所 管
・
・
・
定例会
総 務 常 任 委 員 会 2日
閉 会 中 ※( )は本会議日数
6日 2日
教 育 民 生 常 任 委 員 会
決算 261,063千円
7人
委 員 会 名 委 員 数
6日 会 期 中
会 期 議案
261,065千円
7人 6日 2日
常任委員会・議会運営委員会・特別委員会開催状況
開 催 日 数
議会事務局
事 業 の 内 容 と 成 果
議員報酬等経費 決算書P61
23.平成24年度決算主要施策等成果表(一般会計)
議
会
事
務
局
1 議会開催状況
当初予算
*表中の予算現額は、当初予算の補正や流用等をした後の額です。
議 会 運 営 委 員 会 10人 9日 6日
※委員数は平成25年3月末現在
0日 3日
19人
0 35日(6日)
平成24年9月3日 定例会 29日(7日) 0
平成24年11月21日 0
平成25年2月19日
陳情 その他 261,065千円
議会及び委員会を次のとおり開催しました。
議員提出 会議の種類
予算現額
請願 招 集 日
懲 罰 特 別 委 員 会
46 0
2 7
14 3 1
都 市 経 済 常 任 委 員 会 7人
1 定例会 24日(7日) 41 1
1
平成24年6月4日 定例会 29日(7日) 22 4 1 0 0
所 管
・
・
・
市議会の活動状況を提供するため「議会だより」を年4回(5月、8月、11月、2月の15日) 発行しました。
発行回数 延発行部数 延折込部数
定例会 4回 217,700部 215,200部
議会だより発行経費 決算書P61
当初予算 3,987千円
予算現額 2,951千円 決算 2,921千円
会議の種類 発 行 回 数 延発行部数
定 例 会 4回 320部
当初予算 6,206千円
予算現額 6,206千円 決算 5,320千円
議会運営上必要な各種機器類の維持管理や図書の購入、市政概要の作成などを行い、議会事務 を円滑に進めることができました。
また、他市からの視察についても随時受け入れを行いました。 視察来庁状況
平成24年度 (延36団体)
長崎県、福島県郡山市、徳島県、福岡県福岡市、愛知県豊橋市、千葉県印西市、 兵庫県姫路市(2回)、愛知県名古屋市、徳島県阿南市、福岡県北九州市、 愛知県知多市、宮城県仙台市、大分県大分市、千葉県船橋市、石川県白山市、 愛知県西尾市、千葉県流山市、茨城県つくば市、岡山県倉敷市、千葉県松戸市、 山形県東根市、岡山県、兵庫県神戸市、佐賀県鹿島市、佐賀中部広域連合、 千葉県市川市、新潟県新潟市、長野県諏訪市、千葉県八街市、
長野県佐久市、長野県飯田市、東京都北区、青森県八戸市、千葉県千葉市、 徳島県徳島市
会議録作成経費 決算書P61
議
会
事
務
局
事 業 の 内 容 と 成 果
議会事務運営経費 決算書P61
当初予算 7,083千円
予算現額 7,081千円 決算 6,294千円
議
会
事
務
所 管
・
・ ・ ・ ・ ・ ・
・ ・ ・
・ ・ ・ ・
委員会名 実施年月日 視 察 先
2,607千円
視 察 目 的
事 業 の 内 容 と 成 果
予算現額 2,608千円 決算
常任委員会及び議会運営委員会の視察状況は次のとおりです。
議
会
事
務
局
教 育 民 生 常 任 委 員 会
平成24年 5月16日~
5月18日
大 阪 府 大 阪 市 小中一貫教育について
議員研修費 決算書P61
当初予算 4,400千円
地域安心課の設置について 議 会 運 営
委 員 会
平成24年 7月19日~
7月20日
議会改革について 議会改革について
総 務
常 任 委 員 会
都 市 経 済 常 任 委 員 会
平成24年 5月21日~
5月23日
次世代エネルギー導入型道の駅防災機能強 化推進事業について
施設の概要について
障がい者就労情報センターの運営について 平成24年
5月9日~ 5月11日
京 都 府 長 岡 京 市
防災対策について(災害用マンホールトイ レ整備事業など)
庁舎建設事業について 島 根 県 出 雲 市
島 根 県 松 江 市
佐 賀 県 嬉 野 市 社 会 福 祉 法 人 「 京 都 太 陽 の 家 」 ( 京 都 府 京 都 市 ) 滋 賀 県 湖 南 市
岐 阜 県
愛 知 県 豊 川 市 東 京 都 品 川 区
G R E E N Y 岐 阜 ( 岐 阜 県 岐 阜 市 )
施設の概要及び運営について 伺います係(広聴活動)について
これまでの次世代エネルギーインフラ実証 事業の取り組みの成果等について
長 野 県 飯 田 市
環境モデル都市の取り組みについて(背 景、事業の概要、現状と課題)
佐 賀 県 鹿 島 市 ・
廃校を利用した事業について(旧原小学校 を 利 用 し た 「 ヘ ル ス ケ ア タ ウ ン に し お お い」)
所 管
・
・
・
・
・ 内容・成果
内容・成果
先進的あるいはユニークな取り組みをしている国内外の自治体、民間企業、各種団体などか ら本市に有益な情報を収集し、効果的な活用に向けた研究を行う「アンテナ職員制度」を実 施しました。
また、施策・事業等を立案する際に必要となる人口推計の基礎的データを作成しました。
企画関係調査経費 決算書P69
当初予算 1,926千円
予算現額 2,119千円 決算 内容・成果
産学官が一体となり、震災で低下した都市ブランドの回復と、環境や防災にも配慮した新し いまちづくりを検討するため、平成23年11月に設立された「浦安環境共生都市コンソーシア ム」に引き続き参画しました。コンソーシアムに参加する各社の新たなサービスや技術を活 用した事業について、分科会などを通じて検討しました。
当初予算 1,575千円
予算現額 1,050千円 決算 1,050千円
1,891千円
震災で低下した都市ブランドを回復するとともに、本市が将来にわたって都市としての持続 可能性を高く維持することを目指し、環境配慮や超高齢化社会、先進的な防災対策などに対 応した「環境共生都市ビジョン」の検討を行いました。
また、環境配慮のまちづくりに向けて、太陽光発電の導入促進策を検討するため、空間デー タを活用した市全域での発電可能性量などについての調査を実施しました。
浦安環境共生都市推進事業 決算書P69
浦安環境共生都市コンソーシアム負担金 決算書P69
当初予算 21,000千円
予算現額 17,400千円 決算 17,395千円 「浦安市復興計画」の計画書と概要版を作成しました。
予算現額 940千円 決算 924千円
内容・成果
2,933千円
災害復興推進事業 決算書P69
当初予算 1,680千円 2,943千円 内容・成果
復興計画で示した復興の基本方針や平成19年度の策定以降の取り組み状況を踏まえ、第2期 基本計画のリーディングプラン等の構成や内容を修正するとともに、第2次実施計画の改訂 を行いました。
企
画
政
策
課
市長公室
*表中の予算現額は、当初予算の補正や流用等をした後の額です。
事 業 の 内 容 と 成 果
決算書P69
当初予算 4,455千円
決算 予算現額
第2期基本計画推進事業
市
長
公
所 管
・
・
・
・
・ 内容
ドメスティック・バイオレンス(DV)の被害者が安全な生活をおくれるよう、DV相談支 援カードを市内各施設に設置するとともに、デートDVについての周知を図るためデートD V啓発カードを作成しました。また、配偶者からの暴力を受けた女性と子どもの自立を支援 する団体に対してステップハウスの賃料の一部を負担しました。
成果
24年度はステップハウスに4件の入所があり、自立支援を促すことができました。
ドメスティックバイオレンス(DV)対策推進事業 決算書P71
当初予算 793千円
予算現額 793千円 決算 584千円
講演・講座名 延べ参加人数
女と男うらやすかがやきフォーラム 148人
女性プラザ推進講座 76人
女性のための法律相談 66人
3 男女共同参画意識づくり事業
男女共同参画を推進し市民意識を醸成するために、「女と男うらやすかがやきフォーラム」 や子育てや介護をテーマに「女性プラザ推進講座」を開催しました。また、防災における男 女共同参画についての理解を促すため、情報誌を発行し、新聞折込みや公共施設等で配布し 市民に情報提供を行いました。
女性の生き方や家庭、夫婦関係など女性が抱える様々な問題について、相談者自らが問題を 解決できるように、女性問題の視点とカウンセリング技法を備えた「女性のための相談」 (12日/月)と、弁護士による「女性のための法律相談」(2日/月)を実施しました。
「女性のための相談事業」の24年度相談者数
相 談 名 延べ相談者数
女性のための相談 575人
内容・成果
1 女性プラザ運営経費
男女共同参画社会づくりを推進する拠点として、各種情報の収集・提供、交流の場の提供等 を行いました。
2 女性のための相談事業
事 業 の 内 容 と 成 果
企
画
政
策
課
男女共同参画社会づくり事業 決算書P71
当初予算 10,500千円
予算現額 10,493千円 決算 10,334千円
市
長
公
所 管
・
広報映画制作
・液状化との闘いを越えて~浦安、被災730日のドキュメント 成果
・市 民 に 伝 え た い 情 報 を 映 像 化 し 、 放 送 し た こ と で 、 よ り 市 民 の 市 政 へ の 理 解 を 深 め て も ら う ことができました。
当初予算
1,419,000部 ・
通 常 号
こども広報 58,900部 広報うらやす等発行費
決算
区 分 発行部数
8 広
聴
広
報
課
予算現額 62,384千円
行政情報番組及びコミュニティ番組制作事業 決算書P65
1
制 作
722 番組名(1本の制作分数)
特 集 号 299,100部 269,000部 City Newsうらやす
21,660
事 業 の 内 容 と 成 果
決算書P65 当初予算 59,630千円
市 の 施 策 や 行 事 な ど 、 市 政 に 関 す る 情 報 を 市 民 に 、 わ か り や す く 、 正 確 に 提 供 す る た め 、 「 広 報 う ら や す 」 を 毎 月 1 日 と 15 日 に 発 行 し ま し た 。 さ ら に 、 東 日 本 大 震 災 か ら の 復 旧 ・ 復 興 工 事 の ス ケ ジ ュ ー ル や 、 そ の 工 事 方 法 な ど の 災 害 関 連 の 特 集 号 な ど を 発 行 し ま し た 。 ま た 、 市 内 在 住 外 国 人 に 対 し て 、 市 の 主 催 行 事 な ど の 情 報 を 提 供 す る た め 、 毎 月 1 日 に 「 City News う ら や す 」 を 発 行 し ま し た 。 さ ら に 、 こ ど も た ち の ま ち へ の 関 心 を 深 め ら れ る よ う 、 小・中学生を対象とした「こども広報うらやす」を発行しました。
折込部数 内容
50,212千円 予算現額 52,662千円
52,400部 24,000部
1,288,400部
4,200部
数量(本) 回数(回) 61,701千円
こちら浦安情報局(30分) 成果
市 の 施 策 や 行 事 な ど の 情 報 を 多 く の 市 民 に 提 供 す る こ と が で き 、 市 民 生 活 に 役 立 て て も ら う とともに、まちづくりへの関心を深めてもらうことができました。
62,384千円
行政情報番組及びコミュニティ番組制作・放送実績
市 の 行 事 や 事 業 な ど の 行 政 情 報 や 、 市 民 生 活 に 密 着 し た 地 域 情 報 を 取 り 扱 っ た 番 組 を 制 作 し 、 ㈱ ジ ェ イ コ ム 千 葉 浦 安 局 で 放 送 し ま し た 。 ま た 、 東 日 本 大 震 災 に よ り 、 国 内 で 最 大 規 模 の 液 状 化 で 、 甚 大 な 被 害 を 受 け た 浦 安 市 の 被 災 状 況 や 貴 重 な 体 験 を 通 し て 復 旧 ・ 復 興 へ 向 け て の 取 り 組 み な ど を 、 後 世 に 残 し て い く た め の 「 記 憶 の 財 産 」 と す る と と も に 、 今 後 も 、 す べての市民力を結集し新生浦安に向け進めて行くために広報映画を制作しました。
51
240 分数(分) 決算
新春特別番組(30分) 内容
・
放 送
所 管
・
・
・
・
2,546千円
9月 1月
市長への手紙経費
合計 7月 8月
内容
市長への手紙(封書、メール、FAX等)で、市民からの意見や要望、苦情などを受け付け ました。
回答者数
自転車の盗難に関するアンケート 24年11月22日~11月28日
成果
短期間で市民の意見を把握する事ができ、施策や事業の参考にしました。 24年10月10日~10月16日 24年 4月13日~ 4月19日
災害時のトイレに関するアンケート 24年 8月24日~ 8月30日
件名 期間 登録者数
当初予算
89 77
成果
公民館講座に関するアンケート
事 業 の 内 容 と 成 果
99 81 2,568千円
決算書P65
2,264千円 予算現額
決算書P65
予算現額 決算
12月 2月 3月 決算
4,637千円
85 93 106
インターネット市政モニターシステム経費【実施計画】
5月 11月
1,046件
4月 6月 10月
511 358 81
寄 せ ら れ た 意 見 や 要 望 、 苦 情 な ど は 所 管 課 等 に 連 絡 し 問 題 解 決 に 当 た る と と も に 、 申 し 出 人 に迅速に回答を行いました。
4,579千円 92 82
77 84
身近な行政課題などについて、インターネット環境を通じて、適時、市民の考えや意見を聞 くことができるアンケートシステムを使用し、12回のアンケートを実施しました。
内容
当初予算 4,646千円
322 555
防災行政用無線と防犯意識に関するアン ケート
25年 2月15日~ 2月21日 広
聴
広
報
課
24年11月 9日~11月15日
530
548 364 24年10月26日~11月 1日
オンライン蔵書目録と電子書籍の利用に 関するアンケート
新庁舎建設に伴う市民利用に関するアン ケート
549
市への問い合わせに関するアンケート 525 336
うらやす市民大学に関するアンケート 24年 8月31日~ 9月 6日 531 347
市民活動に関するアンケート 25年 3月26日~ 4月 1日 551 333 国民健康保険制度に関するアンケート 24年10月18日~10月24日 525 352
367 324 節電やエネルギーの使い方に関するアン
ケート
24年 7月 4日~ 7月10日 511 361
商品の返品やサービスの解約に関するア ンケート
24年 9月14日~ 9月20日 531 354 529 350
市
長
公
所 管
・
セッション数 月平均274,381件 ページビュー数 月平均2,625,266件
●重要なお知らせメールサービス登録者数(平成24年度末現在の総数) 32,392件
・ 当初予算
インターネットホームページ作成事業
市政情報の充実に努めるとともに、利用者の環境に対応した情報提供を行いました。 広
聴
広
報
課
●アクセス数(平成24年度)
成果 内容
市 民 と 市 と の 情 報 の 共 有 化 を 推 進 す る た め に 、 公 式 ホ ー ム ペ ー ジ や 携 帯 電 話 用 ホ ー ム ペ ー ジ、緊急情報システムなどを利用した行政情報の提供を行いました。
決算
事 業 の 内 容 と 成 果
予算現額 10,532千円 10,238千円
決算書P65 10,114千円
所 管
・
内容
2,960千円 決算 成果
協 働 事 業 提 案 制 度 及 び 市 民 活 動 補 助 金 制 度 の 運 用 や 市 民 活 動 支 援 、 協 働 推 進 に 関 す る 事 項 に ついて、専門的見地からご意見をいただきました。
成果
市民の市民活動への関心を高めるとともに、安心して活動できるように体制を整えること で、市民活動の促進を図ることができました。
市民活動の普及・促進を図るため、市民活動に関する広報紙であるU活ニュースを発行し、 全戸配布しました。また、市民活動従事者等の活動に伴う賠償責任や傷害を補償対象とする 市民総合補償保険に加入しました。
市民活動促進経費 決算書P65
当初予算 3,799千円 予算現額
決算
2,958千円 ・
174千円 178千円
予算現額 内容
決算
予算現額 228千円
3月29日 平成25年度市民活動補助金事業採択結果等について
決算書P65 226千円
内容
市 民 参 加 を 適 正 に 推 進 す る こ と を 目 的 に 設 置 し た 市 民 参 加 推 進 会 議 で 、 以 下 の 事 案 に つ い て 審議をしました。
開催日
市 民 と 行 政 の 協 働 を 推 進 し て い く た め の 「 協 働 事 業 提 案 制 度 募 集 要 項 」 の 作 成 や 協 働 と 市 民 活動に関する理解や知識を深めるために、市職員を対象とした研修会を開催しました。
当初予算 178千円
審 議 内 容
協働事業提案制度では、 11件の応募があり、4件が採択事業となりました。また、協働及び市 民 活 動 へ の 理 解 を 深 め る こ と を 目 的 に 、 管 理 職 18 名 を 対 象 に し た 「 協 働 研 修 会 」 を 開 催 し 、 実習やワークショップを通じて、協働の課題・解決策を考察しました。
5月12日
10月30日
平成23年度市民活動補助金事業及び協働提案事業の評価について
市民参加・協働の市の取り組み等について 協
働
推
進
課
成果
市民参加・協働推進経費【実施計画】 ・
当初予算
事 業 の 内 容 と 成 果
市民参加推進会議委員9名分報酬 決算書P65
・
245千円
市
長
公
所 管
内容 ・
成果
・
登録団体数 238 292 326 338
市民活動センター利用登録団体数の推移 (団体)
年度 21年度 22年度 23年度 24年度
来館者数 7,542 7,960 9,386 10,312
年度 21年度 22年度 23年度 24年度
まちづくり 講演会
開催日:平成24年9月9日(日) 開催場所:文化会館大会議室
テーマ:もっと好きになる-参加するまちづくりへ
講 師:宮澤ミシェル氏(サッカー解説者)
対 象:市民活動に関心がある方
参加者:73名
市民活動団体 応援講座
開催日:平成25年1月27日(日) 開催場所:美浜公民館
テーマ:団体の資金調達のためのコツと伝わるプレゼンテーション
講師 :荻上健太郎氏(公益財団法人日本財団)
対象 :市民活動団体・市民活動に興味がある方
参加者:34名
市民に関心を高めていただくとともに、市民活動団体の活動を支援することができました。
市民活動センター来館者数の推移 (人)
情報発信
・センターホームページによる市民活動に関わる情報発信 ・メールマガジンの発行(月2回)
・市民活動センターだよりの発行(隔月)
若者のための 夏休みボラン ティア
夏休み期間(7月下旬~9月)に、市内在住・在学の中学生以上~20代を対 象として、市内で活動している市民活動団体のボランティア活動を体験 プログラム:22プログラム(受け入れ団体18団体)
参加者:184名
市民活動フェ スティバル
市民活動団体の日頃の活動の発表などを通して市民活動を啓発するととも に、団体交流の場とするため、実行委員会を組織して開催
開催日:平成24年10月28日(日) 開催場所:イトーヨーカドー新浦安店
参加団体数:35団体 来場者数:約4,800名
市民活動センターの運営業務を特定非営利活動法人浦安まちづくりネットに委託し、団体の交 流促進、市民活動に関する情報発信・啓発・講座・相談対応などの事業を行いました。
市民活動センターの主な事業
事業区分 内 容
一般財源 18,528千円 特定財源
その他 69千円
事 業 の 内 容 と 成 果
協
働
推
進
課
市民活動センター管理運営経費 決算書P65
当初予算 19,684千円
予算現額 19,694千円 決算 18,597千円
所 管
成果
市民活動団体の自立や発展などに向けて、活動を支援することができました。
申 請 事 業 数 11事業 12事業
交 付 決 定 事 業 数 9事業 12事業
(2) 活性化事業補助金(ステップアップ):1事業50万円以内
交付確定額 3,587,792円
活 動 期 間 が 1 年 以 上 の 団 体 が 主 体 性 を 持 っ て 行 う 事 業 で 、 公 益 性 が 高 く 、 団 体 の 活 動 を 発 展させるのに効果的な事業に交付しました。
自立促進事業補助金 (はじめの一歩)
活性化事業補助金 (ステップアップ) 1.補助金の概要
市 民 活 動 を 促 進 す る こ と を 目 的 に 、 市 民 活 動 団 体 が 自 立 や 発 展 に 向 け て 行 う 市 民 活 動 の 事 業 に補助金を交付しました。
2.補助金の種類・交付確定額
(1) 自立促進事業補助金(はじめの一歩):1事業10万円以内
交付確定額 894,740円
会員確保を目的とした団体活動の内容の宣伝に関する事業など、団体の自立を促進するの に効果的な事業に交付しました。
一般財源 -千円
特定財源
その他 4,482千円
内容
事 業 の 内 容 と 成 果
協
働
推
進
課
市民活動補助金 決算書P65
当初予算 5,000千円
予算現額 5,000千円 決算 4,482千円
市
長
公
所 管
1 うらやす市民大学運営事業
内容
・平成24年度は授業17科目を実施しました。
成果
授業回数(回)延べ受講生数(人)
事 業 の 内 容 と 成 果
協
働
推
進
課
うらやす市民大学事業 決算書P65
当初予算 22,625千円
予算現額 20,877千円 決算 19,284千円
一般財源 16,356千円 特定財源
その他 2,928千円
この他、学生同士の交流を深めていくため、学生会と協力してオープン講座の開講や校外 学習会を行いました。
平成24年度学生数 272人
授業出席率 80.3%
授業満足度 96.9%
授業科目名
世界とつながる(’Wearewithyou’)うらやすを創る 10 294
うらやす市民を守る経済と投資の基礎 10 349
うらやすの歴史未来学を学ぶⅠ-基礎編 10 459
うらやすの歴史未来学を学ぶⅡ-応用編 10 238
うらやすから考える健康づくり 10 268
うらやすに住むことが楽しいライフデザインを描く 10 71
うらやすの健やかな子育てを考え行動する 10 89
うらやすの学校を地域ぐるみで支える 12 177
学生企画「うらやすの明日」を元町から考える 10 138
「里海シティうらやす」を創る 20 228
うらやす街の園芸実践講座 20 469
うらやすに住みがいのある街を創る 20 298
うらやすの防災を考える 20 486
地球に優しいうらやすの環境を守り創る 21 178
うらやすに介護のいらない健康社会を創る 13 229
うらやすの高齢化社会を考え、一人ひとりが実践する 12 236
うらやすの市民参加・協働を考える 20 492
所 管
・
・
・
諮問第26号「経営会議議事録 過去3年分~最新版」の不開示決定に対す る異議申立てについて
(1) 公文書開示請求及び自己情報開示請求の状況
自 己 情 報
開 示
計 8 8
0 情報公開制度及び個人情報保護制度の実施状況は、次のとおりです。
8 8
当初予算 604千円
(1) 平成23年度情報公開・個人情報保護制度実施状況について
予算現額 604千円 決算 359千円
開 催 日
情報公開・個人情報保護審査会の開催状況は、次のとおりです。
総 務 部
事 業 の 内 容 と 成 果
情報公開・個人情報保護事業 決算書P63
*表中の予算現額は、当初予算の補正や流用等をした後の額です。
0 0
総
務
課
審 議 内 容
0 市内に存する学校に在学する者
73 49
市内に住所を有する者 170
0 0
上記以外の者で理由を明示し請求する個人及び法人その他の団体
20
87 公 文 書
開 示
市内に存する事務所又は事業所に勤務する者 (1)
諮問第25号「臓器移植法の改正に伴う個人情報の取扱いに関する制限の適 用を除外する事項について」
情報公開制度による公文書の開示請求及び個人情報保護制度による自己を本人とする保有 個人情報の開示請求の状況は、次のとおりです。
区 分 件 数 人 数
(1)
市外に住所を有する者 市内に住所を有する者
18 市内に事務所又は事業所を有する個人及び法人その他の団体 21
5月21日 第60回 10月15日
第61回 3月14日
第62回
計 264
総
務
所 管
・公文書開示及び自己情報開示に対する不服申立ては、次のとおりです。 24年度は、1件の不服申立てがありました。
0 0 1
0 0 0 0 0 1
実施機関 で検討中
取下げ 計
却下 認容 一部認容 棄却
決 定
決定 手続中
審査会に 諮問中 総
務
課
86 35 43
注: 請求1件に対し2以上の決定があるので、 (1)の表の請求件数とこの表の処理件数は一致 しない。
合 計
273 43
自 己 情 報 開 示 9 3 0 6 0
公 文 書 開 示 115 29
計 282 118
86
2
自 己 情 報 開 示 0 0 0 0 0
0 0
議 会
公 文 書 開 示 3 1
0
自 己 情 報 開 示 0 0 0 0 0
1 0
固 定 資 産 評 価 審 査 委 員 会
公 文 書 開 示 1 0
0
自 己 情 報 開 示 0 0 0 0 0
0 0
監 査 委 員
公 文 書 開 示 0 0
2
自 己 情 報 開 示 0 0 0 0 0
0 0
選 挙 管 理
委 員 会
公 文 書 開 示 2 0
9
自 己 情 報 開 示 0 0 0 0 0
7 3
教 育 委 員 会
公 文 書 開 示 43 24
4
自 己 情 報 開 示 0 0 0 0 0
1 0
消 防 長
公 文 書 開 示 6 1
26
自 己 情 報 開 示 9 3 0 6
取下げ
0 77 26
市 長
公 文 書 開 示 218 89
(3) 不服申立ての状況
事 業 の 内 容 と 成 果
(2) 実施機関別の開示状況 (単位:件)
実 施 機 関 処理件数
決 定 内 容
開 示 部分開示 不開示
所 管
・
事 業 の 内 容 と 成 果
一般財源 -千円
特定財源 国県支出金 当初予算
2,266千円
総
務
課
2,266千円
4.工業統計調査
国委託統計調査費 決算書P89
6.経済センサス調査区管理 2,891千円
5.平成25年住宅・土地統計調査単位区設定
統 計 法 に 基 づ く 各 種 統 計 調 査 に つ い て 、 国 か ら の 委 託 を 受 け 、 法 定 受 託 事 務 と し て以 下の 調査 を実施しました。
1.教育統計(学校基本)調査
2.平成24年経済センサス‐活動調査 3.平成24年就業構造基本調査
予算現額 2,351千円 決算
総
務
所 管
・
・
・
事 業 の 内 容 と 成 果
3,075千円 内容
新規採用職員から管理職まで階層別に分け、必修の研修として行いました。
研修名・期間 対象・人数 科 目
人
事
課
職員研修事業
職 員 の 資 質 向 上 を 図 り 、 増 大 す る 行 政 需 要 に 対 応 す る た め 、 各 階 層 別 に 実 施 す る 階層 別研 修、 特別研修及び外部研修機関に職員を派遣する派遣研修を実施しました。
階層研修 決算書P63
当初予算 2,808千円
予算現額 3,110千円 決算
<派遣先> 新規採用職員研修 平成24年度
(前期) 新規採用職員
(15日間) (24名)
平成24年度 平成23年度
採用職員(一部科目)
(後期・民間派遣) 新規採用職員 市内民間企業(清掃担当業務体験) (10日間) (18名)
(1泊2日) (21名)
接客による接遇マナーの向上 新規採用職員研修 平成24年度
係長・主査研修 平成23・24年度
平成23・24年度 組織における管理者の立場と役割/課のリーダーとしての任務/ 解題解決と意思決定のプロセス/目標と自己管理によるマネジメ ント/人材育成上の役割/職場のメンタルヘルスとラインケアの 役割等
(1日間)7級昇格者 (11名) 課長補佐・副主幹研修
管理者研修Ⅰ
平成23・24年度 (1日間×3クラス)4級昇格者
求められる役割と自立的キャリアデザインを考える/自己の能力 特性を理解する/リーダーとしてのコミュニケーション/自己革 新の方向性を確認する/職場での実践展開を図る
平成23・24年度
政策・組織文化・リーダーの資質/リーダーの生産性(能力・意 欲等)/チームリーダーの仕事/チームマネジメントの概念/組 織の中での役割/リーダーシップにおける7つの役割等
(1日間)6級昇格者 (37名) 主任主事昇格 (1日間)
(14名)
係長の立場・役割/基盤となる考え方/思考力を鍛えることで得 られるもの/論理的思考力の向上/論理を支える5つの思考法/ 考えるから話す・聞くへ/聞き方のスキル等
(2日間×2クラス)5級昇格者 (40名) 副主査研修
主任主事昇格 主任主事研修Ⅱ
(2日間) 5年目以降の職員
8年目以降の職員
(62名) (18名) 主任主事研修Ⅲ
(33名) 主任主事研修Ⅰ 平成24年度
(2日間)3級昇格者 採用職員
(15名) 主事研修Ⅱ 平成19・20年度等
(3日間)採用職員
(宿泊) 新規採用職員
行政機関を取り巻く環境の変化の理解・対応/政策形成の概要/ 政策実現のための政策形成能力の向上(企画力と発想力の強化) /プレゼンテーションスキルの習得等
各階層を対象に、職責に応じて必要となる知識の習得及び能力の向上を図ることができまし た。
(2日間)
(18名)
期待される役割・求められる能力を知る/リーダーシップの基礎 /上司や周囲を巻き込むコミュニケーション/コーチングの基本 /将来のビジョンを描いた自己啓発計画書の作成等
(23名)
ビジネスマナー(接遇)/給与/福利厚生/安全衛生/地方自治 制度/地方公務員制度/公務員倫理/市の組織と仕事/財政状 況・予算執行の流れ/協働/ごみ収集体験/文書事務/職員の応 対の仕方/情報セキュリティ・グループウェア/文書事務実務・ 情報公開・個人情報保護/政策法務/普通救命(AED)/伝票処理 事務/フレッシュパトロール/議会のしくみ
新規採用職員研修 福祉体験/グループワーク/
復興への取り組みの現状/東日本大震災における被害・対応と今 後予想される地震・津波等/グループワーク
キャリアマネジメントの学習/今までの経験を振り返る/成長の 実感や獲得能力の棚卸し/自らの内発的動機の再発見/行政職員 としての役割・求められる能力等
業務改革と業務改善/業務改革に対する基本的考え方/創造的思 考/創造性と脳の動き/アイディアを生むことのメカニズム/業 務の中核的使命/業務改善の原則等
第一線のリーダーの役割/マネジメントの基本と実践/リーダー シップの発揮/コミュニケーションの活用/リーダーとしての実 践等
主事・主事補研修Ⅰ 平成22・23年度
成果
所 管
・
・
一般財源 2,563千円 特定財源
その他 977千円
・ 人
事
課
行政諸問題への対応能力が向上しました。
財政運営 ~変革期の自治体財政運営~ 1 循環と共生の環境づくり ~低炭素社会の構築に向けて~ 1 住民税課税事務 1 人口減少時代の子育て支援 ~保育の充実と地域での子育て環境づくり~ 1
住民との連携による安心・安全のまちづくり ~地域安全マップの作成・実践~ 1 議会事務 ~分権時代の議会運営~ 1 循環と共生の環境づくり ~廃棄物処理対策と3Rの推進~ 1
選挙事務~選挙管理執行の基礎と実務能力の向上~ 1
1 公共施設の有効活用と大量更新への対応~ファシリティマネジメントに基づく資産管理~ 1 ブラッシュアップ女性リーダー 4 使用料等の滞納債権の回収強化 1 研修企画 ~研修所の活性化に向けて~
1 地方公務員制度(研修講師養成) 1 管理職のための税徴収マネジメントの実践 1
まちづくり ~魅力ある都市づくりのための手法~ 1 (45名) 自治体職員に必要とされる交渉力 ~コミュニケーション能力の向上~
3 観光戦略の実践と地域活性化 ~集客交流プランと地域活性化~ 1 (1名)
市町村職員 政策企画 ~分権時代の政策創造力の養成~ 1 高齢者福祉と介護保険 ~公平なサービスを目指して~ 1
第2部課程第165期 1
人数 自治大学校
予算現額 4,396千円 決算
派遣研修 決算書P63
当初予算 4,396千円
3,540千円
課 程 名
派 遣 機 関 課 程 名 人数
中央研修所 環境問題に関する政策形成と条例等(政策法務)~環境にやさしいまちづくり~
1 内容
専 門 的 な 知 識 や 技 術 の 習 得 並 び に 資 格 取 得 等 を 目 的 と す る と 同 時 に 、 他 の 団 体 職 員 と の 交 流 を通じて、職員の意識改革を図ることを目的に行いました。
地方自治制度(研修講師養成) 1 大災害と自治会 ~東日本大震災からの教訓と実践~
事 業 の 内 容 と 成 果
固定資産税課税事務(土地) 1 人口減少時代の子育て支援 ~児童虐待防止に向けて~ 1
特別研修 決算書P63
当初予算 1,806千円
予算現額 1,509千円 決算 1,357千円
科 目
内容
人事評価を取り巻く自治体の環境変化/人事評価と人材育 成/人事評価の実際/目標による管理の重点ポイント/面 接の目的とすすめ方
(3日間)
市民満足向上のための 接遇研修
臨時的任用職員(事務 補助員)
(9名)
市民満足向上のための 接遇指導者研修
CS向上のための基盤/市民満足を引き出す応対技法/グ ループディスカッション/指導を担う立場として等 (2.5時間×8クラス)
平成24年度7級昇格・ 8・7級採用者
市民満足を得る応対の基本/的確な要件のつかみ方/ビジ ネス電話の基本/電話・窓口応対の実践/さらに市民満足 を高めるために等
(207名)
「接遇」を指導する者としての心得/より良い接遇を職場 に根付かせるために/効果的な指導を実現するポイント/ 場面ごとの具体的手法/接遇能力・指導能力を高めるため に等
人事評価者研修
行 政 目 的 を 達 成 す る た め に 必 要 な 能 力 を 醸 成 す る た め 、 階 層 別 研 修 以 外 に も 研 修 を 行 い ま し た。
研 修 名 ・ 期 間 対 象 ・ 人 数
(3時間) (1日間×2クラス) 接遇意識改革研修
成果
臨時的任用職員(事務 補助員)が在籍する課 の課長 (36名) 臨時的任用職員(事務 補助員)が在籍する係 の係長 (51名)
総
務
所 管
・ 人
事
課
成果
より高度で専門的な知識及び技能の習得並びに他の団体職員との交流を通じて、職員の 意識改革を図ることができました。
国土交通大学校
コスト縮減Ⅰ期 1
(2名) 建築構造審査 1
日本下水道事業団
設計照査(会計検査) 1
研修センター
(1名)
交通まちづくり 1 土木工事積算 1
交通安全事業(市町村道) 1 土木施工管理 1
(13名) 建築耐震技術 1 都市計画 1
建築物の維持・保全 1 都市再開発 1
全国建設 開発許可 1 公園・都市緑化 1
研修センター景観まちづくり 2 大規模災害発生直後における対応 1
財務事務研修 1 千葉地区・印旛地区研修会 2
契約事務研修 4 夷隅地区研修会 1
簿記研修 2 公開セミナー 5
電子自治体の推進と地域における情報政策 1 市町村税徴収事務 2 生涯学習とスポーツによるまちづくり ~学び合いからの地域振興~ 固定資産税課税事務(家屋) 1
1 1
事 業 の 内 容 と 成 果
1 税務事務研修
地域における障がい者福祉 ~ネットワークと自立支援~
1 地域コミュニティの再生 ~ひとのつながりとまちの活性化~ 1 千葉県自治 政策法務研修
市町村民税研修 1
生活保護と自立支援 1 公開講座 8
固定資産税(家屋)研修 1
研修センター問題解決能力向上研修 3
滞納整理事務(初級)研修 1
(74名) 住民協働推進研修 1
財政政策研修 1 行政広報研修 1
ファシリテーション研修 2
環境行政研修 3 議会事務研修 1
観光活性化研修 1 主任保育士研修 4
中堅職員研修 2
プレゼンテーション研修 2 課長補佐研修 4
折衝・交渉能力向上研修 1
コンプライアンス研修 1 カウンセリング研修 2
クレーム対応研修 2 コーチング研修 1
2
法制実務研修 1 接遇研修指導者養成研修 3
人事管理研修 1 JST指導者養成研修
議会答弁対応能力向上研修 2 ハラスメント防止研修
3 課長研修 4
1
給与事務研修 1 講義技法講座 1
1 女性職員スキルアップ研修
タイムマネジメント研修 2 危機管理・マスコミ対応研修
所 管
・
・
・
・
・
内容 ・
平成24年度職員採用試験
1.平成24年6月24日実施(第一回) 659,925円
2.平成24年9月16日実施(第二回) 836,264円
事 業 の 内 容 と 成 果
人
事
課
*最終試験合格者数には補欠 合格者を含みます。
計 365人 292人 121人 29人 25人 消防士初級 27人 26人 15人 7人 6人 消防士上級 51人 42人 14人 5人 4人 幼稚園教諭 43人 40人 10人 4人 3人 1人
保育士 31人 28人 9人 2人 2人
試験区分
第1次試験 最終試験 受験者数 合格者数
建築上級 18人
68人 10人 9人
10人 5人 1人
合格者数*
申込者数 採用数
行政事務上級 195人 146人
計 143人 118人 33人 6人 6人
土木上級 9人 7人 3人 2人 2人
建築上級 4人 3人 - - -
行政事務上級 130人 108人 30人 4人 4人
行政運営に必要な人材を公正かつ効率的に採用するため、職員採用試験を実施しました。
試験区分 申込者数
第1次試験 最終試験
採用数 受験者数 合格者数 合格者数*
職員採用経費 決算書P63
当初予算 4,905千円
予算現額 1,505千円 決算 1,496千円 自己啓発意欲の向上に繋がりました。
10,753千円 内容
一般職員の人事データと給与データとの連携や、臨時的任用職員等に係る事務の簡素化を図 り、これら事務を効率的に行うために必要な総合人事管理システムに係る経費です。 成果
事務処理の簡素化・効率化を図ることができました。 修了 1グループ
成果
総合人事管理システム経費 決算書P63
当初予算 12,580千円
予算現額 10,986千円 決算 内容
① 通信教育講座等
職員の学習意欲を高め、知識の向上に資することを目的としたものです。 修了者 2名
② 自主研究グループ
職 員 の 自 己 啓 発 意 欲 を 高 め る と と も に 、 市 行 政 の 発 展 に 寄 与 す る こ と を 目 的 と し た も の で す。
自己啓発研修助成金 決算書P63
当初予算 500千円
予算現額 500千円 決算 85千円
総
務
所 管
・
・
・ 人
事
課
3人 3人 100.0% %
給食員 臨時的職員 3人 3人 100.0%
合計
正規職員 0人 0人 ―
②頸肩腕検診
区 分 受検希望者(A) 受検者(B)
受検率 (B/A)
対象職種 93人 82 人 88.2 %
%
消防士、保育士、給食員、作業員等 臨時的職員 41人 39 人 95.1 %
合計
正規職員 52人 43 人 82.7 %
*特定業務従事者とは、身体に負担や危険性の大きい業務や深夜業務等に従事する者となり ます。
(3) 職員特別検診 ①腰痛検診
区 分 受検希望者(A) 受検者(B)
受検率 (B/A)
対象職種 合計 168人 168人 100.0
100.0%
消防士、給食員等 臨時的職員 11人 11 人 100.0%
区 分 受検希望者(A) 受検者(B)
受検率 (B/A)
対象職種 正規職員 157人 157人
人 98.0%
*正規職員の対象者(A)は、特別職・休職者等を除き、再任用職員を含む。 <正規職員健康診断受検状況>
定期健康診断受検者数405人と自己検診受検者数(人間ドック等)942人で総受検者数は1,347 人となり、全体の受検率は、98.7%となります。
(2) 職員特定業務従事者健康診断
合計 1,940人 983人 963
一般健診者(34歳以下) 526人
総合健診者(35歳以上) 437人
臨時的職員 575人 575人 558人 97.0% 育児休業等代替職員数 28人
成果
一時的な欠員補充を図ることによって、事務の停滞を防ぐとともに各職員が育児休業を取得 しやすい環境を整備しました。
予算現額 26,154千円 決算 23,568千円 内容
職員が産前・産後休暇及び育児休業を取得し、欠員を生じた所属(保育園、幼稚園について は、保育幼稚園課が所管)に育児休業等代替職員を配置しました。
育児休業代替等臨時職員経費 決算書P63
当初予算 26,366千円
職員健康診断経費 決算書P63
当初予算 11,249千円 予算現額
受検率 (C/B)
内 訳
7,724千円 決算 6,470千円 1.職員の健康管理について
職員の健康保持と各種疾病の予防、早期発見、治療に期するために次の事業を実施しました。 (1) 職員定期健康診断
人 408人 405 区 分 対象者(A)
受検希望者 (B)
受検者 (C)
人 99.3% 正規職員 1,365
事 業 の 内 容 と 成 果
所 管
人
事
課
事 業 の 内 容 と 成 果
7
受診率 (B/A)
% 作業員等
正規職員 7人
%
人 100.0
VDT作業が1日平均4時間以上の 職員又はVDT作業が1日平均4時 間未満だが自覚症状の多い職員 ※V D T と は 、 デ ィ ス プ レ イ 、 キ ー ボ ー ド 等 に よ り 構 成 さ れ る ( Visual Display
Terminals)機器を使用してデーター入力・検索・照合等、文章・画像等の作成・編集・ 修正等、プログラミング、監視等を行う作業です。
(6) 破傷風予防接種
区 分 対象者(A) 受診者(B) 区 分 対象者(A) 受検者(B)
受検率 (B/A)
対象職種 671人 585人 87.2
対象職種 正規職員
合計 38人 38 人 100.0% (5) VDT検診
19人 19 人 100.0%
対象職種 正規職員 19人 19 人 100.0%
保健師、看護師等 臨時的職員
% ②予防接種
区 分 受診希望者(A) 受診者(B)
受診率 (B/A) 合計 117人 117人 100.0
52人 52 人 100.0%
対象職種 正規職員 65人 65 人 100.0%
保健師、看護師等 臨時的職員
(4) B型肝炎予防接種 ①抗体検査
区 分 受検希望者(A) 受検者(B)
受検率 (B/A)
総
務
所 管
・
※定数及び実数は、教育長を除きます。
・
人 人 人 人 人 人 人 人
・
・
※
事 業 の 内 容 と 成 果
人
事
課
千葉県の指数 県内36市の平均
109.4 36市中19番目 110.5 109.3
1 4 1,322 ※給与費、共済費及び職員数は、教育長を含みます。
3.ラスパイレス指数
平成24年4月1日現在のラスパイレス指数は次のとおりです。
本市の指数 県内の順位
職 員 数 1,261 16 14 2 24
1,674,758 合 計 10,486,237 131,150 123,095 13,418 176,185 6,739 30,15610,966,980 0 69,330 共 済 費 1,598,931 21,039 18,790 2,116 27,655 1,162 5,065
1,458 6,383 2,119,946
児童手当・子ども手当 69,330 0 0 0 0 0
期 末 ・ 勤 勉 手 当 2,024,432 26,591 23,934 2,621 34,527
111,419
管理職員特別勤務手当 1,321 0 0 0 0 0 0 1,321
0 7,451 通 勤 手 当 105,712 1,690 1,352 296 2,058 0 311
20 0 51,343 夜間勤務手当 7,451 0 0 0 0 0
休日勤務手当 51,234 0 57 7 25
36,332 時 間 外 勤 務 手 当 422,237 1,912 7,145 212 7,883 178 140 439,707 168 124,977 特殊勤務手当 35,120 360 36 36 648 36 96
416 1,928 678,290 住 居 手 当 119,905 1,152 1,080 324 2,348 0
地 域 手 当 648,308 8,401 7,575 836 10,826
134,118 管 理 職 手 当 158,171 2,242 1,731 0 1,976 0 0 164,120 9,632 3,938,354 扶 養 手 当 127,847 1,527 2,200 234 1,704 0 606
3,469 15,459 5,353,868 職 員 手 当 等 3,771,068 43,875 45,110 4,566 61,995 2,108
給 料 5,116,238 66,236 59,195 6,736 86,535
千円 千円
8,887,306 110,111 104,305 11,302 148,530 5,577 25,091 9,292,222
保険事業
勘 定
介 護
サービス
事業勘定
給 与 費
千円 千円 千円 千円 千円 千円 2.職員の給与について
会計別給与費の決算状況は次のとおりです。 会計区分
種 別
一般会計
国民健康
保 険
特別会計
公共下水
道 事 業
特別会計
墓地公園
事 業
特別会計
介護保険特別会計
後期高齢
者 医 療
特別会計
合 計 170人 1,424人 実 数 850人 10人 5人 5人 283人 168人 1,321人 定 数 880人 12人 7人 5人 350人
教 委 消 防
計 部 局 事務局 事務局 事務局 事務局 機 関
区 分
市 長 議 会 選 管 監 査 ○ 職員と給与について(一般職)
1.職員数について
職員数及びその配置状況は次のとおりです。 (平成25年3月31日現在)
県内36市の平均 平成24年4月1日現在のラスパイレス指数(参考値)は次のとおりです。
「参考値」は、国家公務員の時限的な(2 年間)給与改定特例法による措置が無いとした場 合の値です。
101.1 36市中19番目 102.2 101.0
本市の指数 県内の順位 千葉県の指数
所 管
・
<総合事務組合負担金返還金>
ため、本市より総合事務組合に要望書を提出し、この要望を受け、年度末で累計収支差額が76 億円を超過した部分については、翌年度に返還される特例措置が創設されました。
また、平成24年度において、本市及び各市の要望を受けて特例措置の基準額を76億円から60億 円に引き下げる改正が行われ、平成25年度以降は、当該年度に納付する一般負担金の額を上限 として、前年度末の累計収支差額の60億円を超過した部分が返還されます。
・
平成23年度末累計収支差の状況
・ 平成25年度総合事務組合負担金返還見込額 平成24年度末累計収支差の状況
人
事
課
事 業 の 内 容 と 成 果
(A) (B) (A)-(B)
(A)
退職手当支給累計額 (B)
累計収支差額 (A)-(B)
退職手当負担金累計額 退職手当支給累計額 累計収支差額
千円
18,369,113 10,538,732 7,830,381 230,381 230,381
1,194,157 千円
千円 千円 千円
退職手当負担金累計額と退職手当支給累計額の累計収支差額が平成21年度末で78億円に及んだ
平成24年度返還額 (累計収支差額のうち
76億円を超える額)
千円 千円 人 千円
1,209,930 591,225 26 618,705
千円
退職手当負担金累計額
3,408 1,209,930
※一般負担金の率は、給料の220/1000。ただし、平成20年度から平成28年度までの一般負担金 は、平成19年度の額による定額制となっています。
特別負担金は、勧奨退職等の際に発生するものです。
・平成24年度(単年度)の退職手当負担金と退職手当支給額の状況は次のとおりです。 退職手当負担金額 退職手当支給額 退職者数 単年度収支差額
平成24年度総合事務組合負担金返還額
0 0 15,773 合 計 1,156,001 14,540 14,529 1,483 19,140 829
特 別 負 担 金 15,773 0 0 0 0
千円
一 般 負 担 金 1,140,228 14,540 14,529 1,483 19,140 829 3,408 1,194,157 合 計
保険事業
勘 定
介 護
サービス
事業勘定
千円 千円 千円 千円 千円 千円 千円 4.退職手当総合事務組合負担金
会計別退職手当負担金の決算状況は次のとおりです。 会計区分
種 別
一般会計
国 民 健 康
保 険
特 別 会 計
公共下水道
事 業
特 別 会 計
墓地公園
事 業
特別会計
介護保険特別会計
後期高齢
者 医 療
特別会計
11,129,957 8,218,705
※「退職手当負担金累計額」は、平成23年度の「退職手当負担金累計額」に平成24年度の 「退職手当負担金額」を加え、平成24年度の「負担金返還額」を差引いたものです。
累計収支差額のうち 60億円を超える額
2,218,705
千円 千円 千円 千円
19,348,662
総
務
所 管
・
・
・
・
・
105,840千円 当初予算
情
報
政
策
課
予算現額
当初予算 121,947千円
情 報 シ ス テ ム サ ー バ の 運 用 ・ 管 理 に か か る 経 費 の 削 減 や シ ス テ ム 障 害 へ の 迅 速 な 対 応 、さ らに 災 害 な ど か ら サ ー バ 群 を 守 る た め 、 民 間 の 堅 牢 な デ ー タ セ ン タ ー で サ ー バ の 維 持 管 理 を行 いな がら仮想化技術を活用しサーバ統合を進めました。
予算現額
住民記録関係電算処理システム開発経費(現年度分)
決算 情報セキュリティ対策費【実施計画】
予算現額
331千円 電子申請等推進経費【実施計画】
当初予算
申 請 や 届 出 、 講 習 会 な ど の オ ン ラ イ ン に よ る 受 付 サ ー ビ ス や 市 民 が イ ン タ ー ネ ッ ト を 利用 して 申請書等の様式を取得できる様式ダウンロードサービスの提供を行いました。
10,770千円 決算
決算
市 が 所 有 す る 情 報 資 産 を 様 々 な 脅 威 か ら 保 護 す る た め 、 技 術 的 対 策 や 情 報 セ キ ュ リ テ ィ監 査な どを行いました。
329千円
決算書P77
331千円
予算現額
税 オ ン ラ イ ン シ ス テ ム 再 構 築等 に 伴 い 、 既 存 シ ス テ ム か ら 新 シ ス テ ム へ の 移 行 デ ー タ 作 成 作業 などを行いました。
104,034千円 105,840千円
決算書P79
105,840千円
事 業 の 内 容 と 成 果
決算書P79 10,872千円
決算書P77
当初予算 13,871千円
平成24年7月に施行された改正住民基本台帳法に伴い、在留外国人の住民票作成などの業務を行 うため、住民記録関連システムの再構築を行いました。
決算
情報システムサーバ統合基盤経費【実施計画】
121,841千円
住民記録関係電算処理システム開発経費(平成23年度より繰越 決算書P79
当初予算 0千円
予算現額 104,034千円 決算 明許費分)
121,831千円
総
務
所 管
13,766千円 当初予算 150,600千円
決算 95,559千円
・基本設計を作成するとともに、事業の発注方式は従来の設計施工分離方式から設計施工一括方 式に変更しました。これにより発注の際、必要となる詳細基本設計・要求水準書を作成しまし た。
・建設事業者の選考は総合評価方式としたことから、建設事業者の選考支援と新庁舎建設事業者 選考委員会の運営支援を委託して、公募書類及び設計施工一括方式用の契約書(案)を作成しま した。
・新庁舎建設基本設計と併せて、災害対策本部設備基本設計を作成しました。
庁舎等建設事業関連経費 決算書P71
当初予算 23,848千円
庁舎等建設事業(実施設計等) 決算書P71
予算現額 13,885千円 決算 予算現額
事 業 の 内 容 と 成 果
・平成20年度に事業の一時中断によって作成途中だった基本設計を完成させるとともに、事業の 発注方式を設計施工一括方式に決定して、詳細基本設計・要求水準書を作成しました。
また、建設事業者の選考は総合評価方式としたことから、学識経験者による新庁舎建設事業者 選考委員会を設置して、建設事業者選考方法や建設事業者選考基準を決定しました。
施工者選考方法検討委員会委員4名分報酬 決算書P71
当初予算 228千円
庁
舎
建
設
課
庁舎等建設事業【実施計画】
95,609千円 予算現額
228千円 決算 100千円
・新庁舎の建設事業者の選考は、総合評価方式としたことから、学識経験者5名と副市長による 新庁舎建設事業者選考委員会を設置して、建設事業者選考方法や建設事業者選考基準を決定する ため委員会を3回開催しました。なお、学識経験者のうち1名は県職員であることから、4名分 の報酬となりました。
所 管
・ ・
・
・
・
・
千葉県消防救急無線共同整備事業 33,100
公 益 社 団 法 人 全 国 市 有 物 件 災 害 共 済 会
0.30 10
*表中の予算現額は、当初予算の補正や流用等をした後の額です。 総 合 公 園 多 目 的 広 場 整 備 事 業 125,600 市 川 市 農 業 協 同 組 合 0.29
住 宅 市 街 地 総 合 整 備 事 業 ( 平 成 23 年 度 繰 越 分 )
7,200 市 川 市 農 業 協 同 組 合 0.29 10 住 宅 市 街 地 総 合 整 備 事 業 4,200 市 川 市 農 業 協 同 組 合 0.29 10 都市再生土地区画整理事業
( 平 成 23 年 度 繰 越 分 )
56,200 市 川 市 農 業 協 同 組 合 0.29 10 都市再生土地区画整理事業 1,800 市 川 市 農 業 協 同 組 合 0.29 10
千円 % 年
道 路 等 整 備 事 業 30,900 市 川 市 農 業 協 同 組 合 0.29 10 予算現額 2,671,600千円 決算 259,000千円
平成24年度の地方債の発行状況は、次のとおりです。
事 業 名 借 入 額 借 入 先 年利率
償還 期間 東日本大震災に係る復旧・復興事業等の実施のための特別の財政需要等(国の補正予算によ る補助事業に関する地方負担額や単独災害復旧事業費、条例による地方税、使用料・手数料 等の減免額など)に対して交付されました。
交付額 4,958,299千円
市債 決算書P55
当初予算 1,372,700千円 特別交付税
普通交付税における基準財政需要額の算定方法によって捕そくされなかった特別の財政需要 がある場合など、災害や特別の事情を考慮して交付されました。
交付額 71,283千円
震災復興特別交付税
基準財政需要額 基準財政収入額 交付基準額
21,175,671千円 30,837,409千円 △9,661,738千円 予算現額 4,720,100千円 決算 5,029,582千円
地方交付税には、普通交付税と特別交付税があり、普通交付税の額は地方交付税総額の94%、 特別交付税の額は6%に相当する額となっています。
財 務 部
事 業 の 内 容 と 成 果
財
政
課
地方交付税 決算書P25
当初予算 2,114,730千円
平成23年度から、東日本大震災に係る復旧・復興事業等の実施のための特別の財政需要等を考 慮して震災復興特別交付税が創設されています。
普通交付税
基準財政需要額から基準財政収入額を差し引いた額を基準に交付されますが、交付基準額が マイナスのため、昭和58年度から普通交付税の交付を受けていません。
10
計 259,000
財
務
所 管
・
・
31,829,196 ※財政調整基金の決算年度中増減額には、平成 23年度歳計剰余金( 1,830,000千円)が含まれてい
ます。
計 29,562,604 1,079,412 57,180 300,000 2,266,593
1,175,314 現 金 1,174,194 - 1,120 - 1,120 1,175,314 公 共 施 設
修 繕 基 金
1,174,194 - 1,120 - 1,120
424,477 現 金 544,017 180,000 460 300,000 △ 119,540 424,477 減 債 基 金 544,017 180,000 460 300,000 △ 119,540
4,251,462 有 価 証 券 4,045,238 - - - △ 20,800 4,024,438 現 金 4,112,256 100,000 18,406 - 139,206
5,914,970 庁舎建設基金 8,157,494 100,000 18,406 - 118,406 8,275,900
土 地 6,065,433 - - - △ 150,463
7,016,409 現 金 1,350,581 - 394 - △ 249,142 1,101,439 土地開発基金 7,416,015
財政調整基金
- 394 - △ 399,605
12,202,458 有 価 証 券 2,827,640 - - △ 93,002 2,734,638 現 金 9,443,244 799,412 36,800 - 2,759,214
-12,270,884 799,412 36,800 - 2,666,212
(単位:千円) 決算年度末現在高
14,937,096 区 分 前年度末現在高 積立金
利子 積立金
繰入金
決算年度中 増減額 一般財源 1,079,412千円 特定財源
その他 57,180千円 基金積立金として、財政調整基金ほか2つの基金に積立てを行いました。 また、財政調整基金において地方債(5億円)を購入しました。
基金管理業務 決算書P67
当初予算 336,082千円
予算現額 1,136,644千円 決算 1,136,592千円 予算現額 10,995千円 決算 10,246千円 内容
財 務 書 類 作 成 支 援 シ ス テ ム の 構 築 を 行 い ま し た 。 ま た 、 東 日 本 大 震 災 で 被 害 に あ った 資産 の減 損評価を行いました。
事 業 の 内 容 と 成 果
財
政
課
財政情報提供経費 決算書P67
当初予算 10,207千円
所 管
・
住 民 公 募 債 300,000,000 9,450,000 309,450,000 市 川 市 農 業 協 同 組 合 300,330,000 20,429,348 320,759,348 公 益 社 団 法 人 全 国
市 有 物 件 災 害 共 済 会
0 202,077 202,077 三 菱 東 京 U F J 銀 行 90,000,000 2,723,177 92,723,177 東 京 ベ イ 信 用 金 庫 143,420,000 850,537 144,270,537 地 方 公 営 企 業 等 金 融 機 構 9,784,412 1,292,272 11,076,684 京 葉 銀 行 1,007,390,000 55,641,623 1,063,031,623 財 務 省 財 政 融 資 資 金 1,339,630,644 169,646,667 1,509,277,311 郵 便 貯 金 ・ 簡 易 生 命 保 険 管 理 機 構 425,952,442 94,632,600 520,585,042
地方債元利償還金の内訳 (単位:円)
区 分 償 還 元 金 償 還 利 子 元 利 計
355,482千円
予算現額 354,892千円 決算 354,868千円 予算現額 3,616,508千円 決算 3,616,507千円
地方債償還利子 決算書P193
事 業 の 内 容 と 成 果
財
政
課
地方債償還元金 決算書P193
当初予算 3,637,358千円
当初予算
計 3,616,507,498 354,868,301 3,971,375,799
財
務
所 管
・
計 21,992,331 259,000 3,616,507 354,868
18,634,824
16,804,161 1,728,922 101,741
減 税
補 て ん債
351,230 - 40,068 6,112
311,162
311,162 - - 教 育 費 10,133,270 125,600 1,433,588 162,491
8,825,282
8,141,105 601,880 82,297 消 防 費 972,360 33,100 160,620 9,824
844,840
844,840 - - 土 木 費 4,826,332 100,300 956,310 101,982
3,970,322
2,823,836 1,127,042 19,444 衛 生 費 1,766,384 - 486,971 26,310
1,279,413
1,279,413 - - 民 生 費 3,325,941 - 482,438 43,732
2,843,503
2,843,503 - - 総 務 費 616,814 - 56,512 4,417
560,302
560,302 - - 平 成 23 年 度
末 現 在 高
平 成 24 年 度 借 入 額
平成24年度償還額 平成 24年度末現在高
元 金 利 子
利率3.0%
以 下
利率5.0%
以 下
利率7.5%
以 下
事 業 の 内 容 と 成 果
財
政
課
○ 地方債について
目的別現債額及び利率状況の内訳 (単位:千円)
区 分
所 管
PFI・指定管理分 3,398,597 - 806,288 2,592,309
計 3,398,597 - 806,288 2,592,309
介護保険特別会計(介護サービス事業勘定) (単位:千円)
区 分
平 成 23 年 度 末 債 務 負 担 行 為 未 償 還 予 定 額
平 成 24 年 度 設 定 の 債 務 負 担 行 為 額
平 成 24 年 度 債 務 負 担 行 為
償 還 額
平 成 24 年 度 債 務 負 担 行 為 未 償 還 予 定 額
PFI・指定管理分 119,228 - 27,507 91,721
計 119,228 - 27,507 91,721
介護保険特別会計(保険事業勘定) (単位:千円)
区 分
平 成 23 年 度 末 債 務 負 担 行 為 未 償 還 予 定 額
平 成 24 年 度 設 定 の 債 務 負 担 行 為 額
平 成 24 年 度 債 務 負 担 行 為
償 還 額
平 成 24 年 度 債 務 負 担 行 為 未 償 還 予 定 額
PFI・指定管理分 - 255,108 - 255,108
計 - 255,108 - 255,108
墓地公園事業特別会計 (単位:千円)
区 分
平 成 23 年 度 末 債 務 負 担 行 為 未 償 還 予 定 額
平 成 24 年 度 設 定 の 債 務 負 担 行 為 額
平 成 24 年 度 債 務 負 担 行 為
償 還 額
平 成 24 年 度 債 務 負 担 行 為 未 償 還 予 定 額 そ の 他 1,636,491 240,000 1,309,893 566,598
計 41,770,590 2,129,489 6,569,336 37,330,743 施設・物品等賃借 115,866 439,589 90,141 465,314 PFI・指定管理分 37,322,551 1,449,900 4,952,261 33,820,190 都市再生機構分 1,955,389 - 217,041 1,738,348
土地開発公社分 740,293 - - 740,293
事 業 の 内 容 と 成 果
財
政
課
○ 債務負担行為について
一般会計 (単位:千円)
区 分
平 成 23 年 度 末 債 務 負 担 行 為 未 償 還 予 定 額
平 成 24 年 度 設 定 の 債 務 負 担 行 為 額
平 成 24 年 度 債 務 負 担 行 為
償 還 額
平 成 24 年 度 債 務 負 担 行 為 未 償 還 予 定 額
財
務
所 管
(1)庁舎総合管理委託などの維持管理費 (2)光熱水費等経費
2.庁舎維持補修経費
3.建物災害共済等加入経費
4.第3庁舎賃借料(債務負担行為) 第3庁舎の賃借料
(1)集合事務所総合管理委託などの維持管理費 (2)光熱水費等経費
6.集合事務所維持補修経費
7.集合事務所空調設備改修経費 59,692,500円 集合事務所の機能維持のため必要な修繕を行いました。
円 37,594,593
9,921,763円
社団法人全国市有物件災害共済等へ委託し、建物の災害等による損害をてん補できる保険に加 入しました。また、市の施設や行事等での不測の事故に対して、補償及び賠償保険に加入しま した。
円 円 庁舎の機能維持のため必要な修繕を行いました。
円 円
円
22,426,625 22,050,000 2,035,320
5.集合事務所維持管理経費
集合事務所の総合管理をはじめとして、各種設備の保守・点検・整備を行いました。
2,082,990 予算現額 366,428千円
特定財源
349,737千円
54,339,661 144,312,038 1.庁舎管理経費等
行政の中心施設としての機能を常に発揮できるように、庁舎の総合管理をはじめとして、各種 設備の保守・点検・整備を行いました。
事 業 の 内 容 と 成 果
一般財源
決算書P69 庁舎等管理運営費
355,443千円
4,718千円 当初予算
決算 354,455千円
その他
円
集合事務所の空調設備の改修を行いました。 財
政
課
所 管
111,831千円
行政サービス機能の充実を図るため、新浦安駅前に整備した新浦安駅前プラザ運営のための経費 を支出しました。
事 業 の 内 容 と 成 果
決算書P69 当初予算
新浦安駅前複合施設整備運営事業(債務負担行為分)
予算現額 111,831千円 決算 110,756千円
当初予算 32,386千円
(4) 施設用自転車及び自動車駐車場管理運営費 (3) インフォメーションコーナー管理運営費 (2) 新浦安駅前複合施設維持管理経費 (1) 新浦安駅前複合施設整備費
車両運行管理費 決算書P69
予算現額 32,386千円 決算 30,072千円
車両の効率的な運用を目指し、運行及び維持管理に必要な燃料購入・保険加入・委託・賃借等を 行いました。
財
政
課
財
務