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2015年11月Power Systemsテクニカル・セミナー「CAMSS時代のIBM i最新活用方法」

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(1)

2015年10月発表IBM i 最新情報

日本アイ・ビー・エム株式会社

Power Systems テクニカルセールス

2015年11月30日 rev 1.2

(2)

© IBM Corporation 2015. All Rights Reserved. ワークショップ、セッション、および資料は、IBMまたはセッション発表者によって準備され、それぞれ独自の見解を反映したものです。それらは情報提供 の目的のみで提供されており、いかなる参加者に対しても法律的またはその他の指導や助言を意図したものではなく、またそのような結果を生むものでもあ りません。本講演資料に含まれている情報については、完全性と正確性を期するよう努力しましたが、「現状のまま」提供され、明示または暗示にかかわら ずいかなる保証も伴わないものとします。本講演資料またはその他の資料の使用によって、あるいはその他の関連によって、いかなる損害が生じた場合も、 IBMは責任を負わないものとします。 本講演資料に含まれている内容は、IBMまたはそのサプライヤーやライセンス交付者からいかなる保証または表明を引 きだすことを意図したものでも、IBMソフトウェアの使用を規定する適用ライセンス契約の条項を変更することを意図したものでもなく、またそのような結 果を生むものでもありません。 本講演資料でIBM製品、プログラム、またはサービスに言及していても、IBMが営業活動を行っているすべての国でそれらが使用可能であることを暗示する ものではありません。本講演資料で言及している製品リリース日付や製品機能は、市場機会またはその他の要因に基づいてIBM独自の決定権をもっていつで も変更できるものとし、いかなる方法においても将来の製品または機能が使用可能になると確約することを意図したものではありません。本講演資料に含ま れている内容は、参加者が開始する活動によって特定の販売、売上高の向上、またはその他の結果が生じると述べる、または暗示することを意図したもので も、またそのような結果を生むものでもありません。 パフォーマンスは、管理された環境において標準的なIBMベンチマークを使用した測定と予測に基づい ています。ユーザーが経験する実際のスループットやパフォーマンスは、ユーザーのジョブ・ストリームにおけるマルチプログラミングの量、入出力構成、 ストレージ構成、および処理されるワークロードなどの考慮事項を含む、数多くの要因に応じて変化します。したがって、個々のユーザーがここで述べられ ているものと同様の結果を得られると確約するものではありません。 記述されているすべてのお客様事例は、それらのお客様がどのようにIBM製品を使用したか、またそれらのお客様が達成した結果の実例として示されたもの です。実際の環境コストおよびパフォーマンス特性は、お客様ごとに異なる場合があります。 IBM、IBM ロゴ、ibm.com、[当該情報に関連し商標リスト中に掲載されたIBMブランド、製品名称があれば追加する]は、世界の多くの国で登録された International Business Machines Corporationの商標です。

他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。

現時点での IBM の商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtmlをご覧ください。

Adobe, Adobeロゴ, PostScript, PostScriptロゴは、Adobe Systems Incorporatedの米国およびその他の国における登録商標または商標です。

IT Infrastructure Libraryは英国Office of Government Commerceの一部であるthe Central Computer and Telecommunications Agencyの登録商標で す。

インテル, Intel, Intelロゴ, Intel Inside, Intel Insideロゴ, Intel Centrino, Intel Centrinoロゴ, Celeron, Intel Xeon, Intel SpeedStep, Itanium, および Pentium は Intel Corporationまたは子会社の米国およびその他の国における商標または登録商標です。

Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における登録商標です。

Microsoft, Windows, Windows NT および Windowsロゴは Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標です。 ITILは英国The Minister for the Cabinet Officeの登録商標および共同体登録商標であって、米国特許商標庁にて登録されています。 UNIXはThe Open Groupの米国およびその他の国における登録商標です。

Cell Broadband Engineは、Sony Computer Entertainment, Inc.の米国およびその他の国における商標であり、同社の許諾を受けて使用しています。 JavaおよびすべてのJava関連の商標およびロゴは Oracleやその関連会社の米国およびその他の国における商標または登録商標です。

(3)

更新履歴

2015年11月13日 rev. 1.0

初版発行

2015年11月13日 rev. 1.1

誤記を修正

2015年11月30日 rev. 1.2

章ごとにファイルを分割

(4)

目次

■ IBM i 最新情報

(5)
(6)

IBM i 7.2 TR3 / IBM I 7.1 TR11

BRMS 移行 –階層記憶管理 (HSM)の機能拡張

ASP内の異なるストレージ層でのデータ移行

IFSデータのサポート

Analytics & DB2

Access Client SolutionsでのSQLスクリプトの実行

Access Client SolutionsでのSQLパフォーマンス・センター

分析のためのアンカーポイント

直感的なインターフェース、パフォーマンスの向上

ソリューション

Free Format RPGの80カラムの制限解消

GCC (GNU Compiler Collection) のサポート

最新Zend PHPサーバーの以前のバージョンとの並行稼働

ハードウェア

PurePowerのIBM i サポート

S822のIBM i サポート –VIOS構成必須

SVC HyperSwap Volumeのサポート

テープのMultipath構成のサポート強化

最高8パスの冗長構成

より最適なパス接続を試行

直接接続とVIOS NPIV接続をサポート

フェイルオーバーサポート

IBM i 7.2 TR3の機能拡張を記載(一部の機能はIBM i 7.1 TR11でも利用可)

2015年10月5日発表

2015年11月20日GA

(7)

(参考)BRMSのオプション機能-階層記憶管理 (HSM)

グラフィカル・インターフェース

基本機能 (57xx-BR1)

保管

復元

媒体管理

テープ・ライブラリー・サポート

•ポリシー・ベースの保管計画

•日次/週次/月次/複雑なバック

アップ・プランを簡単設定

•Lotus Dominoの稼動時

保管機能

•TSMクライアント機能サポート

•どの時点

•どの媒体

•どの情報

を選択して復元

•媒体インベントリー

•どこに、どの媒体があるかを管理

•容易な管理

•複数ドライブによる並列保管サポート

日次データ LIB A LIB B 週次データ LIB C LIB D

Recovery Volume Summary Report Vol123 Offsit e 3/01/99 Vol456 Comproom 3/01/99 Vol789 MLD01 3/01/99

Recovery Analysis Report St ep 5: Recover your BRMS dat abase by mount ing VOL123 and t yping RSTLIB QUSRBRM. St ep 6: Recover your user profiles by mount ing VOL456 and t yping STRRCY BRM *SY STEM *RESTORE. St ep 7: Recover your special OS/400 libraries by mount ing VOL789 and t yping STR ...

Libs Complet ed: 6 Libs t o go: 114 % Complet e: 3% Paylib1 Vol123 Paylib2 Vol 456 Paylib3 Vol 789 TS3500 TS3100 TS3310 TS3200

オプション1:ネットワーク・フィーチャー

ネットワーク

BRMS Media Database BRMS Media Database BRMS Media Database

•BRMSネットワーク内で情報を共有

•ネットワークを介した複製 etc

オプション2:HSM

Hierarchical Storage

Management

IBM Ca rtridge System Ta pe Enha nced Ca pa city

•使用頻度の少ないオブジェクトをアーカイブ

•アーカイブポリシーによる管理

(8)

(参考)BRMSとは

■ Backup, Recovery and Media Services

• IBM i の有償ライセンス・プログラム (57xx-BR1)

−IBM iの戦略的バックアップ、磁気メディア管理ソフトウェア

OSの標準機能を拡張した保管、媒体管理などの磁気媒体に関連した運用管理機能を提供

• コンポーネント (3つのフィーチャー)

−1.標準

57xx-BR1 *BASE

保管/復元/媒体管理機能、TSMクライアント機能

−2.ネットワーク・フィーチャー

57xx-BR1 Option 1

ネットワークを介して複数IBM i 間にて媒体管理を一体化

−3.

拡張機能フィーチャー

57xx-BR1 Option 2

HSM (Hierarchical Storage Management:階層記憶域管理) ・アーカイブ管理

• 前提ソフトウェア

−57xx-SS1 Option 18 媒体およびストレージ拡張機能

(9)

ASP01

ユーザーASP

iASP

S

S

D

H

D

D

S

S

D

H

D

D

S

S

D

H

D

D

ASP内でSSDとHDD間で

物理ファイル/論理ファイルの移動可能

新たにiASPをサポート

IFS サポート

ライブラリ サポート

BRMS 階層記憶管理 (HSM) サポート機能

2015年10月機能拡張

(10)

BRMS 移行/アーカイブ機能の使用ケース

■ ケース#1 – 月末処理

ASP内の高速で比較的高価なDASD(SSD)と低速でより経済的なDASD(HDD)間で物理

ファイル/論理ファイルを移動できる機能を使用

月末処理の対象ファイルのすべてをSSDに移動し、月末処理を高速化

月末処理が完了したあと、HDDに戻す(数日かけて)

■ ケース#2 – I-ASP(すべてSSD)にライブラリを移行

新たにiASPをサポート

I-ASPにライブラリを移行

移行時間と容量に基づき、ルールを作成

よく使われるライブラリをSSDに配置し、あまり使われないライブラリをHDDのASPに移行

■ ケース#3 – 追加したより高速なASPにNotesアプリケーション(IFS)を移動

新しいIFSをサポート

すべてのディレクトリ・ツリーを移行

BRMSコマンドを使用して、新しいディスクに強制移行も可能

(11)

IBM i 7.2 RPGの機能拡張

■ 新しいFree Format RPG

新しいシンタックス & スタイル

トレンドに合わせた変更

80カラムの制限解消 (7.2 TR3)

■ RPG Free Formatへの変換ツール

Arcad Converter

Linoma Software

■ Rational Developer for i サポート

ctl-opt bnddir

(

'ACCRCV'

)

;

dcl-f

custfile usage

(

*update

)

;

dcl-ds

custDs likerec

(

custRec

)

;

dcl-f

report printer;

read

custfile custDs;

dow

not

%eof;

if

dueDate

>

%date

()

;

// overdue?

sendOverdueNotice

()

;

write

reportFmt;

exec sql

insert

:name, :duedate

into

mylib/myfile;

endif;

read

custfile custDs;

enddo;

*inlr

=

'1'

;

dcl-proc

sendOverdueNotice;

sendInvoice

(

custDs : %date

())

;

end-proc;

(12)

IBM i 7.2 TR3 GCCサポート

GNU Compiler Collection

• C & C++のコンパイラ

• コンパイラ、ツール、ビルド、開発、シェルなどのコレクション

• 業界標準 vs IBM i 上の現行のXL C

• 最新のオープンソース追加のためアドオンとプラグインを容易に

• Node.JS

• Python

• 上級ユーザーはIBMの介在なしで、どのオープンソースもIBM i 上で稼

働し、パッケージすることが可能

• 将来のアイテムのための重要な構成要素

(13)

Zend Server for IBM i Version 8

■ Zend Studio と Zend Server はモバイル・アプリを作成/実行

Zend Studioで視覚的、ドラッグ・アンド・ドロップでのモバイル・クライアント・アプリの作成

モバイル・アプリをZend Serverに接続するRESTful PHP Webサービスの視覚的、ドラッグ・アンド・ドロップでの

作成

Zend Studioは、iOS、Android、Windows Phoneとより多くのプラットホームのアプリ市場にモバイル・アプリを

展開する準備ができている

■ Zend ServerのPHPアプリケーションを管理するエンタープライズ・レベル

の機能

アプリケーション基準によるアプリケーションでの、アプリケーションの展開、パフォーマンス管理、管理、キャッ

シング、モニタリング

セキュリティとユーザー管理機能

管理者と開発者の異なるロール

LDAPディレクトリでユーザーに基づくアプリケーションによる許可

ユーザー監査試行を維持

(14)

早く、簡単にモバイル・ソリューションを作成

Zend Studio

モバイル・アプリケーションを

市場に展開

•ドラッグ&ドロップ インターフェース

•IBM i の既存資産とモバイル・アプリの連携

•統合された開発環境

• モバイル・アプリケーション

• RESTful Webサービスの統合

• IBM i ネイティブ・ツールキットと連携

• インタラクションの

PHPアプリケーション

iOS, Android, Windows Phoneと

多くのプラットフォーム

Zend Server for IBM i

•RESTful Webサービス

•RPG & COBOL アプリケーションの

モバイル化

•モバイル・アプリケーションをIBM i の既存

資産と連携するXMLサービス

•IBM i のモバイル・ソリューション

http://www.youtube.com/watch?v=t4nmRO9-gN4&feature=plcp

IBM i XML サービス

(15)

オープンソース・ソリューション for i

■ Zend Server for i V8

• 引き続きZend社から提供

• IBM iにプリロードされ出荷

• Zend社からの1年間のシルバーサポート付き

■ Zend Server Development エディション V8

Z-Rayなどの開発ツールが含まれる魅力的なエディション

■ Zend Studio for i V12

• Eclipseベースの統合開発環境

• Zend社からの1年間のシルバーサポート付き

■ Zend DBi

• IBM iにてMySQLが稼動

• DB2 for i 専用のストレージエンジンも提供

※青文字の製品はIBM i OSライセンスに含む

(16)

Power S822 & IBM i

IBM i 7.2 TR3 or IBM i 7.1 TR11

特別な構成条件

ライセンスグループP10のみ(S824はP20)

PurePowerのS822ノードもサポート対象モデル

区画あたり最大2Coreまでの制限

サーバー内での複数の区画をサポート

IBM iのI/Oは全てVIOSにより仮想化されなければならない

同期/非同期通信 PCIeアダプター

暗号化コプロセッサーカード

IBM i区画用に内蔵HDD/SSDをEXP24S I/Oドロワーで使用する場合は5xxセクターでは

なく4kセクターを使用しなければならない

2015年10月時点でCBUフィーチャーの#0444は未発表

他にもS824などの4Uサーバーと比較して通常の2Uサーバーの制約事項があります。メモリー容量やPCIeスロット数、PCIe I/Oドロワー数、ロープ

ロファイル・アダプターのみのサポートなどです。

(17)

他のIBM i ハードウェア関連発表

テープ装置に対するマルチパス・サポート

IBM i 7.2 TR3において自動フェイルオーバー機能が追加

− 操作不能時のアクティブパスの自動切り替え

− パス消失時にユーザー操作無くテープ操作を完了可能

− 自動バックアップ操作時に多くのメリットがあります

IBM i 7.2 TR2 (1つ前のTRにて発表した内容)

− 8パスまで冗長可能 (プリファードパスの指定はオプション)

− ネイティブ接続かVIOSのNPIV接続にてサポート

DUPOPTコマンドの拡張によりIPL可能メディアの複製が容易になりました

複製先メディアは複製元と異なる事が可能となり、RDXやUSBメモリーなどに複製するこ

とが可能となります

IBM i 7.2 TR 3

LTO 7 テープサポート

IBM i 7.2 TR 3 or IBM I 7.1 TR11

(18)

他のIBM i ハードウェア関連発表

IBM i ホスト区画にてリトルエンディアンLinux区画がサポートされます

I/OサーバーとしてIBM i ホスト区画が利用可能

IBM i 7.2 TR 3 and IBM i 7.1 TR11

HDD RAIDアレイの構成時間が短縮

Disk上のデータ量に応じて構成時間が比例するようになったため、新規導入時に有効

IBM i 7.2 TR 3

ネットワークブートやIBM iのインストール時にVLANタグがサポート

IBM i 7.2 TR 3

IBM SAN Volume ControllerとIBM Storwize製品にてHyperSwapがサポート

同じサイトか距離が離れたデータセンターに置かれたストレージ間で複製を行い、ストレ

ージの連続可用性を向上します

(19)

DB2 for i: IBM i 7.2 TR3 and IBM i 7.1 TR11での機能拡張

ACSでのデータベース管理機能

Access Client Solutionsにて

SQLスクリプト実行機能が追加

IBM i サービス:

システム提供のSQLビューやプロシージャーにて

システムAPIをコーディングせずに以下のシステム情報に

アクセス可能

WRKSYSSTS, WRKOUTQ, NETSTAT…など

SQL on IBM i

LIMIT / OFFSET句のサポート

リモートデータベースにアクセスするASSOCIATE

LOCATORステートメントにおいて3部構成の名前がサポート

コンプライアンス機能拡張

IBM Security Guardiumサポート拡張

DB パフォーマンスアナリティクス向け機能拡張

EVI Only Access (EOA)サポート

Run SQL Scripts

Services

SQL Enhancements

Compliance

DB Performance

TR3

(20)

制限の拡張 – 1

■ IBM i クライアント区画にてVSCSIアダプターあたり32仮想ディスク

• 16から拡張

■ 2テラバイト以上のメモリープール

• CHGSHRPOOL, CRT/CHGSBSDコマンドにおいて

パラメーターの単位がキロバイトからメガバイトに変更されます

■ システム上の最大ジョブ数 970,000 (システム値:QMAXJOB)

• 485,000から拡張

■ SMTPにてシステム配付ディレクトリー(SDD)関連の機能が削除

■ IFSのQOPTファイルへの保管上限が拡大

• 4GBから10TBに既に拡張済み

(21)

制限の拡張 – 2

■ PowerHA 管理ドメインにおいてモニター可能エントリー(MRE)が45,000に拡張

25,000から拡張

■ 最大ロードソースサイズが2TB以上をサポート

直接接続のSAS/SCSIロードソースディスクは70GB以上の使用可能容量が必要

他のシステム構成では35GB使用可能容量を継続

例えば、SANストレージのLUNやVIOSやIBM iホスト区画の仮想ディスクなど

使用可能容量の計算やPTFなどの詳細は以下のURLを参照ください

http://www.ibm.com/developerworks/ibmi/software

■ システム制限値の管理が容易に

IBM NavigatorのヘルスセンターにてDB2とシステム制限値の管理可能

New

(22)

DataMigrator for i 製品情報

22

製品番号: 5733-WQM

前提条件

DB2 Web Query 2.1 Express Edition、もしくは、Standard Edition

コア課金(DB2 Web Queryと同じコア数分が必要)

MS SQL Serverのデータを使用する場合は、Standard Editionが必要

Developer Workbenchのユーザー・ライセンス(最小1ユーザー)

ETL for IBM i

DB2 Web Queryと同様にETLのオブジェクトはすべてIBM i に保管される

DB2 Web Queryと統合

DB2 Web Queryで作成したメタデータの使用が可能

同じ操作性

管理の共有

IBM i

DataMigrator で

抽出 ・ 変換 ・ ロード

(23)
(24)

参考情報

IBM i 7.2 Information Center

http://www.ibm.com/support/knowledgecenter/ssw_ibm_i_72/rzahg/ic-homepage.htm?lang=ja

IBM i 7.2 – Technology Updates

https://www.ibm.com/developerworks/community/wikis/home?lang=ja#!/wiki/IBM%20i%20Technology%20Updates

IBM i セミナー資料

http://www.ibm.com/systems/jp/power/software/i/library/

IBM i インターネット・セミナー

http://www-06.ibm.com/systems/jp/power/software/i/seminar/

テクニカル・フラッシュ<IBM i>

– www

http://www.ibm.com/support/docview.wss?uid=jpn1J1009152

– Partner World

https://www-304.ibm.com/partnerworld/wps/servlet/mem/ContentHandler/pw_com_pdt_main

参照

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