彙報
雑誌名 三重大学日本語学文学
巻 2
ページ 100
発行年 1991‑06‑02
URL http://hdl.handle.net/10076/9329
国内の日本語教育機関の概要.平成元年度(文化庁国語課)
平成元年度高山寺典籍文書綜合調査団研究報告論集
(高山土重曹蘇A晶刑査団)
平成二年度高山寺典籍文書綜全調査団研究報告論集
(せ蓋文書綜合調査団)
昭和五八〜昭和六三年度高山寺典籍文書綜全調査団研究報告論
集(各一冊・計六冊)(高山寺典籍文書綜合調査団)
国文学研究資料館平成元年度共同研究報告書平成元年度
国文学研究資料館蔵逐次刊行物目録」九九〇年度
国文学研究資料館蔵マイクロ資料目録一九八九年度
国文学研究費科館蔵マイクロ資料目録書名索引76〜餌年度
畠某
報
一九九一年三月二五日三重大学卒業式。
一九九一年三月
深萱和義、退官。
一九九一年四月
中島孝幸講師、助教授昇任。
〓九九〇年董目一覧〕
『野ざらし紀行』の用字研究
現代マンガ論
堀辰雄の世界
つかこうへい研究
林芙美子研究
中庶中也研究
嘉簑幕高等姦 学淫題字査賢
一100‑
一九九〇年四月
清森太郎助教授、教授昇任。
一九九〇年六月三日三重大学日本語学文学会、総会開催。
講演「天平の一知識人‑
その豪T」鹿同義隆教官。
研究発表「伊勢物語注釈史上の一間題・増補章段に見る古注の影響1小野小町の場合」木戸久二子
(早稲田大学大学院生・第二回卒業生)
一九九〇年七月二四日〜l一七日、一〇月一日〜四日
滋賀大学教授・東辻保和先生、集中講義で来学。 大津皇子謀反事件と大伯皇女御作歌における諸問題について
澤田 純子
万葉集における序歌の研究土佐日記の研究‑歌の詠者とその呼称について‑
芭蕉の表記意識
三好連泊論
大軍治研究
現代日本語における受け身表現について 長沼あさみ新美
博英 町田 千春
三浦由希子
吉田 寛子
渡遠ゆかり
日本語の格助詞の「の」と中国語の構造助詞の→的」との比較
付 虹