■ 2012年10月3日発行 ■ 発行人/畑 雅博 ■ 発行/幾徳学園同窓会
〒243-0292 神奈川県厚木市下荻野 1030
会長ごあいさつ ……… 01
総会開催について
第37回幾徳祭について
第6回ホームカミングデー開催について
新施設が誕生/いまむかし … 02
卒業生×在学生 親子対談
/卒業生の活躍 … 03
卒業生の活躍 ………… 04・05
出身高校別在籍データ … 06・07
Information ……… 08
●幾徳学園同窓会会員数(2012 年 3 月現在)
高専/1,152名 大学/27,224名 大学院/1,382名
http://www.kait-ext.com/kaitweb/
○住所変更及び問い合わせは下記へご連絡ください
幾徳学園同窓会事務局(学生課内) [email protected] TEL.046-241-9394 FAX.046-242-3529
会長ごあいさつ
幾徳学園同窓会 会長
畑 雅博
Contents
Meassage
幾徳学園同窓会会報
幾徳工業高等専門学校、幾徳工業大学、神奈
川工科大学卒業生の皆様、いかがお過ごしで
しょうか?昨年の会報でごあいさつ以来、早一
年が経過しました。学園では、昨年11月5日に
第38回通常同窓会総会、同5、6両日に幾徳祭、
12月17日にホームカミングデー(HC)が開催
されました。HCでは松沢前神奈川県知事の特別
講演、メインイベントのOBのパネルデスカッ
ション等が催され、とても盛り上がりました。
また、昨年は東日本大震災の影響で中止と
なった学位授与式・卒業式が3月24日に本学で、
入学式が4月4日にパシフィコ横浜国立大ホール
で挙行され、多くの後輩を社会に送り出すと共
に新たな仲間を迎え入れました。同窓会通年事
業の一環の奨学金制度では、本年度卒業予定者
二名に対して給付しました。
なお静岡県支部は、昨年に続き7月22日清水
市で県人会を開催し、和やかで有意義な支部会
運営でした。地方支部育成は一朝一夕では困難
ですが、地道に努力していきます。
本会報の“卒業生の活躍”ページは、今回高
専卒のフィリピン在住のお二人と若い会員さん
を選びました。昨今の国内外の状況を鑑みます
と、同窓会員は勿論、学生も海外に目を向けざ
るを得ないと思われます。そこで現地でご活躍
の3期E三村氏、5期M小林氏にご登場願い、さ
らに2009年卒業の伊藤氏にお話を伺いました。
紙面の関係上、三人の豊かな人間力のほんの一
部しかご紹介できませんが、少しでもお役に立
てればと思う次第です。
キャンパスでは、震災対策・老朽施設の代替、
また学園創立50周年記念事業で新講義棟、新体
育館の建設が始まり、それぞれ平成26年2月、
25年10月に竣工予定です。10年以上にわたる
ハード・ソフト面の整備の結果、学園は教育の場
として非常に充実してきています。
同窓会員の皆様、11月3日(土)、4日(日)に第
37回幾徳祭が、また3日午後に同窓会総会が開
催されます。ぜひ学園にお運びいただき、進歩
した学園の素晴らしさをご体験下さい。
フィリピンで活躍中のお二人と
若い卒業生をご紹介します
Vol.17
IKUTOKUGAKUEN
News Letter 2012
総会開催について
日時/平成 24 年 11 月 3 日(土)14 時 30 分から
場所/C2号館1階西側ラウンジ
議題(1)平成24年度事業報告並びに決算承認の件
(2)役員改選(3)平成25年度事業計画並びに予算承認
の件(4)その他
第37回幾徳祭について
開催日/平成 24 年 11 月 3 日(土)・4 日(日)
ご来場をお待ちしておりますので、ご家族ご友人お
誘い合わせのうえお越し下さい。同封の豚汁引換券
も是非ご利用下さい。同窓会テントでご利用いただ
けます。
第6回ホームカミングデー開催について
開催日/平成24年12月15日(土)
詳しくは同封のパンフレットをご参照下さい。
サッカー、ラグビーな
どのスポーツの活性化、
およびグラウンド利用者
のけが防止対策として、
毛足の長い人工芝にゴム
チップなどを充填し、天
然芝に近いクッション性とプレー性を実現したロングパイル
人工芝のグラウンドが本年6月に完成しました。
昨年のホーム
カミングデー
の様子
ロングパイル人工芝のグラウンドが完成
各学科同窓会インフォメーション
開催日:平成 24 年 11 月 3 日(土)
名誉教授記授与式を挙行
「Iwatani スペシャル鳥人間コンテスト 2012」が 7 月 28 日、29 日に琵琶湖(滋賀
県彦根市)にて行われました。今年は、
「みたか + もばらアドベンチャーグループ」と、
本学のサークル「新鳥人間プロジェクト」のメンバーおよび OB の合同チームで参加
しました。機体製作等の作業は、神奈川工科大学ものづくり専用施設「KAIT 工房」で
行い、また、今年 6 月に人工芝化さ
れた本学グランドにてテスト飛行
を行ってきました。晴天、猛暑の
中、大会本番では素晴らしい飛行
がなされ、大会記録 501.38m を
飛行。滑空機部門で見事、優勝しま
した。また、大会の模様は、8 月 27
日、読売テレビ・日本テレビ系全
国ネットで TV 放送されました。
■
機械工学科同窓会
第17回機械工学科同窓会総会開催のお知らせ
●時間:午前11時30分∼
●場所:C2号館 E棟1階 ラウンジホール
●議題:平成24年度事業報告、役員改正など
機械工学科同窓会会長 川崎 祐二(大学4期)
東日本大震災から早、一年半が過ぎようとして居りますが、
被災地の会員の皆様には、大変なことと存じ上げます。地域の
復興にはまだまだ、時間がかかることと存じます。微力ながら
同窓会と致しましても陰ながら応援をしてまいります。
さて、来る平成24年11月3日(土)、第37回幾徳祭に合わせ
まして、第17回機械工学科同窓会総会を開催致します。是
非、ご出席いただけますよう、お願い致します。簡単な軽食
(コーヒー・ケーキ)を用意してお待ちしております。
同窓会役員一同尽力していきますので、会員の方々には、
今後ともご指導ご鞭撻の程宜しくお願い申し上げます。
■
電気電子情報工学科同窓会
第7回電気電子情報工学科同窓会総会開催の
お知らせ
●時間:13時00分∼
●場所:E4号館303室
●議題:事業報告と講演
電気電子情報工学科同窓会会長 後藤 みき(昭和54年卒)
E科同窓会は2006年11月に第1回同窓会総会が開催さ
れて以来、毎年学園祭の土曜日に開かれています。これま
での総会の写真はE科同窓会ホームページhttp://www.
ele.kanagawa-it.ac.jp/08/をご覧下さい。高専・大学の
諸先輩の活躍、先生方の研究活動等の伝達などE科および
大学の情報発信をホームページまたはメールで行います。
そこで、皆様のメールアドレスをe-doso@ele.
kanagawa-it.ac.jpまで、お知らせ下さい。ホームページ
に掲載する話題提供もよろしくお願いいたします。
注)携帯メール利用者は、ドメイン@ele.kanagawa
-it.ac.jpからのメールを受信できるように設定して下さい。
■
応用化学科同窓会
応用化学科同窓会総会開催のお知らせ
●時間:13時00分∼
●場所:E2号館 8106教室
●議題:会長挨拶及び事業報告、応用化学科近況報告
応用化学科同窓会会長 三井 和博(高専6期卒/
現神奈川工科大学 教授)
6月13日、図書館4階特別閲覧室において、名
誉教授記授与式が執り行われました。
小宮一三学長より、7名の方々に名誉教授の称号
が授与され、永年に亘り本学の教育・研究の分野
において、多大な貢献をされたことに対し感謝の
言葉が贈られました。
名誉教授記 授与者
橋本 洋
名誉教授(元機械工学科教授)
宇野 武彦
名誉教授(元電気電子情報工学科教授)
宝川 幸司
名誉教授(元電気電子情報工学科教授)
巣山 隆之
名誉教授(元応用化学科教授)
松本 邦男
名誉教授(元栄養生命科学科教授)
小平 邦夫
名誉教授(元情報工学科教授)
立花 康夫
名誉教授(元情報メディア学科教授)
応用化学科同窓会は第 1 回を平成 17 年に開催しました
ので、今年で 8 回目になります。その間のキャンパスの変
化は目覚しく、特にここ 2、3 年は、創立 50 周年に向けて
のキャンパス再開発のため、新設備の建設が続いており、
来年には新講義棟や新体育館などもできます。
さて、平成 24 年 11 月 3 日 ( 土 ) に応用化学科同窓会
総会を開催いたしますが、3 日(土)、4 日(日)は 37
回幾徳祭でもあります。ときには変貌するキャンパスを訪
ね、新しい学び舎の息吹を身に受けて力を得たり、社会人
として歩んでいる同窓の皆様の間で、情報を交換したりし
て有意義な時間をお過ごし下さい。
08
Information
Information
「Iwatani スペシャル鳥人間コンテスト 2012」
滑空機部門で優勝!!
写真提供:読売テレビ新 施 設 が 誕 生
ま む か し
い
卒 業 生 × 在 学 生 親 子 対 談
Talk
New Facilities
03
02
新施設が誕生/いまむかし
卒業生 × 在学生 親子対談/卒業生の活躍
神奈川工科大学は2013年に創立50周年を迎えます。
本学は幾徳工業高等専門学校として1963年に創立され、来年で50年目にあたります。
創立50周年記念事業として、学生の教育環境、生活環境を向上させる3つの施設が新たに
キャンパスに誕生しますので、ご期待下さい。
勉学、生活の快適空間
新講義棟
約30室の講義室と自主学習室、約600席のカフェ
テリア、ゼミ室、屋根付きのバス乗降所2レーンを
有する複合施設です。植物工場も館内に設置予定。
DATA
完成予定 2014年2月
階数 地下1階、地上6階(予定)
面積 約10,000㎡
新しい発想の
新体育館
「バレーボール」、
「バスケットボール」、
「バドミント
ン」の公式戦対応コートの他、
「柔道」、
「剣道」、
「レス
リング」、「ボクシング」の対応スペース、および「ト
レーニングルーム」を備え、約 2,000 名の式典にも
対応可能な複合型体育館です。
DATA
完成予定 2013年10月
階数 地上3階(予定)
面積 約6,000㎡
新講義棟 完成予想図(北側)
新体育館 完成予想図
安らぎの異空間
多目的広場
予想図からはイメージしにくい施設です。それは、体験し
たことのない異空間であるからです。
安らぎとときめきを感じる多目的コミュニケーションス
ペースとして、
「コミュニケーション広場」、
「軽食カフェ
テリア(約 100 席)」、
「バーベキュー広場」を設置。建物は、
神奈川工科大学 KAIT 工房と同じく石上純也氏による設計。
『いまむかし』では学び舎の写真を掲
載します。今回はキャンパス全景です。
左は幾徳工業高等専門学校(昭和44
年当時)、右は現在の神奈川工科大学
(平成 24 年 6 月撮影)です。
DATA
完成予定 2013年12月
階数 地上1階(予定)
面積 約7,000㎡
多目的広場 完成予想図
模型撮影:市川靖史
大学で学んだ福祉的な視点は、あらゆる面で活きている
小学生から馴染んでいたので、目指したのは自然の流れ
子
熊谷 岳史
さん
伊藤 律規
さん
千葉県出身 1963 年生まれ。1982 年幾徳工業大学(現/神奈 川工科大学)入学。1986 年 3 月機械工学科卒業。卒業後、日 本アルス株式会社入社。現在、仕上課 静岡県出身 1993 年生まれ。2012 年神奈川工科大学 創造工 学部 ロボット・メカトロニクス学科(ロボット開発コース) 入学。1年 神 奈 川 県 出 身 1986 年 生 ま れ。2005 年 工 学 部 入 学。 2009 年 3 月工学部福祉システム工学科(現:ロボット・ メカトロニクス学科)卒業。卒業後、本田技研工業株式会 社入社。2011 年から埼玉製作所/組立管理ブロック 設 備技術グループ 生産技術チーム父親 君と同窓になって「喜び半分、戸惑い半分」
というところ。喜ばしいけれど、もっと多くの大
学を見てほしいという気持ちと、本当に後輩でい
いのかという戸惑いもある。
息子 僕は、小学校の頃から幾徳祭に行っていた
りしたから、かなり前から「神奈川工科大学に進
学したい!」と思っていたけど。
父親 以前、君を母校に連れていったのは「大学
とはこういう所」ということを体感してもらいた
かったから。まさか君が後輩になるとは想像もし
なかったよ。
私は、中学の「技術・家庭科」で、ものをつくっ
たり、分解するのが楽しくて、鉄道マニアでもあっ
たから、機械系を選択。複数の大学に合格したけど、
幾徳工業大学に期待感を持ったから進学したんだ。
息子 僕は少しずつ理系に関心を持つようになっ
たけど、小学校の低学年の時、お父さんの工場に
行って、大きな機械類を目にして、興味深かった
ことを覚えているよ。
その後、お父さんと浜松の新幹線のメンテナン
ス工場を見学した経験も大きかったな。元々電車
が好きだったし、工場設備や電車を組み立てたり
するのは面白そうだと思った。
父親 私も鉄道が大好きで、大学入学と同時に「鉄
道研究部」に入って、いろいろ活動したな。先輩や後
輩も含めて、当時の仲間とはいまだにつながってい
る。卒業後に君と母校に来ることが多いのは、仲間
と会うためもある。大学での仲間は一生の宝にな
る。君もそんな人間関係がつくれるといいね。
息子 そうだね。僕は「自転車部」に入った。ロー
ド部門と MTB 部門があって、僕はマウンテンバ
イクを選び、大会にも出場したよ。大会経験はす
ごく楽しかったし面白かったな。
お父さんに幾徳祭や体育祭のこと、教授とのラ
フな関係の話を聞いていたので、大学生活に期待
していたけど、大学時代を充実させるもさせない
も、学生次第、自分の取り組み次第なんだね。
父親 そうだね。最近入社した若者を見ていると
大人しい人が多い。君にはやりたいことは積極的
になんでも挑戦してほしい。学業に限らず、私生
活でも。また行動範囲も学内にとどまらず、世界
を広げて構わない。ずっと応援しているから「頑
張れ!」ってことかな。
_なぜ本学に進学したのですか?
伊藤 進学時、学科名に「福祉」が入り、「工学」
の福祉分野での活用を目指す学科があると知って、
興味深かったので進学しました。高齢社会の日本
に求められる学問を修得し、社会に役立つ仕事を
したいと思いました。
_大学生活はいかがでしたか?
伊藤 とても楽しかったです。多くのよき仲間に
出会い、卒業後も付き合いが続いています。学業
面では、研究に取り組む姿勢や物事を解決するま
でのプロセスを学んだことが仕事を進める上でも
役立っています。
_福祉系に強い学科を出たことが、仕事上で影響
していますか?
伊藤 生産技術という仕事に従事し、作業者が使
う工具類を作っていますが、「使いやすくて、優し
い工具を作りたい」という視点は、バリアフリー等、
大学で学んで身に付けたと思います。
また、介護実習や障害の疑似体験の知識は、仕
事をする際の素地になっていて、設計上も福祉的
な面は活きています。
_どのような仕事をなさっていますか?
伊藤 ディーラーなどでの実習研修後、組立ライ
ンの現場を体験し、2011 年 3 月から現職の生産
技術チームに配属になりました。
新しい車種のクルマを製造する際に、現在のラ
インで組み立てられるかどうかを検討し、足りな
い場合は、不足分の工具類を設計します。より高
品質の製品ができるよう、また現場の作業者が安
全に扱えるよう常に心がけて設計しています。
_将来の夢をお聞かせください。
伊藤 大学からの夢である「福祉車両」を創りた
いです。ホンダでは夢を持ち続けることを大事に
しているので、これからも温め続けていきます。
_本学の将来にご要望をひと言。
伊藤 大学の教育目標にもある通り、『考え行動す
る人材』の育成に全力を注いでいただきたいです。
大学の教育課程を修了すると「考える力」は自然
と身に付くはず。グローバル化に対応できる「行
動力のある人材」が社会で必要とされるのではな
いでしょうか。
_お忙しい中、ありがとうございました。
人
材お父さんに授業内容の話をすると、どんどん話題が
広がって理系の話で盛り上がっていきます。良き先輩が
身近にいるので安心。これからもよろしく!
熊谷 肇
さん
卒 業 生 の 活 躍
息子と同窓は喜び半分、戸惑い半分。「頑張れ!」
父
Rikki Ito
Hajime Kumagai
Takeshi Kumagai
新 施 設 が 誕 生
ま む か し
い
卒 業 生 × 在 学 生 親 子 対 談
Talk
New Facilities
03
02
新施設が誕生/いまむかし
卒業生 × 在学生 親子対談/卒業生の活躍
神奈川工科大学は2013年に創立50周年を迎えます。
本学は幾徳工業高等専門学校として1963年に創立され、来年で50年目にあたります。
創立50周年記念事業として、学生の教育環境、生活環境を向上させる3つの施設が新たに
キャンパスに誕生しますので、ご期待下さい。
勉学、生活の快適空間
新講義棟
約30室の講義室と自主学習室、約600席のカフェ
テリア、ゼミ室、屋根付きのバス乗降所2レーンを
有する複合施設です。植物工場も館内に設置予定。
DATA
完成予定 2014年2月
階数 地下1階、地上6階(予定)
面積 約10,000㎡
新しい発想の
新体育館
「バレーボール」、
「バスケットボール」、
「バドミント
ン」の公式戦対応コートの他、
「柔道」、
「剣道」、
「レス
リング」、「ボクシング」の対応スペース、および「ト
レーニングルーム」を備え、約 2,000 名の式典にも
対応可能な複合型体育館です。
DATA
完成予定 2013年10月
階数 地上3階(予定)
面積 約6,000㎡
新講義棟 完成予想図(北側)
新体育館 完成予想図
安らぎの異空間
多目的広場
予想図からはイメージしにくい施設です。それは、体験し
たことのない異空間であるからです。
安らぎとときめきを感じる多目的コミュニケーションス
ペースとして、
「コミュニケーション広場」、
「軽食カフェ
テリア(約 100 席)」、
「バーベキュー広場」を設置。建物は、
神奈川工科大学 KAIT 工房と同じく石上純也氏による設計。
『いまむかし』では学び舎の写真を掲
載します。今回はキャンパス全景です。
左は幾徳工業高等専門学校(昭和44
年当時)、右は現在の神奈川工科大学
(平成 24 年 6 月撮影)です。
DATA
完成予定 2013年12月
階数 地上1階(予定)
面積 約7,000㎡
多目的広場 完成予想図
模型撮影:市川靖史
大学で学んだ福祉的な視点は、あらゆる面で活きている
小学生から馴染んでいたので、目指したのは自然の流れ
子
熊谷 岳史
さん
伊藤 律規
さん
千葉県出身 1963 年生まれ。1982 年幾徳工業大学(現/神奈 川工科大学)入学。1986 年 3 月機械工学科卒業。卒業後、日 本アルス株式会社入社。現在、仕上課 静岡県出身 1993 年生まれ。2012 年神奈川工科大学 創造工 学部 ロボット・メカトロニクス学科(ロボット開発コース) 入学。1年 神 奈 川 県 出 身 1986 年 生 ま れ。2005 年 工 学 部 入 学。 2009 年 3 月工学部福祉システム工学科(現:ロボット・ メカトロニクス学科)卒業。卒業後、本田技研工業株式会 社入社。2011 年から埼玉製作所/組立管理ブロック 設 備技術グループ 生産技術チーム父親 君と同窓になって「喜び半分、戸惑い半分」
というところ。喜ばしいけれど、もっと多くの大
学を見てほしいという気持ちと、本当に後輩でい
いのかという戸惑いもある。
息子 僕は、小学校の頃から幾徳祭に行っていた
りしたから、かなり前から「神奈川工科大学に進
学したい!」と思っていたけど。
父親 以前、君を母校に連れていったのは「大学
とはこういう所」ということを体感してもらいた
かったから。まさか君が後輩になるとは想像もし
なかったよ。
私は、中学の「技術・家庭科」で、ものをつくっ
たり、分解するのが楽しくて、鉄道マニアでもあっ
たから、機械系を選択。複数の大学に合格したけど、
幾徳工業大学に期待感を持ったから進学したんだ。
息子 僕は少しずつ理系に関心を持つようになっ
たけど、小学校の低学年の時、お父さんの工場に
行って、大きな機械類を目にして、興味深かった
ことを覚えているよ。
その後、お父さんと浜松の新幹線のメンテナン
ス工場を見学した経験も大きかったな。元々電車
が好きだったし、工場設備や電車を組み立てたり
するのは面白そうだと思った。
父親 私も鉄道が大好きで、大学入学と同時に「鉄
道研究部」に入って、いろいろ活動したな。先輩や後
輩も含めて、当時の仲間とはいまだにつながってい
る。卒業後に君と母校に来ることが多いのは、仲間
と会うためもある。大学での仲間は一生の宝にな
る。君もそんな人間関係がつくれるといいね。
息子 そうだね。僕は「自転車部」に入った。ロー
ド部門と MTB 部門があって、僕はマウンテンバ
イクを選び、大会にも出場したよ。大会経験はす
ごく楽しかったし面白かったな。
お父さんに幾徳祭や体育祭のこと、教授とのラ
フな関係の話を聞いていたので、大学生活に期待
していたけど、大学時代を充実させるもさせない
も、学生次第、自分の取り組み次第なんだね。
父親 そうだね。最近入社した若者を見ていると
大人しい人が多い。君にはやりたいことは積極的
になんでも挑戦してほしい。学業に限らず、私生
活でも。また行動範囲も学内にとどまらず、世界
を広げて構わない。ずっと応援しているから「頑
張れ!」ってことかな。
_なぜ本学に進学したのですか?
伊藤 進学時、学科名に「福祉」が入り、「工学」
の福祉分野での活用を目指す学科があると知って、
興味深かったので進学しました。高齢社会の日本
に求められる学問を修得し、社会に役立つ仕事を
したいと思いました。
_大学生活はいかがでしたか?
伊藤 とても楽しかったです。多くのよき仲間に
出会い、卒業後も付き合いが続いています。学業
面では、研究に取り組む姿勢や物事を解決するま
でのプロセスを学んだことが仕事を進める上でも
役立っています。
_福祉系に強い学科を出たことが、仕事上で影響
していますか?
伊藤 生産技術という仕事に従事し、作業者が使
う工具類を作っていますが、「使いやすくて、優し
い工具を作りたい」という視点は、バリアフリー等、
大学で学んで身に付けたと思います。
また、介護実習や障害の疑似体験の知識は、仕
事をする際の素地になっていて、設計上も福祉的
な面は活きています。
_どのような仕事をなさっていますか?
伊藤 ディーラーなどでの実習研修後、組立ライ
ンの現場を体験し、2011 年 3 月から現職の生産
技術チームに配属になりました。
新しい車種のクルマを製造する際に、現在のラ
インで組み立てられるかどうかを検討し、足りな
い場合は、不足分の工具類を設計します。より高
品質の製品ができるよう、また現場の作業者が安
全に扱えるよう常に心がけて設計しています。
_将来の夢をお聞かせください。
伊藤 大学からの夢である「福祉車両」を創りた
いです。ホンダでは夢を持ち続けることを大事に
しているので、これからも温め続けていきます。
_本学の将来にご要望をひと言。
伊藤 大学の教育目標にもある通り、『考え行動す
る人材』の育成に全力を注いでいただきたいです。
大学の教育課程を修了すると「考える力」は自然
と身に付くはず。グローバル化に対応できる「行
動力のある人材」が社会で必要とされるのではな
いでしょうか。
_お忙しい中、ありがとうございました。
人
材お父さんに授業内容の話をすると、どんどん話題が
広がって理系の話で盛り上がっていきます。良き先輩が
身近にいるので安心。これからもよろしく!
熊谷 肇
さん
卒 業 生 の 活 躍
息子と同窓は喜び半分、戸惑い半分。「頑張れ!」
父
Rikki Ito
Hajime Kumagai
Takeshi Kumagai
_経営者として、いかがでしたか?
三村 文化も宗教も生活環境も違いますから
フィリピン社会を理解するまで 3 年かかりま
したが、その頃から日本での常識は世界で通
用しないことが分かってきました。常識にと
らわれず直感を信じることも必要です。
一番の収穫は、フィリピンにおける人的ネッ
トワークが出来たこと。将来は、今までの経
験を活かし、日本人向けに海外で仕事をする
際のアドバイスを、外国人には日本で仕事を
する上でのアドバイスが出来るような活動を
通し社会貢献できれば幸いです。
_本学の将来に期待するひと言を。
三村 まず Action が大事。成功すれば、そ
れが理論になるので、理論は後付で構いませ
ん。出来ない理由を探すのではなく、出来る
と信じて行動に移せるような人材育成をお願
いしたいです。
海外でのインターンシップを取り入れるな
ど実践的な教育で、Active な人材を育成出
来る大学になるよう期待しています。
_今日はありがとうございました。
卒 業 生 の 活 躍
小林 文男
さん
三村 幸弘
さん
決断を先延ばしせず「まず Action」
理論は後付で構わない
40年かけ培ったものをベースに
エキサイティングに挑戦の日々
Interview
05
04
卒業生の活躍
卒業生の活躍
_本学を選んだ理由をお教え下さい。
三村 岡山にも高専があり、両方合格しまし
たが、関東のほうが有利だし、授業料が安く
寮も完備していたので、幾徳を選択しました。
また、小さいときからものを作るのが好きで、
モーターやゲルマニウムラジオを作ったりし
ていたので、電気工学科を選びました。
5 年間、幾徳ではとても楽しく過ごしまし
た。優等生ではありませんでしたが、寮生活
だったので、試験のときは「明日やろう症候群」
を解消しようと、消灯後の明かりの調達に苦
心しながら、いろいろな場所から持ってきま
した。天井を踏み外し破損したことも…。
_三井造船に入社なさった理由と仕事内容
の経緯についてお教え下さい。
三村 寮生活を経験して、初めて両親の有難
味を知ったので、卒業したら岡山に帰ろうと、
岡山に工場がある三井造船に入社しましたが、
なんと東京勤務を命じられてしまいました。
ずっとプラントの計装設計一筋でしたが、
2001 年にフィリピンの子会社の社長にな
り、2010 年から同社の Senior Advisor
を務めています。
フィリピン在住も 11 年目になりました。
_本学を選んだ理由をお教え下さい。
小林 学校が近くにあり、設立趣旨の「中
堅技術者の育成」に魅力を感じたのと、兄
が工業高校の機械科に進学し、家庭の事情
もあり、幾徳工業高専・機械工学科を選択
しました。
幾徳での生活は、学問的素養を培い、人
間形成に大きな影響を与え、社会で対応し
ていく基礎力が付いたと感じています。試
験などで徹底的に「自分で考え抜く重要性」
を実感し、答えを見出す訓練を重ねました。
これは社会人になってもかなり役立ったと
思います。
_NEC に入社した理由は?
小林 卒業が昭和 47 年で、これからは「電
子」の時代であると感じ、教授から「機械
系の技術者が電気メーカーで働くのも面白
い の で は」と い う ア ド バ イ ス も あ っ て、
NEC へ入りました。
_どんな仕事に就かれましたか?
小林 NEC で 40 年間主として「生産技術
畑」で過ごしました。この間、30 代初めに
技術者としてブラジルに 5 年間、40 代後半
にマネージメント担当で中国の天津に 4 年
間赴任しました。そして昨年 4 月に定年を
迎え、縁あってプレス会社の日系現地法人
の副社長に就任しました。フィリピンに赴
任し 1 年過ぎたところです。
_在外の地で、なおかつ経営者というお立
場となって、いかがですか?
小林 経営者として実績を出さなければな
りませんから、日々新しいことに挑戦し、
とても充実したエキサイティングな毎日を
過ごしています。フィリピン人はとても人
懐っこく、日本人に対して好意的です。
人
材育成でもっとも大事なのは愛情です。
海外子会社の社員の育成には、これが一番の要素。
その国を、その会社を、そして社員を好きになることです。
思いは必ず達成できます。
以
前は、自分を歯車の一つのように感じたこと
もありましたが、現在は、経営者として重要な
ことを任され、責任が大きい反面やりがいを感じています。
毎日現場を巡回し、現地従業員の笑顔に接すると新たな
元気が湧いてきます。
小 林 さ ん が 勤 務 す る Sampo Molding &
Assembly Industry Corp.
工場はルソン島中部のラグナ州に位置し、
CD-ROM、DVD-ROM の生産やプレス加工
等を行っています。この分野でフィリピン
No.1 の会社に育て上げようと挑戦中。
店先の果物たち。パイナップル、マンゴー、ポメ
ロ、バナナ、サントール、シュガーアップル。パイ
ナップルは芯まで食べられます。マンゴーは皮を
手でむいてかぶりつくのが最高の食べ方です。
小林さんの工場を見学し、会社玄関前で記念撮影。
左から関口理事、畑会長、三村氏、小林氏、椎名副会長
_本学の将来に期待するひと言を。
小林 人口も減ってゆき、これから日本が
生き残るためには、外国との関わりを無視
しては成り立ちません。グローバル化に対
応し、これからを見据え、より開かれた大
学になってほしいです。留学生を積極的に
受け入れ、学生も気軽に海外に足を運び、
肌で異文化を実感できるような仕組みづく
りができるといいかもしれません。
「キラリと光る」大学になるように心から
期待しています。
_今日はありがとうございました。
※フィリピン在住の会員さんは、是非、幾徳学園同窓会までご一報ください。
Yukihiro Mimura
Fumio Kobayashi
岡山県出身 1948 年生まれ。
1965 年幾徳工業高等専門学校(現/神奈川工科大学)入学。
1970 年 3 月電気工学科卒業。卒業後、三井造船株式会社入社。
2001 年 Dash Engineering Philippines Inc.(在フィリピン、
三井造船子会社)社長。2010 年から同社 Senior Advisor
神奈川県出身 1951 年生まれ。
1967 年幾徳工業高等専門学校(現/神奈川工科大学)入学。
1972 年 3 月機械工学科卒業。卒業後、日本電気株式会社(NEC)
入社。2011 年 4 月 NEC ロジスティクス定年退職。2011 年
7 月 か ら Sampo Molding & Assembly Industry Corp.(在
フィリピン)副社長
三村さんのつぶやき
_経営者として、いかがでしたか?
三村 文化も宗教も生活環境も違いますから
フィリピン社会を理解するまで 3 年かかりま
したが、その頃から日本での常識は世界で通
用しないことが分かってきました。常識にと
らわれず直感を信じることも必要です。
一番の収穫は、フィリピンにおける人的ネッ
トワークが出来たこと。将来は、今までの経
験を活かし、日本人向けに海外で仕事をする
際のアドバイスを、外国人には日本で仕事を
する上でのアドバイスが出来るような活動を
通し社会貢献できれば幸いです。
_本学の将来に期待するひと言を。
三村 まず Action が大事。成功すれば、そ
れが理論になるので、理論は後付で構いませ
ん。出来ない理由を探すのではなく、出来る
と信じて行動に移せるような人材育成をお願
いしたいです。
海外でのインターンシップを取り入れるな
ど実践的な教育で、Active な人材を育成出
来る大学になるよう期待しています。
_今日はありがとうございました。
卒 業 生 の 活 躍
小林 文男
さん
三村 幸弘
さん
決断を先延ばしせず「まず Action」
理論は後付で構わない
40年かけ培ったものをベースに
エキサイティングに挑戦の日々
Interview
05
04
卒業生の活躍
卒業生の活躍
_本学を選んだ理由をお教え下さい。
三村 岡山にも高専があり、両方合格しまし
たが、関東のほうが有利だし、授業料が安く
寮も完備していたので、幾徳を選択しました。
また、小さいときからものを作るのが好きで、
モーターやゲルマニウムラジオを作ったりし
ていたので、電気工学科を選びました。
5 年間、幾徳ではとても楽しく過ごしまし
た。優等生ではありませんでしたが、寮生活
だったので、試験のときは「明日やろう症候群」
を解消しようと、消灯後の明かりの調達に苦
心しながら、いろいろな場所から持ってきま
した。天井を踏み外し破損したことも…。
_三井造船に入社なさった理由と仕事内容
の経緯についてお教え下さい。
三村 寮生活を経験して、初めて両親の有難
味を知ったので、卒業したら岡山に帰ろうと、
岡山に工場がある三井造船に入社しましたが、
なんと東京勤務を命じられてしまいました。
ずっとプラントの計装設計一筋でしたが、
2001 年にフィリピンの子会社の社長にな
り、2010 年から同社の Senior Advisor
を務めています。
フィリピン在住も 11 年目になりました。
_本学を選んだ理由をお教え下さい。
小林 学校が近くにあり、設立趣旨の「中
堅技術者の育成」に魅力を感じたのと、兄
が工業高校の機械科に進学し、家庭の事情
もあり、幾徳工業高専・機械工学科を選択
しました。
幾徳での生活は、学問的素養を培い、人
間形成に大きな影響を与え、社会で対応し
ていく基礎力が付いたと感じています。試
験などで徹底的に「自分で考え抜く重要性」
を実感し、答えを見出す訓練を重ねました。
これは社会人になってもかなり役立ったと
思います。
_NEC に入社した理由は?
小林 卒業が昭和 47 年で、これからは「電
子」の時代であると感じ、教授から「機械
系の技術者が電気メーカーで働くのも面白
い の で は」と い う ア ド バ イ ス も あ っ て、
NEC へ入りました。
_どんな仕事に就かれましたか?
小林 NEC で 40 年間主として「生産技術
畑」で過ごしました。この間、30 代初めに
技術者としてブラジルに 5 年間、40 代後半
にマネージメント担当で中国の天津に 4 年
間赴任しました。そして昨年 4 月に定年を
迎え、縁あってプレス会社の日系現地法人
の副社長に就任しました。フィリピンに赴
任し 1 年過ぎたところです。
_在外の地で、なおかつ経営者というお立
場となって、いかがですか?
小林 経営者として実績を出さなければな
りませんから、日々新しいことに挑戦し、
とても充実したエキサイティングな毎日を
過ごしています。フィリピン人はとても人
懐っこく、日本人に対して好意的です。
人
材育成でもっとも大事なのは愛情です。
海外子会社の社員の育成には、これが一番の要素。
その国を、その会社を、そして社員を好きになることです。
思いは必ず達成できます。
以
前は、自分を歯車の一つのように感じたこと
もありましたが、現在は、経営者として重要な
ことを任され、責任が大きい反面やりがいを感じています。
毎日現場を巡回し、現地従業員の笑顔に接すると新たな
元気が湧いてきます。
小 林 さ ん が 勤 務 す る Sampo Molding &
Assembly Industry Corp.
工場はルソン島中部のラグナ州に位置し、
CD-ROM、DVD-ROM の生産やプレス加工
等を行っています。この分野でフィリピン
No.1 の会社に育て上げようと挑戦中。
店先の果物たち。パイナップル、マンゴー、ポメ
ロ、バナナ、サントール、シュガーアップル。パイ
ナップルは芯まで食べられます。マンゴーは皮を
手でむいてかぶりつくのが最高の食べ方です。
小林さんの工場を見学し、会社玄関前で記念撮影。
左から関口理事、畑会長、三村氏、小林氏、椎名副会長
_本学の将来に期待するひと言を。
小林 人口も減ってゆき、これから日本が
生き残るためには、外国との関わりを無視
しては成り立ちません。グローバル化に対
応し、これからを見据え、より開かれた大
学になってほしいです。留学生を積極的に
受け入れ、学生も気軽に海外に足を運び、
肌で異文化を実感できるような仕組みづく
りができるといいかもしれません。
「キラリと光る」大学になるように心から
期待しています。
_今日はありがとうございました。
※フィリピン在住の会員さんは、是非、幾徳学園同窓会までご一報ください。
Yukihiro Mimura
Fumio Kobayashi
岡山県出身 1948 年生まれ。
1965 年幾徳工業高等専門学校(現/神奈川工科大学)入学。
1970 年 3 月電気工学科卒業。卒業後、三井造船株式会社入社。
2001 年 Dash Engineering Philippines Inc.(在フィリピン、
三井造船子会社)社長。2010 年から同社 Senior Advisor
神奈川県出身 1951 年生まれ。
1967 年幾徳工業高等専門学校(現/神奈川工科大学)入学。
1972 年 3 月機械工学科卒業。卒業後、日本電気株式会社(NEC)
入社。2011 年 4 月 NEC ロジスティクス定年退職。2011 年
7 月 か ら Sampo Molding & Assembly Industry Corp.(在
フィリピン)副社長
三村さんのつぶやき
<北海道> 62 旭川実業 1 旭川東栄 1 旭川西 1 旭川藤女子 1 旭川凌雲 1 石狩南 2 岩見沢東 1 大麻 1 帯広北 6 帯広緑陽 3 北広島 1 釧路江南 2 釧路湖陵 1 クラーク記念国際 15 札幌旭丘 1 札幌清田 1 札幌光星 1 札幌国際情報 1 札幌創成 2 札幌平岡 1 札幌南 1 星槎国際 2 千歳 1 東海大学付属第四 1 苫小牧南 1 函館工業 4 函館大学付属有斗 2 函館東 1 北星学園大学附属 1 北海 1 室蘭工業 11 紋別 1 稚内 1 <青森県> 57 青森北 2 青森工業 6 青森中央 3 青森戸山 2 青森東 3 青森南 3 青森山田 2 板柳 1 木造 4 黒石 1 光星学院野辺地西 1 五所川原 1 三本木 3 三本木農業 3 松風塾 1 田名部 1 鶴田 1 東奥学園 1 東奥義塾 1 十和田工業 3 八戸北 2 八戸工業 3 八戸工業大学第二 1 八戸聖ウルスラ学院 1 弘前 1 弘前南 4 三沢 2 <岩手県> 44 一関学院 1 一関第一 1 一関第二 2 岩泉 1 岩手 1 岩谷堂 1 大船渡 1 金ケ崎 5 釜石 1 北上翔南 2 黒沢尻北 1 黒沢尻工業 3 不来方 1 千厩 1 大東 1 花巻北 1 水沢 5 水沢工業 1 宮古 3 盛岡北 3 盛岡工業 3 盛岡第二 1 盛岡中央 1 盛岡南 3 <宮城県> 35 石巻 1 石巻好文館 1 泉 1 泉松陵 1 一迫商業 1 角田 1 気仙沼 3 工業 1 佐沼 1 塩釜 1 仙台育英学園 6 仙台第三 2 仙台東 2 仙台向山 1 多賀城 1 築館 1 東北 1 東北学院 1 東陵 1 名取北 1 西山学院 1 古川学園 3 古川工業 1 宮城第一 1 <秋田県> 70 秋田 1 秋田北 4 秋田工業 1 秋田商業 3 秋田西 3 秋田南 2 新屋 4 大館工業 3 大館国際情報学院 2 大曲 1 大曲農業 1 男鹿工業 1 角館 1 金足農業 1 国学館 2 聖霊女子短期大学付属 2 鷹巣 1 仁賀保 2 西目 1 能代 1 能代工業 1 花輪 2 本荘 2 増田 3 明桜 2 湯沢 4 湯沢北 1 由利 9 由利工業 1 横手城南 7 横手清陵学院 1 <山形県> 74 上山明新館 2 九里学園 2 寒河江工業 3 酒田工業 6 酒田西 5 酒田南 2 新庄南 1 鶴岡北 1 鶴岡工業 7 鶴岡中央 3 鶴岡東 1 長井 2 長井工業 3 南陽 4 日本大学山形 1 羽黒 2 東根工業 1 山形北 2 山形工業 6 山形中央 1 山形電波工業 1 山形南 1 山本学園 1 米沢工業 8 米沢興譲館 2 米沢中央 3 米沢東 3 <福島県> 143 会津学鳳 3 会津工業 8 葵 1 安積 1 安積黎明 2 石川(私立) 2 磐城 2 いわき光洋 11 磐城桜が丘 1 いわき秀英 1 磐城農業 1 岩瀬農業 2 喜多方 5 喜多方工業 1 郡山 2 郡山北工業 6 郡山商業 1 郡山東 6 尚志 2 白河 4 白河旭 3 白河実業 2 須賀川桐陽 1 聖光学院 5 清陵情報 3 相馬 2 相馬東 2 平工業 14 勿来工業 3 日本大学東北 3 塙工業 1 原町 3 坂下 3 東日本国際大学附属昌平 2 福島北 1 福島工業 7 福島商業 1 福島成蹊 3 福島西 4 福島東 2 福島南 1 福島明成 4 双葉 4 双葉翔陽 2 湯本 3 四倉 2 <茨城県> 155 麻生 1 石岡第一 3 磯原 5 磯原郷英 1 伊奈 4 茨城キリスト教学園 6 ウィザス 14 牛久 1 牛久栄進 2 太田第一 2 鹿島 6 鹿島学園 1 勝田 3 勝田工業 3 古河第一 1 古河第三 1 境 1 佐竹 2 下館工業 2 下館第一 2 下館第二 4 下妻第一 5 常総学院 1 翔洋学園 2 水城 11 清真学園 1 総和 1 多賀 5 玉造工業 2 つくば開成 5 つくば工科 5 つくば秀英 4 土浦工業 2 土浦湖北 2 土浦第三 1 土浦日本大学 1 東洋大学附属牛久 2 波崎 4 波崎柳川 6 日立北 3 日立工業 1 日立第一 1 日立第二 1 鉾田第一 3 水戸葵陵 2 水戸工業 5 水戸商業 1 水戸第二 1 水戸短期大学附属 2 緑岡 2 明秀学園日立 4 八千代 2 ルネサンス 2 <栃木県> 110 足利 2 足利工業 1 足利工業大学附属 1 足利南 2 石橋 1 今市 2 宇都宮北 3 宇都宮工業 3 宇都宮清陵 9 宇都宮短期大学附属 10 宇都宮中央女子 1 宇都宮白楊 9 宇都宮東 1 大田原 1 大田原女子 3 小山 2 小山西 2 学悠館 1 鹿沼 1 鹿沼東 1 烏山 3 黒磯 1 黒磯南 2 國學院大學栃木 8 作新学院 10 さくら清修 1 佐野 1 佐野松陽 2 佐野日本大学 1 栃木翔南 2 栃木女子 1 那須清峰 1 日光明峰 1 白鴎大学足利 2 日々輝学園 8 文星芸術大学附属 2 真岡 4 真岡女子 1 茂木 2 矢板東 1 <群馬県> 123 伊勢崎(県立) 3 伊勢崎清明 1 太田 2 太田工業 2 太田女子 1 太田東 2 共愛学園 2 桐生市立商業 3 桐生第一 3 桐生南 2 渋川 2 渋川女子 1 樹徳 2 高崎 1 高崎北 4 高崎経済大学附属 1 高崎健康福祉大学高崎 8 高崎工業 1 高崎商科大学附属 2 高崎東 2 館林 8 館林商工 2 東京農業大学第二 6 利根商業 1 富岡 6 富岡東 1 中之条 1 新島学園 1 沼田 7 沼田女子 2 藤岡中央 4 前橋(市立) 3 前橋育英 4 前橋工業 8 前橋商業 1 前橋女子 1 前橋清陵 1 前橋西 2 前橋東 5 前橋南 4 明和県央 8 吉井 1 上記以外の高等学校等 1 <埼玉県> 62 上尾 1 上尾南 1 朝霞 1 伊奈学園総合 1 岩槻 1 浦和学院 1 浦和実業学園 3 浦和商業 1 浦和東 1 大宮開成 4 大宮西 1 桶川 1 開智 1 春日部共栄 1 春日部工業 1 春日部東 1 川口北 1 川越工業 1 久喜北陽 1 越谷西 1 埼玉平成 1 栄北 2 坂戸 1 自由の森学園 1 秀明 1 城西大学付属川越 1 正智深谷 1 杉戸 2 西武台 2 聖望学園 3 草加南 1 秩父 3 東京成徳大学深谷 1 東京農業大学第三 1 新座総合技術 1 花咲徳栄 1 深谷第一 1 武南 1 星野 1 本庄東 6 松山 2 与野 2 和光国際 1 <千葉県> 60 我孫子 2 安房 1 市原中央 2 柏(市立) 1 柏井 1 柏中央 1 暁星国際 1 敬愛学園 1 京葉工業 3 小金 1 佐倉南 2 佐原 4 志学館高等部 4 清水 1 匝瑳 1 拓殖大学紅陵 1 館山総合 3 千葉英和 1 千葉経済大学附属 2 千葉工業 2 千葉商科大学付属 1 千葉西 1 千葉日本大学第一 1 銚子(市立) 4 銚子(県立) 1 長生 1 筑波大学附属聴覚特別支援 1 津田沼 1 東京学館船橋 1 東総工業 1 成田 1 成東 2 二松学舎大学附属柏 2 船橋芝山 1 幕張総合 1 茂原 2 八千代松陰 2 麗澤 1 <東京都> 431 足立 2 足立学園 1 郁文館 5 岩倉 3 穎明館 1 園芸 1 桜美林 1 青梅総合 1 大崎 3 大森学園 11 小川 11 科学技術 3 科学技術学園 6 片倉 2 蒲田 1 関東国際 1 関東第一 1 北豊島工業 1 清瀬 1 桐ケ丘 1 錦城学園 2 九段 1 国立音楽大学附属 1 国本女子 1 蔵前工業 3 京華 4 小岩 2 工学院大学附属 7 攻玉社 1 佼成学園 3 江北 1 國學院大學久我山 3 国士舘 4 小平南 1 狛江 7 駒込 2 駒沢学園女子 2 駒場学園 1 桜丘 1 桜町 5 品川エトワール女子 1 忍岡 1 芝浦工業大学 2 下北沢成徳 1 自由ケ丘学園 8 十文字 1 淑徳 2 順天 1 松蔭 1 翔陽 3 昭和 1 昭和女子大学附属昭和 1 昭和第一学園 2 昭和鉄道 1 新宿山吹 1 神代 3 杉並 1 杉並学院 2 杉並工業 1 駿台学園 1 聖学院 6 成城 1 成城学園 2 正則 4 正則学園 3 青稜 1 世田谷学園 1 世田谷総合 1 創価 1 総合工科 15 大成 4 大東学園 5 大東文化大学第一 1 第四商業 2 竹早 1 立川 1 橘 1 玉川学園高等部 3 多摩工業 1 多摩大学目黒 4 千歳丘 1 調布南 1 筑波大学附属駒場 1 鶴川 1 帝京 1 帝京大学 3 貞静学園 1 田園調布 6 戸板女子 1 東海大学菅生 3 東海大学付属高輪台 1 東海大学付属望星 2 東京 4 東京学園 9 東京工業大学附属科学技術 1 東京実業 8 東京女子学院 1 東京女子学園 1 東京成徳大学 3 東京大学教育学部附属 1 東京電機大学 2 東京農業大学第一 5 桐朋 1 東洋英和女学院高等部 1 豊島学院 2 獨協 1 豊多摩 1 中野工業 2 成瀬 8 日体荏原 4 日本工業大学駒場 28 日本学園 3 日本大学第三 11 日本大学第二 1 日本橋 1 農芸 3 野津田 3 八王子 1 八王子北 1 八王子実践 3 東村山 1 東大和 1 東大和南 3 日野 2 日野台 2 広尾 1 深川 2 富士森 4 府中 1 府中工業 1 府中西 5 福生 1 文教大学付属 4 朋優学院 1 保善 8 町田 1 町田工業 9 松が谷 3 三田 3 三鷹 1 向丘 1 武蔵丘 1 村田女子 1 明治学院東村山 1 明治大学付属中野八王子 1 明星 3 明法 2 目黒(都立) 2 目黒学院 6 八雲学園 1 山崎 9 山脇学園 1 雪谷 4 立正 1 両国 1 芦花 3 六郷工科 1 六本木 1 若葉総合 1 和光 1 上記以外の高等学校等 1 <神奈川県> 2062 愛川 15 相原 8 麻生 12 麻生総合 7 旭 12 旭丘 8 麻布大学附属渕野辺 13 麻溝台 5 足柄 11 厚木 1 厚木北 31 厚木商業 21 厚木清南 15 厚木中央 5 厚木西 37 厚木東 21 綾瀬 26 綾瀬西 11 新磯 7 有馬 17 アレセイア湘南 5 生田 10 生田東 9 伊志田 26 伊勢原 46 磯子 5 磯子工業 9 市ケ尾 9 荏田 8 海老名 11 大井 5 大磯 4 大楠 1 大清水 3 大西学園 2 大秦野 1 大原 15 大船 3 小田原 1 小田原城北工業 36 小田原総合ビジネス 8 追浜 1 海洋科学 2 柏木学園 8 金井 15 神奈川学園 2 神奈川工業 24 神奈川総合 3 神奈川総合産業 75 金沢 2 金沢総合 5 鎌倉学園 2 鎌倉女子大学高等部 2 釜利谷 2 上郷 3 上鶴間 27 上溝 13 上溝南 14 上矢部 5 川崎(市立) 6 川崎(県立) 7 川崎北 10 川崎工科 6 川崎工業 8 川崎市立商業 1 川崎総合科学 35 神田 5 関東学院 1 関東学院六浦 2 岸根 12 北鎌倉女子学園 1 霧が丘 13 鵠沼 8 栗原 2 向上 33 港北 2 光陵 2 五領ケ台 3 相模大野 2 相模女子大学高等部 3 相模田名 15 相模原(県立) 2 相模原(私立) 33 相模原青陵 12 相模原総合 25 桜丘 2 座間 8 座間総合 7 寒川 13 自修館 4 七里ガ浜 2 商工 21 湘南学院 10 湘南学園 1 湘南工科大学附属 12 湘南台 6 松陽 2 城郷 7 城山 23 新栄 5 新城 4 菅 27 逗子 6 住吉 6 逗葉 6 聖光学院 1 星槎 2 西湘 6 聖セシリア女子 2 聖和学院 1 瀬谷 9 瀬谷西 12 相武台 12 相洋 27 大師 4 高木学園女子 3 高津 13 高浜 11 橘 4 橘学苑 3 立花学園 21 田奈 2 茅ケ崎 20 茅ケ崎西浜 16 中央大学横浜山手 1 中央農業 11 津久井 8 津久井浜 10 鶴見 5 鶴見総合 4 鶴見大学附属 2 鶴嶺 3 桐蔭学園 9 東海大学付属相模 2 桐光学園 1 東横学園大倉山 1 藤嶺学園藤沢 4 戸塚 7 永谷 4 新羽 8 二宮 32 日本大学 1 日本大学藤沢 5 白山 3 柏陽 2 橋本 13 秦野 7 秦野総合 11 秦野曽屋 28 秦野南が丘 2 東 1 氷取沢 4 ひばりが丘 2 平塚学園 23 平塚工科 70 平塚商業 4 平塚湘風 5 平塚農業 1 深沢 6 藤沢工科 27 藤沢翔陵 16 藤沢清流 5 藤沢総合 8 藤沢西 6 武相 13 二俣川看護福祉 1 法政大学第二 4 保土ケ谷 5 舞岡 12 三浦学苑 4 三浦臨海 6 聖園女学院 2 みなと総合 7 南 4 向の岡工業 6 六ツ川 1 元石川 8 弥栄 2 山北 14 山手学院 2 大和 4 大和西 7 大和東 25 大和南 30 百合丘 6 横須賀(県立) 2 横須賀大津 6 横須賀学院 3 横須賀工業 7 横須賀総合 9 横須賀明光 1 横浜 29 横浜英和女学院 2 横浜桜陽 8 横浜学園 5 横浜旭陵 12 横浜国際 7 横浜サイエンスフロンティア 1 横浜栄 4 横浜修悠館 3 横浜商科大学 32 横浜商業 4 横浜女学院 1 横浜翠嵐 1 横浜清風 14 横浜清陵総合 6 横浜創英 11 横浜創学館 11 横浜立野 7 横浜南陵 7 横浜隼人 26 横浜平沼 6 横浜富士見丘学園 2 横浜緑ケ丘 1 横浜緑園総合 8 吉田島総合 2 吉田島農林 2 上記以外の高等学校等 1 <新潟県> 126 糸魚川 3 糸魚川白嶺 1 小千谷 2 開志学園 1 柏崎 2 柏崎工業 1 柏崎常盤 2 加茂 5 加茂農林 1 小出 3 高志 1 佐渡 1 佐渡総合 2 三条 1 三条商業 3 三条東 1 塩沢商工 1 新発田中央 1 新発田南 3 上越総合技術 5 関根学園 1 高田 1 高田北城 1 高田商業 1 中越 5 燕 1 帝京長岡 1 東京学館新潟 2 十日町 4 十日町総合 1 直江津 3 長岡 1 長岡大手 1 長岡工業 15 長岡工業高専 1 長岡向陵 3 長岡明徳 1 新潟県央工業 2 新潟工業 2 新潟江南 1 新潟産業大学附属 2 新潟第一 2 新潟中央 3 新潟西 2 新潟東 2 新潟明訓 4 新津 2 新津南 1 日本文理 6 分水 2 巻総合 1 松代 1 六日町 4 村上 2 村上桜ケ丘 1 両津 3 <富山県> 11 魚津 2 片山学園 1 桜井 1 高岡工芸 1 富山南 2 入善 2 伏木 1 八尾 1 <石川県> 10 金沢泉丘 1 金沢桜丘 1 工業(県立) 1 小松工業 1 大聖寺 1 日本航空高等学校石川 2 羽咋 2 北陸学院 1 <福井県> 7 金津 2 敦賀 1 福井東養護 1 若狭 3 <山梨県> 153 石和 3 市川 3 上野原 5 塩山 3 甲斐清和 1 桂 28 甲府工業 14 甲府城西 3 甲府昭和 9 甲府第一 7 甲府東 3 甲府南 2 甲陵 1 巨摩 4 白根 5 中央 2 都留 3 日本航空 3 韮崎 4 韮崎工業 3 農林 1 日川 9 富士河口湖 9 富士北稜 8 北杜 2 身延 3 山梨 2 山梨学院大学附属 2 谷村工業 5 吉田 6 <長野県> 231 赤穂 9 飯田 3 飯田工業 2 飯田風越 4 飯山北 1 池田工業 2 伊那北 3 伊那西 1 伊那弥生ケ丘 5 岩村田 2 上田染谷丘 3 上田千曲 7 上田西 4 上田東 11 臼田 1 大町 2 岡谷工業 18 岡谷東 1 上伊那農業 8 北佐久農業 2 小海 3 駒ケ根工業 12 小諸 5 佐久長聖 1 さくら国際 1 篠ノ井 4 下諏訪向陽 7 須坂 4 須坂園芸 4 須坂東 2 諏訪清陵 2 諏訪二葉 3 東海大学付属第三 2 豊科 4 長野工業 29 長野俊英 1 長野商業 1 長野清泉女学院 1 中野西 8 長野日本大学 1 長野東 6 長野吉田 1 野沢北 1 野沢南 5 文化学園長野 1 北部 4 松川 1 松代 2 松本蟻ケ崎 4 松本工業 11 松本筑摩 1 松本美須々ケ丘 1 丸子修学館 2 南安曇農業 3 箕輪進修 2 望月 1 屋代 1 <岐阜県> 5 大垣西 1 岐阜総合学園 1 多治見西 1 中津 1 斐太 1 <静岡県> 578 熱海 1 池新田 1 伊豆総合 13 伊豆中央 5 伊東 26 伊東商業 3 稲取 6 庵原 6 磐田北 2 磐田西 6 磐田東 8 磐田南 1 オイスカ 1 大井川 7 大仁 5 小笠 1 小山 12 科学技術 28 掛川工業 6 掛川西 3 掛川東 2 加藤学園 22 加藤学園暁秀 5 気賀 1 菊川南陵 1 御殿場 21 御殿場南 9 相良 1 静岡学園 6 静岡北 3 静岡県富士見 7 静岡サレジオ 3 静岡城北 2 静岡市立 4 静岡聖光学院 7 静岡大成 1 静岡中央 2 静岡西 4 静岡農業 1 静岡雙葉 1 島田 5 島田工業 3 島田樟誠 3 清水工業 1 清水西 8 清水東 1 清水南 2 下田 9 下田南 1 修善寺工業 13 城南静岡 5 裾野 4 星陵 9 聖隷クリストファー 1 田方農業 1 天竜林業 2 東海大学付属翔洋 1 桐陽 5 常葉学園菊川 4 常葉学園橘 6 日本大学三島 2 沼津工業 41 沼津商業 4 沼津城北 24 沼津市立沼津 9 沼津中央 8 沼津西 7 沼津東 2 榛原 2 浜名 2 浜松江之島 1 浜松大平台 2 浜松開誠館 2 浜松学院 4 浜松学芸 1 浜松啓陽 1 浜松工業 2 浜松湖東 6 浜松湖南 2 浜松西 1 浜松日体 2 浜松南 3 飛龍 5 富岳館 5 袋井 1 富士 1 藤枝北 1 藤枝西 5 藤枝東 1 藤枝明誠 4 富士市立 1 富士宮北 11 富士宮西 8 富士宮東 8 富士東 3 松崎 1 三島 6 三島北 3 三島長陵 1 三島南 10 三ヶ日 1 焼津中央 5 吉原 17 吉原工業 24 <愛知県> 22 愛知教育大学附属 1 熱田 1 春日井南 1 刈谷北 1 桜丘 1 新川 1 新城東 1 成章 1 中京大学附属中京 1 東邦 1 豊田北 1 豊橋工業 1 豊橋東 1 中村 1 名古屋経済大学市邨 1 名古屋南 1 日進西 1 丹羽 1 半田東 1 御津 2 名城大学附属 1 <三重県> 18 暁 2 相可 1 川越 2 神戸 1 皇學館 1 鈴鹿 3 高田 1 津工業 1 津西 1 津東 2 久居 1 三重 2 <滋賀県> 3 国際情報 1 長浜 1 米原 1 <京都府> 2 北桑田 1 洛陽工業 1 <大阪府> 15 大阪教育大学附属天王寺 1 大阪電気通信大学 1 向陽台 9 渋谷 1 箕面 1 八洲学園 1 早稲田摂陵 1 <兵庫県> 12 明石城西 1 三田松聖 1 三田西陵 1 洲本実業 1 星陵 1 滝川第二 1 長田 1 西脇工業 1 福崎 1 三木北 1 社 2 <奈良県> 3 飛鳥未来 1 西和清陵 1 奈良大学附属 1 <和歌山県> 2 向陽 1 新宮 1 <鳥取県> 6 倉吉西 4 境 1 米子工業 1 <島根県> 4 出雲北陵 1 開星 1 松江東 1 安来 1 <岡山県> 9 井原 1 岡山芳泉 1 岡山理科大学附属 1 倉敷工業 2 倉敷古城池 1 西大寺 1 総社 1 水島工業 1 <広島県> 18 尾道北 1 尾道東 1 銀河学院 1 近畿大学附属福山 1 修道 1 世羅 1 崇徳 1 大門 1 忠海 1 広島 1 広島県瀬戸内 1 広島城北 3 広島新庄 1 広島なぎさ 1 三原 1 三次 1 <山口県> 8 岩国 1 華陵 1 下松 1 新南陽 2 誠英 1 高水 2 <徳島県> 1 徳島東工業 1 <香川県> 5 英明 1 香川中央 2 観音寺第一 1 高松商業 1 <愛媛県> 9 今治北 1 今治工業 1 今治東 1 宇和島東 1 新田 1 松山北 1 松山中央 1 松山南 2 <高知県> 4 安芸 1 高知学芸 1 高知工業 1 須崎 1 <福岡県>17 育徳館 1 九州国際大学付属 2 自由ケ丘 1 上智福岡 2 青豊 2 筑前 1 筑陽学園 1 東海大学付属第五 1 福岡工業 1 福岡大学附属大濠 3 山門 2 <佐賀県> 4 鹿島 1 佐賀北 1 東明館 1 鳥栖 1 <長崎県> 8 壱岐 1 海星 1 川棚 1 佐世保中央 1 佐世保南 1 長崎北 1 長崎南山 1 長崎日本大学 1 <熊本県> 12 天草 2 九州学院 3 熊本学園大学付属 1 翔陽 1 玉名 2 東稜 1 勇志国際 2 <大分県> 1 竹田 1 <宮崎県> 29 小林 1 佐土原 1 高千穂 1 高鍋 1 日南 2 日章学園九州国際 1 延岡 1 延岡工業 1 日向学院 1 日向工業 1 都城泉ケ丘 1 都城工業 1 都城西 2 宮崎北 3 宮崎工業 8 宮崎商業 1 宮崎南 2 <鹿児島県> 10 指宿 1 頴娃 1 沖永良部 1 鹿児島玉龍 1 鹿児島実業 2 加治木 1 鹿屋 1 志布志 2 <沖縄県> 38 浦添 1 沖縄工業 5 沖縄尚学 1 小禄 1 興南 8 向陽 1 コザ 2 首里東 2 昭和薬科大学附属 1 中部商業 1 那覇 1 那覇国際 1 那覇西 1 南部工業 3 普天間 1 北山 2 前原 1 宮古 1 宮古工業 1 八重山 1 八重山商工 1 八洲学園大学国際 1 <その他> 117 高校卒業程度認定試験 44 外国の学校等 71 専修学校の高等課程 1 ろう特別支援 1