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Academic year: 2021

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教科 学年 指導時期 単元名 時間 歴史 2年 6月 第4章 近世の日本 1節 ヨーロッパ人との出会いと全国統一 7 1.目標 (1)教科としての目標 ○鉄砲とキリスト教の伝来が、日本に影響を与えたことを知ることができる。 ○信長・秀吉による政策により、兵農分離が進み新しい社会構造が成立したことを理解することがで きる。 ○安土桃山時代の文化の特色を、建築や絵画、芸能などの資料から考えることができる。 (2)日本語の目標 ○資料や教科書の日本語の文から情報を集め、外国と日本との関わりや変化などを考察し、読み取っ たことや考えたことを資料を参考にしながら話したり、キーワードとなる言葉をワークシートに書 いたり、本時のまとめを簡単な文章で表現したりすることができる。 2.対象とする生徒のイメージ 国籍(母語) ブラジル 在日年数 3年 DLA(JSL 対話型アセスメント) 【話す】3 【読む】3 【書く】3 【聴く】3 3.学習の流れ(取出し指導 時間程度) 時 取出し指導での学習活動 在籍学級での学習活動 1 ヨーロッパ人との出会いと全国統一 ○年表を見ながら、この時代の人物や政治、文化を知る。 ・ヨーロッパについて※歴史資料年表P60・61・68・69・72 (▲理解支援 視覚化) 【ポルトガル大国】 ・ポルトガル人が種子島に鉄砲を伝えた。 【織田信長】【豊臣秀吉】 ・織田信長と豊臣秀吉によって日本が統一された。 【桃山文化】・豪華な絵や建物がつくられた。 1.事象提示【年表資料から時代のあらましをつ かむ】 ・戦国時代から安土桃山時代までの大きな流れに ついてとらえる。 ・ヨーロッパ、特にポルトガル大国とのかかわり のなかでも鉄砲による戦術の変化をつかませ る。 「どのようにして、100 年あまりも続いた戦国の 時代が終わり、統一されたのだろう。」 2.追究【年表を見ながら、この時代のことで知 っていることを出し合う。】 ・ヨーロッパと日本の出会い ・信長や秀吉それぞれの施策をまとめさせる。(学 習プリント活用) ・桃山文化の特色 3.まとめ これから学習する時代は、大きく変わる時代 だとわかった。この変化には信長や秀吉など、 岐阜にゆかりがある人物が活躍するほか、ヨ ーロッパのできごとともかかわりがあること がわかり驚いた。どのように新しい日本語つ くられていったのか、学習していきたい。 【本時のねらい】 章の巻頭の年表や資料から、近世の日本に起きた できごとをつかみ、これからの学習する課題をも つことができる。 【本時のねらい】 どのようにして、戦国の時代が終わり、統一されたのか興味 関心を持つことができる。 【指導するキーワード】 ポルトガル大国、織田信長、豊臣秀吉、桃山文化 課題:どのようにして、鎖国が終わり、戦国時代が統 一されたのだろうか。

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年表とキーワードを見比べる。 (▲記憶支援 内容の構成例を示す) ☆これからの学習に取り組む意欲を書く。 ◆単元を貫く課題を理解しこれからの学習に 意欲的に取り組もうとしている。(関心・意 欲・態度) 2 キリスト教世界とルネサンス ※歴史資料年表P62・63 ○ 年表から15~16 世紀にかけて、ヨーロッパではどのよ うなできごとがあったのか、そのあらましについて気付 いたことを指導者や仲間と交流する。 ・イスラム教が広がったこととヨーロッパの文化が大きく変 化したことを知る。 (▲理解支援 視覚化) 〇イスラム国家の成立と十字軍について 【イスラム教】 ・イスラム教の拡大に伴い、ギリシャやローマの文明がヨー ロッパに伝えられ、ルネサンスが栄えた。 【キリスト教】 ・キリスト教の教えと異なる美術や科学が発達した。 ・キリスト教もルネサンスの影響を受け、大きく変化した。 ○ルネサンス期の作品(写真資料)から、どのようなイメー ジを受けるか話し合う。 【ルネサンス】 ・人間のありのままの姿が表現されている。 (▲記憶支援 キーワードを音声化し反復練習) 1.事象提示【年表資料】 ・15~16 世紀にかけて、ヨーロッパではどのよう なできごとがあったのか、年表資料をもとに太 字の部分を書き出させる。 ・イスラム教が広がったことや宗教改革によって、 ヨーロッパの文化が大きく変化したことを知 る。 「イスラム教の広がりや宗教改革によって、キリ スト教世界はどのように変化したのだろう」 2.追究 ・イスラム教の拡大に伴い、ギリシャやローマの 文明がヨーロッパに伝えられ、ルネサンスが栄 えた。 ・キリスト教の教えと異なる美術や科学が発達し た。図版を提示して視覚的に理解の支援をする。 3.まとめ ヨーロッパでは、イスラム教の広がりの影響 を受け、ルネサンスと呼ばれる新しい文化が 発達し、美術や科学の発展に大きな影響を与 えたことがわかった。また、長い間支配して きたキリスト教の中でも改革が行われ、新し い動きがはじまったことがわかった。 4.振り返り ☆ルネサンスはキリスト教世界にどのような変化 をもたらしたのか、キリスト教・聖書・人間の 解放の3 語を用いて説明する。 ◆イスラム教の広がりがヨーロッパに及ぼし た影響や、宗教改革のあらましを理解し、その 知識を身に付けている。(知識・理解) 3 ヨーロッパと外の世界 ※歴史資料年表P64・65 (▲理解支援 視覚化) 【評価規準】 これから学習する時代は、大きく変わる時代だとわかった。 この変化には信長や秀吉など、岐阜にゆかりがある人物が 活躍し、ヨーロッパともかかわりがあることについて興味 をもつことができる。 (関心・意欲・態度) 【本時のねらい】 イスラム教の広がりや宗教革命によって、ヨーロ ッパ社会が大きく変化したことをつかむことがで きる。 【本時のねらい】 イスラム教の広がりや宗教改革によって、キリスト教世 界が変化したことがわかる。 【評価規準】イスラム教の広がりがヨーロッパに及ぼした 影響や、宗教改革のあらましを理解し、その知識を身に付 けている。 (知識・理解) 【指導するキーワード】 イスラム教、キリスト教、ルネサンス 課題:イスラム教や宗教改革によって、キリスト教 はどのように変化したのだろうか。

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〇大航海時代について 【コロンブス】 ・キリスト教を広めたり、貿易でもうけたりしようとする人 たちがいたことを知る。 ・ヨーロッパ人は、食肉の保存と味付けのために香辛料を求 めている。 ・植民地について調べる。 ○ヨーロッパ人の海外進出により、アメリカ大陸やアフリカ の変化を知る。 【アメリカ大陸】 ・自国の文明が滅ぼされる。人民が奴隷として扱われた。 (▲記憶支援 キーワードを音声化し反復練習) 【評価規準】ヨーロッパの世界進出がアメリカ大陸やアフ リカに及ぼした影響について考察しその過程や結果を 説明している。 (思考・判断・表現) 「ヨーロッパ人はどのように世界へ進出していっ たのだろうか」 1.予想(前時の学習から) ・ルネサンスによって科学技術が発達し、世界進 出が可能となった。 ・キリスト教を広めたり、貿易でもうけたりしよ うとする人たちがいたのではないか。 2.追究 ・大航海時代に活躍した人物を知る。 ・東インド会社を創立し、ヨーロッパ・アメリカ 大陸・アフリカの間で有利な貿易を展開しよう としている。 ・世界各地に利益を求めて植民地を作っている。 3.まとめ ヨーロッパ人は、高度な科学技術をもとに世 界へ進出していった。貿易を行い、自国の繁 栄を築くと共に、各地に植民地を設け、世界 をまたにかけた貿易を展開していった。これ によりアメリカ大陸やアフリカでは苦しい立 場に置かれたことがわかった。 4.振り返り ◆ヨーロッパの世界進出がアメリカ大陸やア フリカに及ぼした影響について考察しその 過程や結果を説明している。(思考・判断・ 表現) 4 ヨーロッパ人との出会い※歴史資料年表P66・67 ・日本人の暮らしの変化には、何があったかを調べ、植民地 になる危険がでてきたのではないか。指導者からの発問。 (▲理解支援 視覚化) 〇鉄砲の伝来について 【鉄砲】 ・鉄砲が国内でも生産されるようになり、戦の方法が変わっ た。 〇キリスト教の伝来について 【キリスト教】【ザビエル】 ・ザビエルら宣教師が来日し、その考えが急速に広まった。 1.事象提示【南蛮船と南蛮人】 ・日本にヨーロッパ人が来航したことを年表で確 認する。 「ヨーロッパ人の来航により、日本はどのように 変わったのだろう。」 2.追究(教科書p.96,97、歴史資料年表P66・67) ・鉄砲が国内でも生産されるようになり、戦の方 法が変わったのではないか。 ・キリスト教の信者が急増している。 ・南蛮貿易を通して、日本にも新しい技術や商品 がもたらされた。 3.まとめ ヨーロッパ人がもたらした鉄砲は、国内でも 盛んに生産され、戦や築城の方法が変わり、 【本時のねらい】 ヨーロッパ人が新航路を開拓し、世界へ進出した 経緯を知るとともに、その影響について、アメリ カ大陸とアフリカを中心にその後の変化をとらえ ることができる。 【本時のねらい】 ヨーロッパ人の来航により、西洋の文化が日本に 伝わり、戦や築城の方法や、人々の生活文化が大 きく変化したことをつかむことができる。 【本時のねらい】 ヨーロッパ人はどのように世界へ進出し、その影響が何であっ たかを理解することができる。 【本時のねらい】 ヨーロッパ人の来航により、日本の戦いや生活文化が変化した ことが分かる。 【指導するキーワード】 コロンブス、アメリカ大陸 課題:ヨーロッパ人は、どのようにして世界へ進出し たのだろうか。 課題:ヨーロッパ人の来航により、日本はどのように 変わったのだろうか。

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〇南蛮貿易について 【南蛮貿易】 ・日本にももたらされた新しい技術や商品には何があったか を調べる。 (▲記憶支援 キーワードを音声化し反復練習) 【評価規準】鉄砲とキリスト教の伝来、南蛮貿易が日本の 社会に及ぼした影響について考察し、その関連について 説明している。 (思考・判断・表現) 全国統一の動きを促進させたことがわかっ た。また、貿易の拡大にともない、多くの宣 教師が来日し、布教や慈善活動を通して多数 の信者を獲得したことがわかった。 4.振り返り ☆ヨーロッパ人の来航の影響を、鉄砲・キリスト 教の2つのことがらを使ってまとめよう。 ◆鉄砲とキリスト教の伝来、南蛮貿易が日本に 及ぼした影響について考察し、その関連につ いて説明している。(思考・判断・表現) 5 織田信長・豊臣秀吉による統一事業 〇二人の行った政治には何があったか。※歴史資料年表 P68・69 (▲理解支援 視覚化) 〇信長が行ったことについて 【桶狭間の戦い】【長篠の戦い】 ・武力による天下統一がなされた。 【楽市・楽座令】 ・楽市楽座の政策によって城下町が栄えた。 〇秀吉が行ったことについて 【太閤検地】【刀狩令】【バテレン追放令】【天正大判】 ・関白に就任 金山・銀山の開発 バテレン(指導者より解 説)の追放 (▲記憶支援 キーワードを音声化し反復練習) 1.事象提示【信長・秀吉の全国統一の資料から 気付くことを交流する】 ・今川、朝倉、武田など、当時の有力戦国大名を 次々と打ち破っている。 「信長や秀吉はどのように全国統一を進めたのだ ろうか。」 2.追究(教科書p.98, 99) ・信長の事業 武力による天下統一 室町幕府の 滅亡 楽市楽座の政策 ・秀吉の事業 関白に就任 金山・銀山の開発 バ テレンの追放 3.まとめ 信長は、武力による天下統一をめざした。そ のために経済的にも豊かな国作りをめざし、 古い体制である座や関所を廃止し、楽市楽座 など新しい政策を行った。跡を継いだ秀吉も、 積極的に経済政策を進める一方、ヨーロッパ 人による侵略を防ぐため、バテレンを追放し、 強力な政権を築くことをめざしたことがわか った。 4.振り返り ☆領国経営を、政治的・経済的な面に分け説明す る。 【本時のねらい】 信長と秀吉の統一事業の過程を、その経済政策、 宗教政策などと関連させながら理解することがで きる。 【本時のねらい】 信長や秀吉の全国統一の経緯を知る。 【指導するキーワード】 桶狭間の戦い、長篠の戦い、楽市・楽座令、 太閤検地、刀狩令、バテレン追放令、天正大判 【指導するキーワード】 鉄砲、キリスト教、ザビエル、南蛮貿易 課題:信長や秀吉は、どのように天下統一をしたのだ ろうか。

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【評価規準】信長と秀吉による統一事業の過程やその政 策のあらましを理解し、その知識を身に付けている。 (知識・理解) ◆信長と秀吉による統一事業の過程やその政 策のあらましを理解し、その知識を身に付け ている。(知識・理解) 6 兵農分離と朝鮮侵略 ・太閤検地や刀狩など、新しい政策の実施・朝鮮侵略など、 外国と戦をしていることを知る。※指導者からの解説 〇太閤検地について(教科書p.100)(▲理解支援 視覚化) 【太閤検地】 ・全国の土地を石高という基準を決め、安定した税収を図っ た。農民に土地の所有権を与え、農耕に専念させた。身分 の安定を図った。 〇刀狩について 【刀狩】 ・農民から武器を取り上げ、一揆を防ぎ農耕に専念させた。 (兵農分離) 〇朝鮮侵略について 【朝鮮侵略】 国内統一後、目を国外に向け明の征服を企てた。大名の対 立が豊臣政権の没落をまねいた。 (▲記憶支援 キーワードを音声化し反復練習) ◆兵農分離の政策によって社会の枠組みがどのように変 化したのかを、中世の社会と比較して考察し説明してい る。 (思考・判断・表現) 1.事象提示【教科書年表資料】 ・太閤検地や刀狩など、新しい政策の実施・朝鮮 侵略など、外国と戦をしている。 「秀吉はどのような国づくりをめざしたのだろ う。」 2.追究(教科書p.100) ・太閤検地 全国の土地を石高という統一の基準を決め、安 定した税収を図った。農民に土地の所有権を与 え、農耕に専念させた。身分を明確にした。 ・刀狩 農民から武器を取り上げ、一揆を防ぎ農耕に専 念させた。(兵農分離) ・朝鮮侵略 国内統一後、国外の征服を企てた。大名の対立 が豊臣政権の没落をまねいた。 3.まとめ 秀吉は、戦国の動乱から安定した世の中へ移 行するため、武士と農民の身分を明確にし、 農民に土地の所有権を与えるなど、社会の仕 組を固め身分の区分をつけたことがわかっ た。一方で、朝鮮侵略を行い多くの犠牲を強 いたことで、豊臣政権没落の原因となり、新 たな動乱のもとになったことがわかった。 4.振り返り ☆太閤検地・刀狩・朝鮮侵略の3 政策が、日本に 与えた影響を説明する。 ◆兵農分離の政策によって社会の枠組みがど のように変化したのかを、中世の社会と比較 して考察し説明している。(思考・判断・表 現) 7 桃山文化 ※写真資料の提示(▲理解支援 視覚化) 【本時のねらい】 太閤検地や刀狩により、それまでの社会が変化し 兵農分離が進んだことや、対外政策においても大 きな変化がみられたことを理解することができ る。 【本時のねらい】 桃山文化の特色を、建築・絵画・芸能などに関す る資料から理解するとともに、その文化が生まれ た理由について、当時の歴史やヨーロッパの来航 と結びつけて考えることができる。 【本時のねらい】 秀吉の国づくりを理解することができる。 【本時のねらい】 安土桃山時代の文化の特色を知る。 【指導するキーワード】 豊臣秀吉、太閤検地、刀狩令、朝鮮侵略 ※太閤検地については前時の確かめとする 課題:秀吉はどのように国づくりをしたのだろうか。

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〇桃山文化について 【桃山文化】【南蛮文化】【姫路城】【千利休】 ・支配者の権力を示している。豪華で壮大であった。 ・大名や大商人の富を背景に華やかな文化であった ・力強く豪華(狩野永徳)西洋風の風俗や絵画(※南蛮文化 の影響)が現れた。 ・茶の湯 歌舞伎踊りが生まれた。 (▲記憶支援 キーワードを音声化し反復練習) 【評価規準】桃山文化の特色を、建築・絵画・芸能などに 関する資料から見つけ出し、説明することができる。 (資料活用・技能) 1.事象提示【姫路城の写真】 ・豪華で壮大だ。なぜこの時代にこのような豪華 なものができたのだろう。 ・お金がかけられている。裕福な人たちが現れた。 「安土桃山時代の文化はどのような特色をもって いたのか。」 2.追究 ・建築 支配者の権威を示している。豪華で壮大。 ・絵画 力強く豪華(狩野永徳) ※南蛮文化の影響 ・芸能 茶の湯 歌舞伎踊り 3.まとめ 権力の強い大名や大商人の出現により、華や かで壮大な文化となった。また、南蛮文化な ど新しい文化が入り、人々の生活も大きく変 化したことがわかった。 5.振り返り ☆桃山文化の特色をまとめる。 ◆桃山文化の特色を、建築・絵画・芸能などに 関する資料から見つけ出し、説明することが できる。(資料活用・技能) 太閤検地、刀狩、朝鮮侵略 【指導するキーワード】 桃山文化、南蛮文化、姫路城、千利休 4.備考 ・戦国の動乱、ヨーロッパ人来航の背景とその影響、織田・豊臣による統一事業とその当時の対外関係、 武将や豪商などの生活文化の展開などを通して、近世社会の基礎がつくられていったことを歴史年表 で整理しながらまとめる。色々な施策を行った人物の肖像画を提示しその施策とつなげて学習する。 ・バテレンなど特定の宗教を卑下するような言い方については、宗教の自由の観点から十分に配慮した 説明をする。ヨーロッパ人による侵略や植民地についても人権の観点と時代背景の面から丁寧に説明 する。 ※本指導計画は、平成25年「東京書籍 新しい歴史」教科書を基に作成されたものである。 課題:桃山文化の特色はなんだろうか。

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