• 検索結果がありません。

11子育てしやすい環境を整備する

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "11子育てしやすい環境を整備する"

Copied!
24
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 子育てしやすい環境を整備する

保育環境の整備

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

 保育が必要な児童、その保護者、保育士等

2.取組の意図、目標 7

6

0. 00 1, 898, 662 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

児童福祉法、同施行令、子ども子育て支援法、同施行 令、児童福祉施設の設備及び運営に関する基準 こども部

所管課等 2

11 21101

施策

27年度

10

所管部局 保育課

6, 531, 632 年

11

29 1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

1, 091, 674

杉本 達也

5, 556, 712 取組類型

中村 誠

3 2

3, 461, 171 大綱

2, 002, 314 5, 359, 833

119. 30

作成

0. 00

17 15

974, 920

9 19

◇ 取組にかかる費用

昭和

14 4

132. 02

予算

部長名

13

20

3, 554, 398 6, 451, 507

18 予算

28年度

16 保育所入所等事務

障害児保育事業 保育士バンク事業

民間保育所等施設整備事業 届出受理等事務及び確認事務 保育料調定徴収事務

施設型給付費等給付事業 病児保育事業

延長保育事業

子ども・子育て支援システム管理事務 公立保育所管理運営事務

民間保育所運営補助事業

・保育所の定員増を行うとともに、定員弾力化(定員を超えて児童が入所できるようにすること)により待機児童の解消を図った。 ・民間保育所での障害児保育の実施箇所数、受入れ児童数を順次増加させた。

・延長保育時間、休日保育などの保育サービスについて、保護者の保育ニーズを把握した上で、今後の供給量を検討する必要がある。

 保育が必要な児童に対して市内保育所で保育を実施し、仕事と家庭の両立を図るなど、子育て世帯の支援 を行う。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・「子ども・子育て支援事業計画」に基づき、民間保育所の定員増を図るとともに、定員の弾力化(定員を 超えて児童が入所できるようにすること)を活用し、待機児童の解消に努める。

・民間保育所等での保育の実施に対し、委託料及び補助金を適正に支出する。 ・公立保育所の耐震補強工事を行う。

・公立保育所の管理運営業務を行う。 ・民間保育所の施設整備を行う。

・認可外保育施設に対する立入調査を実施する。

1.取組の対象

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 28年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 拡大

①事業費計

千円

特定財源

千円

(2)

0 29年度

設定 根拠

 4月1日現在の保育所入所待機児童数

備 考 人

0 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

保育所入所待機児童数

・保育所入所児童数(平成28年3月) (公立749人、民間3, 764人、計4, 513人) ・三者懇談会の開催(ひなぎく1回) ・保育料徴収率(平成28年3月)

 現年度:98. 4パーセント 過年度:22. 1パーセント ・民間保育所施設整備費補助金

 大規模改修 仁和寺32, 666千円、ひなぎく81, 202千円  平成26年度からの繰越明許分

 改築 石津194, 487千円

・保育時間延長(加算分)(11時間超保育) (公立)30分:6か所

(民間)30分:23か所、1時間:8か所、2−3時間:5か所 ・障害児保育(公立6か所、民間34か所)

 (公立):38人  (民間):84人

・病児・病後児保育(体調不良児対応型)(民間14か所)  利用者:4, 097人

・病児・病後児保育事業(病児・病後児対応型)(2か所)  利用者:1, 691人

・保護者説明会等の開催(ひなぎく4回) ・保育所入所児童数(平成27年3月) (公立845人、民間3, 579人、計4, 424人)

・三者懇談会の開催(すみれ2回、なでしこ1回、たちばな1回) ・保育料徴収率

 現年度:98. 4パーセント 過年度:20. 8パーセント ・民間保育所施設整備費補助金

 大規模改修 太陽39, 293千円、寝屋40, 905千円、もくれん68, 769千円  新築 石津194, 487千円

 平成25年度からの繰越明許分

 改築 池田すみれこども園242, 584千円

※ ただし、新築については平成27年度に繰越明許 ・保育時間延長(加算分)(11時間超保育) (公立)30分:7か所

(民間)30分:22か所、1時間:9か所、2−3時間:3か所     4−5時間:1か所

・障害児保育(公立7か所、民間26か所)  (公立):41人

 (民間):63人

・病児・病後児保育(体調不良児対応型)(民間12か所)  利用者:2, 924人

・病児・病後児保育事業(病児・病後児対応型)(2か所)  利用者:1, 747人

30年度 27年度

0. 0% 単位

28年度 31年度 備 考

実績値 年度

≪27年度に実施した取組≫

達成率

0

30年度 ≪26年度に実施した取組≫

0

32年度 0

0. 0%

0 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

0

目標値

31年度 目標値

27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式  保育所の入所待機児童をなくすことは、子育て世帯の支援につながるため。

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

(3)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 子育てしやすい環境を整備する

孤立しがちな家庭への支援

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

 生後4か月までの乳児のいる全ての家庭、養育支援が必要な家庭、出産前後に援助を必要とする家庭及び 孤立しがちな家庭

2.取組の意図、目標 7

6

1. 00 0 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

児童福祉法、子ども・子育て支援法 こども部

所管課等 2

11 21102

施策

27年度

10

所管部局

子育て支援課

16, 131 年

11

20 1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

19, 114

杉本 達也

4, 557 取組類型

南 浩明

3 2

3, 810 大綱

0 3, 810

1. 06

作成

1. 00

17 15

11, 574

9 19

◇ 取組にかかる費用

平成

14 4

1. 97

予算

部長名

13

20

4, 557 22, 924

18 予算

28年度

16 こんにちは赤ちゃん事業

養育支援訪問育児・家事援助事業 子育て応援サポーター事業 養育支援訪問事業

親支援プログラム事業

・平成20年度から、こんにちは赤ちゃん訪問事業、平成21年度から、養育支援訪問事業、平成22年度から、養育支援訪問育児援助・家 事援助事業、子育て応援サポーター事業を開始した。

・平成23年度から養育支援訪問育児援助・家事援助の事業内容を見直し、期間、回数を拡大した。

・平成24年度から、親支援プログラムトレーナーを養成し、子育てに悩む市民を対象にプログラムを実施した。

 子育ての不安や負担感の軽減を図るため、各種訪問事業等による支援を行い、各機関と連携を図りなが ら、児童虐待の未然防止につなげる。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・生後4か月までの乳児のいる全ての家庭を訪問する、こんにちは赤ちゃん訪問を実施する。

・養育支援が必要である家庭を保育士等が訪問し、養育に関する指導、助言等を行う養育支援訪問事業を実 施する。また、育児や家事の援助を必要とする家庭に対し、ヘルパーを派遣する。

・各種訪問事業、子育て支援施設等で把握した育児に不安を抱える家庭を支援するため、子育て応援サポー ター(保育士)を派遣する。

・子育てに悩む市民を対象に親支援プログラムトレーナーがプログラムを実施することにより、子どものし つけ方のコツや自分自身をコントロールする方法を効果的に学んでもらう。

・以上の取組により、子育ての不安や負担感を軽減し、児童虐待の未然防止を図る。

1.取組の対象

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 28年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

①事業費計

千円

特定財源

千円

(4)

89. 4 29年度

設定 根拠

 面談実施数÷ 全訪問対象数× 100

備 考 %

91. 2 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

こんにちは赤ちゃん訪問の面談 実施率

・こんにちは赤ちゃん訪問   訪問実数 1, 623件 ・養育支援訪問

  延べ訪問数 277件 ・育児援助・家事援助

  29ケース 延べ1, 158時間 ・子育て応援サポーター

  子育て支援施設への同行訪問等 134件 ・親支援プログラム

  3週連続講座 3回 ・こんにちは赤ちゃん訪問

  訪問実数 1, 681件 ・養育支援訪問

  延べ訪問数 318件 ・育児援助・家事援助   34ケース 延べ893時間 ・子育て応援サポーター

  子育て支援施設への同行訪問等 151件 ・親支援プログラム

  3週連続講座 3回

30年度 27年度

0. 0% 単位

0. 0% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値 年度

≪27年度に実施した取組≫

0. 0%

達成率

88. 2

30年度 ≪26年度に実施した取組≫

90. 0

32年度 90. 6

0. 0%

88. 8 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

90. 6

97. 4%

目標値

31年度 目標値

27年度

 平成27年度の実績値をベースに、 過去5年間の平均伸び率である0. 7 パーセント増を毎年度の目標値とす る。

◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式

 面談実施率を高めることにより、情報提供や子育て家庭の状況把握件数を増加させることができるた め。

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

(5)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 子育てしやすい環境を整備する

子育て支援の充実

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

 妊産婦、就学前児童とその保護者、子育て応援リーダー等地域で子育てを支援する人

2.取組の意図、目標 7

6

1. 00 29, 139 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

児童福祉法、子ども・子育て支援法 こども部

所管課等 2

11 21103

施策

27年度

10

所管部局

子育て支援課

213, 130 年

11

54 1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

39, 208

杉本 達也

162, 249 取組類型

南 浩明

3 2

87, 416 大綱

43, 924 116, 555

5. 87

作成

1. 00

17 15

50, 881

9 19

◇ 取組にかかる費用

昭和

14 4

4. 40

予算

部長名

13

20

118, 325 155, 763

18 予算

28年度

16 (仮称)子育てリフレッシュ館設置・管理運営事務

赤ちゃんの駅事業 クーポン交付等事業

子育て情報提供事業

子育て短期支援利用事業 助産の実施事業

子育て世代包括支援センター事業

ねやがわパパコンテスト事業 地域子育て支援拠点事業 子育て応援リーダー事業 一時預かり事業

マイ保育所事業

発達相談事業

たんぽぽ保育所子育て支援センター事務

・平成26年度に、子育て情報誌「子育てナビ」とこんにちは赤ちゃん情報誌を一本化しコスト削減を図るとともに、「子育てナビ」を A5サイズのカラー版にし、見やすいものに変更した。

・子育て応援リーダーを更に活用し、地域全体で子育てを支援していく必要がある。

 安心して子どもを産み、育てることができる環境づくりを推進する。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・在宅で子育てをしている家庭への更なる支援の充実を図るため、一時預かり事業等を実施する、(仮称) 子育てリフレッシュ館の設置に向けた実施設計等を行うとともに、実施する事業の運営方法等の検討を進め る。

・妊娠期から子育て期にわたる切れ目のない支援を行うため、子育て世代包括支援センターの体制、運営方 法等の検討を行う。

・子育て情報誌「子育てナビ」の発行や子育て情報配信サービスを実施するとともに、子育てアプリの検討 を行うなど、子育て支援に関する情報提供を充実する。

・主に在宅で子育てをしている家庭が笑顔で子育てできるよう、クーポン交付事業を検討する。

・平成26年度に全中学校区に地域子育て支援拠点を設置したが、平成28年度は連絡会議での意見交換等を活 性化し、事業の充実を図る。

1.取組の対象

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 28年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 拡大

①事業費計

千円

特定財源

千円

(6)

161, 000 29年度

 (仮称)子育てリフレッシュ館の利用者へのアンケートにおいて満足し た人÷ (仮称)子育てリフレッシュ館を利用した人数

% (仮称)子育てリフレッシュ館 利用者の満足度

 (仮称)子育てリフレッシュ館利用者の満足度を高めることが、子育て支援の充実、まちの魅力向上に つながるため。

設定 根拠

 地域子育て支援拠点12か所の年間の延べ利用者数

備 考 人

170, 000 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

地域子育て支援拠点の利用者数

・地域子育て支援拠点延べ利用者数 152, 561人 ・子育てナビ 10, 000部発行

・ねやがわパパコンテストを実施。

・子育て応援リーダー 登録者120名、活動回数1, 226回 ・地域子育て支援拠点延べ利用者数 139, 771人

・子育てナビ 7, 000部発行

・ねやがわパパコンテストを実施。

・子育て応援リーダー 登録者120名、活動回数1, 261回

30年度 27年度

0. 0% 単位

0. 0% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値

- 90 100

年度

≪27年度に実施した取組≫

0. 0%

達成率

152, 561

30年度 ≪26年度に実施した取組≫

-165, 000

80

 開設初年度である30年度の目標は 80パーセントに設定し、32年度には 100パーセントを目指す。

32年度 154, 000

-0. 0%

157, 000 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

169, 000

99. 1%

目標値

31年度 目標値

27年度

 平成27年度の実績値をベースに、 過去5年間の平均伸び率である3 パーセント増を毎年度の目標値とす る。

◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式

 身近な場所で子育て支援を受けるため、地域子育て支援拠点を利用してもらうことにより、安心して子 どもを産み、育てることができる環境づくりを推進できるため。

-0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

(7)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 子育てしやすい環境を整備する

「子ども・子育て支援事業計 画」の推進

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

 おおむね18歳未満の子どもを育てている家庭

2.取組の意図、目標 7

6

0. 00 187 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

子ども・子育て支援法 こども部

所管課等 2

11 21104

施策

27年度

10

所管部局

こどもを守る課

7, 542 年

11

27 1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

1, 654

杉本 達也

187 取組類型

辻 康明

3 2

0 大綱

187 187

0. 90

作成

0. 00

17 15

7, 355

9 19

◇ 取組にかかる費用

平成

14 4

0. 20

予算

部長名

13

20

0 1, 841

18 予算

28年度

16 子ども・子育て支援事業計画推進事務

 教育・保育及び地域子育て支援事業については、計画に記載されている量の見込みや確保方策に大きな開きがあれ ば、計画の中間年度である平成29年度を目安に見直す必要がある。

 子育て家庭に、妊娠期から途切れなく必要な支援を行い、一人一人の子どもが健やかに育つ環境を整備す るための施策を推進する。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

平成

人 単位

年間延べ人数(正職員)

 「子ども・子育て支援事業計画」の平成27年度の施策実施状況について、子ども・子育て会議において点 検・評価を行い、これを公表する。

1.取組の対象

◇ 取組の概要 ②人件費

31

◇ 28年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

①事業費計

千円

特定財源

千円

(8)

0 29年度

設定 根拠

 「子ども・子育て支援事業計画」の保育所、認定こども園(保育所部分) の保育量の見込みに対する確保方策の過不足人数

備 考 人

32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

「子ども・子育て支援事業計 画」の保育所等の量の見込みに 対する確保方策の過不足人数

・子ども・子育て会議を2回開催 ・子ども・子育て会議を4回開催

・「子ども・子育て支援事業計画」を策定

30年度 27年度

0. 0% 単位

0. 0% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値 年度

≪27年度に実施した取組≫

0. 0%

達成率

- 33

30年度 ≪26年度に実施した取組≫

9

32年度 - 79

0. 0%

- 24 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

21

41. 8%

目標値

31年度 目標値

27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式

 「子ども・子育て支援事業計画」の量の見込みと確保方策を設定している事業のうち、過不足をなくす ことが最も困難な保育所等の1・2歳児について、過不足をなくすことが計画全体の達成につながるた め。

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

(9)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 子育てしやすい環境を整備する

児童虐待の防止

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

 虐待を疑われる、又は虐待受けている子どもとその保護者、関係部署の職員及び市民

2.取組の意図、目標 7

6

3. 00 617 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

児童虐待の防止等に関する法律 こども部

所管課等 2

11 21105

施策

27年度

10

所管部局

こどもを守る課

42, 331 年

11

40 1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

13, 020

杉本 達也

706 取組類型

辻 康明

3 2

0 大綱

706 617

2. 60

作成

7. 00

17 15

41, 625

9 19

◇ 取組にかかる費用

昭和

14 4

0. 55

予算

部長名

13

20

0 13, 637

18 予算

28年度

16 児童虐待防止ネットワーク事業

こども相談事業

・要保護児童対策地域協議会実務者会議において定期的なケース進行管理を実施するなど、活動の充実を図ってきた。 ・関係機関との連携を更に強化しながら、相談ケースへの対応を効果的に実施する必要がある。

・児童虐待防止に関する市民意識を高める取組を継続して実施することで、早期発見・未然防止に努める必要がある。

・児童虐待防止に関する市民意識の向上、虐待問題に関わる関係機関職員の虐待対応スキルの向上を図ることで、児童 虐待の未然防止・早期発見・早期対応を図る。

・子ども自身の悩みや保護者の子育て等に関する悩みに対して助言等を行い、子どもの健全育成及び適正な児童養育を 図る。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・児童虐待相談(電話相談・面接相談・通告受理)を行う。 ・児童虐待防止の啓発を行う。

・児童虐待対応のため、訪問調査、関係機関連携を行う。

・子どもに関する相談(電話相談・面接相談・訪問面接・心理査定・関係機関連携)を行う。 ・関係部署の職員等の資質向上を図る研修会等を開催する。

1.取組の対象

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 28年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

①事業費計

千円

特定財源

千円

(10)

35 29年度

 講演会を含む要保護児童対策地域協議会の参加者数(実務者会議、代表 者会議、講演会)

人 要保護児童対策地域協議会参加 者数

 情報共有、事例検討等を通じて関係部署職員の虐待対応スキルを向上させるとともに、講演会や啓発活 動により市民の虐待防止の意識を高めることで、虐待の未然防止や早期発見につながるため。

設定 根拠

 終結件数÷ 被虐待児台帳計上件数× 100

備 考 %

38 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

要保護児童対策地域協議会にお ける被虐待児台帳の終結率

・児童虐待防止キャンペーンの実施

(11月の児童虐待防止推進月間に合わせ、市内四駅での 街頭啓発、公用車へのオレンジリボン掲示による啓発、 市民向けの講演会を開催した。)

・要保護児童対策地域協議会運営(代表者会議2回、実 務者会議12回、個別ケース検討会議140回、進行管理会議 5回、研修会3回、事例検討会3回)

・児童虐待相談件数 1, 171件 ・児童虐待防止キャンペーンの実施

(11月の児童虐待防止推進月間に合わせ、市内四駅での 街頭啓発、公用車へのオレンジリボン掲示による啓発、 市民向けの講演会を開催した。)

・要保護児童対策地域協議会運営(代表者会議2回、実 務者会議12回、個別ケース検討会議140回、進行管理会議 5回、研修会3回、事例検討会3回)

・児童虐待相談件数 1, 105件

30年度 27年度

0. 0% 単位

0. 0% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値

300 700 700

年度

≪27年度に実施した取組≫

0. 0%

達成率

28

30年度 ≪26年度に実施した取組≫

700

36

700

 前期5年間の平均参加者数614人を 基本として、毎年度700人以上(約14 パーセント増)を目指す。

32年度 37

650 216. 7%

34 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

37

75. 7%

目標値

31年度 目標値

27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式  支援等により終結率を高めることで、児童虐待件数の減少が図られるため。

700

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

(11)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 子育てしやすい環境を整備する

子育て家庭への経済的支援

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

・中学校修了前の児童・生徒を養育する家庭

・身体又は精神に障害を有する20歳未満の児童を養育する保護者

2.取組の意図、目標 7

6

1. 00 628, 578 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

児童手当法・児童福祉法・特別児童扶養手当等 の支給に関する法律

こども部 所管課等

2

11 21106

施策

27年度

10

所管部局

こどもを守る課

3, 863, 275

11

1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

21, 843

杉本 達也

3, 847, 697 取組類型

辻 康明

3 2

3, 284, 007 大綱

597, 585 3, 912, 585

1. 55

作成

1. 00

17 15

15, 578

9 19

◇ 取組にかかる費用

不明

14 4

2. 30

予算

部長名

13

20

3, 250, 112 3, 934, 428

18 予算

28年度

16 児童手当支給事業

児童手当OAシステム管理事務 特別児童扶養手当支給事務

・対象者に対する個人通知の送付、窓口資料の見直しによる制度周知の徹底

・受付担当職員が制度内容、受付方法を理解し、スムーズな受付を行えるようにする。

 子育て世帯への経済的な支援施策について広く周知し、対象者がもれなく支援を受けられるようにする。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・中学校修了前の児童・生徒を養育する家庭に、適正に児童手当を支給する。また、6月の現況届につい て、提出漏れがないよう周知を図る。

・障害のある20歳未満の児童を養育する保護者に対する特別児童扶養手当について、正確かつ迅速に受付審 査事務を行う。

1.取組の対象

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 28年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

①事業費計

千円

特定財源

千円

(12)

100 29年度

設定 根拠

 10月定時払支給対象者÷ 現況届対象者× 100

備 考 %

100 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

現況届等の提出により10月に支 給できた受給者の割合

・児童手当支給事業  対象児童数 29, 045人  支給額 3, 826, 000, 000円 ・特別児童扶養手当支給事務  受給者数 574人

・児童手当支給事業  対象児童数 29, 597人  支給額 3, 907, 270, 000円 ・特別児童扶養手当支給事務  受給者数 634人

30年度 27年度

0. 0% 単位

0. 0% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値 年度

≪27年度に実施した取組≫

0. 0%

達成率

98

30年度 ≪26年度に実施した取組≫

100

32年度 100

0. 0%

100 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

100

98. 0%

目標値

31年度 目標値

27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式

 手当の受給資格のある世帯が、支給を受けるべき時期にもれなく受給できるようにすることが制度の趣 旨に沿った支援となるため。

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

(13)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 子育てしやすい環境を整備する

ひとり親の自立支援

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

・満18歳に達する日以後の最初の3月31日までの児童を養育するひとり親、母、又は養育者 ・児童の福祉に欠けるため支援を必要とする母子家庭

2.取組の意図、目標 7

6

3. 00 881, 372 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

児童扶養手当法、母子及び父子並びに寡婦福祉 法、児童福祉法

こども部 所管課等

2

11 21107

施策

27年度

10

所管部局

こどもを守る課

1, 413, 488

11

1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

29, 393

杉本 達也

1, 370, 432 取組類型

辻 康明

3 2

460, 736 大綱

909, 012 1, 342, 108

4. 20

作成

3. 00

17 15

43, 056

9 19

◇ 取組にかかる費用

不明

14 4

2. 53

予算

部長名

13

20

461, 420 1, 371, 501

18 予算

28年度

16 児童扶養手当支給事業

母子自立促進計画推進事務 母子保護の実施事業 ひとり親自立支援事業

児童扶養手当OAシステム管理事務

 受講者の減少により、パソコン資格取得講座及びパソコン自習事業を平成25年度をもって廃止し、給付金 事業の周知等を行っている。

・ひとり親家庭の生活・経済的支援を行うことにより、生活の安定と児童福祉の向上を図る。

・DV被害などにより母及びその子の生活において支援が必要な場合、速やかに母子生活支援施設に入所さ せ保護する。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・満18歳に達する年度末までの児童を養育する、ひとり親家庭等に児童扶養手当を適正に支給する。 ・ひとり親家庭の父又は母の自立を支援するため、就職に有利な資格を取得するための経済的支援を行う。 ・母子・父子自立支援員による各種相談事業やハローワークとの連携による就労支援等を行い、ひとり親家 庭の自立と生活の安定を図る。

・DV被害者等の母子家庭を母子生活支援施設に保護し、母子家庭が安定した生活を送り、子どもが健全に 成長できるよう支援を行う。

1.取組の対象

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 28年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 拡大

①事業費計

千円

特定財源

千円

(14)

100 29年度

設定 根拠

 支給が終了した人を対象とした就職先や就労形態の調査において、取得し た資格をいかして就労できた又は就労条件が改善したと回答のあった人数÷ 調査対象者数× 100

備 考 %

100 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

取得した資格をいかして就労で きた人又は就労条件が改善され た人の割合

・児童扶養手当支給事業  対象者

  母子家庭 2, 594人   父子家庭 139人   養育者家庭 17人  支給額 1, 281, 438, 270円 ・自立支援給付金事業  教育訓練給付金 2人

 高等職業訓練促進給付金 10人 (看護師 3人、准看護師 7人) ・児童扶養手当支給事業

 対象者

  母子家庭 2, 686人   父子家庭 143人   養育者家庭 22人

  支給額 1, 307, 413, 600円 ・自立支援給付金事業

 教育訓練給付金 3人

 高等職業訓練促進給付金 14人

(看護師 3人、准看護師 9人、理学療法士 1人、 保育士 1人)

30年度 27年度

0. 0% 単位

0. 0% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値 年度

≪27年度に実施した取組≫

0. 0%

達成率

75

30年度 ≪26年度に実施した取組≫

100

32年度 100

0. 0%

100 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

100

75. 0%

目標値

31年度 目標値

27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式

 取得した資格をいかして就職できた割合が多いほど、経済的安定を得ることができ、母子家庭の福祉の 向上につながるため。

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

(15)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 子育てしやすい環境を整備する

ひとり親医療費助成業務

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

 65歳未満で、規定する所得制限以内であり、18歳未満の子どもがいるひとり親家庭で、一定条件がある 父、母、養育者と18歳に達して以降最初の3月31日までの子ども

2.取組の意図、目標 7

6

0. 40 87, 022 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

ひとり親家庭の医療費の助成に関する条例、ひとり親 家庭の医療費の助成に関する条例施行規則

健康部 所管課等 2

11 21108

施策

27年度

10

所管部局

保険事業室

189, 352 年

11

55 1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

9, 399

市川 克美

180, 015 取組類型

今岡 崇

3 2

89, 312 大綱

88, 862 176, 334

1. 00

作成

0. 40

17 15

9, 337

9 19

◇ 取組にかかる費用

昭和

14 4

1. 00

予算

部長名

13

20

91, 153 185, 733

18 予算

28年度

16 ひとり親医療費助成事務

 特になし

 一定の条件を満たすひとり親家庭に対し、医療費の一部を助成することにより、生活の安定と児童の健全 な育成を図る。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・市民に分かりやすい助成制度のチラシを作成するとともに、市広報誌、市ホームページに掲載し、市民へ の周知を図る。

・該当する申請者に医療証を交付するとともに、医療証で医療機関に受診された人に対して助成制度に基づ き医療費の助成を行う。

1.取組の対象

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 28年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

①事業費計

千円

特定財源

千円

(16)

2, 618 29年度

設定 根拠

 公費負担額÷ 月平均対象者数÷ 12か月

備 考 円

2, 618 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

1人当たり公費負担額

・医療証の交付(継続は11月1日、新規はその都度)、 変更・廃止等の処理

・制度の周知(市広報紙1回掲載、市ホームページに常 時掲載、市民課、各市民センター、堀溝サービス窓口で 転入者等に案内ビラ配布)

・医療費の助成 ・各種の事務処理 ・医療証の交付(継続は11月1日、新規はその都度)、

変更・廃止等の処理

・制度の周知(市広報紙1回掲載、市ホームページに常 時掲載、市民課、各市民センター、堀溝サービス窓口で 転入者等に案内ビラ配布)

・医療費の助成 ・各種の事務処理

30年度 27年度

0. 0% 単位

0. 0% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値 年度

≪27年度に実施した取組≫

0. 0%

達成率

2, 506

30年度 ≪26年度に実施した取組≫

2, 618

32年度 2, 471

0. 0%

2, 618 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

2, 618

101. 4%

目標値

31年度 目標値

27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式

 公費負担の実施状況を示すことで、生活の安定と児童の健全な育成が図られているか確認できるため。

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

(17)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 子育てしやすい環境を整備する

子ども医療費助成業務

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

・高校生世代(18歳に達した以降の最初の3月31日まで)までの子ども ・医師が入院養育を必要と認めた、出生時の体重2, 000g以下の未熟児など

2.取組の意図、目標 7

6

0. 80 496, 541 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

子ども医療費の助成に関する条例、子ども医療 費の助成に関する条例施行規則

健康部 所管課等 2

11 21109

施策

27年度

10

所管部局

保険事業室

898, 994 年

11

5 1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

17, 971

市川 克美

880, 321 取組類型

今岡 崇

3 2

271, 748 大綱

762, 149 768, 289

2. 00

作成

0. 80

17 15

18, 673

9 19

◇ 取組にかかる費用

平成

14 4

1. 90

予算

部長名

13

20

118, 172 786, 260

18 予算

28年度

16 子ども医療費助成事務

未熟児養育医療給付事務

・平成19年10月から、通院の対象年齢を3歳未満から6歳に達して以降最初の3月31日までに引上げ。

・平成23年9月から、入・通院の対象年齢を12歳に達して以降最初の3月31日までに引上げ及び所得制限の廃止。 ・平成25年4月から、未熟児養育医療給付事務が大阪府から事務移譲。

・平成27年7月から、入・通院の対象年齢を18歳に達して以降最初の3月31日までに引上げ。

・子どもに係る医療費の一部を助成することにより、子どもの健やかな成長に寄与するとともに、子どもの 福祉の増進を図る。

・種々の未熟性があり、家庭保育が困難なため、入院治療を必要とする未熟児に対して、その未熟性がなく なり、健康に成長することを図る。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・市民に分かりやすい助成制度のチラシを作成するとともに、市広報誌、市ホームページに掲載し、市民へ の周知を図る。

・該当する申請者に医療証を交付するとともに、医療証で医療機関に受診された人に対して助成制度に基づ き医療費の助成を行う。

・未熟児養育医療給付事務について、引き続き市民への周知を図るとともに、該当する申請者に医療券を交 付し、医療給付を行う。

1.取組の対象

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 28年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

①事業費計

千円

特定財源

千円

(18)

2, 042 29年度

設定 根拠

 公費負担額÷ 月平均対象者数÷ 12か月

備 考 円

2, 042 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

1人当たり公費負担額

・医療証の交付(継続は8月1日交付、新規はその都 度)、変更・廃止等の処理

・制度の周知(市広報紙1回掲載、市ホームページに常 時掲載、市民課、各市民センター、堀溝サービス窓口 で、転入者・出生届提出者等に案内ビラ配布)

・医療費の助成 ・各種の事務処理

・平成27年7月からの制度拡充の周知(対象家庭へ案 内・申請書の送付、市広報紙及び市ホームページへの掲 載、公共施設や医療機関でのポスター掲示等)

・医療証の交付(継続は8月1日交付、新規はその都 度)、変更・廃止等の処理

・制度の周知(市広報紙1回掲載、市ホームページに常 時掲載、市民課、各市民センター、堀溝サービス窓口 で、転入者・出生届提出者等に案内ビラ配布)

・医療費の助成 ・各種の事務処理

30年度 27年度

0. 0% 単位

0. 0% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値 年度

≪27年度に実施した取組≫

0. 0%

達成率

1, 853

30年度 ≪26年度に実施した取組≫

2, 042

32年度 2, 486

0. 0%

2, 042 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

2, 042

74. 5%

目標値

31年度 目標値

27年度

 平成27年7月に拡充した中学生及 び高校生世代に係る公費負担額は8 か月分のため、平成27年度の実績値 が少なくなっている。

◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式

 公費負担の実施状況を示すことで、子どもの健やかな成長への寄与及び福祉の増進が図られているか確 認できるため。

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

(19)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 子育てしやすい環境を整備する

地域子育て支援の充実

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

・おやこほっとステーション:0歳から小学校就学前の子ども及びその保護者

・ファミリー・サポート・センター:0歳から小学校6年生までの子ども、その保護者及び援助を行う人

2.取組の意図、目標 7

6

8. 00 0 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

児童福祉法 こども部 所管課等

2

11 21110

施策

27年度

10

所管部局

こどもセンター

55, 587 年

11

13 1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

47, 399

杉本 達也

7, 783 取組類型

南 浩明

3 2

7, 433 大綱

0 7, 433

3. 00

作成

8. 00

17 15

47, 804

9 19

◇ 取組にかかる費用

平成

14 4

3. 00

予算

部長名

13

20

7, 783 54, 832

18 予算

28年度

16 ほっと広場事業

講座事業 情報提供事業

ファミリー・サポート・センター事業

地域団体等連携事業

こどもセンター施設管理事務

・子どもや子育てに関する情報提供の充実

・ファミリー・サポート・センターの提供会員養成講習会の実施 ・相談事業の充実

・おやこほっとステーションについては、子育てについての不安感等を和らげ、子どもの健やかな育ちを促進する。 ・ファミリー・サポート・センターについては、児童の預かり等の援助を受けたい人と援助を行いたい人との相互援助 活動の調整を行い、地域での子育て支援を促進する。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・子育て家庭の育児に関する相談に応じるとともに、子育て情報の提供を行う。 ・子どもと保護者が一緒に遊べ、保護者同士が交流できる場を提供する。

・ファミリー・サポート・センター事業をより円滑に実施するため、提供会員への講習会を開催する。 ・保護者向けの講座、講演会等を開催する。

・保育等の利用についての情報提供、相談など、利用者に対する支援機能を充実する。 ・世代間交流や地域ボランティアとの協働など、地域の子育て支援機能を充実する。

1.取組の対象

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 28年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

①事業費計

千円

特定財源

千円

(20)

65, 000 29年度

 ファミリー・サポート・センター事業において登録している会員数とな るため。

人 ファミリー・サポート・セン

ター事業会員数

 会員数、特に提供会員を増やすことにより、より利用しやすい事業となるため。 設定

根拠

 ほっと広場、年齢別交流会、子育て講座等に参加した人数

備 考 人

71, 000 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

ほっとステーション延べ利用者 数

・年間延べ利用者数  61, 222人  ほっと広場     47, 383人  年齢別交流会     5, 416人  子育て講座      2, 549人  その他        5, 874人 ・年間延べ利用者数  61, 094人

 ほっと広場     46, 241人  年齢別交流会     5, 315人  子育て講座      3, 189人  その他        6, 349人

30年度 27年度

0. 0% 単位

0. 0% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値

987 990 1, 000

年度

≪27年度に実施した取組≫

0. 0%

達成率

61, 222

30年度 ≪26年度に実施した取組≫

960

67, 000

980 平成27年度の実績値をベースに、過

去5年間の平均伸び率である2パー セント増を毎年度の目標値とする。 (十人未満切捨て)

32年度 55, 000

950 96. 3%

63, 000 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

69, 000

111. 3%

目標値

31年度 目標値

27年度

平成27年度の実績値をベースに過去 5年間の平均伸び率である4パーセ ント増を毎年度の目標とする。(千 人未満切捨て)

◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式

 利用者数を毎年増加させることで、情報提供、利用者支援の充実、ニーズにあった講座の開催、利用者 からの子育て相談への適切な対応等を図ることができたと考えられるため。

970

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

(21)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 子育てしやすい環境を整備する

地域の子育て支援

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

 地域の子育て家庭

2.取組の意図、目標 7

6

0. 00 504 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

大阪府補助金交付規則、大阪府地域福祉・子育て支援 交付金交付要綱、子ども・子育て支援事業計画 こども部

所管課等 2

11 21111

施策

27年度

10

所管部局 保育課

54, 475 年

11

21 1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

9, 096

杉本 達也

45, 485 取組類型

入江 智子

3 2

45, 000 大綱

485 45, 504

1. 10

作成

0. 00

17 15

8, 990

9 19

◇ 取組にかかる費用

平成

14 4

1. 10

予算

部長名

13

20

45, 000 54, 600

18 予算

28年度

16 民間保育所地域子育て支援事業

公立保育所地域交流事業

・平成21年度に創設された大阪府地域福祉・子育て支援交付金を活用し、民間保育所に対し補助を行っている。

・今後、多様化する在宅子育て家庭のニーズに柔軟に対応していくため、事業内容について変更、追加などを検討していく必要があ る。

 保育を通じて蓄積された子育てに関する知識・技術をいかし、地域の子育て家庭に対し必要な相談・指 導・助言を行い、子育てへの不安の解消及び負担の軽減を図る。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・民間保育所等での地域子育て支援事業に対して、補助金を適正に支出する。 ・公立保育所で、所庭開放、体験保育等を行う。

1.取組の対象

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 28年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

①事業費計

千円

特定財源

千円

(22)

15, 000 29年度

 公立保育所が実施する地域交流事業に参加した人数 人

公立保育所の地域交流事業の利 用者数

 子どもの数は減少傾向であるが、多様化する在宅子育て家庭のニーズに対応し、子育て支援が達成でき ていることを計れるため。

設定 根拠

 民間保育所が実施する地域子育て支援事業に参加した人数

備 考 人

15, 000 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

民間保育所の地域子育て支援事 業の利用者数

・民間保育所地域子育て支援事業( 30か所)  (実施内容及び延べ利用者数)

   園庭開放  5, 124人    子育て相談 1, 217人    地域交流  3, 744人    各種教室  4, 526人      合計  14, 611人 ・公立保育所地域交流事業( 6か所)  (実施内容及び延べ利用者数)   所庭開放   10, 829人   育児相談     907人   育児教室    483人   体験保育     198人   サークル支援  1, 963人   広場     1, 212人     合計   15, 592人 ・民間保育所地域子育て支援事業( 29か所)

 (実施内容及び延べ利用者数)    園庭開放  4, 332人    子育て相談 1, 145人    地域交流  3, 605人    各種教室  4, 202人      合計  13, 284人 ・公立保育所地域交流事業( 7か所)  (実施内容及び延べ利用者数)    所庭開放   10, 117人    育児相談    1, 072人    育児教室    546人    体験保育     198人    サークル支援  2, 372人    広場     1, 860人       合計  16, 165人

30年度 27年度

0. 0% 単位

0. 0% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値

‐ 16, 000 16, 000

年度

≪27年度に実施した取組≫

0. 0%

達成率

14, 470

30年度 ≪26年度に実施した取組≫

16, 000

15, 000

16, 000

32年度 ‐

15, 592 0. 0%

15, 000 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

15, 000

0. 0%

目標値

31年度 目標値

27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式

 子どもの数は減少傾向であるが、多様化する在宅子育て家庭のニーズに対応し、子育て支援が達成でき ていることを計れるため。

16, 000

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

(23)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 子育てしやすい環境を整備する

あかつき・ひばり園の運営管 理

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

 指定管理者、利用児童とその保護者

2.取組の意図、目標 7

6

0. 00 74, 373 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

児童福祉法、療育・自立センター条例、地方自 治法

こども部 所管課等

2

11 21112

施策

27年度

10

所管部局

子育て支援課

247, 896 年

11

48 1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

194, 322

杉本 達也

87, 071 取組類型

勝浦 由紀子

3 2

0 大綱

87, 071 74, 373

19. 68

作成

0. 00

17 15

160, 825

9 19

◇ 取組にかかる費用

昭和

14 4

23. 50

予算

部長名

13

20

0 268, 695

18 予算

28年度

16 あかつき・ひばり園管理運営業務

 指定管理者制度の導入により、施設の管理運営を適切に実施する。

 指定管理者制度の導入後も、療育水準を維持・向上させるとともに、障害児療育の専門施設としてセン ター的役割を引き続き果たしていけるように、助言・指導していく。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 健康でいきいき暮らせるまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・指定管理者によって適切な施設運営を図る。

・指定管理者との緊密な連携の下で、療育水準の維持・向上を図る。 ・利用者が安全で安心して利用できるよう施設整備を行う。

1.取組の対象

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 28年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

①事業費計

千円

特定財源

千円

(24)

100 29年度

設定 根拠

 指定管理者施設に対する実績検証票において、「適正である」と評価され た割合

備 考 %

100 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

指定管理者施設に対する実績検 証票における「適正である」割 合

・園児の療育指導及び保護者支援を適切に実施した。 ・療育相談室活動や巡回相談等の業務も他機関と適切に 連携を行い、センター的役割を果たした。

・正門、フェンス及び防犯カメラの修繕並びに訓練用 ベッド、歯科診療所器材等の施設整備を実施した。 ・あかつき園契約児童37人、ひばり園契約児童45人、第

2ひばり園契約児童47人に対して、療育指導及び訓練を 計画どおり実施した。

・園児以外の市内在住の障害を持った児童に対して、外 来訓練・相談、発達巡回相談等を行う療育相談室では、 延べ1, 291人が外来訓練等を利用し、発達巡回相談は、保 育所・園、公立幼稚園併せて185名が利用した。

・訓練室の増設、トイレの修繕などの施設整備も実施し た。

30年度 27年度

0. 0% 単位

0. 0% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値 年度

≪27年度に実施した取組≫

0. 0%

達成率

100

30年度 ≪26年度に実施した取組≫

100

32年度 100

0. 0%

100 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

100

100. 0%

目標値

31年度 目標値

27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式

 指定管理者施設に対する実績検証票における各事業において「適正である」と評価されることが、適正 な施設管理につながるため。

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

参照

関連したドキュメント

指定管理者は、町の所有に属する備品の管理等については、

張力を適正にする アライメントを再調整する 正規のプーリに取り替える 正規のプーリに取り替える

FSIS が実施する HACCP の検証には、基本的検証と HACCP 運用に関する検証から構 成されている。基本的検証では、危害分析などの

ASTM E2500-07 ISPE は、2005 年初頭、FDA から奨励され、設備や施設が意図された使用に適しているこ

三好市三野体育館 三好市三野町芝生 1293 番地 30 三好市屋内ゲートボール場「すぱーく三野」 三好市三野町芝生 1283 番地 28 三好市三野サッカー場

領海に PSSA を設定する場合︑このニ︱条一項が︑ PSSA

電気第一グループ 電気第二グループ 電気第三グループ 電気第四グループ 計装第一グループ 計装第二グループ 情報システムグループ ※3

点検方法を策定するにあたり、原子力発電所耐震設計技術指針における機