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No.1 速習 システム開発におけるレビュー技法 7 月 5 日(火) 受講料 26,000 円 1日間 教材費 2,000 円 要 システム開発において プロジェクトチームとして効率的に機能するためのレビュー技法について 基本 的な技術 レビューの心得 レビューの進め方など を学習します また よ

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(1)

いつも名古屋ソフトウェアセンターのセミナーをご利用いただき、ありがとうございます。

●各セミナーの詳細は当社ホームページまたは別紙をご覧ください。

No.

セミナー名

日数

開始日

終了日

1

速習!システム開発におけるレビュー技法

1

7月 5日(火)

Windows Server 2008 R2 によるサーバー構築基礎

3

7月 6日(水) 7月 8日(金)

3

体験型・システム開発のウォークスルー

2

7月 7日(木) 7月 8日(金)

4

IT技術者のためのネゴシエーション

~ 社外・社内交渉をWin-Winにするために ~

2

7月 7日(木) 7月 8日(金)

5

プロジェクトマネジメント実践

2

7月12日(火) 7月13日(水)

6

iPhoneアプリ開発入門

3

7月13日(水) 7月15日(金)

7

SEに必要な問題解決力【入門編】

~ 実践!!90分で問題解決 ~

1

7月14日(木)

8

HTML5/CSS3

~ 新バージョンでの追加や変化に対応する ~

2

7月14日(木) 7月15日(金)

9

SEに必要な問題解決力【応用編】

~ 右脳フル回転!アイディア発想術 ~

1

7月15日(金)

10

VB.NET応用(開発のための必須技術習得)

3

7月20日(水) 7月22日(金)

11

SEのための会計業務の基礎知識

1

7月21日(木)

12

IT技術者のためのドキュメンテーション

~「誤解なく伝わる」文章化の技法 ~

2

7月21日(木) 7月22日(金)

13

データベース基礎

2

7月21日(木) 7月22日(金)

14

PMBOK準拠 ITプロジェクト管理(基礎編)

2

7月26日(火) 7月27日(水)

15

ユーザー企業のための戦略的システム企画

~ 効果的なIT投資 ~

2

7月27日(水) 7月28日(木)

16

ネットワーク基礎(TCP/IP)

2

7月27日(水) 7月28日(木)

17

SEのための「IT課題の見つけ方」

~ 業務プロセス分析からのアプローチ ~

1

7月29日(金)

2016年7月分 セミナーのご案内

お申込み・お問合せ

(2)

お申込はページ上部の「受講申込み」をクリックしてください。

速習!システム開発におけるレビュー技法

日時 7 月 5 日(火) 9:30~17:15

料金 受講料:26,000 円 教材費:2,000 円 (共に税抜価格)

■概 要

システム開発において、プロジェクトチームとして効率的に機能するためのレビュー技法について、基本 的な技術(レビューの心得、レビューの進め方など)を学習します。 また、よりレビュー効果の高い、上流工程におけるレビューを意識したカリキュラムになっています。 ※「システム開発におけるレビュー技法(2日コース)」から内容を抜粋し、1日コースとして再編しま した。

■到達目標

・さまざまなレビューの種類の違い、どのような視点でレビューを行うかの視点を習得する。 ・インスペクションのプロセスを通じて効率的、効果的なレビューの技法を習得する。

■対象者

業務でレビューを主催する方、もしくはレビューに参加する方。

■前提知識

特にありません。

■講 師

宿澤経営情報事務所

宿澤 直正 (

中小企業診断士 、上級システムアドミニストレータ)

カリキュラム

1 日目

Ⅰ.システム開発の課題とレビューの必要性 1.システム開発の課題 2.システム開発における見える化 3.プロジェクトにおけるレビューの視点 Ⅱ.レビュー技法の種類と概要 1.パスアラウンド 2.ペアレビュー 3.ウォークスルー 4.インスペクション 5.チームレビュー Ⅲ.レビューを阻害する要因とは 1.レビューの有効性の認知不足 2.テストの方がバグを潰せるという認識 3.レビューの実施手法の知識不足 4.レビューを受け入れる組織風土の不在 Ⅳ.インスペクションプロセス 1.計画 2.概要説明 3.事前準備 4.ミーティング 5.修正、フォローアップ

カリキュラムは変更される場合があります。

1

日間

受講申込み

(3)

Windows Server 2008 R2 によるサーバー構築基礎

日時 7 月 6 日(水)、7 日(木)、8 日(金) 9:30~17:15

料金 受講料:78,000 円 教材費:4,000 円 (共に税抜価格)

■概 要

Windows Server 2008 R2 の新たな機能を踏まえ、ネットワーク設計やActiveDirectoryを使用したサー バーの運用・管理などの技術を習得します。 初めてサーバー管理を行う方も実際にWindows Serverを触りながら分かりやすく解説します。

■到達目標

・Active Directoryとは何かを理解し、必用な環境を構築できる。 ・ユーザー管理の仕組みを理解し、構成できる。 ・グループポリシーの構成ができる。

■対象者

Windows Server 2008 によるネットワークの構成、管理に興味のある方、または管理業務をされる方。

■前提知識

Windowsの基本操作ができること。

■講 師

エミール総合学院

竹内 健太郎

カリキュラム

1 日目

○Windows Server 2008 R2 導入前の準備 ○サーバーとネットワークの設計 ○Windows Server 2008 R2 のセットアップ ○Active Directory の構築と、必要な機能の追加 ○Active Directory のユーザー管理

2 日目

○ クライアント PC・一般サーバの設置 ○ フォルダ/プリンタの共有に関する基本 ○ ファイル/プリンタ共有をさらに活用する ○ Web サーバとターミナル サーバ ○ グループポリシーを理解する

3 日目

○ Windows Server 2008 R2 のセキュリティ対策 ○ Server Core 入門 ○ 大規模ネットワークにおける Active Directory の運用 ○ サーバの管理に関連するノウハウ

カリキュラムは変更される場合があります。

3

日間

受講申込み

(4)

お申込はページ上部の「受講申込み」をクリックしてください。

体験型・システム開発のウォークスルー

日時 7 月 7 日(木)、8 日(金) 9:30~17:15

料金 受講料:48,000 円 教材費:3,000 円 (共に税抜価格)

■概 要

・要件定義→基本設計→詳細設計→プログラミング→テストといった、システム開発の一連の手順を、実 際のドキュメントを作成しながら学習し、システム開発の基本的なスキルを習得します。

■到達目標

・ソフトウェア開発プロセスのいくつかの手法(ウォーターフォールモデルと反復型モデルなど)を説明 できる。 ・要件定義書、基本設計書などのシステム開発に必要なドキュメントを作成できる。 ・システム開発全体の中で、自分の役割を理解し、適切に振る舞うことができる。

■対象者

・プログラマーやシステムエンジニアなどの職種になったばかりの方。(0~2年) ・プログラマーの経験は長いが、システム開発の工程全般についても知識を深めたい方。

■前提知識

・Windowsの操作ができ、Excel・Wordなどの文書作成ツールを使える。 ・アルゴリズム関連の知識がある。(条件判断、繰り返しなどのフローチャートが記述できる)

■講 師

名古屋ソフトウェアセンター

林 広宣

(MCSD、MCPD)

カリキュラム

1 日目

(各ステップ終了時に、文書作成実習などを行います) ◆ ソフトウェア開発の種類と手順 ・ソフトウェア開発プロセスの概要 ・ウォータフォールモデルと V 字モデル ・反復型モデル ◆要求分析と要件定義 ・要求分析と要件定義の概要 ・要求分析と要件定義で使用されるドキュメント ・ユースケース ドリブンの方法 ◆基本設計(特に外部設計) ・基本設計(外部設計)の概要 ・外部設計書で使用されるドキュメント

2 日目

◆詳細設計(特に内部設計) ・詳細設計(内部設計)の概要 ・詳細設計で使用されるドキュメント ◆プログラミングと単体テスト ・プログラミングの概要 ・デバッグの方法 ・単体テスト ◆上流工程のテストと振り返り ・V 字モデルに基づいたテスト ・全体の振り返り

カリキュラムは変更される場合があります。

2

日間

受講申込み

(5)

IT 技術者のためのネゴシエーション

~社外・社内交渉を Win-Win にするために~

日時 7 月 7 日(木)、8 日(金) 9:30~17:15

料金 受講料:52,000 円 教材費:3,000 円 (共に税抜価格)

■概 要

IT人財に必要不可欠なクレーム対応、トラブル対応のスキル、顧客の信頼を得るスキル、新たな受注チャ ンスを見つけ、提案や営業活動につなぐスキルを理論と実践により身につけます。講師、他者、ビデオな どさまざまなフィードバックにより自己のネゴシエーション能力の状況が把握でき、目指すべき方向が明 確になります。希望者には全 10 回 70 日間のフォローメールを無料でお送りしております。

■到達目標

・交渉が今までよりも好きになる。 ・顧客への簡単な提案が出来るようになる。 ・自分一人で利害関係者との調整ができるようになる。

■対象者

IT業界にお勤めで、業務上、交渉力・提案力を必要としている方、今後必要とされる方。

■前提知識

「IT技術者のためのコミュニケーション」を受講していることが望ましい。

■講 師

セイ・コンサルティング・グループ株式会社 人財投資コンサルタント

山崎 有生

カリキュラム

1 日目

◎オリエンテーション ・IT 業界とネゴシエーション ・ITスキル標準における ネゴシエーションの位置づけ 1.ネゴシエーションにおける3類型 (1)セルフチェックテスト (2)交渉ゲームによる確認 (3)交渉を好きになるには?

2 日目

5.事例研究Ⅰ ~仕様変更、クレームの対処等 ユーザーの立場からのロールプレイ~ ・個人ワーク ・グループワーク ・ロールプレイ(3~4回繰り返し) ・解説・振り返り ・VTRフィードバック

カリキュラムは変更される場合があります。

6.事例研究Ⅱ ~仕様変更、クレームの対処等 ベンダーの立場からのロールプレイ~ ・個人ワーク ・グループワーク ・ロールプレイ(3~4回繰り返し) ・解説・振り返り ・VTRフィードバック 7.応酬話法集のまとめ ◎総まとめ ・自己成長のための指針 2.ネゴシエーションの基本 (1)ネゴシエーションで最も重要なこと (2)ネゴシエーションの5プロセス (3)論理と心理の活用 (4)逆提案と妥協のスキル 3.交渉を問題解決に変えるには? ・ロールプレイ 4.パイをふくらませる交渉とは? ・個人・グループワーク・発表 ・解説・振り返り

2

日間

受講申込み

(6)

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プロジェクトマネジメント実践

日時 7 月 12 日(火)、13 日(水) 9:30~17:15

料金 受講料:48,000 円 教材費:2,400 円 (共に税抜価格)

■概 要

プロジェクト実施に多くの問題点を抱える一般的な環境を理解した上で、失敗させないためのポイントを 確認します。 その上で、各フェーズごとで実施すべき事項を確認しながら成功のためにおさえるべき点を確認し、 PMBOKやCMMI、リスク管理、品質管理とレビューの知識を確認しながら、実践の場における効率的なプ ロジェクト管理の実際を理解します。

■到達目標

・プロジェクト実施前の確認ポイントを把握し、成功のための前提条件を理解できる。 ・正しいプロジェクトの進め方をしているかどうかを確認する方法を身に付ける。 ・現実に失敗しやすいポイントに対しての対応策を色々な方向から見ることができる力を身に付ける。

■対象者

・システム開発経験のある方。 ・プロジェクトのサブリーダーとなる方。

■前提知識

システム設計に関する知識

■講 師

ナレッジ・マネジメント

関口 幸一 (

特種情報処理技術者、システム監査技術者)

カリキュラム

1 日目

1.システム開発プロジェクトの失敗 2.プロジェクトの定義 3.PM に求められるスキル 4.プロジェクト・プロセス(PMBOK)とツール 5.見積りと要員計画 6.WBS・PERT・スケジュール

2 日目

7.構成管理と変更管理 8.進捗管理 9.ERP への対応 10.品質管理 11.ピアレビュー 12.リスクの考え方

カリキュラムは変更される場合があります。

2

日間

受講申込み

(7)

iPhone アプリ開発入門

日時 7 月 13 日(水)、14 日(木)、15 日(金) 9:30~17:15

料金 受講料:72,000 円 教材費:3,800 円 (共に税抜価格)

■概 要

iPhoneアプリ開発のための基礎的な知識(Objective-C及びXcode)を身につけ、アプリ開発の一連の流 れを実際のプログラミングを通して習得します。iPhone及びiPadで使用するプログラミングができるよう になります。

■到達目標

・Xcodeの基本的な操作ができる。 ・Objective-Cを用いたプログラミングができる。 ・エミュレータを使ったiPhoneアプリのテストとデバッグができる。

■対象者

・これからiPhoneアプリの作成を始めようと考えている方。 ・Objective-Cを基本から習得しようと考えている方。

■前提知識

・Mac OS Xなどの操作ができること。 ・「変数」「関数」程度の用語を知っているとなおよいでしょう。

■講 師

株式会社インテックス

中西 夏基

カリキュラム

1 日目

◆Xcode の基本操作

・Xcode の特徴 ・Xcode の各画面説明 ・基本的な操作方法 ・プロジェクトの作成手順 ・エミュレータによる実行方法

2 日目

◆基本的なオブジェクトと言語仕様

・オブジェクトの概念と基本機能 ・オブジェクトの使用方法 ・変数と演算子 ・分岐構文とループ処理 ・配列とエラー処理 ・画面遷移 ・ファイル入出力処理

3 日目

◆実機実装

・実機へのプログラム実装 ◆AppleStore への登録方法 ◆開発演習 ・簡易アプリケーションの開発演習

カリキュラムは変更される場合があります。

3

日間

受講申込み

(8)

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SEに必要な問題解決力【入門編】

~実践!!90分で問題解決~

日時 7 月 14 日(木) 9:30~17:15

料金 受講料:24,000 円 教材費:1,800 円 (共に税抜価格)

応用編として「SEに必要な問題解決力【応用編】」(本案内No.9)をご用意し

ています。

本セミナーを受講された方が 2016 年度内に「SEに必要な問題解決力【応用編】」

受講される場合、その受講料を

2割引

いたします(教材費別)。

■概 要

ある問題の解決策を生み出す場合には、①問題の範囲を特定し、②それが与える影響を考え、③それが起 きる原因を深掘りし、④対応策のアイディアを出し、⑤具体的な改善活動に落とし込む、という5ステッ プで行います。本講座では、上記の5ステップに対応したワークシート(3×3のマトリクス表)を用い て、スピーディーにかつ効果的な解決案を考える技法を学びます。 また、職場の仲間を巻き込んで「チームで考える」ためのファシリテーション技術についても学びます。 ITに関する専門的な知識・技能だけではなく、問題解決能力を身につけたいPMやSEの方にお勧めです。

■到達目標

・問題解決技法の基本的な流れとルールが理解できる。 ・問題解決のための「ワークシート」の使い方が理解できる。 ・自分の職場で、問題解決のミーティングをリードできる。

■対象者

個人あるいはチーム全体での問題解決や課題克服を求められる立場にある方(リーダークラス)。

■前提知識

特にありません。

■講 師 酒井 隆司

(中小企業診断士)

カリキュラム

1 日目

1.問題解決とは (1)問題解決の両輪 (2)本書が扱う問題解決とは 2.ワークシート発想法とは (1)従前の技法 (2)ワークシート発想法の概要 (3)5つの基本原則 3.問題発見の方法 (1)突発的に起きる問題 (2)慢性化している問題 4.問題解決の基本プロセス (1)問題の範囲を特定する (2)問題の影響を考え、共有する (3)問題が起きる原因を探る (4)解決すべき課題(重要課題)を設定する (5)アイディアを創出する 5.演習 (1)個人演習・・・個人用ワークシートを活用した問題解決実習 (2)グループ演習・・・グループ用ワークシートを活用した問題解決実習

カリキュラムは変更される場合があります。

お得

情報

1

日間

受講申込み

(9)

HTML5/CSS3

~新バージョンでの追加や変化に対応する~

日時 7 月 14 日(木)、15 日(金) 9:30~17:15

料金 受講料:48,000 円 教材費:4,000 円 (共に税抜価格)

■概 要

Web標準仕様のHTML5 とCSS3 の概要と基礎技術を、PCサイト制作にスポットを当てて習得します。 HTML5 の新仕様の概要把握を行い、旧バージョンと比較して追加された機能や技術、役割分担の考察を中 心に実際にソースコードを入力することで理解を深めていきます。 同時にCSS3 の表現力を実習を通して体感し、既存PCサイトに適用する勘所を養います。 ※マルチデバイス対応に特化した内容を希望される方は「レスポンシブWebデザイン」を追加でご検討く ださい。

■到達目標

・HTML5、CSS3の概要を把握する。 ・HTML5 によるセマンティックなマークアップを実践できる。 ・CSS3 で実現できる表現の多様化に対応できる。

■対象者

・Web制作に携わる方。 ・すでに現行のHTMLとCSSを習得済みで、これからHTML5 とCSS3 の習得を希望される方。 ・マルチデバイス対応に向けた前提知識の習得を希望される方。

■前提知識

HTML/CSSの基本的な知識が必要です。 具体的には以下のような知識になります。 ・タグ辞書をひきながらHTML/CSSのソースコードを解読できる。 ・必要に応じて、HTML/CSSの変更・追記ができる。 ・CSSのセレクタや継承・サイズの表記を理解している。

■講 師

SCOOPNET

後藤 真由美

カリキュラム

1 日目

【HTML5 編】 ■HTML5 概要 ■注目されている新機能、 API ・デモを通して新機能の概要を知る ■HTML5 の基本的なマークアップ ・文書型宣言 ・meta 要素 ・従来型から変化したマークアップ作法 ■セクション要素(セマンティックマークアップ) ・セマンティックマークアップとは ・セクション要素のペーパー演習

2 日目

【CSS3 編】 ■CSS3 概要 ・CSS のモジュール ・ブラウザの先行実装 ■セレクタ ・強力な追加セレクタ

カリキュラムは変更される場合があります。

■マルチメディア要素 ・audio 要素 ・JavaScript での簡単な実装 ■グラフィックス要素 ・canvas 要素 ・JavaScript での簡単な実装 ■フォーム関連要素 ・新たに追加された type 属性 ・新たに追加されたその他の属性 ■色・背景の設定 ・文字/背景の透過 ・複数の画像設定 ■メディアクエリ、 ページメディア ・デバイスの多様化とメディアクエリの機能強化 (特性の記述) ■ボックスレイアウト ・マルチカラムレイアウト ・角丸ボックス ・ドロップシャドウ効果

2

日間

受講申込み

(10)

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SEに必要な問題解決力【応用編】

~右脳フル回転!アイディア発想術~

日時 7 月 15 日(金) 9:30~17:15

料金 受講料:26,000 円 教材費:1,800 円 (共に税抜価格)

■概 要

人は物事を理詰め(左脳:ロジカル)で考えるように訓練されてきました。 しかし現実の社会では、この理詰めでは解決できないような課題やトラブルがよくあります。このような 場合には直観(右脳:イメージ)による発想法が適しています。 本講座では、アナロジー(類推)とアップサイドダウン(逆転発想)という手法を使って、人の右脳をフ ル活用してアイディアを創造するスキルを習得します。

■到達目標

・右脳型発想の仕組みを理解できる。 ・アナロジー(類推)を使って、課題解決アイディアを発想できる。 ・非常識的なアプローチで、課題解決アイディアを発想できる。

■対象者

問題解決や新規提案にあたり、「なかなかいいアイディアが浮かばない」「部下からユニークなアイディ アを出させたい」と考えているSEやリーダークラスの方。

■前提知識

特にありません。

■講 師 酒井 隆司

(中小企業診断士)

カリキュラム

1 日目

1.右脳を使って考えよう (1)右脳と左脳、あなたの利き脳はどちら? (2)右脳で発想するやり方 2.ワークシートの使い方と基本原則 (1)発想意欲を高める9マスシート (2)アイディア発想における5大原則 3.アナロジー(類推)によるアイディア発想 【グループ演習①】 (1)解決すべき課題と連想キーワード (2)連想ゲームでユニーク発想 (3)アイディアのスクリーニング 4.意外と使える!逆転発想法 【グループ演習②】 (1)非常識な課題を設定する (2)類比と頓知でアイディアを生み出す ※当日はグループ演習形式で進めていきます

カリキュラムは変更される場合があります。

1

日間

受講申込み

(11)

VB.NET 応用(開発のための必須技術習得)

日時 7 月 20 日(水)、21 日(木)、22 日(金) 9:30~17:15

料金 受講料:78,000 円 教材費:4,000 円 (共に税抜価格)

■概 要

本講座の入門編の内容を踏まえ、複数オブジェクトの効率的な操作方法、マルチスレッド機能の実務的な使い 方、クラスライブラリの作成方法など、より高度なアプリケーションを開発するための手法を習得します。 これにより、設計・開発時のさまざまなノウハウが身につきます。

■到達目標

・コレクションを使用したコードが記述でき、実務で応用できる。 ・LINQやコレクションオブジェクトを使用して複数オブジェクトのさまざまな操作を行なうことができる。 ・マルチスレッド処理を、正しく記述できるようになる。 ・オートメーションを使用してExcel、Wordなどを自動制御できる。 ・データベース処理(ADO.NET)を行う簡単なプログラムを記述できる。 ・クラスライブラリを作成し、他のプロジェクトから利用できる。 ・ユーザー名とパスワードを使用した認証セキュリティのコードを記述できる。

■対象者

・SE、プログラマなどの職種の方。 ・やや規模の大きなアプリケーションを作成したい方。 ・マルチスレッド、セキュリティなど、やや高度な機能を使いこなしたい方。

■前提知識

・VisualStudioの基本操作ができること。 ・VisualBasicで簡単なプログラムが作成できること。

■講 師

(株)名古屋ソフトウェアセンター

林 広宣

(MCPD、MCSD)

カリキュラム

1 日目

◆コレクション、LINQ、DataGridView ・複数のオブジェクトを操作するさまざまな方法(コレクション) ・リスト関連のクラス(配列の仲間)の使用方法 ・ディクショナリ関連のクラス(ハッシュテーブルなど)の使用方法 ・LINQ の概要と記述方法 ・DataGridView にコレクションを表示し、さまざまに活用する。 ◆オートメーションなど ・COM コンポーネントの使用方法 ・Excel で帳票印刷を行う方法

2 日目

◆データベース(ADO.NET) ・ADO.NET 概要 ・接続型と非接続型の使い分け ・DataSet オブジェクトの利用

3 日目

◆ポリモーフィズム ・クラスの継承 ・インターフェースの利用 ・ポリモーフィズムによる オブジェクトの疎結合と再利用

カリキュラムは変更される場合があります。

◆マルチスレッドアプリケーション ・マルチスレッドのさまざまな方法 ・Thread クラスの利用 ・Task と AsyncAwait ・バックグランドワーカーの利用 ◆さまざまな技術 ・ファイル入出力 ・正規表現 ・クラスライブラリの作成 ・セキュリティと認証 ・XML シリアリゼーション (オブジェクトの XML 文書化) ・種々のコンポーネント

3

日間

受講申込み

(12)

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SE のための会計業務の基礎知識

日時 7 月 21 日(木) 9:30~17:15

料金 受講料:26,000 円 教材費:2,000 円 (共に税抜価格)

■概 要

会計システム構築時の留意点などを交えて企業経営に欠かせない会計の基礎知識を習得します。決算書の 意味、仕訳から決算書の作成の方法の基礎知識などを講義と演習を通じて学びます。 ※本講座は、2015 年度まで実施されていた「SEのための財務会計の基礎知識」から”決算書の意味”、”仕 訳、および決算書の作成”をピックアップしたものです。

■到達目標

お客様と、もしくは社内で会計の話をする際に必要最低限の知識を身に付ける。

■対象者

簿記などの知識のない新入社員・会計初心者の方、および会計システムの構築、提案を行う予定の方。

■前提知識

特にありません。

■講 師

宿澤経営情報事務所

宿澤 直正

(中小企業診断士)

カリキュラム

1 日目

(1)会社の種類と経理の仕事 1)企業会計の基本的考え方 2)会社における経理の仕事 (2)会社の成績表である決算書 1)決算書を表す 5 つの箱 2)決算書の種類 (3)決算書を作る 1 年の仕事の流れ 1)簿記とは 2)簿記一巡の流れ ※仕訳演習 ※決算書作成演習

カリキュラムは変更される場合があります。

1

日間

受講申込み

(13)

IT 技術者のためのドキュメンテーション

~「誤解なく伝わる」文章化の技法~

日時 7 月 21 日(木)、22 日(金) 9:30~17:15

料金 受講料:52,000 円 教材費:3,000 円 (共に税抜価格)

■概 要

IT技術者に必要不可欠な文書表現、文章作成のスキルなどを理論と実践を通じて身につけます。PCによ る ドキュメンテーション作成を個人ワーク、グループワークにより実施し、講師やグループメンバーから のフィードバックをもらい、ドキュメント作成能力の向上をはかります。

■到達目標

・技術ドキュメントとして過不足なく適切な情報量を盛り込むことができる。 ・誤解のないシンプルで分かりやすい文章表現ができる。 ・読者を意識して適切な用語を使い、わかりやすい構成の文章を作成することができる。

■対象者

入社 3 年目以上の方。

■前提知識

特にありません。

■講 師

セイ・コンサルティング・グループ株式会社 人財投資コンサルタント

山田 篤彦

カリキュラム

1 日目

0.オリエンテーション ・研修の目的と目標 1.IT 業界のドキュメントの大切さ (1)システム開発におけるドキュメントの役割 ・仕様か欠陥か ・常識が非常識か ・プロジェクトの主な失敗原因 (2)IT 現場におけるドキュメントの種類 (3)分かりづらいドキュメントとは? 2.ドキュメント作成の手順 ・記載情報の抽出 ・ドキュメントの構成 ・ドキュメントの表現 3.記載情報の抽出 (1)情報の洗い出し【実習】 (2)情報どうしの関係の整理【実習】

2 日目

7.ドキュメントの表現 (1)日本語の特性とわかりづらさ ・同音異義語 ・二重否定 ・受動態 ・表記の揺れ(同義語、類義語) ・略語 ・曖昧な表現 ・図、表、グラフ (2)文章表現のコツ 8.ドキュメント作成【演習】

カリキュラムは変更される場合があります。

4.ドキュメントの構成 (1)IT 技術文書の典型的な構成 (2)論理性を高める構成 5.ドキュメントの表現 (1)日本語の特性と分かりづらさ ・助詞(の、より、から、で) ・漢字、ひらがな、カタカナ ・長文 ・接続詞 ・主語と述語の対応 ・ねじれ文書 ・語順と句読点 ・対句 ・尊敬語と謙譲語と丁寧語 6.ドキュメント作成【演習】

2

日間

受講申込み

(14)

お申込はページ上部の「受講申込み」をクリックしてください。

データベース基礎

日時 7 月 21 日(木)、22 日(金) 9:30~17:15

料金 受講料:48,000 円 教材費:3,500 円 (共に税抜価格)

応用編として「データベース応用(設計・運用)」をご用意しています。

本セミナーを受講された方が 2016 年度内に「データベース応用(設計・運用)」

を受講される場合、その受講料を

2割引

いたします(教材費別)。

■概 要

データベース設計に必要となるデータの正規化やモデリングといった論理設計の手法を習得します。 また、テーブルの作成と削除の他、データベースの各種オブジェクトの定義や利用に必要となるSQL (DDL)に関しても学びます。 実際にデータの分析と正規化を行い、実機で操作を行って動作を確認しながら進めていきます。

■到達目標

・データの分析と正規化を行って基本的なデータベース設計ができる。 ・データベースの各種オブジェクトの定義や利用ができる。

■対象者

・データベースの基本的な設計手法を学びたい方。 ・データベースに関する技術を習得したい方。

■前提知識

・SQL基礎を受講済み、または同等の知識を有する方。 ・SELECT文やINSERT文といったSQL(DML)を用いてデータベース操作が可能な方。

■講 師

WiTHRIVE(ウィズライブ)

大塚 善幸

カリキュラム

1 日目

■ データベース概論 ■ 設計概要 3 層スキーマ データモデリング ■ 論理設計 論理設計の概要 正規化

2 日目

■ テーブル定義 表の作成と削除 制約と規定値 ■ データベース技術 ビュー シーケンス インデックス ストアドプロシージャ トリガー

カリキュラムは変更される場合があります。

お得

情報

2

日間

受講申込み

(15)

PMBOK 準拠 IT プロジェクト管理(基礎編)

日時 7 月 26 日(火)、27 日(水)

9:00~17:00

(※通常とは開催時間が異なります)

料金 受講料:60,000 円 教材費:4,000 円 (共に税抜価格)

■概 要

プロジェクト管理の世界標準であるPMBOKを、システム開発プロジェクトの立ち上げ~計画の設定~実 行・管理~終結に至る一連の流れで適用する場合の基礎的な知識とスキルを修得します。

取得可能PDUポイント:14

PMP資格取得受験用、またはPMP資格保持のため受講証明書を発行します。

■到達目標

以下の習得を目指します。 ・ITプロジェクトの実態、課題と成功要因 ・PMBOKのプロジェクト管理体系 ・PMBOKをベースにしたITプロジェクトの管理体系の構築 ・ITプロジェクトの見積り手法 ・ITプロジェクトの諸計画の設定法 ・ITプロジェクトの計画と実績の差異分析、問題解決の仕方

■対象者

システム開発の経験があることが望ましい。

■講 師

有限会社ボランチ 21

大橋 知子

カリキュラム

1 日目

第 1 章:IT プロジェクトの実態、現状認識、課題、成功要因 第 2 章:PMBOK をベースとした IT プロジェクトの管理体系 第 3 章:PMBOK マネジメントプロセス 第 4 章:プロジェクトの立ち上げ 第 5 章:プロジェクト実施計画の設定

2 日目

第 5 章:プロジェクト実施計画の設定(前日からの続き) 第 6 章:進捗管理 第 7 章:費用管理 第 8 章:品質管理 まとめ

カリキュラムは変更される場合があります。

2

日間

受講申込み

(16)

お申込はページ上部の「受講申込み」をクリックしてください。

ユーザー企業のための戦略的システム企画

~効果的な IT 投資~

日時 7 月 27 日(水)、28 日(木) 9:30~17:15

料金 受講料:56,000 円 教材費:3,500 円 (共に税抜価格)

■概 要

そもそものシステム構築の失敗とまではいかなくても効果不十分であるケースが多く見られます。その主 要な原因に、システム企画の不十分さが考えられます。 本講座では、戦略、システムライフサイクルを考慮したシステム化計画を進めることができ、効率的なシ ステム化を行うための重要なポジションをになうシステム企画メンバーの育成を目指します。

■到達目標

・組織の戦略に対応したシステム企画ができる。 ・システムライフサイクルを意識したシステム企画ができる。 ・開発者との役割分担を明確にしたシステム企画ができる。 ・システム企画プロセスと担当業務の位置づけを理解した上でシステム企画ができる。

■対象者

・業務および情報システムの企画・構築を推進する管理者・スタッフの方。 ・情報システム改革、業務改革を推進するSE。 ・ITベンダー、SI事業者のエンジニアおよびコンサルタントの方々。

■前提知識

特にありません。

■講 師

ナレッジ・マネジメント

関口 幸一

(特種情報処理技術者、システム監査)

カリキュラム

1 日目

1.情報システム部門の役割と期待 2.企画の人材像 3.企業の情報システムが抱える問題 4.戦略策定ツール 5.経営戦略企画 6.IT の付加価値

2 日目

7.IT 投資のパターン 8.IT 組織の形態 9.中小企業における情報構築上の課題 10.システム企画・提案の全体手順 11.コンセプトを作る 12.企画書を書く

カリキュラムは変更される場合があります。

2

日間

受講申込み

(17)

ネットワーク基礎(TCP/IP)

日時 7 月 27 日(水)、28 日(木) 9:30~17:15

料金 受講料:48,000 円 教材費:4,000 円 (共に税抜価格)

応用編として「ネットワーク応用(ルーティング)」をご用意しています。

本セミナーを受講された方が 2016 年度内に「ネットワーク応用(ルーティン

グ)」を受講される場合、その受講料を

2割引

いたします(教材費別)。

■概 要

日常的に使っているコンピュータネットワークはなぜつながるのか?を基本から理解します。 座学ではTCP/IP通信におけるプロトコル階層間でのデータの受け渡し手順について学習し、主な通信プロ トコルの概要を習得します。 実習では実際にネットワーク機器に触れ、接続・設定を行いおのおのがどのような仕組みで動作している のか理解を深めることでネットワークトラブルの原因究明にも役立つ基礎知識を習得します。

■到達目標

・基本的なネットワーク(TCP/IP)の設定を行うことができる。 ・ネットワークを構成する機器と役割を理解し、小規模LANの構築ができる。 ・コンピュータネットワークで利用される主なサービスを理解し、説明できる。 ・ネットワークトラブルの原因究明のための基礎知識を身につける。

■対象者

・TCP/IPの基本知識を習得したいIT技術者の方。 ・日常的にインターネットや社内ネットワークを利用している方。 ・ルータ設定やセキュリティ設計などのネットワーク実践に向けた基礎知識の習得を希望する方。

■前提知識

・当社「コンピュータ概論」研修を受講済み、あるいは、同等の知識を有する方 (2 進数、16 進数、10 進 数など含む)。 ・キーボード操作ができること。

■講 師

SCOOPNET

後藤 真由美

カリキュラム ※詳細は弊社ホームページをご確認ください。

1 日目

■コンピュータネットワークの定義と種類 ■小規模ネットワークの構築(実習) ■ネットワークの利用(実習) ■インターネット層と IP アドレス/IPv4 (実習あり)

2 日目

■OSI 参照モデルと TCP/IP ■トランスポート層(実習あり) ■アプリケーション層(実習あり) ■ネットワークインタフェース層 ■TCP/IP 階層とデータの流れ ※ネットワークコマンド

カリキュラムは変更される場合があります。

お得

情報

2

日間

受講申込み

(18)

お申込はページ上部の「受講申込み」をクリックしてください。

SEのための「IT課題の見つけ方」

~業務プロセス分析からのアプローチ~

日時 7 月 29 日(金) 9:30~17:15

料金 受講料:26,000 円 教材費:2,500 円 (共に税抜価格)

■概 要

クライアント企業に対して魅力的なIT提案を行うためには、当該企業における課題を的確に発見するス キルが必要となります。ところがクライアント企業は往々にして自らの課題に気づかないことが多いので す。というのも、担当者は木を見て森を見ず、経営者は森を見て木を見ずといった状態に陥っているから です。 本セミナーでは、クライアントの業務プロセスを切り口とし、まずそのプロセスを視覚化するところから 始めます。こうすることでクライアントの気づきを促し、課題の発見とその評価が容易となります。 また、小売りチェーン店を事例としたグループ演習を中心に進めていきますので、実践形式でスキルを習 得することができます。

■到達目標

・業務プロセスモデルをDMMを使って視覚化することができる。 ・クライアントのヒアリングを基に問題カードを抽出し、課題マップ(KJマップ)を作成できる。 ・課題マップの中から、重要かつ緊急な課題を特定することができる。

■対象者

ソリューション提案やシステム仕様案などを策定される方。

■前提知識

特にありません。

■講 師 酒井 隆司

(中小企業診断士)

カリキュラム

1 日目

1.クライアントに対するヒアリング (1)キーマンの選定とヒアリングシート (2)ヒアリングのツボ 2.クライアントの業務フローモデルの作成 (1)3×3 の 9 マスシートを活用したモデル化手法 (2)事例企業における業務フローモデルの作成 【グループ演習】 3.問題発見と課題の見える化 (1)問題をカード化して業務フローモデルにマッピングする 【グループ演習】 (2)問題カードをKJマップにして因果関係を明らかにする 【グループ演習】 (3)解決すべき根本の課題を特定する 【グループ演習】

カリキュラムは変更される場合があります。

1

日間

受講申込み

参照

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