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KDDI社宅火災パンフレット(M構造)

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Academic year: 2021

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(1)

平成27年6月作成 15-T02922

引受保険会社

東京海上日動火災保険(株)

(担当課)情報産業部 ICT室 03(5223)3585

このチラシは入居される社宅が

マンション建物(M構造

*1

の場合です。

それ以外は補償内容・保険料が変わりますのでご注意下さい。

(*1 構造級別につきましては「パンフレット兼重要事項説明書」のP8をご参照ください。)

団体扱

大口団体扱割引

10%

割引

KDDIグループの大口団体扱割引10%は平成27 年10月1日から平成28年9月30日までの保険 始期契約に適用されます。割引率は団体の契約 件数によって毎年見直されます。(大口団体扱 割引は地震保険には適用されません。)

火災、破裂・

爆発

社宅規定により、入居時に自己負担で火災保険(借家人賠償責任補償特約付)を契約する必要があります

偶然な事故による 破損等の損害

盗難

ご相談&ご連絡は・・・

取扱代理店

保険代理店G

ナ ヤ ム ナ ハ ッ ピ -

0077-7867-82

(2)

貸主さんへの賠償責任が補償されます

責任補償特約

借家人賠償

賃貸住宅で火災、破裂・爆発、水濡れ、盗難事故を起こした場合の貸主に対する法律上の賠償費 用を補償します(借家人賠償責任保険金)。また、法律上の賠償責任が生じないときであっても、 貸主との契約に基づいて借用戸室を修理した費用*1も補償します(借家人修理費用保険金)。 (支払限度額:1000万円/1事故)・・・・・示談交渉は行いません *1:借用戸室を損害発生直前の状態に復旧するために必要な修理費用

日常生活での賠償責任も補償されます

他人にケガ等をさせたり、他人の物を壊したりした場合の法律上の賠償費用を補償します。 (国内外の事故を補償します)払限度額:1億円/1事故:国内での事故(訴訟が国外の裁判所に 提起された場合等を除きます)に限り、示談交渉は原則として東京海上日動が行います。

個人賠償

責任補償特約

大切な家財の損害を補償します

住まいの

保険

家財に生じた下記の事故を補償します。 (1個または1組あたり30万円を超える宝石や美術品等の高額貴金属等は1事故あたり合計100万円まで補償します。) 火災、落雷、 破裂・爆発 風災、雪災 *5、 ひょう災 水災 (床上浸水、地盤面よ り45cmを超える浸水、 または損害割合が30% 以上の場合) 盗難、水濡れ*7、建物外 部からの物体の衝突、労 働争議等に伴う 破壊行為等 左記以外の偶 然な事故による 破損等 補償しません 補償します 補償します 補償します 補償します (注)盗難の預貯金証書、通貨等のお支払限度額 ①通貨等・・・・・・・1事故につき30万円が限度 ②預貯金証書・・・1事故につき500万円が限度 借家人賠償責任保険金 借家人修理費用保険金 1 火災 ○ ○ 2 落雷 ○ 3 破裂または爆発 ○ ○ 4 台風、旋風、暴風、暴風雨等の風災、ひょう災または雪災、なだれ等の雪災*2 ○ 5 盗難 ○ ○ 6 給排水設備の使用または管理に起因する漏水、放水等による水濡れ ○ 7 給排水設備に生じた事故または被保険者以外の方が占有する借用戸室で生 じた事故に伴う漏水、放水等による水濡れ*3 ○ 8 借用戸室の外部からの物体の落下、飛来、衝突、接触または倒壊*4 ○ 9 騒じょうおよびこれに類似の集団行動または労働争議に伴う暴力行為もしくは破 壊行為 ○ 事 故 形 態 *2:但し、借用戸室の内部については、借用戸室またはその一部が風災、ひょう災または雪災によって直接破損したために生じた損害に限ります。*3:但し、水災または、4の事故による損害を除きます。 *4:但し、雨、雪、あられ、砂じん、紛じん、ばい煙その他これらに類する物の落下もしくは飛来または水災、土砂崩れもしくは4の事故による損害を除きます。

地 震 保 険

お支払 事故例 地震で建物が倒壊し、 家財が損壊した 津波により 家財が流された

プラス

地震・噴火またはこれらによる津波を原因とする火災・損壊・埋没・流失による損害 が生じた場合に保険金が支払われます。 保険金額:住まいの保険 の家財支払限度額の 50%(ただし1,000万 円が限度となりま す。) 地震で火災がおこり、 家財が焼けた 大口団体扱割引は 地震保険には適用されません。 ※被保険者(補償を受けられる方)またはそのご家族が、 既に他の保険で同種の特約等をご契約されている場合 には、補償が重複し、保険料が無駄になる場合があり ます。ご契約にあたっては、特約等の補償内容を十分 ご確認ください。

地震を原因とす

る家財の損害を

補償します

*5:「融雪水の漏入もしくは凍結、融雪洪水または除雪作業による事故」を除きます。 *6:「通貨等の盗難」および「破損等」による事故を除きます。 *7:水濡れは給排水設備に生じた事故または他の戸室で生じた事故による場合に限ります。 *8:ただし、通貨等、預貯金証書の盗難については免責金額(自己負担額)を差し引きません。 実際にご契約いただく補償内容は申込書等でご確認ください。 お支払いする保険金は損害額(修理費)-免責金額(自己負担額)*8 です。(支払限度額(保険金額)を上限とします。) なお、破損等についての1事故あたりの支払限度額 (保険金額)は30万円となります。 臨時費用補償特約 : 事故*6によって損害保険金が支払われる場合に 必要となる様々な臨時費用として損害保険金の10%をお支払いします (100万円限度/1事故)

(3)

Step1:家財の所有金額を確認する

Step2:地震保険に加入するかを決める

Step3:ご契約内容を決める

■家財について所有されている金額がご不明の場合、

右表「家財所有金額の目安」を参考にしてご設定ください。

■ご希望に応じて、支払限度額(家財の保険金額)を1口単位

(1口は100万円)から設定します。

事故が発生した場合には、設定した支払限度額の範囲内で

実際の損害額から免責金額(自己負額額)3万円を差し引いて

お支払します。

■家財の実際の所有金額よりも多い口数を設定しても、

保険料が無駄になってしまいますのでご注意ください。

【Step1】家財の所有金額を確認しましょう

【お読みください:①】

次の場合はKDDIエボルバへご連絡下さい。 ● 入居される社宅がマンション建物(M構造)ではない場合 ● 保険料表にない家財保険金額でのご契約をご希望される場合 ● 高額貴金属等の1事故あたりの支払限度額(保険金額)が 100万円を超える場合

一般的に・・・家財の所有金額の目安

ご所有の家財を

見てみましょう

【お読みください:②】

・家財を保険の対象とする場合でも以下のものは保険の対象に含まれません。 自動車や船舶等/クレジットカードや稿本、設計書、帳簿等/設備、什器や商品、製品等/動物・植物等の生物/ データやプログラム等の無体物/等) ・破損等については1事故あたりの支払限度額(保険金額)は30万円が限度となります。 ・盗難事故の場合、通貨等は30万円、預貯金証書は500万円が1事故あたりの支払限度額(保険金額)となります。 ・高額貴金属等の1事故あたりの支払限度額(保険金額)は100万円です。 ・地震保険については1個または、1組あたり30万円を超える宝石や美術品等(高額貴金属等)/ 設備・什器/商品・製品等は保険の対象となりません。

お申込書作成までの3ステップ

※ このチラシは「トータルアシスト住まいの保険」(住まいの保険および地震保険)団体扱の概要についてご紹介したものです。ご契約にあたっては、必ず「パンフレット兼重要事項説明書」を

よくお読み下さい。団体扱の対象となる方の範囲、団体扱特約失効時の取り扱い、ご不明な点等につきましては、代理店までお問い合わせください。

(4)

■地震保険をご契約の場合

【Step3】の 保険料表(地震保険あり)を

ご確認いただき、申込書にご希望の

「保険金額」「保険期間」「保険料」をご記入の上

「契約者ご署名欄」に、ご署名ください。

【お読みください:④】

●1回の地震等における損害保険会社全社の支払保険金総額が

7兆円(2014年7月現在)を超える場合、お支払する保険金は

下記の算式により計算した金額に削減することがございます。

《算式》

算出された保険金の額×(7兆円/算出された保険金の総額)

※ このチラシは「トータルアシスト住まいの保険」(住まいの保険および地震保険)団体扱の概要についてご紹介したものです。ご契約にあたっては、必ず「パンフレット兼重要事項説明書」を

よくお読み下さい。団体扱の対象となる方の範囲、団体扱特約失効時の取り扱い、ご不明な点等につきましては、代理店までお問い合わせください。

Step1:家財の所有金額を確認する

Step2:地震保険に加入するかを決める

Step3:ご契約内容を決める

お申込書作成までの3ステップ

【お読みください:③】

●保険料は保険始期日の属する月の翌々月に給与天引されます。

●保険期間は「社宅賃貸借契約開始日」の午前9時から1年間です。

(KDDIエボルバへの申込書の到着日が 「社宅賃貸借契約開始日」

より後になった場合はこの限りではありません。)

■地震保険をご契約しない場合

①【Step3】の保険料表(地震保険なし)を

ご確認いただき、申込書にご希望の

「保険金額」「保険期間」「保険料」をご記入の上

「契約者ご署名欄」にご署名ください。

②申込書の「地震保険確認欄」(地震保険は付帯しません。)に、

ご署名ください。

居住する建物の都道府県をご確認の上お進みください

【Step2】地震保険に加入するかを決めましょう

火災保険では、建物・家財の火災による損害などを補償しています。しかし、地震による火災および倒壊などは、

火災保険では補償されません。(地震火災費用保険金をお支払いする場合があります)

したがって、地震による損害に備えるには地震保険が必要です。

(5)

【Step3】

Step1と Step2をもとに、ご契約内容を決めましょう

Step1:家財の所有金額を確認する

Step2:地震保険に加入するかを決める

Step3:ご契約内容を決める

【保険料表】

下記記載の保険料は入居される社宅がマンション建物(M構造)(鉄筋コンクリート)の場合です。それ以外の場合は保険料が変わります

お申込書作成までの3ステップ

おすすめ

長期5年契約

①1年契約よりも割安な保険料でご加入いただけます。

②1年毎の更新手続きも不要です。

③途中解約の場合は、月割りでご返金いたします。

保険料(基本パッケージ) ◎この料金表は基本保険料を記載したものです。支払限度額(保険金額)は100万円単位でご加入いただけます。地震保険は保険料を割引く制度があります。 【補償内容】建物: M構造(マンション建物)・専用住宅 保険の対象:家財 支払限度額(保険金額):下記にて設定の金額 (免責金額3万円 高額貴金属等支払限度額100万円 破損等支払限度額30万円) 補償内容:火災・落雷・破裂・爆発(補償)、風災・ひょう災・雪災(補償)、水災(補償対象外)、盗難・水濡れ等(補償)、破損等(補償) 特約:借家人賠償責任1,000万円限度(免責金額0円)、個人賠償責任1億円(免責金額0円、国内外補償)、家財補償特約、臨時費用補償特約、しっかり更新特約、団体扱特約 地震保険:家財補償の支払限度額(保険金額)の50%にて設定、地震保険割引適用なし 平成27年10月1日現在 借家人賠償責任補償 個人賠償責任補償 家財 (地震保険分) 保険期間 1年 5年 1年 5年 1年 5年 1年 5年 1年 5年 1年 5年 払込方法 一時払 年払 一時払 年払 一時払 年払 一時払 年払 一時払 年払 一時払 年払 都道府県 4,460 4,340 6,270 6,110 7,510 7,340 4,130 4,010 5,290 5,130 5,880 5,710 (330) (330) (980) (980) (1,630) (1,630) ― ― ― ― ― ― 22,300 21,700 31,350 30,550 37,550 36,700 20,650 20,050 26,450 25,650 29,400 28,550 (1,650) (1,650) (4,900) (4,900) (8,150) (8,150) ― ― ― ― ― ― ▲ 550 ▲ 800 ▲ 1,050 ▲ 600 ▲ 800 ▲ 850 都道府県 4,550 4,430 6,550 6,390 7,980 7,810 4,130 4,010 5,290 5,130 5,880 5,710 (420) (420) (1,260) (1,260) (2,100) (2,100) ― ― ― ― ― ― 22,750 22,150 32,750 31,950 39,900 39,050 20,650 20,050 26,450 25,650 29,400 28,550 (2,100) (2,100) (6,300) (6,300) (10,500) (10,500) ― ― ― ― ― ― ▲ 550 ▲ 800 ▲ 1,050 ▲ 600 ▲ 800 ▲ 850 (うち地震保険分) (50万円) 保 険 料 5年間総支払額 (うち地震保険分) 保 険 金 額 (支払限度額) (うち地震保険分) (なし) (150万円) (250万円) 岩手県・秋田県・山形県・福島県・群馬県・栃木県・長野県・福井県・富山県・石川県・滋賀県・岡山県 広島県・鳥取県・島根県・山口県・福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県・鹿児島県 (なし) (なし) 5年間総支払額 1年一時払との差額 (うち地震保険分) 1年一時払との差額 北海道・青森県・宮城県・山梨県・新潟県・岐阜県・京都府・兵庫県 奈良県・香川県・大分県・宮崎県・沖縄県 保 険 料 【地震保険あり】 【地震保険なし】 100万円(1口) 300万円(3口) 500万円(5口) 1,000万円 1億円 300万円(3口) 500万円(5口) 100万円(1口)

(6)

下記記載の保険料は入居される社宅がマンション建物(M構造)(鉄筋コンクリート)の場合です。それ以外の場合は保険料が変わります

お申込書作成までの3ステップ

Step1:家財の所有金額を確認する

Step2:地震保険に加入するかを決める

Step3:ご契約内容を決める

保険料(基本パッケージ) ◎この料金表は基本保険料を記載したものです。支払限度額(保険金額)は100万円単位でご加入いただけます。地震保険は保険料を割引く制度があります。 【補償内容】建物: M構造(マンション建物)・専用住宅 保険の対象:家財 支払限度額(保険金額):下記にて設定の金額 (免責金額3万円 高額貴金属等支払限度額100万円 破損等支払限度額30万円) 補償内容:火災・落雷・破裂・爆発(補償)、風災・ひょう災・雪災(補償)、水災(補償対象外)、盗難・水濡れ等(補償)、破損等(補償) 特約:借家人賠償責任1,000万円限度(免責金額0円)、個人賠償責任1億円(免責金額0円、国内外補償)、家財補償特約、臨時費用補償特約、しっかり更新特約、団体扱特約 地震保険:家財補償の支払限度額(保険金額)の50%にて設定、地震保険割引適用なし 借家人賠償責任補償 個人賠償責任補償 家財 (地震保険分) 保険期間 1年 5年 1年 5年 1年 5年 1年 5年 1年 5年 1年 5年 払込方法 一時払 年払 一時払 年払 一時払 年払 一時払 年払 一時払 年払 一時払 年払 都道府県 4,720 4,600 7,060 6,900 8,830 8,660 4,130 4,010 5,290 5,130 5,880 5,710 (590) (590) (1,770) (1,770) (2,950) (2,950) ― ― ― ― ― ― 23,600 23,000 35,300 34,500 44,150 43,300 20,650 20,050 26,450 25,650 29,400 28,550 (2,950) (2,950) (8,850) (8,850) (14,750) (14,750) ― ― ― ― ― ― ▲ 550 ▲ 800 ▲ 1,050 ▲ 600 ▲ 800 ▲ 850 都道府県 4,810 4,690 7,330 7,170 9,280 9,110 4,130 4,010 5,290 5,130 5,880 5,710 (680) (680) (2,040) (2,040) (3,400) (3,400) ― ― ― ― ― ― 24,050 23,450 36,650 35,850 46,400 45,550 20,650 20,050 26,450 25,650 29,400 28,550 (3,400) (3,400) (10,200) (10,200) (17,000) (17,000) ― ― ― ― ― ― ▲ 550 ▲ 800 ▲ 1,050 ▲ 600 ▲ 800 ▲ 850 都道府県 5,140 5,020 8,320 8,160 10,930 10,760 4,130 4,010 5,290 5,130 5,880 5,710 (1,010) (1,010) (3,030) (3,030) (5,050) (5,050) ― ― ― ― ― ― 25,700 25,100 41,600 40,800 54,650 53,800 20,650 20,050 26,450 25,650 29,400 28,550 (5,050) (5,050) (15,150) (15,150) (25,250) (25,250) ― ― ― ― ― ― ▲ 550 ▲ 800 ▲ 1,050 ▲ 600 ▲ 800 ▲ 850 5年間総支払額 (うち地震保険分) (うち地震保険分) 500万円 1年一時払との差額 1年一時払との差額 保 険 料 (うち地震保険分) 東京都・千葉県・神奈川県・静岡県・愛知県・三重県・和歌山県 5年間総支払額 1年一時払との差額 (なし) 保 険 料 (なし) (なし) 500万円 100万円 300万円 【地震保険あり】 (50万円) (150万円) 1億円 100万円 300万円 【地震保険なし】 1,000万円 (うち地震保険分) (うち地震保険分) 埼玉県・大阪府 5年間総支払額 (うち地震保険分) 保 険 金 額 ( 支 払 限 度 額 ) 保 険 料 茨城県・愛媛県・高知県・徳島県 (250万円) (1口) (3口) (5口) (1口) (3口) (5口)

参照

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