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アナログ回路の設計 評価技術 ( オペアンプ編 ) 2D341 9/27( 木 ),28( 金 ) 11,000 円 LTspice オシロスコープほか オペアンプを用いたアナログ回路の設計 開発の効率化 改善をめざして シミュレーショ ンツールを利用したアナログ回路の設計技術とその評価技術を習得し

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(1)

電子回路設計

電気・電子系

受講料 10,000円

10 名

定員

数学的アプローチでわかる回路設計の勘どころ

会 場

①ポリテクセンター北海道(札幌)

コース番号 日程 持 参 品 訓 練 内 容 1D019 8/8(水),9(木)  9:00~16:00  アナログ回路の基本である電源回路のシミュレーションと実機確認を通して、最適な電子部 品の選定や実用的な設計技術を習得することができます。 1.直流回路 2.交流回路 3.過渡現象の設計と評価 4.回路理論を用いた設計と評価 5.OPアンプによる各種回路作成と回路理論 受講料 受講料 受講料 9,500円 9,500円 10,500円

10 名

10 名

定員

定員

アナログ回路の設計・評価技術(トランジスタ編)

オペアンプ回路を題材としたアナログ電子回路設計・評価技術

会 場

会 場

②北海道能開大(銭函)

②北海道能開大(銭函)

コース番号 コース番号 コース番号 日程 日程 日程 持 参 品 持 参 品 訓 練 内 容 訓 練 内 容 2D181 2D182 2D231 6/5(火),6(水)   9:15~16:15 10/16(火),17(水)  9:15~16:15 7/17(火),18(水)  9:15~16:15 筆記用具 オシロスコープ、マルチメータほか  トランジスタを用いたアナログ回路の設計・開発の効率化・最適化(改善)をめざして、実 用的なアナログ回路の設計技術とその評価技術を習得します。実際にブレッドボード上に回路 を製作しながら実習により動作を確認します。  製品の改善・改良や製品開発に関する業務の効率化をめざして、個別部品の特性を最大限活 用したアナログ応用回路設計とその評価技術を習得します。 1.トランジスタの知識 2.増幅回路の知識 3.増幅回路の設計方法 1.オペアンプの概要 2.基本増幅回路動作と特性 3.フィルタ回路の動作と特性 4.発振回路の動作と特性 4.総合実習 5.まとめ 5.演算回路 6.その他の応用回路 7.総合実習 受講料 11,000円

10 名

定員

アナログ回路の設計・評価技術(FET 編)

会 場

②北海道能開大(銭函)

コース番号 日程 持 参 品 訓 練 内 容 2D301 8/21(火)、22(水)   9:15~16:15  FETを用いたアナログ回路の設計・開発の効率化・改善をめざして、実用的なアナログ回路 の設計技術と評価技術を習得します。 1.FETの種類と動作 2.LEDの定電流駆動 3.ハイサイドスイッチ 4.ローサイドスイッチ 5.ハーフブリッジ 6.フルブリッジ 7.総合実習 主な使用機器 筆記用具 オシロスコープ、マルチメータほか 主な使用機器 主な使用機器 筆記用具、電卓 オシロスコープ 主な使用機器 筆記用具 パソコン(シミュレータ使用)、電源、信号発信器、オシロスコープ、評価基板

(2)

受講料 受講料 受講料 11,000円 12,000円 10,500円

10 名

10 名

定員

定員

アナログ回路の設計・評価技術(オペアンプ編)

回路シミュレータで広がる電子回路設計技術

センサ回路の実践技術

会 場

会 場

会 場

②北海道能開大(銭函)

②北海道能開大(銭函)

②北海道能開大(銭函)

コース番号 コース番号 コース番号 日程 日程 日程 持 参 品 持 参 品 持 参 品 訓 練 内 容 訓 練 内 容 訓 練 内 容 2D341 2D261 2D381 9/27(木),28(金)   9:15~16:15 7/31(火),8/1(水),2(木)  9:15~16:15 H31.3/19(火),20(水)   9:15~16:15  オペアンプを用いたアナログ回路の設計・開発の効率化・改善をめざして、シミュレーショ ンツールを利用したアナログ回路の設計技術とその評価技術を習得します。  SPICEによるアナログ電子回路のDC解析やAC解析、過渡解析、その他の解析などのシ ミュレーション技法を学び、実用回路の解析技法について習得します。  電子回路設計技術者を対象として、各種センサを回路及び装置へ実装する際に必要な技術を 習得します。 1.オペアンプの概要 2.基本回路の設計 3.応用回路の設計 1.回路シミュレータの概要 2.解析方法とその利用法 3.応用解析 1.センサの種類と特徴 2.光センサ 3.温度センサ 4.磁気センサ 4.回路シミュレーション 5.特性評価 6.総合実習 4.実用回路の解析 5.まとめ 5.電流センサ 6.圧力センサ 7.超音波センサ 8.総合実習 主な使用機器 主な使用機器 主な使用機器 筆記用具 筆記用具 筆記用具 LTspice、オシロスコープほか LTspice マルチメータ、オシロスコープほか 受講料 受講料 13,000円 13,000円

10 名

定員

シミュレータによるディジタル回路実践技術

会 場

②北海道能開大(銭函)

コース番号 日程 コース番号 持 参 品 訓 練 内 容 主な使用機器 日程 2D161 5/28(月),29(火),30(水) 9:15~16:15 2D162 筆記用具 電子回路シミュレータ(multisim) 10/3(水),4(木),5(金)    9:15~16:15  ディジタルICの知識を理解し、組合せ論理回路の設計手法を電子回路シミュレータを使用し て学びます。(ディジタルICの動作原理、カルノー図による論理式の簡単化、7 セグメント LEDを使用したデコーダ回路、セレクタ回路、エンコーダ回路、加減算回路の設計) 1.ディジタルICの動作原理 2.組み合わせ論理回路設計 3.組み合わせ応用回路設計 4.総合課題実習 5.まとめ

(3)

受講料 7,000円

10 名

定員

HDL による階層設計

会 場

②北海道能開大(銭函)

コース番号 日程 持 参 品 訓 練 内 容 2D211 6/26(火),27(水)   9:15~16:15  電子機器を用いた製品の改善や製品開発に関する業務の効率化をめざして、VHDLにおけ る階層設計法を理解し、FPGAを用いたディジタル回路設計の方法を習得します。テストベン チの作成やシミュレータを用いた評価方法も体験します。 1.HDLと階層設計の概要 2.シミュレーションから実装まで 3.階層設計 4.総合課題 5.まとめ 主な使用機器 筆記用具 Spartan3AN 受講料 受講料 受講料 受講料 10,000円 8,500円 10,000円 8,500円

10 名

10 名

定員

定員

ディジタル回路設計(ロジック IC 編)

プリント基板設計技術

会 場

会 場

②北海道能開大(銭函)

②北海道能開大(銭函)

コース番号 コース番号 日程 日程 コース番号 コース番号 持 参 品 持 参 品 訓 練 内 容 訓 練 内 容 主な使用機器 日程 日程 2D251 2D241 7/24(火),25(水)   9:15~16:15 7/21(土),28(土)  9:15~16:15 2D252 2D242 筆記用具 ディジタルマルチメータ オシロスコープ 11/29(木),30(金)  9:15~16:15 11/10(土),17(土)  9:15~16:15  電子回路設計技術者を対象としてディジタルICの知識と論理回路を理解し、組合せ回路、お よびフリップフロップを使用する順序回路の設計手法を実習を通して習得します。  基板試作が行えるようにプリント基板設計のポイントやプリント基板製作の工程やPCB- CADの活用法といった基板設計に必要な技術を習得します。 1.ディジタルICの種類 2.論理式と論理回路 3.組合せ回路設計 1.プリント基板の基礎知識 2.回路図作成 3.プリント基板設計 4.順序回路設計 5.総合実習課題 6.まとめ 4.基板外形作成 5.出力データの作成 6.まとめ

制御システム設計

受講料 12,000円

10 名

定員

有接点シーケンス制御による電動機制御の実務

会 場

①ポリテクセンター北海道(札幌)

コース番号 日程 持 参 品 訓 練 内 容 1D018 8/27(月),28(火),29(水)  9:00~16:00  電動機と有接点リレーシーケンス制御による運転回路の設計、制御盤組立などの作業の効率 化・改善をめざして、安全と品質に配慮した電動機制御の実務作業とその評価方法を習得しま す。 1.三相誘導電動機   の原理・構造 2.連続運転回転  ・設計フロー  ・タイムチャート 3.正逆運転回転  ・運転回路設計 4.時限運転回転  ・タイマ回路と   運転回路設計 5.総合実習 主な使用機器 筆記用具 プリント基板設計CAD(KiCAD) 主な使用機器 筆記用具 電磁開閉器、スイッチ、表示灯三相誘導電動機、回路計

(4)

受講料 受講料 11,000円 11,000円

有接点シーケンス制御の実践技術

会 場

②北海道能開大(銭函)

コース番号 日程 コース番号 持 参 品 訓 練 内 容 主な使用機器 日程 2D011 5/8(火),9(水),10(木)  9:15~16:15 2D012 筆記用具 リレー、タイマ、電磁接触器、三相誘導電動機 等 9/4(火),5(水),6(木)   9:15~16:15  シーケンス制御は、自動化設備や建築設備など産業界に広く使用されている基盤技術です。  当セミナーでは、モータ運転回路など実習を通してシーケンス制御の基本を習得します。 1.シーケンス制御の基本  シーケンス制御の概論、シーケンス図の 見方、各種制御機器の理解、回路製作の ルール、基本回路(保持回路など)など 2.各種基本回路と回路設計について  基本回路(インタロックなど)、 タイマを利用した回路など 3.三相かご型誘導電動機の制御  直入れ始動回路、可逆運転回路、 Y-△始動回路など 受講料 11,500円

10 名

定員

有接点シーケンス制御の実践技術

会 場

④ポリテクセンター旭川

コース番号 日程 持 参 品 訓 練 内 容 4D031 6/12(火),13(水),14(木)  9:00~16:00  自動生産システムの効率化・最適化をめざして、各種制御機器の選定方法、各種制御回路を 理解し、総合実習を通して制御回路の設計・製作方法を習得します。 1.シーケンス制御の概要 2.各種制御機器の種類  ・スイッチ、表示灯等  ・電磁接触器、電磁開閉器等  ・その他機器 3.主回路と制御回路  ・自己保持回路、インターロック回路  ・タイマ回路 4.総合演習 5.まとめ 受講料 11,000円

10 名

定員

有接点シーケンス制御の実践技術

会 場

①ポリテクセンター北海道(札幌)

コース番号 日程 持 参 品 訓 練 内 容 1D012 10/3(水),4(木),5(金)   9:00~16:00  自動生産システムの効率化・最適化をめざして、各種制御機器の選定方法、各種制御回路を 理解し、総合実習を通して制御回路の設計・製作方法を習得します。 1.各種制御機器の種類と選定方法  ・スイッチ、センサ  ・電磁接触器、電磁継電器 2.主回路と制御回路  ・タイムチャート 3.総合課題 受講料 受講料 7,500円 7,500円

10 名

定員

有接点シーケンス制御の機器選定<制御回路設計>

会 場

②北海道能開大(銭函)

コース番号 日程 コース番号 持 参 品 訓 練 内 容 主な使用機器 日程 2D021 5/15(火),16(水)   9:15~16:15 2D022 筆記用具 シーケンス制御機器 10/30(火),31(水)  9:15~16:15  有接点シーケンス制御システムの設計について、実習を通じて習得します。有接点リレーを 使用する上での注意点やトラブル事例を紹介しながら、設計及び選定方法について習得しま す。 1.シーケンス制御の概要 2.シーケンス図 3.制御機器選定 4.制御回路設計・機器選定演習 5.まとめ 主な使用機器 筆記用具、作業用手袋 リレー、タイマ、電磁開閉器等 主な使用機器 筆記用具 リレー、タイマ、工具、テスタ

(5)

受講料 受講料 12,000円 12,000円

10 名

定員

PLC ラダープログラミングの定石

会 場

①ポリテクセンター北海道(札幌)

コース番号 日程 コース番号 持 参 品 訓 練 内 容 主な使用機器 日程 1D008 5/21(月),22(火),23(水)  9:00~16:00 1D020 筆記用具 PLC、パソコン、コンベアシステム 11/27(火),28(水),29(木) 9:00~16:00  自動化設備の効率化をめざして、自動化ラインを構築するために必要な制御プログラミング の応用手法を、実践的な実習機器による自動化ラインの構築実習を通して習得します。 1.PLCの概要 2.プログラミングツールの使い方 3.基本命令  ・四則演算、比較命令 4.ベルトコンベア課題  ・順序制御の考え方  ・プログラミング 受講料 11,500円

10 名

定員

PLC 制御の回路技術

会 場

④ポリテクセンター旭川

コース番号 日程 持 参 品 訓 練 内 容 4D041 10/10(水),11(木),12(金) 9:00~16:00  自動化システムの設計・保守業務における効率化・最適化をめざして、PLCに関する知 識・回路の作成・変更法と実践的な生産設備設計の実務能力を総合実習を通して習得します。 1.訓練の目的 2.PLCの選定 3.PLCの配線  ・外部配線の設計 4.回路設計  ・プログラムの入力方法  ・モニタリングとデバック運転 5.総合演習 6.まとめ 受講料 受講料 8,500円 10,000円

10 名

10 名

定員

定員

PLC プログラミング技術(ラダー編)

数値処理による PLC 制御技術

会 場

会 場

⑤ポリテクセンター釧路

①ポリテクセンター北海道(札幌)

コース番号 コース番号 日程 日程 持 参 品 持 参 品 訓 練 内 容 訓 練 内 容 5D021 1D014 H31.1/27(日),2/3(日)  9:00~16:00 10/17(水),18(木),19(金) 9:00~16:00 筆記用具 PLC、パソコン、ラダーサポートソフト、負荷装置、工具等  自動化設備の効率化をめざして、自動化ラインを構築するために必要な制御プログラミング の応用手法を習得します。  自動化生産システムの設計・保守の最適化をめざして、PLCの数値演算処理に関する手法 とシーケンス制御に関する応用力を習得します。 1.コース概要及び留意事項 2.自動化におけるPLC 3.制御の構造化 1.PLCの概要  ・数値データの取扱い 4.総合実習 5.まとめ 2.数値処理命令  ・演算処理  ・データ変換処理 3.数値データの入出力法  ・プログラミング  (A/D、D/A変換) 4.総合実習  ・制御プログラム  ・動作確認とデバッグ 主な使用機器 主な使用機器 筆記用具 ディジタルスイッチ、表示器高機能ユニット(A/D変換 他) 主な使用機器 筆記用具、作業用手袋 PLC(三菱電機 FX1S)等

(6)

受講料 受講料 9,000円 9,000円

10 名

定員

PLC による自動化・省力化機器の制御技術

会 場

①ポリテクセンター北海道(札幌)

コース番号 日程 コース番号 持 参 品 訓 練 内 容 主な使用機器 日程 1D016 8/22(水),23(木)   9:00~16:00 1D017 筆記用具 工具、パソコン、負荷装置、PLC(三菱電機)など H31.2/21(木),22(金)   9:00~16:00  PLC制御に従事する技能・技術者またはその候補者にお勧めのコースです。入出力機器 (スイッチ、ランプ)とPLCとの配線技術を習得し、PLCにおけるプログラミング作成法に ついて習得します。 1.PLCの概要 2.PLCの入出力配線  ・入力(出力)ユニットの構造  ・入力(出力)ユニットの選定  ・配線作業 受講料 8,000円

10 名

定員

PLC による自動化・省力化機器の制御技術<モータ制御編>

会 場

②北海道能開大(銭函)

コース番号 日程 持 参 品 訓 練 内 容 2D091 8/28(火),29(水)  9:15~16:15  このセミナーでは、各種モータの駆動技術およびPLCによる制御技術を習得することを目 的としています。小型ACモータ、DCモータ、ステッピングモータおよびこれらのモータの位 置を検出する光電センサやロータリエンコーダを組合わせた装置をPLCの基本命令、応用命 令を使って制御します。 1.PLCの概要と構成 2.入出力インターフェイスの種類と構造 3.各種モータの駆動と制御 4.PLCのプログラミング 主な使用機器 筆記用具 PLC(三菱電機 FX2NC)、プログラミングソフト(三菱電機 GX Developer)、小型ACモータ、DCモータ、ステッピングモータ 5.総合実習 6.まとめ 受講料 8,500円

10 名

定員

PLC による自動化・省力化機器の制御技術

会 場

⑤ポリテクセンター釧路

コース番号 日程 持 参 品 訓 練 内 容 主な使用機器 5D022 H31.2/17(日),24(日)  9:00~16:00 筆記用具 PLC、パソコン、ラダーサポートソフト、負荷装置、工具等  自動化システムにおけるプログラム設計・管理手法、運転方法の効率化をめざして、PLC 制御の回路設計技術および稼動ラインのプログラム保守に係る実務能力を実践的な総合課題を 通して習得します。 1.PLCの概要と構成 2.入出力インターフェイスの種類と構造 3.PLCのプログラミング 4.総合実習 3.ラダープログラミングの作成方法  ・プログラミングツール(Gx Works2)の操作  ・モニタ、デバッグツールの使い方 4.基本命令の使い方 受講料 8,000円

PLC による自動化・省力化機器の制御技術<空気圧機器制御>

会 場

②北海道能開大(銭函)

コース番号 日程 持 参 品 訓 練 内 容 2D071 7/12(木),13(金)   9:15~16:15  このセミナーでは、各種空気圧機器の駆動技術およびPLCによる制御技術を習得すること を目的としています。  2本の複動空気圧シリンダをシングルソレノイド方向制御弁、ダブルソレノイド方向制御弁 を使ってPLCの順序動作プログラムにより制御します。 1.PLCの概要と構成 2.入出力インターフェイスの種類と構造 3.空気圧機器の駆動と制御 4.PLCのプログラミング 主な使用機器 筆記用具 PLC(三菱電機 FX2NC)、プログラミングソフト(三菱電機 GX Developer)、複動シリンダ、方向制御弁 5.総合実習 6.まとめ

(7)

受講料 受講料 9,000円 8,000円

10 名

10 名

定員

定員

PLC 制御における実践的インバータ制御技術

PLC 制御による位置決め制御技術

会 場

会 場

②北海道能開大(銭函)

②北海道能開大(銭函)

コース番号 コース番号 日程 日程 持 参 品 持 参 品 訓 練 内 容 訓 練 内 容 2D101 2D111 9/11(火),12(水)  9:15~16:15 11/6(火),7(水)  9:15~16:15 筆記用具 ・PLC(三菱電機 Qシリーズ)・サーボアンプ(パナソニック・三菱電機)・ACサーボモータ(パナソニック・三菱電機)・GX-Works2  自動化システムの設計・保守業務における効率化・最適化をめざして、PLCによるイン バータ制御の方法と実践的な生産設備設計の実務を総合実習により習得します。  位置決め制御は、生産設備における自動化システムで重要な技術です。当セミナーでは、 ACサーボによる位置決めの基本からPLCの位置決め制御の手法とそれに必要なシーケンス制 御の技術を学びます。 1.インバータの概要 2.インバータ単独運転 3.PLCとの接続方法 4.PLCによるインバータ制御実習 1.位置決め制御の概要と構成 2.サーボアンプの設定 主な使用機器 3.位置決め制御パラメータと設定 4.位置決め制御プログラミング 受講料 9,000円

10 名

定員

タッチパネルを活用した FA ライン管理

会 場

①ポリテクセンター北海道(札幌)

コース番号 日程 持 参 品 訓 練 内 容 1D015 5/24(木),25(金)  9:00~16:00  自動化システムの設計・保守業務における効率化・最適化をめざして、タッチパネルと PLCを活用した自動化システムの設計に必要な技術を習得します。 1.タッチパネルの概要 2.タッチパネルの画面設計  ・描画の方法・設定について  ・各種部品の作成、動作確認 3.ベルトコンベア課題  ・PLCとタッチパネルの連動について  ・描画設計とPLCプログラミング 受講料 受講料 8,500円 8,500円

10 名

定員

PLC 制御技術(ラダー回路設計編)

会 場

②北海道能開大(銭函)

コース番号 日程 コース番号 持 参 品 訓 練 内 容 主な使用機器 日程 2D031 5/24(木),25(金)  9:15~16:15 2D032 筆記用具 ・PLC(三菱電機Qシリーズ)・自動搬送装置(P&P、ベルトコンベア) 8/2(木),3(金)     9:15~16:15  PLC(プログラマブル・ロジック・コントローラ)は、生産設備における自動化システムをは じめ幅広い分野に使用されています。当セミナーでは、PLCの基本回路をはじめ、ピック&プレ イス(P&P)やベルトコンベアを用いた生産設備設計を総合実習を通して習得します。 1.PLCの概要  PLCのハードウェア、プログラミング ツール(GX-Works2)の使用法 2.ラダー回路設計  標準化回路の設計等 3.総合実習 自動搬送装置を用いた 配線とプログラミング 主な使用機器 筆記用具 ・PLC(三菱電機製 Qシリーズ) ・汎用インバータ等  ・GX-Works2 主な使用機器 筆記用具 タッチパネル、PLC(三菱電機)、実習装置など

(8)

受講料 受講料 受講料 11,500円 8,000円 8,500円

10 名

10 名

10 名

定員

定員

定員

マイコン制御システム開発技術(Wi - Fi モジュールによる loT 活用編)

PLC 制御のためのオブジェクト指向プログラミング技術<PLC - PC 間通信>

PLC 制御技術(数値処理編)

会 場

会 場

会 場

②北海道能開大(銭函)

①ポリテクセンター北海道(札幌)

②北海道能開大(銭函)

コース番号 コース番号 コース番号 日程 日程 日程 持 参 品 持 参 品 持 参 品 訓 練 内 容 訓 練 内 容 訓 練 内 容 2D171 1D005 2D061 6/4(月),5(火),6(水)  9:15~16:15 7/25(水),26(木)  9:00~16:00 7/10(火),11(水)  9:15~16:15  製品・システム等の設計開発作業の効率化をめざして、IoTによる遠隔監視及び遠隔計測を 実現するためのシステムの実践的な開発手法を習得します。  自動化システムの改善による製造工程の効率化をめざして、オブジェクト指向プログラミン グ手法を活用したシステムの設計技術及び最適化の手法を習得します。  自動化生産システムの設計・保守の最適化をめざして、PLCの数値演算処理に関する手法 とシーケンス制御に関する応用力を習得します。 1.Wi-Fiモジュールの概要 2.Wi-Fiモジュールのソフトウェア開発環境 3.デジタル入出力ポートの仕様 4.SPI及びI2C接続 1.PLC制御の概要 2.PLCと制御負荷との接続 3.オブジェクト指向の概要 4.開発環境 1.PLCの概要 2.数値データの取り扱い 3.数値演算命令 5.アナログ入力ポートの仕様 6.Wi-FiとHTTPによる制御技術 7.遠隔監視・制御システム作成 8.まとめ 5.オブジェクト指向プログラミング 6.PCとPLCの接続 7.ソフトウェアによるPLC制御 4.A/D変換、D/A変換プログラミング 主な使用機器 主な使用機器 主な使用機器 筆記用具 筆記用具 筆記用具 Wi-Fiモジュール(お持ち帰りできます) 工具、パソコン、コンベア実習装置、PLC(三菱電 機)、Windowsパソコン、VisualStudio ・PLC(三菱電機 Qシリーズ) ・デジタルスイッチ等 ・GX-Works2 受講料 受講料 7,500円 7,500円

PLC 制御技術(タッチパネル活用編)

会 場

②北海道能開大(銭函)

コース番号 日程 コース番号 持 参 品 訓 練 内 容 主な使用機器 日程 2D041 6/6(水),7(木)   9:15~16:15 2D042 筆記用具 ・タッチパネル(三菱電機) ・PLC(三菱電機 Qシリーズ) ・GX-Works2 ・GT-Designer3 12/5(水),6(木)  9:15~16:15  タッチパネルは、工作機械をはじめ生産設備における自動化システムなど幅広い分野に使用され ています。当セミナーでは、タッチパネルの基本から実践的な設計を実習を通して習得します。 1.タッチパネルの概要 タッチパネルの構成、プロ グラミングツールの使用法 2.画面設計 デザイン設計、デー タの取り扱い 3.画面作成実習 FAラインを用いたライン管理手法、データの取扱 い、実習を通じて作成した課題の評価、設計への展開 4.まとめ

(9)

受講料 受講料 10,500円 10,500円

10 名

定員

機械制御のためのマイコン実践技術

会 場

②北海道能開大(銭函)

コース番号 日程 コース番号 持 参 品 訓 練 内 容 主な使用機器 日程 2D151 5/15(火),16(水),17(木)  9:15~16:15 2D152 筆記用具 PICマイコン、インサーキットデバッガ 11/13(火),14(水),15(木) 9:15~16:15  コントロールデバイスとして使用頻度の高いPICマイコンを用いて、C言語によるプログラ ミング手法を学ぶとともに、マイコンの各種周辺機能の使用方法、外部モジュールの活用法や モータ制御技術について実習を中心としたカリキュラムにより習得します。 1.マイコンの構成 2.プログラム開発手順 3.入出力制御プログラム 4.割込みプログラム 5.総合実習 受講料 受講料 受講料 13,500円 8,000円 11,500円

10 名

10 名

10 名

定員

定員

定員

計測・制御におけるソケットインターフェース実践技術(Python 編)

オブジェクト指向プログラミングによる PLC 制御用 GUI 開発技術

マイコン制御システム開発技術<Arduino 編>

会 場

会 場

会 場

②北海道能開大(銭函)

①ポリテクセンター北海道(札幌)

②北海道能開大(銭函)

コース番号 コース番号 コース番号 日程 日程 日程 持 参 品 持 参 品 持 参 品 訓 練 内 容 訓 練 内 容 訓 練 内 容 2D291 1D006 2D371 8/20(月),21(火),22(水) 9:15~16:15 11/8(木),9(金)  9:00~16:00 10/29(月),30(火),31(水) 9:15~16:15  プログラミング言語Pythonを基本から学習し、通信を活用した情報収集システム構築方法 を学びます。  計測・制御システムの改善及び開発作業の効率化をめざしてプログラミング言語Pythonを 学習し、TCP/IPによるネットワークの構築技術を習得します。  PLC制御のためのGUIプログラミングやデータベース管理システムの効率化をめざして、 開発環境の構築とオブジェクト指向言語による効率的な開発技術を習得します。  Arduinoは電子工学の知識があまり無くても各種のセンサを使ったりモータ等のアクチュ エータを簡単に操作したりすることができます。このコースではArduinoについて基本的な知 識から応用までを学びます。 1.計測制御とネットワーク   システムの親和性 1.開発環境の使用方法 2.オブジェクト指向 3.PLCとの通信 1.Arduinoの概要 2.デジタル入力(タクトスイッチ他) 3.アナログ出力、アナログセンサ 4.シリアル通信、モータを回す 2.プログラミング言語Python 3.ソケットプログラミング 4.制御用アプリ構築 5.動作確認 5.サーボモータ、LCD表示装置 6.フルカラーLED、時計IC、音声合成LSI 7.高度な入出力装置を使う 8.まとめ  主な使用機器 主な使用機器 主な使用機器 筆記用具 筆記用具 筆記用具

Mac mini , Debian Linux

Microsoft Visual Studio(C#) PLC(三菱電機) Arduino互換ボード(お持ち帰りできます)

(10)

受講料 7,000円

10 名

定員

パソコンによる計測制御技術(USB 編)

会 場

③ポリテクセンター函館

コース番号 日程 持 参 品 訓 練 内 容 3D001 11/21(水),22(木)  9:00~16:00  一般的なパソコンのUSBを使って、パラレルI/Oや、バス信号を作りマイコン周辺LSIとの 接続技法を理解し、外部機器制御システムの構築技術について習得します。 1.パソコンインタフェース 2.開発環境の構築 3.I/Oインタフェースによる外部機器制御   ・PIO ・A/D 4.プログラム開発 5.まとめ 受講料 受講料 受講料 受講料 7,000円 7,000円 7,000円 7,000円

10 名

定員

組込みシステムにおけるプログラム開発技術(C 言語系)

会 場

②北海道能開大(銭函)

コース番号 日程 コース番号 コース番号 コース番号 持 参 品 訓 練 内 容 主な使用機器 日程 日程 日程 2D191 6/14(木),15(金)  9:15~16:15 2D192 2D193 2D194 筆記用具 RX62Tマイコンボード 9/18(火),19(水)  9:15~16:15 12/11(火),12(水)  9:15~16:15 H31.3/12(火),13(水)  9:15~16:15  組込みシステムの改善や業務の効率化をめざして、組込みシステムの概念・役割を理解し、システムの最適化のための設 計・開発技法について実際の製品に使われているマイコンおよび開発環境を使って、その原理や手法を習得します。 1.統合開発環境、   デバッグ方法 2.割込み、タイマ 3.A/D変換 受講料 受講料 22,000円 22,000円

10 名

定員

Linux による組込みシステム開発(RaspberryPi の C 言語による GPIO 制御プログラム)

会 場

①ポリテクセンター北海道(札幌)

コース番号 日程 コース番号 持 参 品 訓 練 内 容 主な使用機器 日程 1D001 11/20(火),21(水),22(木)  9:00~16:00 1D002 筆記用具 Raspberry Piおよび周辺機器、LED、ブレッドボード H31.2/20(水),21(木),22(金) 9:00~16:00  電子・情報通信機器の改善や開発業務の効率化をめざして、ターゲットボードへのLinux実 装やアプリケーション開発実習により、組込みLinuxの概要、メリット・デメリット、開発環 境の構築や実装手法、各種機能等、組込みマイコンシステムおよびGPIOプログラミングにつ いて習得します。 1.システムの概要 2.システムのセットアップ 受講料 8,000円

パソコンによる自動化技術(ディジタルI/O編)

会 場

②北海道能開大(銭函)

コース番号 日程 持 参 品 訓 練 内 容 主な使用機器 2D141 H31.1/17(木),18(金)   9:15~16:15 筆記用具 パソコン、インターフェイス(コンテック:DIO-24DY-USB)、 自作入出力ユニット、表計算ソフト(MS:ExceIVBA)  パソコンと汎用DIOインターフェースを持ちいた電圧信号の入出力技術を習得することを目 的としています。汎用のパソコンと表計算ソフトに添付されているマクロ言語(Basic)を使 い、簡易的な自動化装置を制御するプログラムを作成します。 1.パソコンインターフェース 2.Basic言語概要 3.パソコンによる信号の入出力 4.パソコンによる自動制御 5.まとめ 4.シリアル通信、   I2C 5.PWM、モータ制御 6.まとめ 3.シェルの操作方法 4.C言語によるソフトウェア開発 5.システムコール 6.GPIOによる制御 主な使用機器

(11)

受講料 受講料 10,500円 10,500円

10 名

定員

Java による組込みのためのプログラム開発技術(Java 習得編)

会 場

②北海道能開大(銭函)

コース番号 コース番号 日程 日程 持 参 品 訓 練 内 容 2D201 2D202 6/16(土),23(土)  9:15~16:15 H31.1/12(土),19(土)  9:15~16:15

 IoT、組込みデバイス向けのJava SE Embeddedが登場しました。これはJava SEから派 生し、組込みデバイスをサポートする機能が追加されています。本セミナーでは導入編として Java SEとオブジェクト指向について学びます。 1.概要 2.オブジェクト指向 3.クラス 4.Java言語 5.プログラムの開発 主な使用機器 筆記用具 パソコン 受講料 受講料 10,500円 10,000円

10 名

10 名

定員

定員

オープンソース携帯 OS 活用技術(iOS 編)

実習で学ぶ画像処理・認識技術(Python 編)

会 場

会 場

②北海道能開大(銭函)

②北海道能開大(銭函)

コース番号 コース番号 日程 日程 持 参 品 持 参 品 訓 練 内 容 訓 練 内 容 2D361 2D311 10/4(木),5(金)  9:15~16:15 8/23(木),24(金)  9:15~16:15  Xcode+SwiftでiOSアプリケーション作成手法を学びます。  組込みシステムにおけるソフトウェア開発の効率化をめざして、基盤となるオープンソース プラットフォーム(iOS)のアーキテクチャを理解し、スマートフォンやタブレット端末向け アプリケーション開発プロセスである設計/実装技術について学びます。  自動運転・自動判別に用いられる画像処理・画像認識技術を学びます。  応用製品等の設計・開発に活用できる画像処理・認識技術の習得をめざします。プログラミ ング言語Pythonにて容易にその環境構築ができることを学びます。 1.iOSの特徴 2.アーキテクチャ 3.開発環境 1.画像処理の概要 2.2値画像処理 3.画像認識技術 4.システム開発 4.アプリケーション作成 5.まとめ 主な使用機器 主な使用機器 筆記用具 筆記用具

Mac mini , Xcode + Swift

カメラ、JETSON GPUボード、Mac mini

生産システム設計

受講料 受講料 16,000円 16,000円

10 名

定員

遠隔監視・計測システム開発

会 場

②北海道能開大(銭函)

コース番号 日程 コース番号 持 参 品 訓 練 内 容 主な使用機器 日程 2D221 7/9(月),10(火),11(水)  9:15~16:15 2D222 筆記用具 Raspberry Piボード(お持ち帰りできます) H31.1/28(月),29(火),30(水) 9:15~16:15  製品・システム等の設計開発作業の効率化をめざして、遠隔監視及び遠隔計測を実現するた めのシステムの実践的な開発手法を習得します。 1.マイコンボード(Raspberry Pi)の概要 2.マイコンボードのソフトウェア開発法 3.デジタル入出力ポートの仕様 4.SPI及びI2C接続 5.遠隔監視・制御システム作成  6.アナログ入力ポートの仕様 7.波形観測システムの作成  8.まとめ 

(12)

受講料 10,000円

10 名

定員

製造現場内ネットワークの構築(情報セキュリティ編)

会 場

②北海道能開大(銭函)

コース番号 日程 持 参 品 訓 練 内 容 2D281 8/6(月),7(火)  9:15~16:15 ᝟ሗ㈨⏘ ᨷᧁ䞉⬣ጾ

䝉䜻䝳䝸䝔䜱ᑐ⟇

 ネットワークシステム構築・管理作業に従事する方を対象とし、企業内ネットワークにおけ る情報資産への脅威とそのセキュリティ対策について学ぶとともに、LAN内のデータ共有を 例とした具体的なセキュリティ管理手法について学びます。 1.情報セキュリティとは   情報資産と脅威   2.セキュリティ対策・管理   セキュリティ対策   セキュリティマネジメント 3.データ共有におけるセキュリティ対策   共有環境構築   (Windows7/Server2012) 受講料 13,500円

10 名

定員

電気設備工事の設計実務

会 場

⑤ポリテクセンター釧路

コース番号 日程 持 参 品 訓 練 内 容 5D002 9/9(日),16(日),23(日)  8:45~16:30 筆記用具 テスター等  小規模な電気工作物(AC600V以下)に必要な屋内配線の電気理論及び施工・検査方法を 習得します。 1.電気理論 2.配電理論 3.配線設計 4.電気機器 5.配線材料 6.工具・材料 7.施工方法 8.検査 9.法令関係 10.配線図

電力・電気設備設計

通信設備・通信システム設計

主な使用機器 受講料 受講料 7,000円 7,000円

10 名

定員

製造現場における LAN 活用技術

会 場

②北海道能開大(銭函)

コース番号 コース番号 日程 日程 持 参 品 訓 練 内 容 2D321 2D322 9/4(火),5(水) 9:15~16:15 12/18(火),19(水) 9:15~16:15 ஦ົᡤ ᕤሙ  いまや当たり前の様に身近に存在するLANを活用する方法について学び、LANでどのよう に情報が伝達されるのか、使われているLAN機器などに関する知識を習得します。   1.ネットワークの概要 2.プロトコルの概要と詳細 3.ネットワーク機器の種類と設定 4.LAN活用実習 主な使用機器 筆記用具 パソコン、LAN関連機器 受講料 受講料 8,000円 8,000円

タブレット型端末を利用した通信システム構築

会 場

①ポリテクセンター北海道(札幌)

コース番号 日程 コース番号 持 参 品 訓 練 内 容 主な使用機器 日程 1D003 7/19(木),20(金)   9:00~16:00 1D004 筆記用具 AndroidStudio、Androidタブレット端末、RaspberryPi H31.2/7(木),8(金)  9:00~16:00  タブレット端末等を用いた生産情報の把握や監視等による生産現場の効率化をめざして、無 線LAN等による通信の規格や利用方法を理解し、無線機器同士によるデータの送受信等が可 能な無線監視制御システムの構築方法を習得します。 1.タブレット端末のアプリ開発  ・開発環境構築  ・端末上でのデバッグ 2.無線LANを用いた通信  ・サーバ構築 3.サーバ連携  ・タブレット端末と   サーバの連携 4.計測システムとの連携  ・蓄積データの表示 主な使用機器 筆記用具 パソコン

(13)

受講料 受講料 9,500円 14,500円

10 名

10 名

定員

定員

会 場

会 場

⑤ポリテクセンター釧路

⑤ポリテクセンター釧路

コース番号 コース番号 日程 日程 持 参 品 持 参 品 訓 練 内 容 訓 練 内 容 5D011 5D012 10/14(日),21(日)  8:45~16:30 11/11(日),18(日),25(日) 8:45~16:30 筆記用具、 作業用手袋(必要な方のみ) 筆記用具、 作業用手袋(必要な方のみ) 配線用具一式、各種絶縁電線、 各種ケーブル、各種保護管 配線用具一式、各種絶縁電線、 各種ケーブル、各種保護管

電力・電気・通信設備工事

主な使用機器 主な使用機器 受講料 受講料 受講料 13,500円 18,000円 13,500円

10 名

10 名

定員

定員

LAN 施工・評価とルーティング技術(ルータ環境構築編)

自家用電気工作物の実践施工技術

会 場

会 場

②北海道能開大(銭函)

④ポリテクセンター旭川

コース番号 コース番号 コース番号 日程 日程 日程 持 参 品 持 参 品 訓 練 内 容 訓 練 内 容 2D331 4D021 2D332 9/18(火),19(水),20(木) 9:15~16:15 7/10(火),11(水),12(木) 18:00~21:00 17(火),18(水),19(木) H31.3/11(月),12(火),13(水) 9:15~16:15  TCP/IPおよびIPレベルでの企業内ネットワーク構築手法について学ぶとともに、IPルータ やレイヤ3スイッチを使用して異なるネットワークを接続する環境を構築するためのルーティ ング技術、接続方法、セキュリティ対策などについて実習を通して習得します。  小規模な電気工作物(AC600V以下)に必要な屋内配線の施工技術及び保守性や安全性を 考慮した施工技術を習得します。 1.TCP/IPとルータの仕組み 2.ルータ環境構築と確認手法 3.ブロードバンドルータ 1.単線図の見方 2.複線図の理解 3.配線用具の接続法 4.ローカルルータ 5.VPN  6.レイヤ3スイッチ  4.終端接続方法 5.課題演習 主な使用機器 主な使用機器 筆記用具 筆記用具、作業用皮手袋、 各種工具 ルータ、レイヤ3スイッチ 配線用具一式、各種絶縁電線、 各種ケーブル、PF管、金属管

電気工作物の施工管理技術

電気設備工事の施工管理実務

 小規模な電気工作物(AC600V以下)に必要な屋内配線の施工技術を習得します。  小規模な電気工作物(AC600V以下)に必要な屋内配線の施工技術及び保守性や安全性を 考慮した施工技術を習得します。 1.単線図の見方 2.複線図の理解 3.配線用具の接続法 1.複線図の理解 2.配線用具への接続 3.終端接続 4.終端接続方法 5.課題演習 4.保護管の施工方法 5.課題演習

(14)

受講料 10,000円

10 名

定員

LAN 構築施工・評価技術

会 場

④ポリテクセンター旭川

コース番号 日程 持 参 品 訓 練 内 容 主な使用機器 4D051 H31.3/7(木),8(金)   9:00~16:00 筆記用具 HUB、ルータ、UTPケーブル、RJ-45コネクタ、ケーブルテスタ等  LAN配線工事作業における、施工品質の改善や作業の効率化・最適化をめざして、実践的 かつ適切な工事方法、施工後の測定に関する技能・技術及び評価方法を習得します。 1.LANの概要 2.端末処理  ・RJ-45コネクタの作成と試験  ・情報コンセントの作成と試験 3.フロアパネル工事 4.測定演習  ・LAN工事の測定項目  ・測定とトラブルシューティング 5.まとめ 受講料 8,500円

10 名

定員

実践計測技術

会 場

⑤ポリテクセンター釧路

コース番号 日程 持 参 品 訓 練 内 容 5D031 5/20(日),27(日)  9:00~16:00 筆記用具 直流電源、オシロスコープ、ディジタル・オシロスコープ、ファンクションジェネレータ、ブレッドボード、その他各種計器等  電気機器における検査・メンテナンスの効率化・最適化をめざして、回路及び測定実習を通 して各種計測機器の活用技術を習得します。 1.回路と計測の概要 2.計器の校正 3.電気回路の検証と計測 4.総合実習 5.評価・確認

測定・検査

生産設備保全

主な使用機器 受講料 12,000円

10 名

定員

電気系保全実践技術

会 場

①ポリテクセンター北海道(札幌)

コース番号 日程 持 参 品 訓 練 内 容 1D010 5/29(火),30(水),31(木) 9:00~16:00 筆記用具 テスタ、実習装置など  自動生産設備の保全業務に必要なシーケンス制御技術に加えて制御回路の不良個所発見とそ の修復作業、タイマ、リレーの動作の故障判定など、スムーズに対応できる能力を学びます。 1.シーケンス制御の概要 2.制御機器と図記号 3.基本回路 4.タイマ、リレーの故障判定 5.制御回路の不良個所の発見と修復 主な使用機器 受講料 12,000円

LAN 構築施工・評価技術

会 場

①ポリテクセンター北海道(札幌)

コース番号 日程 持 参 品 訓 練 内 容 1D007 H31.2/27(水),28(木)  9:00~16:00 筆記用具 HUB、ルータ、UTPケーブル、RJ-45コネクタ、 圧着工具、ケーブルテスタ  LAN配線工事作業における、施工品質の改善や作業の効率化・最適化をめざして、実践的 かつ適切な工事方法、施工後の測定に関する技能・技術及び評価方法を習得します。 1.LAN概要  ・LANの構成  ・機器種類と選定方法 2.端末処理  ・情報コンセントの作成   と試験 3.フロアパネル工事  ・電源工事  ・LAN工事 4.測定実習 主な使用機器

(15)

受講料 受講料 15,000円 9,000円

10 名

10 名

定員

定員

電気系保全実践技術(制御回路編)

PLC 実践的制御技術

会 場

会 場

①ポリテクセンター北海道(札幌)

①ポリテクセンター北海道(札幌)

コース番号 コース番号 日程 日程 持 参 品 持 参 品 訓 練 内 容 訓 練 内 容 1D011 1D009 9/25(火),26(水),27(木),28(金) 9:00~16:00 8/30(木),31(金)  9:00~16:00 筆記用具 筆記用具 PLC(三菱電機)、パソコン、実習装置など 工具、パソコン、コンベア実習装置、PLC(三菱電機)など  自動生産設備の保全業務に必要なシーケンス制御技術に加えて制御回路の不良個所発見とそ の修復作業、タイマ、リレーの動作の故障判定やPLCプログラムの動作の変更などにスムー ズに対応できる能力を学びます。  コンベア駆動実習装置の制御を通じて、配線方法と各種機器の制御プログラムの作成方法を 学びます。プログラムの基礎から始め、応用命令、各種プログラミング手法を学び、自分の思 い通りに機器の制御ができることをめざします。 1.シーケンス制御の概要 2.制御機器と図記号 1.プログラミングツールの使い方 2.PLCラダープログラミング  ・基本回路  ・応用命令 主な使用機器 主な使用機器 3.コンベア駆動実習装置課題  ・配線作業  ・手動運転プログラムの作成  ・自動運転プログラムの作成 受講料 受講料 7,500円 7,500円

10 名

10 名

定員

定員

電気系保全実践技術(有接点リレーシーケンス編)

電気系保全実践技術(PLC 編)

会 場

会 場

②北海道能開大(銭函)

②北海道能開大(銭函)

コース番号 コース番号 日程 日程 持 参 品 持 参 品 訓 練 内 容 訓 練 内 容 2D121 2D131 11/15(木),16(金)   9:15~16:15 11/29(木),30(金)   9:15~16:15  装置のトラブルにお悩みの方に最適です。保全技術はあらゆる場面で役立ちます。  技能検定(電気系保全作業)の試験課題(課題2)を通じて、有接点リレーシーケンス回路 の保全のコツを習得します。  装置のトラブルにお悩みの方に最適。保全技術はあらゆる場面で役立ちます。  技能検定(電気系保全作業)の試験課題(課題1)を通じて、PLC配線及び仕様変更を中心 とした保全のコツを習得します。 1.電気保全概要 ・保全の目的 ・測定器の効果的な取扱い 1.電気保全概要 ・保全の目的 ・測定器の効果的な取扱い 2.電気保全実践 ・総合課題(技能検定課題を例に) ・シーケンス制御回路の動作点検 ・不良箇所修復作業の実践 ・電気系保全に必要な標準的制御技術 ・入出力配線の効率的な方法 ・プログラミングのコツ、仕様変更の対処法 3.PLCラダープログラミング  ・配線作業  ・基本回路、応用命令 4.タイマ、リレーの故障判定 5.制御回路の不良個所の発見と修復 ・電気系保全に必要な標準的制御技術 ・制御機器の故障、回路の不良発見、  修復方法 2.電気保全概要 ・総合課題(技能検定課題を例に) ・プログラム設計の実践 ・仕様変更作業の実践 主な使用機器 筆記用具 ※検定の受験を予定されている方は、検定時必要な工具、機器を お持ちいただくと効果的です。 電気系保全作業盤、 テスタ 主な使用機器 筆記用具 ※検定の受験を予定されている方は、検定時必 要な工具、機器を持参いただくと効果的です。 電気系保全作業盤、PLC(三菱電機 Fシリーズ)、プログラミングツール

(16)

受講料 受講料 7,500円 7,500円

10 名

定員

低圧電気設備の保守点検技術

会 場

②北海道能開大(銭函)

コース番号 コース番号 日程 日程 持 参 品 訓 練 内 容 2D051 2D052 6/19(火),20(水)   9:15~16:15 10/16(火),17(水)  9:15~16:15  低圧電気設備における保守点検作業の現場力強化をめざして、低圧電気設備の点検実習を通じて、 省エネルギー機器を含めた実践的な点検実務および電気工作物を維持・運用するための技能・技術を習得します。 1.低圧電気設備の概要 電気設備の保護、事故事例、 保護機器、分電盤の種類 2.保守点検器具と点検要領 測定器概要、点検の種類、分電盤や 各種工作機械等を使用した電圧・電 流・漏れ電流・絶縁抵抗測定など 主な使用機器 筆記用具、作業服、 作業帽 テスタ、絶縁抵抗計、アーステスタ、クランプメータ、 電力品質アナライザ、模擬制御盤 等 受講料 受講料 10,000円 10,000円

10 名

定員

保護継電器の評価と保護協調

会 場

②北海道能開大(銭函)

コース番号 コース番号 日程 日程 持 参 品 訓 練 内 容 2D081 2D082 8/6(月),7(火)    9:15~16:15 H31.3/11(月),12(火)  9:15~16:15  電気設備の保守点検業務の技能高度化をめざして、保護協調及び保護継電器の仕組みを理解 し、実際に保護継電器の実践的な作業を行うことで、自家用電気工作物の工事・維持及び運用 実務を効率良く安全に行える技術を習得します。 1.高圧受電設備の概要 2.保護協調について 3.過電流継電器について 4.電流継電器試験実習 5.地絡方向継電器について 6.地絡方向継電器試験実習 主な使用機器 筆記用具 訓練用キービクル、保護継電器試験器、過電流継電器、地絡継電器 受講料 13,500円

10 名

定員

自家用電気工作物設計の実務

会 場

④ポリテクセンター旭川

コース番号 日程 持 参 品 訓 練 内 容 4D011 5/15(火),16(水),17(木) 18:00~21:00 22(火),23(水),24(木)  小規模な電気工作物(AC600V以下)に必要な屋内配線の施工技術及び保守性や安全性を 考慮した施工技術を習得します。 1.電気理論 2.配電理論 3.配線設計 4.電気機器 5.配線材料 6.工具・材料 7.施工方法 8.検査 9.法令関係 10.配線図 主な使用機器 筆記用具 配線用具一式、各種絶縁電線 各種ケーブル、合成樹脂管、金属管 受講料 9,000円

低圧電気設備の保守点検技術

会 場

①ポリテクセンター北海道(札幌)

コース番号 日程 持 参 品 訓 練 内 容 1D013 9/6(木),7(金)   9:00~16:00 筆記用具 測定機器一式(検電器、回路計、絶縁抵抗計、接地抵抗計など)  低圧電気設備における保守点検作業の技能高度化をめざして、効率的で安全な電気工作物の 施工、維持・運用するための技能・技術を習得します。 1.低圧電気設備の概要保守  ・電気関係法令  ・電気設備の保護(人体と感電)  ・事故事例(感電・物損事故)  ・保護機器の種類(配線用遮断器) 主な使用機器 2.保守点検  ・測定器概要(種類・動作原理)  ・電気設備保守点検  ・電灯設備保守  ・動力設備保守 3.保守点検演習 接地抵抗測定、温度測定、照度測定、 インバータ機器の電圧・電流測定、電 力測定、電気回路診断方法など 4.総合実習 模擬制御盤を使用した電 気回路故障診断 など

(17)

受講料 11,500円

10 名

定員

自家用電気工作物設計の実務

会 場

⑤ポリテクセンター釧路

コース番号 日程 持 参 品 訓 練 内 容 5D001 8/12(日),19(日),26(日) 9:00~16:00 筆記用具 テスター等  電気理論に関する知識向上をめざし、電気設備の保守が出来るようになる知識を習得しま す。 1.オームの法則 2.単相・三相交流 3.力率 4.電力と電力量 5.まとめ 主な使用機器 受講料 11,500円

10 名

定員

生産設備におけるネットワークシステム保全技術(トラブルシュート編)

会 場

②北海道能開大(銭函)

コース番号 日程 持 参 品 訓 練 内 容 2D351 10/1(月),2(火),3(水)  9:15~16:15 筆記用具 Cisco1812、Catalyst2960、LANアナライザ  ネットワークを診断によってトラブル予防・トラブルシュートする手法を学びます。  コンピュータネットワークを利用した生産システムの診断や予防保全をめざして、通信ネッ トワークに関する知識・工場内ネットワークの構築・管理方法及びトラブルの原因究明と対処 方法について学びます。 1.概要 2.生産設備におけるネット   ワーク機器及び通信規格 3.ネットワーク敷設・接続実習 4.構成機器の設定および   動作検証実習 5.トラブル発生時の原因究明と   事象別対処方法 6.生産設備における障害発生事例 主な使用機器

工場管理

受講料 受講料 7,000円 7,000円

10 名

定員

組込みシステム開発プロジェクトマネジメント

会 場

②北海道能開大(銭函)

コース番号 コース番号 日程 日程 持 参 品 訓 練 内 容 2D271 2D272 8/1(水),2(木) 9:15~16:15 H31.3/12(火),13(水) 9:15~16:15 ᖺ᭶ 㻞㻜㻝㻞 ᖺ㻝᭶ 㻝 㻟 㻜 㻟 㻥 㻞 㻤 㻞 㻣 㻞 㻢 㻞 㻡 㻞 㻠 㻞 㻟 㻞 㻞 㻞 㻝 㻞 㻜 㻞 㻥 㻝 㻤 㻝 㻣 ᭙᪥ ᪥ ᭶ ⅆ Ỉ ᮌ 㔠 ᅵ ᪥ ᭶ ⅆ Ỉ ᮌ 㔠 ᅵ ᪥ ᭶ ⅆ Ỉ ᮌ 㔠 ᅵ ᪥ ᭶ ⅆ Ỉ ᮌ 㔠 ᅵ ᪥ ᭶ ⅆ 㻝 ィ⏬䞉ᇶᮏ௙ᵝ 㻜㻚㻞 㻜㻚㻞 㻜㻚㻞 䜽 䝑 䝻 䝤 㻌 㻟 㻙 㻝 㻜 㻜㻚㻞 ᡂ స ᅗ ᡂ ᵓ ᯈ ᇶ 㻌 㻠 㻙 㻝 㻞 タィ 㻜 㻜㻚㻟 ᡂ స ᅗ ␎ ᴫ 䞁 䜲 䝄 䝕 య ⟂ 㻌 㻝 㻙 㻞 㻜 㻜㻚㻞 ᴗ స ⠏ ᵓ ቃ ⎔ Ⓨ 㛤 㻤 㻴 㻌 㻞 㻙 㻞 㻜 㻜㻚㻜 䠢 䠋 䠥 㛫 䜽 䝑 䝻 䝤 㻌 㻟 㻜㻚㻟 㻞㻙㻟㻙㻞㻌ไᚚ㒊㻙⾲♧㒊㛫䠥䠋䠢సᡂ 㻠㻚㻜㻜 㻜㻚㻜 㻜㻚㻢 㻞㻙㻠 㻙㻞㻌ไᚚ㒊䠄䝝䞊䝗䠅タィ᭩సᡂ 㻠㻚㻜㻜 㻞㻙㻠㻙㻟㻌ไᚚ㒊䠄䝋䝣䝖䠅タィ᭩సᡂ 㻢㻚㻜㻜 㻞㻙㻠 㻙㻠㻌⾲♧㒊䠄䝝䞊䝗䠅タィ᭩సᡂ 㻡㻚㻜㻜 㻞㻙㻠㻙㻡㻌⾲♧㒊䠄䝋䝣䝖䠅タィ᭩సᡂ 㻢㻚㻜㻜 㻜㻚㻝 ィ タ 㻌 㻢 㻙 㻠 㻙 㻞 㻜 㻜㻚㻝 ᡂ స ᅗ ィ タ య ⟂ 㻌 㻣 㻙 㻠 㻙 㻞 㻟 〇స 㻜 㻜㻚㻟 㻝 䜾 䞁 䝭 䝷 䜾 䝻 䝥 㒊 ᚚ ไ 㻌 㻝 㻙 㻟 㻜 㻜㻚㻟 㻝 ㏙ グ ㊰ ᅇ 㒊 ♧ ⾲ 㻌 㻞 㻙 㻟 㻜 㻜㻚㻠 ᴗ స స ヨ 㒊 䜾 䝻 䝘 䜰 㻌 㻟 㻙 㻟 㻜 㻜 㻜 㻜 㻜 㻜 㻜 㻞㻜 㻜 㻤㻜 㻜 㻜 㻥㻜 㻤㻜 㻜 㻥㻡 㻣㻜 㻝㻜㻜 స ᴗ ᕤ ᩘ 㐍 ᤖ ≧ ἣ 㻑 㻝㻜㻜 㻝㻜㻜 ௙ ᵝ 䞉䝤 䝻䝑 䜽 ᅗ ᥦ ฟ ヲ⣽タィ 䝡䝳䞊䛩䜛 タ ィ ᏶ ஢ 㒊 ရ Ⓨ ὀ ⥾ ษ ⟂య䝕䝄䜲䞁 䞉SW㓄⨨䞉᧯స᪉ἲ 䞉⏬㠃⾲♧䝣䜷䞊䝬 䝑䝖 ͤ඲ဨ䝺䝡䝳䞊䜢ᐇ᪋䛩䜛䛣 ᢸᙜ⪅㛫䜎䛯䛿඲ 䝺䝡䝳䞊䜢ᐇ᪋䛩䜛 ヨస䛧䚸ᅇ㊰䛾☜ㄆ䛸 ಟṇ䜢⾜䛖  プロジェクトや組織運営は、様々な手法があります。 主流となっているPMBOKを中心 に、一般的なガントチャートなどのツールの使用方法などを習得します。   1.プロジェクトマネジメントの考え方 2.プロジェクトの立ち上げ 3.プロジェクトの計画 4.プロジェクトのコントロール 主な使用機器 筆記用具 パソコン

参照

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