特集
まちづくりと予算
自
分
ら
し
い
花
を
咲
か
せ
る
よ
♪
恵
比
須
様
が
私
た
ち
を
見
守
っ
て
く
れ
て
い
ま
す
市民と市政をつなぐコミュニケーション情報紙
午前8時〜午後8時 年中無休
☎095-822-8888
(長崎市代表)
2 0 1 3
長崎ケーブルメディア「なんでんカフェ」 木曜日 午後5時∼ 市政コーナー「市っトクながさき」 毎月最終木曜日は市長が出演。 ※月∼金にはイベント情報をお知らせ ※再放送 午後7時∼、午後9時∼、午後11時∼
民放4局「週刊あじさい」
土曜日 午後 5 時25分∼30分 日曜日 午前11時40分∼45分 日曜日 午前11時45分∼50分 日曜日 午後 5 時25分∼30分 N I B
N B C K T N N C C
市 政 テレビ 番 組
市 政 ラジオ 番 組
広
報
媒
体
の
紹
介
http://www.city.nagasaki.lg.jp
https://twitter.com/#!/nagasakimaster/nagasakicity https://facebook.com/nagasakicityhall
https://krs.bz/mailmag/m?f=1
平和や観光、暮らしに密着したお知らせなどを発信。
ホームページ
メールマガジン ツイッター フェイスブック
…土曜日 午前10時25分∼30分 …月曜日 午前 9 時 5 分∼10分 [NBCラジオ]
[ F M 長 崎 ] F M 長 崎
観光情報「ココヨカ」 …木曜日 午後 3 時00分∼40分
テルテルインフォメーション
テルテルインフォメーション
テルテルインフォメーション
CONTENTS
2013年
4
月号
救急・災害情報
●救急医療機関案内
☎825-8199
●災害情報
☎0180-999-001
●防災無線が
聞き取れないときは
☎0180-999-002
※一部の電話機から利用できない場合があります
災害情報web(携帯電話からも閲覧できます)
http://mb.119.city.nagasaki.nagasaki.jp/m/saigai/
市民相談 安全安心課(市役所本館1階)
☎829-1231
●市政相談 ・ 一般相談
月〜金曜日 8:45〜12:00 /13:00〜17:30
●交通事故相談
月〜金曜日 9:00〜12:00 /13:00〜16:00
●弁護士による無料法律相談
月・火・木曜日 13:00〜16:00
(受け付けは午前11:45までに窓口で) ※人数に制限があります。1人につき相談は1
年度に5回、同一内容の相談は2回まで。
●国税相談 毎月5日
●登記相談(登記・境界など) 火曜日
●不動産相談 金曜日(第5は除く)
●住宅増改修・マンション管理相談 第2水曜日 ※国税・登記・不動産・住宅増改修・マンション 管理相談の相談時間は、13:00〜16:00
消費生活相談
10:00〜17:00(月曜日休業。祝日の場合は直後の平日)
消費者センター ☎829-1234 子育て電話相談
月〜金曜日 8:45〜17:30 子育て支援課 ☎822-8573 ☎825-5624
アマランス相談
☎826-4417(要予約) 男女共同参画推進センターアマランス(市民会館1階)
(配偶者暴力相談支援センター)
●女性相談員による一般相談 毎日 10:00〜12:00/13:00〜16:00
●夜間電話相談 水曜日 18:00〜20:00
●弁護士による無料法律相談 金曜日 13:00〜16:00
●心の健康相談 4月 4 日(木)13:00〜16:00 4月18日(木)13:00〜16:00
行政相談(行政全般に関する相談をお受けします)
安全安心課…毎月第4水曜日 13:00〜15:00 アマランス…毎月第1・3水曜日 13:00〜15:00
コ
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ナ
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主
な
記
事
の
内
容
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ジ
ま
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づ
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予
算
3
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7
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公
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西
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長
崎
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体・
大
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理
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シ
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鳴
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方
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11
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お
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よ
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ゼ
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ズ
14
〜
15
「
貴
金
属
の
買
い
取
り
に
つ
い
て
」「
ゾ
ー
ン
30
」「
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犬
病
予
防
注
射
」
16
〜
17
健
康
に
関
す
る
お
知
ら
せ
18
〜
19
「
母
子
健
康
手
帳
の
休
日
窓
口
」「
親
子
の
心
の
相
談
」「
母
子
家
庭
の
お
母
さ
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の
資
格
取
得
支
援
」「
お
遊
び
教
室
」ほ
か
20
「『
新
長
崎
市
史
』第
一
巻
・
第
四
巻
を
発
刊
」
「
来
て
見
て
感
じ
て
外
海
の
歴
史
」「
光
化
学
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シ
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ト
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P
M
2・
5
に
ご
注
意
を
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」
「
交
通
費
を
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成
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ま
す
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か
21
〜
27
(
福
祉
)(
税
)(
講
演
・
講
座
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も
よ
お
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)(
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し
ら
せ
)(
大
募
集
)を
テ
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マ
に
紹
介
28
〜
35
2
0
1
3
長
崎
帆
船
ま
つ
り
36
「
国
民
健
康
保
険
特
集
号
」「
が
ん
検
診
、歯
周
疾
患
検
診
特
集
号
」
※
外
し
て
お
読
み
く
だ
さ
い
今月の人口 人口437,883人(前月比 -340人) [ 男 ]201,009人(-140人) [ 女 ]236,874人(-200人) 世帯数189,504世帯(前月比 -131世帯)
裏
表
紙
折
り
込
み
上
手
な
暮
ら
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塾
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気
予
報
子
育
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広
場
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宅
配
便
市
長
コ
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ム
市役所
代 表
長
崎
市
民
特
集
市
政
あ
れ
こ
れ
822-8888
午前8時〜午後8時 年中無休
あ
じ
さ
い
コール
長崎市コールセンター
ホームページ:http://city.nagasaki.ajisai-call.jp
095-822-8850 8888@ajisai-call.jp
市役所やイベントなどのお尋ねは? FAX
メール
☎
095
-※相談日が土・日・祝休日の場合は事前に確認を
長
崎
市
民
長
崎
市
第
四
次
総
合
計
画
総合企画室 ☎829-1111
財政課 ☎829-1126
長崎市では、まちづくりの指針となる
「長
崎市第四次総合計画」
に沿ってまちづくり
を進めています。
そして長崎は今、
「経済」のあり方、
「まち
の形」
「まちを支える仕組み」を変えるべき
重要な時期を迎えていて、現在の課題を解
決しながら、未来に向けて一歩一歩着実に
歩みを進める必要があります。
そのような中、平成25年度の予算が決
定しました。この予算に基づいて、長崎市
はさまざまな仕事に取り組みます。
総
合
計
画
は
、こ
れ
か
ら
の
長
崎
市
が
め
ざ
す
将
来
の
都
市
像
と
、そ
の
実
現
の
た
め
に
必
要
な
施
策
や
取
組
み
を
体
系
づ
け
て
示
し
た
も
の
で
す
。
平
成
23
〜
32
年
度
を
計
画
期
間
と
す
る
第
四
次
総
合
計
画
で
は
、将
来
の
都
市
像
を
「
個
性
輝
く
世
界
都
市
」「
希
望
あ
ふ
れ
る
人
間
都
市
」
と
す
る
と
と
も
に
、こ
れ
を
実
現
す
る
た
め
の
ま
ち
づ
く
り
の
基
本
姿
勢
を
「
つ
な
が
り
と
創
造
で
新
し
い
長
崎
へ
」
と
し
て
い
ま
す
。
こ
れ
は
、変
化
の
激
し
い
時
代
の
な
か
で
、今
後
も
発
展
し
続
け
る
た
め
に
、世
界
が
そ
の
価
値
や
魅
力
を
認
め
る
「
長
崎
ら
し
さ
」
と
人
間
を
起
点
に
考
え
る
「
住
み
や
す
さ
」
に
重
き
を
置
き
な
が
ら
、新
し
い
長
崎
を
み
ん
な
で
創 つ
く
っ
て
い
こ
う
と
い
う
も
の
で
す
。
予
算
は
こ
の
計
画
に
基
づ
き
作
成
し
、
編
成
し
て
い
ま
す
。
※
総
合
計
画
の
詳
し
い
内
容
は
、長
崎
市
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
を
ご
覧
に
な
る
か
、総
合
企
画
室
へ
お
問
い
合
わ
せ
く
だ
さ
い
。
まちづくりと予算
特集
市
政
長
崎
市
民
ご
意
見
・
プ
レ
ゼ
ン
ト
生
活
情
報
健
康
被
爆
者
援
護
子
育
て
福
祉
・
税
講
演
・
講
座
も
よ
お
し
お
し
ら
せ
募
集
特
集
市
政
長
崎
市
民
ご
意
見
・
プ
レ
ゼ
ン
ト
生
活
情
報
健
康
被
爆
者
援
護
子
育
て
福
祉
・
税
講
演
・
講
座
も
よ
お
し
お
し
ら
せ
募
進化
を
形
に!
今と未来のために必要な予算
進
化
を
形
に
す
る
取
組
み
進
化
を
形
に
し
て
、
将
来
の
都
市
像
で
あ
る
「
個
性
輝
く
世
界
都
市
」「
希
望
あ
ふ
れ
る
人
間
都
市
」
を
実
現
す
る
た
め
、「
つ
な
が
り
と
創
造
」
と
い
う
基
本
姿
勢
の
も
と
で
、
さ
ま
ざ
ま
な
取
組
み
を
行
い
ま
す
。
①
「
世
界
都
市
」の
実
現
に
向
け
て
〜
め
ざ
す
4
つ
の
ま
ち
の
す
が
た
〜
・
世
界
の
人
が
往
来
す
る
ま
ち
…
観
光
客
受
入
体
制
の
充
実
や
コ
ン
ベ
ン
シ
ョ
ン
施
設
の
具
体
的
な
検
討
、
九
州
新
幹
線
西
九
州
ル
ー
ト(
長
崎
ル
ー
ト
)
完
成
に
向
け
た
取
組
み
な
ど
を
行
い
ま
す
。
・
世
界
に
貢
献
す
る
ま
ち
…
平
和
や
医
学
な
ど
の
さ
ま
ざ
ま
な
団
体
と
の
連
携
や
、
世
界
で
活
躍
で
き
る
人
材
の
育
成
な
ど
を
行
い
ま
す
。
・
世
界
か
ら
評
価
さ
れ
る
ま
ち
…
世
界
遺
産
候
補
の
登
録
推
進
や
ま
ち
ぶ
ら
プ
ロ
ジ
ェ
ク
ト
の
推
進
、
夜
景
な
ど
の
資
源
み
が
き
を
行
い
ま
す
。
・
世
界
と
つ
な
が
る
ま
ち
…
5
5
0
0
以
上
の
世
界
の
都
市
が
加
盟
す
る
平
和
市
長
会
議
で
の
活
動
や
、
市
民
友
好
都
市
の
提
携
な
ど
を
行
い
ま
す
。
②
「
人
間
都
市
」の
実
現
に
向
け
て
〜
主
役
は
皆
さ
ん
で
す
!
〜
「
長
崎
に
あ
っ
た
暮
ら
し
や
す
い
ま
ち
」
を
め
ざ
し
、
地
域
コ
ミ
ュ
ニ
テ
ィ
の
仕
組
み
づ
く
り
の
支
援
、
高
齢
者
や
子
育
て
世
代
の
交
流
の
場
の
確
保
、
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
制
度
の
見
直
し
な
ど
行
い
ま
す
。
平成 25 年度当初予算
あなたの子どもや孫が、大人になっても笑顔で暮らせるまちは素敵ですよね。そのためには、社会がこれからど う変わっていくかを見据え、今までの取組みを十分検証し、今と未来につながる施策に積極的に取り組む必要があ ります。そこで、今年度の予算は、第四次総合計画を着実に進めるとともに、持続可能な財政運営も両立しながら、 長崎市の進化を形にする取組みに重点配分を行いました。
一般会計歳入歳出予算は、総額 2,162 億 2,000 万円
歳
出
を
目
的
別
に
見
て
み
る
と
費目 予算額
民生費 原爆被爆者や子ども、高齢者、障害者福祉など 958 億 2,000 万円
土木費 道路、公園などの整備や管理 224 億 4,500 万円
総務費 財産の管理、国体に向けた施設整備など 194 億 2,000 万円
衛生費 環境保全、健康増進など 165 億 4,200 万円
教育費 学校教育、スポーツ振興など 137 億 9,700 万円
商工費 商工業や観光振興 51 億 9,500 万円
公債費 市債返済など 313 億 4,300 万円
議会費等
そのほか 消防、農林水産業の振興、議会の運営など 116 億 5,800 万円 歳入のうち、市が自ら確保できる市税などの自主財源は
33.1%。残り 66.9%は国や県からの補助金や地方交付税、 市債(市の借金)などで賄われます。
また、歳出のうち、急に減らすことが難しく、どうしても 支払わなければならない扶助費(福祉関係の経費)や人件費、 公債費(借金返済)などが 64.8%を占めます。残りのお金を、 そのほかの仕事にあてなくてはなりません。
このようなことから、市独自の行政サービスをより充実 させるために必要な予算のゆとりはとても少ない状況です。
扶助費 782億4,500万円
(36.2%) 扶助費 782億4,500万円
(36.2%)
人件費 304億9,000万円
(14.1%) 公債費
313億4,300万円(14.5%) 投資的経費
215億 600万円 (9.9%) 物件費 187億 6,400万円
(8.7%) 繰出金 113億 3,600万円
(5.2%)
貸付金及び出資金
67億6,700万円(3.1%) その他177億6,900万円(8.3%)
歳出
義務的経費1,400億7,800万円 (64.8%)
義務的経費 1,400億 7,800万円 (64.8%) 投資的経費
215億 600万円 (9.9%) 投資的経費
215億 600万円 (9.9%)
その他の経費 546億3,600万円
(25.3%) その他の経費 546億3,600万円
(25.3%)
国庫支出金 551億1,600万円
(25.5%) 国庫支出金 551億1,600万円
(25.5%) 市税
515億 1,400万円 (23.8%)
地方交付税 401億円 (18.5%) 地方交付税 401億円 (18.5%) 市債
348億500万円 (16.1%)
市債 348億500万円
(16.1%) 県支出金
81億7,900万円(3.8%) その他の
依存財源 63億8,000万円
(3.0%) 諸収入 61億9,900万円
(2.9%) 使用料・手数料
43億7,200万円(2.0%) 95億5,500万円(4.4%)その他の自主財源
歳入
依存財源1,445億 8,000万円 (66.9%) 依存財源 1,445億 8,000万円 (66.9%) 自主財源716億 4,000万円 (33.1%) 自主財源
716億 4,000万円 (33.1%)
特
集
市
政
長
崎
市
民
ご
意
見
・
プ
レ
ゼ
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生
活
情
報
健
康
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護
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育
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福
祉
・
税
講
演
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講
座
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特
集
市
政
長
崎
市
民
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生
活
情
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健
康
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護
子
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て
福
祉
・
税
講
演
・
講
座
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ら
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集
特
集
市
政
長
崎
市
民
ご
意
見
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プ
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ゼ
ン
ト
生
活
情
報
健
康
被
爆
者
援
護
子
育
て
福
祉
・
税
講
演
・
講
座
も
よ
お
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集
特
集
市
政
長
崎
市
民
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見
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康
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援
護
子
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て
福
祉
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税
講
演
・
講
座
も
よ
お
し
お
し
ら
せ
募
収入は、自分で稼げる現金収入(①)が全体の 33.1%と低く、親からの仕送り(地方交付税、国庫支出金など) に大きく頼った状況になっています。一方、支出は、食費など(人件費)の削減に努めていますが、高齢化などの ため医療費(医療費助成、生活保護など)が増加していることから、貯金の取り崩し(基金繰入金)で収支不足を 補っていて、非常に厳しい状況が続いています。
そういう中で、長崎市独自の行政サービスを行うために、「市民との協働による事業推進」「選択と集中による
事業の重点化と業務の効率化」「効率的な行政体制の構築と人材育成」「健全な財政基盤の確立」を目標に、さま ざまなやりくりをしています。
特定の収入(保険料や使用料など)により賄われる特別 会計(12 会計)と、その仕事自体に収益があり、支出を 収益で賄う企業会計( 2 会計)があります。それぞれ次 のようになっています。
全体 3,811億3,000万円
貯金
将来に備えた貯金の残高見込み(平成 25 年度末、一般会計 分)は、282 億 6,927 万 1,000 円です。
借入金
借入金の残高見込み(平成 25 年度末、一般会計分)は、2,433 億 7,271 万 3,000 円です。
※より低利なものに借り換えるなど負担の軽減に努めています。
市の貯金と借入金のこと
市民一人あたり
6
万
4,000
円
ほかの会計のこと
市民一人あたり
55
万
1,000
円
※貯金・借入金とも人口441,882人(平成24年12月31日現在)で算出
しっておきたい
しっておきたい
収入
金額 備考支出
金額 備考①現金収入 166 万円 ①生活費 325 万円
給料 119 万円→市税 食費 71 万円→人件費
パート収入 38 万円→使用料・手数料など 医療費 182 万円→医療費助成、生活保護など
貯金の取り崩し 9 万円→基金繰入金 借入金(ローン)の返済 72 万円→市債の元金や利子など
②もらったり借りたりするお金 334 万円 ②家の増改築費など 50 万円→道路や学校の 新築改修など
親からの仕送り 254 万円→国や県からのお金 ③その他の経費 125 万円
借入金(ローン) 80 万円→国や銀行からの借入金 光熱水費 43 万円→光熱水費や委託料など
家具などの修繕費 4 万円→施設の維持補修など
※借入金(市債)残高 563 万円 子どもへの仕送り 26 万円→他の会計への繰出金
※貯金(基金)残高 65 万円 貯金 4 万円→基金への積み立て
その他 48 万円→補助金負担金など
合計(①+②) 500 万円 合計(①+②+③) 500 万円
一般会計 2,162億 2,000万円 (56.7%)
特別会計 1,210億 3,400万円 (31.8%) 企業会計
438億 7,600万円 (11.5%)
長崎市の当初予算(一般会計)を、家庭の家計簿に置き換えてみました。
特集
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平成 25 年度当初予算
総合計画に掲げる「将来の都市
像」の実現に向けて
8つの重点
テーマ
に沿った事業を行いま
す。その事業の一部をご紹介し
ます。
長崎市
の
今年度
の
● まちぶらプロジェクトの取り組み
(
約9
億9,000
万円)
新大工から浜町を経て、大浦に至るルートをまちな かの軸にして、そこを中心にした 5 つのエリアの個 性や魅力を、皆さんに「見える、体験できる」ものに します。
① 10 年後のまちなかの未来像を皆さんと共有するた めの「まちなか未来予想図」を作成します。 ②路地裏の魅力発信や東山手・南山手エリアにバラを 植栽し、まちなかの魅力を向上します。
● 「世界新三大夜景」を活かした取り組み
(3,300
万円)
①稲佐山山頂展望台へお越しいただくかたのために、 中腹駐車場から展望台にかけての遊歩道について、 誘導サインや照明などを整備します。
②鍋冠山公園・立山公園の展望台の建替えに向けて、 基本設計を行います。
③出島や観光丸のライトアップ演出をします。
● 「長崎さるく」進化の取り組み(1,000
万円)
通さるく(ガイドとのまち歩き)の進化に向けたガイ ド研修や、長崎駅ガイドステーションの設置(金・土・ 日・祝日のみ)、PR 映像や公式ガイドブックによる情 報発信などを行います。
おもな
個性を活かした交流の拡大
1
重点テーマ● 地場産品の掘り起こしと
商品力強化推進 (139
万円)
魅力ある地場産品の掘り起こしと磨き上げにより、 商品力を強化し、販路拡大を図ります。
● 長崎南商業高等学校跡地の整備と
企業誘致推進(1
億4,000
万円)
製造業向け企業立地用地として、敷地造成や環境 整備などをします。今年 11 月末整備完了予定です。
地域経済の活力の創造
3
重点テーマ
し
ごと
東山手・南山手 館内・新地
浜んまち・銅座
中島川・寺町・丸山 新大工
まちぶらプロジェクト
歴史的な文化や伝統が培われた古くからの市街地 である「まちなか」の賑わいづくりを、長崎駅や 松が枝周辺と連携させながら、市民の皆さんと一 緒に賑わいの再生を進めるものです。
市
中
商
洋
和
エリアの魅力向上 エリアを連動させる
軸づくり
● 長崎原爆遺跡環境整備
(140
万6,000
円)
旧城山国民学校校舎や浦上天主堂旧 鐘楼などの被爆遺構の文化財登録を 推進し、説明板設置などを行います。
● 米国国立公文書館原爆資料調査(686
万3,000
円)
原爆資料館の収蔵資料の充実を図り、被爆の実相を次世代に継 承していくため、米国国立公文書館に保存されている原爆に関 する資料の調査と収集を行います。
● 核兵器廃絶ー地球市民集会ナガサキ開催支援(800
万円)
2015 年核不拡散条約( NPT)再検討会議へ向けて核兵器廃絶 の国際世論を高めるために、11 月 2 日〜 4 日に原爆資料館な どで開催される第 5 回「核兵器廃絶ー地球市民集会ナガサキ」 を支援します。
平和の発信と世界への貢献
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重点テーマ
旧城山国民学校校舎
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長崎市
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今年度
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● ながさきソーラーネットプロジェクト(900
万円)
将来の低炭素社会の実現と、より安全でクリーンなエネルギー への転換をめざして、市民・事業者・行政が連携(ネット)した再 生可能エネルギーの導入への取組みを推進します。
①温室効果ガス削減のため、メガ ソーラー(大型太陽光発電設備) を三京クリーンランド埋立処 分場に整備します。
②市保有の土地・建物の屋根など を太陽光発電事業者へ積極的 に提供します。
③市内の環境 NPO が、再生可能エネルギー転換に賛同する市民 の出資による「市民エネルギーファンド」の設立を準備してい ることから、連携支援します。
● 街路灯の LED 灯への転換(1
億5,600
万円)
省エネルギー推進のため、今年度から 5 年間で、既存の蛍光灯の 市有街路灯を LED 灯へ転換します。
● 子どもの学力向上の取り組み
(661
万8,000
円)
小学 4 年生、中学 1 年生の標準学力テストを実施し ます。また、個々の児童生徒の課題に沿った細やかな 学習指導を行い、小・中学校の連携を強化して、継続 した学力向上に努めます。
● 国際理解教育(1
億6,625
万4,000
円)
外国語指導助手(ALT)を 26人から 32人に増員し、小・ 中学生が、給食や休み時間なども含め学校生活の中で 外国人とふれあう環境をつくります。また、出島など を活用した国際交流の体験の充実なども図ります。
● 小学校の整備(2
億1,000
万円)
小榊小学校の移転改築のための基本・実施設計を行い ます。また、戸石小学校の校舎増築のための基本・実施 設計を行います。
● 地域コミュニティの活性化(1,000
万5,000
円)
地域自らが主体となった地域コミュニティの仕組みづくりを進 めるため、地域の力を集める場の開催支援や、自分たちの地域を よくするために地域の団体が連携して行う活動への支援をしま す。
● お父さんに育児手帳(94
万5,000
円)
父親としての自覚を育みながら、育児ができるように手帳を市 が独自に作り配布します。
● 育児支援の取り組み(319
万8,000
円)
子育て中の保護者の育児不安解消のための講座を行います。ま た、初めて育児をする母親を支援する講座の推進役として、24 人のコーディネーターを養成し、親育ち講座を開催します。
● 慢性腎臓病(CKD)予防啓発(194
万5,000
円)
慢性腎臓病( CKD )予防のため、公益法人と連携して CKD 予防 啓発ツールなどの制作や、働く世代を対象にした意見交換会を 実施し、CKD の危険性や健診の必要性を市民の皆さんにお知ら せします。
● 市民の防災力向上の取り組み
(2,297
万6,000
円)
結成から 10 年以上経過している自主防災組織の老 朽化した防災資機材(ヘルメットなど)の再助成を行 います。また、活動事例の紹介や防災訓練の指導など により、自主防災組織の活性化を図ります。
● 市役所建替えの基本計画策定
(670
万4,000
円)
平成 31 年度に建替え予定の新しい市役所について、 より具体的な機能や面積の精査などを行い、新市庁 舎建設基本計画を策定します。
● 「車みち」の整備 (2,000
万円)
密集市街地などの斜面地で車が入ることができない 市道を、地域の実情に応じた工夫により、車が入る 「車みち」として整備し、居住環境と防災性の向上を
図ります。
環境との調和
4
重点テーマ 重点テーマ
5
安全・安心で快適な暮らしの実現
ともに支え合い、いきいきと
暮らせる地域社会の実現
6
重点テーマ
創造的で豊かな心の育成
7
重点テーマ
多様な主体による地域経営
8
重点テーマ
メガソーラーイメージ
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山さんぜん川河ご う ち内自治会(太田尾町)が「防災まちづくり大
賞」の消防科学総合センター理事長賞を受賞。 山川河内自治会では、江戸時代末期の土砂災害に よる犠牲者の供養と実体験を次の世代へ継承するた め、毎月14日に、念仏講まんじゅうを集落の全世帯に 配布しています。この取り組みにより、住民の防災意 識と地域のつながりが育まれ、土砂災害で得た経験 知が継承されたことで、昭和57年7月23日の長崎大 水害では、犠牲者が出ませんでした。審査では、150 年間継続している歴史も高い評価を受けました。
■問い合わせ 防災危機管理室(☎822-0480)
アダプトプログラム里親団体
と協定を締結しました
受賞を報告する山川河内自治会長の川端さん(左から3人目)
山川河内自治会が
「防災まちづくり大賞」を受賞
アダプトプログラムとは、道路や公園、河川などの 公共空間を「養子」、そこを清掃していただく団体を 「里親」として養子縁組し、環境美化を進めようとする
取り組みで、市では平成13年度から活動を開始。 2月19日には、新たに28団体と協定を締結し、これ までに全部で123団体が里親になっています。里親は 随時募集しています。
■問い合わせ 廃棄物対策課(☎829-1159)
美しいまちづくりに取り組みます
平和公園のエスカレーター
が全面開通しました
平和公園「平和の歩道」エスカレーターの上段部が 完成し、3月1日に全面供用を開始しました。
子どもから高齢者まで、安心・快適に移動できるよ うになり、より多くの人に被爆地・長崎で平和にふれて
いただきたいと考えています。
■問い合わせ みどりの課(☎829-1171)
全長75.6メートルのエスカレーターは屋根付きで雨天時も安心
「心田庵」(片淵2丁目)は、江戸時代から伝わる日本 庭園を備えた別荘跡で、平成24年1月に増田水産株 式会社より市に寄贈していただいたものです。この 「心田庵」を市の文化財(史跡)として指定し、春の一般
公開を行います。ぜひ、お越しください。 期間:4月27日(土)〜5月12日(日)
時間:午前9時〜午後5時 ※4月27日のみ午後3時〜 料金:大人300円(団体は240円)、高校生以下無料
■問い合わせ 文化財課(☎829-1193)
建物(茶室)から見た日本庭園
「心田庵」が市指定文化財に
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「地域づくりの担い手」となる人材の育成を図り、魅 力ある、住みよいまちづくりを進めていくため、今後 の自治会活動を担うかたを対象に、年間を通じて「地 域づくり担い手育成講座」を開催しています。 2月23日には、公開講座と閉講式が行われ、受講者 はこれまでの講座を振り返り、改めてこれからの自治 会活性化に必要なことは何かを考え、活発に議論して いました。
■問い合わせ 自治振興課(☎829-1134)
地域づくり担い手育成講座
まちづくりは市民のみなさんが主役です
「自分新化講座」は、長崎の活性化に向け、市民が考 え行動するきっかけづくりとして、各分野で活躍して いる著名人を招いて開催。平成24年度は、さだまさし さんにプロデュースしていただきました。
2月18日の最終回には、さだまさしさんが、長崎に まつわる話や音楽活動について講演し、参加者はより よい暮らしや地域活性化のヒントを探りました。
■問い合わせ 市民協働推進室(☎829-1125)
長崎伝習所「自分新化講座」
さだまさしの仲間たち
会場は、終始なごやかな雰囲気につつまれていました
東日本大震災から2年を迎え、市民のみなさまに震
災を振り返り、防災・減災について考えてもらうため、 市立図書館ロビーや市役所本館ロビー、各支所など 計36カ所で、震災の惨状を伝える写真展示を行いま した。
■問い合わせ 防災危機管理室(☎822-0480)
訪れた人は当時の惨状を写した写真に見入っていました
東日本大震災を忘れない
■建設局の所属の再編
土木部は、道路、河川の計画・工事などを行う体制と
し、「土木総務課、土木企画課(新設)、道路建設課、土 木維持課(新設)、用地課」の5課体制に再編しました。
都市計画部は、都市計画の決定、公園整備、市街地
整備、区画整理などを行う体制とし、「都市計画課、み
どりの課、長崎駅周辺整備室、まちづくり推進室、東長 崎土地区画整理事務所」の5課体制に再編しました。
建築部は、市営住宅の管理、公共施設の整備、建築
物や宅地開発等の許可・指導などを行い、これまでと 同じく「住宅課、建築課、設備課、建築指導課」の4課で 構成します。
建設局の再編に伴い、みどりの課は別館4階に移動 しました。
■所属の新設
理財部に「資産経営室」を、市民生活部の「人権啓発
室」と「男女共同参画室」を統合し、「人権男女共同参
画室」を新設しました。
■所属の廃止
環境部の「北部環境センター」を廃止しました。
■問い合わせ 行政体制整備室(☎829-1124)
4月から市役所の組織の一部
が変わりました
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あかりでつなぐ和のまちづくり
3/1(金) 〜10(日)
中島川・寺町かいわい「まちあかり」 〜歳時「桃まつり」〜が 開催され、ひな人形が買い物に訪れる人々をお出迎え。ま た、アルコア中通りでは桃の節句料理やぜんざいなどが振 る舞われました。夜には、諏訪小学校の児童や長崎工業高 校の生徒が作った灯籠が、和のたたずまいを残すお寺や町 家の通りを、ほのかな光で包んでいました。
草花の香りに誘われて…
3/15(金) 〜24(日)
今年で27回目となる「ながさきグリーンキャンペーン」を 松山町の市営陸上競技場で開催。会場では、20万点を超 える植木や鉢花などが並びました。来場者は、思い思いに 品定めをしながら、お気に入りの植木や鉢花を購入してい ました。そのほか園芸に関する相談や講習会、ミニ電車、 動物ふれあい広場などもあり、大人から子どもまで、春の 訪れを満喫していました。
最高のグラウンドでナイスプレー!
3/16
(土)
2014長崎がんばらんば国体・大会に向けて、市営ラグ ビー・サッカー場が人工芝のグラウンドとしてリニューアル オープン。オープニングイベントとして、今年J2に昇格した “V・ファーレン長崎”によるサッカー教室を開催。参加した 鬼塚 賢人君は「転んでも痛くないので思いっきりシュート を蹴りたい」と新しいグラウンドを楽しんでいました。
オリンピックを目指して
3/17
(日)
市民総合プールで、アテネオリンピックの水泳バタフライ の銅メダリスト・中西悠子さんが水泳教室を開催。イルカ のように滑らかで気持ちよさそうに泳ぐ中西選手のフォー ムに、未来のオリンピック選手たちも感激。参加した野口 陽路君は「今日教わったことができるように練習を頑張り ます」と目を輝かせていました。
この教室は、宝くじの助成で開催しました。
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