平成31年4月1目 国立保健医療科学院長 殿
機関名 所属研究機関長 職 名
氏 名
次の職員の平成30年度厚生労働科学研究費の調査研究における、倫理審 いては以下のとおりです。
順天堂大学
学長 簾¶「闇 新井一 間繭耐
査状況及び利益相藍麗麗
1.研究事業名 難治性疾患等政策研究事業(難治性疾患政策研究事業) 2.研究課題名 特発性正常圧水頭症の診療ガイドライン作成に関する研究 3.研究者名 (所属部局・職名) 大学院医学研究科・教授
(氏名・フリガナ) 新井 一 (アライ ハジメ) 4.倫理審査の状況
該当性の有無 有無 左記で該当がある場合のみ記入(※1)
審査済み 審査した機関 未審査(※2) ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針 □ 臆 □ □
遺伝子治療等臨床研究に関する指針 口 臆 口 口
人を対象とする医学系研究に関する倫理指針(※3) 口 萱 □ □ 厚生労働省の所管する実施機関における動物実験 等の実施に関する基本指針 口 鵜 口 □
その他、該当する倫理指針があれば記入すること (指針の名称: ) □ 臆 口 口
(※1)当該研究者が当該研究を実施するに当たり遵守すべき倫理指針に関する倫理委員会の審査が済んでいる場合は、「審査済み」にチェッ クし‑部若しくは全部の審査が完了していない場合は、「未審査」にチェックすること。
その他(特記事項)
(※2)未審査に場合は、その理由を記載すること。
(※3)廃止前の「疫学研究に関する倫理指針」や「臨床研究に関する倫理指針」に準拠する場合は、当該項目に記入すること。
5.厚生労働分野の研究活動における不正行為への対応について 研究倫理教育の受講状況 受講臆 未受講□
6.利益相反の管理
当研究機関におけるCOIの管理に関する規定の策定 有鵜 無口(無の場合はその理由: )
当研究機関におけるCOI委員会設置の有無 有 看 無口(無の場合は委託先機関: )
当研究に係るCOIについての報告・審査の有無 有鵜 無口(無の場合はその理由: )
当研究に係るCOIについての指導・管理の有無 有□ 無 音(有の場合はその内容: )
(留意事項)・該当する口にチェックを入れること。
平成31年4月1日
機関名 順天堂大学 所属研究機関長 職 名 学長
氏 名 新井 一 国立保健医療科学院長 殿
次の職員の平成3。年度厚生労働科学研究費の調査研究における、倫理審査状況及ぶ轟隷管理
については以下のとおりです。
1.研究事業名 難治性疾患等政策研究事業(難治性疾患政策研究事業) 2.研究課題名 特発性正常圧水頭症の診療ガイドライン作成に関する研究 3.研究者名 (所属部局・職名) 大学院医学研究科・教授
(氏名・フリガナ) 青木茂樹(アオキ シゲキ) 4.倫理審査の状況
該当性の有無 有無 左記で該当がある場合のみ記入(※l)
審査済み 審査した機関 未審査(※2) ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針 口 暮 口 □
遺伝子治療等臨床研究に関する指針 □ 臆 口 [コ
人を対象とする医学系研究に関する倫理指針(※3) 喜 □ 園 順天堂大学 □ 厚生労働省の所管する実施機関における動物実験 等の実施に関する基本指針 □ 臆 口 口
その他、該当する倫理指針があれば記入すること (指針の名称: ) 口 臆 □ □
(※1)当該研究者が当該研究を実施するに当たり遵守すべき倫理指針に関する倫理委員会の審査が済んでいる場合は、「審査済み」にチェッ クし一部若しくは全部の審査が完了していない場合は、「未審査」にチェックすること。
その他(特記事項)
(※2)未審査に場合は、その理由を記載すること。
(※3)廃止前の「疫学研究に関する倫理指針」や「臨床研究に関する倫理指針」に準拠する場合は、当該項目に記入すること。
5.厚生労働分野の研究活動における不正行為への対応について 研究倫理教育の受講状況 受講看 未受講□
6.利益相反の管理
当研究機関におけるCOIの管理に関する規定の策定 有 臆 無 口(無の場合はその理由: )
当研究機関におけるCOI委員会設置の有無 有 臆 無口(無の場合は委託先機関: )
当研究に係るCOIについての報告・審査の有無 有 " 無 口(無の場合はその理由: )
当研究に係るCOIについての指導・管理の有無 有 □ 無 音(有の場合はその内容: ) (留意事項)・該当する口にチェックを入れること。
・分担研究者の所属する機関の長も作成すること。
矛串/年之月乙β 日
‡
国立保健医療科学院長 殿
次の職員の平成30年度厚生労働科学研究 いては以下のとおりです。
1.研究事業名 ∴難治性疾患等政策研究 正常圧水頭症のよ 2.研究課題名
3.研究者名
機関名 洛和ヴィライリオス
の譲葉査譲吉題
業(難治性疾患政策研究事業)臆臆 療ガイドライン作成に関する研究
霊室三宝二二二三二一三二二二二二
4.倫理審査の状況
該当性の有無 有無 左語で該当がある場合のみ記入(※1)
審査済み 審査した機関 未審査(※2) ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針 口 漢 口 □
遺伝子治療等臨床研究に関する指針 口 ○ ロ □
人を対象とする医学系研究に関する倫理指針(※3) □ ■ □ □ 厚生労働省の所管する実施機関における動物実験 等の実施に関する基本指針 □ 萱 □ □
その他、該当する倫理指針があれば記入すること (指針の名称: ) □ 細 □ 口
(※l)当該研究者が当該研究を実施するに当たり遵守す やぎ倫理指針に関する倫理委員会の審査が済んでいる場合は、「審査済み」にチェッ クし一部若しくは全部の審査が完了していない場合i その他(特記事項) 、「未審査」にチェックすること。
(※2)未審査に場合は、その理由を語載すること。
(※3)廃止前の「疫学研究に関する倫理指針」や
5.厚生労働分野の研究活動におけるフ
に準拠する場合は、当該項目に記入すること。
研究倫理教育の受講状況 受講■ 未受講□
6.利益相反の管理
当研究機関におけるCO工の管理に関する規定の策 匡 有口 無事(無の場合はその理由:老健施設であり、研究施設でないため。)
当研究機関におけるCO工委員会設置の有無 有□ 無営(無の場合は委託先機関:順天堂大学 )
当研究に係るCO工についての報告・審査の有無 有暮 無口(無の場合はその理由: )
当研究に係るCO工についての指導・管理の有無 有口 無○(有の場合はその内容: )
一山ニジ 、、̲.」丈f トムヽ葛‑ ヽ・・一曲̲
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「鴨こ臆∴∴臆シ平成31年3月6日
機関名 高知大学;
所属研究機関長 職 名 学長 氏 名 櫻井 克年 国立保健医療科学院長 殿
次の職員の平成30年度厚生労働科学研究費の調査研究における、倫理審査状況及び利益相反等の管理につ いては以下のとおりです。
1.研究事業名 難治性疾患等政策研究事業(難治性疾患政策研究事業) 2.研究課題名 特発性正常圧水頭症の診療ガイドライン作成に関する研究 3.研究者名 (所属部局・職名)高知大学・教育研究部医療学系・教授
(氏名・フリガナ)薮井 裕光・カズイ ヒロアキ 4.倫理審査の状況
該当性の有無 有無 左記で該当がある場合のみ記入(※1)
審査済み 審査した機関 未審査(※2) ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針 口 臆 □ 口
遺伝子治療等臨床研究に関する指針 □ 喜 口 [コ
人を対象とする医学系研究に関する倫理指針(※3) □ 看 口 □ 厚生労働省の所管する実施機関における動物実験 等の実施に関する基本指針 口 獲 口 口
その他、該当する倫理指針があれば記入すること (指針の名称: ) [コ 臆 口 □
(※1)当該研究者が当該研究を実施するに当たり遵守すべき倫理指針に関する倫理委員会の審査が済んでいる場合は、「審査済み」にチェッ クし一部若しくは全部の審査が完了していない場合は、「未審査」にチェックすること。
その他(特記事項)
高知大学医学部倫理委員会へ審査の申請をしたが、審査の結果、該当性無と判定された
(※2)未審査に場合は、その理由を記載すること。
(※3)廃止前の「疫学研究に関する倫理指針」や「臨床研究に関する倫理指針」に準拠する場合は、当該項目に記入すること。
5.厚生労働分野の研究活動における不正行為への対応について
研究倫理教育の受講状況 受講賞 未受講□
6.利益相反の管理
当研究機関におけるCOIの管理に関する規定の策定 有獲 無口(無の場合はその理由: )
当研究機関におけるCOI委員会設置の有無 有漢 無口(無の場合は委託先機関: )
当研究に係るCOIについての報告・審査の有無 有□ 無"(無の場合はその理由:研究倫理に該当しなかったため )
当研究に係るCO工についての指導・管理の有無 有口 無音(有の場合はその内容: ) (留意事項)・該当する口にチェックを入れること。
・分担研究者の所属する機関の長も作成すること。
平成31年3月6目
機関名 国立大学法人山形大学「丁へ
寝 響 、、、 i‑‑十千要′上手上と