五つのルール
協
働
の
ま
ち
づ
く
り
を
推
進
し
て
い
く
た
め
に、
こ
の
指
針
の
中
で
は、
五
つのルールを掲げています。
協
働
に
よ
る
ま
ち
づ
く
り
の
趣
旨
を
認
識
し、
目
的
を
共
有
し
て
役
割
分
担を明確にします。
お
互
い
が
対
等
な
立
場
で
進
め
ま
す。
お
互
い
が
自
己
責
任
や
自
己
決
定
の
もとに進めます。
対
話
を
大
切
に
し
て
、
お
互
い
の
立
場を理解・信頼し合います。
ま
ち
づ
く
り
に
欠
か
せ
な
い
情
報
を
共有し、市民に公開します。
協働によるまちづくり
に向けての指針を策定
市では、協働のまちづくり会議からの提案を受け、市民、市民活動団体、企業
および行政が、ともに力と知恵を出し合い、手を取り合って協働でまちづくりを
進めていくための指針を作成しました。この指針を基に、協働によるまちづくり
を今以上に推進していきたいと考えています。
(指針の詳細は、市ホームページ、本庁・支所の情報コーナーでもご覧いただけます。)
問企画調整課☎ 37-4805
︽言葉の定義︾
指
針
の
中
で
使
わ
れ
て
い
る
言
葉
に
は、
聞
き
慣
れ
な
い
も
の
や
普
段
使
っ
て
い
る
意
味
と
は
違
う
使
わ
れ
方
を
し
て
い
る
も
の
が
あ
り
ま
す。
そ
こ
で、
こ
の
指
針
で
使
わ
れ
て
い
る
言
葉
の
意味を説明します。
市民
⋮
年齢や性別、
国
籍を問
わ
ず、
子どもか
ら
お
年
寄
り
ま
で、
障
害
の
あ
る
方
も
な
い
方
も、
磐
田
市
に
暮
ら
し、
学
び、
働
く
す
べ
て
の
人のことです。
市
民
活
動
団
体
⋮
自
治
会
や
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
団
体、
N
P
О
な
ど、
営
利
を
目
的
と
せ
ず、
ま
ち
づ
く
り
に
参
画
し
て
いる団体のことです。
企
業
⋮
市
内
に
事
務
所
や
事
業
所
を
持
つ
法
人
や
市
内
で
事
業
を
営
む
事業者のことです。
指針を作る目的
協
働
に
よ
る
ま
ち
づ
く
り
を
実
践
し
て
い
く
た
め
に
は
、
こ
れ
ま
で
市
民
、
市
民
活
動
団
体
、
企
業
お
よ
び
行
政
に
お
い
て
、
そ
れ
ぞ
れ
の
立
場
で
個
別
だ
っ
た
協
働
の
考
え
方
を
見
直
す
こ
と
が
求
め
ら
れ
て
い
ま
す
。
そ
し
て
、
ま
ち
づ
く
り
に
参
画
す
る
す
べ
て
の
方
が
目
的
や
考
え
方
を
共
有
し
、
信
頼
し
合
え
る
関
係
︵
パ
ー
ト
ナ
ー
シ
ッ
プ
︶
を
築くことが必要です。
こ
の
指
針
は、
新
し
い
公
共
の
考
え
方
に
基
づ
き、
磐
田
市
の
協
働
に
よ
る
ま
ち
づ
く
り
を
推
進
す
る
た
め
の
考
え
方
や
そ
れ
ぞ
れ
の
役
割
を
明
示
し、
共
有することを目的とします。
ルール①
目的の共有
ルール②
対等な立場
ルール③
自主性の尊重
ルール④
相互理解
ルール⑤
情報共有・公開
市政フラッシュ
四つの方針
①
協
働
に
よ
る
ま
ち
づ
く
り
が
当
た
り
前と思える意識づくり
②
協
働
に
よ
る
ま
ち
づ
く
り
に
誰
も
が
参
画し、分かち合える機会づくり
③
協
働
に
よ
る
ま
ち
づ
く
り
を
誰
も
が
知
る
こ
と
が
で
き
る
、
情
報
共
有
と
公開のシステムづくり
④
協
働
に
よ
る
ま
ち
づ
く
り
が
継
続
し
て行える環境づくり
役割
●
市民︵プレーヤー︶
まちづくりの主体としての役割
●
市民活動団体︵リーダー︶
プ
レ
イ
ヤ
ー
に
加
え
、
市
民
を
ま
ち
づくりに誘いまとめていく役割
●
企業︵サポーター︶
プ
レ
イ
ヤ
ー
に
加
え
、
支
援
し
て
い
く役割
●
行政︵マネージャー︶
プ
レ
イ
ヤ
ー
、
リ
ー
ダ
ー
、
サ
ポ
ー
タ
ー
に
加
え
、
環
境
を
整
備
す
る
役
割
市の施策
行政は次の施策を行います。
●
意
識
づ
く
り
・・
・ 市
民
へ
の
意
識
啓
発
と
行
政
職
員
の
意
識
を
高
め
ま
す。
●
機
会
づ
く
り
・・
・ 協
働
に
よ
る
事
業
の
拡
充
と
相
談
の
場
を
つ
く
り
ま
す。
●
シ
ス
テ
ム
づ
く
り
・・
・ 情
報
交
換
と
、
成
果
と
責
任
を
共
有
す
る
仕
組
みをつくります。
●
環
境
づ
く
り
・・
・ 必
要
な
人
・
物
・
金・場の支援をします。
推進の仕組み
︻行政︼
協
働
に
関
す
る
施
策
を
体
系
的
に
整
理
し、
総
合
的
に
推
進
す
る
機
能
を
設
け、
コ
ー
デ
ィ
ネ
ー
ト
す
る
担
当
者
を
置きます。
︻市民・市民活動団体・企業︼
情
報
発
信
や
市
民
と
市
民
活
動
を
つ
な
ぐ
場
と
し
て
の
セ
ン
タ
ー
機
能
を
設
け、
人
材
を
育
て
る
こ
と
が
期
待
さ
れ
ます。
行
政
⋮
磐
田
市
役
所
だ
け
を
指
す
も
の
で
な
く、
磐
田
市
の
ま
ち
づ
く
り
に
か
か
わ
る
す
べ
て
の
公共団体のことです。
ま
ち
づ
く
り
⋮
市
が
目
指
す
ま
ち
の
将
来
像
を
実
現
す
る
た
め
の
活
動
のことです。
協
働
⋮
市
民、
市
民
活
動
団
体、
企
業
お
よ
び
行
政
が、
共
通
の
目
標
に
向
か
い、
対
等
な
立
場
で
信
頼
し
合
い、
そ
れ
ぞ
れ
が
持
つ
特
性
を
活
か
し
て
ま
ち
づ
く
り
に取り組むことです。
新
し
い
公
共
⋮
行
政
だ
け
に
公
共
サ
ー
ビ
ス
を
任
せ
る
の
で
は
な
く、
市
民、
市
民
活
動
団
体、
企業、
行政がともに知
恵を出し合い、
協力し
な
が
ら
市
民
の
ニ
ー
ズ
をとらえ、
必要なサ
ー
ビ
ス
を
提
供
し
て
い
こ
う
と
い
う
考
え
方
の
こ
とです。
市民活動団体等
(自治会、ボランティア団体、
NPO、公益団体等)
市民活動団体等
(自治会、ボランティア団体、
NPO、公益団体等)
市 民
市 民
企 業
企 業
行 政
行 政
協働の関係イメージ
協働
協働
協働
協働
協働
協働
協働
協働
協働のまちづくりに
関する
基本的な考え方
私たち
︵市民
・
市民活動団体
・
企業
・
行政︶
は、
ま
ち
づ
く
り
の
目
標
を
共
有
し、
対
等
な
立
場
で
信
頼
し
合
い、
そ
れ
ぞ
れ
が
持
つ
特
性
を
活
か
し、
主
体
的
に
取
り
組
み、
磐
田
市
の
ま
ち
づ
く
り
に
お
い
て
新
し
い
公
共
を
創
造
し
続
け
る
こ
と
を
掲
げます。
ま
ち
づ
く
り
は
誰
か
が
や
っ
て
く
れ
る
も
の
で
は
な
く
、
磐
田
市
を
愛
す
る
者
自
ら
が
や
ら
ね
ば
な
ら
な
い
こ
と
を
自
覚
し
、
市
民
、
市
民
活
動
団
体
、
企
業
お
よ
び
行
政
が
知
恵
を
出
し
合
い
、
手
を取り合い協働して進めます。
市政フラッシュ
市政フラッシュ
大
きく
変
わる
住民税
~
税源移譲
~
Q
どうして変わるの
A
よ
り
身
近
な
行
政
サ
ー
ビ
ス
が
効
率
よ
く
行
え
る
よ
う
、
国
から地方
に
税源移譲されるためです。
Q
どう変わるの
A
住
民
税
の
税
率
を
十
%
に
統
一
し
、
ほ
と
ん
ど
の
方
の
所
得
税の税率が引き下げられます。
Q
いつから変わるの
A
給
与
所
得
者
、
年
金
受
給
者
は
こ
と
し
一
月
か
ら
所
得
税
(
源
泉
徴
収
分
)
が
減
り
、
六
月
か
ら
住
民
税
が
増
え
ま
す
。
事
業
所
得
者
は
、
こ
と
し
六
月
分
か
ら
住
民
税
が
増
え、来年の確定申告分から所得
税が減ります。
Q
負担はどうなるの
A
住
民
税
が
増
え
て
も
所
得
税
が
減
る
た
め
、
税
源
移
譲
に
よ
る負担の増減はありません。
問
市民税課☎
37
- 48
2
6
※各モデルケースの住民税(年額)は所得割に係るもので、このほか均等割が課税されます。
モデル
ケース 税 源 移 譲 に よ る 負 担 変 動 ( 年 額 )
※子どものうち 1 人が特定扶養親族に該当、また一定の社会保険料が控除されるものと
して計算しています。
★このほか、実際の負担増減額には、平成 19 年から定率減税が廃止されるなどの影響が
あることにご留意ください。
独身者の場合
給与収入
300万円
500万円
700万円
税源移譲前
所得税 住民税 合 計
124,000円 4,500円 188,500円
258,000円 13,000円 421,000円
474,000円 307,000円 781,000円
負 担
増減額
0円
0円
0円
税源移譲後
所得税 住民税 合 計
2,000円 12,500円 188,500円
10,500円 20,500円 421,000円
37,500円 404,500円 781,000円
夫婦+子ども二人の場合
給与収入
300万円
500万円
700万円
税源移譲前
所得税 住民税 合 計
0円 9,000円 9,000円
119,000円 7,000円 195,000円
23,000円 19,000円 459,000円
負 担
増減額
0円
0円
0円
税源移譲後
所得税 住民税 合 計
0円 9,000円 9,000円
59,500円 135,500円 195,000円
15,500円 293,500円 459,000円
市政フラッシュ
●定率減税が廃止されます
平成 11 年度から景気対策のために、暫定的な税負担の軽減措置として導入されていた定率
減税が、最近の経済状況を踏まえて廃止されます。(所得税は平成 19 年 1 月分、住民税は平成
19 年 6 月分から)
●住民税の老年者非課税措置が廃止されましたが、経過措置がとられています
平成 17 年 1 月 1 日現在、65 歳以上の方※で、前年の合計所得金額が 125 万円以下の方は、
平成 17 年度まで住民税が非課税でしたが、年齢にかかわらず公平に負担を分かち合うという
観点から、この措置が平成 18 年度から廃止され、現役世代と同様の制度が適用されています。
ただし、急激な税負担を緩和するため経過措置がとられています。
◎税源移譲以外の主な変更点
平成 18 年
所得税:平成 18 年 1 月分から
税額の 10%相当額を減額(12.5 万円を限度)
住民税:平成 18 年 月分から
税額の 7.5%相当額を減額(2 万円を限度)
平成 19 年以降
所得税:平成 19 年 1 月分から廃止
住民税:平成 19 年 月分から廃止
モデル
ケース 夫 婦 + 子 ど も 2 人 ・ 給 与 収 入 7 0 0 万 円 ( 年 額 )
※子どものうち 1 人が特定扶養親族に該当、また一定の社会保険料が控除されるものとして計算しています。
平成 18 年
住民税 19,000 円
・定率減税 △ 14,700 円
所得税 23,000 円
・定率減税 △ 2,300 円
合 計 418,000 円
平成 19 年
住民税 293,500 円
所得税 15,500 円
合 計 459,000 円
平成 17 年度
非課税
合計所得金額
125 万円以下の方
経過措置
平成 18 年度は税額の 3 分の 2 を減額
平成 19 年度は税額の 3 分の 1 を減額
平成 20 年度以降は、全額負担
※昭和 15 年 1 月 2 日以前に生まれた方
平成 18 年度以降
課 税
モデル
ケース 7 0 歳 独 身 ・ 年 金 収 入 2 0 0 万 円 ( 年 額 )
※一定の社会保険料が控除されるものとして計算しています。年金収入 200 万円の方は、年金に係る控除を行っ
た後の合計所得金額は 125 万円以下なので、経過措置が適用されます。
平成 18 年度
住民税 19,900 円
・定率減税 △ 1,500 円
・(住民税―定率減税)× 2/3 △ 12,27 円
所得税 34,800 円
・定率減税 △ 3,480 円
合 計 37,453 円
税 額 37,400 円
平成 17 年度
住民税 非課税
所得税 34,800 円
・定率減税 △ ,90 円
合 計 27,840 円
税 額 27,800 円
平成 19 年度
住民税 37,300 円
・住民税× 1/3 △ 12,434 円
・定率減税 廃 止
所得税 17,400 円
・定率減税 廃 止
合 計 42,2 円
税 額 42,200 円
飲み水や炊事、掃除、洗濯、お風呂など私たちの生活にとって水道はなくてはな
らないものです。皆さんがいつでもどこでも安心して利用できるよう、総合的な施
設整備を進めています。
水道水の水質検査結果と水道メーター
水道メーターの検針を効率よく進めるために、次のことにご協力をお願いします。
・メーターボックスの上に物を置かないでください。
・メーターボックスの中は、いつもきれいにしておいてください。
・メーターが屋内や床下にあるときは、検針しやすい場所に移してください。
・犬は放し飼いにせず、出入り口やメーターボックスから離れた場所につないでください。
問上下水道管理課☎ 37-4894
検針業務受託者 第一環境㈱磐田営業所☎ 39-3250
道路に埋めてある配水管から分岐して各家庭に引き込まれている給水管と、これに直結して取り付
けられている止水栓、水道メーター、蛇口などを「給水装置」といいます。
給水装置のうち水道メーターは水道事業者の所有ですが、それ以外のものは「建物などの所有者の
財産」です。日ごろから点検・管理に心掛けてください。
ただし、道路上から宅地内のメーターまでの漏水については、上水道課に連絡してください。
平成 19 年 3 月の水質検査結果
項 目 水質基準 結 果
一般細菌 1㎖の検水で形成される集落数
が 100 以下であること 0
大腸菌 検出されないこと 検出なし
硝酸態窒素および
亜硝酸態窒素 10mg/ℓ以下 5.6 ~ 7.8
塩化物イオン 200mg/ℓ以下 3.2 ~ 100
蒸発残留物 500mg/l以下 170 ~ 310
全有機炭素の量 5mg/ℓ以下 0.5 以下
pH値 5.8~8.6 6.5 ~ 7.9
味 異常でないこと 異常なし
臭気 異常でないこと 異常なし
色度 5度以下 1.3 以下
濁度 2度以下 0.1 以下
残留塩素 0.1mg/ℓ以上 0.2 ~ 0.6
※水質検査は「磐田地区」…高区,中区,低区,低区 8 号・御厨,低区 7 号・兎山,
国府台,高区第 2、「福田地区」…長池,中遠福田、「竜洋」…江口,竜洋敷地,
中遠川袋、「豊田地区」…豊田 2 号,豊田 3 号,豊田 4 号,豊田 5 号,豊田 7 号,
豊田 8 号、「豊岡地区」…社山敷地,社山上野部,中遠敷地で行っています。
※詳しい水質検査結果は、市ホームページ http://www.city.iwata.shizuoka.jp/
◆漏水を確認するには
①家中の蛇口を閉める。
② メーターのふたを開け、中
のパイロットマークを見る。
少しでも回っていたら宅内の
どこかで水が漏れています。そ
の場合、市では修理できません
のですぐに市指定給水装置工事
事業者に修理を依頼してくださ
い。
*給水装置はあなたの財産です
*水道メーターの検針にご協力を
パイロットマーク
市政フラッシュ
地球にやさしい生活を始めませんか
◆冷房の温度設定は 28℃にしよう
◆夏を涼しく過ごすビジネススタイル「クールビズ」を実施しよう
◆省エネの電化製品を選ぼう
★家庭版環境マネジメントモデル事業(アースファミリー事業)に参加しませんか★
市では、静岡県・静岡県地球温暖化防止活動推進センターの協力により、夏季(7 月~ 9 月)
の 3 カ月間、家庭での地球温暖化防止の取り組みをしていただく家庭版環境マネジメントモデル
事業への参加家庭を募集しています。各家庭が地球温暖化防止の取り組みを始めることをサポー
トします。
■期間:7 月~ 9 月までの 3 カ月間
■対象:市内在住の世帯
■内容:①目標を立てる
取り組み開始前に現在の生活についてチェックし、その結果
に基づき「エコライフ診断書」を送ります。
②取り組みの開始(7 月~ 9 月)
1カ月に1度、電気、ガス、水道などの使用量をチェックシー
トに記入し、期間終了後に提出します。
③通信簿と参加認証の交付(11 月末)
チェックシート提出後、取り組みの成果をまとめた「エコライフ通信簿」と「参加
認証」を参加家庭に交付します。
■申込: 6 月 29 日㈮までに電話または FAX、E メールで住所、氏名、電話番号を環境保全課
(☎ 37-4874、FAX 37-5565、E-mail:[email protected])へ
問環境衛生課☎ 37-4812
事業所の皆さんへ!
企業の皆さんのボランティア参
加もお待ちています。
6月3日㈰は環境美化の日
市では「環境美化条例」を策定し、空き缶やごみのポイ
捨て、飼い犬のふんの放置などがない美しいまちづくり
に取り組んでいます。6月の第1日曜日を「環境美化の
日」に定め、毎年自治会を中心とする市民、市内の事業
所・団体の皆さんと市が一緒になって、一斉にごみ拾い
などの美化活動を行っています。
きれいな場所にごみは捨てにくいものです。
みんなが「ごみの投棄を許さない、させない」という気持
ちになって、まちをきれいにしていけば、ポイ捨て・不
法投棄は減ります。
一人でも多くの皆さんがこの活
動に参加されるようお願いしま
す。
6
月は
環境月間
わたしたちが毎日の暮らしの中で発生させている温室効果ガス(二酸化
炭素など)が原因で、地球温暖化が進行し、地球上でさまざまな問題が起
こっています。一人ひとりの工夫が地球温暖化防止につながります。
ライフスタイルを見直しませんか
身近にできることから始めよう
6月第1週は「全国ごみ不法投棄監視週間」
今
年
の
環
境
美
化
活
動