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大阪大学キャンパスメールサービスの利用開始方法

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Academic year: 2021

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大阪大学キャンパスメールサービスの利用開始方法

大阪大学キャンパスメールを用いた『基礎工学研究科 機能創成専攻』のメールサービス がスタートしますので、下記のような切り替え作業をお願いします。キャンパスメールサー バの準備ができれば(13 時頃予定)メールは新サーバにのみ届きますので、できるだけ早 い時期に切り替え作業を行っていただく必要があります。 利用開始手順の概要 1. 旧サーバでの最後のメール受信 (パスワード初期化用のメールを13 時過ぎに送付します) 2. 新サーバ用のパスワード初期化 (パスワード初期化用のメールに記載されている、URL にアクセス) 3. PC でのメールクライアント設定変更 (本マニュアルを参考にPC のメールクライアント設定を行ってください) ※必ずこの順番で手順を実施しないと、メールの受信漏れが起こる可能性があります。

(2)

【留意事項】

以下の手順説明では、サブドメイン名の例として「sml.me.es」を使用しています。入力す る際は、その部分を自分の所属サブドメイン名に置き換えてください。 (サブドメイン対応一覧を、以下に示します) 表:サブドメイン対応一覧 所属 サブドメイン 基礎工学研究科 機能創成専攻 me.es 基礎工学研究科 機能創成専攻 河原研究室 tes.me.es 基礎工学研究科 機能創成専攻 杉本研究室 mars.me.es 基礎工学研究科 機能創成専攻 小林研究室 impact.me.es 基礎工学研究科 機能創成専攻 平尾研究室 abc.me.es 基礎工学研究科 機能創成専攻 川野研究室 bnf.me.es 基礎工学研究科 機能創成専攻 辻本研究室 flow.me.es 基礎工学研究科 機能創成専攻 宮崎研究室 robotics.me.es 基礎工学研究科 機能創成専攻 尾方研究室 tsme.me.es 基礎工学研究科 機能創成専攻 和田研究室 biomech.me.es 基礎工学研究科 機能創成専攻 田中研究室 msbe.me.es 基礎工学研究科 機能創成専攻 荒木研究室 sml.me.es

(3)

1. 旧サーバでの最後の受信

この状態で最後に一度、旧サーバ上のメールを受信してください。

メールクライアン

トソフトの変更をすることなく現在の設定のまま受信を行ってください。

旧サー バに届いたメールは、新サーバには蓄積されませんので、この操作をスキップするとメー ルの受信漏れが起きる可能性があります。

2. パスワードの初期化

大阪大学キャンパスメールの利用を開始する際には、新しいパスワードをWeb 上のペー ジより設定いただきます。 別途各個人宛に大阪大学キャンパスメールサービスから送信されるパスワード初期化 メールをご確認ください。メール本文中にパスワード初期化用URL として、以下のような アドレスが記載されています。(zzzz 部分はランダムな数字) https://www.mail.osaka-u.ac.jp/reset/zzzz-zzzz-zzzz-zzzz このアドレスにブラウザでアクセスすると、下記ページが表示されます。 このページにて、ご自身のメールアドレスと、新しいパスワードを入力して、「変更」ボ タンを押してください。「パスワード変更を受け付けました」という表示が出れば完了です。 ここで入力したパスワードが新しいメールサービスで利用するパスワードになります。

(4)

3. メールクライアントの設定変更

メールクライアントの設定を変更する前に、必ず

現在の設定のままメールの受信を

一度行ってください

。旧サーバに届いたメールは、新サーバには蓄積されません。 メールクライアントに設定する情報は以下のとおりです。 ●ユーザ名(ID)・パスワード ユーザ名:xxxxx+sml.me.es (「sml.me.es」の部分を、自分の所属サブドメインに置き換える) (メールアドレスの「@」を「+」に、「.osaka-u.ac.jp」をとりのぞいた ID となります。) パスワード:「2.パスワードの初期化」で Web 画面より入力した新しいパスワード ●送信サーバ SMTP サーバ:cc.mail.osaka-u.ac.jp SMTP ポート:465 (SSL/TLS) SMTP 認証:あり ●受信サーバ 以下より、POP形式またはIMAP 形式のどちらかを選択します。POP形式を推奨します。 ・POP 形式(サーバからメールをダウンロード ※推奨) POP サーバ:cc.mail.osaka-u.ac.jp POP ポート:995 (SSL/TLS) ・IMAP 形式(メールをサーバに残したまま管理) IMAP サーバ:cc.mail.osaka-u.ac.jp IMAP ポート:993 (SSL/TLS)

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以下、代表的なメールクライアントソフトごとの設定方法を記載します。

●Outlook 2010

1. 利用しているメールアカウントを右クリックし、「アカウントのプロパティ」をクリッ クします。

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3. 変更するアカウントを選択し、「変更」をクリックします。 4. アカウントの変更ウィンドウが表示されます。 下図のように、 受信メールサーバ、送信メールサーバにそれぞれ「cc.mail.osaka-u.ac.jp」 アカウント名に前述のユーザ名「xxxxx+sml.me.es」 (「sml.me.es」の部分を、自分の所属サブドメインに置き換える) パスワードにWeb 上より登録した新しいパスワード を入力してください。 そして、「詳細設定」をクリックしてください。

(7)

5. インターネット電子メール設定ウィンドウが表示されます。 「送信サーバ」タブをクリックし、下図のように、 送信サーバ(SMTP)は認証が必要にチェックを入れ、 受信メールサーバと同じ設定を使用する を選択します。 6. 「詳細設定」タブをクリックします。 下図のように、 受信サーバ(POP3)に 995 を入力、 「このサーバは暗号化された接続(SSL)が必要」にチェック、 送信サーバ(SMTP)に 465 を入力、 使用する暗号化接続の種類はSSL を選択し、「OK」ボタンをクリックします。

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7. アカウントの変更ウィンドウに戻り、「次へ」をクリックします。

メールサーバとの接続テストが行われ、受信メールサーバへのログオン、テスト電子 メールメッセージの送信の双方が完了すれば、正常です。

8. 最後に「完了」をクリックします。

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●Outlook 2007

1. メニューより、「ツール」を選択し、「アカウント設定」をクリックします。

(10)

3. 電子メールのアカウントの変更ウィンドウが表示されます。下図のように、 名前は任意です。 電子メールは取得したアドレスを入力してください。 受信メールサーバ、送信メールサーバにそれぞれ「cc.mail.osaka-u.ac.jp」 アカウント名に前述のユーザ名「xxxxx+sml.me.es」 (「sml.me.es」の部分を、自分の所属サブドメインに置き換える) パスワードにWeb 上より登録した新しいパスワード を入力してください。そして、「詳細設定」をクリックしてください。 4. インターネット電子メール設定ウィンドウが表示されます。 「送信サーバー」タブをクリックし、下図のように、 「送信サーバー(SMTP)は認証が必要」にチェックをし、 「受信メールサーバーと同じ設定を使用する」を選択します。

(11)

5. 「詳細設定」タブをクリックし、下図のように、 受信サーバ(POP3)に 995、 「このサーバは暗号化された接続(SSL)が必要」にチェック、 送信サーバ(SMTP)に 465、 使用する暗号化接続の種類は「SSL」を選択し、「OK」ボタンをクリックします。 6. 電子メールのアカウントの変更ウィンドウに戻り、「次へ」をクリックすると、セット アップの完了ページが表示されるので、「完了」をクリックします。

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●Outlook 2003

1. メニューより、「ツール」を選択し、「電子メールアカウント」をクリックします。

2. 電子メールアカウントの変更を行います。

(14)

3. 利用しているメールアカウントを選択し、「変更」をクリックします。 4. 電子メールアカウントウィンドウが表示されます。下図のように、 名前は任意です。 電子メールは取得したアドレスを入力してください。 受信メールサーバ、送信メールサーバにそれぞれ「cc.mail.osaka-u.ac.jp」 アカウント名に前述のユーザ名「xxxxx+sml.me.es」 (「sml.me.es」の部分を、自分の所属サブドメインに置き換える) パスワードにWeb 上より登録した新しいパスワード を入力してください。そして、「詳細設定」をクリックしてください。

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5. インターネット電子メール設定ウィンドウが表示されます。 「送信サーバー」タブをクリックし、下図のように、 「送信サーバー(SMTP)は認証が必要」にチェック、 「受信メールサーバーと同じ設定を使用する」を選択します。 6. 「詳細設定」タブをクリックします。下図のように、 受信サーバ(POP3)に 995、 「このサーバはセキュリティで保護された接続(SSL)が必要」にチェック、 送信サーバ(SMTP)に 465、 「このサーバはセキュリティで保護された接続(SSL)が必要」にチェックをし、 「OK」ボタンをクリックします。

(16)

7. 電子メールアカウントウィンドウに戻り、「次へ」をクリックします。 最後に「完了」をクリックします。

(17)

●Outlook 2000

1. メニューより、「ツール」を選択し、「アカウント」をクリックします。

(18)

3. 「サーバー」タブをクリックし、下図のように 受信メール(POP3)、送信メール(SMTP)にそれぞれ「cc.mail.osaka-u.ac.jp」 アカウント名に前述のユーザ名「xxxxx+sml.me.es」 (「sml.me.es」の部分を、自分の所属サブドメインに置き換える) パスワードにWeb 上より登録した新しいパスワード を入力してください。 送信メールサーバーの「このサーバーは認証が必要」にチェックをし、右の「設定」を クリックしてください。

(19)

4. 送信メールサーバーウィンドウが表示されます。 「受信メールサーバーと同じ設定を使用する」を選択し、「OK」ボタンをクリックしま す。 5. 「詳細設定」タブをクリックし、下図のように、 送信メール(SMTP)に 465、 「このサーバーはセキュリティで保護された接続(SSL)が必要」にチェック、 受信メール(POP3)に 995、 「このサーバーはセキュリティで保護された接続(SSL)が必要」にチェックをし、 「OK」ボタンをクリックします。 以上で、設定は完了です。Outlook を再起動して、送受信のテストを行ってください。

(20)

●Outlook Express 6

1. メニューより、「ツール」を選択し、「アカウント」をクリックします。

2. 「メール」タブを選択し、利用しているアカウントをクリックします。そして、右の「プ ロパティ」をクリックします。

(21)

3. 「サーバー」タブをクリックし、下図のように、 受信メール(POP3)、送信メール(SMTP)にそれぞれ「cc.mail.osaka-u.ac.jp」、 アカウント名に、前述のユーザ名「xxxxx+sml.me.es」、 (「sml.me.es」の部分を、自分の所属サブドメインに置き換える) パスワードにWeb 上より登録した新しいパスワードを入力し、 「このサーバーは認証が必要」にチェックをし、右の「設定」をクリックしてください。 4. 送信メールサーバーウィンドウが表示されます。 「受信メールサーバーと同じ設定を使用する」を選択し、「OK」ボタンをクリックしま す。

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5. 「詳細設定」タブをクリックし、下図のように、 送信メール(SMTP)に 465、 「このサーバーはセキュリティで保護された接続(SSL)が必要」にチェック、 受信メール(POP3)に 995、 「このサーバーはセキュリティで保護された接続(SSL)が必要」にチェックをし、 「OK」ボタンをクリックします。 以上で、設定は完了です。Outlook Express を再起動して、送受信のテストを行ってくださ い。

(23)

●Windows Live メール 1. 利用しているメールアカウントを右クリックし、「プロパティ」をクリックします。 2. 「サーバー」タブをクリックし、下図のように、 受信メール(POP3)、送信メール(SMTP)にそれぞれ「cc.mail.osaka-u.ac.jp」、 ユーザー名に、前述のユーザ名「xxxxx+sml.me.es」、 (「sml.me.es」の部分を、自分の所属サブドメインに置き換える) パスワードにWeb 上より登録した新しいパスワードを入力し、 「このサーバーは認証が必要」にチェックをし、右の「設定」をクリックしてください。

(24)

3. 送信メールサーバーウィンドウが表示されます。 「受信メールサーバーと同じ設定を使用する」を選択し、「OK」ボタンをクリックしま す。 4. 「詳細設定」タブをクリックします。下図のように、 送信メール(SMTP)に 465、 「このサーバーはセキュリティで保護された接続(SSL)が必要」にチェック、 受信メール(POP3)に 995、 「このサーバーはセキュリティで保護された接続(SSL)が必要」にチェックをし、 「OK」ボタンをクリックします。 以上で、設定は完了です。Windows Live メールを再起動して、送受信のテストを行ってく ださい。

(25)

●Thunderbird Win 版 1. 利用しているメールアカウントを右クリックし、「設定」をクリックします。 2. サーバ設定を選択し、受信サーバの設定を行います。 下図のように、 サーバ名に「cc.mail.osaka-u.ac.jp」 ポートに「995」 ユーザ名に前述のユーザ名「xxxxx+sml.me.es」 (「sml.me.es」の部分を、自分の所属サブドメインに置き換える) セキュリティ設定の接続の保護に「SSL/TLS」 認証方式に「通常のパスワード認証」 を入力してください。

(26)

3. 次に、左のリストの最下段の「送信(SMTP)サーバ」を選択し、送信サーバの設定を 行います。 下図のように、 サーバ名に「cc.mail.osaka-u.ac.jp」 ポート番号に「465」 セキュリティと認証の接続の保護に「SSL/TLS」 認証方式に「通常のパスワード認証」 ユーザ名に前述のユーザ名「xxxxx+sml.me.es」 (「sml.me.es」の部分を、自分の所属サブドメインに置き換える) を入力し、「OK」ボタンをクリックします。 以上で、設定は完了です。Thunderbird を再起動して、送受信のテストを行ってください。 最初の送受信の際にパスワードの入力を求められますので、Web 上より登録した新しいパ スワードを入力してください。

(27)

●Apple Mail

確認を行ったバージョン 4.4(1082)

1.Apple Mail のメニューより、「Mail を選択し、「環境設定」をクリックします。

2.アカウント画面が表示されます。左アカウント一覧よりアカウントを選択します。

[email protected]

[email protected] xxxxx

(28)

3.右のアカウント情報にて、受信サーバの設定を行います。 下図のように、 受信用メールサーバに「cc.mail.osaka-u.ac.jp」 ユーザ名に前述のユーザ名「xxxxx+sml.me.es」 (「sml.me.es」の部分を、自分の所属サブドメインに置き換える) パスワードにはWeb 上より登録した新しいパスワード を入力してください。 xxxxx+xxxx.xxx [email protected] xxxxx+xxxx.xxx [email protected]

(29)

4.次に、詳細を選び受信サーバの設定を行います。 下図のように、 ポートに 「995」 SSL を使用に 「チェックを付ける」 認証は 「パスワード」を選択する を入力してください。

(30)

5.アカウント情報に戻り、下部の送信用メールサーバ(SMTP)リストの最下段の「SMTP サーバリストを編集」をクリックします。

xxxxx+xxxx.xxx

(31)

6.設定変更する送信サーバを選択し、「アカウント情報」をクリックします。 下図のように、 サーバ名に「cc.mail.osaka-u.ac.jp」 を入力してください。

(32)

7.続いて、「詳細」をクリックします。 下図のように カスタムポートを使用に「465」 SSL(SecureSocketsLayer)を使用にチェックを付ける 認証に「パスワード」 ユーザ名に前述のユーザ名「xxxxx+sml.me.es」 (「sml.me.es」の部分を、自分の所属サブドメインに置き換える) パスワードにはWeb 上より登録した新しいパスワード を入力してください。 「OK」ボタンをクリックしてください。 xxxxx+xxxx.xxx xxxxx.xxxx.xxxx.osa...

(33)

8.左上の「X」ボタンをクリックし、設定を「保存」してください。

以上で、設定は完了です。AppleMail を再起動して、送受信のテストを行ってください。

(34)

●Thunderbird Mac 版 確認を行ったバージョン 3.1.9 1. 利用しているメールアカウントを右クリックし、設定を選択します。 2. 名前、メールアドレスを入力します。 [email protected] [email protected] xxxxx

(35)

3. サーバ設定を選択し、受信サーバの設定をします。 下図のように、 受信用メールサーバに「cc.mail.osaka-u.ac.jp」 ポートに「995」 ユーザ名に前述のユーザ名「xxxxx+sml.me.es」 (「sml.me.es」の部分を、自分の所属サブドメインに置き換える) を入力してください。 4. セキュリティ設定を行います。 下図のように、 接続の保護に「SSL/TLS」 認証方式に「通常のパスワード認証」 を入力してください。 xxxxx+xxxx.xxx

(36)

5. 送信(SMTP)サーバを選択し、編集ボタンをクリックします。 下図のように、 サーバ名に「cc.mail.osaka-u.ac.jp」 ポートに「465」 接続の保護に「SSL/TLS」 認証方式に「通常のパスワード認証」 ユーザ名に前述のユーザ名「xxxxx+sml.me.es」 (「sml.me.es」の部分を、自分の所属サブドメインに置き換える) を設定してください。 以上で、設定は完了です。Thunderbird を再起動して、送受信のテストを行ってください。 最初の送受信の際にパスワードの入力を求められますので、Web 上より登録した新しいパ スワードを入力してください。

xxxxx+xxxx.xxx

通常のパスワード認証

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●Beckey!

1. 設定を変更したいメールボックスを選択して、

(38)

2. [メールボックス]の設定ウィンドウが表示されます。 下図のように 取得したメールアドレスを入力 POP3 サーバ(受信)に「cc.mail.osaka-u.ac.jp」 SMTP サーバ(送信)に「cc.mail.osaka-u.ac.jp」を入力 ユーザーID「xxxxx+sml.me.es」 (「sml.me.es」の部分を、自分の所属サブドメインに置き換える) パスワードにWeb 上より登録した新しいパスワード を入力してください。認証方式は「標準」を選択してください。 3. (POP3S にチェックがなければ)POP3S のチェックボックスにチェックを入れてくだ さい。下図の確認画面で「はい」をクリックします。

(39)

4. (SMTPS にチェックがなければ)SMTPS のチェックボックスにチェックを入れてく ださい。下図の確認画面で「はい」をクリックします。

(40)

5. 「詳細」タブをクリックし、下図のように SMTP に「465」、POP3 に「995」が入力されている事を確認 「SMTP 認証」にチェックして、「PLAIN」のみにチェック ユーザーID「xxxxx+sml.me.es」 (「sml.me.es」の部分を、自分の所属サブドメインに置き換える) パスワードにWeb 上より登録した新しいパスワードを入力し 「SSL/TLS 関連」の「証明書を検証しない」のチェックと 「クライアント証明書を使用」のチェックをはずして 「OK」ボタンをクリックします。 以上で、設定は完了です。Beckey!を再起動して、送受信のテストを行ってください。

参照

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