受給権者 中途脱退者 請求 給付 請求 給付 請求 給付 電機年金基金 中途脱退者 他の年金制度 (企業年金連合会等) ポータビリティ制度 により他の年金制度 へ移換した 電機年金基金が支払う年金または一時金は、受給権者からの請求に基づいて電機年金基金が裁定し、 受給権者が指定した金融機関の口座に送金を行います。 ●受給権者が年金・一時金の裁定請求をする場合は、必要書類を添えて、裁定請求書とともに電機年 金基金宛に提出してください。 ●電機年金基金の年金・一時金の裁定請求の用紙は電機年金基金事務局に用意してあります。 ●電機年金基金の年金給付の受給権を取得し、資格喪失後60歳に到達した方、60歳以上で資格喪失 した方、加入者で65歳資格喪失した方には、電機年金基金から年金の請求書の用紙を送付いたし ます。 ●年金・一時金の請求権の消滅時効は、電機年金基金規約により5年となっていますので、速やかに 手続きをお願いいたします。
企業年金連合会
電機年金基金では、受給権者からの請求に基づいて裁定を行い、年金・
一時金をお支払いします。
年金・一時金請求に関する手続き
■年金・一時金給付の流れ ◦中途脱退者とは 加入者期間10年未満で電機年金基金を資格喪失した方です。 中途脱退者で、通算措置(ポータビリティ制度)により脱退一時金相当額を企業年金連合会または他の企 業年金制度に移換した場合は、移換先の年金制度から、将来、年金として支給されます。 ◦企業年金連合会とは 企業年金連合会は、複数の基金に加入した方のそれぞれの年金を一本化して支給する、いわば中途脱退者 の年金通算センターとしての役割を果たしている機関です。 〒105−8772 東京都港区芝公園2−4−1 芝パークビルB館10階 ☎0570−02−2666(IP電話・PHSからは ☎03−5777−2666) ホームページ http://www.pfa.or.jp/1 2 3 4 5 6 4 5 6 7 8 9 0 10 印 10 31
電 機 一 郎
デンキ トウキョウトブンキョウクユシマ イチロウ 東京都文京区湯島 3−15−5 ○○ △△ 113 0011 2712 5678 3836 1234 03 0 9 9 9090 9 9 9 企 業 年 金 基 金 加 入 者 証 加 入 者 氏 名 殿 昭和 昭和 51年 4月 1日 平成 27 5 123456 12 年 月 日発行 88888−000001 (P69AK2061) (0000001) 加入者 番 号 東京都電機企業年金基金 理事長 ○○ ○○ 加入者資格 取得年月日 31 年 10月 10日 男 電機 一郎 生 年 月 日 性別 満60歳に到達し、老齢給付金を請求される方は「年金給付裁定請求書」を電機年金基金に提出して ください。ただし、全額一時金での受給を選択する方は、この請求書の提出は必要ありません。 なお、この請求書には、次の書類を添付してください。 ①加入者証 ②生年月日を確認できる市区町村長発行の証明書(住民票等、コピー可) ③個人番号連絡票年金給付裁定請求書
老齢給付金を請求するとき
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加入者証(または加入員証)に記載されてい る加入者(員)番号を記入してください。 年金・一時金の選択割合と給付期間(受給期間) を選んでください。 なお、給付期間を変更することはできません。 ■加入者証 (表面) (裏面)1 2 3 4 5 5 6 8 7 9 0 21 印 6 31 1 7 平成33 電 機 花 子デンキ トウキョウトブンキョウクユシマ ハナコ 東京都文京区湯島 3−15−5 113 0011 2712 6789 3836 2345 03 090 年金の受給期間中に一時金に変更するときに提出する書式です。「脱退一時金裁定請求書」と併せ て提出してください。年金の一部を一時金として受け取る「部分選択」は、一度限り行うことができます。 なお、この請求書には次の書類を添付してください。 ①加入者証 ②退職所得の受給に関する申告書 ③事業所からの退職金や他の年金制度からの退職手当を受給した方は、退職所得の源泉徴収票(コ ピー可)
年金額改定事由該当届
年金受給開始後に
年金に代えて一時金を請求するとき
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年金証書に記載されている年金 証書番号を記入してください。 加入者証(または加入員証)に記載されている加入者(員)番号を記入してください。 一時金とする割合を選んでください。 【注意】この一時金は、年金受給開始から5年経過後に受け取ることができます。ただし、年金受給開始後5年以内に 一時金化を希望する場合は、特別な事情*がある場合に限り、受け取ることができます。すでに脱退一時金として一 部の支給を受けた場合、2回目の一時金は、その時点の残りの年金原資相当額の全額を一時金として受け取ることに なります。一部を一時金化することはできません。 *⑴受給権者またはその属する世帯の生計を主として維持する者が、震災、風水害、火災その他これらに類する災害 により、住宅、家財またはその他の財産について著しい損害を受けたこと。 ⑵受給権者がその債務を弁済することが困難であること。 ⑶受給権者が心身に重大な障害を受け、または長期間入院したこと。 ⑷その他前3号に準ずる事情。 ※年金の一部を一時金とする場合は、一時所得の扱いとなります。1 1 2 2 3 3 5 6 7 8 9 0 1 0 9 9 9 9 9 9 9 47 27
電 機 五 郎
デンキ トウキョウトブンキョウクユシマ ゴロウ 電 機 五 郎デンキ ゴロウ 東京都文京区湯島 3−15−5 ○○ △△ 113 0011 2712 3344 3836 1122 03 090 印 退職して電機年金基金の加入者資格を喪失した方、または65歳に到達して加入者でなくなった方が、 一時金を請求するときは、「脱退一時金裁定請求書」を提出してください。ただし、加入者期間が10 年以上ある方は、年金・一時金の割合を25%ごとに選択することができます。全額年金での受給を選 択する場合は、この請求書の提出は必要ありません。すでに脱退一時金として一部の支給を受けた場 合、2回目の一時金は全額一時金となり、選択割合の選択はできません。 なお、この請求書には次の書類を添付してください。 ①加入者証 ②退職所得の受給に関する申告書およびマイナンバーの確認書類 ③事業所からの退職金や他の年金制度からの退職手当を受給した方は、退職所得の源泉徴収票(コ ピー可) ④退職を伴わない一時金請求で、脱退一時金の額が100万円を超える場合は、個人番号連絡票 ⑤加入者期間10年未満で資格喪失された方は、中途脱退者選択書脱退一時金裁定請求書
脱退一時金を請求するとき
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※退職を伴わない一時金請求の場合は、一時所得の扱いとなります。 加入者期間が10年以上の場合は、一時金の 選択割合を選んでください。 加入者証(または加入員証)に記載されてい る加入者(員)番号を記入してください。電 機 五 郎
東京都文京区湯島 3−15−5 東京都電機企業年金基金 東京都文京区湯島 ○−○−○ ㈱湯島電機 同上 0011 113 平成28 9 1 28 平成 8 31 28 平成 平成6 4 1 3,000,000 0 0 0 平成28 9 15 8 31 28 平成 28 平成 6 平成 9 1 23 28 平成 4 1 6 平成 9 1 23 4 1 9 25 平成28 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 印 ●この申告書を提出しないと、所得税では支払額の20.42%に相当する税額が徴収され、住民税では 延滞金を徴収されることがあります。 ●マイナンバーの確認書類を添付してください。退職所得の受給に関する申告書
必ず押印してくださ い。コピーは無効です。 日付はすべて和暦 で記入し、元号も 付してください。 該当するほうに〇を 付してください。 1年未満の端数は1 年に切り上げてくだ さい。 必ず記入してください。 喪失届と同じ年月日 を記入してください (会社の退職日では なく、企業年金基金 の資格喪失日を記入 してください)。 ③ と ④ の 期 間 の う ち、最も長い期間を 通算し記入してくだ さい。 該当するほうに〇を 付してください。 源泉徴収票の左端に 糊をつけて貼付して ください。 特定役員等勤続期間 が あ る 場 合 は、 期 間・年数・収入金額 等を所定欄に記入し てください。 「現住所」と「その 年1月1日 現 在 の 住 所」が同じ場合も「そ の 年1月1日 現 在 の 住所」欄は必ず記入 してください(「同 上」でも可)。 A欄:企業年金基金の給付に関する情報を記入してください。 B欄:他の退職金等の支払いがある場合に記入してください。退職所得の源泉徴収票・特別徴収票
電機年金基金の脱退一時金は、税法上の取り扱いが退職所得とされ、他の退職所得がある場合、合 算して税額の計算を行います。このため、退職金などの支給を受けた場合、必ず退職所得の源泉徴収 票を添付してください。 電機年金基金の一時金をお支払いする際には、お支払いのご案内と電機年金基金の一時金を反映し た退職所得の源泉徴収票をお送りします。 退職を伴わない一時金請求、たとえば、在職中に65歳に達し、電機年金基金の加入者資格を喪失し た場合、脱退一時金の税法上の取り扱いは一時所得とされます。この場合、退職所得の源泉徴収票に 代えて支払調書をお送りしますので、確定申告をしてください。8 0 4 1 3 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 1 1 2 2 3 3 東京都電機企業年金基金
電 機
五 郎
4 7 9 2 7 (1)年金の裁定請求を行うとき、(2)一時金の裁定請求を行うときは、「個人番号連絡票」を電機 年金基金に提出してください。ただし、すでに年金の裁定を受けている加入者で退職等により年金額 が変更となるとき、または一時金給付裁定請求書に退職所得の受給に関する申告書を添付していると きは個人番号連絡票の提出は、不要です。 なお、この連絡票には、次の書類のいずれかを添付してください。 〈マイナンバーの確認書類〉 ①個人番号カードの写し(表裏両面の写しを添付してください。) ②通知カードの写しおよび運転免許証・パスポート等の顔写真付きの証明書の写し ③個人番号の記載がある住民票の写しおよび運転免許証・パスポート等の顔写真付きの証明書の写し 遺族給付金(一時金)の裁定請求を行う場合は、請求者の個人番号のほか、死亡された方の個人番 号も必要です。個人番号連絡票
個人番号の提出
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加入者証(または加入員証)に記載されてい る加入者(員)番号を記載してください。 契約番号は必ず80413を記入して ください。通算措置(ポータビリティ)とは、企業年金制度の加入期間が短いため年金受給権が得られずに退 職した場合、脱退一時金相当額を他の年金制度*に移換し、将来の年金に結びつける制度です。 電機年金基金では、加入者期間10年未満で資格喪失(退職)された方が対象となります。下表の各 ケースのそれぞれの要件に応じて、選択してください。 なお、脱退一時金を受給せず、また、脱退一時金を他の年金制度へ移換しない場合であって、電機 年金基金に1年以内に再加入した場合は、加入者期間および脱退一時金が通算されます。ただし、加 入者期間10年未満の資格喪失者の場合、再加入時の残高は「資格喪失時点の仮想個人勘定残高」とな り、繰下期間中の付利はありません。
中途脱退者の通算措置
(年金のポータビリティ制度)
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*他の年金制度とは次の制度をいいます。 ①企業年金連合会 ②厚生年金基金 ③確定給付企業年金 ④企業型確定拠出年金 ⑤国民年金基金連合会(個人型確定拠出年金) (注)厚生年金基金・確定給付企業年金は、対象の制度に移換の受け入れ規定がある場合に限られます。 ■脱退一時金の受給または移換する場合の選択肢 要 件 選択肢 ケース1 資格喪失後、再就職した場合 ①再就職先が脱退一時金相当額の移換を受けるこ とができる確定給付企業年金の場合 ②再就職先に企業型確定拠出年金がある場合 🄐脱退一時金の受給 🄑企業年金連合会へ移換 🄒再就職先の企業年金制度へ移換 ケース2 ⑴資格喪失後、再就職した場合 再就職先が脱退一時金相当額の移換を受けるこ とができない確定給付企業年金の場合 ⑵資格喪失後、再就職しない場合 🄐脱退一時金の受給 🄑企業年金連合会へ移換 ケース3 ⑴資格喪失後、再就職し、再就職先に確定給付企 業年金、企業型確定拠出年金がない場合 ⑵資格喪失後、再就職せず、国民年金に加入、か つ個人型確定拠出年金に加入した場合 🄐脱退一時金の受給 🄑企業年金連合会へ移換 🄒国民年金基金連合会へ移換 企業年金連合会の制度概要等 国民年金基金連合会の制度概要等 企業年金の年金通算センターとして厚生労働省の 認可により設立された公法人で、年金原資を受けて、 給付や再就職先へ年金原資を移す等の事業を行って います。 給付:年金給付(原則65歳からの終身給付。ただし、 厚生年金と同様に経過措置あり)。保証期間は80歳 に達するまで(保証期間内では、選択一時金・死亡 一時金制度がある)。 事務費:脱退一時金から移換時に控除。 定額事務費(1,100円)+定率事務費(上限33,000 円)、上限34,100円 東京都港区芝公園2-4-1 芝パークビルB館10階 ☎0570-02-2666(IP電話・PHSからは☎03-5777- 2666) URL http://www.pfa.or.jp/ 国民年金基金が会員となり、厚生労働省の認可により設立 された公法人で、国民年金に加入した場合、再就職先に企業 年金がない場合などに年金原資を受けて、同連合会の個人型 確定拠出年金で運用し、給付等の事業を行っています。 給付:老齢給付(原則60歳からの有期給付。ただし、加入 期間が短い場合は61~65歳から)。障害給付、脱退一時金・ 死亡一時金。 選択等:運営管理機関から提示された運用商品の情報に基づ き自己責任で運用商品を選択。 事務費:新規資格取得時(移換時)に初回掛金から2,777円 控除。その後、毎月の掛金から103円を控除(その他に運営 管理機関、事務委託先金融機関の手数料があります) 東京都港区六本木6-1-21 三井住友銀行六本木ビル ☎03-5411-6129 URL http://www.npfa.or.jp/112233 印 9 27 47
電 機 五 郎
デンキ ゴロウ 電機年金基金の加入者期間10年未満で退職した方が、脱退一時金を受け取りたい場合、または、脱 退一時金相当額を他の年金制度に移換することにより、将来、年金として受け取りたい場合、のどち らかを選択するときは「中途脱退者選択書」を電機年金基金に提出してください。 この選択書の申出期間は、資格喪失日から1年以内となります。選択書が、申出期間(資格喪失 日から1年)内に提出されない場合は、脱退一時金相当額を企業年金連合会へ移換します。 なお、この届出書類には次の書類を添付してください。 ①加入者証 ②脱退一時金で受け取りたい場合は、脱退一時金給付裁定請求書・退職所得の受給に関する申告書・ 事業所からの退職金や他の制度からの退職手当を受給した方は、退職所得の源泉徴収票(コピー可) ③他の年金制度に移換する場合は、移換先の移換申出書(企業年金連合会に移換する場合は不要)中途脱退者選択書
加入者証(または加入員証) に記載されている加入者(員) 番号を記入してください。 選択した内容の右欄に〇をつ けてください。cJs; ?2oe)e~4 FQvm\ F$[Qvm Y x< KH jZfZ!l- 64y8] +yh+!V Z h+RZh1a`Z +yw_ s/T !V Z Nt] 9Sk |%I G 3u%7 :Hr :Hq; i= *bOq; q; zB 9-q; ' w_ +y PD j y 0O F F F F F[F[ {d"&# F[U
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FZq; Fv-\ ^,d.bF?Tv-(X}CjZ + y 64yq; i= 2 3 4 5 6 7 h+F[U 1 2 3 4 5 6 7 15 印 10 30
電 機 三 郎
デンキ トウキョウトブンキョウクユシマ サブロウ 東京都文京区湯島 3−15−5 ○○ △△ 2 7 1 2 0 0 0 0 3 8 3 6 0 0 0 0 03 090 113 0011電 機 春 子
デンキ ハルコ 配偶者 ⑴加入者期間が1ヵ月以上ある加入者の方がお亡くなりになった場合、⑵老齢給付金受給待期者ま たは老齢給付金受給者の方が受給期間を残してお亡くなりになった場合には、ご遺族の方が「遺族給 付金(一時金)裁定請求書」を電機年金基金に提出してください。 なお、この請求書には、次の書類を添付してください。 ①亡くなった方の加入者証 ②亡くなった方の死亡を証明する書類(死亡診断書、死体検案書、検視調書など) ③亡くなった方との続柄および第1順位の遺族であることを証明する書類(戸籍謄本など) ④個人番号連絡票 ■遺族の範囲 遺族給付金(一時金)を受けることができる遺族は、死亡した加入者または老齢給付金受給待期者 または老齢給付金受給者の配偶者、子、父母、孫、祖父母、兄弟姉妹、または、死亡の当時その者と 生計を同じくしていたその他の親族(6親等まで)となります。遺族給付金(一時金)裁定請求書
遺族給付金(一時金)を請求するとき
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加入者証(または加入員証)に記載されてい る加入者(員)番号を記入してください。電機年金基金がお支払いする年金の名称は、「老齢給付金」といいます。 ■年金の請求時期 (1)60歳を過ぎて退職された方は、電機年金基金に裁定請求をしてください。 (2)加入者期間10年以上で、60歳未満で退職された方は、60歳になりましたら、電機年金基金に裁 定請求をしてください。 ■年金の支払い 年金は、年6回、各支払期月の15日に、それぞれ前月までの分が支払われます。ただし、初回の支 払いについては、支払期月でない月でも支払われます。 加入者期間10年以上の方が一時金で受け取る場合は、下表のとおり選択割合を選ぶことができます。 加入者期間10年未満で退職した方は、全額一時金で受け取ることとなります。 また、加入者期間10年未満で退職した方は、脱退一時金相当額を企業年金連合会または他の年金 制度に移換して、将来年金として受け取ることもできます。 次の場合に、遺族の方からの請求に基づき遺族給付金(一時金)をお支払いします。 (1)加入者期間1ヵ月以上の方が在職中に亡くなられたとき。 (2)老齢給付金受給待期者の方が亡くなられたとき。 (3)老齢給付金受給者の方が受給期間を残して亡くなられたとき。
老齢給付金
一時金
年金・一時金の支払いについて
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支払期月 2月・4月・6月・8月・10月・12月 ※2ヵ月ごとの支払期月に、12月分・1月分は2月に、2月分・3月分は4月にというように支払いが行われます。 (注)旧厚生年金基金からの年金を受給されていた方については、金額によって支払回数が異なり、従来どおり年1・ 2・3・6回のいずれかとなります。3. 遺族給付金(旧:死亡一時金)
2. 脱退一時金(旧:退職一時金)
1. 脱退一時金(旧:選択一時金)
■選択割合 1 2 3 4 5 一時金 0% 25% 50% 75% 100% 年 金 100% 75% 50% 25% 0% 年金のお支払いの際には、7.6575%(所得税および復興特別所得税)が源泉徴収されます。 ■年金の源泉徴収について ※1回目の選択では、25%・50%・75%・100%から選択できます。2回目の選択では、残り全部を一時金で受け取 ることとなります。電機年金基金の年金を受けている期間は、現況確認および変更等があった場合の手続きが必要です。 年金受給者ご本人またはご遺族から、電機年金基金へ直接手続きいただくこととなります。