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プラグコネクタ 7DP Series クリンプタイプ φa φ6 使用ケーブル φa L 7DP-P-.5QEV-AA-CF.5DS-QEHV.5D-QEV 処理中心外部導体コンタクト クリンプ工具 Ni Au CR-H-6 L 7DP-P-.5QEW-AA-CF.5D-W.5D-QEW

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Academic year: 2021

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(1)

◎このカタログの仕様等は、改良等で予告なく変更することがありますので、ご了承願います。

 また、掲載している製品の特性、及び仕様は参考値です。製品を使用する際は、最新の納入仕様書で内容のご確認をお願い致します。

■ 27DP シリーズは MIL-PRF-39012 に規定された

 SMB 形(Sub Miniature Type B)に準拠して

 作られたコネクタです。

■通信機器の小型高密度化に対応可能な極細

 ケーブル用 50 Ω系のコネクタです。

■結合方式はプッシュオン方式でケーブルの

 取付けはクリンプ方式又ははんだ付けを

 とっています。

27DP Series

SMB 形同軸コネクタ

RoHS

Compliant

RoHS

Compliant

部品名

材質 / 処理

シェル(ボディ)

銅合金 /Au 又は Ni めっき

中心コンタクト(雄)

銅合金 /Au めっき

中心コンタクト(雌)

銅合金 /Au めっき

インシュレータ

四フッ化エチレン

141125

使用周波数

特性インピーダンス

50 Ω

特 長

仕 様

材 質 / 処 理

※コネクタによっては仕様が異なる場合があります。 ご使用にあたっては納入仕様書にてご確認下さい。

特性インピーダンス

50 Ω

定格電圧

AC335V(r.m.s.)

耐電圧

AC1,000V(r.m.s.)1 分間

絶縁抵抗

DC500V で 1,000M Ω以上

接触抵抗

6m Ω以下

電圧定在波比

1.2 以下(DC ~ 2GHz)

1.3 以下( 2 ~ 3GHz)

使用温度範囲

-40 ~ +85℃

準拠規格

JIS-C-5415、MIL-PRF-39012

DC 〜 3GHz

※結線作業は性能を保証するため、当社に依頼願います。

(2)

○プラグコネクタ

○ライトアングルプラグコネクタ

クリンプタイプ

セミフレキ用

クリンプタイプ

品 名 使用ケーブル φA L 処 理 結線方法 クリンプ工具 外部導体コンタクト中心 27DP-P-1.5QEV-AA-CF 1.5DS-QEHV 4.8 17.5 Ni Au 1 CR-H-1160 1.5D-QEV 27DP-P-1.5QEW-AA-CF 1.5D-2W 4.8 17.5 Ni Au CR-H-1160 1.5D-QEW 27DP-SP-1.5DHQS-CR1-CF 1.5D-HQ•SUPER 4.8 18.1 Ni Au CR-H-1156 27DP-SP-2.5DHQS-CR1-CF 2.5D-HQ•SUPER 5.9 18.2 Ni Au CR-H-1163 品 名 使用ケーブル 処 理 結線方法 外部導体 コンタクト中心 27DP-SP-FCCAV1-SO-CF FCCAVG1 Ni Au 品 名 使用ケーブル φA 処 理 結線方法 クリンプ工具 外部導体コンタクト中心 27DP-LP-0.8DW-CR1-CF 0.8D-QEW 3.4 Ni Au CR-H-K0012-04 27DP-LP-1.5QEV-AA-CF 1.5DS-QEHV 4.8 Ni Au CR-H-1160 1.5D-QEV 27DP-LP-1.5QEW-AA-CF 1.5D-QEW 4.8 Ni Au CR-H-1160 品 名 使用ケーブル φA L1 処 理 結線 方法 クリンプ 工具 外部導体コンタクト中心 27DP-LP-1.5DW-CR1-CF 1.5D-QEW 4.8 10.0 Ni Au 2 CR-H-1156 27DP-LP-1.5DHQS-CR1-CF 1.5D-HQ•SUPER 4.8 10.0 Ni Au CR-H-1156 1.5D-QEV 27DP-LP-2.5DHQS-CR1-CF 2.5D-HQ•SUPER 5.9 11.0 Ni Au CR-H-1163 2.6D-XFV-A L φ6 φA φ6 φ4 12.1 14 φA 13.2 14 φA L1 □6 9.3 9.7

(3)

◎このカタログの仕様等は、改良等で予告なく変更することがありますので、ご了承願います。  また、掲載している製品の特性、及び仕様は参考値です。製品を使用する際は、最新の納入仕様書で内容のご確認をお願い致します。

○ライトアングルプラグコネクタ

○バルクヘットジャックコネクタ

セミフレキ用

品 名 使用ケーブル 外部導体処 理中心 結線方法 コンタクト 27DP-LP-FCCAV1-SO-1-CF FCCAVG1 Ni Au

クリンプタイプ

セミフレキ用

品 名 使用ケーブル 外部導体処 理中心 結線方法 クリンプ工具 コンタクト 27DP-BJ-1.5DW-CR1-CF 1.5D-QEW Ni Au CR-H-1156 品 名 使用ケーブル 外部導体処 理中心 結線方法 コンタクト 27DP-BJ-FCCAV1-SO-CF FCCAVG1 Ni Au 14 φA L1 □6 9.3 9.7 φ6 19.4 φ 7.9 8 2.5 以下 3.2 +0.1 0 1.2+0.1 0 φ5.2 +0.1 0 3.2 +0.1 0 14.3 3.43 2.5 以下 φ6 φ7.9 φ5.2 +0.1 0 1.2+0.1 0 φ6 19.4 φ 7.9 8 2.5 以下 3.2 +0.1 0 1.2+0.1 0 φ5.2 +0.1 0 3.2 +0.1 0 14.3 3.43 2.5 以下 φ6 φ7.9 φ5.2 +0.1 0 1.2+0.1 0

基板取付寸法

φ6 19.4 φ 7.9 8 2.5 以下 3.2 +0.1 0 1.2+0.1 0 φ5.2 +0.1 0 3.2 +0.1 0 14.3 3.43 2.5 以下 φ6 φ7.9 φ5.2 +0.1 0 1.2+0.1 0 φ6 19.4 φ 7.9 8 2.5 以下 3.2 +0.1 0 1.2+0.1 0 φ5.2 +0.1 0 3.2 +0.1 0 14.3 3.43 2.5 以下 φ6 φ7.9 φ5.2 +0.1 0 1.2+0.1 0

基板取付寸法

(4)

○レセプタクルコネクタ

品 名 外部導体処 理中心コンタクト 27DP-SR-PC-1-CF Ni Au 品 名 外部導体処 理中心コンタクト 27DP-SR-1-CF Ni Au 品 名 外部導体処 理中心コンタクト 27DP-SR-2-CF Ni Au 品 名      処 理 外部導体 中心コンタクト 27DP-SR2-3-CF Ni Au 9.8 7.3 □5.7 4-□0.7 5.08±0.1 2.54±0.05 5.08 ±0.1

取付参考寸法

5-φ1.2+0.1 0 2.54 ±0.05

27DP-SR-PC-1

9.8 7.3 □5.7 4-□0.7 5.08±0.1 2.54±0.05 5.08 ±0.1

取付参考寸法

5-φ1.2+0.1 0 2.54 ±0.05

27DP-SR-PC-1

1.7 9.5 4 3 16.5 φ 3.08 □9.5 5.9 5.9 φ 1 4-φ2.4 5.9 □9.5 5.9 1.7 1.5 1.7 9.5 12.7 φ 1 φ 3.08 4-φ2.4 5.9±0.05

取付参考寸法

4-φ2.4 +0.1 0 5.9 ±0.05 +0.1 0 φ3.4+0.1 0 5.9 □9.5 5.9 1.7 1.5 1.7 9.5 12.7 φ 1 φ 3.08 4-φ2.4 5.9±0.05

取付参考寸法

4-φ2.4 +0.1 0 5.9 ±0.05 +0.1 0 φ3.4+0.1 0 5.8 12.2 φ16.8 2 4 φ 1 φ 3.08 1.65 9.5 2-φ2.75 15.5 6.1 ±0.05 12.2 ±0.1 2-φ2.75±0.05 φ3.4+0.1 0 5.8 12.2 φ16.8 2 4 φ 1 φ 3.08 1.65 9.5 2-φ2.75 15.5

取付参考寸法

6.1 ±0.05 12.2 ±0.1 2-φ2.75±0.05 φ3.4+0.1 0

(5)

◎このカタログの仕様等は、改良等で予告なく変更することがありますので、ご了承願います。  また、掲載している製品の特性、及び仕様は参考値です。製品を使用する際は、最新の納入仕様書で内容のご確認をお願い致します。

○ライトアングルレセプタクルコネクタ

品名 処 理 外部導体 中心コンタクト 27DP-LR-PC-1-CF Ni Au

※安価版としてダイカスト品 27DP-LR-PC-14 もあります。

品名 処 理 外部導体 中心コンタクト 27DP-LR-PC-14 Ni Au

※プレス、ダイカスト工法を使用したローコスト品です。

(11.1) (9.9) 7.4 4.55 2.5 □5.92 5.08 5.08 (φ1.0) 4-(φ0.84) 9.9 (12) 5.08±0.1 2.54±0.05 5.08 ±0.1 2.54 ±0.05 2.5 4.55

取付参考寸法

5-φ1.2+0.1 0 5.7 5.7 □0.7 φ1.0 9.9 (12) 5.08±0.1 2.54±0.05 5.08 ±0.1 2.54 ±0.05 2.5 4.55

取付参考寸法

5-φ1.2+0.1 0 5.7 5.7 □0.7 φ1.0 (

27P-LR-PC-1-CF, 27DP-LR-PC-14 共通)

(6)

H

27DP-LR-PS-1

28290

□5.92 0.3 (7.1) 3.75 6.6

(9.9)

1 1

基板ランド参考寸法

(φ1) (∅1) 1.55 ±0.05 1.55 ±0.05 1.8 ±0.05 6.52±0.05 2.1±0.05 1.8±0.05 3.42 ±0.05 φ1.2±0.05 (1.76) (12.9) 0.5 4.92 ±0.05 3.26±0.05 4.92 2-φ1±0.05 (φ 1)

※ SMT 対応品です。

※エンボス包装による納入となります。

※コンタクトが外側に出ているため、リフロー後にコンタクトのはんだ付着状況を目視で確認できます。

※プレス、ダイカスト工法を使用したローコスト品です。

※ 500 個未満のご注文につきましては、別途ご相談下さい。

27DP-LR-PS-1

品名 外部導体 処 理中心コンタクト 梱包形態 販売単位 備考 27DP-LR-PS-1-500 Au Au (500 個 /1 リール )エンボス梱包 1 リール 27DP-LR-PS-1500 個梱包品 ∅80 ∅330 テープ引出し方向 25.5 29.5 2 4 12 1.75 11.5 24 8.2 Ø1.5

エンボス寸法図

○ライトアングルレセプタクルコネクタ

コネクタ寸法図

(7)

◎このカタログの仕様等は、改良等で予告なく変更することがありますので、ご了承願います。  また、掲載している製品の特性、及び仕様は参考値です。製品を使用する際は、最新の納入仕様書で内容のご確認をお願い致します。 品名 φA φB C D L 外部導体処 理中心コンタクト 27DP-BR-9-CF 7.0 0.5 2.2 6.0 12.9 Ni Au 27DP-BR-11-CF 6.2 0.8 3.0 5.4 13.7 Ni Au φ A φ B D C 2.3 1 L M5×0.5

○バルクヘットレセプタクルコネクタ

(8)

http://www.ddknet.co.jp

8

◎このカタログの仕様等は、改良等で予告なく変更することがありますので、ご了承願います。  また、掲載している製品の特性、及び仕様は参考値です。製品を使用する際は、最新の納入仕様書で内容のご確認をお願い致します。

2

1.5

4

Step.1

Step.2

Step.3

Step.5

フェルール

コンタクト

ボディ

適合ケーブル

ブート

先端を広げる

フェルール

ブート

外部導体

絶縁体

かしめダイス

ブート

ASSEMBLY INSTRUCTION

27DP-P-1.5QEV-AA

±0.2

REQD ITEM DRAWING No. PART NAME MATERIAL FINISH

REV. TITLE DRAWING No. APPROVED DESIGNED CHECKED DRAWN BY 5 RANCE TOLE DIMENSION ANGLE Nov.30.98

H.Aoki

1.72~2.14

内部導体

予備はんだ

コンタクト

はんだ付け

隙間のないこと

A-R

(ボディ組立~コンタクト間

ケーブルにブートを通し、図示寸法にむき出す。

 注)フェルールの方向性に注意すること。

 注)外部導体、絶縁体、中心導体に傷をつけないこと。

  ケーブル中心導体に予備はんだ付けを行う。

ケーブル内部導体とコンタクトをはんだ付けする。

 注)絶縁体を変形、膨張させないこと。

 注)はんだの盛上がりは、コンタクト外径に沿って

   削り取ること。

外部導体の先端を拡げる。

ケーブルをボディ組立に挿入し、予め通しておいた

 フェルールを外部導体上に被せ、かしめる。

 注)ボディ組立~フェルール間の隙間は、

   0.5 以下のこと。

○ 結線方法 (1)

2

1.5

4

Step.1

Step.2

Step.3

Step.5

フェルール

コンタクト

ボディ

適合ケーブル

ブート

先端を広げる

フェルール

ブート

外部導体

絶縁体

かしめダイス

ブート

REQD ITEM DRAWING No. PART NAME MATERIAL FINISH

1.72~2.14

内部導体

予備はんだ

コンタクト

はんだ付け

隙間のないこと

A-R

(ボディ組立~コンタクト間

ブートを図の様に被せる。 

部品構成

(9)

http://www.ddknet.co.jp

9

◎このカタログの仕様等は、改良等で予告なく変更することがありますので、ご了承願います。  また、掲載している製品の特性、及び仕様は参考値です。製品を使用する際は、最新の納入仕様書で内容のご確認をお願い致します。

片端結線においてのケーブル必要長 L

  L=L

1

+0.6

  L=L

2

-2.5

ケーブル端面を図示寸法に処理する。

 注)ケーブル内部導体及び外部導体に傷を付けないこと。

  ケーブル内部導体に予備はんだを施す。

外部導体を均一に解きほぐし、先端を拡げる。

○ 結線方法 (2)

部品構成 ボディ組立 プレート フェルール 片端結線においてのケーブル必要長 L

結線作業書

2-1.ケーブル端面を図示寸法に処理する。 注)ケーブル内部導体及び外部導体に傷を   付けないこと。 2-2.ケーブル内部導体に予備はんだを施す。 4-3.ケーブル内部導体とコンタクトをはんだ付け     する。 5-1.プレートをボディに入れ圧縮する。 L=L1 +0.6 L=L2 -2.5 4-2.予め通しておいたフェルールを外部導体上に被せ、     ボディ組立に突き当てかしめる。 注)かしめ後のクリンプハイトは、下図の位置にて   表1の規格を満足すること。 1-1.ケーブルにフェルールを挿入する。 3-1.外部導体を均一に解きほぐし、先端を     拡げる。 注)ボディ組立~フェルール間の隙間は、   0.5以下のこと。 六角対辺 ディンプル a,b,c= 4.12~4.35 3.05~3.18 表1 注)内部導体がコンタクトスリットに半分   以上収まっていること。 4-1.外部導体,絶縁体間にボディ組立を 挿入する。 注)外部導体をアヤ目ローレット上に均一に被せる。

27DP-LP-1.5DW-CR1-XX

コンタクト スリット部 0.15~0.3 0.5以下 L1 ケーブル外部導体 突き当て 工程1 工程2 圧縮後高 さ 工程4 A-R1 (ボディ組立~フェルール間) 工程5 工程3 (予備はんだ) 注)はんだの熱により絶縁体を膨張,変形させない   こと。 ケーブル フェルール ボディ組立 コンタクト 外部導体 絶縁体 内部導体 解きほぐし先端をひろげる はんだ付け かしめダイス b a (3) 5~6 c (ディンプル) (六角対辺) クリンプハイト L2 8.6±0.2 2±0.2 5±0.2 部品構成 ボディ組立 プレート フェルール 片端結線においてのケーブル必要長 L 2-1.ケーブル端面を図示寸法に処理する。 注)ケーブル内部導体及び外部導体に傷を   付けないこと。 2-2.ケーブル内部導体に予備はんだを施す。 4-3.ケーブル内部導体とコンタクトをはんだ付け     する。 5-1.プレートをボディに入れ圧縮する。 L=L1 +0.6 L=L2 -2.5 4-2.予め通しておいたフェルールを外部導体上に被せ、     ボディ組立に突き当てかしめる。 注)かしめ後のクリンプハイトは、下図の位置にて   表1の規格を満足すること。 1-1.ケーブルにフェルールを挿入する。 3-1.外部導体を均一に解きほぐし、先端を     拡げる。 注)ボディ組立~フェルール間の隙間は、   0.5以下のこと。 六角対辺 ディンプル a,b,c= 4.12~4.35 3.05~3.18 表1 注)内部導体がコンタクトスリットに半分   以上収まっていること。 4-1.外部導体,絶縁体間にボディ組立を 挿入する。 注)外部導体をアヤ目ローレット上に均一に被せる。

27DP-LP-1.5DW-CR1-XX

コンタクト スリット部 0.15~0.3 0.5以下 L1 ケーブル外部導体 突き当て 工程1 工程2 圧縮後高 さ 工程4 A-R1 (ボディ組立~フェルール間) 工程5 工程3 (予備はんだ) 注)はんだの熱により絶縁体を膨張,変形させない   こと。 ケーブル フェルール ボディ組立 コンタクト 外部導体 絶縁体 内部導体 解きほぐし先端をひろげる はんだ付け かしめダイス b a (3) 5~6 c (ディンプル) (六角対辺) クリンプハイト L2 8.6±0.2 2±0.2 5±0.2

ケーブルにフェルールを挿入する。

外部導体,絶縁体間にボディ組立を挿入する。

 注)内部導体がコンタクトスリットに半分以上収まっている

   こと。

 注)外部導体をアヤ目ローレット上に均一に被せる。

  予め通しておいたフェルールを外部導体上に被せ、

  ボディ組立に突き当てかしめる。

 注)ボディ組立~フェルール間の隙間は、0.5 以下のこと。

  ケーブル内部導体とコンタクトをはんだ付けする。

 注)はんだの熱により絶縁体を膨張,変形させないこと。

プレートをボディに入れ圧縮する。

部品構成

参照

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