中十条二丁目(14番の一部)及び中十条三丁目(1∼6、12∼20、26∼29、33∼36番)において、地区の特性に応じ た防災性と居住環境の向上を目指して、「補助83号線周辺北地区地区計画」を都市計画決定しました。今後、地 区計画の区域内で建築行為や土地の区画形質の変更などを行う場合は、届出が必要です。
■地区計画の届出について
地区整備計画の区域内では、建築行為や土地の区画形質の変更などが、地区計画の内容に沿って行われるように 規制・誘導していくために届出・勧告制度があります。
地区計画の区域内において、建築物の建築などを行おうとする場合は、工事着手の30日前までに(建築確認 申請に先立って)届出をしていただくことになっています。
区では届出があった場合、地区計画に適合するかどうか審査し、地区計画に適合しないと認められるときは、 区長が適合するよう勧告します。
・建築基準法
・地区計画の建築制限条例
・その他の法令に適合
事 前 相 談
地区計画に基づき、届出が必要となる行為段
建築確認申請
<建築基準法第6条>
届出の審査
工
事
着
手
確
認
通
知
勧告しない旨の通知
届
出
<都市計画法第58条の2>(工
事の着手の30日前)
届出の審査
勧告しない旨の通知
届
出
<都市計画法第58条の2>(工
事の着手の30日前)
届出と建築確認の両方が必要
(建替等の場合)
届 出 の み 必 要
(外壁等の塗替等)
申請の審査
勧
告
(地区計画に適合しないもの)
設計変更
問い合わせ・届出先 北区十条・王子まちづくり推進担当部十条まちづくり担当課 (第1庁舎7階6番) 電話(3908)9162
-1-名 称 補助83号線周辺北地区地区計画
位 置※ 北区中十条二丁目及び中十条三丁目各地内
面 積※ 約9.8ha
地区計画の目標
本地区は、JR京浜東北線東十条駅の西側、JR埼京線十条駅の北東側に位置している。本地
区を含む一帯は、東京都防災都市づくり推進計画の重点整備地域に位置付けられており、北区は
「北区都市計画マスタープラン」、「十条地区まちづくり基本構想」において、木造密集市街地の
改善を目標に掲げ、防災生活圏促進事業をはじめ、住宅市街地総合整備事業の導入による防災ま
ちづくりを推進している。本地区の都市計画道路補助第83号線は、北区の「地域防災計画」で
避難路として指定されるとともに、「道路整備と一体的に進める沿道まちづくり」(沿道一体整備
事業)で後背市街地を含めた一帯の地域の防災性・安全性・利便性の向上を図るための道路整備
を進めている。また、延焼遮断帯としては、都市計画道路環状第7号線、JR東北新幹線・JR
京浜東北線等の軌道敷が指定されている。
これらのことから、本地区の区間で都市計画道路補助第83号線の整備事業を進めていくこと
に併せ、景観に配慮し利便性の高い良好な居住環境の創出を図るとともに、東十条駅周辺のにぎ
わいの拠点として地域の活性化を図り、沿道のまちづくりと後背市街地のまちづくりを一体的に
進めていくことで、都市計画マスタープラン及び十条地区まちづくり基本構想に示す、「災害に
強く、にぎわいと潤いのある安全で活気と魅力があふれるまち」の形成を目指す。
区
域
の
整
備
・
開
発
及
び
保
全
に
関
す
る
方
針
土地利用の方針
都市計画道路補助第83号線の拡幅整備による利便性の向上と、重点的に改善すべき木造密集
市街地である地区特性を踏まえ、地区内を次のように区分し、土地利用の方針を定める。
1 環7沿道地区
都市計画道路環状第7号線の延焼遮断帯及び避難路としての機能確保とともに、北区環状七
号線沿道地区計画の整備方針に基づき、後背市街地への道路交通騒音に配慮し、中高層住宅や
商業・業務系施設を中心とした主要幹線道路沿道にふさわしい適正かつ合理的な土地利用を図
る。
2 83号線沿道地区
都市計画道路補助第83号線の避難路としての機能確保とともに、幹線道路沿道で東十条
駅に至近の利便性の高い近隣商業地としての土地利用の増進、低中層住宅を中心とする後背市
街地と調和した良好な街並みの形成を図る。あわせて、敷地の細分化防止等により、木造密集
市街地の防災性の向上及び居住環境の改善を図る。
3 近隣商業地区
東十条駅周辺と十条駅周辺を連絡する、利便性の高い近隣商業地として維持するとともに、
東十条駅周辺においては、にぎわいの拠点として地域の活性化を図る。
4 住居地区
低中層住宅を中心とした土地利用を誘導し、敷地の細分化防止等により、木造密集市街地の
防災性の向上及び居住環境の改善を図り、安全でゆとりと潤いのある住宅市街地の形成を図
る。
地区計画(補助83号線周辺北地区)の都市計画の内容
〈決定〉平成28年 3月 7日
区
域
の
整
備
・
開
発
及
び
保
全
に
関
す
る
方
針
地 区 施 設 の 整 備
の方針
1 地区一帯の交通処理機能を担い、災害時は避難等を行う動線としての役割を果たすため、都
市計画道路補助第83号線に接続する補助幹線道路を地区施設として定める。
2 住宅地内の交通の主要動線となり、震災時の消防活動困難区域の解消や延焼防止及び避難行
動の円滑性、平常時の歩行者の安全性を確保するため、主要生活道路及び区画道路を地区施設
として定める。
建 築 物 等 の 整 備
の方針
避難路としての機能確保と後背市街地も含めた一帯の防災性の向上を図るとともに、景観と利
便性が調和した良好な居住環境の創出を図るため、建築物等の整備の方針を次のように定める。
1 良好な居住環境の創出を図るため、建築物等の用途の制限を定める。
2 土地の細分化を防止して延焼危険の低減と居住環境の向上を図るため、敷地面積の最低限度
を定める。
3 防災性の向上と良好な居住環境の形成のため、壁面の位置の制限を定める。
4 地区の良好な街並みの形成を図るため、建築物等の形態又は色彩その他の意匠の制限を定め
る。
5 避難時の安全性の向上と緑豊かで良好な居住環境の形成を図るため、垣又は柵の構造の制限
を定める。
そ の 他 当 該 区 域
の整備、開発及び
保 全 に 関 す る 方
針
地区内では、現存する緑の維持・保全を図るとともに、植栽可能な空間を有効に活用して緑化
を推進し、緑豊かな街並みを形成する。
地 区 施 設 の 配 置
及び規模
種類 名称
幅員( )は地区外を含
めた全幅員
延長 備考
道路
補助幹線道路1号※ 5m(10m∼11m) 約180m 既設
主要生活道路1号 3.5m∼7m(7m) 約140m 既設
区画道路1号 4m 約 80m 拡幅
地区の区分
名称 環7沿道地区 83号線沿道地区 近隣商業地区 住居地区
面積 約0.8ha 約3.3ha 約0.7ha 約5.0ha
地
区
整
備
計
画
建
築
物
に
関
す
る
事
項
次に掲げるものは建築してはならない。
1 風営法 *1
第2条第1項第2号(改正前風営法 *2
第2条第
1項第5号に該当するものに限る。)、同項第3号から第
5号までに揚げる営業の用に供する建築物
建築物等の用途の
制限 ※
2 建築基準法(昭和
25年法律第201
号。以下「法」とい
う。)別表第2(に)
項第3号に規定する
ボーリング場等の運
動施設
*1 風営法:風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(昭和23年法律第122号)
*2 改正前風営法:風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律の一部を改正する法律(平成27年法律第45号)に
よる改正前の風営法
-3-地
区
整
備
計
画
環7沿道地区 83号線沿道地区 近隣商業地区 住居地区
建
築
物
等
に
関
す
る
事
項
建築物等の用途の
制限 ※
3 法 別 表 第 2
(に)項第4号に
規 定 す る ホ テ ル
又は旅館
建築物の敷地面積の
最低限度
80㎡ 65㎡
ただし、次のいずれかに該当する上記の敷地面積未満の土地については、その全部を
一つの敷地として使用する場合、この限りではない。
1 本地区計画の決定告示日において、現に建築物の敷地として使用されている土地又
は現に存する所有権その他の権利に基づいて建築物の敷地として使用することとな
る土地
2 本地区計画の決定告示日以後に公共施設の整備により分割された土地
3 本地区計画の決定告示日以後に公共施設の整備により代替地として譲渡された土
地
4 法第53条の2第1項第2号に規定する公衆便所、巡査派出所その他これらに類す
る公益上必要な建築物の敷地となる土地
壁面の位置の制限
1 建築物の外壁又は
これに代わる柱の面
から隣地境界線まで
の距離は、0.4m
以上(ただし、床面
積に算入されない出
窓の外壁等は除く。)
としなければならな
い。
建築物等の形態又は
色彩その他の意匠の
制限
建 築 物 の 外 壁 等
の色彩は、白、グレ
ー、茶等を基調とす
る落 ち着き のある
色調とする。
1 建築物の屋根又は外壁の基調となる色彩は、低・中彩度の範
囲内を原則とし、周辺環境と調和した落ち着きのある色彩にす
るとともに、形態、意匠は周辺の街並みと調和したものとする。
2 屋外広告物等の色彩、形態、意匠は、周辺の街並みに配慮し
たものとし、回転灯は使用してはならない。また、腐朽し、腐
食し、破損し、又は燃焼しやすい材料を使用してはならない。
垣又は柵の構造の
制限
道路に面して垣又は柵を設ける場合は、震災時の倒壊危険防止を図るとともに、緑化
による安全で快適な歩行者空間を生み出すため、生け垣又は透視可能なフェンス、鉄柵
等とする。ただし、次の各号のいずれかに該当する場合はこの限りではない。
1 フェンス等の基礎で地盤面から高さ0.5m以下のもの
2 法令等の制限上やむを得ないもの
土地の利用に関する事項
緑豊かな街並みを形成するため、既存樹木の維持・保全を図るとともに、敷地内緑化、
屋上緑化、壁面緑化などにより、緑化を推進する。特に大規模敷地や公共空間において
は積極的に取り組む。
※は知事協議事項
別記様式第11の2(第43条の9関係)
地区計画の区域内における行為の届出書
平成 年 月 日
東
京
都
北
区
長
殿
届出者 住所
氏名 印
電話 都市計画法第58条の2第1項の規定に基づき、
土地の区画形質の変更
建築物の建築又は工作物の建設
建築物等の用途の変更 について、下記により届け出ます。 建築物等の形態又は意匠の変更
木竹の伐採
記
1 行為の場所 北区中十条
2 行為の着手予定日 平成 年 月 日
3 行為の完了予定日 平成 年 月 日
4 設計又は施行方法
(1) 土地の区画形質の変更 区域の面積 ㎡
(2)
建 工
築 作 物 物 の の 建 建 築 設 又 は
(イ)行為の種別(建築物の建築・工作物の建設) (新築・改築・増築・移転)
(ロ)
設 計 の 概 要
届出部分 届出以外の部分 合 計
(ⅰ) 敷地面積 ㎡
(ⅱ) 建築又は建設面積 ㎡ ㎡ ㎡
(ⅲ) 延べ面積
㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡
(ⅳ)高さ
地盤面から m
(ⅵ) 用 途
(ⅴ)緑化施設の面積 ㎡
(ⅶ) 垣又はさくの構造
(3) 建築物
等の用途 の変更
(イ) 変更部分の延べ面積 (ロ) 変更前の用途 (ハ) 変更後の用途
㎡
(4) 建築物等の形態又は意匠の変更 変更の内容
(5) 木竹の伐採 伐採面積 ㎡
備考
1 届出者が法人である場合においては、氏名は、その法人の名称及び代表者の氏名を記載すること。
2 届出者の氏名(法人にあってはその代表者の氏名)の記載を自署で行う場合においては、押印を省略することができる。 3 建築物等の用途の変更について変更部分が二以上あるときは、各部分ごとに記載すること。
4 地区計画において定められている内容に照らして、必要な事項について記載すること。
5 都市計画法第12条の9に規定する内容を定めた地区整備計画の区域内における建築物の建築又は用途の変更につい ては、次によること。
(1) 当該建築物の建築については、(2)(ロ)(ⅲ)延べ面積欄の( )の中に当該建築物の住宅の用途に供する部分の延べ
面積を記載すること。用途の変更があわせて行われるときは、用途変更後の住宅の用途に供する部分の延べ面積を記
載すること。
(2) 当該建築物の用途の変更については、(2)(ロ)(ⅰ)敷地面積の合計欄及び(2)(ロ)(ⅲ)延べ面積の合計欄(同欄中の
( )は用途変更後の当該建築物の住宅の用途に供する部分の延べ面積の合計欄)についても記載すること。
6 同一の土地の区域について二以上の種類の行為を行おうとするときは、一の届出書によることができる。
7 緑化施設の面積は、都市緑地法施行規則第9条に定める方法により算定すること。
【連絡先】
住 所 電 話
社 名 担当者
-7-添付図書一覧表
行為の種別 図面 縮尺 備考
① ②∼⑤に共通 案内図 適宜 方位、道路及び目標となる地物等を表示。
②
土地の区画形質の 変更
区域図 1/1,000以上
当該行為を行う土地の区域並びに当該区域内 及び当該区域の周辺の公共施設を表示。
設計図 1/100以上 切土、盛土の範囲等を表示。
③
建築物の建築 工作物の建設 建築物等の用途の 変更
配置図 1/100以上
敷地面積が判定できるもの。敷地内における 建築物等の位置及び門、塀、垣、さく、広告 物等の位置を表示。
平面図 1/50以上※ 各階平面図。(建築物である場合に限る。)
立面図 1/50以上※ 二面以上。屋根及び外壁の色彩等を表示。
緑化図 1/100以上
緑化率が算定できるもの(緑化率の最低限度 が定められている場合に限る。)
④
建築物等の形態又 は意匠の変更
配置図 1/100以上
敷地面積が判定できるもの。敷地内における 建築物等の位置及び門、塀、垣、さく、広告 物等の位置を表示。
立面図 1/50以上※ 二面以上。屋根及び外壁の色彩等を表示。
⑤ 木竹の伐採
区域図 1/1,000以上 当該行為を行う土地の区域を表示。
施行図 1/100以上 当該行為の施行方法を表示。
その他必要と認める書類:断面図、必要に応じて公図、土地や建物の登記簿謄本、測量図など
※印の図面は1/100でも可。
【注意事項】
(1) 壁面後退距離(有効幅員)、屋根・外壁の色、垣又はさくの構造等、必要事項は適宜図面に記入すること。
(2) この届出書には、上記の図書及びその他参考となる事項を記載した図書を添付すること。
(3) 敷地面積・建築物の規模等を示す建築概要等について図表を用いて提示すること。
(建築確認申請が必要なものについては、確認申請時と同様の書類を添付すること)
(4) 行為に着手する日の30日前までに正・副各一部ずつ提出すること。
(5) 建築確認申請等の他の手続きを要する行為については、それらの手続きに先立って届出を行うこと。
(6) 届出が代理者である場合においては、「委任状」を提出すること。
委
任
状
平成 年 月 日
東
京
都
北
区
長
殿
届出者 住 所
氏 名 印
敷地の所在地
北区中十条
私は、下記の者を代理人と定め「都市計画法第58条の2の規定に基づく届出」の手続きを委任する。
記
【代理人】
住 所
氏 名
事業所名
連絡先 電話
担当者
以上
-9-別記様式第11の3(第43条の11関係)
地区計画の区域内における行為の変更届出書
平成 年 月 日
東
京
都
北
区
長
殿
届出者 住所
氏名 印
電話
都市計画法第58条の2第2項の規定に基づき、届出事項の変更について、下記により届け出ます。
記
1.当初の届出年月日 平成 年 月 日
2.変更の内容
3.変更部分に係る行為の着手予定日 平成 年 月 日
4.変更部分に係る行為の完了予定日 平成 年 月 日
備 考
(1) 届出者が法人である場合においては、氏名は、その法人の名称及び代表者の氏名を記載すること。
(2) 届出者の氏名(法人にあってはその代表者の氏名)の記載を自署で行う場合においては、押印を省略するこ
とができる。
∼参考∼
補助83号線周辺北地区地区計画チェックリスト
項 目
)明度( )彩度(
)明度( )彩度(
)明度( )彩度(
)明度( )彩度(
)
)明度( )彩度( )、色相( )明度( )彩度( )
);( ):( )
)
その他
※外壁・外観の基調色・屋根色の基準
色相0R∼4.9R:彩度4以下 色相5.0R∼5.0Y:彩度6以下 色相5.1Y∼10.0Y:彩度4以下 色相が上記以外:彩度2以下
※設計内容欄がその他の場合は( )に記述すること
(環7)
建築物の外壁等の色彩は、白、グレー、茶等を基調とする落ち着き のある色調とする。
外壁・外 観の色彩 のマンセ ル値
設 計 内 容
(隣地境界線から壁面の位置)≧0.4m
※ただし、床面積に参入されない出窓の外壁等は除く
有・無 敷地分割 敷地面積
建築物等に関する事項
制 限 項 目 適用
建築物等の用途 の制限
建築物の敷地面 積の最低限度
壁面の位置の制 限(隣地) ※住居地区のみ
風営法第2条第1項第2号(改正前風営法第5号に該当す るもの)、第3号から第5号に該当しない
(環7・83・近商)
建築基準法別表第2(に)項第3号に規定するボーリング 場等の運動施設に該当しない(住居)
建築基準法別表第2(に)項第4号に規定するホテル又は 旅館に該当しない(83)
色彩は、基準に適合するとともに、周辺の街並みとの調和を図ったものとした
その他(
屋外広告
物等 固定方法;( )
屋外広告物条例に基づく許可申請:
外構等
有
色彩;色相( 垣又は柵の構造 の制限
外壁・外観の基調色:色相(
その他色:色相(
その他( 有
有
有・無
生垣
透視可能なフェンス、鉄柵等 高さ0.5m以下のブロック塀等 垣、柵の設置無し
法令等の制限上やむを得ないもの
敷地内はできる限り緑化を図った 屋上や壁面の緑化を行った
㎡
80㎡以上(環7)
65㎡以上(83・近商・住居) 既存不適格
公共施設整備残地 公共施設整備代替地 公益上必要な建築物敷地
建物用途
地区の区分 環7沿道 83沿道 近隣商業 住 居 (計画図1で確認 し、選択する)
材料;部位( ) 、部位 (
)
道路に面して垣、柵を設ける 場合には、生垣又は透視可能 なフェンス、鉄柵等とする 建築物等の形態
又は色彩その他 の意匠の制限 (景観等に関す る詳細は別紙)
有
(83・近商・住居)
建築物の屋根・外壁の基調色は低・中彩度で周辺環境と調和した 落ち着きある色彩
建築物の形態・意匠は周辺街並みと調和
屋外広告物等の色彩、形態、意匠は街並みに配慮
屋外広告物等は腐朽、腐食、破損、燃焼しやすい材料ではない 回転灯は使用しない
景観等に関する事項
設 計 内 容
外壁・外観のアクセント色:色相(
勾配屋根の場合の屋根色:色相(
)
)
)