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ファンドの目的 特色 ファンドの目的 当ファンドは 中長期的に信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目的に 損保ジャパン外国債券マザーファンド ( 以下 マザーファンド または 親投資信託 ということがあります ) の受益証券を主要投資対象として運用を行うことを基本とします ファンドの特色 1

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使用開始日:2011.10.15

損保ジャパン外国債券ファンド

投資信託説明書(交付目論見書)

追加型投信/海外/債券

商品分類及び属性区分

商品分類 属性区分 単位型・追加型 投資対象地域 (収益の源泉)投資対象資産 投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 投資形態 為替ヘッジ 追加型 海外 債券 (投資信託証券(債券 公債 高格付債))その他資産 年 1 回 (日本を除く)グローバル ファミリーファンド (フルヘッジ)あり 商品分類及び属性区分の定義につきましては、社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。 ファンドに関する投資信託説明書(請求目論見書)を含む詳細な情報は下記のインターネットホームページで閲覧、 ダウンロードすることができます。投資信託説明書(請求目論見書)については、販売会社にご請求いただければ当 該販売会社を通じて交付いたします。また、本書には信託約款の主な内容が含まれておりますが、信託約款の全文 は投資信託説明書(請求目論見書)に掲載されております。 なお、販売会社に投資信託説明書(請求目論見書)をご請求された場合は、その旨をご自身で記録しておくようにし てください。ファンドの販売会社、ファンドの基準価額等については、下記の照会先までお問い合わせください。

損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント株式会社

■ 電話番号:03-5290-3519 (受付時間:営業日の午前 9時~午後 5時) ■ ホームページ:http://www.sjnk-am.co.jp/ ●本書は、金融商品取引法(昭和23年法律第25号)第13条の規定 に基づく目論見書です。 ●この投資信託説明書(交付目論見書)により行う「損保ジャパン外 国債券ファンド」の受益権の募集については、委託会社は、金融商 品取引法第5条の規定により有価証券届出書を平成23年10月14日 に関東財務局長に提出し、平成23年10月15日にその効力が発生し ております。 ●当ファンドは、商品内容に関して重大な変更を行う場合には、投資信 〈委託会社〉[ファンドの運用の指図を行う者] 損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第 351 号 設立年月日:1986 年 2 月 25 日 資本金:1,550 百万円(2011 年 8 月末現在)

(2)

ファンドの目的・特色

ファンドの目的

当ファンドは、中長期的に信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目的に、「損保ジャ

パン外国債券マザーファンド」(以下「マザーファンド」または「親投資信託」ということが

あります。)の受益証券を主要投資対象として運用を行うことを基本とします。

ファンドの特色

1 

当ファンドは、主として「損保ジャパン外国債券マザーファンド」の受益証券への投資

を通して、日本を除く先進各国の政府、政府機関等の発行する外国債券を中心に分散投

資を行い、国内債より相対的に高いインカムの確保をはかるとともに金利低下や格付上

昇に伴うキャピタルゲインの獲得を狙い、シティグループ世界国債インデックス

(除く

日本、円ヘッジ・円ベース)を中長期的に上回る投資成果を目指します。

※シティグループ世界国債インデックスとは、シティグループ・グローバル・マーケッツ・インクが開発した、世界主要国の国債の総合 投資利回りを各市場の時価総額で加重平均した債券インデックスです。 同指数に関する著作権、知的財産権その他一切の権利はシティグループ・グローバル・マーケッツ・インクに帰属します。また、シ ティグループ・グローバル・マーケッツ・インクは同指数の内容を変える権利および公表を停止する権利を有しています。 ■損保ジャパン外国債券マザーファンドにおける債券市場別構成比(対純資産) (2011年8月末現在) ※端数処理の関係上、合計が100%にならない場合があります。 アメリカ 36.9% ドイツ 13.8% イタリア 12.2% フランス 9.9% イギリス 9.0% その他 12.8% コール・ローン等 5.5%

2 

投資対象国は、原則としてA格相当以上の長期債格付が付与された国とし、シティグルー

プ世界国債インデックス採用国を中心とします。ポートフォリオの見直しは随時行い、

各国の政治・経済動向の変化や市況動向、リスク分散等を勘案して、国別の投資比率の

変更やデュレーション調整等を行います。また、債券の実質組入比率は高位に保つこと

を原則とします。

3 

マザーファンドの運用状況ならびにその運用会社に関して少なくとも年1回評価を行い、

優良でないと判断したマザ-ファンド(運用会社)は、新たに選定する運用会社が運用

するマザーファンドと入れ替えを行います。

損保ジャパン DC 証券株式会社は、委託会社との投資顧問契約に基づき、当ファンドが投資するマザーファ ンドの選定および投資配分について助言を行います。また、同社のデュー・ディリジェンス・プログラムを 用いて、当ファンドの主要投資対象であるマザーファンドについて継続的な評価を行います。その結果、投 資の継続が好ましくないと判断した場合は、当該マザーファンドに代えて新たに投資するマザーファンド (運用会社)について推奨を行います。

4 

実質組入外貨建資産について、為替変動リスクを回避するため、対円で原則 100%為替

ヘッジを行います。

(3)

運用プロセス

当ファンドの主要投資対象である「損保ジャパン外国債券マザーファンド」における運用プ

ロセスは以下の通りです。

外国債券のモデルポートフォリオ

定量分析

・グローバル債券評価モデル (イールドカーブモデル) ・セクターモデル 他

定性分析

マクロ経済分析 市場環境分析 債券市場配分戦略 ・債券市場毎の割安度の分析 ・債券市場別ウェイトの決定 ・各国の金利動向の分析 ・各市場の満期別割安度の分析 ・デュレーション、満期別ウェイトの決定 市場別のデュレーション ・イールドカーブ戦略 債券・通貨の割安度を様々な角度から分析し、相対的に割安と考えられる国を中心に分散投資します。 セクター戦略・個別銘柄戦略 投資対象国(インデックス採用国 のうちA格相当以上の長期格付が 付与された国)の国債運用を基本 とし、国債以外の債券に投資する 場合A格以上に限定します。

ファンドの仕組み

当ファンドは「ファミリーファンド方式」により運用を行います。「ファミリーファンド方式」とは、複 数のファンドを合同運用する仕組みで、受益者の資金をまとめて「ベビーファンド」(当ファンド)とし、 「ベビーファンド」の資金の全部または一部を「マザーファンド」に投資することにより、実質的な運用 は「マザーファンド」において行う仕組みです。 投資者 (受益者) 損保ジャパン 外国債券ファンド 損保ジャパン外国債券マザーファンド 世界の公社債 (日本を除く)

ベビーファンド

購入・換金の お申込み 分配金等

マザーファンド

投資 損益 投資 損益

主な投資制限

◆外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。

分配方針

毎決算時(原則として 7 月 15 日。休業日の場合は翌営業日。)に、原則として以下の方針に基づき分配を 行います。 ①分配対象額の範囲 繰越分を含めた利子、配当収入および売買益(評価損益を含みます。)等の全額とします。 ②分配対象収益についての分配方針 収益分配金額は、委託会社が基準価額水準等を勘案して、決定します。ただし、分配対象収益が少額の 場合は分配を行わないことがあります。 ③留保益の運用方針 留保益の運用については特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。

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投資リスク

︿基準価額の変動要因﹀

当ファンドの基準価額は、組入れられる有価証券等の値動き等による影響を受けますが、これらの運 用による損益はすべて投資者の皆様に帰属いたします。したがって、投資者の皆様の投資元本は保証 されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。 また、投資信託は預貯金とは異なります。 当ファンドの主なリスクは以下のとおりです。 ※基準価額の変動要因は、以下に限定されるものではありません。

◆価格変動リスク

公社債の価格は、国内外の政治・経済情勢、金融政策等の影響を受けて変動します。一般に、金利が上昇 すると、公社債の価格は下落します。組入れている公社債の価格の下落は、ファンドの基準価額が下落 する要因となります。

◆信用リスク

公社債の価格は、発行体の財務状態、経営、業績等の悪化及びそれらに関する外部評価の悪化等により 下落することがあります。組入れている公社債の価格の下落は、ファンドの基準価額が下落する要因 となります。また、発行体の倒産や債務不履行等の場合は、公社債の価値がなくなることもあり、ファ ンドの基準価額が大きく下落する場合があります。

◆流動性リスク

国内外の政治・経済情勢の急変、天災地変、発行体の財務状態の悪化等により、有価証券等の取引量が 減少することがあります。この場合、ファンドにとって最適な時期や価格で、有価証券等を売買できな いことがあり、ファンドの基準価額が下落する要因となります。 また、取引量の著しい減少や取引停止の場合には、有価証券等の売買ができなかったり、想定外に不利 な価格での売買となり、ファンドの基準価額が大きく下落する場合があります。

◆為替変動リスク

当ファンドは原則として、外貨建資産に対して、為替ヘッジを行いますが、全ての為替変動リスクを排 除できるものではありません。また円金利よりも金利水準の高い通貨の為替ヘッジを行った場合、金 利差に相当するヘッジコストが発生し、ファンドの基準価額が下落する要因となります。

︿その他の留意点﹀

◆クーリングオフ制度(金融商品取引法第 37 条の 6)の適用はありません。 ◆マザーファンドに投資する別のベビーファンドの追加設定・解約等により、当該マザーファンドにお いて売買等が生じた場合等には、当ファンドの基準価額が影響を受ける場合があります。 ◆ファンドとベンチマークは組入銘柄や国別配分比率が異なることがあり、ファンドの運用成績はベン チマークを下回る場合があります。

︿リスクの管理体制﹀

委託会社では、取締役会が決定した運用リスク管理に対する取組方針に基づき、運用部から独立した部 署及び社内委員会において運用に関する各種リスク管理を行います。

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運用実績

(基準日:2011 年 7 月 29 日) 主要な資産の状況(マザーファンド) 構成比率(対純資産) 公社債 93.88% コール・ローン等 6.12% 合計 100.00% ポートフォリオの状況 平均残存期間 8.03 修正デュレーション 5.84 種類別構成比率(対純資産) 93.9% 6.1% 国債証券 コール・ローン等 組入上位10銘柄 銘柄名 発行国 種類 通貨 償還日 純資産比 1 US TREASURY N/B 4.0 アメリカ 国債証券 アメリカ・ドル 2015/02/15 1.8% 2 US TREASURY N/B 1.75 アメリカ 国債証券 アメリカ・ドル 2015/07/31 1.6% 3 US TREASURY N/B アメリカ 国債証券 アメリカ・ドル 2012/11/15 1.4% 4 BUNDESREPUB.DEUTSCHLAND 13/7 ドイツ 国債証券 ユーロ 2013/07/04 1.4% 5 US TREASURY N/B 1.75 アメリカ 国債証券 アメリカ・ドル 2013/04/15 1.4% 6 SPANISH GOVT 5.5 スペイン 国債証券 ユーロ 2017/07/30 1.3% 7 BTPS 4.25% イタリア 国債証券 ユーロ 2014/08/01 1.3% 8 BELGIAN 0309 4.0 ベルギー 国債証券 ユーロ 2017/03/28 1.2% 9 BGB 8% 03/28/2015 ベルギー 国債証券 ユーロ 2015/03/28 1.2% 10 BTPS 3.75 イタリア 国債証券 ユーロ 2016/08/01 1.2% 基準価額 11,094 円 純資産総額 24.51 億円 (注)基準価額は、分配控除後です。 基準価額・純資産の推移 構成比率(対純資産) 損保ジャパン外国債券マザー ファンド 99.45% コール・ローン等 0.55% 合計 100.00% 分配の推移(1万口当たり、税引前) 2007年07月 0 円(注 1)直近 5 期分の分 配実績を記載し ております。 (注2)収益分配金額は 委託会社が決定 します。 分 配 を 行わな いことも あります。 2008年07月 0 円 2009年07月 0 円 2010年07月 0 円 2011年07月 0 円 設定来累計 500 円 2001/07/31∼2011/07/29 0 5 10 15 20 25 30 35 40 6,000 7,000 8,000 9,000 10,000 11,000 12,000 13,000 14,000 15,000 16,000 01/7 03/7 05/7 07/7 09/7 (単位:億円) (単位:円) 純資産総額(右軸) 基準価額(左軸) 基準価額(税引前分配金再投資)(左軸) ベンチマーク(左軸) (注1)基準価額(税引前分配金再投資)は、税引前の分配金を決算日の基準価額で再投資したものとして委託 会社にて計算しており、実際の騰落率とは異なります(以下同じ)。 (注2)基準価額及び基準価額(税引前分配金再投資)の計算において信託報酬(純資産総額に対して0.9975%(税 込み))は控除されております(以下同じ)。 (注3)ベンチマーク(シティグループ世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ・円ベース))の推移は、表示 期間の期首の基準価額(税引前分配金再投資)をもとに委託会社にて指数化したものを使用しております。 (注 4)分配実績がない場合、あるいは設定来累計の分配金額が少額の場合、基準価額及び基準価額(税引前分配 金再投資)のグラフが重なって表示される場合があります。 年間収益率の推移(暦年ベース) 5.93 0.22 2.66 1.06 -3.00 -1.75 4.78 -1.58 2.39 1.15 -4.0 -2.0 0.0 2.0 4.0 6.0 8.0 2002 2003 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010 (単位:%) (注 1)ファンド騰落率は、基準価額(税引前分配金再投資)を使用して算出しております。 (注 2)2011 年は年初から基準日までの騰落率です。 ファンド騰落率 2011 (年)

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お申込メモ

購入単位 販売会社が定める単位 ※詳細につきましては、販売会社までお問い合わせください。 購入価額 購入申込受付日の翌営業日の基準価額 購入代金 販売会社が定める日までにお支払いください。 換金単位 販売会社が定める単位 ※詳細につきましては、販売会社までお問い合わせください。 換金価額 換金請求受付日の翌営業日の基準価額から信託財産留保額を控除した額 換金代金 換金請求受付日から起算して、原則として5 営業日目からお支払いします。 申込不可日 ニューヨーク証券取引所、英国証券取引所、フランクフルト証券取引所、パリ証券取 引所のいずれかの取引所あるいはニューヨークまたはロンドンの銀行の休業日にお いては、お申込みの受付はできません。 申込締切時間 原則として午後 3 時まで(販売会社により異なる場合がありますので、詳細につきま しては、販売会社までお問い合わせください。) 購入の申込期間 平成 23 年 10月15日から平成 24 年 10月12日まで ※申込期間は、上記期間満了前に有価証券届出書を提出することにより更新されます。 換金制限 信託財産の資金管理を円滑に行うため、大口の換金請求を制限する場合がありま す。 購入・換金 申込受付の中止 及び取消し 委託会社は、取引所における取引の停止、外国為替取引の停止、取引市場における 流動性が極端に減少した場合、取引市場の混乱、自然災害、テロ、大規模停電、シス テム障害等により基準価額の算出が困難となった場合、その他やむを得ない事情が あると判断したときは、購入・換金の受付を中止すること、及び既に受付けた当該申 込みの受付を取り消すことができるものとします。 信託期間 無期限(設定日 平成 12 年 7月31日) 繰上償還 ファンドの受益権の残存口数が1 億口を下回ることとなった場合、繰上償還すること が受益者のため有利であると認めるとき、またはやむを得ない事情が発生したとき は、繰上償還させることがあります。 決算日 原則 7月15日。(休業日の場合は翌営業日。) 収益分配 毎決算時(年 1 回)、収益分配方針に基づいて収益の分配を行います。 ※当ファンドは分配金を再投資する自動けいぞく投資コースのみとなります。 信託金の限度額 2,000 億円 公告 日本経済新聞に掲載します。 運用報告書 原則、毎決算時及び償還時に、運用報告書を作成し、あらかじめお申し出いただいた ご住所に販売会社を通じて交付します。 課税関係 課税上は株式投資信託として取扱われます。配当控除、益金不算入制度の適用はあ りません。

手続・手数料等

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ファンドの費用・税金

ファンドの費用

投資者が直接的に負担する費用 購入時手数料 購入価額に2.1%(税抜 2.0%)を上限として販売会社が定めた手数料率を乗じた額です。 ※詳細につきましては、販売会社までお問い合わせください。 信託財産留保額 換金請求受付日の翌営業日の基準価額に0.1%を乗じた額です。 投資者が信託財産で間接的に負担する費用 運用管理費用 (信託報酬) ファンドの日々の純資産総額に対して年率 0.9975%(税抜 0.95%)を乗じた額と し、毎計算期間の最初の 6ヵ月終了日及び毎計算期末または信託終了のときに、信 託財産中から支弁するものとします。 運用管理費用(信託報酬)の配分は以下の通りです。 (年率) 純資産総額 委託会社 販売会社 受託会社 10 億円までの部分 (税抜 0.400%)0.420% (税抜 0.500%)0.525% 0.0525% (税抜 0.05%) 10 億円超 20 億円までの部分 (税抜 0.400%)0.420% (税抜 0.500%)0.525% 20 億円超 30 億円までの部分 (税抜 0.390%)0.4095% (税抜 0.510%)0.5355% 30 億円超 50 億円までの部分 (税抜 0.380%)0.399% (税抜 0.520%)0.546% 50 億円超 150 億円までの部分 (税抜 0.370%)0.3885% (税抜 0.530%)0.5565% 150 億円超 300 億円までの部分 (税抜 0.360%)0.3780% (税抜 0.540%)0.567% 300 億円超の部分 (税抜 0.350%)0.3675% (税抜 0.550%)0.5775% その他の費用・ 手数料 ◆監査報酬 ファンドの日々の純資産総額に定率(年 0.0042%(税抜 0.0040%))を乗じた 額とします。但し、実際の費用額(年間 26.25 万円(税抜 25 万円))を上限としま す。なお、上限額は変動する可能性があります。 ◆その他の費用(*) ・組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料 ・売買委託手数料に対する消費税等相当額 ・先物取引・オプション取引等及びコール取引等に要する費用 ・外国における資産の保管等に要する費用 ・信託財産に関する租税 ・受託会社の立替えた立替金の利息 等 (*) 「その他の費用」 については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示する ことができません。 ※当該手数料等の合計額については、投資者の皆様がファンドを保有される期間、売買金額等に応じて異なりますので、表示することができません。

税金

・税金は表に記載の時期に適用されます。 ・以下の表は、個人投資者の源泉徴収時の税率であり、課税方法等により異なる場合があります。 時期 項目 税金 分配時 所得税及び地方税 配当所得として課税 普通分配金に対して10%

参照

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