さいたま市図書館所蔵
がん闘病記案内
このリストは平成30年1月5日現在 さいたま市図書館に所蔵しているガン闘病記のうち、588冊を病名別にまとめたものです。
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1 アンソロジー
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2p
2 脳・神経
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5p
3 口・のど
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5p
4 呼吸器
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9p
5 消化器
・・・・・・・・・・・・・・・・・ 12p
6 泌尿器
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28p
7 皮膚
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30p
8 骨・筋肉
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30p
9 血液・リンパ
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32p
10 小児
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37p
11 女性特有
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38p
12 男性特有
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50p
13 多発
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52p
14 そのほか
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53p
15
闘病記案内
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54p
病 名
請求記号書 名
副 書 名
著 者
出 版 社
出版年 アンソロジー 916.3 ガン がん末期 夫と向き合った最後の時間 TBS「スーパーフライデー」 マガジンハウス 2000 アンソロジー 916.3 ノコ 遺すことば 作家たちのがん闘病記 青山文平ほか 文藝春秋 2017 アンソロジー 494.5 アカ がんになって分かったこと さまざまながんの素顔と元気な患者たち 赤荻栄一 文芸社 2013 アンソロジー 494.5 ガン がん 患者を生きる 朝日新聞医療グループ 朝日新聞社 2007 アンソロジー 916.3 イキ 生きる。 がんと向きあう7人のストーリー 井上玲奈ほか 幻冬舎 2009 アンソロジー 911.36 イノ いのちの一句 がんと向き合う言葉 いのちの歳時記編集委員会 毎日新聞社 2010 アンソロジー 916.3 ガン がんとたたかう心の処方箋 岩本宣明 光進社 1998 アンソロジー 936.3 ガン 落ちこんでんかいないよ! がんvs素敵な子どもたち エルマ・ボンベック 社会保険出版社 1990 アンソロジー 494.5 オガ 「がん」を生きる人々 小笠原信之 時事通信社 1998 アンソロジー 916.3 カゲ ガンのある日常 体験者18人のいのちの力 影山和子 NTT出版 20031 アンソロジー
アンソロジー 916.3 カメ いのち輝かそう いのちの万葉集1 亀井眞樹ほか ロハスメディカル 2007 アンソロジー 916.3 カメ いのち輝かそう いのちの万葉集2 亀井眞樹ほか ロハスメディカル 2008 アンソロジー 916.3 カメ いのち輝かそう いのちの万葉集3 亀井眞樹ほか ロハスメディカル 2009 アンソロジー 492.99 カワ 訪問看護師ががんになって知った「生」と「死」のゆらぎ 川越博美 日本看護協会出版 2017 アンソロジー 493.94 ナカ 仲間と がんと向きあう子どもたち がんの子どもを守る会フェロー・トゥモロー 岩崎書店 2004 アンソロジー 494.5 キク がん患者として長期生存する医者たち 菊池憲一 海拓舎 2000 アンソロジー 914.6 キシ 病を超えて いのちの対話 岸本葉子 中央公論社 2008 アンソロジー 281.04 ツネ がんになって生きるということ、死ぬということ 常蔭純一 潮出版社 2013 アンソロジー 916.3 ワタ 私のがん戦争 寄せられた180通の手記より テレビ朝日出版部 テレビ朝日事業局出版部 1997 アンソロジー 494.5 シオ 死を生きた日々 末期がん50人とその家族の記録 中野東禅編集代表 四季社 2004 アンソロジー 494.5 ガン がんばって!っていわないで。 がん患者180の本音 西出真由美 主婦と生活社 2003 アンソロジー 916.3 ミナ 見慣れた景色が変わるとき 「癌告知」18人の知恵と勇気に学ぶ 日本ペンクラブ 光文社 1999
病 名
請求記号書 名
副 書 名
著 者
出 版 社
出版年 アンソロジー 916.3 ヒル がんと闘ったスターたち 肥留間正明 テレビ朝日 1993 アンソロジー 494.5 ヒロ がんと診断された私が生きるためにやったこと 広浜千絵 KADOKAWA 2014 アンソロジー 494.5 フジ 最期の晩餐 がん治癒へのターニングポイント 藤岡靖也ほか グッドブックス 2014 アンソロジー B494.5 ガン がんを生きる 老後の健康2 文藝春秋 文藝春秋 2015 アンソロジー 494.5 カド 生きる力の源に がん闘病記の社会学 門林道子 青海社 2011 アンソロジー 494.5 ヤナ ガン50人の勇気 柳田邦男 文藝春秋 1989 アンソロジー 494.5 ヤナ 新・がん50人の勇気 柳田邦男 文藝春秋 2012 アンソロジー 494.5 ヤナ がん患者学 長期生存をとげた患者に学ぶ 柳原和子 晶文社 2000 アンソロジー 494.5 ヤナ がん生還者たち 病から生まれ出づるもの 柳原和子 中央公論新社 2002 アンソロジー 916.3 ガン 「がん」は患者に聞け! 有名人16人の全闘病記録 吉田健城 徳間書店 2009 アンソロジー 916.3 ガン 「がん」は患者に聞け! 有名人16人の全闘病記録 吉田健城/編がんサポート編集部/編 徳間書店 2009 アンソロジー 916.3 ガン 文藝春秋SPECIAL No.18 ガンを生きる 文藝春秋 2011病 名
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副 書 名
著 者
出 版 社
出版年 脳腫瘍 493.73 イワ 医者が末期がん患者になってわかったこと ある脳外科医が脳腫瘍と闘った壮絶な日々 岩田隆信 中経出版 1998 脳腫瘍 936 大事なことはみ~んな脳腫瘍に教わった スージー・ベッカー 長崎出版 2005 脳腫瘍 916 ニ ではまた明日 西田英史 草思社 1995 脳腫瘍 (脊索腫) 913.6 ニシ 母娘(おやこ)で綴った介護の詩 西川公子 ありあけ出版 2001 脳腫瘍 白血病 494.5 タカ 治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ 高山知朗 幻冬舎 2016 脳腫瘍 白血病 916.3 ナカ 一寸先は光 それでも生きたい 中田完二 廣済堂出版 2001病 名
請求記号書 名
副 書 名
著 者
出 版 社
出版年 咽頭がん 916.3 アイ 余命半年から生きてます! 面白いほど不運な男の笑う闘病記 相河ラズ 幻冬舎 2012 咽頭がん 916.3 アカ 癌!癌!ロックンロール 金髪ドクター6度のがん宣告&6度の復活 赤木家康 産学社 20113 口・のど
病 名
請求記号書 名
副 書 名
著 者
出 版 社
出版年 咽頭がん 916.3 オガ 夢の花弁当 小川裕子小川幸三 文芸社 2008 咽頭がん 490.11 アクティブ・デス 真快和尚の死の選択 川越厚 岩波書店 1997 咽頭がん 916.3 ナガ 声をなくして 永沢光雄 晶文社 2005 咽頭がん 916.3 ヒガ 西へ向かう 東田寿和 編集工房あゆい 2004 咽頭がん 916.3 フジ 玉川温泉ガン闘病記 ふじみとむ 無明舎出版 2003 咽頭がん 498.94 ミウ 医療は患者の生活を救えるか ある環境化学技術者のがん闘病体験から 美浦義明 パロル舎 2005 咽頭がん 916.3 ミサ ハワイの海へ ガンと闘った家族の五年間の記録 三沢慶子 キャロム 2000 咽頭がん 916.3 ミサ 死に行く人のかたわらで ガンの夫を家で看取った二年二か月 三砂ちづる 幻冬舎 2017 咽頭がん 916.3 ヤス 1日生きれば 闘病十年看とりのなかで考える 安田つたゑ 看護の科学社 1991 上顎がん 916.3 がん病床からの生還 三宅泰雄 新日本出版社 1981 胸腺がん 916 サイ 戦士に敬礼! 斎藤奈々 悠飛社 2006 胸腺がん 916.3 マツ お母さんは薔薇の国へ逝った 松久隆司 文芸社 2002口腔がん 493.43 エ 針千本 私のがん闘病記 江夏美好 河出書房新社 1982 口腔がん 916.3 ニワ それでも私は生きる ガンに耐え抜く日々 丹羽小弥太 主婦の友社 1979 口腔がん 食道がん 916.3 ニシ 安楽 生と死 西野辰吉 三一書房 1996 甲状腺がん 916.3 アオ ガンを見すえて生きる 青木日出雄 講談社 1988 甲状腺がん 916.3 キヤ Home 家族と歌が僕を守ってくれた 木山裕策 光文社 2008 甲状腺がん 916.3 ハタ からだに寄りそう がんと暮らす日々 波多江伸子 春秋社 2003 甲状腺がん 783.8 ヨシ 風はアゲンスト 吉川なよ子 毎日新聞社 1999 甲状腺がん 916.3 ワタ その夏の別れ 和田俊 光文社 1996 喉頭がん 210.7 エグ ガンに声を奪われて 手術五回・死線をさまよって知る生きる意味 江口準 新生出版 2005 喉頭がん 916.3 コサ いまだ見ぬ風景 作家の目で描き切ったガンとの闘い 小堺昭三 文藝春秋 1995 喉頭がん 916.3 コロ コロムビア・ライトの高等がん漫談 コロムビア・ライト 日本医療企画 1994 喉頭がん 767.8 ツン だから生きる つんく♂ 新潮社 2015
病 名
請求記号書 名
副 書 名
著 者
出 版 社
出版年 喉頭がん 916.3 トク 諦めない生き方 病で苦しんでいる人たちのために 都倉亮 致知出版 2015 喉頭がん 食道がん 916.3 シノ 眠れ!兄弟がん がんになった一外科医の告白 篠田徳三 文芸社 2004 上咽頭がん 鼻中隔がん 916.3 ムラ リライフへの道 メッチャ明るいガン闘病記 ムーラン 新風舎 2007 舌がん 916.3 カト 岳史よ、生命ある限り 加東康一 講談社 1990 舌がん 916.3 カト 失われた声 加東祥子 テレビ東京 1990 舌がん 916.3 ト みんなが嘘をついている 十辺肇ガンとの闘い 十辺千鶴子 文藝春秋 1969 舌がん 916.3 ツム 紅梅 津村節子 文藝春秋 2011 舌がん 916.3 ハヤ がんになって花になって風になって 告知から治療、手術、再発、転移、セラピーメイク 早坂由美 コスモヒルズ 2007 舌がん 916.3 フカ 愛すればこそ 真利絵のためにママは癌と闘ったよ 深田利彦 郁朋社 2004 舌がん 916.3 フク 告知ありし日より 福田謙 東京図書出版会 2003 舌がん 916.3 ヤマ ヒロ、先にごめんね 現役看護師が遺した壮絶ガン闘病記 山下久仁子 幻冬舎ルネッサンス 2005 舌がん (舌根部腫瘍) 916.3 クボ ガン告知が私を変えた 生かされて、生きる。 久保田進吾 静岡新聞社 1996扁桃腺がん 783.7 バト 生命のフィールド ガンを克服した大リーガー ブレッド・バトラージェリー・ジェンキンス 小学館 1999
病 名
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副 書 名
著 者
出 版 社
出版年 肺がん 916.3 オオ プロジェクト・キャンサー 「けもの道」を選んだガン患者 大橋淳一 角川書店 2001 肺がん 778.21 オノ 桜は二度咲いた 肺がんと闘い、逝った女優・三ツ矢歌子 小野田嘉幹 イースト・プレス 2006 肺がん 916.3 カキ 妻を看取る日 国立がんセンター名誉総長の喪失と再生の記録 垣添忠生 新潮社 2009 肺がん 916.3 カト 天気草 肺腺癌で逝った妻の闘病記 加藤明子 のべる出版 2003 肺がん 916.3 カト 天気草日録 肺腺癌で逝った妻への挽歌 加藤幸一 のべる出版 2003 肺がん 916.3 カノ 普通にしとこうや 十七歳、父のいた日々 加納秀樹 どりむ社 2001 肺がん 494.5 コジ ガンの夫を自宅で看取る 医療ソーシャルワーカーの介護日記から 児島美都子 農文協 1998 肺がん 916.3 コバ 父のがんを知った日から 小林智 寿郎社 20034 呼吸器
病 名
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副 書 名
著 者
出 版 社
出版年 肺がん 916.3 コバ ゲルマニウムは蜘蛛の糸 肺ガンからの生還 小林利夫・謙之 廣川書店 2003 肺がん 916.3 コバ 熟年介護日誌 病人が病人を看るということ 小林弘忠 日本放送出版協会 2007 肺がん 916.3 ササ 医者のいない診察室 佐々木由美 三秀社 2008 肺がん 916.3 サト がんを味わう旅 佐藤貴美子 新日本出版社 2001 肺がん 916.3 スイ 癌よ、ありがとう 宣告されてはじめて知った生きていることへの感謝と感動 水津征洋 風雲社 2005 肺がん 493.38 コウ ある末期がん患者のつぶやき 高地哲夫 メディカルサイエン スインターナショナ ル 2000 肺がん 916 タチ 飛鳥への伝言 がん宣告の母から息子への50通の手紙 橘雅子 講談社 2000 肺がん 916.3 タマ 末期ガンの母への贈り物 たまきいずむ 桂書房 2005 肺がん B916.3 ナカ 後悔だらけのがん闘病 中山幹 新潮社 2000 肺がん 916.3 ノハ 肺ガン病棟からの生還 野原一夫 新潮社 1990 肺がん 916.3 ヒグ いのちの落語 樋口強 文藝春秋 2005 肺がん 916.3 ヒグ 津波もがんも笑いで越えて いのちの落語家が追った3.11 樋口強 東京新聞 2016肺がん 783.4 ヒサ がんでもプレーを続ける元フットサル日本代表久光重貴 笑顔のパス 久光重貴 ガイドワークス 2015 肺がん 188.64 ヒロ どんな命も花と輝け 廣中邦充 宝島社 2013 肺がん 916.3 ホリ まどろみの海へ ある尊厳死の記録MY LAST JOURNEY 堀江誠二 PHP研究所 2006 肺がん 916.3 ミ ゆーわけ、こわけ 死を歩む母、グループケアの記録 水沢周 文藝春秋 1991 肺がん 916.2 ヤス 私らしく生きたい 安田いづみ さんこう社 2004 肺がん 911.56 ヤマ がんを味わう やまかわみつる遺稿 詩画集 やまかわみつる 東銀座出版社 2000 肺がん 910.268 ヤマ 僕の父はこうして死んだ 男性自身外伝 山口正介 新潮社 1996 肺がん 916.3 ヤマ 生命の羅針盤 医師である娘が末期がんの父を看取るとき 山田恵子 講談社 2009 肺がん 食道がん 913.6 サナ ガンからの二度の生還 「民医連」手術体験記 真田是 かもがわ出版 2003 肺がん 心筋梗塞 916.3 ア わが命の灯を 心筋梗塞と肺がんを越えて 阿木翁助 講談社 1990 肺がん 291.09 ワタ 肺がんステージⅣ 山好き女の挑戦 仲間と目指す三百名山 渡辺国男村田はる江 新日本出版社 2017
病 名
請求記号書 名
副 書 名
著 者
出 版 社
出版年 胃がん 916.3 アサ 木村誠一さんの生涯と「真楽記」 子どもたちよ ガン病棟からの手紙 浅野純以 自照社出版 2002 胃がん 916.3 アラ サドン・デス 荒木啓一 鳥影社 2000 胃がん 916.3 イツ ガン再発す 逸見政孝,晴恵 廣済堂出版 1994 胃がん 911.468 イマ 癌と闘う ユーモア川柳乱魚句集 今川乱魚 新葉館出版 2003 胃がん B916.3 イワ 拓健パパの傷病休暇 岩本和成 新風舎 2003 胃がん 916.3 ウス ホスピスで安らかな旅立ち 臼田敬子,喜代二 郁朋社 2004 胃がん 289.1 オオ あなたにあえてよかった 大浦静子 北國新聞社 2006 胃がん 916.3 オマ お父ちゃまの闘い 家族と共にガンを克服して 小俣好文 神奈川新聞社 2001 胃がん 916.3 カナ いのちの授業 がんと闘った大瀬校長の六年間 神奈川新聞報道部 新潮社 2005 胃がん 916.3 クマ 告知 外科医自ら実践した妻へのガン告知と末期医療 熊沢健一 PHP研究所 1999 胃がん 916.3 クロ 未来のことは未来の私にまかせよう 31歳で胃がんになったニュースキャスター 黒木奈々 文藝春秋 20155 消化器
胃がん 916.3 クワ そして君はそよ風になった 妻のガン死をのりこえて-僕と娘の物語 桑原繁樹 展望社 2008 胃がん 490.4 コバ ものいう患者 参加する医療を求めて 小林俊三 幻冬舎メディアコンサルティング 2014 胃がん 916.3 サク 小説「なんでやねん」と虫が哭く わての胃に彼岸花が咲いた さくらいひでお 文芸社 2008 胃がん 916.3 サル これからだよ ガンとともに生き抜いたパパへ 猿渡啓子 新風舎 2006 胃がん 916.3 シバ おかあさんはここにいるよ 柴芳子 南方新社 1997 胃がん 784.3 シミ トオル、君を忘れない 森徹のオリンピック 清水浩一 ボロンテ 2002 胃がん 916.3 シム 有終の死 なぜこうも心穏やかに死を迎えられ たのか?ガンで逝った医者の記録 から 志村敏行 プロスパー企画 2000 胃がん 779.13 シヨ 吾輩はがんである 笑福亭小松 講談社 2002 胃がん 779.13 シヨ 前略がん患者様 ベテラン患者より、元気の出る噺を一席 笑福亭小松 PHP研究所 2005 胃がん 493.45 スギ 自らがん患者となって 私の胃全摘とその後 がん研究と臨床の明日に想いを致 す 杉村隆 哲学書房 2005 胃がん 916.3 オク 癌患者の日記 生還への道のりと小腸代用膀胱パウチの管理 曽田秀彦 西田書店 2007 胃がん 916.3 ソダ ガンせいかつ者の730日 2002-2004 曽田秀彦 西田書店 2007
病 名
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著 者
出 版 社
出版年 胃がん 911.56 タカ 私は私でありたい 永遠の18歳からのメッセージ 高際美佐 PHP研究所 2000 胃がん 916.3 タカ 神さま、仏さま、看護婦さまー ドクターががん体験を通じて実感した看護の力 高橋浩一 日総研 2000 胃がん 916.3 タグ 病室から夢を追って 熟年パソコンオタクの胃がん闘病記 田口和男 里文出版 2007 胃がん 916.3 タグ 死と対峙し太陽と語る 竹内昇 日本図書刊行会 1997 胃がん 916.3 タニ 三文ガン患者 谷岡雅樹 太田出版 2001 胃がん 916.3 タネ 知りたがりやのガン患者 種村エイ子 農山漁村文化協会 1996 胃がん 916 ツ 父、卒わる 三時三十七分四十秒 靏井通眞 講談社 1991 胃がん 916.3 エイ 妻の大往生 永六輔 中央公論社 2002 胃がん 916.3 ニシ 告知せず 天国の妻へのラブレター 西家洋治 近代文芸社 2001 胃がん 916.3 ニシ がんになった外科医元ちゃんが伝えたかったこと 西村元一 照林社 2017 胃がん 778.21 ノゾ 浩さん、がんばったね 野添ひとみ 講談社 1988 胃がん 498.14 ハ がん患者から病院への贈物 やさしい患者接遇の手引き 花里恵 照林社 1990胃がん 916 ハ 生きて、還りぬ がん院長、進行胃がんを友に14年 原啓一 集英社 1993 胃がん 916.3 ハラ 涙のアンパンマン・マーチ 原島久美子 書苑新社 2005 胃がん 916.3 ヒサ 光 父の遺していったもの 久松ゆり 本の森 2003 胃がん 916.3 フジ 末期ガンになったIT社長からの手紙 藤田憲一 幻冬舎 2006 胃がん 916.3 フル えみちゃんの自転車 最愛の姉をガンが奪って 古舘伊知郎 集英社 1991 胃がん 916 ホリ 緩和ケア医が見つめた「いのち」の物語 堀泰祐 飛鳥新社 2015 胃がん 493.45 マス 胃を切った仲間たち 胃切後遺症とその克服法 升田和比古 桐書房 2003 胃がん 916.3 マツ がんを友に生きる 空蝉橋を渡ったジャーナリスト 松井寿一 元就出版社 2005 胃がん 916.3 ミナ 青い水底で眠りたい ガン患者の病床覚書 源照子・源哲麿 彩流社 1990 胃がん 779.14 ミ 愛をみつけた 宮川大助,花子 朝日新聞社 1994 胃がん 916.3 ヨシ ヒマラヤの風にのって 進行がん 余命3週間の作家が伝えたかったこと 吉村達也 角川書店 2012 胃がん 咽頭がん 779.9 オオ がん 大橋巨泉のばあい 大橋巨泉 講談社 2005
病 名
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副 書 名
著 者
出 版 社
出版年 胃がん 咽頭がん 779.9 オオ 遺言撤回 今回の人生では○○しない 大橋巨泉 講談社 2014 胃がん 肝臓がん 494.5 タマ ホスピス医が自宅で夫を看取るとき 玉地任子 ミネルヴァ書房 2017 胃がん 食道がん 916.3 カワ もういちど愛たい ガンで父と夫を亡くして 河村淑子 中日出版 1986 胃がん 舌がん 914.6 ササ ガンも自分 いのちを生ききる 笹沢佐保 海竜社 1994 胃がん 大腸がん 916.3 ウメ 三度目のガンよ、来るならごゆるりと 梅原猛 光文社 2001 胃がん 肺がん B916.3 カラ 夫婦でがんになりまして 唐麻好 中経出版 2007 胃がん 膀胱がん 916.3 ヨシ いい人はガンになる 吉川勇一 KSS出版 1999 肝細胞がん 916.3 イイ ガンに生かされて 飯島夏樹 新潮社 2007 肝細胞がん 916.3 イケ HCCの疑いあり文庫版「ガンを生きる」に改題 肝細胞ガンとの闘い 池田貴 幻冬舎 1997 肝細胞がん 916.3 イケ 誕生 池田貴 幻冬舎 1998 肝細胞がん 493.47 カワ 医者がガンになった 再発しても「絶対に諦めない」ための闘病論 川崎平八郎 新風舎 2007 肝細胞がん 494.65 コレ 生体肝移植を受けて 癌告知から八百四〇日の闘い 是永美恵子 光文社 2003肝細胞がん 778.21 スズ 余命三カ月のラブレター 鈴木ヒロミツ 幻冬舎 2007 肝細胞がん 916.3 ヒロ みたびの肝細胞がんと向き合って 弘末勉 新生出版 2004 肝臓がん 916.3 アキ ガン手術そして二年半 秋山秀夫 学生社 1997 肝臓がん 493.47 オハ C型肝炎を生きる C型肝炎に感染してしまった一人の看護師の闘病記 尾原佳代子 ルネッサンスブックス 2006 肝臓がん 916.3 シゲ いのちと生きる 重兼芳子 中央公論社 1993 肝臓がん 916.3 シゲ たとえ病むとも 重兼芳子 岩波書店 1993 肝臓がん 778.21 アツ 生きてんの精いっぱい 人間・渥美清 壮絶ガン闘病と家族愛 篠原靖治 主婦と生活社 1997 肝臓がん 778.21 オト 愛妻記 新藤兼人 岩波書店 1995 肝臓がん 188.8 禅僧ガンと生きる 荒金天倫老師の1,200日 鈴木出版編集部 鈴木出版 1990 肝臓がん 916.3 タカ 煙管 私の病歴 高橋貞行 日本図書刊行会 1997 肝臓がん 916.3 タカ ガンを背負ったクリスチャン 聖書でつづるガン克服の記録 高橋正清 碧天舎 2004 肝臓がん 916.3 タチ よき出会い 豊 立華優 文芸社 2008
病 名
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出版年 肝臓がん 493.47 タナ あきらめるな!肝ガン患者 私を見捨てた大学病院、救った大学 病院 ガンからの復活を衝撃のド キュメントでつづる肝ガン治療最前 線 田中孝一 コスモトゥーワン 2003 肝臓がん 916.3 ナカ 奪われし愛と生命 「新婚さんいらっしゃい!」に刻まれたある夫婦の物語 中井一夫戸高真由美 出版文化社 2002 肝臓がん 779.9 ナベ 病室のシャボンダマホリデー ハナ肇、最期の29日間 なべおさみ 文藝春秋 2008 肝臓がん 779.17 幸せだったね、ハナちゃん 野々山葉子 扶桑社 1994 肝臓がん 916.3 マチ ガンを切る前に読む本 医師が体験した「切らない」新手術 町秀夫 光文社 2000 肝臓がん 494.5 ミウ がん戦記 末期癌になった医師からの「遺言」 三浦捷一 講談社 2005 肝臓がん 916.3 ムラ ガンは自宅で治す Dr.石原メソッド ムラキテルミ ロングセラーズ 2010 肝臓がん 916.3 ヤス 俺は死なんぞ! C型肝炎、肝臓癌からの生還 安原信人 早稲田出版 2007 肝臓がん 916.3 ヤマ 雨上がりに咲く向日葵のように 「余命半年」宣告の先を生きるということ 山下弘子 宝島社 2014 肝臓がん 916.3 ヤマ 人生の目覚まし時計が鳴ったとき 山下弘子 KADOKAWA 2015 肝臓がん 916.3 ワタ キン・コン・ガン ガンの告知を受けてぼくは初期化された 渡辺和博 二玄社 2004 肝臓がん 食道がん 916.3 サト 生きる者の記録 佐藤健 佐藤健+取材班 毎日新聞社 2003十二指腸がん 916.3 コザ 告知せず 古財麗子 文芸社 2003 小腸がん 916.3 モリ 警察官僚ガン闘病ブログ 末期ガンに向き合った若い夫婦の愛と勇気の記録 森實悟,満紀河村浩一 中経出版 2007 小腸肉腫 367.3 オ おれたちは家族 大原健士郎 朝日新聞社 1989 食道がん 916.3 イケ 人が死ぬるということ 池亀光子 新風舎 2005 食道がん 916.3 イチ 夫と食道癌 たった一口のアイスクリーム 一井愛子 健友館 2003 食道がん 911.368 エク 癌め 江國滋 富士見書房 1997 食道がん 916.3 エク おい癌め酌みかはそうぜ秋の酒 江國滋闘病日記 江國滋 新潮文庫 2000 食道がん 916.3 カワ 終末への装い 川久保とくお 文藝春秋 2005 食道がん 916 ゴ メメント・モリ 私の食道手術体験 後藤明生 中央公論社 1990 食道がん 916 サイ わたしは尊厳死を選んだ ガンに生きた900日 細郷秀雄 講談社 1993 食道がん 916.3 サカ さいごの約束 夫に捧げた有機の酒「和の月」 坂元敬子 文藝春秋 2005 食道がん 916.3 セキ 母はボケ、俺はガン 二世代闘病記生活 関根進 日経BP社 1999
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出版年 食道がん 916.3 セキ ガンは宿命癒しは運命 闘って克つ新夫婦養生訓 関根進 太陽企画出版 2000 食道がん 915.6 タカ 高見順 闘病日記 上・下 高見順 岩波書店 1990 食道がん 916.3 ダン 手術は、しません 父と娘の「ガン闘病」450日 団鬼六黒岩由紀子 新潮社 2011 食道がん 915.6 ガン ガン日記 二〇〇四年二月八日ヨリ三月十八日入院マデ 中野孝次 文藝春秋 2003 食道がん 774.28 ナカ 中村勘三郎最期の131日 哲明さんと生きて 波野好江 集英社 2013 食道がん 494.5 ハニ 親ががんだとわかったら 家族目線のがん治療体験記 はにわみきこ 文藝春秋 2010 食道がん 916.3 ヒノ この大きな空の上から ガンと闘ったお父ちゃんと家族の日々 日野聡美 新風舎 2007 食道がん 916.3 マツ 英彦、パパ愛してる 松本佳子 日本放送出版協会 2003 食道がん 772.1 ミウ 桜の花が咲くまでは 俳優三浦洋一食道ガンと闘った日々 三浦真理子 扶桑社 2001 食道がん リンパ節がん 916.3 ナカ 闘う力 再発ガンに克つ なかにし礼 講談社 2016 食道がん ンパ節がん 916.3 ナカ 生きる力 心でがんに克つ なかにし礼 講談社 2012 膵臓がん 916 イシ 末期がんでも元気に生きる 「がんとの共存」を目指して 石弘光 ブックマン社 2017膵臓がん 916.3 イヌ そして父は風になった 父と暮らしたホスピスでの八ヶ月 犬塚久美子 近代文藝社 1994 膵臓がん K9-6 テディベアがはこんだ夢 春日幸子 講談社 2002 膵臓がん 916.3 カマ 最善は尽くされたか 余命六ヶ月!末期ガンを告知されて 鎌田英治 工文社 1999 膵臓がん 916.3 カ 愛子いとしや 川口松太郎 講談社 1982 膵臓がん 916.3 クロ ガンと上手につきあいなはれ 黒田清 徳間書店 2000 膵臓がん 916 コ 「覚えていてくれよ」 父・健太郎の尊厳死 古賀順子 健友館 1993 膵臓がん 916.3 コン どーもの休日 元NHK記者と家族の末期がん闘病記 近藤彰 風媒社 2014 膵臓がん 916.3 シヨ 愛すれば告知せず 庄野ひろ子 小学館 1999 膵臓がん 772.1 タカ ゆびきりげんまん ガンで逝った夫と妻の”恩愛の記” 高橋悦史高橋光代 主婦と生活社 1996 膵臓がん 289.1 タケ 一○○万回言っても、言い足りないけど ジャーナリスト竹田圭吾を見送って 竹田裕子 新潮社 2016 膵臓がん 916.3 トリ 語り部歌人 鳥海昭子のほんのり入院記 鳥海昭子 本の泉社 2003 膵臓がん 916.3 ナベ 医師が患者になるということ 膵がんと闘うカトリック医師の記録 鍋島祐次 新風舎 2007
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出版年 膵臓がん 916 ハタ モルヒネはシャーベットで 家で看取った死 波多江伸子 海鳥社 1995 膵臓がん 916.3 ふたりの交換日記は9月22日のたっちゃんの番で終わった 三原瑞代 日本テレビ放送網 2001 膵臓がん 289.1 ミヤ 余命を知った社長の超泣き笑い経営日記 宮脇純治 明日香出版 2000 膵臓がん 916.3 ヤマ 七平ガンとかく闘えり 山本れい子山本良樹 ベストセラーズ 1994 膵臓がん 916.3 ヨコ ある日突然、末期癌と知って 横山邦彦 碧天舎 2004 膵臓がん 289.3 パウ 最後の授業 ぼくの命があるうちに ランディ・パウシュジェフリー・ザスロー ランダムハウス講談社 2008 膵臓がん 肝臓がん 490.16 タナ 軽やかに余命を生きる 田中雅博 KADOKAWA 2016 膵臓がん 肝臓がん 490.16 タナ いのちの苦しみは消える 医師で僧侶で末期がんの私 田中雅博 小学館 2016 大腸がん 916.3 エズ 回復室Bのドア 夫が末期ガンになったとき えずみなお 風塵社 2003 大腸がん 916.3 オチ ありがとう順ちゃん そして3人の息子へ 落合喜代美 新風舎 2006 大腸がん 778.21 ワタ 渡哲也 俺 柏木純一 毎日新聞社 1997 大腸がん 916.3 カワ がんフーフー日記 川崎フーフ 小学館 2011大腸がん 916.3 クサ Chedi(チェディ)の闘病日記 草深智穂 文芸社 2005 大腸がん 916.3 シバ 余命半年 そして我が妻・由紀子は鶴のように舞い立った 柴孝也 悠飛社 2004 大腸がん B916.2 シミ 死にゆく妻との旅路 清水久典 新潮社 2003 大腸がん 916.3 シミ 一緒に年取れずにごめんね 妻ががん患者になったとき 清水光雄 小学館 1999 大腸がん 916.3 セキ がん六回 人生全快 現役バンカー16年の闘病記 関原健夫 朝日新聞社 2001 大腸がん 916.3 タカ 泣いて笑って食べた! 大腸がんステージ4を乗り越えて 高野久美子 ゆいぽおと 2017 大腸がん B916 タカ 約束 末期がんの父が家族に残した 高橋一二三 小学館 2001 大腸がん 494.5 タカ キャンサー・ギフト ガンで死ねなかったわたしから元気になりたいあなたへ 高橋ユリカ 新潮社 1995 大腸がん 916.3 タカ ステージ4を宣告されて その愛しき日々 高原レイミ ほおずき書籍 2006 大腸がん 490.4 タ 医者が癌にかかったとき 竹中文良 文藝春秋 1991 大腸がん 490.4 タ 癌にかかった医者の選択 残りのいのちは自分で決める 竹中文良 法研 1992 大腸がん 914.6 タナ さよなら さよなら さようなら 田中美智子 あけび書房 2005
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出版年 大腸がん 916.3 テラ 断腸の思い エレキの神様、大腸ガンに克つ 寺内タケシ マキノ出版 2004 大腸がん 916.3 デン がんよ妻を返せ 田妖之介 近代文芸社 2004 大腸がん 916.3 トツ がんと闘った科学者の記録 戸塚洋二 文藝春秋 2009 大腸がん 916.3 ナカ 手術も抗ガン剤も断って 奇跡の大腸ガン闘病記 中野きく子 潮文社 1992 大腸がん 916.3 ノナ がんになって、止めたこと、やったこと 野中秀則 主婦の友社 2016 大腸がん 916.3 ハシ 天国から届いた年賀状 「がんと生きる」十年間の軌跡 羽柴整 中日新聞社 1999 大腸がん 916.3 ハセ Grow up 母と家族の闘病生活実体験 長谷川知沙 愛生舎 2001 大腸がん 916.3 ハマ Xからのプレゼント 癌告知の果てに はまの鶴子 東京図書出版 2006 大腸がん 916.3 ヒロ まだ最悪なんかじゃないよ ひろっしゃん 中央アート出版社 2005 大腸がん 916.3 ホシ 闘病記専門書店の店主が、がんになって考えたこと 星野史雄 産経新聞出版 2012 大腸がん 779.14 ミナ 破がん一笑 笑いはガンの予防薬 南けんじ 主婦の友社 1996 大腸がん 916.3 モミ 山桜、散る朝 ある新聞記者のがん闘病記 籾とし子 あさんてさーな 2004大腸がん 910.268 イノ 生き尽くす人 全身小説家 井上光晴のガン一〇〇〇日 山川暁 新潮社 1997 大腸がん 916.3 ヤマ ある臨床心理学者の自己治癒的がん体験記 余命一年の宣告から六年を経過して 山中博 金剛出版 2016 大腸がん 916.3 ヨシ 生きる 一八〇日のあお空 吉武輝子 海竜社 2006 大腸がん 916.3 ヨシ 病みながら老いる時代を生きる 吉武輝子 岩波ブックレット 2008 大腸がん (結腸がん) 289.1 キノ 下町の赤ひげ先生いま、癌を生きる 木下繁太朗 桐書房 1993 大腸がん (結腸がん) 916.2 トラ 花の蕾 がんに倒れた娘への鎮魂の記 虎谷愛子 里文出版 2003 大腸がん (結腸がん) 916.3 ナガ 燃えるがごとく、癌細胞を焼きつくす 長尾宣子 三五館 1997 大腸がん (結腸がん) 916.3 ナカ ホタルの日記 わが子に伝える命の終章 中村光代 エフエー出版 1993 大腸がん (結腸がん) 916.3 ヒラ お父さんは太陽になった ガン闘病47日間の記録 ひらたまどか 新風舎 2005 大腸がん (結腸がん) 916.3 ホリ うすむらさきのスイトピー 父と共に母と過ごした最後の日々 堀江孝子 日本図書刊行会 1998 大腸がん (虫垂がん) 916 イト 人は死ねばゴミになる 私のがんとの闘い 伊藤栄樹 小学館 1998 大腸がん (虫垂がん) 916.3 キシ がんから始まる 岸本葉子 晶文社 2003
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出版年 大腸がん (虫垂がん) 916.3 キシ 四十でがんになってから 岸本葉子 講談社 2006 大腸がん (虫垂がん) 916.3 テラ ガンへの手紙 寺松隆 新生出版 2003 大腸がん (直腸がん) 916.3 アマ いつでも君と一緒 愛は永遠に 天津章 碧天舎 2005 大腸がん (直腸がん) 916 オ がん告知 解けなかったパズル 小野厚子 立風書房 1993 大腸がん (直腸がん) 916.3 コ 鬼よ、笑え 「旅の夏」「ガンの夏」日記 小島直記 新潮社 1992 大腸がん (直腸がん) 289.1 サカ 僕は明るい障害者 「がん」がくれた贈り物 坂井正人 アチーブメント出版 2006 大腸がん (直腸がん) 916.3 シオ 死の周辺 塩見鮮一郎 三一書房 1996 大腸がん (直腸がん) 916.3 シラ 人体実験 ガンとのたたかい、生とのたたかい 白井愛 れんが書房新社 2005 大腸がん (直腸がん) 916.3 セキ しあわせになろうよ 余命宣告6カ月を克服した私のがん サバイバル50の方法 関口哲平 徳間書店 2005 大腸がん (直腸がん) 916.3 タキ レクイエム 瀧本祥江 日本図書刊行会 1997 大腸がん (直腸がん) 779.9 タケ 消えろクソがん 日本一諦めの悪い芸人の闘病記 竹内ゆうじ ヨシモトブックス 2008 大腸がん (直腸がん) 916.3 フジ 薔薇色の塩 伏木田光夫 北海道新聞社 1998大腸がん (直腸がん) 788.2 フユ マミー、そばにいて 冬木薫 日之出出版 2004 大腸がん (直腸がん) 916.3 ミヤ うさぎよ永遠に ガンに命を奪われた歯科衛生士・三 宅貴子「二百十日の闘病日記」 三宅貴子 三宅参衛 鶴書院 2004 大腸がん (直腸がん) 493.36 ヨリ わたし、ガンです ある精神科医の耐病記 頼藤和寛 文藝春秋 2001 大腸がん 胃がん 916.3 オク 癌患者の日記 生還への道のりと小腸代用膀胱パ ウチの管理 奥本康 文芸社 2004 大腸がん 膵臓がん 493.46 ヤマ 大学教授がガンになってわかったこと 山口仲美 幻冬舎 2014 大腸がん 肺がん 494.5 ヨコ ガンに負けてたまるか 横塚隆嗣 桐書房 1999 胆管がん 916.3 カノ 人間らしい最期を迎えたい ともに生きた三カ月 加納三千子 清風堂書店 2002 胆管がん 916.3 ニイ 胆管ガン放浪記 新山恒彦 毎日新聞社 2004 胆管がん 916.3 ハナ いのち二〇〇日 ガンで逝った弟へのはげましの絵手紙 花岡次代 風の碑社 1995 胆管がん 956 ピカ 天国のママから届いた最後の贈り物 マリー・ロール・ピカ 講談社 2012 胆管がん 783.48 ヒラ 友情 平尾誠二と山中伸弥「最後の一年」 山中伸弥 平尾誠二 平尾惠子 講談社 2017 胆のうがん 916.3 スゴ そして妻は「ハッピーっ」と言い遺して逝った 周郷顕夫 主婦の友社 2005
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出版年 腹膜偽粘液腫 916.3 ウラ 100万人に1人の病気になって 浦野里美 文芸社 2012 腹膜偽粘液腫 916 セン 共に闘った1852日 仙波俊男 文芸社 2013病 名
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出版年 腎臓がん 916.3 ウエ 敬子の日記 妻として、母として伝えたかったこと 上田謙一 碧天舎 2003 腎臓がん 916.3 コサ ガンと仲良く生き延びようよ 小坂忠雄 文芸社 2008 腎臓がん 778.21 コニ 生きてるだけで150点! 小西博之 毎日新聞社 2017 腎臓がん 762.1 セン 命の往復書簡 2011~2013 母のがん、心臓病を乗り越えて 千住真理子千住文子 文藝春秋 2013 腎臓がん 914.6 タケ いつのまにか朝日が 癌という経験 武田秀夫 現代書館 1996 腎臓がん 916.3 タニ ガン・脳出血闘病記 谷村光夫 日本図書刊行会 1998 腎臓がん 916 ハ ガンと道づれ 蜂谷章子蜂谷隆 明石書店 19926 泌尿器
腎臓がん 916.3 ヒノ 断崖の年 日野啓三 中央公論社 1992 腎臓がん 494.5 ホソ 死をおそれないで生きる がんになったホスピス医の人生論ノート 細井順 いのちのことば社 2007 泌尿器のがん 916.3 モト 死の淵を見つめて 元木鶏二 現代書館 1993 副腎ガン 顎下腺腫瘍 494.5 タカ 深紅のバラを37本 高橋穏世 新声社 1983 膀胱がん 916.3 アン さらば西病棟 あんどうただすけ 文芸社 2007 膀胱がん 490.4 スギ 医者の大養生 杉浦昭義 KSS出版 1999 膀胱がん 916.3 タケ 見落とされた癌 竹原慎二 双葉社 2017 膀胱がん 762.1 タケ サイレント・ガーデン 滞院報告・キャロティンの祭典 武満徹 新潮社 1999 膀胱がん 916.3 ヤマ オレは陽気ながん患者 心筋梗塞もやったぜ! 山中恒 風媒社 2000
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出版年 悪性黒色腫 782.3 ア もういちど二人で走りたい 浅井えり子 徳間書店 1995 悪性黒色腫 914.6 ヨ よってたかって目の勉強 永六輔・ピーコ 扶桑社 1990 悪性黒色腫 491.3 キ 痛みと闘う 清原迪夫 東京大学出版会 1979 悪性黒色腫 916.3 サト 夜明けのE・Tごっこ がん死・こうちゃんの場合 佐藤桂子 東京経済 1999 悪性黒色腫 916.2 ピコ 片目を失って見えてきたもの ピーコ サンマーク出版 1999 悪性黒色腫 (鼻腔悪性黒色 腫) 916.3 ヤマ 奇跡のトライ 鼻腔悪性黒色腫からの生還 山下忠男 池田出版 1999病 名
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出版年 悪性骨腫瘍 (血管肉腫) 916 イム 飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ 若き医師が死の直前まで綴った愛 の手記 井村和清 祥伝社 1980 悪性骨腫瘍 (血管肉腫) 916 ヤ 生きて迷わず死して悔やまず 矢田壮一 講談社 19927 皮膚
8 骨・筋肉
悪性骨腫瘍 (骨肉腫) 915.6 オ 若きいのちの日記 愛と死の記録 大島みち子 大和書房新社 1972 悪性骨腫瘍 (骨肉腫) 91 コウ 愛と死をみつめて ある純愛の記録 大島みち子・河野真 大和書房新社 1963 悪性骨腫瘍 (骨肉腫) 494.5 キク 生命燃えつきるとも ガンと闘った姉と妹の八か月の闘い の記録 紀礼子 時事通信社 1987 悪性骨腫瘍 (骨肉腫) 789.02 クシ クシマズファイト 妻と子に捧げる、父としての闘いの 記録 串間政次 体育とスポーツ出 版社 2004 悪性骨腫瘍 (骨肉腫) K782 とぶ!夢に向かって ロンドンパラリンピック陸上日本代 表・佐藤真海物語 佐藤真海 学研教育出版 2012 悪性骨腫瘍 (ユーイング肉腫) 936 グレ 顔を失くして「私」を見つけた ルーシー・グレアリー 徳間書店 1998 横紋筋肉腫 916.3 ヨコ 明日もまた生きていこう 十八歳でがん宣告を受けた私 横山友美佳 マガジンハウス 2008 横紋筋肉腫 嗅神経芽細胞腫 916.3 ヨコ 摩優(まや)の樹 いつかの天の川で 横井千香子 風栞社 2003 結合組織腫瘍 946 ツア わたしの天国でまたあいましょうね クリステル・ツァヘルトイザベラ・ツァヘルト 集英社 1994 骨巨細胞腫 916.3 コボ 美しく歩きたい 新たなる義足とともに 小堀美智子 講談社出版サービスセンター 2005 脊髄腫瘍 916.3 テレ ゆりちかへ ママからの伝言 テレニン晃子 書肆侃侃房 2007 脊髄腫瘍 490.11 ボディ・サイレント 病と生涯の人類史 ロバート・F・マーフィー 平凡社ライブラリー 2006
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出版年 大腿腫瘍 916.3 タカ 片足喪失の記 たとえ”がん”であっても 高槻博 柘植書房 1995 軟部肉腫 916.3 フク 腹に蛸が棲みついた 軟部肉腫の治療を乗り越えて 福与裕造 新風舎 2007 軟部肉腫 (骨軟部腫瘍) 916.3 ノグ 地に落ちよ、一粒の麦 若き大学医師のガン闘病記 野口幸洋 産経新聞ニュース サービス 2001 軟部肉腫 (繊維肉腫) 916.3 アソ 死までの着陸航路 勝彦の闘病日誌 麻生勝彦 日本図書刊行会 1997 軟部肉腫 (平滑筋肉腫) 721.9 ミ 湖の伝説 画家三橋節子の愛と死 梅原猛 新潮社 1980 軟部肉腫 (平滑筋肉腫) 799.3 ヨシ いのちのダンス 舞姫の選択 吉野ゆりえ 河出書房新社 1997病 名
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出版年 悪性リンパ腫 916 アン 惜別の灯 がんと闘いぬいたある警察官の記録 安藤義教 MBC21 1996 悪性リンパ腫 916.3 サト 老いてはガンに従え 佐藤昻 ブイツーソリューション 2008 悪性リンパ腫 916.3 セキ ガンとして生きる 明日しんでもよし百まで生きるもよし 関根徳男 慶應義塾大学出版会 20059 血液・リンパ
悪性リンパ腫 916.3 タワ へこんでも 25歳ナツコの明るいガン闘病記 多和田奈津子 新潮社 2002 悪性リンパ腫 916 ニシ 時の揺りかご 西川由紀子 新風舎 1997 悪性リンパ腫 916.3 ハマ 愛と死のはざまで ガンと闘う夫と妻の愛と苦渋の往復書簡 浜畑紀・浜畑美恵子 恒友出版 1994 悪性リンパ腫 494.4 医者が、がんで死と向かい合うとき 布施徳馬 講談社 1994 悪性リンパ腫 916 ミゾ 笑うオカン戦士 溝渕カミ闘病2000日ひっしのパッチで死ぬまで生きた 溝渕佳美 ぴあ株式会社関西支社 2011 悪性リンパ腫 916.3 ミネ 悪性リンパ腫なんて怖くない 直君の悪性リンパ腫格闘記 峯直法 文芸社 2007 悪性リンパ腫 289.1 ヤ 走りつづけて 父・山谷親平 五千六百一回の朝 山谷えり子 ニッポン放送出版 1985 悪性リンパ腫 916.3 リ アメリカ的ガン闘病記 すべては告知から始まった リー・あおい 東京書籍 1999 悪性リンパ腫 916 ワキ 夕焼けの日曜日 夫婦で戦った284日のがん闘病記 脇英策脇佳子 幻冬舎ルネッサンス 2012 骨髄異形成 症候群 916.3 サカ 2度目の誕生日 海を越えた骨髄移植 坂井千賀子 文芸社 2009 骨髄異形成 症候群 779.17 サワ 反戦ストリッパー白血病に死す 沢口友美伝 正狩炎 グラフ社 2006 骨髄異形成 症候群 916.3 ナカ みんながいるから今があるから 中溝裕子 ホーム社 2001
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出版年 骨髄異形成 症候群 916.3 ナカ リカバリー! 骨髄移植をのりこえて 中溝裕子 新潮社 2005 骨髄異形成 症候群 916.3 ヨシ いまを翔けぬけろ 27歳の骨髄移植 吉沢翠 新風舎 2006 多発性骨髄腫 916.3 アサ 老いが老いを看るとき 血液ガンの妻を介護して 浅妻正美 日本評論社 1997 多発性骨髄腫 916.3 骨が消えた 多発性骨髄腫で逝った医師の闘病記 阿相幸治阿相信子 メトロポリタン 1994 多発性骨髄腫 916 コ 命いっぱい生きた日々 鴻農周策 NHK出版 1994 多発性骨髄腫 936 ギア 闘癌記 「死の宣告」と私の選択 マイケル・ギアリン-トッシュ 原書房 2003 白血病 916.3 ア 無菌病室の人びと 赤塚祝子 集英社 1993 白血病 916.3 アゲ 生きてほしい、静かなる息子の闘い 上石和子 DDN 2004 白血病 289.1 ア 永遠の愛を誓って 二十歳で逝った成美さんの記録 安積政子藤保秀樹 JICC出版局 1991 白血病 916 イケ 生きたい! 僕の履歴書 池田真一 リーブル出版 2008 白血病 916.3 イシ 血液型が変わっちゃった 白血病、下半身麻痺、骨髄移植…死の淵からの生還 石原靖之 マキノ出版 2004 白血病 916.3 イマ 無菌室ふたりぼっち 今田俊 朝日新聞出版社 2010白血病 916.3 イワ わたし、がんばったよ。 急性骨髄性白血病をのりこえた女の子のお話 岩貞るみこ松本ぷりっつ 講談社 2015 白血病 916 エ 21歳の別離 中堀有希子 白血病とのたたかいに青春の死をかけて 遠藤允 学研 1994 白血病 916.3 オオ 命よ孫よ 骨髄移植をのりこえた家族の絆 その全記録 大泉逸郎 光文社 2000 白血病 916.3 オオ 生きてるってシアワセ 大谷貴子 スターツ出版 1998 白血病 916.3 オオ 白血病からの生還 霧の中の生命 大谷貴子 リヨン社 2005 白血病 916.3 オオ 耐えて咲く 大塚範一 講談社 2013 白血病 916.3 カノ 無菌病棟より愛をこめて 加納朋子 文藝春秋 2012 白血病 916.3 ギヨ 私の娘は70cm 白血病の娘が死の淵で体験した不思議な記録3時間36分 行天都行天朝美 河出書房新社 2001 白血病 916 ク 風の伝言 草川八重子 かもがわ出版 1990 白血病 916.3 クサ 白血病「治療」日記 家族でのりこえた500日 草間俊介 東京新聞出版局 2006 白血病 916.3 いのち煌いて 由希子白血病と闘った青春 久野哲弘 中日新聞社 1993 白血病 916.3 コバ あたりまえの日に帰りたい 骨髄性白血病からの生還 小林茂登子 時事通信社 2000
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出版年 白血病 916.3 タカ 俺、マジダメかもしれない 「急性リンパ性白血病」で逝った最愛の息子へ 高野由美子 JPS出版局 2008 白血病 930.28 ソン 死の海を泳いで スーザン・ソンタグ最期の日々 デイヴィッド・リーフ 岩波書店 2009 白血病 779.14 ナカ 家族のたからもの 夫カンニング中島が遺した最期の日記 中島真奈美 日本テレビ 2007 白血病 493.17 ハニ インターネットを使ってガンと闘おう 埴岡健一 中央公論社 1998 白血病 916.3 白血病ママ 林まどか 文芸社 2008 白血病 916.3 ヤカ 成人T細胞白血病ATL闘病記 乗り越えることが運命ならば 屋形千秋 南方新社 2008 白血病 916.3 ヤマ 天国の真帆へ 白血病と闘った娘への手紙 山口悦子 あけび書房 2007 白血病 916.3 ヨシ 神様、何するの 白血病と闘ったアイドルの手記 吉井玲 幻冬舎 2002 白血病 916.3 ヨシ 「二人の天使」がいのちをくれた 白血病からの生還、臍帯血移植闘病記 吉田寿哉 小学館 2005 白血病 肝臓がん 916.3 ヨシ もっと生きたい 白血病と肝臓ガンで逝った夫とその 妻の手記 吉野啓子 南雲堂 1999 ホジキン リンパ腫 493.29 リ それでも私は生きる ホジキン病に冒されたある母親の病 床日記 ローレル・リー パシフィカ 1977 リンパ腺がん 食道がん 914.6 カワ おれ、ガンだよ 川上宗薫 海田書房 1985リンパ腺がん 食道がん 916.3 カワ 死にたくない 遺作 川上宗薫 サンケイ出版 1986
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出版年 小児がん 493.94 チイ 小さな勇士たち 小児病棟ふれあい日記 NHKこどもプロジェクト 日本放送出版協会 2003 小児がん 916.3 タネ 種まく子供たち 小児がんを体験した七人の物語 佐藤律子 ポプラ社 2001 小児がん 926 シユ ニュウニュウ 18カ月で娘を失った哲学者の至上の愛 周国平 PHP研究所 2003 小児がん 916 ナ 命とは、生とは、人生とは 小児がんと闘いつづけた医学生のわが子へ 中野良介 同文書院 1993 小児がん 493.94 シヨ 小児がんの子どもたちと生きる 毎日新聞小児がん取材班 毎日新聞社 2004 小児がん 916.3 マツ がんを生きる子 ある家族と小児がんの終わりなき闘い 松永正訓 講談社 2011 小児がん (骨肉腫) 916.3 サル 瞳スーパーデラックス 13歳のがん闘病記 猿渡瞳 西日本新聞社 2005 小児がん (骨肉腫) 916.3 タカ わたしの家の戦士と天使 高遠勲・高遠郁 文芸社 200310 小児
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出版年 小児がん (骨肉腫) 916.3 ヨシ なんくるないさぁ 小児ガンに打ち克った少女の愛の 物語 吉野やよい 主婦と生活社 2005 小児がん (神経芽細胞腫) 916 トダ 笑ってるお母さんが好き 小児がんと闘った西崎雄志君の記 録 戸高真由美 双葉社 1997 小児がん (白血病) 493.93 ニシ 陽介、パパがついてるぞ 西田修 かもがわ出版 1992 小児がん (ユーイング肉腫) 916.3 ヤマ がんばれば、幸せになれるよ 小児ガンと闘った9歳の息子が遺し た言葉 山崎敏子 小学館 2002 小児がん (横紋筋肉腫) 916.3ミツ 愛してるよカズ 小児ガンと闘った母親と息子の愛の 記録 光武綾 長崎文献社 2008 小児がん (横紋筋肉腫) 916.3 モリ ママでなくてよかったよ 小児ガンで逝った八歳 498日間の闘い 森下純子 比良出版 2000病 名
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出版年 悪性繊毛上皮腫 494.5 ナ 奇跡よ妻に起これ 7日の命といわれたガンが治った 長峯良斉 主婦と生活社 1987 外陰がん 916.3 タジ ひかりのなかへ 700日DIARY 但馬裕子 アルタ出版 1987 子宮がん 916.3 アカ はいっ!ガンの赤星です。 子宮ガンからの痛快サバイバル日記 赤星たみこ 扶桑社 199711 女性特有
子宮がん 916.3 アツ 子宮癌のおかげです 女弁護士の全摘57日間の記録 渥美雅子 工作舎 2003 子宮がん 916.3 イシ 末期がん宣告を受けとめて 女性外科医「いっしん」の遺したメッセージ 石本左智子 EPIC 2002 子宮がん B916 キリ 母への詫び状 すべてを尽くした。でも… 桐生ゆう子 祥伝社 1996 子宮がん 916.3 ニシ いのち煌いて 仁科明子 小学館 1996 子宮がん 腎臓がん 916.3 いのちの限りを 二重がんを越えて 熊谷幸子 海竜社 1988 子宮頸がん 916.3 アク 子宮ガン 生きるための私の選択 体験ドキュメント 芥真木 小学館 1995 子宮頸がん 916.3 アナ 神様に生かされた理由(わけ) 23歳で子宮頸がんを宣告されて 阿南里恵 合同出版 2015 子宮頸がん 916.3 クリ 幸せながん患者になるのだ! 子宮頚部腺がん治療記録 栗原菫 文芸社 2007 子宮頸がん 778.21 コム がんを身籠って 46歳で子宮頸がんになった女優の告白 古村比呂 主婦と生活社 2013 子宮頸がん 916.3 シエ がんだってルネッサンス しえ宍戸游子 中央法規出版 2007 子宮頸がん 772.1 ドウ 子宮会議 洞口依子 小学館 2007 子宮頸がん 916.3 トダ 私、延命治療はしません ガンで余命告知された妹・智子の選択 戸田和子 リヨン社 2003
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出版年 子宮頸がん 494.5 ヒラ がん「余命半年」からの生還 患者と家族のための実践マニュアル 平塚厚子 梧桐書院 2009 子宮頸がん 916.3 ムカ 16週 あなたといた幸せな時間 向井亜紀 扶桑社 2001 子宮頸がん 肝臓癌 916.3 オガ がんよ、ありがとうがらし 二度のがん体験から見えてきたもの 緒方真子 文化出版局 2000 子宮体がん 916.3 ウエ 笑顔の素敵なあなたに 上原寛奈 文芸社 2003 子宮体がん 916.3 ウエ 十四年十回のがん手術を生きぬいて 植松文江 光文社 2004 子宮体がん 916.3 オガ 看護婦ががんになって 小笠原信之土橋律子 日本評論社 2000 子宮体がん 916.3 クワ 久和ひとみ絶筆 子宮がん闘病116日の日記 久和ひとみ 小学館 2001 子宮体がん 916.3 サカ 子宮は一つ、子宮がんは二つ 子宮体がん手術と抗がん剤治療を終えて 堺典子 文芸社 2002 子宮体がん 916.3 マス 赤い蝶々 ますい志保 小学館 2004 子宮体がん 916.3 ミズ 花水木と葛の花 癌で逝った妻との二百日 水上明雄 東洋出版 2006 子宮肉腫 916.3 ウエ 妻よ、お前の癌は告知できない 上田哲 講談社 1998 繊毛性疾患 (繊毛がん) 916.3 オク 真利栄ちゃんママがんばってるよ 奥迫康子 家の光協会 1996繊毛性疾患 (繊毛がん) 495.43 ナ 神さま!産ませて 子宮ガンと闘い双子出産の母の記 録 長友明美 講談社 1985 繊毛性疾患 (繊毛膜がん) 916.3 マツ がんに散った!フォトジャーナリストの夢 留学中のアメリカで突然の旅立ち 松平和夫 松平慶子 文芸社 2004 乳がん 916.3 ヨメ 余命1カ月の花嫁 TBS「イブニング・ファイブ」 マガジンハウス 2007 乳がん 767.8 アグ 東京タワーがピンク色に染まった日 今を生きる アグネス・チャン 現代人文社 2008 乳がん 495.46 アラ いのちの乳房 乳がんによる「乳房再建手術」に挑んだ19人 荒木経惟 赤々舎 2010 乳がん 916.3 アン 女医が乳がんを乗り越えたとき 「乳がんです。乳房全摘です。」 安藤郁 メタモル出版 2011 乳がん 772.1 イク 右胸にありがとうそしてさようなら 5度の手術と乳房再建1800日 生稲晃子 光文社 2016 乳がん 916 イ 乳がんのうた 市井ノリ子 保健同人社 1990 乳がん 495.46 サイ 再発後を生きる イデアフォー 三省堂 2003 乳がん 289.1 イデ 今日も元気で! 看護婦・母 乳がん患者 井手真知子 北水 2001 乳がん F1 イト 乳がん全摘手術 ドキュメント 伊藤敏子 健友館 2000 乳がん 916.3 ウエ 踊りながら私はいこう ホスピスからの伝言 上原久美子上原一治 南方新社 2002
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出版年 乳がん 495.46 オツ おっぱいが二つほしい 私が選ぶ乳房再建 内田絵子と女性の医療を考える会 北水 2001 乳がん 916.3 エモ ガンと一緒にゆっくりと あらゆる療法をさまよって 絵門ゆう子 新潮社 2003 乳がん 916.3 エモ がんでも私は不思議に元気 絵門ゆう子 新潮社 2005 乳がん 916.3 エモ 絵門ゆう子のがんとゆっくり日記 絵門ゆう子 朝日新聞社 2006 乳がん 936 セグ 天国なんか待たせておけ! わたしの乳がん日記 エリザ・セグレイヴ 三田出版会 1997 乳がん 495.46 オオ 乳がんは女たちをつなぐ 京都から世界へ 大津典子 藤原書店 2006 乳がん 916.3 オオ おっぱいの詩 21歳の私が、どうして乳がんに 大原まゆ 講談社 2005 乳がん 916.3 オグ あなただって「がん」と一緒に生きられる 自らも患者である医師に学ぶ「がん」に負けない生き方 小倉恒子 河出書房新社 2002 乳がん 495.46 オグ 怖がらないで生きようよ がんと共生する医師のポジティブ・ライフ 小倉恒子 講談社 2002 乳がん 916.3 オグ 女医が乳がんになったとき 小倉恒子 ぶんか社文庫 2005 乳がん 916.3 オグ Will 眠りゆく前に がんになった女医が我が子へ贈る愛のカセットテープ 小倉恒子 ブックマン社 2006 乳がん 495.46 オグ 乳がんの女医が贈る乳がんが再発した人の明るい処方箋 小倉恒子 主婦の友社 2009乳がん 914.6 オト がんもうつも、ありがとう!と言える生き方 音無美紀子 青春出版社 2011 乳がん 916.3 カエ かえるノート 乳ガンになって私が選んだ道 かえる 知玄社 2007 乳がん 916.3 カワ 我がおっぱいに未練なし 川崎貴子 大和書房 2017 乳がん 911.168 カワ たとへば君 四十年の恋歌 河野裕子永田和宏 文藝春秋 2011 乳がん 916.3 キシ 闘癌放浪記 岸本英雄 近代文藝社 2004 乳がん B495.46 キダ パリのおっぱい日本のおっぱい ガン治療先進国での体験から 木立玲子 集英社 2003 乳がん 916.3 キハ 死亡率百パーセントを生きる ある愛と死の記録 木原武一 新潮社 2000 乳がん 916.3 フイ 恵恵(フィーフィー) 日中の海を越えた愛 恵恵 岡崎健太 付楠 文藝春秋 2014 乳がん 916.3 コマ ママが生きた証 小松武幸 講談社 2012 乳がん 495.46 サカ おっぱいがたいへん! 乳がん治療日記 さかいひろこ 日本放送出版協会 2007 乳がん 916.3 サハ 患者からのカルテ 乳癌で逝った私はうったえる 佐原蓉子佐原龍誌 エミール社 1995 乳がん 936 ルカ わたしが口紅をつけた理由 ジェラリン・ルーカス 文園社 2006
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出版年 乳がん 916 シノ その夏、乳房を切る めぐり逢った死生観 篠原敦子 創栄出版 2008 乳がん 916.3 シバ 風のつらら 柴沢直也 鳥影社 2009 乳がん 916.3 シミ 112日のママ 清水健 小学館 2016 乳がん 911.56 スズ 癌告知のあとで なんでもないことが、こんなにうれしい 鈴木章子 探究社 2000 乳がん 916.3 タカ ぽっかり穴のあいた胸で考えた わたしの乳がん体験記 高橋フミコ バジリコ出版 2006 乳がん 916.3 タハ がんだから上手に生きる 田原節子 海竜社 2004 乳がん 916.3 タム わたしは風にのって ポレポレ乳がん闘病記 田村まり子 文理閣 2006 乳がん 916.3 タム 乳がんの歩きかた 余命を生きる50の物語 田村まり子二松啓紀 文理閣 2007 乳がん 916.3 タワ 癌と私の共同生活 俵萌子 海竜社 1997 乳がん 495.46 チ 乳がんなんかに敗けられない 千葉敦子 文藝春秋 1987 乳がん 916.3 チバ 死への準備日記 千葉敦子 朝日文庫 1989 乳がん 916 ドイ スマイル 絶望を喜びに変えた女性の記録 土居伸光 光文社 2000乳がん 916.3 ドバ ウィズ・ユー 癌で逝った妻との約束 土橋弘達 東洋出版 2006 乳がん 916.3 ナカ がんから教わるワンショットセラピー 中本雅子 文芸社 2002 乳がん 495.46 ナリ チーちゃんごめんね ガンと戦う母から娘へ 成田敦子 光風出版 1976 乳がん 916.3 ニシ 妻の余命 乳癌-骨転移・在宅闘病24ヶ月 仁科滋夫 幻冬舎ルネッサンス 2006 乳がん 916.3 ノグ おっぱいの涙 乳がん闘病体験記 まんが 野口弓子 ぶんか社 2005 乳がん 916.3 ノシ 乳がんが生きる力をくれた 「余命三年」宣告をのりこえ苛酷なラ リーにいのちを燃やす愛と勇気と挑 戦の人生 能城律子 宙出版 1997 乳がん 495.46 ハマ のぞみを胸に 浜中和子 ガリバープロダクツ 2004 乳がん 916.3 ハラ 原千晶39歳がんと私、明日の私、キレイな私。 原千晶 光文社 2013 乳がん 916.3 ハラ 「死の淵」から くり返されるガンを乗り越えて生へのメッセージ 原宏子 新生出版 2008 乳がん B767.8 ヒラ 部屋とYシャツと「私の真実」 平松愛理 集英社 2004 乳がん 916.3 フク がんになってきこえた唄 福谷歩 日本文学館 2003 乳がん 916.3 フジ がんingマイウェイ 経験をプラスに変えてきた私の闘病Q&A 藤本真知子 同時代社 2007
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出版年 乳がん 936.6 ハル 彼女が乳がんになって考えた ブレンダン・ハルピン ソニーマガジンズ 2003 乳がん 916.3 ホリ わが乳房を夫(つま)に 追想の堀江知彦 堀江きょうこ 毎日新聞社 1992 乳がん 916.3 ホン 34歳でがんはないよね あるジャーナリストの揺れる心の軌跡 本田麻由美 エビデンス社 2008 乳がん 916.3 ズツ ずっとママでいたい 毎日放送「VOICE」編 双葉社 2008 乳がん 916.3 マツ アメリカで乳がんと生きる 松井真知子 朝日新聞社 2000 乳がん 916.3 マツ 女子と乳がん 松さや香 扶桑社 2017 乳がん 916.3 マツ 人ごとでいられますか?乳癌 松翠 朱鳥社 2005 乳がん 916.3 ミタ ガンわたしは幸福(しあわせ)に死ぬ 御手洗佑美小山芙美子 主婦の友社 1995 乳がん 916.3 ミヤ がんを道連れに13年 いのちを見つめて 宮尾茂子 未来社 1997 乳がん 916.3 ミヤ 乳がん 私の決めた生き方 限りある命を花のように 宮田美之里 リヨン社 2003 乳がん 916.1 ムカ たたかいはいのち果てる日まで 医師中新井邦夫の愛の実践 向井承子 エンパワメント研究所 2007 乳がん 772.1 オト 妻の乳房 「乳がん」と歩いた二人の十六年 村井国夫音無美紀子 光文社 2004乳がん 916.3 モモ 娘はまだ6歳、妻が乳がんになった ドキュメント「妻ががんになったら」 桃山透 プレジデント社 2016 乳がん 916.3 モリ 支え 乳がんからの生還 森下雅美・森下里美 講談社 2008 乳がん 916.3 ヤス はなちゃんのみそ汁 安武信吾 安武千恵 安武はな 文藝春秋 2012 乳がん 916.3 ヤス ママが遺したいのちのレシピ 娘・はなへ 安武千恵安武はな 角川書店 2012 乳がん 495.46 ニユ 乳がんはなぜ見落とされたのか 「余命半年」の私にできること 山口真理子 朝日新聞「乳がん検診」 取材班 朝日新聞社 2004 乳がん 495.46 ヤマ 「キレイに治す乳がん」宣言 山崎多賀子 光文社 2007 乳がん 374.9 ヤマ 「いのちの授業」をもう一度 がんと向き合い、命を語り続けて 山田泉 高文研 2007 乳がん 779.9 ヤマ 大丈夫だよ、がんばろう 私も乳がんと闘っています。 山田邦子 主婦と生活社 2008 乳がん 916.3 ヨコ 永遠へ ガンを抱えた母から、まだ幼いわが子への手紙 横内美知代 ソニーマガジンズ 2005 乳がん 916 ニユ 乳がんなんかで泣かない 涙を微笑みに変えるまで リボンの会 扶桑社 2004 乳がん 916.3 ワツ がんからの出発 ワット隆子 医学書院 1992 乳がん 916.3 私たちは闘う 乳がん再発体験記 ワット隆子 あけぼの会 1998
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出版年 乳がん 916.3 ワツ けっしてあきらめないで ガンと生きる ワット隆子 あけぼの会 2003 乳がん 転移性皮膚がん (鎧状がん) 916.3 ガン患者が病院から追われるとき 岩松久保 主婦の友社 1994 乳がん 転移性皮膚がん (鎧状がん) 498.04 裏切られたガン患者たち 岩松久保 五月書房 1999 乳がん 脳腫瘍 腹膜がん 786.1 タベ それでもわたしは山に登る 田部井淳子 文藝春秋 2013 乳がん 白血病 916.3 ニシ ベター・ハーフ 西川永幹 ごま書房 1998 乳がん 卵巣がん 916.3 マエ 癌からのストレス脱却へ 患者としての医療への要望 前田和 近代文藝社 1995 乳がん・舌がん 916.3 シオ がん人生 塩沢とき データハウス 1992 卵巣がん 778.21 アサ Re-start どんな時も自分を信じて 麻美ゆま 講談社 2014 卵巣がん 916.3 ウエ 惜春 上田孝治 東京図書出版会 2002 卵巣がん 916.3 オオ いのち再び 手話通訳者ががんになって 大西康子 クリエイツかもがわ 2006 卵巣がん 916.3 カミ 死ぬという大仕事 がんと共生した半年間の記録 上坂冬子 小学館 2009 卵巣がん 289.1 カワ 小夜子へ 妻が遺した花がたみ 川口幹夫 集英社 1999卵巣がん 916.3 ウエ 十四年十回のがん手術を生き抜いて 植文江 光文社 2004 卵巣がん 916.3 セリ とうさん魂あずかって いわかね栄の塑像 芹澤義夫 ジャパン通信情報センター 2002 卵巣がん 質的転換 妻の闘病の果てに見えた真実 大樹 碧天舎 2004 卵巣がん 916.3 タケ ガンになっても私、セクシィ? 卵巣ガン患者発”ふまじめ”のすすめ 竹内尚代 パンドラ 2000 卵巣がん 775.1 カ 海に還る 女優・賀原夏子 ガン告知から8か月 残された時間を闘い抜いた女の愛と 死 塚原純江 主婦と生活社 1993 卵巣がん 916.3 ツム 娘とわたし 津村昶子 静岡新聞社 1997 卵巣がん 916 ハマ 岡山大学病院発、ガン闘病列車 浜本なおこ 文芸社 2008 卵巣がん 916.3 ガンに打ち克つ14通の手紙 藤本和代林槇子 山手書房新社 1993 卵巣がん 916.3 ヤナ 百万回の永訣 がん再発日記 柳原和子 中央公論社2005 2009 卵巣がん 肺がん 498.58 タカ 余命3カ月のがんを克服した私が食べたもの 四季の食材と実践レシピ 高遠智子 祥伝社 2016