医 療 区 分
D P C
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時間持続して点滴を実施している状態
栄養障害(その他)、体液量減少症、胃の悪性腫瘍、脳梗塞、誤嚥性肺 炎、敗血症
尿路感染症に対する治療を実施している状態
腎臓または尿路の感染症、腎・泌尿器の疾患(その他)、上部尿路疾患
傷病等によりリハビリテーションが必要な状態
脳梗塞、股関節大腿近位骨折、頸椎頸髄損傷
脱水に対する治療を実施している状態、かつ発熱を伴う状態
体液量減少症、ウイルス性腸炎、肺炎・急性気管支炎・急性細気管支炎
消化管等の体内からの出血が反復継続している状態
胃の悪性腫瘍、胃十二指腸潰瘍・胃憩室症・幽門狭窄(穿孔を伴うも の)、潰瘍性大腸炎
頻回の嘔吐に対する治療を実施している状態、かつ、発熱を伴う状態
細菌性腸炎、ウイルス性腸炎、ヘルニアの記載のない腸閉塞、胃十二指 腸潰瘍・胃憩室症・幽門狭窄(穿孔を伴わないもの)
せん妄に対する治療を実施している状態
認知症、その他の精神及び行動の障害
経鼻胃管や胃瘻等の経腸栄養が行われており、かつ、発熱又は嘔吐を伴 う状態
くも膜下出血・破裂脳動脈瘤、脳梗塞、脳血管障害、食道の悪性腫瘍
頻回の血糖検査を実施している状態
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型糖尿病(糖尿病性ケトアシドーシスを除く)、2
型糖尿病(糖尿病
性ケトアシドーシスを除く)
スモン
特発性(単)ニューロパチー
医師及び看護職員により、常時、監視及び管理を実施している状態
徐脈性不整脈、肺循環疾患、播種性血管内凝固症候群、心不全
中心静脈栄養を実施している状態
誤嚥性肺炎、胆嚢水腫・胆嚢炎等、急性膵炎
人工呼吸器を使用している状態
脳梗塞、肺の悪性腫瘍、運動ニューロン疾患等
ドレーン法又は胸腔若しくは腹腔の洗浄を実施している状態
肺・縦隔の感染・膿瘍形成、胸水・胸膜の疾患(その他)、胆管(肝内 外)結石・胆管炎
気管切開又は気管内挿管が行われており、かつ、発熱を伴う状態
脳梗塞、運動ニューロン疾患等、慢性閉塞性肺疾患
酸素療法を実施している状態
誤嚥性肺炎、運動ニューロン疾患等、慢性閉塞性肺疾患
感染症の治療の必要性から隔離室での管理を実施している状態
ウイルス性腸炎、インフルエンザ・ウイルス性肺炎、その他の感染症 (真菌を除く)
筋ジストロフィー症
筋疾患(その他)
多発性硬化症
多発性硬化症
筋萎縮性側索硬化症
運動ニューロン疾患等
パーキンソン病関連疾患(進行性核上性麻痺、大脳皮質基底核変性症、パーキンソン病(ホーエン・ヤールの重 症度分類がステージ3以上であって生活機能障害度がⅡ度又はⅢ度の状態に限る。))
パーキンソン病、基底核等の変性疾患
その他の難病(スモン及び1
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~2
2
までを除く。)
全身性臓器障害を伴う自己免疫性疾患、重症筋無力症、その他の神経筋 障害
脊髄損傷(頸椎損傷を原因とする麻痺が四肢すべてに認められる場合に 限る。)
頸椎頸髄損傷
慢性閉塞性肺疾患(ヒュー・ジョーンズの分類がⅤ度の状態に該当する 場合に限る。)
慢性閉塞性肺疾患
人工腎臓、持続緩徐式血液濾過、腹膜灌流又は血漿交換療法を実施して いる状態
慢性腎炎症候群・慢性間質性腎炎・慢性腎不全
悪性腫瘍(医療用麻薬等の薬剤投与による疼痛コントロールが必要な場 合に限る。)
肺の悪性腫瘍、胃の悪性腫瘍、大腸(上行結腸からS状結腸)の悪性腫 瘍
肺炎に対する治療を実施している状態
肺炎・急性気管支炎・急性細気管支炎、誤嚥性肺炎、間質性肺炎
褥瘡に対する治療を実施している状態(皮膚層の部分的喪失が認められる場合又は褥 瘡が2カ所以上に認められる場合に限る。)
褥瘡潰瘍
末梢循環障害による下肢末端の開放創に対する治療を実施している状態
糖尿病足病変、閉塞性動脈疾患、静脈・リンパ管疾患
うつ症状に対する治療を実施している状態
気分[
感情]
障害
他者に対する暴行が毎日認められる状態
その他の精神及び行動の障害
1日8回以上の喀痰吸引を実施している状態
脳梗塞、誤嚥性肺炎、慢性閉塞性肺疾患
気管切開又は気管内挿管が行われている状態(発熱を伴う状態を除 く。)
脳梗塞、運動ニューロン疾患等、慢性閉塞性肺疾患
創傷(手術創や感染創を含む。)、皮膚潰瘍又は下腿若しくは足部の蜂巣炎、膿等の 感染症に対する治療を実施している状態
医療区分の状態におけるDPC疾患名を想定すると
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