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ひらかた子ども発達支援センター(サイズ:319.57KB)

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10315030005 すぎの木園施設維持管理事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 15000215 子ども青少年部ひらかた子ども発達支援センター 施策目標 15.子どもたちが健やかに育つことができるまち 取り組みの方向 51.障害児等が健やかに育つことができる環境づくりを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 4.施設等運営(指定管理除く) 事業期間 1974(S49)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 民間企業 2.達成目標 達成目標  安全で円滑な保育・療育が行える環境を維持し、障害や発達上支援の必要がある児に対して、障害や発達に応じた 専門的な保育・療育を提供する。保護者や家族に対しては、家庭や身近な地域での療育環境を向上させるため、必 要な研修、情報提供等を行う。 根拠法令等 児童福祉法 目  的  障害や発達上支援の必要がある児に対して、障害や発達に応じた専門的な保育・療育を提供するとともに、保護者 や家族に対しても支援することで、保育・子育て支援施策の向上を図ることを目的とする。 活動の概要  建築年:昭和49年・敷地面積:3784.63㎡・建物面積:794.3㎡・定員40名  市立すぎの木園は、児童福祉法第七条第一項に基づく児童発達支援センターであり、通園児に対しては、児童単 独通園により日々の生活を基盤とした個別・集団的な保育を実施している。在宅で支援を必要とする親子に対しては、 遊び等の体験を通して子育てを支援する「枚方市発達障害児子育て支援事業」(すくすくグループ)を実施している。  また、平成27年4月より、地域に対する支援機能として、障害児相談支援及び保育所等訪問支援を実施している。  なお、園児のバス送迎、建物の警備、大規模な清掃など専門性の高い業務については、外部委託により実施するこ とで、事業運営の効率化を図っている。 実績 230 233 3.指標推移 指標の名称 開園日数 指標の説明 年間の開園日数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 227 単位 日 目標(予測) 231 233 232 225

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30.17 31.33 29.92 正職員数 18.25 18.60 18.60 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 3.00 4.00 4.00 非正規職員数(計) 11.92 12.73 11.32 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 171,900 179,799 180,804 正職員人件費(換算額) 146,493 146,456 147,889 非常勤職員数 5.00 5.00 4.00 臨時職員数 3.92 3.73 3.32 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 11,907 16,020 16,140 非正規職員人件費(計) 25,407 33,343 32,915 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 25,711 25,969 33,335 ■事務事業の総計(千円) 197,611 205,768 214,139 非常勤職員人件費(実額) 3,726 7,548 8,503 臨時職員人件費(実額) 9,774 9,775 8,272 国庫支出金 0 0 0 府支出金 82,700 78,355 86,798 市債 その他 121 69 101 一般財源 111,641 123,937 123,536 0 0 0 受益者負担 3,149 3,407 3,704 事務事業の実績 開園日数227日 「枚方市発達障害児子育て支援事業」(すくすくグループ) 延べ利用組数127組 「枚方市発達障害児子育て支援事業」(すくすく懇談会) 延べ利用者数121人 利用者への支援体制のほか、施設の利用環境を整備することで、安定した事業運営に努めた。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策  現在の保育・療育の水準を維持するとともに、平成27年4月から実施している障害児相談支援及び保育所等訪問支 援について、関係部署と連携を図り利用者の利便性の向上に努める。  平成24年4月の児童福祉法の改正趣旨を踏まえ策定した効果的な保育や療育が行えるよう両施設の機能を有する 新たな児童発達支援センター整備計画に基づき、センターの整備を計画的に推進していく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 97.84% 80%以上100%未満 : やや高い

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10315030006 新児童発達支援センター整備事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 15000215 子ども青少年部ひらかた子ども発達支援センター 施策目標 15.子どもたちが健やかに育つことができるまち 取り組みの方向 51.障害児等が健やかに育つことができる環境づくりを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 新児童発達支援センター整備事業 基本目標 施策目標 5.施設整備・建設 事業期間 2015(H27)年度

2018(H30)年度 実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 民間企業 2.達成目標 達成目標 新児童発達支援センターの整備 根拠法令等 児童福祉法 目  的 知的障害児通園施設のすぎの木園と肢体不自由児通園施設の幼児療育園を統合し、定員増や効果的な療育・保育 を行うため新たな児童発達支援センターを整備する。 活動の概要 市立幼児療育園と市立すぎの木園は、ともに建築後40年以上が経過し老朽化が進んでおり、また、平成24年4月に 児童福祉法が改正されたことを受け、両施設の現状や課題を整理し、効率的かつ効果的に質の高い保育や療育が行 えるよう両施設の機能を有する「(仮称)枚方市立児童発達支援センター」の整備を計画的に進める。 平成27年度  (仮称)枚方市立児童発達支援センター整備計画に係る地元等との協議 平成28年度~29年度  基本・実施設計 平成29年度~30年度  建設工事 平成31年度  療育・保育開始 実績 50 70 3.指標推移 指標の名称 新児童発達支援センター整備の進捗度 指標の説明 平成27年度  (仮称)枚方市立児童発達支援センター整備計画に係る地元等との協議 (20%) 平成28年度~29年度  基本設計 (40%)・実施設計 (60%) 平成29年度~30年度  建設工事 (80%) 平成31年度  療育・保育開始 (100%) 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 90 単位 % 目標(予測) 50 70 90 100

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1.60 1.95 3.70 正職員数 1.60 1.95 3.70 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 12,843 15,354 29,419 正職員人件費(換算額) 12,843 15,354 29,419 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 11,450 38,255 1,432,802 ■事務事業の総計(千円) 24,293 53,609 1,462,221 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 24,293 53,609 1,462,221 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 (仮称)枚方市立児童発達支援センター整備計画(平成27年3月)に基づき、平成31年4月の開所に向け建設工事を完了した。併せて、施設運営に必要となる物品購入や各種委託等の周辺整備を行った。 今後の方向性 休止・終了 具体的な 今後の取組方策 市立ひらかた子ども発達支援センターとして、効果的な療育の提供および施設の円滑な運営に努める。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い

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10315030007 通園交通費助成金事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 15000215 子ども青少年部ひらかた子ども発達支援センター 施策目標 15.子どもたちが健やかに育つことができるまち 取り組みの方向 51.障害児等が健やかに育つことができる環境づくりを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 7.補助金 事業期間 2005(H17)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 その他 2.達成目標 達成目標 個々の事情に応じた援助の必要な肢体不自由児及び保護者の通園に対して、障害・発育の程度にあった通園手段 (配車)の確保を行い、通園にかかる身体的な負担を軽減すること。 根拠法令等 通園児童療育実施要項(肢体不自由施設の通園児童に対する療育について。昭和38年6月11日厚生省発児第122号) 目  的 市立幼児療育園(肢体不自由児通園施設)に通園する肢体不自由児と保護者の通園に係る身体的負担を軽減する。 活動の概要 枚方市福祉移送サービス共同配車事業を活用し、通園児等を自宅から枚方市立幼児療育園まで福祉タクシーにより 送迎する方法と、通園児が公共交通機関を利用した際にかかる交通費を補助する方法により実施している。また、民 間駐車場の借り上げにより、利用者の福祉車両の駐車スペースを確保している。 実績 2,363 2028 3.指標推移 指標の名称 年間利用回数 指標の説明 年間の送迎に要した回数(2019年目標は、3か年実績の平均を設定) 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 2,461 単位 回 目標(予測) 2,788 2,643 2,265 2284

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0.10 0.10 0.10 正職員数 0.10 0.10 0.10 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 803 787 795 正職員人件費(換算額) 803 787 795 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 5,599 4,891 5,971 ■事務事業の総計(千円) 6,402 5,678 6,766 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 6,402 5,678 6,766 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 個々の事情に応じた援助の必要な乳幼児及び保護者の通園に対して、身体・発育の程度にあった送迎方法が選択でき、早退等にも対応できるサービスに取り組んだ。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 現状の福祉移送サービスを継続し、肢体不自由児童の通園に係る負担軽減を行う。 また、新児童発達支援センターの整備に併せて、望ましい通園交通費助成のあり方について検討を行う。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 108.65% 100%以上 : 高い

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10315030008 保育所・通園施設巡回相談業務 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 15000215 子ども青少年部ひらかた子ども発達支援センター 施策目標 15.子どもたちが健やかに育つことができるまち 取り組みの方向 51.障害児等が健やかに育つことができる環境づくりを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 20.相談 事業期間 0

  実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 障害のある子どもや配慮の必要な子どものより良い発達成長を促す。 根拠法令等 決裁 目  的 一人ひとりの子どもに合った保育内容づくりやクラス集団の中での子ども同士の育ちあいの関係づくりについての客観 的な助言を行う。 活動の概要 保育所等に在籍している障害児保育制度利用児童、制度利用以外の相談があった児童の発達診断、発達相談、行 動観察を行い、併せて保護者との面談、保育士への保育の助言等を行う。 実績 100 100 3.指標推移 指標の名称 相談依頼に対する実施割合 指標の説明 年間相談依頼に対する実施割合(公立・私立) 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 100 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100

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4.00 4.21 4.33 正職員数 3.00 3.00 3.00 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 1.00 1.21 1.33 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 28,137 28,409 28,328 正職員人件費(換算額) 24,081 23,622 23,853 非常勤職員数 1.00 1.00 1.00 臨時職員数 0.00 0.21 0.33 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 4,056 4,787 4,475 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 403 365 360 ■事務事業の総計(千円) 28,540 28,774 28,688 非常勤職員人件費(実額) 4,056 4,109 3,350 臨時職員人件費(実額) 0 678 1,125 国庫支出金 0 0 0 府支出金 2,742 4,285 4,361 市債 その他 0 0 0 一般財源 25,798 24,489 24,327 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 平成21年度から「障害児保育の実施等に関する取扱要領」を施行。平成30年度(延べ件数)は、公立保育所では331件、私立保育所では573件、認定こども園は31件、児童発達支援センターでは118件の計1,053件の相談を受けた。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 障害のある子どもや配慮の必要な子どものより良い発達成長を促す。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い

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10315030009 幼児療育園施設維持管理事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 15000215 子ども青少年部ひらかた子ども発達支援センター 施策目標 15.子どもたちが健やかに育つことができるまち 取り組みの方向 51.障害児等が健やかに育つことができる環境づくりを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 4.施設等運営(指定管理除く) 事業期間 1970(S45)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 民間企業 2.達成目標 達成目標  安全で円滑な保育・療育が行える環境を維持し、障害や発達上支援の必要がある児に対して、障害や発達に応じた 専門的な保育・療育を提供する。保護者や家族に対しては、家庭や身近な地域での療育環境を向上させるため、必 要な研修、情報提供等を行う。 根拠法令等 児童福祉法 目  的  障害や発達上支援の必要がある児に対して、障害や発達に応じた専門的な保育・療育を提供するとともに、保護者 や家族に対しても支援することで、保育・子育て支援施策の向上を図ることを目的とする。 活動の概要  建築年:昭和45年・敷地面積:706.33㎡・建物面積:496.78㎡・定員40名  市立幼児療育園は、児童福祉法第七条第一項に基づく児童発達支援センターであり、通園児に対しては、母子通 園により医療と保育を実施している。在宅で支援を必要とする親子に対しては、相談、親子交流等の場を提供する「枚 方市立幼児療育園親子交流会」(ひまわりクラブ)を実施している。また、医療機能(診療所)を備えたセンターであるこ とから、主に運動発達に支援の必要な乳幼児や、児童とその養育者に対して、早期療育や継続療育の観点から理学 療法・作業療法・言語聴覚療法を用いて個々の発達に応じた個別相談を行い乳幼児や児童の健やかな発達を援助 する「地域療育支援事業」を実施している。  この他、平成27年4月より、地域に対する支援機能として、障害児相談支援及び保育所等訪問支援を実施している。  なお、タクシーによる送迎、建物の警備、大規模な清掃など専門性の高い業務については、外部委託により実施する ことで、事業運営の効率化を図っている。 実績 231 232 3.指標推移 指標の名称 開園日数 指標の説明 年間の開園日数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 227 単位 日 目標(予測) 232 235 231 225

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26.57 25.93 25.12 正職員数 16.25 15.60 14.60 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 4.00 5.00 4.00 非正規職員数(計) 10.32 10.33 10.52 再任用職員数 1.00 0.00 1.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 163,388 155,302 148,959 正職員人件費(換算額) 130,439 122,834 116,085 非常勤職員数 4.00 4.00 4.00 臨時職員数 1.32 1.33 1.52 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 15,876 20,025 16,140 非正規職員人件費(計) 32,949 32,468 32,874 再任用職員人件費(換算額) 4,469 0 4,922 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 9,974 9,003 13,411 ■事務事業の総計(千円) 173,362 164,305 162,370 非常勤職員人件費(実額) 9,818 9,650 8,424 臨時職員人件費(実額) 2,786 2,793 3,388 国庫支出金 0 0 0 府支出金 13,888 11,266 13,823 市債 その他 499 285 232 一般財源 157,540 151,551 146,753 0 0 0 受益者負担 1,435 1,203 1,562 事務事業の実績 開園日数227日 「枚方市幼児療育園親子交流会」(ひまわりクラブ) 延べ利用者数 77人 「地域療育支援事業」延べ利用者数  658人 利用者への支援体制のほか、施設の利用環境を整備することで、安定した事業運営に努めた。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策  現在の保育・療育の水準を維持するとともに、平成27年4月から実施している障害児相談支援及び保育所等訪問支 援について、関係部署と連携を図り利用者の利便性の向上に努める。  平成24年4月の児童福祉法の改正趣旨を踏まえ策定した効果的な保育や療育が行えるよう両施設の機能を有する 新たな児童発達支援センター整備計画に基づき、センターの整備を計画的に推進していく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 98.26% 80%以上100%未満 : やや高い

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