成功事例を知ることが業績アップの近道!
□ トータル販促企業実現の仕方
□ エリアに強い企業の必須条件
□ 自社のアイデンティティの創り方
大手流通小売業
25社
の販促担当者が
“こそっと”
教える販売促進の内訳と
本音レポート無料プレゼント!!
広告会社
には
語らない!!
※セミナー参加者限定2011年
3
月
30
日(水)
2011年
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船井総合研究所 東京本社 【料金】一般:29,800
円 会員:23,840
円 【セミナー開催日】 株式会社 船井総合研究所 広告・印刷ビジネスチーム参
加
特 典
広告会社
脱チラシで受注率アップセミナー
脱
値引き
チラシ
業者
Key word
勝つためにはルールがあった!!
失敗する事にもパターンがあった!!
流通業やサービス業を
クライアントに持つ企業様必見!!
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東京会場
※折込広告会社様は全規模対象全ての
広告会社
に共通する
脱チラシ
の
秘訣
5
つの
ポイント
年商5億円∼30億円の広告制作会社、
エリアに密着した折込広告会社の
経営者・経営層の方対象
対 象5
月
26
日(木)
会場:船井総合研究所 五反田オフィス
皆様、本DMをお開きいたただき、誠にありがとうございます。 まずは下記4社のケースをご覧ください。
①都心部に立地しているエリア密着の折込広告会社
今の課題はとにかくトータルプロモーション、折込広告にだけ依存していては厳しく、他の販促手 法に広がりを持たせて、顧客の課題に立脚した営業に変えていかなくてはならない。しかし社内に はほとんど浸透できていない。②都心部のグループ企業系広告代理店
グループからの仕事も減り、単価も値引きを受け、業績が大きな減少傾向の一途を辿っている。単 一手法に偏った営業スタイルが染み付いて抜けない。③都心部のSP会社
販促提案の範囲を決めずに顧客の課題に応じることであれば何でもありというスタンスに営業変 革を図った。最終的には制作物に落とし込まれるのであるがその入口は最初から提案を決めきっ たものではなく柔軟且つ幅広さを重視した営業活動をしている。④都心部のSP会社
効果検証を定例化することで顧客からの支持を受け同じ価格、同じ商品であっても自社に発注さ れる付加価値を作り出している。制作会社ではなく販売支援会社としてのスタンスを強化し販促 分野以外の顧客管理システムや物流なども範囲として組み込んでいる。 皆様、なぜ同じ時代、同じ都心部に立地しているのにこのような差が出るか、分 かりますか?申し遅れました、私船井総合研究所、広告・印刷ビジネスチームの 佐久間俊一と申します。今回本セミナーで講師をさせていただきます。 今ご紹介した4社の経営層の方々がおっしゃっていた事に共通点がありました。 それは、偏った販促手法からの脱却
。
折込広告会社様で言えばズバリ!チラシからの脱却
です。 販促全般に取り組みたい、そうしないと生き残りも厳しい、 けれど、浸透に時間がかかっている。 私がお会いした55社の共通点もそこにあります。 右の4社は全てトータル販促の取り組みが必要だと強く言っていた企業です。 なぜこうも差が出るのでしょうか。 理由はシンプルです。 伸びている会社は必要だと言っているだけではなく実際に本気で取り組み実 現しているからです。 上の2社は「必要だと思っているんだけど今の業務が忙しくて中々・・・・」と言っ ていた企業です。 つまり、単一手法から脱却を図った企業は
伸びているのです。
①エリア密着の折込広告会社様 2008/3 2009/3 2010/3 30,000 31,000 32,000 33,000 34,000 35,000 36,000 37,000 売上高 ②広告代理店様 2008/3 2009/3 2010/3 売上高 66,000 66,500 67,000 67,500 68,000 68,500 69,000 69,500 ③大阪のSP会社様 2008/3 2009/3 2010/3 売上高 7,100 7,200 7,300 7,400 7,500 7,600 7,700 (百万円) (百万円) (百万円) ④東京のSP会社様 2007 2008 2009 売上高 8,000,000 7,000,000 6,000,000 5,000,000 4,000,000 3,000,000 2,000,000 1,000,000 055
社
の広告会社から導いた
伸びる会社
の共通点
(百万円)前述した通り単一手法から脱却をした企業は確実に伸びています。どうして業績が伸びるのでしょうか。 それは下記方程式にあります。 しかし実際はチラシの売上も顧客数も昨今では下がります。なぜかというと、 という3つの減少があるからです。それを補完するのが他の手法の売上です。それを実現しないのであれば今の商品を今の既 存顧客に更に多く売るか、新しい顧客に売るかという事が出来ないと必然的に業績は下がるのです。 それが今日本中の広告会社で頻発している事態です。 今の商品を更に多く売れるのはモバイルやスマートフォンアプリ、デジタルサイネージなどまだ伸び盛りの商品だけです。
なぜ
脱チラシ
が必要か!
売上=商品数×平均商品単価×顧客数
つまり!広告会社も小売店同様
商品の品揃えが勝ちの鍵を握る!!
ということです。
新聞購読者数
クライアント
予算
クライアント数
実施
単一商品依存型
5,000万円=チラシのみ1種×500万円×10顧客
商品拡大型
5,500万円=(チラシ+POP)×(500万円+50万円)×10顧客
売上
10%増
ではその為には何をすればよいのでしょうか。次のページにお進みください。
戦略から各種販促手法まで、流通業やサービス業など業種を特化して必要なものをワンストップで全て網 羅する事が脱チラシの第1歩。これらの外注先の整備と受注後の流れを新たに作っていきます。
全ての企業に共通する
脱チラシ
の秘訣
V字回復する為にやるべき営業改革はこれだ!
POINT
01
外注先
を徹底的に拡充!目安は今の2倍!
流通小売企業の販促担当者は実は調査をして欲しいと思っていることが多いのです。 これは詳しくはセミナーでお伝えしますが、調査を入口に販促へ的確な流れが作れるきっかけになるのです。 しかも自社でそのフォーマットを確立すれば高粗利益商品が誕生します。 クライアントから見れば同じ100万円でも広告会社から見れば粗利益100%の調査商品と粗利益7%の 折込チラシでは経営に与える影響は大きく異なるのです。 調査を体系化する見本は船井総研にあり、この体系化の仕方はセミナーでお伝えさせていただきます。POINT
02
その中でも
調査商品
は徹底的に強化!
クライアントの
競合企業
販促定期調査
競合企業
商品・価格調査
生の声抽出調査
消費者の
市場動向
52週歳時調査
川上から川下まで一気通貫のサービス提供の実現
これら全ての企画書と納品する報告書をフォーマット化!!
この調査力が後の販促への落とし込みの受注へのストーリー♪
など
年間計画 3C分析ターゲティング 認知促進 月別SP計画 集客力向上 店頭購買力向上 効果検証 出店計画 商品開発 経費削減計画 52週販促計画 数値目標の設定 販促定点調査 価格調査 消費者ニーズ 調査 月別催事 マーケット調査 媒体計画書作成 交通広告 屋外広告 新聞 雑誌 PR WEB広告 SP展開の最適化 新手法提案 経費計画 セールス計画書作成 他社チラシ動向調査 催事別マーケット 調査の深堀 折込チラシ モバイル販促 POP、DM 営業ツール作成 キャンペーン セルリキ イベント メーカータイアップ等 成功事例集の作成 効果検証 報告書の提出 川上 川下 NGポイント 仕事が発生してから外注先を探そ うとしては実現不可能下記の通常の広告会社にはできない提案のモデルを作ることで既存顧客に新たな価値を提供します。広告会社には商品進呈 数に応じて固定収入が得られます。 これは既に実績があり、大手流通企業では3ヶ月で3億円の売上増が達成されたという効果があるほどです。大手商材卸業の 企業と連携をとることでこれは実現します。セミナーで具体的なその仕組みをご紹介いたします。企画は広告会社、商品の品 質管理、物流、事務局は卸会社が請負うという明確な役割分担が為されています。 私のご支援先のSP会社と商材卸メーカーの連携により5,000店舗における導入も今後予定されています。 私がSP会社のご支援先営業マンにこの仕組みを話してなんと
半月でこの営業マンは数千万円の受注
を決めました。 それくらい流通小売業には響く仕組みなのです。これから流通小売業の助っ人になる大注目の手法です。 その為の強力なフックがこの大手商材卸会社との連携です。広告会社との連携はまだ少なく今がチャンスです。 この手法の詳細と具体的展開方法はセミナーでお伝えします。さらにもうひとつ!
ポイントプログラムに加えてセルリキ
という手法があります。これは流通小売業には
リスク最小限
で導入できる仕組みです。
折込チラシの費用負担が重たい、値引きをすることで収益は悪化するが値引きをしないと顧客もこないという悪循環にある流 通小売業にとってこの販促手法は顧客に新たな収益をもたらします。 優良顧客に対するサービスを強化する事で固定客化にも役立ちます。POINT
03
他の広告会社には出来ない
販促を展開!!
固定客化企画
+
景品提供(商品)
+
情報発信=広告
脱チラシ
を
1ヶ月で実現
する決定打
ポイントプログラムシステムや店舗別ノベルティ提供システムにより
広告会社が商品を売る!!!
制作をする広告会社から効果を出す広告会社へ。
メーカー・卸:商材を保有 企画機能 広告会社:広告を制作 企画立案 商材を保有 ◎ × ◎ ○ ×55社の企業に出会い、規模も1億円から100億円を超える規模までお話を伺いましたが規模に応じて課題が異なり、 よってやるべき対策も異なってきます。 自社の提供範囲がどこまでかが不明確、営業マンごとにスキルの格差があり、標準化されていない、新規 開拓チームを組んだが一向にうまくいかない、こんな課題がおありの企業様には必ずこのカタログとWEB サイトの立ち上げが必須です。自社の提供できるサービスを明確にするとともに、社内のマニュアル的役 割も担います。
POINT
04
徹底的にカタログ化!WEB化すべし!
ここから始まる
営業改革!
!
カタログ送付
1ヶ月で5社
の大手企業とのアポイント獲得
地方の中小・中堅クライアントから小冊子申し込み
78件
等実績多数
新規開拓は営業マンに頼らない!
会社の仕組みで引き合いは作り営業マンはコンサル営業に集中する!
究極の独自性は自社でメディアを持つこと!! 地域の消費者の生々しい声と企業をつなぐ架け橋を軸に、今から自社メディア構築を検討して2年後を見 据えた準備を! これからの広告会社は制作をしたり、広告枠を売ることでは なく、新たな価値を地域に生み出すことです。そんな崇高な 役割を担っている、それが広告会社であると私は思ってい ます。その為に今から自社独自のメディア開発の検討に入 らなくてはなりません。 時間と質を要するのは当たり前です。 その分大きな対価がその壁の先に待っています。POINT
05
自社メディアの開発を今すぐ着手すべし!!
自社・広告主・読者との「縁」の永続
広告主 消費者 情報A+α 広告会社 自社 新メディア 情報A 対価 「こんなものが欲しい!」 購買 「何が欲しい?」商品 ポイント 自尊心10億円未満の企業様では特にクローズアップすべき課題があります。それが