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-- 平 成 6 年 度 市 県 申 告 手 引 き 市 県 計 算 しくみについて 市 県 には, 住 方 に 均 に 負 担 していただく 均 割 と, 所 に 応 じて 負 担 していただく 所 割 ( 前 年 所 金 を 基 礎 として 計 算 します )とがあり, 市 と 県 をそれぞれ

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(1)

※1  医療費は,医療を受けた人ごとの合計金額を申告前に必ず計算しておいてください。

事業所得(営業等・農業)

不動産所得等のある方

雑損控除・寄附金控除を申告される方

※2  高齢介護課又は各支所市民生活課で発行されます。

帳簿書類等(収入金額と必要経費のわかるもの)

災害関連費や寄附金の領収書,証明書

5

3

給与・公的年金等の源泉徴収票

医療費控除を申告される方

※ 給与所得以外に各種の所得(事業所得,不動産所得,雑所 得,配当所得など)がある方

4

配当所得がある方で次に該当する場合

印鑑 ※シャチハタは不可

配当割又は株式等譲渡所得割を差し引かれ

た方で,還付又は税額控除を受けようとする方

非上場株式の配当所得がある方(所得税の源泉徴収税率が 20.42%) 上場株式の配当所得のうち,発行済み株式総数の3%以上 を所有する方(所得税の源泉徴収税率が20.42%)

平成28年度 市民税・県民税申告の手引き

申告書を提出しなければならない人

平素から,当市の税務行政に格別のご理解とご協力をいただき厚くお礼申し上げます。

さて, 平成28年度 市民税・県民税の申告期間は,

平成28年2月16日(火)から3月15日(火)まで

です。

申告書に平成27年中のすべての所得・控除のほか,必要事項を漏れなくご記入の上,期限内に必ずご提出い

ただきますようお願いいたします。また,申告書への記載方法がご不明な場合は,市役所等で行われる申告相談

をご利用ください。なお,下記事項に該当されない方は,申告書の提出は不要です。

給与所得がある方で次に該当する場合

医療費控除・雑損控除・寄附金控除

社会保険料控除扶養控除等の

各種所得控除を受ける方

事業所得(営業等・農業),不動産所得がある方は収支内訳書 等を併せてご提出ください。

申告のときに必要なもの

3

地震保険料控除

生命保険料控除を申告される方

平成28年1月1日現在,津山市内に住所を有し,平成27年中の所得状況が次に該当する方です。(9頁もご覧ください。)

日雇い・アルバイト等で,勤務先から『給与支払報告書』が津 山市へ提出されていない方 (勤務先の給与担当の方にご確認ください。)

1

2

〒708-8501 津山市山北520番地

申告書の提出期限

平成28年3月15日(火)

津山市財政部課税課市民税係(本庁2階 ③番窓口)      

電話 0868-32-2015(直通)

給与所得・公的年金等所得のある方

各種所得

控除を受

ける場合

に必要な

書類

2

源泉徴収票に記載されている所得控除以外の各種控除を受け る場合には,申告が必要です。 ※

事業所得(営業等・農業),不動産所得,

配当所得,雑所得(年金など)がある方

保険会社が発行する控除証明書

その他 (一時所得・雑所得等)

医療費の領収書・保険等で補てんされた金額の明細書 ※1

個人年金・生命保険等満期金・外交員報酬

原稿料等の支払調書

≪参考≫ 申告をされた場合,他の納税義務者の方の扶養親族として認定さ れなくなる場合や,国民健康保険等で保険料や医療費の自己負 担が高くなることがありますので,申告される際にはご注意くださ い。

障害者控除を申告される方

年末調整済の給与以外の所得が20万円以下の場合は,税務署 への確定申告は不要ですが,市民税・県民税の申告は必要で す。 ※下の表をご確認下さい。申告が必要な所得を申告されていなかった場合, 年度の途中から税額がかかったり,増額になる可能性があります。

【お問い合わせ・申告書提出先】

各所得の

計算に必

要な書類

1

障害者手帳,障害者控除対象者認定書

※2 

平成27年中は収入がなかった方でも,各種税証明,国民健康保険料の算定,公営住宅の手続き等で

必要になることがありますので,申告書裏面右下の「●前年中(平成27年中)課税収入のなかった

人・・・」の欄に記入し,署名・捺印のうえ申告書をご提出ください。

1

(2)

-平成26年度 市民税・県民税申告の手引き ○ 地   所得税の課税総所得金額等×5%(最高 97,500円) ☆平成26年4月∼平成31年6月30日居住開始の場合 ※①    所得税の課税所得金額等×7%(最高 136,500円)

◆住宅借入金等特別税額控除の延長(∼平成31年6月30日居住開始まで適用)

(普通徴収)  ※市民税・県民税が公的年金等からの特別徴収の対象とならない方につきましては,普通徴収で納めていただくことになります。 ☆所得税の住宅借入金等特別控除可能額のうち, 所得税から控除しきれなかった額を,上の表の控除限度額の範囲内で住民税から控除しま す。 ※①平成26年4月から平成31年6月30日までの控除限度額は,住宅等に適用される消費税率が8%又は10%の場合であり,それ以外の場合の 控除限度額は所得税の課税総所得金額等の5%(最高97,500円)です。  住民税(市県民税)の住宅借入金等特別税額控除について, 適用期限(現行平成29年12月31日)が平成31年6月30日まで 1年6か月延長されました。 改正 前 改正 後 居住年月日

65歳以上

給与から天引き (特別徴収) 公的年金等から天引き  (特別徴収)※  A.給与から天引き 控除限度額 平成13年1月1日∼平成18年12月31日 平成21年1月1日∼平成29年12月31日 平成13年1月1日∼平成18年12月31日 平成21年1月1日∼平成31年6月30日 (特別徴収)

【平成28年度から適用される主な税制改正事項等について】

(特別徴収) 選択  B.自分で納付 選択  B.自分で納付 (普通徴収)

65歳未満

 A.給与から天引き 〇あなたが給与所得者であり,かつ特別徴収(市民税・県民税を給与から天引きして納税する方法)の対象者となる場合,平 成28年4月1日において,65歳以上の方は給与・公的年金等に係る所得以外の所得,65歳未満の方は給与所得以外の所 得に対する市民税・県民税について,希望する納付方法(「給与から天引き」又は「自分で納付」)を選択することができます。 年   齢 (平成28年4月1日時点) ※所得割額=課税所得金額×税率 ※県民税均等割のうち500円は,「おかやま森づくり県民税」  (注)分離課税の所得がある場合は,計算方法が異なります。 ※としてご負担いただくものです。

【 給与・公的年金等に係る所得以外の市民税・県民税の納税方法について】

【各々の所得に係る平成28年度市民税・県民税の納付方法】

一  律

6

4

県 民 税

①所得割の税率

②均等割の税額 

※平成26年度改正

課 税 所 得

市民税

県民税

市 民 税

3,500 円

2,000 円

均等割判定 合計所得金額の合計 > 28万円 合計所得金額 > 28万円 × (扶養人数 + 1) + 168,000円 所得割判定 総所得金額等の合計 > 35万円 総所得金額等の合計 >35万円 ×(扶養人数+1)+32万円 ※4 市民税・県民税は,以下の基準に該当する場合は非課税となります。 非課税 判定 その年1月1日現在において,生活保護法の規定 による生活扶助を受けている方又は障害者・未 成年者・寡婦(寡夫)で前年中の合計所得金額が 125万円以下の方 扶養控除がない場合 扶養控除がある場合 ※1 税源移譲における所得税と市民税・県民税の人的控除の差に基づく負担増の調整のため,平成19年度から設けられている控除です。 ※2 対象となるのは,所得税における住宅借入金等特別控除の適用があり(ただし,平成12年から18年まで,又は平成21年から31年6月30日までの入居者に限 る。),控除可能額が控除適用前の所得税額を超えている方です。 ※3 平成21年度から寄附金控除は所得控除から税額控除に変わりました。 山林所得 基礎控除 ※4 退職所得 ※1 ※2 ※3 ⇒ 所 得 割 額 + 譲渡 所得 短期 勤労学生控除 配偶者控除 長期 配偶者特別控除 × 一時所得 扶養控除 -配 当 控 除 額 均 等 割 額 ② = 県 民 税 の 税 額 ー 住 宅 ロー ン 控 除 額 ー 寄 附 金 控 除 額 ー 配 当 割 ・ 株 式 譲 渡 割 控 除 額 給与所得 生命保険料控除 雑所 得 公的 年金 地震保険料控除 ※1 障害者控除 その他 寡婦・寡夫控除 所 得 割 税 率 ① 農業 所   得   控   除   額 雑損控除 不動産所得 医療費控除 × 利子所得 社会保険料控除 配当所得 小規模企業共済掛金 市 民 税 の 税 額 市 民 税 ・ 県 民 税 の 年 税 額 ー ⇒ ※2 ※3

ー 調 整 控 除 額 ー 配 当 割 ・ 株 式 譲 渡 割 控 除 額 ⇒ 所 得 割 額 + 均 等 割 額 ② = 配 当 控 除 額 ー 住 宅 ロー ン 控 除 額 ー 寄 附 金 控 除 額 ー ⇒ 算 出 所 得 割 額 算 出 所 得 割 額 ー 調 整 控 除 額 ー

【市民税・県民税の税額計算のしくみについて】

 市民税・県民税には,住民の方に均等に負担していただく均等割と,所得に応じて負担していただく所得割(前年の所得金額を 基礎として計算します。)とがあり,市民税と県民税をそれぞれ計算したその合計が年税額となります。 事業 所得 営業等 合 計 所 得 金 額 -前 年 ま で の 損 失 の 繰 越 控 除 総 所 得 金 額 等 課   税   所   得   金   額 所 得 割 税 率 ① 市 民 税 県 民 税 -2-

(3)

※3

控除額

☆「ワンストップ特例制度」の適用を受けられない方が適用を受けるためには,税務署への確定申告書の提出,または市役所への市・県民税申告書の提出が必 要です。 ☆平成28年度市・県民税において,平成27年1月1日から平成27年3月31日までに支払った都道府県・市町村に対する寄附金に係る寄附金税額控除を受けよう とする場合は,申告が必要です。

【控除額の計算方法(所得税)】

(①と②のうちいずれか低い方の金額−2,000円)×税率10%(市民税6%・県 民税4%) ※2限界税率とは,寄附金控除を申告する納税義務者に対して適用されている所得税の最高税率で,5%から45%までの7段階となっています。

 平成27年4月1日以降に支払った都道府県・市町村に対する寄附金(ふるさと納税)について,一定の要件に該当する方は,

確定申告書を提出することなく,税制上の優遇措置を受けることができる制度です。この場合,所得税及び復興特別所得税に

おける軽減額に相当する額が「申告特例控除」として個人住民税所得割から軽減されます。特例の適用には,各寄付先の自

治体に特例適用の申請書を提出する必要があります。ただし,次のいずれかに該当する場合は,ワンストップ特例制度の適用

を受けることができません。

(対象寄附金額の合計−2,000円)×所得税の限界税率×1.021 復興所得税分の調整

‐参考‐

◆公的年金からの特別徴収制度の見直し

 年間の徴収税額の平準化を図るため,仮特別徴収税額を「前年度分の公的年金等に係る年税額の2分の1に相当する

額とする」こととされました。

 なお,適用時期につきましては,平成28年10月1日以降に実施する特別徴収からの実施予定です。

※本改正については,仮特別徴収税額の算出の見直しを行うものであり,新たな税の負担が発生するものではありません。  ※下図の「年税額」は公的年金収入から算出されたものです。

 公的年金からの特別徴収対象者が他市区町村に転出した場合や特別徴収の税額に変更が生じた場合,特別徴収

は停止となり,普通徴収(納付書による納付方法)に切り替わっていましたが,一定の要件の下で特別徴収が継続される

こととなりました。

仮特別徴収税額(仮徴収)

改正前

改正後

10月

前年度分の本徴収税額×1/3

(前年2月と同額)

2月

(2)転出・税額変更の場合の特別徴収の継続

(年税額 - 仮徴収税額)×1/3

(年税額 - 仮徴収税額)×1/3

4月

(1)仮特別徴収税額の見直し

8月

 ふるさと納税における特例控除額の上限が所得割額の10%から20%に引き上げられました。また、一定の要件に該当する

方は,所得税及び復興特別所得税の確定申告を提出することなく,税制上の優遇措置を受けることができる申告特例制度(ふ

るさと納税ワンストップ特例制度)が創設されました。

※1ふるさと寄附金とは都道府県及び市区町村に対する寄附金のことです。

特別徴収税額(本徴収)

12月

(前年度分の年税額×1/2)×1/3  (1)基本控除

(2)申告特例制度(ふるさと納税ワンストップ特例制度)

 ・確定申告書や市・県民税申告書の提出を要する方  ・確定申告書や市・県民税申告書を提出した方  ・申告特例申請書を提出した都道府県・市町村が5団体を超える方  ・申告特例申請書又は申告特例申請事項変更届出書に記載した市区町村と寄附した年の翌年の1月1日にお住まいの   市区町村が異なる方

6月

◆市民税・県民税のふるさと寄附金に係る寄附金控除の見直し

(1)特例控除額の上限変更

 (2)特例控除・・・市民税・県民税所得割の概ね20%が限度(平成26年12月31日以前に寄附をした場合10%)   (ふるさと寄附金の額の合計 - 2,000円)×(90% - 所得税の限界税率※2×1.021※3)

対象

寄附金

 地方公共団体に対する寄附金(ふるさと寄附金)※1  次により算出された控除額の合計

【控除額の計算方法(住民税)】

  ①対象寄附金額の合計   ②総所得金額等の30%

(4)

-3-申告書の書き方

(記載例)

‐4‐

(分離課税等用)」をあわせて提出してください。

380,000

基 礎 控 除 22

330,000

5 給与・公的年金等に係る所得以外(平成28年4月1日において65歳未満の   方は給与所得以外)の市民税・県民税の納税方法

計合

23

1,655,100

□ 給与から差引き(特別徴収)  □ 自分で納付(普通徴収) 扶養控除額 の合計

38

万円 扶 養 控 除 21 分離課税に係る所得等のある方は,「市民税・県民税申告書

330,000

 ・ ・ 

□ 同居□ 別居 配偶者特別控除

別居の扶養親族がいる場合には,裏面「12」に 氏名及び住所を記入してください。 ⑰∼ ⑱

260,000

歳 未 満 の 平

 ・ ・ 

□ 同居□ 別居 配偶者控除

25・2・18

□ 同居 □ 別居 子の子 勤 労 学 生 、 障 害 者 控 除 万円 寡婦(寡夫)控除

︵ 控 除 対 象 外 ︶ 扶 養 親 族 16

津山 一太朗

70,000

明・大 昭・平

・ ・

□ 同居 □ 別居 万円 地震保険料控除

25,000

明・大 昭・平

・ ・

□ 同居 □ 別居 万円 生命保険料控除

140,100

津山 一郎

明・大昭・平

9・11・9

□ 同居 □ 別居

父 38

万円 小 規 模 企 業 共 済 等 掛 金 控

氏 名 生年月日 同居・別居 の区分 続柄 控除額 明・大 昭・平

・ ・

□ 同居 □ 別居

200,000

雑 損 控 除

医療費控除

120,000

社会保険料控除

3,357,500

⑲∼⑳

配偶者控除・ 配偶者特別控除 配偶者の氏名 生年月日 明・大昭・平

27・5・5

津山 花子

配 偶 者 の 合 計 所 得 金 額 級 度 総合譲渡・一時

62,500

氏名 障害の程度 級

合  計

障害者控除 氏名

津山 一郎

障害の程度

3

給   与

1,500,000

1,343,000

⑯∼⑰ 寡婦(寡夫)、 勤労学生控除 ⑯ □ 寡婦(寡夫)控除 ⑰ □ 勤労学生控除

[

 □死別   □生死不明  □離婚   □未帰還

]

(学校名)

60,000

24,000

円 配   当

240,000

72,000

円 不 動 産

⑮ 

地震保  険料控除 地震保険料の計 旧長期損害保険料の計 利   子

120,000

農  業

212,000

介護医療保険料の計 (免税対象肉用牛)

125,000

69,600

円 円 2   所   得   金   額 事 業 営 業 等 ① ⑭ 生命保険料 控    除 新生命保険料の計 旧生命保険料の計 一   時 サ 新個人年金保険料の計 旧個人年金保険料の計 円 総 合 譲 渡 短 期 ケ

合   計

140,100

円 長 期 コ

2,040,000

介護保険料

10,200

そ の 他

480,000

国民年金保険料

39,900

国民健康保険料

90,000

円 雑 公的年金等 キ 配   当 オ

240,000

⑫ 社会保険料 控会保険除 社会保険の種類 支払った保険料 給  与

2,400,000

⑪ 医療費控除 支払った医療費 保険金などで補塡される金額

250,000

30,000

円 差引損失額のうち災害関連支出の金額 不 動 産 ウ 円 円 円 利   子 エ 円 ・  ・ 農  業

421,000

損 害 金 額 保険金などで補塡される金額 3 所得から差し引かれる金額に関する事項 ⑩ 雑 損 控 除 損害の原因 損害年月日 損害を受けた資産の種類 1   収   入   金   額   等 事 業 営 業 等 ア 26年 2月22日

津山 太郎

本人

28 2 19 生年月日 世帯主の氏名

続柄

年 月 日 氏 名

津山 太郎

㊞ 明・大昭・平 業種又は職業 1月1日現在 の住所

同上

電 話 番 号

0868-32-2015

提出年月日 フリガナ

平成 28 年度

市 民 税

県 民 税

申告書

(平成 27 年分)

現住所

 津山市山北520番地

2ページ

参照

※裏面にも記載する欄がありますので注意してください。

申告書裏面の記載例については,5ページをご覧ください。

現住所,平成28年1月1日現在の住所,氏名,生年月日,電話番号等を記入

し,必ず捺印してください。

(5)

上 給 ※

別居の扶養親族の控

除を受ける人の申告

総合譲渡・一時

所得があった

人の申告

平成28年度 市民税・県民税申告の手引き

給与収入があっ

た人の申告

(源泉徴収票を添付する 場合は記入不要です。)

平成27年中に所得

がなかった人の申

雑所得があった人

の申告

配当割 額又は株式等譲渡所得割額の 控除に関す る 事項   ( 記載例)   就職活動中のため、貯蓄により 生活して いた。 (5)その他参考事項(昨年の生活状況などを書いてください。) 受給先  日本 年金機構 担当者 申告予定 区区分分 受給期間 26 年 6月 1日から 26年 1 1月 3 0日まで 円 円 1 2,000 (3)失業中で雇用保険(失業保険)を受給していた場合 円 配配当当割割額額控控除除額 年間受給額  1 , 10 0 , 00 0 損失額・被災損失額(白) 損失額・被災損失額失額円 種別  遺族年金 電算 申告 (4)各種福祉年金、障害年金、遺族年金、公的扶助料、その他手当等を受給していた場合円 受給額  6 0 0 , 0 0 0 円 仕送り金額等 資産の種類 2年在学(卒業見込     年     月) (1)あなたが学生の場合(平成27年1月1日現在で記入してください。) 学校名   ○○大 学 □ 他 都 道 府 県 の 事 務 所 等 氏名  津山 三郎 平成   年 開(廃)業 開始・廃止 15  事業税に関する事項 13 (非課税証明書等の発行や国民健康保険料の算定の際の資料となります。) 特特定配当等に係る所得金額、特定株式等譲渡所得金額を総所得金 額に含め、配当割額又は株式等譲渡所得割額の控除を受けようとする 場合は、下の各欄に配当割額及び株式等譲渡所得割額を記入してくだ さい。 ●前年中(平成26年中)課税収入のなかった人は下の欄に記入してください。 月  日 損益通算の特例適用前の 不動動産産所所得得 円 事業用資産の譲渡損失など 非 課 税 所 得 な ど 番号 所得金額 円 氏 名 住    所 12  別居の扶養親族等に関する事項 津山 一郎 東京都千代田区△△○○−×× 株 式 等 譲 渡 所 得 割 額 控 除 額 住所  津山市山 北5 2 0 番地 続柄  父 電話番号  3 2 −2 0 1 5 (2)あなたが誰かに扶養されていた場合(仕送りを受けていた場合も含む。) 裏 円 125,000 イ 625,000 500,000 480,000 円 ロ 円 円 円 所得金額 (差引金額−特別控除額) 292,000 特別控除額 240,000 0 円 円 209,000 1 70, 000 1 70, 000 1 78, 500 2 07, 000 1 53, 000 1 87, 000 1 95, 500 1 78, 500 1 71, 000 9, 000 円 8, 500 8, 500 8, 500 8, 500 8, 500 8, 500 18 青色申告特別控除額

日給などの給与所得のある人で、源泉徴収票 のない人は記入してください。

所得の生ずる場所 こ の 申 告 書 を 提 出 し た 方 は 事 業 税 の 申 告 書 を 提 出 す る 必 要 が あ り ま せ ん 市区町村 条例指定分 支出した寄附金に応じて、各欄にそれぞれ寄附した金額を 記入してください。ただし、認定特定非営 利活動法人以外の特定非営利活動法人に対する 寄附金については、上欄に記入せず、別途「寄附 金税額控除申告書(二)」を 提出してください。 2 22 円 1 7   事業・ 不動産所得に関する事項 月 日 給 勤務日数 月  収 3 23 4 21 5 20 6 20 7 21 8 23 8, 500 9, 000 9 19 10 9, 000 21 9, 000 1 89, 000 11 9, 000 18 1 62, 000 収入金額 必要経費 農業 421,000 円 所得の種類 配当所得 の種類 所得の生ずる場所 8   配当所得に関する事項 上場配当 支払確定年月

収入金額 ○○銀行

12 必要経費 円 円

賞 与 等 合 計 計 1 35, 000 円 円 3 03, 500 2, 4 00, 000 9   雑所得( 公的年金等以外) に関する事項 1 4  寄附金に関する事項 62,500 円 都道府県、市区町村分 10,000 住所地の共同募金会、 日赤支部分 右上のイ の金額を 表面のケに、ロ の金額を 表面のコ に、ハの金額を 表面のサに記入してください。 右の二の金額を 表面の⑧の所得金額欄へ記入してください。 従事月数 国外株式等に係る 外国所得税額 収入金額 必要経費 (収入金額−必要経費)差引金額 収入金額 必要経費 個人年金 6   給与所得の内訳 一 時 長 期 短 期 総合譲渡 電話番号 ○○- ○○○○ 勤務先所在地 15 津山市山北○○番地 都道府県 1 1  事業専従者に関する事項 明・大 昭・平 ニ 合計 イ+[(ロ+ハ)×1/2] ハ 円 氏 名 続柄 生年月日 2,500,000 勤務先名 株式会社  ○○○ 種目 所得の生ずる場所 明・大 昭・平 ・  ・ ○○郵便局 専従者給与(控除)額 1 0  総合譲渡・ 一時所得の所得金額に関する事項 円 3,125,000 ・  ・ 合計額 ・  ・ 明・大 昭・平 承認あり・承認なし 所得税における青色申告の承認の有無

「6 給与所得の内訳」の欄に1月から12月までの日給,勤務日数,

月収,賞与,1年間の収入の合計額,勤務先に関する事項を記入

してください。

※手取りの金額ではなく,社会保険や所得税などを差し引く前の金額で計算し

平成27年中に公的

年金等以外の雑所

得(生命保険契約

等に基づく年金,

郵便局の年金保険,

原稿料,印税等)

があった場合は,

「9 雑所得(公的

年金等以外)に関

する事項」を記入し

てください。

平成27年中に所得

がなかった場合又は

非課税所得(遺族年

金・障害年金・失業

保険・児童扶養手当

等)のみであった場

合は,「●前年中

(平成27年中)課税

収入のなかった人は

…」の欄に記入して

ください。

別居している扶養親族を扶養控除として申告された場合には「12 別居の扶養親族

等に関する事項」の欄に扶養親族の方の氏名と住所を記入してください。

平成27年中に営業

車両,機器用具,

書画等の譲渡や生

命保険契約等に基

づく一時金,損害

保険契約等に基づ

く満期返戻金等の

一時所得があった

場合は,「10 総合

譲渡・一時所得の

所得金額に関する

事項」の欄に記入

してください。

(6)

-5-− 770万円以上∼ (B)×0.85 770万円未満

表2 【公的年金等所得速算表】

(B) 330万円未満 ∼ ∼ 15,000,000 円 (A)−245万円 生命保険契約等に基づく年金,郵便局の年金保 険,原稿料,印税,講演料等の収入金額の合計 を記入します。

表1 【給与所得速算表】

長期譲渡所得に該当するもの ⇒保有期間が5年を超えていた場合

総合

譲渡

一時

生命保険契約等に基づく一時金,損害保険契 約等に基づく満期返戻金,賞金や懸賞当せん 金,競馬・競輪の払戻金,遺失物拾得の報労金 などの所得のことです。 <申告書裏面の「10 総合譲渡・一時所得の所得金額に関す る事項」にもご記入ください。申告書表面のサの欄には申告書 裏面の10のハの金額を転記してください。> 短期譲渡所得に該当するもの ⇒保有期間が5年以内であった場合

長期

船舶,自動車,機器用具,書画,骨とう,特許 権,著作権等の譲渡による所得のことです。 <申告書裏面の「10総合譲渡・一時所得の所得金額に関する 事項」にもご記入ください。申告書表面のケ,コの欄には申告書 裏面の10のイ,ロの金額を転記してください。> ※ 雑

公的

年金

短期

その

給与

所得金額=イ 収入金額−必要経費

農産物の生産,果樹などの栽培,養蚕,農家の 兼営する家畜,家きんの飼育,わら加工品,その 他これに類するもの,酪農生産等の事業から生 ずる収入金額を記入します。

所得金額=ウ 収入金額−必要経費

2 所 得 金 額(①∼⑨)

所得金額=ア 収入金額−必要経費

卸売業,小売業,製造業,飲食業,建築業, サービス業などいわゆる営業から生ずる収入金 額又は医師,弁護士,外交員,大工などの事業 から生ずる収入金額を記入します。 <申告書裏面の「7 事業・不動産所得に関する事項」にもご 記入ください。> 必要経費は,商品原価,租税公課,水道光熱費,通信費,広 告宣伝費,修繕費,消耗品費,減価償却費,給与賃金などで す。 ※

【『1収入金額等(ア∼サ)』と『2所得金額(①∼⑧)』について】

営業

農業

1 収 入 金 額 等(ア∼サ)

不動産

地代,家賃,貸間代,土地や家屋の権利金など の収入金額を記入します。 公社債や預貯金の利子,公社債投資信託や貸 付信託などの分配金の収入金額を記入します。

所得金額=エ 収入金額

利子

<申告される場合は,裏面の「13 配当割額又は株式等譲渡所得割額の控除に関する事項」の配当割額控除額の欄に特別徴 収(天引き)されている配当割額を記入してください。> <申告書裏面の「8 配当所得に関する事項」にもご記入ください。> 住民税が特別徴収(天引き)されている配当等については,原則として申告は不要ですが,申告される場合は,総合課税又は 申告分離課税のどちらかを選択することができます。 算出方法については,下記の表1を参照してください。 給料,賃金,賞与などの合計額を記入します。

所得金額=オ 収入金額−必要経費

必要経費は,修繕費,減価償却費,損害保険料,固定資産 税,借入金の利子などです。 410万円未満 (B)×0.75 (B)×0.95 410万円以上 ∼ ∼ 120万円

∼ 650,999 円 0 給与所得金額

1,619,000 給与等の収入金額の合計額(A) 円 969,000円 (A)−65万円 651,000 ∼ 1,618,999 円 ∼ 1,619,999 円 1,621,999 円 970,000円 6,599,999 1,800,000 1,620,000 ∼ 972,000円 ×4×0.7−18万 ×4×0.8−54万 円 円 3,600,000 円 330万円以上 78.5万円 37.5万円 − − − 410万円未満 1,622,000 ∼ 1,623,999 円 14,999,999 ∼ 10,000,000 円 37.5万円 (B)×0.75 770万円以上 ※(B)が70万円以下の場合は年金所得金額は「0円」です。 155.5万円 (B)×0.95 ∼ (B)×0.85 (A)×0.95−170万 円 ∼ 130万円以上 円 円 短期及び長期譲渡所得を合わせて50万円(所得額が50万円 まではその額)です。短期及び長期譲渡所得がある場合は, まず短期の譲渡益から差し引きます。 必要経費は,取得費や譲渡費用などです。 円 − 78.5万円 70万円 − 130万円未満 (B) − ※(B)が120万円以下の場合は年金所得金額は「0円」です。 155.5万円 昭和26年1月1日 以前(65歳以上) 支払報告書 又はその写し ∼ ∼ {収入金額−必要経費 ※3−特別控除額 ※4 }×1/2

総合長期譲渡所得=コ

必要経費は,その収入を得るために直接要した経費(掛金 等)です。 生命保険契約 等に基づく一 時金,損害保 険契約等に基 づく満期返戻 金等の支払調 書

必要書類

※分離課税所得等のある場合 ○土地・建物等の譲渡に係る所得,株式等の譲渡に係る所得,申告分離課税を選択した上場株式等の配当等に係る所得,先物取引に係る雑所得 は分離課税の対象となります。また,山林所得は総合課税の対象となりますが,分離課税用の申告書での申告となります。これらの所得を申告される 方は,別途「市民税・県民税申告書(分離課税等用)」をご請求ください。

配当

※ 必要経費は,その株式を購入するために借り入れた借入金の 利子などです。 必要経費は,種苗費,肥料費,農薬衛生費,飼料費,雇人 費,及び農具,牛馬,果樹などの減価償却費などです。 ※ 〇公的年金等に係る雑所得への換算については下記 の表2を参照してください。 (A)× 0.9−120万 円 770万円未満 昭和26年1月2日 以降(65歳未満) 円 410万円以上 ×4×0.6 6,600,000 ∼ 9,999,999 1,627,999 3,599,999 ∼ ∼ 1,628,000 ∼ 1,799,999 974,000円 円 (A)を4で 割って千円 未満切捨て

所得金額=ク 収入金額−必要経費

必要経費は,所得を得るために支払った用具購入費,交通費 等です。 ※ 源泉徴収票 又はその写し 換算した公的年金等に係る所得金額は,その他の雑所得と合 算して所得金額の雑の欄に記入します。 ※ 一般用 収支内訳書 不動産所得用 収支内訳書 配当の支払報 告書や年間取 引報告書など 農業所得用 収支内訳書 ※2 収入金額-必要経費※1−特別控除額※2

一時所得=サ

※3

総合短期譲渡所得=ケ

{収入金額−必要経費 ※3−特別控除額 ※4 }×1/2 ※1 50万円(所得額が50万円まではその額)です。 ※4

法人から受ける利益配当,剰余金の分配,基金利 息及び投資信託等の収益の分配による所得を記 入してください。

恩給,国民年金,厚生年金,共済年金,年金基 金などの収入金額の合計額を記入します。 − ∼ 1,624,000 源泉徴収票 又はその写し

参照

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