平成26年2月
0.はじめに <新規作成> (P.15) 請求データ等を添付した送信電文を作成します
0.2.各部の名称と概要
0.2.各部の名称と概要
<送受信> (P.16) 国保連合会へのデータ送信と、結果の受信を行います <添付確認> (P.22) 受付点検結果、連絡文書に添付されてきた書類を開く、または保存します <プログラム更新> (P.25) 国保連合会から最新プログラムをダウンロードします <ゴミ箱へ> (P.28) 不要なデータを[ゴミ箱]フォルダへ移動します <ヘルプ> (P.44) 接続エラーの解決方法を調べます 伝送通信ソフトを終了上枠
各フォルダにあるデータを表示 [送信箱] [送信待ち]送信を待っているデータが待機 [送信結果]送信したデータとその送信結果を表示 各フォルダ [受信箱] [審査・支払]受信した返戻、支払通知を保存 [連絡文書]国保連合会からのお知らせを保存 [プログラム]ダウンロードした履歴を表示 [ゴミ箱]削除された不要データを保存下枠
・フォルダを選択したときは操作手順のガイドを表示 ・上枠で各フォルダのデータを選択したときは下記を表示 [送信結果] 到達・受付点検結果の内容を表示 [審査・支払] 審査・支払結果の内訳件数を表示 [連絡文書] 連絡文書の本文を表示1.インストール後の設定 [所属連合会][ユーザ情報](ユーザID) 修正することはできません。 [ユーザ情報](パスワード) 「介護保険事業所の電子請求登録結果に 関するお知らせ」に記載されているパス ワードを入力します。 [パスワードを保存する] ここでチェックを付けると、接続の度に パスワードを入力する必要がなくなります。 [接続先情報] <▼>をクリックして、ダイヤルアップ ネットワークに登録されている接続先を選 択します。 国保連合会への接続先をまだ登録してい ない場合は<接続先新規>をクリックする と(1.2.接続先の新規作成(P.8) ) が表示されます。 また、登録済みの接続先を変更したり、 設定内容を確認する場合は<接続先編集> をクリックします。 ③ <OK>をクリックします パスワードは大文字と小文字を間違えない ように注意してください。 また、アルファベットの"l"(アイ)と"O"(オー) は使用しないでください。 ① <ツール>→<接続先編集>を クリックします
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Ver.5 から
引き続きご使用される場合
Ver.5で登録した事業所情報が引き継 がれますので、通常は設定する必要はあ りません。 内容の補正を行いたい場合は、以下 の手順で行います。 ② <設定変更>をクリックします下枠の表示は、国保連合会におけ る事前チェックの実施の有無により 異なります。 各国保連合会の運用によっては、 何も表示されない場合もあります。 1.インストール後の設定 ⑧ [送信結果]フォルダを開き ます 「Connect_test.txt」は、[到達]が エラーとして送信されてくるように用意 したファイルです。 このため、状態が[エラー]に変わるこ とで、国保連合会との接続確認はできた と判断します。 ※接続確認できた時点でバックアップ することを推奨します。 送受信中にエラーが発生した場合 には、 4.1.トラブルの解決方法 を調べよう(P.44)を参照してくだ さい。 国保連合会の運用により、送信結 果を受け取れるまでの間隔は異なり ます。 送信結果の処理タイミングについ ては、各国保連合会に確認しておい てください。 テストデータが送信されます。 ⑥ <送受信>をクリックします 送信が完了した後、約30分間隔で <送受信>をクリックして、[送信 結果]を受信します。 ⑦ <送受信>をクリックします ⑨ 「エラー」のデータを選択します ⑩ エラー内容を確認します
2.基本操作を覚えよう 送信結果を受信する前は、図のよ うに[待ち]で表示されます。 ⑥ 送信したデータの状態を確認します 送信されたデータは [送信結 果]フォルダを開くことで、確認す ることができます。 ⑤ [送信結果]フォルダを開き ます ④ <送受信>をクリックします [送信待ち]フォルダで待機 しているメールを送信します。
2.2.送信したファイルが届いたか確認してみよう
2.2.送信したファイルが届いたか確認してみよう
待ち まだ受信していない送信結果を待っている状態。 次の送信結果を受信しないと、正常かエラーかを判断できません。 エラー 到達・受付のいずれかでエラーが発生した状態。 到達でエラーの時には、受付は返信されません。 下枠参照 受付の段階で、既に返戻となるエラーが発見された状態。 この後、エラーとなったデータも取り込まれて審査され、同じエ ラーが検出されます。 正常終了 受付まで正常にチェックが完了した状態。 この後、国保連合会にて資格チェック等の審査が行われます。 送信結果の[状態]を確認する ② [送信結果]フォルダを開き ます 請求書、給付管理票を添付したメール を送ると、国保連合会から次の2種類の 「送信結果」メールが返信されてきます。 ・ 届いた確認の [到達]メール ・ 内容を点検した[受付]メール 送信後には必ずこの「送信結果」を受 信し、無事届いたことと、エラーがない ことを確認するようにしてください。 ① <送受信>をクリックします 国保連合会の運用により、送信結果を返信する タイミングは異なります。 [到達]は、通常 30分間隔で返信されています。 [受付]には、次のようなパターンがあります。 ・ 30分ほどの一定間隔で返信 ・ 1日1回、定時に返信 ・ 10日の〆後に 1回だけ返信 返信タイミングについては、各国保連合会に確 認しておいてください。 次ページ以降で、それぞれの[状態] について解説します。 2.基本操作を覚えよう1.データ送信の直後 状態 到達 受付 待ち 状態 到達 受付 待ち ○ エラー × 状態 到達 受付 エラー ○ × 下枠参照 ○ △ 正常終了 ○ ○ 2.[到達]の受信 3.[受付]の受信 「待ち」の間は、返信タイミングに 応じて<送受信>を繰り返します。 状態は、[到達][受付]の結果に よって右のように遷移します。 [到達]の受信を待っている状態 [到達]が「○」の場合には、次の [受付]の受信を待っている状態 一方「×」となった場合には、次の [受付]は返信されません。 [受付]の受信によって、[状態]は 確定します。 下枠の表示は、国保連合会におけ る事前チェックの実施の有無により 異なります。 各国保連合会の運用によっては、 何も表示されない場合もあります。 「エラー」の場合、送信した請求データはファイル単位で エラーとなります。 事業所番号、請求年月、ファイルフォーマットなど、基本 的な部分に問題があることが考えられます。 【対処方法】 問題箇所を修正して再度データを送信する必要があります。 その際、「エラー」となったファイルは取り込まれません ので、取り消し等をする必要はありません。 「エラー」のデータを選択することで、 エラーコードとエラー内容を確認する ことができます。 ② 下枠にエラーの内容が表示されます ① 「エラー」のデータを選択します 2.基本操作を覚えよう
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状態が「待ち」の場合
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状態が「エラー」の場合
② 下枠に受付点検結果が表示されます ① [下枠参照]のデータを選択します 「下枠参照」の場合、下枠[エラー情報]に表示されている利用者のデー タもあわせて取り込まれ、審査で同じエラーが検出されます。 【対処方法】には次の2通りがあります。 a. <送信データ取消>を行った後、修正した請求データを再度送信する。 b. 返戻を待ってから、翌月以降に月遅れ請求を行う。 a.の場合、既にデータが取り込まれたために<送信データ取消>ができな い場合もありますので、取消結果を必ず確認してください。 また、再度送信するファイルは、<送信データ取消>完了後に、エラーと ならなかったデータも含めて全件を送信します。 「下枠参照」のデータを選択すること で、利用者ごとのエラー内容を確認する ことができます。 送信データ取消の方法は、3.1 .送信したファイルに間違いが見つ かったら(P.24)を参照してくださ い。 2.基本操作を覚えよう
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状態が「下枠参照」の場合
事前チェック情報 (事前チェックを実施した状況) フ ァイル名 送信したファイルの名前 様式 請求:請求書、 給付:給付管理票、 再審査:再審査申立 明細件数 請求明細書、または給付管理票等の件数 レコ ー ド 件数 データの行数 エ ラー 情 報 (事前チェックでエラーとなったデータの詳細情報) フ ァイル名 エラーデータが含まれるファイルの名前 様式 様式の種類 提供年月 サービス提供年月、または給付管理対象年月 サー ビ ス種類 サービス種類コード (サービス種類コードを限定できない場合は「-」) 保険者番号 利用者の証記載保険者番号 被保険者番号 利用者の被保険者番号 項目名 エラーとなった項目の名前 値 上記項目に入力されていた値 エ ラー 内容 一次チェックでエラーとなった返戻事由② 下枠に詳細情報が表示されます ① [正常終了]のデータを選択します [正常終了]のデータを選択するこ とで、[ファイル名][明細件数]等 の詳細情報を確認することができます。 添付されていたファイルに、フォー マット上の問題がなかったことが確認 された状態です。 この後、請求データは資格チェック 等の審査の対象となります。 ファイル数、ファイル名、明細件数に間違いがな いか、確認してください。 各項目の説明については、P.19を参照してくださ い。 2.基本操作を覚えよう
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状態が「正常終了」の場合
下枠の表示は、国保連合会におけ る事前チェックの実施の有無により 異なります。 各国保連合会の運用によっては、 何も表示されない場合もあります。2.3.審査・支払結果を受信したら
2.3.審査・支払結果を受信したら
① [審査・支払]フォルダを開きます ② 受信したデータを選択します ③ 下枠に内訳が表示されます 受信した審査・支払結果は [審 査・支払]フォルダに保存されます。 審査・支払結果のデータを選択する ことで、受信した帳票の種類を確認す ることができます。 通常、請求月の翌月初に「返戻通 知書」を、その下旬に「支払通知 書」を受信することができます。 ただし、各国保連合会によっては、 書面で郵送している場合もあります。 2.基本操作を覚えよう 簡易入力ソフトVer.6もしくは簡易 入力ソフト(総合事業版)Ver.6をご 利用いただいていて、同ソフトで審 査・支払結果を印刷する場合には、 「簡易入力ソフトマニュアル」の 7. 審査結果印刷もしくは「簡易入力ソ フト(総合事業版)マニュアル」の 7.審査結果印刷参照してください。 審査・支払結果のファイルは以下のフォルダに格納されます。 簡易入力ソフトVer.6もしくは簡易入力ソフト(総合事業版) Ver.6を 使用していない場合は、以下のフォルダの審査・支払結果ファイルを 使用して下さい。 <フォルダ> C:¥kaigo¥Kaigo_d¥Datarcv¥ ユーザID・審査年月・識別番号ごとにフォルダがあります。 ※「C:¥」は伝送通信ソフトのインストール時に指定した ドライブによります。2.4.連絡文書を受信したら
2.4.連絡文書を受信したら
① [連絡文書]フォルダを開き ます ② 受信したデータを選択します ③ 下枠に本文の内容が表示されます 受信した連絡文書は [連絡文書] フォルダに保存されます。 連絡文書のデータを選択することで、 本文の内容を確認することができます。 連絡文書の添付ファイルには、重 要な内容が含まれていることがあり ます。 必ず[添付]欄が[有り]と表示さ れているファイルを確認するように してください。 2.基本操作を覚えよう ① 受信した[連絡文書]のデータを選 択します ② <添付確認>をクリックします 添付ファイルを開くには 上枠の[添付]欄に「有り」と表示 されている場合は、以下の手順で添付 ファイルを開きます。3.1.送信したファイルに間違いが見つかったら
3.1.送信したファイルに間違いが見つかったら
① [送信結果]フォルダを開きます ② 取り消したいデータの上でマウス を右クリックします ④ <送受信>をクリックします 一旦、データを送信した後でも、そ のデータの取り消しを依頼することが できます。 ただし、国保連合会において既にそ のデータに対する登録処理が行われた 場合には、取り消しはできません。 取消依頼メールが[送信待ちフォル ダ]に作成されます。 ③ [送信データ取消]をクリックし ます ⑤ 取消結果を受信するまで、約30 分間隔で <送受信>をクリッ クします ※ 取消依頼した元データには、[取 消]欄に[↓]が表示され、その直下 のデータに取消結果が表示されます。 ⑥ [送信結果]フォルダを開き ます [取消失敗] 依頼されたデータを取り消すことができませんでした。 取消対象のデータが存在しないか、既に国保連合会においてその データの登録処理が行われてしまっていることが考えられます。 接続先の都道府県の国保連合会担当者にご相談ください。 [取消完了] 依頼されたデータを取り消すことができました。 請求データの誤りを修正し、再度送信してください。 国保連合会の運用により、送信結 果を返信するタイミングは異なりま す。 送信結果の返信タイミングについ ては、各国保連合会に確認しておい てください。 取消結果の[状態]の意味3.さらに伝送通信ソフトを使いこなそう
3.さらに伝送通信ソフトを使いこなそう ④ <はい>をクリックすると、 プログラム更新が実行されます ※ 簡易入力ソフトが立ち上ってい る場合は、簡易入力ソフト画面を 終了後、<はい>をクリックして ください ※ 簡易入力ソフト(総合事業版) が立ち上っている場合は、簡易入 力ソフト(総合事業版)画面を終 了後、<はい>をクリックしてく ださい ※ 以降の手順については、更新プ ログラムの画面指示に従って操作 してください <いいえ>をクリックすると、 再度[プログラム更新]ボタンを クリックすることで、ダウンロー ド・プログラム更新をすることが できます ■ プログラム更新後の確認 プログラムのバージョンアップが できたことを確認します。 ⑤ <ヘルプ>→<バージョン情報>を クリックします ⑥ <送受信>をクリックします 前ページ ① のメッセージが、再度 表示されなければ、プログラムのバー ジョンアップは完了です。
3.3.審査・支払結果を再展開するには
3.3.審査・支払結果を再展開するには
もう一度、[審査・支払結果]を展開す るには・・・ 審査・支払結果は、圧縮された添付 ファイルとして送られてきます。 伝送通信ソフトは、これを受信時 に自動展開しますが、再展開するこ とも可能です。 ファイルを誤って削除した場合等、 受信したファイルを再度使用する場 合は、再展開を行ってください。 ① [審査・支払]フォルダを開きます ② 再展開したいデータの上にポイン タを合わせ、マウス右クリックで [再展開]をクリックします 3.さらに伝送通信ソフトを使いこなそう 再展開されたファイルは以下のフォルダに格納されます。 <フォルダ> C:¥kaigo¥Kaigo_d¥Datarcv¥ ユーザID・審査年月・識別番号ごとにフォルダがあります。 ※「C:¥」は伝送通信ソフトのインストール時に指定した ドライブによります。3.4.不要なデータをゴミ箱に
3.4.不要なデータをゴミ箱に
① 削除したいデータを選択します ② <ゴミ箱へ>をクリックします [送信結果]フォルダから、状態が「待ち」 のデータは削除しないで下さい。 削除した後で送信結果情報を受信した場合、 受信情報を正しく表示できなくなります。 送信後2ヵ月以内のデータは削除しないでく ださい。 各フォルダから不要となったデータは、 下記の手順で削除できます。 データはゴミ箱へ移動されます。 3.さらに伝送通信ソフトを使いこなそう [ゴミ箱]フォルダでは、一旦ゴミ箱 へ移動したデータを元の場所に戻した り、完全に削除することができます。 [ゴミ箱]のデータを元の場所に戻すには ① [ゴミ箱]フォルダを開きます データは元あった場所(フォル ダ)に戻ります。 ② 元に戻したいデータの上で、マウ ス右クリックします ③ [元の場所に戻す]をクリックし ます [ゴミ箱]のデータを完全に削除するには ① [ゴミ箱]フォルダを開きます ② 削除したいデータの上で、マウス 右クリックします ③ [ゴミ箱から削除]をクリックし ます3.5.テスト機能を使用する
3.5.テスト機能を使用する
実際に国保連合会に送信する前に、 テスト機能でデータのチェックをする ことができます。 3.さらに伝送通信ソフトを使いこなそう ③ [ファイル名]にテスト送信を行う ファイル名を入力又は、選択します ※ 拡張子がCSVのファイル以外は選 択できません ① <新規作成>をクリックします■
テスト機能を使うには
② [ファイルの種類]は、[テスト機能 CSVファイル(*.CSV)]を選択します ④ 2.1.作成したファイルを送信してみよう(P.15)へ ※ 送信、受信、送受信の操作につい ては、基本操作と同じです。 圧縮ファイル(LZH)はテスト機能の対象 外です。 必要な場合は、解凍して、CSV形式に変更 して、お使い下さい。 ※ テスト機能でも、CSV形式のファイルを 圧縮して伝送します。3.さらに伝送通信ソフトを使いこなそう ② コード番号と内容が表示されます ※ テスト機能では、必ず[状態]は エラーで返ってきます
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テスト機能を使用後の結果
を確認する
③ <添付確認>をクリックします ① テスト送信した伝送整理番号の行 をクリックします ・テスト機能での処理結果が下記添付 ファイルに送られてきます。 ・「TransmitInfo.xml」 「CsvErr.txt」 ※ 添付ファイルの確認を行うには以下 の画面を操作します。 <コード番号と内容> ※ 様式エラー無しの場合 G90401 >> テスト機能での処理結果です。交換情報に様式エラーはありません。 ・この場合のデータは、正常である為、再度通常データとして送信を行うことが 可能です。 ※ 様式エラー有りの場合 G90402 >> テスト機能での処理結果です。交換情報に様式エラーが存在します。 ・この場合のデータには、返戻となるエラーが存在しているため、<添付確認> にて様式エラーの内容を確認の上、必要な修正を行い、再度データを送信して ください。 <コード番号と内容> ※ 様式エラー無しの場合 G90401 >> テスト機能での処理結果です。交換情報に様式エラーはありません。 ・この場合のデータは、正常である為、再度通常データとして送信を行うことが 可能です。 ※ 様式エラー有りの場合 G90402 >> テスト機能での処理結果です。交換情報に様式エラーが存在します。 ・この場合のデータには、返戻となるエラーが存在しているため、<添付確認> にて様式エラーの内容を確認の上、必要な修正を行い、再度データを送信して ください。 [送信結果]フォルダで結果を確認します。3.さらに伝送通信ソフトを使いこなそう
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パスワードの変更
パスワードは定期的(6~12ヶ月程 度)に変更することを推奨します。 ここでの作業はお使いのwebブラウザの バージョンによって異なります。 お使いのwebブラウザのバージョンに 該当するページを参照してください。 ・Internet Explorer 6の場合 → P.35~P.37 ・Internet Explorer 7,8,9の場合 → P.38~P.39-1 ①webブラウザを開き、右記のURLを入力 し、パスワード変更ホームページにアク セスします。 https://www.denso.xxxxxx.kokuho/iisadmpwd/anot.htr ※xxxxxx=「介護保険事業所の電子請求登録結果に関するお知らせ」のアドレスに記載の 連合会名を記載してください。 https://www.denso.xxxxxx.kokuho/iisadmpwd/anot.htr ※xxxxxx=「介護保険事業所の電子請求登録結果に関するお知らせ」のアドレスに記載の 連合会名を記載してください。 ■Internet Explorer 6がインストール された場合 ■Internet Explorer 6がインストール された場合 ②「1.1.設定情報の入力」で設定した 接続先の国保連合会が選択されている ことと国保連合会からの「介護保険事 業所の電子請求登録結果に関するお知 らせ」で指示されたIDとパスワード が入力されていることを確認し、[接 続]をクリックします。 ※パスワードを変更済みの場合は、変 更したパスワードを投入してください。3.さらに伝送通信ソフトを使いこなそう ③セキュリティの警告ウィンドウ が開きますので、[はい]を クリックします。 ④ユーザ確認のプロパティが開き ますので、ユーザID/パスワード を入力します。 ⑤古いパスワード、新しいパス ワードを入力し、[OK]をク リックします。 ※パスワード変更画面レイアウト は変更される場合があります。
3.さらに伝送通信ソフトを使いこなそう
⑥右記のような画面が表示される ので、ブラウザを閉じて下さい。
⑦「今すぐ切断する」をクリック して回線切断を行います。
3.さらに伝送通信ソフトを使いこなそう ■Internet Explorer 7,8,9が インストールされた場合 ■Internet Explorer 7,8,9が インストールされた場合 ①webブラウザを開き、右記のURLを入力 し、パスワード変更ホームページにアク セスします。 ②「1.1.設定情報の入力」で設定した 接続先の国保連合会が選択されている ことを確認し、[接続]をクリックしま す。 https://www.denso.xxxxxx.kokuho/iisadmpwd/anot.htr ※xxxxxx=「介護保険事業所の電子請求登録結果に関するお知らせ」のアドレスに記載の 連合会名を記載してください。 https://www.denso.xxxxxx.kokuho/iisadmpwd/anot.htr ※xxxxxx=「介護保険事業所の電子請求登録結果に関するお知らせ」のアドレスに記載の 連合会名を記載してください。
3.さらに伝送通信ソフトを使いこなそう ③[このサイトの閲覧を続行 する(推奨されません)。] をクリックします。 ④ユーザ確認のプロパティが開き ますので、ユーザID/パスワード を入力します。 ⑤古いパスワード、新しいパス ワードを入力し、[OK]をク リックします。 ※パスワード変更画面レイアウト は変更される場合があります。
3.さらに伝送通信ソフトを使いこなそう
⑥右記のような画面が表示される ので、ブラウザを閉じて下さい。
⑦「今すぐ切断する」をクリック して回線切断を行います。