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地域まちづくり課の評価表 28年度 評価事業一覧表 都市整備部|豊島区公式ホームページ

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(1)

課番号:

基本計画体系下の事務事業群(1 )

正規 非常勤

1 0 0 2 -  0 1 ○

東京都 木密地域不 燃化10年プロジ ェク ト推 進及 び居住環境総 合整備事業 (東池袋地区 )

木密地域の不燃化とともに 、防災生活道路や公園等の整備

により、地域の防災性と住環境の改善を図る。 2.10 0.30 毎年度(A) B A A

1 0 0 2 -  0 2 ○

東京都 木密地域不 燃化10年プロジ ェク ト推 進及 び居住環境総 合整備事業 (上池袋・池袋本 町地 区)

木密地域の不燃化とともに 、防災生活道路や公園等の整備

により、地域の防災性と住環境の改善を図る。 2.40 0.70 毎年度(A) B A A

1 0 0 2 -  0 3 ○

東京都 木密地域不 燃化10年プロジ ェク ト推 進及 び居住環境総 合整備事業 (雑司が谷・南池 袋地 区)

木密地域の不燃化とともに 、防災生活道路や公園等の整備

により、地域の防災性と住環境の改善を図る。 1.10 0.20 毎年度(A) B A A

1 0 0 2 -  0 4 ○

東京都 木密地域不 燃化10年プロジ ェク ト推 進事 業(補助 26・172号線 沿道長崎・南長崎・千早 地 区)

不燃化特区制度により、建物の不燃化や広場等の地区施

設の整備を実施し、面的に 都市防災力を高め る。 0.80 0.30 毎年度(A) B A A

1 0 0 2 -  0 5 ○

東京都 木密地域不 燃化10年プロジ ェク ト推 進事 業(補助 81号沿道巣 鴨・駒込地 区)

不燃化特区制度により、建物の不燃化や広場等の地区施

設の整備を実施し、面的に 都市防災力を高め る。 0.80 0.30 毎年度(A) B A A

1 0 0 2 -  0 6 ○

特定整 備路線沿道 不燃化・沿道 ま ちづくり推進 事業

特定整備路線沿道における不燃化を促進するとともに、地

域と連携した沿道のまちづくりを展開する。 2.00 0.60 毎年度(A) A S S

1 0 0 2 -  0 7

居住環 境総合整備 事業(ア ゼリア 東池袋住 宅維 持管理 )

従前居住者住宅であるアゼリア東池袋の維持管理を実施

する。 0.40 0.30 28(A)・29(B)・30(B) B A A

1 0 0 2 -  0 9

高齢者 世帯等住み 替え 家賃助成事業 (不燃化 特 区分)

不燃化特区内で建替え等により転居が必要となった者に対

し、転居後の家賃の一部を助成する。 0.10 28(B)・29(B)・30(A) B

1 0 0 2 -  1 0 ○ 震災復 興ま ちづくり模擬訓 練事 業

復興まちづくり模擬訓練を地元住民参加によるワークショッ

プ形式で実施する。 0.40 毎年度(A) A A A

上記体系下に はないが基本計画を 構成す る事務事業群(1 )

正規 非常勤

1 0 0 2 -  1 1 まちづ くり施 設 維持 管 理

事業地区内に設置した小広場と、まちづくりセンター4カ所の

維持管理を実施する。 0.40 0.30 28(B)・29(A)・30(B) A 一次 評価 結果

二次 評価 結果 評価周期

現状 評価 結果 【体 系 外】公 共施 設 等のマネ ジ メン トの構 築

事業整理番号 計画 事業

事業名 事業概要

所要人員

評価周期 要素

人 間優 先の基 盤が整備 さ れ た安全 ・安 心のまち 災 害に強 い まちづ くり

災 害に強 い 都市 空間 の形成 【重 点】

都市整備部

(3)施策

事業名 計画

事業

1002

事業整理番号 事業概要

所要人員 現状

評価 結果

地域まちづくり課

(1)地域づくりの方向 (2)政策

一次 評価 結果

(2)

作成者 内線

計 画 事 業 № 6 − 4 − 1 − 2

6 − 4  − 1  − 6

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

1002 - 04

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

地区 1 1 1 1

地区 1 1 1 1

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

地区 7 3 6 7 100.0% 3

回 6 6 5 5 83.3% 5

回 5 6 6 5 100.0% 5

意図 (事業の対象を

事業の手段に よって、どんな状

態にするのか)

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標)

箇所 8 4 4 4 50.0% 5.0

件 18 6 7 8 44.4% 9.0

件 105 1 8 10 9.5% 20.0

2. 事業費の推移

(単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増減 (27決算) 146,957 71,120 223,931 0 -156 223,775 82,840 37.0% 187,411 104,571

25,500 22,100 ― ― ― ― 21,250 ― 17,850 -3,400

3.00 2.60 ― ― ― ― 2.50 ― 2.10 -0.40

1,440 1,800 ― ― ― ― 7,920 ― 1,080 -6,840

0.40 0.50 ― ― ― ― 2.20 ― 0.30 -1.90

26,940 23,900 ― ― ― ― 29,170 ― 18,930 -10,240 173,897 95,020 ― ― ― ― 112,010 ― 206,341 94,331 国、都支出金 99,567 25,616 146,798 0 0 146,798 45,492 31% 117,260 71,768

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 74,330 69,404 ― ― ― ― 66,518 ― 89,081 22,563

災害に強い都市空間の形成【重点】

建設・整備事業 計画事業

国・都補助事業 人間優先の基盤が整備された安全・安心のまち

 事業特性

事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額) A 事

業 の 手 段

 東京都の「木密地域不燃化10年プロジェクト」の実施方針に基づき指定された不燃化推進特定整備地区

事業費(決算額・予算額)

27年度 まちづくり協議会・勉強会等の開催ブロック(街区)

該当 23年度以前

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

建替え促進助成(累計) 指標

補81号線沿道まちづくり協議会の開催

 補81沿道の共同化推進においては、民間事業者の専門性を最大限に活用するとともに、沿道地権者の意向を十分に尊重する。また、防 災道路BC路線の拡幅整備を進めるにあたり、沿道地権者に対して、生活再建等も含めて粘り強い交渉を継続する。

 造幣局南地区においては、造幣局地区街づくり事業との十分な調整を図りながら、まちづくり構想策定に向けた、まちづくり協議会の合意 形成を進めていく。

一部業務委託

施策の目標

延 焼遮 断帯 の 形 成、 緊 急輸 送道 路 の 機能 確保 、 安全 な 市 街地 の 形成 、 避難 路 の 安 全性 の 確 保な どに よ り市街 地の 防 災性 を高め て い き ま す 。 災害に強いまちづくり

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(人数)

人件費 計 B

造幣局南地区まちづくり協議会の開催 活動指標

28年度 対象の指標

指標

居住環境総合整備事業地区 不燃化推進特定整備地区 事

業 の 対 象

事 業 の 意 図

 木密地域の不燃化や都市計画道路沿道の延焼遮断機能の強化、防災生活道路の整備により、都市防災力を高め、併せて密集街区の 共同化や公園等の整備により住環境の改善を図る。

成果指標

指標

共同化(準備組合相当発足時点)

道路・広場整備における事業用地取得(累計)

①居住環境総合整備事業経費(東池袋四・五丁目地区) 担当組織

④造幣局南地区まちづくり事業経費

②居住環境総合整備事業経費(地区整備費(東池袋四・五丁目地区))

③不燃化特区推進事業経費(東池袋四・五丁目) 都市整備部 地域まちづくり課

事務事業名

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

2645 近藤

(3)

決算 決算 決算

0.647 0.350 0.407

1 1 1

146,957.00 71,120.00 82,840.00

26,940.00 23,900.00 29,170.00

173,897.00 95,020.00 112,010.00

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

首都直下地震の発生が切迫するなか、地域の防災性を高める居住環境総合整備事業や不燃化特区制度事業への取り組みを加速させる必要がある。 コ

ス ト 算 出

効 率 性

事業費コスト A/C

現状の評価  【総合評価】

B:普通

普通

当該事業における道路・公園整備については都市計画事業で行 うも ので はな く、 地権者との合意で進めており、 合意 を得 るま でに時間 を要す。 ただ、建 替え 促進 については東京都の助成金を活用することで、事業が進められている。

有 効 性

高い

不燃領域率の目標を達成するには、道路・公園の整備及び建替え促進が必 要で あ る 。 協議会や 勉強会を通して、 (沿道)地権 者へ の周知を図り 、国 ・東 京都 から の助成金を活用し実施することで、地区の防災性の向上している。

高い

首 都直 下型 地震の発 生が懸 念さ れる 中 、 防災ま ちづくり の指 標で ある 不燃領域 率は目標値の70%に未だ到達していない。燃 えな い、 燃え 広がらな いま ちづ くり のために必要な事業である。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

終了の理由

コスト単位 C (指標名:道路・広場整備に

おける事業用地取得)

前年度最終評価

前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

上記対応、改善策による進捗状況 S:拡充

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

判断理由 必 要 性

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

区民一人当たりの経費

人件費コスト B/C

(4)

作成者 内線

計 画 事 業 № 6 − 4 − 1 − 2

6 − 4  − 1  − 6

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

1002

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

地区 1 1 1 1

地区 0 1 1 1

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

回 14 14 14 14 100.0% 14

回 10 10 10 10 100.0% 10

回 1 1 100.0% 1

意図 (事業の対象を

事業の手段に よって、どんな状

態にするのか)

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標) 件 2.0 0.0 0.0 1.0 50.0% 2.0 件 53.0 6.0 24.0 45.3% 33.0

2. 事業費の推移

(単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増減 (27決算) 85,069 209,012 317,735 0 6,558 324,293 187,479 57.8% 936,807 749,328

8,500 8,500 ― ― ― ― 20,400 ― 20,400 0

1.00 1.00 ― ― ― ― 2.40 ― 2.40 0.00

1,440 720 ― ― ― ― 2,520 ― 2,520 0

0.40 0.20 ― ― ― ― 0.70 ― 0.70 0.00

9,940 9,220 ― ― ― ― 22,920 ― 22,920 0

95,009 218,232 ― ― ― ― 210,399 ― 959,727 749,328 国、都支出金 37,965 93,201 184,161 0 0 184,161 59,421 32% 672,156 612,735

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 57,044 125,031 ― ― ― ― 150,978 ― 287,571 136,593 人件費 計 B

事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(人数) 事 業 の 意 図

 木密地域の不燃化や都市計画道路沿道の延焼遮断機能の強化、防災生活道路の整備により、都市防災力を高め、併せて密集街区の 共同化や公園等の整備により住環境の改善を図る。

成果指標

指標

道路・広場整備における事業用地取得(累計) 建替え促進助成(累計)

不燃化推進特定整備地区

事 業 の 手 段

 地区全体のまちづくりについて、まちづくりの会や地権者、住民等の意向を充分に尊重しながら、整備の方向性や整備箇所等の検討を進 める。なお、防災生活道路の拡幅整備及び広場整備を進めるにあたり、(沿道)地権者に対してはきめ細かな説明を行い、生活再建等も含 めて粘り強い交渉を継続する。

また、不燃化建替えを加速するため、戸別訪問による意向調査を重ね、地域の意識をさらに醸成する。

活動指標

指標

上池袋まちづくり協議会の開催 池袋本町まちづくり協議会の開催 全戸訪問(意向調査) 施策の目標

延 焼遮 断帯 の 形 成、 緊 急輸 送道 路 の 機能 確保 、 安全 な 市 街地 の 形成 、 避難 路 の 安 全性 の 確 保な どに よ り市街 地の 防 災性 を高め て い き ま す 。

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

該当

事 業 の 対 象

東京都の「木密地域不燃化10年プロジェクト」の実施方針に基づき指定された不燃化推進特定整備地区

対象の指標

指標

居住環境総合整備事業地区

災害に強いまちづくり 国・都補助事業 26年度

災害に強い都市空間の形成【重点】 一部業務委託 32年度

 事業特性

人間優先の基盤が整備された安全・安心のまち 建設・整備事業 計画事業

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

①居住環境総合整備事業経費(上池袋地区)

②居住環境総合整備事業経費(池袋本町地区)

③居住環境総合整備事業経費(地区整備費(上池袋地区))

④居住環境総合整備事業経費(地区整備費(池袋本町地区))

⑤不燃化特区推進事業経費(池袋本町・上池袋地区)

2646

事務事業名 東京都不燃化促進10年プロジェクト推進及び居住環境総合整備事業(上池袋・池袋本町地区)

(5)

決算 決算 決算

0.353 0.803 0.764

24 24 24

3,544.54 8,708.83 7,811.63

414.17 384.17 955.00

3,958.71 9,093.00 8,766.63

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

終了の理由

首都直下地震の発生が切迫するなか、地域の防災性を高める居住環境総合整備事業や不燃化特区制度事業への取り組みを加速させる必要がある。

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

不燃領域率の目標を達成するには、道路・公園の整備及び建替え促進が必 要で あ る 。 協議会や 勉強会を通して、 (沿道)地権 者へ の周知を図り 、国 ・東 京都 から の助成金を活用し実施することで、地区の防災性の向上している。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通

当該事業における道路・公園整備については都市計画事業で行 うも ので はな く、 地権者との合意で進めており、 合意 を得 るま でに時間 を要す。 ただ、建 替え 促進 については東京都の助成金を活用することで、事業が進められている。 実施方法は適正かつ効率的か

サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

首 都直 下型 地震の発 生が懸 念さ れる 中 、 防災ま ちづくり の指 標で ある 不燃領域 率は目標値の70%に未だ到達していない。燃 えな い、 燃え 広がらな いま ちづ くり のために必要な事業である。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

前年度最終評価 S:拡充

前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

上記対応、改善策による進捗状況 区民一人当たりの経費

コ ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:まちづくり協議会

開催回数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

(6)

作成者 内線

計 画 事 業 № 6 − 4 − 1 − 2

6 − 4  − 1  − 6

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

1002 - 08

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

地区 ― ― ― 1

地区 ― ― 1 1

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

回 8 7 9 8 100.0% 8

回 2 1 2 2 100.0% 2

回 1 ― ― 0 0.0% 1

意図 (事業の対象を

事業の手段に よって、どんな状

態にするのか)

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標)

件 27.0 ― ― 0.0 0.0% 0.0

件 346.0 ― ― 1.0 0.3% 16.0

2. 事業費の推移

(単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増減 (27決算) 0 5,031 179,000 0 -6,558 172,442 14,061 8.2% 115,740 101,679

0 4,250 ― ― ― ― 5,100 ― 9,350 4,250

0.00 0.50 ― ― ― ― 0.60 ― 1.10 0.50

0 360 ― ― ― ― 720 ― 720 0

0.00 0.10 ― ― ― ― 0.20 ― 0.20 0.00

0 4,610 ― ― ― ― 5,820 ― 10,070 4,250

0 9,641 ― ― ― ― 19,881 ― 125,810 105,929 国、都支出金 0 0 92,000 0 0 92,000 9,703 11% 57,200 47,497

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 0 9,641 ― ― ― ― 10,178 ― 68,610 58,432

2645

事務事業名 東 京 都 木 密 地 域 不 燃 化 1 0 年 プ ロ ジ ェ ク ト 推 進 及 び 居 住 環 境 総 合 整 備 事 業 ( 雑 司 が 谷 ・ 南 池 袋 地 区 )

担当組織 都市整備部 地域まちづくり課 近藤

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

①居住環境総合整備事業経費(雑司が谷・南池袋地区) ②不燃化特区推進事業経費(雑司が谷・南池袋地区)

災害に強いまちづくり 国・都補助事業 26年度

災害に強い都市空間の形成【重点】 一部業務委託

 事業特性

人間優先の基盤が整備された安全・安心のまち 建設・整備事業 計画事業

施策の目標

延 焼遮 断帯 の 形 成、 緊 急輸 送道 路 の 機能 確保 、 安全 な 市 街地 の 形成 、 避難 路 の 安 全性 の 確 保な どに よ り市街 地の 防 災性 を高め て い き ま す 。

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

該当

事 業 の 対 象

 東京都の「木密地域不燃化10年プロジェクト」の実施方針に基づき指定された不燃化推進特定整備地区

対象の指標

指標

居住環境総合整備事業地区

事 業 の 意 図

 木密地域の不燃化とともに防災生活道路や公園等の整備により、地域の防災性と住環境の改善を進める。

成果指標

指標

道路・広場整備における事業用地取得(累計) 建替え促進助成(累計)

不燃化推進特定整備地区

事 業 の 手 段

 地区全体のまちづくりについて、雑司が谷・南池袋まちづくりの会や地権者、住民等の意向を充分に尊重しながら、整備の方向性や整備 箇所等の検討を進める。なお、防災生活道路の拡幅整備及び広場整備を進めるにあたり、(沿道)地権者に対してはきめ細かな説明を行 い、生活再建等も含めて粘り強い交渉を継続する。

また、不燃化建替えを加速するため、戸別訪問による意向調査を重ね、地域の意識をさらに醸成する。

活動指標

指標

雑司が谷・南池袋まちづくりの会の開催 まちづくりニュースの発行

全戸訪問(意向調査)

人件費 計 B

事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(7)

決算 決算 決算

0.000 0.035 0.072

7 9 8

― 559.00 1,757.63

― 512.22 727.50

― 1,071.22 2,485.13

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》 区民一人当たりの経費

コ ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:雑司が谷・南池袋

まちづくりの会の開催)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

首 都直 下型 地震の発 生が懸 念さ れる 中 、 防災ま ちづくり の指 標で ある 不燃領域 率は目標値の70%に未だ到達していない。燃 えな い、 燃え 広がらな いま ちづ くり のために必要な事業である。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

前年度最終評価 S:拡充

前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

上記対応、改善策による進捗状況

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

不燃領域率の目標を達成するには、道路・公園の整備及び建替え促進が必 要で あ る 。 協議会や 勉強会を通して、 (沿道)地権 者へ の周知を図り 、国 ・東 京都 から の助成金を活用し実施することで、地区の防災性の向上している。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通

当該事業における道路・公園整備については都市計画事業で行 うも ので はな く、 地権者との合意で進めており、 合意 を得 るま でに時間 を要す。 ただ、建 替え 促進 については東京都の助成金を活用することで、事業が進められている。 実施方法は適正かつ効率的か

サービスに係るコストは適正か

終了の理由

(8)

作成者 内線

計 画 事 業 № 6 − 4 − 1 − 6

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

1002

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

地区 0 1 1 1

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

回 1 0 0 1 100.0% 1

─ ─ 意図

(事業の対象を 事業の手段に よって、どんな状

態にするのか)

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標)

件 1.0 0.0 0.0 0.0% 1.0

件 91.0 5.0 20.0 22.0% 38.0 ─

2. 事業費の推移 (単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増減 (27決算) 0 16,515 324,000 0 0 324,000 67,322 20.8% 128,100 60,778

0 8,500 ― ― ― ― 6,800 ― 6,800 0

0.00 1.00 ― ― ― ― 0.80 ― 0.80 0.00

0 720 ― ― ― ― 1,080 ― 1,080 0

0.00 0.20 ― ― ― ― 0.30 ― 0.30 0.00

0 9,220 ― ― ― ― 7,880 ― 7,880 0

0 25,735 ― ― ― ― 75,202 ― 135,980 60,778 国、都支出金 8,255 162,000 0 0 162,000 33,656 21% 64,050 30,394

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 0 17,480 ― ― ― ― 41,546 ― 71,930 30,384

人件費 計 B

事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(人数) 事 業 の 意 図

 地域の不燃化とともに防災生活道路や公園等の整備により、地域の防災性と住環境の改善を進める。

成果指標

指標

道路・広場整備における事業用地取得(累計) 建替え促進助成(累計)

事 業 の 手 段

 地区全体のまちづくりについて、まちづくりの会や地権者、住民等の意向を充分に尊重しながら、整備の方向性や整備箇所等の検討を進 める。なお、防災生活道路の拡幅整備及び広場整備を進めるにあたり、(沿道)地権者に対してはきめ細かな説明を行い、生活再建等も含 めて粘り強い交渉を継続する。

また、不燃化建替えを加速するため、戸別訪問による意向調査を重ね、地域の意識をさらに醸成する。

活動指標

指標

全戸訪問(意向調査) 施策の目標

延 焼遮 断帯 の 形 成、 緊 急輸 送道 路 の 機能 確保 、 安全 な 市 街地 の 形成 、 避難 路 の 安 全性 の 確 保な どに よ り市街 地の 防 災性 を高め て い き ま す 。

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

該当

事 業 の 対 象

東京都の「木密地域不燃化10年プロジェクト」の実施方針に基づき指定された不燃化推進特定整備地区

対象の指標

指標

不燃化推進特定整備地区

災害に強いまちづくり 国・都補助事業 26年度

災害に強い都市空間の形成【重点】 一部業務委託 32年度

 事業特性

人間優先の基盤が整備された安全・安心のまち 建設・整備事業 計画事業

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

不燃化特区推進事業経費(補助26・172号線沿道長崎・南長崎・千早地区)

2646

事務事業名 東 京都 木密 地域 1 0 年プ ロ ジ ェク ト推 進 事業 ( 補助 2 6 ・ 1 7 2 号 線沿 道長 崎 ・ 南 長崎 ・ 千早地 区)

(9)

決算 決算 決算

0.000 0.095 0.273

0 5 20

― 3,303.00 3,366.10

― 1,844.00 394.00

― 5,147.00 3,760.10

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

終了の理由

首都直下地震の発生が切迫するなか、地域の防災性を高める不燃化特区制度事業への取り組みを加速させる必要がある。

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

不燃領域率の目標を達成するには、道路・公園の整備及び建替え促進が必 要で あ る 。 協議会や 勉強会を通して、 (沿道)地権 者へ の周知を図り 、国 ・東 京都 から の助成金を活用し実施することで、地区の防災性の向上している。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通

当該事業における道路・公園整備については都市計画事業で行 うも ので はな く、 地権者との合意で進めており、 合意 を得 るま でに時間 を要す。 ただ、建 替え 促進 については東京都の助成金を活用することで、事業が進められている。 実施方法は適正かつ効率的か

サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

首 都直 下型 地震の発 生が懸 念さ れる 中 、 防災ま ちづくり の指 標で ある 不燃領域 率は目標値の70%に未だ到達していない。燃 えな い、 燃え 広がらな いま ちづ くり のために必要な事業である。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

前年度最終評価 S:拡充

前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

上記対応、改善策による進捗状況 区民一人当たりの経費

コ ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:建替え促進助成

件数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

(10)

作成者 内線

計 画 事 業 № 6 − 4 − 1 − 6

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

1002 - 12

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

地区 ― 1 1 1

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

回 5 4 5 5 100.0% 5

回 1 ― 1 1 100.0% 1

─ 意図

(事業の対象を 事業の手段に よって、どんな状

態にするのか)

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標) 件 123.0 ― 1.0 8.0 6.5% 19.0

件 10.0 ― ― 1.0 10.0% 2.0

2. 事業費の推移 (単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増減 (27決算) 0 19,530 170,850 0 0 170,850 69,929 40.9% 185,800 115,871

0 8,500 ― ― ― ― 8,500 ― 6,800 -1,700

1.00 ― ― ― ― 1.00 ― 0.80 -0.20

0 720 ― ― ― ― 720 ― 1,080 360

0.20 ― ― ― ― 0.20 ― 0.30 0.10

0 9,220 ― ― ― ― 9,220 ― 7,880 -1,340

0 28,750 ― ― ― ― 79,149 ― 193,680 114,531 国、都支出金 0 10,844 85,425 0 0 85,425 34,837 41% 92,900 58,063

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 0 17,906 ― ― ― ― 44,312 ― 100,780 56,468

2645

事務事業名 東京都木密地域不燃化10年プロジェクト推進事業(補助81号線沿道巣鴨・ 駒込地区)

担当組織 都市整備部 地域まちづくり課 近藤

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

不燃化特区推進事業経費(補助81号線沿道巣鴨・駒込地区)

災害に強いまちづくり 国・都補助事業 26年度

災害に強い都市空間の形成【重点】 一部業務委託

 事業特性

人間優先の基盤が整備された安全・安心のまち 建設・整備事業 計画事業

施策の目標

延 焼遮 断帯 の 形 成、 緊 急輸 送道 路 の 機能 確保 、 安全 な 市 街地 の 形成 、 避難 路 の 安 全性 の 確 保な どに よ り市街 地の 防 災性 を高め て い き ま す 。

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

該当

事 業 の 対 象

 東京都の「木密地域不燃化10年プロジェクト」の実施方針に基づき指定された不燃化推進特定整備地区

対象の指標

指標

不燃化推進特定整備地区

事 業 の 意 図

 特定整備路線沿道不燃化促進事業及び沿道まちづくり推進事業と連動して、木密地域の不燃化とともに広場等の整備により、地域の防 災性と住環境の改善を進める。

成果指標

指標

建替え促進助成(累計)

道路・広場整備における事業用地取得(累計) 事

業 の 手 段

 地区全域での不燃化建替えを加速するため、戸別訪問による意向調査を重ね、地域の意識をさらに醸成する。

活動指標

指標

まちづくり勉強会 全戸訪問(意向調査)

人件費 計 B

事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(11)

決算 決算 決算

0.000 0.106 0.287

0 1 7

― 19,530.00 9,989.86

― 9,220.00 1,317.14

― 28,750.00 11,307.00

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》 区民一人当たりの経費

コ ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:建替え促進助成)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

首 都直 下型 地震の発 生が懸 念さ れる 中 、 防災ま ちづくり の指 標で ある 不燃領域 率は目標値の70%に未だ到達していない。燃 えな い、 燃え 広がらな いま ちづ くり のために必要な事業である。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

前年度最終評価 S:拡充

前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

上記対応、改善策による進捗状況

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

不燃領域率の目標を達成するには、道路・公園の整備及び建替え促進が必 要で ある。協議会や勉強会を通して、(沿道)地権者への周知を図り 、東 京都 からの助 成金を活用し実施することで、地区の防災性は向上している。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通

当該事業における道路・公園整備については都市計画事業で行 うも ので はな く、 地権者との合意で進めており、 合意 を得 るま でに時間 を要す。 ただ、建 替え 促進 については東京都の助成金を活用することで、事業が進められている。 実施方法は適正かつ効率的か

サービスに係るコストは適正か

終了の理由

(12)

作成者 内線

計 画 事 業 № 6 − 4 − 1 − 7

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

地区 4 4

地区 3 3

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

回 15 ─ 18

回 6 ─ 13

─ 意図

(事業の対象を 事業の手段に よって、どんな状

態にするのか)

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標)

地区 1.0 ─ 1.0

地区 ─ 1.0

2. 事業費の推移 (単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増減 (27決算) 18,000 -30 17,970 12,634 70.3% 56,206 43,572

0 0 ― ― ― ― 17,000 ― 17,000 0

― ― ― ― 2.00 ― 2.00 0.00

0 0 ― ― ― ― 2,160 ― 2,160 0

― ― ― ― 0.60 ― 0.60 0.00

0 0 ― ― ― ― 19,160 ― 19,160 0

0 0 ― ― ― ― 31,794 ― 75,366 43,572

国、都支出金 0 ― 18,750 18,750

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 441 441

一般財源 0 0 ― ― ― ― 31,794 ― 56,175 24,381

人件費 計 B

事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(人数) 事 業 の 意 図

勉強会・懇談会等の開催やまちづくりニュース等の発行により、まちづくりの気運が醸成され、地区別のまちづくり計画の立案に向けた検 討が進み、まちづくり提言やまちづくり基本計画等が策定される。

成果指標

指標

まちづくり提言等の策定 まちづくり基本計画等の策定

駅周辺地区

事 業 の 手 段

特定整備路線に近接する鉄道駅周辺地区、特定整備路線の整備に伴い発生する狭小宅地及び変形街区並びに分断される商店街につい て、地区別の勉強会や懇談会などを開催しながら具体的なまちづくり計画を立案し、実現に向けた事業展開を図る。

活動指標

指標

勉強会・懇談会等の開催回数 まちづくりニュース等の発行 施策の目標

延 焼遮 断帯 の 形 成、 緊 急輸 送道 路 の 機能 確保 、 安全 な 市 街地 の 形成 、 避難 路 の 安 全性 の 確 保な どに よ り市街 地の 防 災性 を高め て い き ま す 。

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

事 業 の 対 象

特定整備路線の内補助第73・82・172・81号線の沿道地区及び北池袋駅・下板橋駅・東長崎駅北口周辺地区

対象の指標

指標

特定整備路線沿道地区

災害に強いまちづくり 国・都補助事業

災害に強い都市空間の形成【重点】 一部業務委託

 事業特性

人間優先の基盤が整備された安全・安心のまち 計画策定事務 計画事業

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

①特定整備路線沿道不燃化促進事業経費

②特定整備路線沿道まちづ くり推進事業経費

2647

事務事業名 特定整備路線沿道不燃化・沿道まちづくり推進事業

(13)

決算 決算 決算

0.000 0.000 0.115

7

― ― 1,804.86

― ― 2,737.14

― ― 4,542.00

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

終了の理由

長崎一・二・三丁目地区、北池袋駅周辺地区、下板橋駅周辺地区、東長崎周辺地区における具体的なまちづくりの推進に向け、新たな協議体の設立や計画を 立案するため拡充する。

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

S:拡充

有 効 性

高い

地区別の懇談会や勉強会により、長崎四丁目地区ではまち づく りの会が発足 し、

巣 鴨大 親町 会ではま ち づく り 提言 を策定する など 、地域におけ るま ちづ くり 活動

が活発化している。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

重点的にまちづくりを進める街区を定めるなど効率的に実施している 。ま た、 調査

や計画策定等の業務委託については、東京都の不 燃化促進特定整備 事業 に基

づく補助金を受けている。

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

駅周辺の街区再編等によるまちづくりや特定整備路線沿道のま ちづ くり につ いて

は 、 道 路整 備に併せ実 施 する こ と は有 効で あ り 、 こ の機を逃す と 実 施す るこ とは

難しい。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

前年度最終評価 A:現状維持

前年度評価に基づいた具体的

な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

上記対応、改善策による進捗状況

区民一人当たりの経費

コスト単位 C

(指標名:実施地区数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

(14)

作成者 内線

計 画 事 業 №

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

1002 - 07

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象

(事務事業の

働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

戸 9 9 9 9

戸 2 2 2 2

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

人 11 9 8 9 81.8% 11

千円 936 936 936 936 100.0% 936

千円 7,710 12,733 3,698 6,614 85.8% 52,073

意図 (事業の対象を

事業の手段に よって、どんな状

態にするのか)

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標)

人 11.0 9.0 8.0 9.0 81.8% 11.0

2. 事業費の推移 (単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算)

13,669 4,634 8,646 -139 8,507 7,550 88.8% 53,009 45,459

1,700 1,700 ― ― ― ― 1,700 ― 3,400 1,700

0.20 0.20 ― ― ― ― 0.20 ― 0.40 0.20

0 0 ― ― ― ― 360 ― 1,080 720

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.10 ― 0.30 0.20

1,700 1,700 ― ― ― ― 2,060 ― 4,480 2,420

15,369 6,334 ― ― ― ― 9,610 ― 57,489 47,879

国、都支出金 600 600 600 600 600 100% 600 0

使用料・手数料 3,072 1,770 2,955 2,955 1,831 62% 2,881 1,050

地方債 0 ― 0

その他 10,284 455 4,578 4,578 4,590 100% 48,752 44,162

一般財源 1,413 3,509 ― ― ― ― 2,589 ― 5,256 2,667

人件費 計 B

事業費 計 A+B

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

費 正規

(人数)

非常勤

(人数)

従前居住者住宅及び仮入居用住宅への入居が進んでいる。前記住宅が適正に維持管理されている。

成果指標

指標

入居者数

仮入居用住宅

事 業 の 手 段

まちづくり事業の実施に伴い住宅に困窮する一定条件を満たす方が入居する従前居住者住宅(単身用9戸)と、事業地区内において建替 え等をする方の仮入居用住宅(2戸)の入退去手続き、使用料徴収、施設のメンテナンス、生活協力員の常駐管理などを行う。

活動指標

指標

住宅困窮者等の受入れ

生活協力員(1名)雇用・連絡調整

施設維持管理業務

施策の目標

延 焼遮 断帯 の 形 成、 緊 急輸 送道 路 の 機能 確保 、 安全 な 市 街地 の 形成 、 避難 路 の 安 全性 の 確 保な どに よ り市街 地の 防 災性 を高め て い き ま す 。

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

事 業 の 対 象

まちづくり事業の実施に伴い住宅に困窮する一定条件を満たす方、事業内において建替え等をする方及び前記の方が入居する従前居住 者住宅、仮入居用住宅

対象の指標

指標

従前居住者住宅

災害に強いまちづくり 国・都補助事業 23年度以前

災害に強い都市空間の形成【重点】 一部業務委託

 事業特性

人間優先の基盤が整備された安全・安心のまち 維持管理事業 一般事業

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

居住環境総合整備事業経費(アゼリア東池袋住宅維持管理経費)

2644

事務事業名 居住環境総合整備事業(アゼリア東池袋住宅維持管理)

(15)

決算 決算 決算

0.057 0.023 0.035

9 8 9

1,518.78 579.25 838.89

188.89 212.50 228.89

1,707.67 791.75 1,067.78

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

終了の理由

居住環境向上に資するため、公共施設整備に必要な用地買収や老朽住宅の建替え等に伴う高齢者等借家人を対象とした本事業は必要な事業である。

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い 平成28年7月1日現在、単身者用のA型居室(1K)は9室中8室が埋まっている。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通

公営住宅法施行令第2条第1項第1号による家賃算定を適用している。 シルバーピア事業の指定を受けており、年間60万円の都補助金を受けている。 集合住宅としての維持管理を単独で行っている分、コスト高となっている。 建設経費は、国や都の補助金を受けている

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

整備事業の施行に伴い、 住宅 に困 窮するこ とと なる 者に利用させるた めの住宅

である。事業地区の増加等に伴い、更なる需要が見込まれる。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

前年度最終評価 A:現状維持

前年度評価に基づいた具体的

な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

築20年以上が経過しているため、建物・設備の維持管理については施設整備課と協議し、きめ細かく実施していく必要がある。

上記対応、改善策による進捗状況 平成28年度には、給水管と昇降機の改修工事を実施する予定である。 区民一人当たりの経費

コスト単位 C

(指標名:入居者数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

参照

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