平成24年度
教員免許状更新講習
受講者募集要項
JIN-AI UNIVERSITY 教員免許状更新講習係
(G号館1階事務室)
FAX 0778-27-2292 Eメール [email protected] URL http://www.jindai.ac.jp
TEL 0778-27-2026(直通)
〒915-8586 福井県越前市大手町3-1-1
武生新駅
N 至福井・金沢
至敦賀・米原
●万葉中学校
●コンビニ
ワイプラザ●
越前の里●
和紙の里●
サンドーム 福井●
ガスト● 市役所 GS
越前漆器の里●
コンビニ
武生I.C
国道8号線
福鉄福武線 北陸自動車道
JR武生駅 日野川
大学前
BUS
★
仁愛大学
アルプラザ 武生パレスホテル ●
●
●
新宮山
●
●
JR武生駅
BUS
葛岡交差点
庄田交差点 横市交差点
村国山 アルプラザ
市役所
武生パレス ホテル
BUS
シャトルバス BUS
発着所
本学へのアクセス
■当日は、JR武生駅前(武生パレスホテル西側)より本学行きの無料シャトルバスを 運行します。(大学まで15分)
●JR武生駅前(武生パレスホテル西側)発 8:35 ●仁愛大学発 16:40 , 18:05
■武生インターから5分 ■国道8号線より車でお越しの場合は、武生インターを 過ぎて500m、最初の信号を右折してください。[駐車場は大学構内にあります]
無料シャトルバス 運 行 お 車 の 方
学内見取り図
お問い合わせ先
シンボルタワー
D号館
F号館
A号館
B号館
(食堂)C号館 図書館 E号館
G号館
来賓P
正面入口 正門
N
P 駐車場
BUS
BUS シャトルバス 発着所
G号館1階
正面入口にて受付
受講申込までの手続き教員免許状更新講習
本募集要項や本学のホームページで、開設講習を選択してくだ さい。なお、講習によっては、主たる受講対象となる教員の校 種が定められている場合があります。
◆詳細は9〜21ページの『講習概要』を参照ください。
◆
受講する講習の申込をします。①、②、④の書類を本学ホームペ ージの「教員免許状更新講習」からダウンロードし、必要事項を 記入のうえ、③受講料(郵便為替)を添えて、①、②、④の書類 とともに申込受付期間内に簡易書留にて郵送してください。
◆受講者は先着順で決定します。定員に達した講習は、申込受付期間内でも締切ります。
◆詳細は4〜5ページの『受講申込』を参照ください。
本学から受講申込者に「受講票」を発送します。
(1) 必修講習の場合は、申込書類が提出され、受講が決定しまし たら、6月上旬に受講番号を付した「受講票」を郵送します。
(2) 選択講習の場合は、申込書類が提出され、本学が定める開講 最少受講者数(10人以上)を超え、開講が決定しました ら、6月上旬に受講番号を付した「受講票」を郵送します。
◆詳細は6ページの『受講票の送付』を参照ください。
受講申込書 1
写真票 2
受講料(郵便為替)
3
事前アンケート
(1講習毎に1枚作成)
4
平成24年4月2日(月)〜平成24年5月14日(月)
申込受付期間
本学の開設講習を選んでください。
1 .
受講申込書等に必要事項を記入し、
受講料と一緒に郵送してください。
2 .
本学から「受講票」が届きます。
3 .
目 次
教員免許更新制の概要 1
開設講習 3
受講申込方法
1
申込受付期間
2
受講料
3
個人情報の取扱いについて
4
受講申込 4
持参物・受付
1
2 受講のキャンセル
3 講習の中止
受講上の注意事項 6
履修認定試験 7
事後評価アンケート 8
履修証明書の発行 9
講習概要
必修講習の場合
1
選択講習の場合
2
受講票の送付 5
受講対象者 2
2
3
4 5 5 5
6 7 7 7 7 7
9〜21 6 6 2
本学へのアクセス/学内見取り図 22
本学のホームページアドレス http://www.jindai.ac.jp
受講申込までの手続き教員免許状更新講習
本募集要項や本学のホームページで、開設講習を選択してくだ さい。なお、講習によっては、主たる受講対象となる教員の校 種が定められている場合があります。
◆詳細は9〜21ページの『講習概要』を参照ください。
◆
受講する講習の申込をします。①、②、④の書類を本学ホームペ ージの「教員免許状更新講習」からダウンロードし、必要事項を 記入のうえ、③受講料(郵便為替)を添えて、①、②、④の書類 とともに申込受付期間内に簡易書留にて郵送してください。
◆受講者は先着順で決定します。定員に達した講習は、申込受付期間内でも締切ります。
◆詳細は4〜5ページの『受講申込』を参照ください。
本学から受講申込者に「受講票」を発送します。
(1) 必修講習の場合は、申込書類が提出され、受講が決定しまし たら、6月上旬に受講番号を付した「受講票」を郵送します。
(2) 選択講習の場合は、申込書類が提出され、本学が定める開講 最少受講者数(10人以上)を超え、開講が決定しました ら、6月上旬に受講番号を付した「受講票」を郵送します。
◆詳細は6ページの『受講票の送付』を参照ください。
受講申込書 1
写真票 2
受講料(郵便為替)
3
事前アンケート
(1講習毎に1枚作成)
4
平成24年4月2日(月)〜平成24年5月14日(月)
申込受付期間
本学の開設講習を選んでください。
1 .
受講申込書等に必要事項を記入し、
受講料と一緒に郵送してください。
2 .
本学から「受講票」が届きます。
3 .
目 次
教員免許更新制の概要 1
開設講習 3
受講申込方法
1
申込受付期間
2
受講料
3
個人情報の取扱いについて
4
受講申込 4
持参物・受付
1
2 受講のキャンセル
3 講習の中止
受講上の注意事項 6
履修認定試験 7
事後評価アンケート 8
履修証明書の発行 9
講習概要
必修講習の場合
1
選択講習の場合
2
受講票の送付 5
受講対象者 2
2
3
4 5 5 5
6 7 7 7 7 7
9〜21 6 6 2
本学へのアクセス/学内見取り図 22
本学のホームページアドレス http://www.jindai.ac.jp
教員免許更新制の概要
1
教員免許更新制とは、教員免許状を更新するため、教員養成の認定課程を有する大学 等が実施する免許状更新講習を、修了確認期限前の2年間で30時間以上受講・修了し、
免許管理者に申請して修了確認を受ける制度です。
仁愛大学は、教員として必要な最新の知識・技能の習得を目的とした教員免許状更新 講習を開講いたします。
受講対象者
2
平成24年度教員免許状更新講習の受講対象者は、普通免許状または特別免許状を有す る方で、次の①〜⑧のいずれかに該当し、修了確認期限が平成25年3月31日あるいは 平成26年3月31日の方です。
① 現職教員(校長、副校長、教頭を含む。ただし、指導改善研修中の者を除く)
② 実習助手、寄宿舎指導員、学校栄養職員、養護職員
③ 教育長、指導主事、社会教育主事、その他教育委員会において学校教育又は社会教 育に関する指導等を行う者
④ ③に準ずる者として免許管理者が定める者
⑤ 教員採用内定者
⑥ 教育委員会や学校法人などが作成した臨時任用(または非常勤)教員リストに登載 されている者
⑦ 過去に教員として勤務した経験のある者
⑧ 認定こども園又は幼稚園も設置している者が設置する保育所などで勤務している場 合に限り、幼稚園教諭免許状を有している保育士
3
開設講習※ 教員免許状の更新対象者については、文部科学省ホームページでも確認してください。
◇文部科学省ホームページ
http://www.mext.go.jp/a̲menu/shotou/koushin/08051422/004.htm
コード講 習 掲 載
ページ 下記参照
担当講師
101 12時間
(2日間) 40人 教育現場の質をより高めるために
(主として幼稚園教諭対象) 8/8(水)
〜8/9(木)
【必修講習:1講習】
時間数 定員 開設日
コード講 習 掲 載
ページ 201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
P10・11
P12
P13
P14
P15
P16
P17
P18
P19
P20
P21 6時間
6時間
6時間
6時間
6時間
6時間
6時間
6時間
6時間
6時間 青山 庸
伊佐 公男
大野木裕明
島岡 哉
高野 秀晴
野田 政弘
篭谷 隆弘
30人
30人
30人
40人
30人
30人
30人
20人
40人
40人
7/25(水)
7/26(木)
7/28(土)
8/ 6(月)
8/ 7(火)
8/10(金)
8/11(土)
8/22(水)
8/24(金)
8/29(水) 新学習指導要領とオープン
アプローチによる学習指導法 新学習指導要領と実社会に 関連する科学・技術
心理学的なグループ体験を活かした ホームルーム活動:キャリア教育の 基盤づくり
地域に学ぶ・地域を支える
―地域環境学の知見から 臨床心理学的アプローチを 理解する
幼小連携教育における 表現の基礎
江戸時代の教育に学ぶ
ボール運動系の理論と実際
健康・栄養情報を 理解するための講座 表計算ソフトの活用による 校務の効率化
小学校教諭
小学校教諭
全教諭
全教諭
全教諭
小学校教諭
全教諭
【選択講習:10講習】
講 習 名
講 習 名 担当講師 時間数 定員 開設日 主な 受講対象者
※ 講習内容の詳細については、上表の掲載ページにてご確認ください。
担当講師:青山 庸、生田 貞子、石川 昭義、大野木裕明、谷出千代子、坪田 信子、西村 重稀、伊東 知之、
篭谷 隆弘、森 俊之、高野 秀晴
02 03
教員免許状更新講習
受 講 者
募 集 要 項 JIN-AI UNIVERSITY
生年月日 平成25年3月31日 現在の年齢 昭和32年4月2日〜昭和33年4月1日
昭和42年4月2日〜昭和43年4月1日 昭和52年4月2日〜昭和53年4月1日
満55歳 満45歳 満35歳
免許状更新講習受講期間 平成23年 2月 1日
〜平成25年 1月31日
■平成25年3月31日に修了確認期限となる方
生年月日 平成26年3月31日 現在の年齢 昭和33年4月2日〜昭和34年4月1日
昭和43年4月2日〜昭和44年4月1日 昭和53年4月2日〜昭和54年4月1日
満55歳 満45歳 満35歳
免許状更新講習受講期間 平成24年 2月 1日
〜平成26年 1月31日
■平成26年3月31日に修了確認期限となる方
中学校教諭主として 高等学校教諭
幼稚園教諭 小学校教諭
幼稚園教諭 小学校教諭 酒井 敦子
森 俊之 谷出千代子 坪田 信子 伊東 知之
堀江 祥允 清水瑠美子 谷 洋子
教員免許更新制の概要
1
教員免許更新制とは、教員免許状を更新するため、教員養成の認定課程を有する大学 等が実施する免許状更新講習を、修了確認期限前の2年間で30時間以上受講・修了し、
免許管理者に申請して修了確認を受ける制度です。
仁愛大学は、教員として必要な最新の知識・技能の習得を目的とした教員免許状更新 講習を開講いたします。
受講対象者
2
平成24年度教員免許状更新講習の受講対象者は、普通免許状または特別免許状を有す る方で、次の①〜⑧のいずれかに該当し、修了確認期限が平成25年3月31日あるいは 平成26年3月31日の方です。
① 現職教員(校長、副校長、教頭を含む。ただし、指導改善研修中の者を除く)
② 実習助手、寄宿舎指導員、学校栄養職員、養護職員
③ 教育長、指導主事、社会教育主事、その他教育委員会において学校教育又は社会教 育に関する指導等を行う者
④ ③に準ずる者として免許管理者が定める者
⑤ 教員採用内定者
⑥ 教育委員会や学校法人などが作成した臨時任用(または非常勤)教員リストに登載 されている者
⑦ 過去に教員として勤務した経験のある者
⑧ 認定こども園又は幼稚園も設置している者が設置する保育所などで勤務している場 合に限り、幼稚園教諭免許状を有している保育士
3
開設講習※ 教員免許状の更新対象者については、文部科学省ホームページでも確認してください。
◇文部科学省ホームページ
http://www.mext.go.jp/a̲menu/shotou/koushin/08051422/004.htm
コード講 習 掲 載
ページ 下記参照
担当講師
101 12時間
(2日間) 40人 教育現場の質をより高めるために
(主として幼稚園教諭対象) 8/8(水)
〜8/9(木)
【必修講習:1講習】
時間数 定員 開設日
コード講 習 掲 載
ページ 201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
P10・11
P12
P13
P14
P15
P16
P17
P18
P19
P20
P21 6時間
6時間
6時間
6時間
6時間
6時間
6時間
6時間
6時間
6時間 青山 庸
伊佐 公男
大野木裕明
島岡 哉
高野 秀晴
野田 政弘
篭谷 隆弘
30人
30人
30人
40人
30人
30人
30人
20人
40人
40人
7/25(水)
7/26(木)
7/28(土)
8/ 6(月)
8/ 7(火)
8/10(金)
8/11(土)
8/22(水)
8/24(金)
8/29(水) 新学習指導要領とオープン
アプローチによる学習指導法 新学習指導要領と実社会に 関連する科学・技術
心理学的なグループ体験を活かした ホームルーム活動:キャリア教育の 基盤づくり
地域に学ぶ・地域を支える
―地域環境学の知見から 臨床心理学的アプローチを 理解する
幼小連携教育における 表現の基礎
江戸時代の教育に学ぶ
ボール運動系の理論と実際
健康・栄養情報を 理解するための講座 表計算ソフトの活用による 校務の効率化
小学校教諭
小学校教諭
全教諭
全教諭
全教諭
小学校教諭
全教諭
【選択講習:10講習】
講 習 名
講 習 名 担当講師 時間数 定員 開設日 主な 受講対象者
※ 講習内容の詳細については、上表の掲載ページにてご確認ください。
担当講師:青山 庸、生田 貞子、石川 昭義、大野木裕明、谷出千代子、坪田 信子、西村 重稀、伊東 知之、
篭谷 隆弘、森 俊之、高野 秀晴
02 03
教員免許状更新講習
受 講 者
募 集 要 項 JIN-AI UNIVERSITY
生年月日 平成25年3月31日 現在の年齢 昭和32年4月2日〜昭和33年4月1日
昭和42年4月2日〜昭和43年4月1日 昭和52年4月2日〜昭和53年4月1日
満55歳 満45歳 満35歳
免許状更新講習受講期間 平成23年 2月 1日
〜平成25年 1月31日
■平成25年3月31日に修了確認期限となる方
生年月日 平成26年3月31日 現在の年齢 昭和33年4月2日〜昭和34年4月1日
昭和43年4月2日〜昭和44年4月1日 昭和53年4月2日〜昭和54年4月1日
満55歳 満45歳 満35歳
免許状更新講習受講期間 平成24年 2月 1日
〜平成26年 1月31日
■平成26年3月31日に修了確認期限となる方
中学校教諭主として 高等学校教諭
幼稚園教諭 小学校教諭
幼稚園教諭 小学校教諭 酒井 敦子
森 俊之 谷出千代子 坪田 信子 伊東 知之
堀江 祥允 清水瑠美子 谷 洋子
4
受講申込本学ホームページの「教員免許状更新講習」から、以下の①、②、④の書類をダウンロー ドし、必要事項を記入してください。③受講料(郵便為替)を添えて、①、②、④の書類と ともに簡易書留にて郵送してください。(窓口への直接提出はできません。)
※ なお、必修講習1講習と選択講習3講習まで同時に申込むことができます。
受講者は先着順で決定します。定員に達した講習は、申込受付期間内でも締切ります。
また、選択講習において、申込受付終了時点で申込者が10人に満たない場合は開講 しません。この場合、不開講を受講申込者に連絡するとともに、申込書類および受講 料全額を返還します。
■申込書類
■本学教員免許状更新講習ホームページアドレス URL:http://www.jindai.ac.jp
■送付先
〒915-8586 福井県越前市大手町3-1-1
仁愛大学 G号館1階事務室 教員免許状更新講習係
※ 封筒は角2封筒を使用し、表に「教員免許状更新講習申込書在中」と朱書きしてください。
書 類 等 備 考
04 05
必要事項を記入し、顔写真を貼付のうえ、所属学校(機 関)長の証明・押印を受けてください。
顔写真は、正面向、上半身、無帽、縦4cm 横3cm、
申込以前3ヶ月以内に撮影した写真を貼付してください。
写真の裏側には名前を記入してください。
複数の講習を同時に申込まれる場合も申込書は1枚です。
必要事項を記入し、受講申込書と同じ写真を貼付して ください。
写真の裏側には名前を記入してください。
複数の講習を同時に申込まれる場合も写真票は1枚です。
各講習の受講料を確認のうえ、受講料(複数の講習を 同時に申込まれる方は合計金額)を郵便局の郵便為替 にしてください。(現金納入・口座振込はできません)
※郵便為替証書の「受取人指定」欄には何も記入しない でください。
1 受講申込書
2 写 真 票
1講習毎に1枚作成してください。
4 事前アンケート 3 (郵便為替)受 講 料
申込受付期間
平成24年4月2日(月)〜平成24年5月14日(月)
備 考 当日消印有効
区 分 必修講習(12時間)
選択講習(6時間)
講 習 名
臨床心理学的アプローチを理解する 幼小連携教育における表現の基礎 江戸時代の教育に学ぶ
ボール運動系の理論と実際
健康・栄養情報を理解するための講座 表計算ソフトの活用による校務の効率化
受講料 12,000円
6,000円 6,000円 6,000円 6,000円 6,000円 6,000円 6,000円 6,000円 6,000円 6,500円 講 習コード
101 201 202 203 204 205 206 207 208 209 210
備 考
受講申込方法
1
申込受付期間
2
3 受講料
提出された申込書類等に記載されている個人情報及び履修認定試験結果等の個人情報 については、下記の目的以外には利用しません。
① 講習受講及び履修認定に関わる業務。
② 都道府県教育委員会より、履修認定に関する照会があった場合。
個人情報の取扱いについて
4
JIN-AI UNIVERSITY 教員免許状更新講習
受 講 者 募 集 要 項
注1
注2
注3
講習ごとの受付状況については、本学ホームページで確認できます。
障がい等により特別な支援等が必要となる方は、申込み前に必ず相談してください。
注4 定員に達した講習については、その後受講申込があっても受付は行いません。
既に定員に達した後の受講申込については、受講申込者に速やかに連絡いたします。
教育現場の質をより高めるために
(主として幼稚園教諭対象) 新学習指導要領とオープンアプローチ による学習指導法
新学習指導要領と実社会に関連する 科学・技術
心理学的なグループ体験を活かした ホームルーム活動:キャリア教育の基盤づくり 地域に学ぶ・地域を支える
―地域環境学の知見から
教材費500円 含む
4
受講申込本学ホームページの「教員免許状更新講習」から、以下の①、②、④の書類をダウンロー ドし、必要事項を記入してください。③受講料(郵便為替)を添えて、①、②、④の書類と ともに簡易書留にて郵送してください。(窓口への直接提出はできません。)
※ なお、必修講習1講習と選択講習3講習まで同時に申込むことができます。
受講者は先着順で決定します。定員に達した講習は、申込受付期間内でも締切ります。
また、選択講習において、申込受付終了時点で申込者が10人に満たない場合は開講 しません。この場合、不開講を受講申込者に連絡するとともに、申込書類および受講 料全額を返還します。
■申込書類
■本学教員免許状更新講習ホームページアドレス URL:http://www.jindai.ac.jp
■送付先
〒915-8586 福井県越前市大手町3-1-1
仁愛大学 G号館1階事務室 教員免許状更新講習係
※ 封筒は角2封筒を使用し、表に「教員免許状更新講習申込書在中」と朱書きしてください。
書 類 等 備 考
04 05
必要事項を記入し、顔写真を貼付のうえ、所属学校(機 関)長の証明・押印を受けてください。
顔写真は、正面向、上半身、無帽、縦4cm 横3cm、
申込以前3ヶ月以内に撮影した写真を貼付してください。
写真の裏側には名前を記入してください。
複数の講習を同時に申込まれる場合も申込書は1枚です。
必要事項を記入し、受講申込書と同じ写真を貼付して ください。
写真の裏側には名前を記入してください。
複数の講習を同時に申込まれる場合も写真票は1枚です。
各講習の受講料を確認のうえ、受講料(複数の講習を 同時に申込まれる方は合計金額)を郵便局の郵便為替 にしてください。(現金納入・口座振込はできません)
※郵便為替証書の「受取人指定」欄には何も記入しない でください。
1 受講申込書
2 写 真 票
1講習毎に1枚作成してください。
4 事前アンケート 3 (郵便為替)受 講 料
申込受付期間
平成24年4月2日(月)〜平成24年5月14日(月)
備 考 当日消印有効
区 分 必修講習(12時間)
選択講習(6時間)
講 習 名
臨床心理学的アプローチを理解する 幼小連携教育における表現の基礎 江戸時代の教育に学ぶ
ボール運動系の理論と実際
健康・栄養情報を理解するための講座 表計算ソフトの活用による校務の効率化
受講料 12,000円
6,000円 6,000円 6,000円 6,000円 6,000円 6,000円 6,000円 6,000円 6,000円 6,500円 講 習コード
101 201 202 203 204 205 206 207 208 209 210
備 考
受講申込方法
1
申込受付期間
2
3 受講料
提出された申込書類等に記載されている個人情報及び履修認定試験結果等の個人情報 については、下記の目的以外には利用しません。
① 講習受講及び履修認定に関わる業務。
② 都道府県教育委員会より、履修認定に関する照会があった場合。
個人情報の取扱いについて
4
JIN-AI UNIVERSITY 教員免許状更新講習
受 講 者 募 集 要 項
注1
注2
注3
講習ごとの受付状況については、本学ホームページで確認できます。
障がい等により特別な支援等が必要となる方は、申込み前に必ず相談してください。
注4 定員に達した講習については、その後受講申込があっても受付は行いません。
既に定員に達した後の受講申込については、受講申込者に速やかに連絡いたします。
教育現場の質をより高めるために
(主として幼稚園教諭対象)
新学習指導要領とオープンアプローチ による学習指導法
新学習指導要領と実社会に関連する 科学・技術
心理学的なグループ体験を活かした ホームルーム活動:キャリア教育の基盤づくり 地域に学ぶ・地域を支える
―地域環境学の知見から
教材費500円 含む
受講上の注意事項
6
受講当日は、以下のものを持参してください。
06 07
持参物・受付
1
止むを得ず講習を受講できなくなった場合は、受講者の請求に基づいて受講料を返還
(指定の金融機関口座に入金)します。講習実施日の前日(土日祝日等業務を行わな い日を除く)の午後5時までに電話またはファックスにてその旨をご連絡ください。
ただし、当日のキャンセル、講習開始後の早退、受講を途中で止めた場合は、受講料 は返還しません。
受講のキャンセル
2
履修認定は、筆記試験または実技試験などによって最低限の理解が得られ、成績審査 に合格したと認められた者に対して行います。成績審査により、最低限の理解が得ら れていないと判定された場合は不認定とします。
履修認定試験
7
各講習実施日の3週間後を目途に、履修認定の判定結果について通知します。認定さ れた場合は、履修認定証明書を郵送し、不認定と判定された場合は、その旨を通知し ます。
履修証明書は、免許管理者(勤務する学校(園)所在地の都道府県委員会)に対し、
更新講習修了の確認申請をするための添付書類となりますので、大切に保管してくだ さい。
履修証明書の発行
9
講習及び試験が終了した後に、免許状更新講習規則第7条に基づく「事後評価アンケ ート(免許状更新講習受講者評価書)」を実施しますので、提出してください。
なお、アンケートの結果については、講習ごとに集約し、文部科学省へ報告します。
事後評価アンケート
8
JIN-AI UNIVERSITY 教員免許状更新講習
受 講 者 募 集 要 項
申込書類が提出され、受講が決定しましたら、6月上旬に受講番号を付した「受講票」
を郵送します。
必修講習の場合
1
申込書類が提出され、本学が定める開講最少受講者数(10人以上)を超え、開講が決 定しましたら、6月上旬に受講番号を付した「受講票」を郵送します。
選択講習の場合
2
受講票の送付
5
① 暴風警報などの気象警報の発令、台風や地震などの自然災害、公共交通機関の不通や 運休、その他本学が講習の中止を必要と認めた場合(担当講師の急病など)には、
講習の実施を中止することがあります。本学が講習の中止を決定した場合は、受講 者に対し、速やかに連絡します。
② 講習が中止となった場合には、代替講習日を設ける予定ですが、代替日を設けない場合 や、受講者が代替日の出席が不可能な場合には、受講料を全額返還します。
講習の中止
3
1 2 3 4
受講票 筆記用具
実技を伴う講習に関しては、適した服装等
講習に使用する書籍・教材等を受講生自身が 準備することが必要な講習もあります。
注2 6月中旬になっても「受講票」が届かない場合は、本学 教員免許状更新講習係
(0778-27-2026)へご連絡ください。
注1 受講申込者が10人に満たない場合は、開講しません。この場合、不開講を 受講申込者に連絡するとともに、申込書類および受講料全額を返還します。
注1 6月中旬になっても「受講票」が届かない場合は、本学 教員免許状更新講習係
(0778-27-2026)へご連絡ください。
注3 遅刻、欠席、早退、途中退席は認めません。この場合、履修認定をしません。
注1
注2
講習当日は、午前8時30分より、G号館1階 正面入口にて受付を行います。
受付の際には、受講票を提示してください。
昼食は各自で準備してください。なお、学内食堂(C号館1階)は営業しています。
受講上の注意事項
6
受講当日は、以下のものを持参してください。
06 07
持参物・受付
1
止むを得ず講習を受講できなくなった場合は、受講者の請求に基づいて受講料を返還
(指定の金融機関口座に入金)します。講習実施日の前日(土日祝日等業務を行わな い日を除く)の午後5時までに電話またはファックスにてその旨をご連絡ください。
ただし、当日のキャンセル、講習開始後の早退、受講を途中で止めた場合は、受講料 は返還しません。
受講のキャンセル
2
履修認定は、筆記試験または実技試験などによって最低限の理解が得られ、成績審査 に合格したと認められた者に対して行います。成績審査により、最低限の理解が得ら れていないと判定された場合は不認定とします。
履修認定試験
7
各講習実施日の3週間後を目途に、履修認定の判定結果について通知します。認定さ れた場合は、履修認定証明書を郵送し、不認定と判定された場合は、その旨を通知し ます。
履修証明書は、免許管理者(勤務する学校(園)所在地の都道府県委員会)に対し、
更新講習修了の確認申請をするための添付書類となりますので、大切に保管してくだ さい。
履修証明書の発行
9
講習及び試験が終了した後に、免許状更新講習規則第7条に基づく「事後評価アンケ ート(免許状更新講習受講者評価書)」を実施しますので、提出してください。
なお、アンケートの結果については、講習ごとに集約し、文部科学省へ報告します。
事後評価アンケート
8
JIN-AI UNIVERSITY 教員免許状更新講習
受 講 者 募 集 要 項
申込書類が提出され、受講が決定しましたら、6月上旬に受講番号を付した「受講票」
を郵送します。
必修講習の場合
1
申込書類が提出され、本学が定める開講最少受講者数(10人以上)を超え、開講が決 定しましたら、6月上旬に受講番号を付した「受講票」を郵送します。
選択講習の場合
2
受講票の送付
5
① 暴風警報などの気象警報の発令、台風や地震などの自然災害、公共交通機関の不通や 運休、その他本学が講習の中止を必要と認めた場合(担当講師の急病など)には、
講習の実施を中止することがあります。本学が講習の中止を決定した場合は、受講 者に対し、速やかに連絡します。
② 講習が中止となった場合には、代替講習日を設ける予定ですが、代替日を設けない場合 や、受講者が代替日の出席が不可能な場合には、受講料を全額返還します。
講習の中止
3
1 2 3 4
受講票 筆記用具
実技を伴う講習に関しては、適した服装等
講習に使用する書籍・教材等を受講生自身が 準備することが必要な講習もあります。
注2 6月中旬になっても「受講票」が届かない場合は、本学 教員免許状更新講習係
(0778-27-2026)へご連絡ください。
注1 受講申込者が10人に満たない場合は、開講しません。この場合、不開講を 受講申込者に連絡するとともに、申込書類および受講料全額を返還します。
注1 6月中旬になっても「受講票」が届かない場合は、本学 教員免許状更新講習係
(0778-27-2026)へご連絡ください。
注3 遅刻、欠席、早退、途中退席は認めません。この場合、履修認定をしません。
注1
注2
講習当日は、午前8時30分より、G号館1階 正面入口にて受付を行います。
受付の際には、受講票を提示してください。
昼食は各自で準備してください。なお、学内食堂(C号館1階)は営業しています。
講 習 概 要
講 習 概 要
10 11
JIN-AI UNIVERSITY 教員免許状更新講習
講 習 概 要
教育現場の質をより高めるために
(主として幼稚園教諭対象)
区 分
必 修
講習コード
101
講 習 名
平成24年8月8日(水)
〜8月9日(木)
開 設 日
青山 庸 (仁愛大学人間生活学部子ども教育学科教授)
生田 貞子 (仁愛大学人間生活学部子ども教育学科教授)
石川 昭義 (仁愛大学人間生活学部子ども教育学科教授)
大野木裕明 (仁愛大学人間生活学部子ども教育学科教授)
谷出千代子 (仁愛大学人間生活学部子ども教育学科教授)
坪田 信子 (仁愛大学人間生活学部子ども教育学科教授)
西村 重稀 (仁愛大学人間生活学部子ども教育学科教授)
伊東 知之 (仁愛大学人間生活学部子ども教育学科准教授)
篭谷 隆弘 (仁愛大学人間生活学部子ども教育学科准教授)
森 俊之 (仁愛大学人間学部心理学科准教授)
高野 秀晴 (仁愛大学人間生活学部子ども教育学科講師)
8月8日(水) 9:00〜16:20、 8月9日(木) 9:00〜16:20 12時間(2日間)
40人
12,000円
主として幼稚園教諭
「教職についての省察」「子どもの変化についての理解」の2つの事項について、教員に求められる最 新の知識・技能の修得と今日的な教育課題についての理解を深めることを目指す。また、幼稚園教諭 免許状の更新者に焦点を当てた内容としている。
■教育現場の質をより高めるために1 テーマ【生きる力を育む】
講習概要:学校教育法第22条の目的にそって、義務教育及びその後の教育の基礎を培うための幼稚 園教育、さらに、小学校や保育所との連関で位置づけられる幼稚園を見据え、教育要領改訂の背景や 変遷の動向を社会的ニーズと照合しながら考える。特に「幼稚園」を特化してみた場合の「生きる力 を育む」という理念に基づく保育の具現化を体系的に模索し、受講者と共に、基礎的な知識・技能の 展開を事例研究で検討する。(担当教員/伊東知之・坪田信子・谷出千代子)
テーマ【「教育」の語源と語誌】
講習概要:最新の研究状況を紹介しながら、「教」と「育」それぞれの成り立ちと原義について考察 する。また、「教育」という語が現代のように頻用されるようになるまでの語誌を検討することによ って、教育の本質を考える機会とする。以上をふまえたうえで、現代において「教育」という語がい かに用いられているかを考察することを通じて、現代において期待される教育の在り方を明確にする。
以て、各受講生が教員の役割と意義を省察する機会としたい。(担当教員/高野秀晴)
■教育現場の質をより高めるために2 テーマ【幼児の発達と支援】
講習概要:子どもの発達に関する心理学や脳科学の最新知見について解説する。その中で、自閉症や ADHD等の発達障害の症状や原因について理解を深め、そのような子どもに対する関わり方について、
とくに幼児期における関わり方を中心に、現実的な対応策を検討する。これらを通して、子どもの発 達と特別支援教育のあり方についての省察を促す。(担当教員/森 俊之)
テーマ【幼児理解を踏まえた指導について考える】
講習概要:子どもの発達が個別化し多様化しており、一人一人の特性と発達の課題に応じるという視 点が、幼児教育には期待されている。幼児理解におけるカウンセリング・マインドの重要性を指摘す るとともに、一人一人の居場所があり、協同的な遊びと学びに繋がるような集団の形成に、教師はど う関わればいいのかについて、「生きる力の基礎」構築という立場から考える。(担当教員/生田貞子)
担 当 講 師
講 習 時 間 時 間 数 受 講 定 員
受 講 料 等 受 講 対 象 者
講習の 目標・ねらい
講義に関する内容についての筆記試験(第1 日目は2回、第2日目は1回)の結果によって 評価する。
評 価 方 法 『幼稚園教育要領解説』を
持参すること。 連 絡 事 項
■教育現場の質をより高めるために3 テーマ【教育政策の動向について】
講習概要:改訂「幼稚園教育要領」(平成20年3月告示)について、その内容を解説する。特に、教 育基本法及び学校教育法の改正を受けての幼稚園教育の位置づけと役割を中心に解説する。ここでは、
小学校との連携、子育て支援の役割等、幼稚園教育の現代的な課題についても取り上げるとともに、
学校教育法で定められた「学校運営の評価(第42条)」や「情報提供(第43条)」に関連して、幼 稚園の評価の在り方や課題についても検討する。(担当教員/石川昭義)
テーマ【各園・学校の課題に対する組織的対応の在り方について】
講習概要:各園・学校の課題に対する組織的対応の在り方、学校組織マネジメントと保護者、地域社 会との協力連携について理解を深める。(担当教員 青山 庸)
テーマ【学校内外における安全確保(事故や怪我)について】
講習概要:子どもには子ども特有の考え方や行動の特徴があるので、その行動パターンを理解してお くことによって、望ましくない身体的な事故や怪我を事前に回避できる。いわゆる「ヒヤリ」「ハッ ト」体験などを例に、事故防止の観点から、最近の子どもの心理的行動的特徴を解説する。(担当教 員/大野木裕明)
テーマ【学校内外における虐待について】
講習概要:近年核家族化、都市化の進行は、家庭における子育て体験の機会を減少させ、育児知識等 の伝承が希薄になり、地域社会では住民相互の扶助機能を低下させるなど家庭、地域における育児機 能を低下させている。このような子どもを巡る環境の変化は、児童虐待の一つの要因ではないかと言 われている。そのため、児童虐待は年々増加し、大きな社会問題となったため、平成12年に児童虐 待の防止等に関する法律が規定され、幼稚園、小学校の教員にも児童虐待の通告義務等が課せられて いる。児童虐待やその兆しを発見するためにはどのような手だてがあるのか。その児童と保護者への 対応、関係機関との連携等について理解する。(担当教員/西村重稀)
テーマ【学校における情報のセキュリティについて】
講習概要:学校での情報機器やネットワークの利用が手軽になる一方で、それらのまつわる様々な問 題も生じるようになってきている。教員も基本的知識を念頭において利用する必要がある。そこで情 報セキュリティの仕組みや機密性・脆弱性に関する様々な事例を通じて、学校における危機管理にお ける情報セキュリティ面の基礎的な技術や概念について学ぶ。(担当教員/篭谷隆弘)
講習内容・ スケジュール
・ 9:00〜 9:05( 5分)
・ 9:05〜 9:40(35分)
・ 9:40〜10:15(35分)
・10:15〜10:25(10分)
・10:25〜11:00(35分)
・11:00〜12:00(60分)
・12:00〜12:40(40分)
・12:40〜13:30(50分)
・13:30〜14:30(60分)
・14:30〜14:40(10分)
・14:40〜15:40(60分)
・15:40〜15:50(10分)
・15:50〜16:20(30分)
「教育政策の動向についての理解」「学校の内外における連携協力についての理解」の2つの事項につ いて、教員に求められる最新の知識・技能の修得と今日的な教育課題についての理解を深めることを 目指す。また、幼稚園教諭免許状の更新者に焦点を当てた内容としている。
第1日目
第2日目
第1日目
オリエンテーション
休憩
筆記試験 昼食
休憩
休憩 筆記試験
講義「生きる力を育む」(1)
(担当教員 伊東知之) 講義「生きる力を育む」(2)
(担当教員 谷出千代子) 講義「生きる力を育む」(3)
(担当教員 坪田信子) 講義「「教育」の語源と語誌」
(担当教員 高野秀晴)
講義「幼児の発達と支援」
(担当教員 森俊之)
講義「幼児理解を踏まえた指導について考える」
(担当教員 生田貞子)
オリエンテーション
休憩
昼食
休憩
休憩 筆記試験
・ 9:00〜 9:05( 5分)
・ 9:05〜10:05(60分)
・10:05〜10:15(10分)
・10:15〜11:15(60分)
・11:15〜12:15(60分)
・12:15〜13:05(50分)
・13:05〜14:05(60分)
・14:05〜14:15(10分)
・14:15〜15:15(60分)
・15:15〜15:25(10分)
・15:25〜16:20(55分) 第2日目
講義「教育政策の動向について」
(担当教員 石川昭義)
講義「各園・学校の課題に対する 組織的対応の在り方について」
(担当教員 青山庸)
講義「学校内外における安全確保
(事故や怪我)について」
(担当教員 大野木裕明)
講義「学校内外における虐待について」
(担当教員 西村重稀)
講義「学校における情報のセキュリティについて」
(担当教員 篭谷隆弘)