• 検索結果がありません。

別 図 法 令 別 送 致 件 数 の 推 移 ( 平 成 21 年 ~ 平 成 25 年 ) H21 H

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "別 図 法 令 別 送 致 件 数 の 推 移 ( 平 成 21 年 ~ 平 成 25 年 ) H21 H"

Copied!
13
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

平成26年2月19日 海 上 保 安 庁

2

2

2

5

5

5

◆ 各種法令別の具体的な内容については、「別添1」をご参照ください。

◇ 平成 25 年の海上犯罪の送致件数は,対前年比 247 件(3.3%)

減の 7,201 件でした。

◇ 各種法令別の送致件数については、前年と比べ大きな状況変

化はありませんが、近年増加傾向にある漁業関係法令は 2,459

件で、平成 21 年以降、5年連続で 2,000 件を超えています。

◇ 全送致件数の内訳については、海事関係法令が 41.3%と最も

多く、次いで漁業関係法令(34.1%)、刑法等(11.7%)、海

上環境法令(9.2%)等となっており、例年と比べ全送致件数

に占める各種法令の割合に大きな変化はありません。

(送致件数の詳細は「別図」をご参照ください。)

◇ 取締り対象となった海上犯罪には多種多様なものがあり、特

に注目すべき事件は「別添2」に記載しています。

(2)

《法令別送致件数の推移(平成 21 年∼平成 25 年)》 H2 1 H2 2 H2 3 H2 4 H2 5 出 入国 関 係法 令 薬物 ・ 銃器 関 係法 令 その他 の 法令 海上 環 境法 令 刑 法等 漁業 関 係法 令 ( 外 国 人漁 業 を含 む ) 海 事 関係 法 令 合 計 8 2 0 0 8 0 8 9 7 3 5 6 7 4 4 8 7 2 0 1 4 0 1 7 3 9 0 6 3 3 4 9 3 1 5 2 2 9 7 5 2 2 5 0 2 2 4 8 2 2 6 4 2 6 5 7 2 4 5 9 9 4 2 1 0 5 6 8 9 6 8 2 1 8 4 2 7 3 9 6 3 8 5 9 3 5 6 2 6 6 1 2 1 7 2 1 1 2 3 8 2 2 2 2 3 3 1 6 1 4 1 2 2 7 1 7 1 9 1 6 4 7 1 4 0 1 0 0 0 2 0 0 0 3 0 0 0 4 0 0 0 5 0 0 0 6 0 0 0 7 0 0 0 8 0 0 0 9 0 0 0 《法令別送致件数の構成比(平成 25 年)》 その他の法令 233件 3.2% 出入国関係法令 14件 0.2% 薬物・銃器 関係法令 17件 0.2% 海上環境法令 661件 9.2% 刑法等 842件 11.7% 漁業関係法令 (外国人漁業を 含む) 2459件 34.1% 海事関係法令 2975件 41.3%

別図

(3)

海上犯罪取締り等の状況

1.海事関係法令違反の取締り状況

海事関係法令違反の送致件数は 2,975 件 (前年 3,152 件)で、前年と比較し 177 件 (約 6%)減少しました。 法令別では、無検査航行、定員超過や区 域外航行等を規定した船舶安全法違反の 送致件数が 1,300 件で、全体の約 44%を占 め、次いで船員の労働基準等を規定した船 員法違反が 638 件で全体の約 21%、無資格運航の禁止等を規定した船舶職員及び小型 船舶操縦者法違反が 403 件で全体の約 14%を占めています。 海上保安庁では、区域外航行や無資格運航のような海難の発生に結びつくおそれの ある事犯の取締りや、マリンレジャー活動が活発化する時期等の取締りを強化してい きます。 《海事関係法令違反の法令別送致件数の推移》 1 9 1 2 1 9 3 0 1 6 5 4 1 4 9 7 1 3 0 0 6 7 0 6 4 6 5 4 3 1 5 6 4 4 5 4 5 5 4 3 7 3 7 8 2 9 9 6 5 1 5 8 8 4 8 0 4 7 4 6 3 8 4 6 2 4 0 3 8 8 9 7 1 0 2 1 8 5 2 0 4 9 5 8 21 0 8 7 16 2 5 11 0 2 2 21 0 9 2 9 7 5 4 0 1 7 3 9 0 6 3 3 4 9 3 1 5 2 0 500 1000 1500 2000 2500 H21 H22 H23 H24 H25 0 500 1000 1500 2000 2500 3000 3500 4000 4500 船舶法関係法令(含漁船法) 船舶安全法関係法令 船員法 船舶職員及び小型船舶操縦者法 港則法(除第24条) 海上交通安全法 その他の法令 合計

別添1

小型船舶への立入検査

(4)

2.漁業関係法令違反(外国人漁業関係法令違反を除く。)の取締り状況

漁業関係法令違反(外国人漁業関係 法令違反を除く)の送致件数は 2,450 件(前年 2,655 件)で、前年と比較し 205 件(約 8%)減少しました。 漁業関係法令の中でも無許可操業、 区域・期間外操業等のいわゆる「密漁」 事犯については、2,393 件(全体の約 98%、前年と比較して 198 件減少)を 送致し、平成 21 年以降、5 年連続で 2,000 件を越えています。 《漁業関係法令違反(外国人漁業関係法令違反を除く)の法令別送致件数の推移》 2189 2192 2212 2591 2393 57 64 39 55 61 0 500 1000 1500 2000 2500 3000 H21 H22 H23 H24 H25 その他 密漁事犯 密 漁 さ れ た な ま こ

2250

2247

2251

2450

2655

(5)

密 漁 に 使 用 さ れ た ボ ー ト 及 び 資 器 材 等 密漁は、個人的な消費を目的とし た一般市民によるものから、暴力団 による資金獲得を目的とし、見張り や買受業者が一体となった組織的 で大掛かりなものまで多岐に亘っ ています。大規模な事案としては、 密漁による水揚げが 6,000 万円を超 えるものもありました。 海上保安庁では、地元漁業者からの要請があることも踏まえ地域特性に応じた取締 りを行うとともに、情報収集の徹底、監視の強化など、今後も悪質な密漁事犯の取締 りに取り組んでいきます。

(6)

3.外国人漁業関係法令違反の取締り状況

外国人漁業関係法令違反の検挙隻数は 11 隻(前年 7 隻)で、前年より 4 隻増加しまし た。法令別では、「外国人漁業の規制に関す る法律」が 2 隻(領海内違法操業)、「排他的 経済水域における漁業等の規制に関する法 律」違反が 6 隻(無許可操業)、漁業法違反 が 3 隻(立入検査忌避)でした。 我が国周辺海域の水産資源を狙い、違法操 業を行う外国漁船は跡を絶ちません。これらの外国漁船は、取締りを逃れるため、夜 間、荒天下に違法操業を行い、巡視船艇・航空機からの停船命令に従わず、摘発を逃 れるためにジグザグに逃走するなどその態様は悪質です。 海上保安庁では、国内外関係機関のほか地元漁業者などの地域住民との連携協力を 図りつつ、情報収集の徹底、監視の強化など、今後も違法操業を行う外国漁船の取締 りに取り組んでいきます。 《外国漁船の国籍別検挙隻数の推移》 平成 21 年 平成 22 年 平成 23 年 平成 24 年 平成 25 年 韓 国 0 0 2 5 3 中 国 1 1 6 1 3 ロシア 0 0 0 0 0 台 湾 1 2 1 1 3 その他 0 0 2 0 2 合計 2 3 11 7 11 (単位:隻) 拿捕した外国漁 船

(7)

4.刑法犯の取締り状況

刑法犯の送致件数は 842 件(前年 821 件)で、前年と比較し 21 件(約 5%)増加 しました。衝突や乗揚げ等、往来を妨 害する罪が 647 件(前年 659 件)で全体 の約 77%、次いで乗船者を負傷させる 等、過失傷害の罪が 137 件で全体の約 14%、窃盗及び強盗の罪が 16 件(前年 6 件)で全体の約 2%となっています。 海上保安庁では、悪質な衝突逃走事 犯や窃盗事犯などにおける証拠収集・保全・分析に迅速かつ的確に対応するため、鑑 識・鑑定体制の強化や資器材の充実に取り組んでいきます。 《刑法犯の罪種別送致件数の推移》 1 5 4 1 6 3 1 3 1 0 5 1 5 1 0 1 1 8 9 6 1 1 3 3 1 1 6 1 2 1 7 1 1 8 1 5 1 1 1 5 1 4 1 2 4 1 1 8 1 3 7 1 6 3 5 1 7 1 2 7 6 7 8 4 5 7 5 6 6 5 9 6 4 7 9 4 2 1 0 5 6 8 9 6 8 2 1 8 4 2 0 20 40 60 80 100 120 140 160 H21 H22 H23 H24 H25 0 200 400 600 800 1000 1200 公務執行妨害 放火及び失火の罪 文書偽造等の罪 殺人傷害等の罪 過失傷害の罪 窃盗及び強盗の罪 その他の章の罪 往来を妨害する罪 合計 衝突し船体が 2 つに折れた漁船

(8)

5.海上環境関係法令違反の取締り状況

海上環境関係法令違反の送致件数は 661 件(前年 562 件)で、前年と比較し 99 件(約 18%)増加しました。 法令別では、船舶からの油や有害液 体物質の排出等を禁止する海洋汚染等 及び海上災害の防止に関する法律違反 の送致件数が 436 件で全体の約 66%を 占め、次いで廃棄物の投棄等を禁止す る廃棄物の処理及び清掃に関する法律違反の送致件数が 156 件で全体の約 24%を占め ています。 なお、外国船舶に対する油等の不法排出事犯の取締りについては、国際条約に基づ く担保金の提供による釈放制度を適用しており、その結果、13 件(前年 11 件)の油 等の不法排出事犯について、担保金の提供を受けました。 海上保安庁では、引き続き関係機関や地域住民と連携・協力して、港内等における 油や汚染水の不法排出事犯や廃棄物の不法投棄事犯の実態を把握するとともに、航空 機の広域監視能力を活用し、外国船舶による油等の不法排出事犯の監視を効率的に実 施するなどして海上環境事犯の取締りに取り組んでいきます。 《海上環境法令違反の法令別送致件数の推移》 2 1 9 1 7 6 1 5 0 1 5 1 1 6 1 1 5 6 1 2 7 1 1 8 1 3 4 9 4 1 0 1 1 4 1 1 5 6 1 6 1 1 3 5 2 7 1 6 5 2 7 7 4 1 5 2 3 7 5 7 1 2 5 2 4 4 61 7 4 0 0 0 11 0 1 0 2 1 4 2 1 3 21 1 4 1 5 6 5 6 2 6 3 8 5 9 3 7 3 9 6 6 1 0 50 100 150 200 250 300 H21 H22 H23 H24 H25 0 100 200 300 400 500 600 700 800 海防法※ 船舶からの油等の排出 海防法※ 廃船等の投棄 海防法※ その他(油等の排出の通報等) 廃棄物の処理及び清掃に関する法律 水質汚濁防止法 港則法 その他の法令 港湾法 漁港漁場整備法 合計 (※ 海防法:海洋汚染等及び海上災害の防止に関する法律) 港内で油を不法排出した外国船舶

(9)

6.出入国関係法令違反の取締り状況 平成 25 年の出入国関係法令違反の送致件数は 14 件(前年 7 件)で、前年と比較し 7 件増加しました。 近年の船舶による不法出入国事犯の手口については、過去多発したコンテナ内への 潜伏や隠し部屋等に大量の不法出入国者を隠匿するものから、船員が密航の成功報酬 を目的に密航斡旋ブローカーから依頼を受け、貨物船や高速小型船に少人数を乗船さ せて密航させるものや、偽変造船員手帳等を利用して他人になりすますものへと手法 が変化しており、密航の手口が巧妙化しています。 また、北太平洋沖合いで操業する外国漁船が、本邦水域に緊急入域した際、過酷な 船内環境などを理由として、船員が海中に飛び込み、本邦に不法上陸しようとする事 案も発生しています。 詳細については,平成 26 年 2 月 19 日付,公表の「平成 25 年における密輸及び密航 取締り状況について(海上保安庁ホームページ http://www.kaiho.mlit.go.jp/に掲 載)」を参照してください。 7.薬物・銃器関係法令違反の取締り状況 平成 25 年の薬物・銃器関係法令違反の送致件数は、17 件(前年 27 件)で、前年と比 較し 10 件減少しました。 海上からの密輸事犯は、昨年に引き続き、船員を利用したものや、暴力団が関与し た覚醒剤密輸事件を摘発しており、組織的な犯行が認められます。 また、神奈川県横須賀市等の海岸において大量のコカインが漂着した事案も発生し ています。 詳細については、平成 26 年 2 月 19 日付、公表の「平成 25 年における密輸及び密航 取締り状況について(海上保安庁ホームページ http://www.kaiho.mlit.go.jp/に掲 載)」を参照してください。

(10)

8.その他の法令違反の取締り状況

その他の法令違反の送致件数は、不法無線局の開設等の電波法違反 128 件をはじめ とする 232 件(前年 222 件)で,前年と比較し 10 件(約 5%)の減少となりました。 「国際航海船舶及び国際港湾施設の保安の確保等に関する法律」については,船舶 保安情報を適正に通報することなく入港した船舶について 5 件(前年 6 件)を検挙して おります。 なお、外国から本邦の港へ入港しようとする船舶から、58,601 件(前年 59,602 件) の船舶保安情報の事前通報があり、これら入港船舶のうち、船舶保安情報の通報内容 等から保安措置(船舶に義務づけられた自己警備)が的確に講じられているかどうか 調べる必要がある船舶 2,940 隻(前年 3,651 隻)に対して海上保安官による立入検査 を実施し、テロの危険のおそれの有無等について確認を行った結果、問題のある船舶 は認められず、入港禁止等の強制措置に至った例はありませんでした。 また、「領海等における外国船舶の航行に関する法律」については、99 隻(前年 265 隻)の外国船舶に対して同法に基づく立入検査を実施しましたが、検挙に至った例は ありませんでした。 海上保安庁は、外国船舶の不審な行動を抑止するため、引き続き同法を適確に運用 して、領海等の安全の確保に万全を期すこととしています。 -9-

(11)

注目すべき事件

【海事関係法令】 ○ 定員超過した状態で渡船を運航したとして船長及び運営会社を検挙(横須賀海上保安 部) 平成 25 年 9 月、横須賀海上保安部は、旅客船等を運航している会社が、旅客船の旅 客定員が 12 名であるところ、19 名(7 名超過)を乗船させ、また救命胴衣が不足した 状態で運航したことを確認したことから、同船船長及び船舶所有者である同社を船舶 安全法違反(定員超過・臨時検査不受検航行)で検挙しました。 同社の行為は、法律違反となるばかりでなく、安全確保を怠ったことにより、人命 に関わる重大な海難に発展するおそれをはらんでいたもので、たいへん危険な行為で した。 【漁業関係法令】 ○ 広域密漁グループを逮捕(釜石海上保安部他) 平成 25 年 8 月、釜石海上保安部は、岩 手県下閉伊郡普代村弁天漁港において、 宮古海上保安署、八戸海上保安部と連携 し、潜水器を使用してあわびを密漁した 北海道在住の密漁グループ 9 名を岩手県 漁業調整規則違反容疑で現行犯逮捕し、 密漁したあわび約 166 キログラム及び犯 行に使用した船外機付ゴムボート 1 隻を 押収しました。また、その後の捜査で、あわび約 230 キログラムを採捕した容疑で、 上記 9 名を再逮捕するとともに、新たに判明した共犯者 1 名を逮捕しました。 本件は、東日本大震災により、岩手県沿岸部の漁業が壊滅的な被害を受け、未だ操 業できない地元漁業者も存在するところ、残された貴重な漁業資源であるあわびを密 漁するという、極めて悪質な犯罪でした。

別添2

密漁されたあわび

(12)

【外国人漁業関係法令】 ○ 沖縄県宮古島沖での中国さんご漁船による違法操業を相次いで逮捕(宮古島海上保安 署) 平成 25 年 2 月、那覇航空基地所属 航空機が、沖縄県宮古島沖の我が国 EEZ で違法操業中の中国さんご漁船を 発見しました。中国漁船は、急行した 巡視船の停船命令に従わず、漁具を投 入したままジグザグに逃走を続けま したが、巡視船が一瞬の隙をつき強行 接舷を行い、海上保安官が移乗し、被 疑者を現行犯逮捕しました。翌日、代 理人から担保金制度に基づく担保金の提供を保証する書面が提出され、「排他的経済 水域における漁業等の規制に関する法律」に基づき中国人船長を釈放しました。 その後、同年 3 月、11 月にも、この海域で中国さんご漁船による違法操業が発生 しており、海上保安庁では、それぞれ被疑者を現行犯逮捕しています。 【刑法犯】 平成25年2月、尾道海上保安部は、平成24年12月、愛媛県沖の海上において、国際 VHF16chで「爆発、座礁、火災海難により船体を放棄する」旨の虚偽の遭難通報を行 ったことにより、当庁の業務を妨害したとして、通報者を偽計業務妨害及び電波法違 反(虚偽遭難通信)で検挙するとともに同人に損害賠償を請求し支弁させました。 このような虚偽の通報は、犯罪や海難などに対する海上保安庁の初動対応に重大な 支障をきたすおそれがあり、看過することのできない犯罪です。 なお、虚偽遭難通信による電波法違反での摘発は、海上保安庁初でした。 ○ 虚偽遭難通報者を検挙(尾道海上保安部) 逃走する中国漁船を追跡する巡視船 -11-

(13)

【海上環境法令】 ○ 船名を隠蔽して廃船を不法投棄した漁業者を逮捕(三池海上保安部) 平成 25 年 3 月、三池海上保安部は、有明海において、両舷の船名を黒色塗料で塗り 潰し、ドリル等で穴を開けた廃船を不法投棄した漁業者を海洋汚染等及び海上災害の 防止に関する法律違反(廃船の不法投棄)容疑で逮捕しました。 本事件は、不要になった廃船を不法投棄するため、船体に穴を開け、沈没させるこ とを画策し、また、万一船体が発見されたとしても、船名等が判明しないよう黒色塗 料で塗り潰す等隠蔽工作を行ったもので、極めて悪質な船舶投棄事犯でした。 【その他の法令】 ○ リベリア共和国籍貨物船を船舶保安情報の無通報容疑で検挙(門司海上保安部) 平成 25 年 11 月、門司海上保安部は、リベリア共和国籍貨物船が韓国(馬山)から関 門海峡を通峡してカナダ(ビクトリア)へ向かうに際して「国際航海船舶及び国際港湾 施設の保安の確保等に関する法律」に基づく船舶保安情報を関門海峡入域の 24 時間前ま でに通報しないまま関門海峡に入域したとして、同船船長を同法律違反等で検挙しまし た。 船名が塗り潰された状態 海上に不法投棄された廃船

参照

関連したドキュメント

事業の財源は、運営費交付金(平成 30 年度 4,025 百万円)及び自己収入(平成 30 年度 1,554 百万円)となっている。.

2013(平成 25)年度から全局で測定開始したが、2017(平成 29)年度の全局の月平均濃度 は 10.9~16.2μg/m 3 であり、一般局と同様に 2013(平成

平成 26 年度 東田端地区 平成 26 年6月~令和元年6月 平成 26 年度 昭和町地区 平成 26 年6月~令和元年6月 平成 28 年度 東十条1丁目地区 平成 29 年3月~令和4年3月

本部事業として「市民健康のつどい」を平成 25 年 12 月 14

我が国では、 2021 (令和 3 )年 4 月、政府が 2030 (令和 12 )年までの温室効果ガ スの削減目標を 2013 (平成 25 )年度に比べて

2011 (平成 23 )年度、 2013 (平成 25 )年度及び 2014 (平成 26 )年度には、 VOC

「東京都スポーツ推進計画」を、平成 30 年 3 月に「東京都スポーツ推進総合計画」を策定すると ともに、平成 25 年

の 45.3%(156 件)から平成 27 年(2015 年)には 58.0%(205 件)に増加した。マタニティハウ ス利用が開始された 9 月以前と以後とで施設での出産数を比較すると、平成