岡山県岡山市北区柳町2丁目11番23号 ≪お問い合わせ先≫ 業務部 電話番号:086-224-5310 受付時間:営業日の午前9時~午後5時 http://www.chugin-am.jp *お取引内容等につきましては、ご購入された販売会社にお問い合わせくだ さい。 ○当ファンドは、投資信託約款において運用報告書 (全体版)に記載すべき事項を、電磁的方法によ りご提供する旨を定めております。右記<お問い 合わせ先>ホームページの「ファンド情報」→ 「ファンド一覧」からファンド名称を選択するこ とにより、「最新レポート」ページにおいて運用 報告書(全体版)を閲覧およびダウンロードする ことができます。 ○運用報告書(全体版)は、受益者の方からのご請 求により交付されます。交付をご請求される方 は、販売会社までお問い合わせください。
投信法の改正に伴い、2014年12月の決算後に
運用報告書を作成するファンドより、従来の
運用報告書に代えて「交付運用報告書」を交
付いたします。
第2期末(2014年12月9日) 償 還 価 額 13,041.86円 純 資 産 総 額 2,324百万円 第2期 (2014年5月31日~2014年12月9日) 騰 落 率 24.3% 分 配 金 合 計 0円ちゅうぎんターゲット型日本株ファンド13-05
(限定追加型/早期償還条項付)
(愛称:未来のいろどり)
追加型投信/国内/株式
第2期 交付運用報告書(繰上償還)
信託終了日 2014年12月9日
作成対象期間(2014年5月31日~2014年12月9日)
■受益者のみなさまへ
平素は格別のご愛顧を賜り厚く御礼申し
上げます。
さて、「ちゅうぎんターゲット型日本株
ファンド13-05(限定追加型/早期償還条項
付)(愛称:未来のいろどり)」は、2014年12
月9日に償還いたしましたので、運用状況
をご報告申し上げます。
当ファンドは、当社独自のバリュエー
ションモデルに基づき選定された各銘柄の
ファンダメンタルズ分析を行い、積極的な
運用を行います。当期につきましてもそれ
に沿った運用を行いました。
今後とも一層のお引き立てを賜りますよ
う、よろしくお願い申し上げます。
CS5_14070301_01_os7中銀_ターゲット型日本株F1305(限定追加型早期償還条項付)_交償_表紙のみ.indd 1 2015/01/23 8:56:58運用経過
■基準価額等の推移について
(2014年5月31日~2014年12月9日)
(注)当ファンドは、ベンチマークはありません。参考指数はTOPIXであり、期首の値をファンド基準価額と同一になるように指数化してい ます。TOPIXの詳細は、P7「各資産クラスの指数について」をご参照ください。 (注)分配金再投資基準価額は、収益分配金(税込み)を分配時に再投資したものとみなして計算したもので、ファンド運用の本質的なパフォー マンスを示すものです。 (注)分配金を再投資するかどうかについてはお客様がご利用のコースにより異なり、また、ファンドの購入価額により課税条件も異なりますの で、お客様の損益の状況を示すものではありません。■基準価額の主な変動要因
当ファンドの基準価額は設定日1万円からスタートし、基準価額が13,000円以上となりましたので、
信託約款の規定に基づき2014年12月9日に繰上償還となりました。償還価額は13,041円86銭となり、
3,041円86銭上昇しました。この間の騰落率は+30.4%となりました。
当ファンドは、ちゅうぎんターゲット型日本株マザーファンド受益証券を組み入れることにより実質
的な運用を当該マザーファンドにおいて行っております。前回決算日以降の基準価額推移は、参考指数
であるTOPIXとの対比で、TOPIXの騰落率が+19.6%となる中、信託報酬や株式売買手数料
などの諸経費を計上した結果、当ファンドは+24.3%とTOPIX対比+4.7%の運用成果となりまし
た。
国内株式市場の上昇に加え、輸出関連銘柄などを中心にポートフォリオを構成したことが当ファンド
上昇の要因となりました。
なお、当ファンドのターゲット価格である13,000円に基準価額が達した、2014年11月25日時点に
おきましては、TOPIXの騰落率が+17.3%となる中、当ファンドは+24.9%とTOPIX対比+
7.6%の運用成果となりました。
15 17 19 21 23 25 27 29 31 33 35 8,000 9,000 10,000 11,000 12,000 13,000 14,000 14/5/30 (期首) (信託終了日)12/9 (億円) (円) 第2期首:10,495円 信託終了日:13,041.86円(既払分配金0円) 騰落率:24.3%(分配金再投資ベース) 基準価額(左) 参考指数(左) 分配金再投資基準価額(左) 純資産総額(右)2
■1万口当たりの費用の明細
項 目 2014年5月31日~2014年12月9日当 期 項 目 の 概 要 金 額 比 率 (a) 信 託 報 酬 84円 0.714% (a) 信託報酬=期中の平均基準価額×信託報酬率 ※期中の平均基準価額は11,772円です。 (投 信 会 社) ( 47) (0.399) 委託した資金の運用等の対価 (販 売 会 社) ( 34) (0.287) 購入後の情報提供、運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンド の管理等の対価 (受 託 会 社) ( 3) (0.029) 運用財産の管理、投信会社からの指図の実行等の対価 (b) 売 買 委 託 手 数 料 6 0.048 (b) 売買委託手数料=各期中の売買委託手数料÷各期中の平均受益権口数 (株 式) ( 6) (0.048) 売買委託手数料は、有価証券等の売買の際、売買仲介人に支払う手数料 (c) そ の 他 費 用 0 0.003 (c) その他費用=期中のその他費用÷期中の平均受益権口数 (監 査 費 用) ( 0) (0.003) 監査法人等に支払うファンドの監査に係る費用や目論見書や運用報告書 の作成に係る費用 合 計 90 0.765 (注)期中において発生した費用(消費税のかかるものは消費税を含む)は追加、解約によって受益権口数に変動があるため、簡便法により算出 した結果です。なお、売買委託手数料及びその他費用は、当ファンドが組み入れているマザーファンドが支払った金額のうち、当ファンド に対応するものを含みます。 (注)各項目ごとに円未満は四捨五入してあります。 (注)各項目の費用は、当ファンドが組み入れている投資信託証券(マザーファンドを除く)が支払った費用を含みません。 (注)各比率は1万口当たりのそれぞれの費用金額を期中の平均基準価額で除して100を乗じたもので、項目ごとに小数点第3位未満は四捨五入 してあります。 (注)消費税は報告日の税率を採用しています。 CS5_14070301_02_os7中銀_ターゲット型日本株F1305(限定追加型早期償還条項付)_交償_運用経過.indd 2 2015/01/23 8:57:00■最近5年間の基準価額等の推移について
(2009年12月8日~2014年12月9日)
- - - 2013年5月31日(設定日) 2014年5月30日(決算日) 2014年12月9日(信託終了日) 基準価額 (円) - - - 10,000 10,495 13,041.86 期間分配金合計(税込み) (円) - - - - 0 0 分配金再投資基準価額騰落率 (%) - - - - 5.0 24.3 参考指数 TOPIX 騰落率 (%) - - - - 5.9 19.6 純資産総額 (百万円) - - - 1,843 2,405 2,324 (注)TOPIXは当ファンドの参考指数です。参考指数は投資対象資産の相場を説明する代表的な指数として記載しているものです。 詳細は、P7「各資産クラスの指数について」をご参照ください。 (注)当ファンドは、ベンチマークはありません。 (注)基準価額、参考指数は、2013年5月31日の値を基準価額と同一になるように指数化しています。 15 17 19 21 23 25 27 29 31 33 35 0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000(円) 2009年 2010年 2011年 2012年 2013年 2014年 (億円) 基準価額(左) 参考指数(左) 分配金再投資基準価額(左) 純資産総額(右) 当期4
■投資環境について
好調な企業決算を背景に、5月下旬を起点に7月末にかけて上昇基調となりましたが、8月に入り、
オバマ米大統領によるイラク限定空爆承認などの地政学的リスクの台頭により、一時的な調整局面とな
りました。その後、9月末に向けては、為替市場が100円台前半から110円台までの円安基調となった
ことなどもあり、国内株式市場は年初来高値を更新しました。
10月に入り国内景気の減速懸念に加え、米国株式市場の下落、エボラ出血熱の拡大なども加わり、
国内株式市場は下落する場面もありましたが、10月31日に日本銀行が発表した追加緩和により、大幅
な上昇となりました。その後は追加緩和後の高値圏での推移となっています。
■当該投資信託のポートフォリオについて
当ファンドはファミリーファンド方式により、信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用
を行いました。具体的にはTOPIX採用銘柄の内、時価総額上位200社の中から、当社バリュエー
ションに基づき割高と判断された銘柄を除いた銘柄の中から投資銘柄を選定しました。さらに企業取材
などの地道な情報収集を積極的に行い、個別銘柄の選定精度向上に努めました。
国内では金融緩和政策が続く一方、米国では金融緩和政策が終了することに伴い、引き続き円安傾向
が続くとの考えから、輸出関連銘柄にウェイトを置いたポートフォリオとしました。
業種では電気機器、機械など好業績銘柄を中心に、設備投資、自動車電装化やスマートフォン関連銘
柄を中心としたポートフォリオ構成としました。また、成長性に着目した銘柄もポートフォリオに組み
入れました。
CS5_14070301_02_os7中銀_ターゲット型日本株F1305(限定追加型早期償還条項付)_交償_運用経過.indd 4 2015/01/23 8:57:00■参考指数との差異について
当ファンドはベンチマークの設定はありませんが、参考指数であるTOPIXとの対比でご説明しま
す。
前回決算日以降の基準価額推移は、TOPIXとの対比で、TOPIXの騰落率が+19.6%となる
中、信託報酬や株式売買手数料などの諸経費を計上した結果、当ファンドは+24.3%とTOPIX対
比+4.7%の運用成果となりました。為替の円安メリットを享受可能な輸出関連銘柄にウエイトを置い
たことや、電気機器、機械など好業績銘柄を中心に組み入れたことが要因でTOPIX対比でアウトパ
フォームすることができました。
なお、当ファンドのターゲット価格である13,000円に基準価額が達した、2014年11月25日時点に
おきましては、TOPIXの騰落率が+17.3%となる中、当ファンドは+24.9%とTOPIX対比+
7.6%の運用成果となりました。
■分配金
当ファンドは、信託期間中の収益の分配はありません。
お知らせ
■2014年12月1日以降に作成基準日を迎える運用報告書は、「交付運用報告書」と「運用報告書(全
体版)」の2段階で発行することが義務付けられました。当ファンドは、投資信託約款において、
「運用報告書(全体版)」に記載すべき事項を、電磁的方法(当社ホームページに掲載する方法)に
よりご提供する旨を定めていますので、受益者様には「交付運用報告書」のみを交付させていただき
ます。
■「投資信託及び投資法人に関する法律」ならびに一般社団法人投資信託協会規則の改正に伴い、関連
条項に所要の変更を行いました。
(2014年12月1日)
0 5 10 15 20 25 (%) 30 第2期 2014年5月31日∼2014年12月9日 基準価額 参考指数(TOPIX)基準価額と参考指数(TOPIX)の対比(期別騰落率)
6
当該投資信託の概要
商 品 分 類 追加型投信/国内/株式 信 託 期 間 2013年5月31日から2014年12月9日まで(繰上償還) 運 用 方 針 ・ちゅうぎんターゲット型日本株マザーファンドを通じて、TOPIX採用銘柄で時価総額上位200 銘柄の内、当社独自のバリュエーションに基づき割高と判断された銘柄を除いた銘柄の中から投資 銘柄を選定します。また、各銘柄毎のファンダメンタルズ分析および流動性等を考慮して、各銘柄 の組入比率を決定します。 ・株式の組入比率は通常の状態で高位に維持することを基本とします。 ・ポートフォリオ構築にあたっては、分散投資を基本としリスク分散を図ります。 ・株式以外の資産への実質投資割合は原則信託財産総額の50%以下とします。ただし、基準価額 (支払済みの分配金累計額は加算しません。)が一定水準(1万口当たり13,000円)以上となった 場合には、短期有価証券、短期金融商品等の安定資産による安定運用に切り替え早期償還すること を基本とします。 主 要 投 資 対 象 ベビーファンド ちゅうぎんターゲット型日本株マザーファンド(以下「マザーファンド」 といいます。)受益証券を主要な投資対象とします。 マザーファンド わが国の金融商品取引所に上場されている株式を主要投資対象とします。 組 入 制 限 ベビーファンド マザーファンド受益証券への投資割合には、制限を設けません。株式への実質投資割合には制限を設けません。 外貨建資産への実質的な投資は行いません。 マザーファンド 株式への投資割合には制限を設けません。外貨建資産への投資は行いません。 運 用 方 法 ちゅうぎんターゲット型日本株マザーファンドを主要投資対象とし、信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行います。 分 配 方 針 毎年5月30日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、原則として、以下の方針に基づき収益分 配を行います。 ①分配対象収益の範囲 繰越分を含めた経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。繰越 分を含めた経費控除後の配当等収益には、マザーファンドの配当等収益のうち、投資信託財産に帰 属すべき配当等収益を含むものとします。 ②分配対象収益についての分配方針 分配金額は、委託者が分配可能額、基準価額水準等を勘案のうえ決定します。ただし、分配対象収 益が少額の場合には分配を行わない場合があります。 ③留保益の運用方針 収益分配に充てなかった留保益については、運用の基本方針と同一の運用を行います。 CS5_14070301_02_os7中銀_ターゲット型日本株F1305(限定追加型早期償還条項付)_交償_運用経過.indd 6 2015/01/23 8:57:00当ファンドと代表的な資産クラスとの騰落率の比較(2009年12月末〜2014年11月末)
(注)全ての資産クラスが当ファンドの投資対象とは限りません。 (注)2009年12月から2014年11月の5年間の各月末における直近1年間の騰落率の最大値・最小値・平均値を表示したものです。なお当ファン ドは2014年5月~2014年11月までの期間を表示したものです。 (注)上記の騰落率は当期末の直近月末から60カ月遡った算出結果であり、当ファンドの決算日に対応した数値とは異なります。 (注)当ファンドは分配金再投資基準価額の騰落率です。《各資産クラスの指数》
日 本 株:東証株価指数(TOPIX)(配当込み)
先進国株:MSCI-KOKUSAIインデックス(配当込み、円ベース)
新興国株:MSCIエマージング・マーケット・インデックス(配当込み、円ベース)
日本国債:NOMURA-BPI国債
先進国債:シティ世界国債インデックス(除く日本、円ベース)
新興国債:JPモルガン・ガバメント・ボンド・インデックス-エマージング・マーケッツ・グローバル・ディバーシファイド(円ベース)
※各指数についての説明は、P7の「各資産クラスの指数について」をご参照ください。 (注)海外の指数は、為替ヘッジなしによる投資を想定して、円換算しております。 22.2 65.0 65.7 83.8 4.1 34.9 43.7 0.4 -40 -20 0 20 40 60 80 100 当ファンド 日本株 先進国株 新興国株 日本国債 先進国債 新興国債 (%) 最大値 最小値 平均値 -17.0 -13.6 -22.8 -12.7 -10.1 5.0 16.3 12.3 20.4 14.9 2.3 7.3 10.3 2009年12月末∼2014年11月末8
各資産クラスの指数について
日 本 株 東証株価指数(TOPIX)(配当込み) 東証株価指数(TOPIX)(配当込み)は、東京証券取引所第一部に上場してい る国内普通株式全銘柄を対象として算出した指数で、配当を考慮したものです。な お、TOPIXに関する著作権、知的財産権その他一切の権利は東京証券取引所に 帰属します。 先進国株 MSCI-KOKUSAI インデックス(配当込み、円 ベース) MSCI-KOKUSAI インデックス(配当込み、円ベース)は、MSCI Inc.が開 発した、日本を除く世界の先進国の株式を対象として算出した指数で、配当を考慮 したものです。なお、MSCI Indexに関する著作権、知的財産権その他一切の権利 は、MSCI Inc.に帰属します。 新興国株 MSCIエマージング・マーケット・インデックス(配当 込み、円ベース) MSCIエマージング・マーケット・インデックス(配当込み、円ベース)は、 MSCI Inc.が開発した、世界の新興国の株式を対象として算出した指数で、配当を考 慮したものです。なお、MSCI Indexに関する著作権、知的財産権その他一切の権利 は、MSCI Inc.に帰属します。 日本国債 NOMURA-BPI国債 NOMURA-BPI国債は、野村證券株式会社が発表している日本の国債市場の 動向を的確に表すために開発された投資収益指数です。なお、NOMURA-BP I国債に関する著作権、商標権、知的財産権その他一切の権利は、野村證券株式会 社に帰属します。 先進国債 シティ世界国債インデックス(除く日本、円ベース) シティ世界国債インデックス(除く日本、円ベース)は、Citigroup Index LLCが開 発した、日本を除く世界主要国の国債の総合収益率を各市場の時価総額で加重平均 した指数です。なお、シティ世界国債インデックスに関する著作権、商標権、知的 財産権その他一切の権利は、Citigroup Index LLCに帰属します。 新興国債 JPモルガン・ガバメント・ ボンド・インデックス-エ マージング・マーケッツ・グ ローバル・ディバーシファイ ド(円ベース) JPモルガン・ガバメント・ボンド・インデックス-エマージング・マーケッツ・ グローバル・ディバーシファイド(円ベース)は、J.P. Morgan Securities LLCが算 出、公表している、新興国が発行する現地通貨建て国債を対象にした指数です。な お、JPモルガン・ガバメント・ボンド・インデックス-エマージング・マーケッ ツ・グローバル・ディバーシファイドに関する著作権、知的財産権その他一切の権 利は、J.P. Morgan Securities LLCに帰属します。 (注)騰落率は、データソースが提供する各指数をもとに、株式会社野村総合研究所が計算しております。株式会社野村総合研究所及び各指数の データソースは、その内容について、信憑性、正確性、完全性、最新性、網羅性、適時性を含む一切の保証を行いません。また、株式会社 野村総合研究所及び各指数のデータソースは、当該騰落率に関連して資産運用または投資判断をした結果生じた損害等、当該騰落率の利用 に起因する損害及び一切の問題について、何らの責任も負いません。 CS5_14070301_02_os7中銀_ターゲット型日本株F1305(限定追加型早期償還条項付)_交償_運用経過.indd 8 2015/01/23 8:57:00ファンドデータ
■当ファンドの組入資産の内容
組入上位ファンド
信託終了日における組み入れはありません。
(注)比率は純資産総額に対する割合です。■純資産等
項 目 償 還 時 2014年12月9日 純 資 産 総 額 2,324,591,562円 受 益 権 総 口 数 1,782,407,695口 1 万 口 当 た り 償 還 価 額 13,041円86銭 当期中における追加設定元本額は188,338,738円、同解約額は698,240,318円です。 コール・ローン等 100.0%◆資産別配分
日本円 100.0%◆通貨別配分
日本 100.0%◆国別配分
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