*情熱あふれる講師による
*単なるセミナーではない
*行動科学をベースとした体験学習方式による
*職場で使える内容の
*拘束しない1日プログラム
メガバンク系シンクタンク
人気セミナーのご紹介
当社では、今メガバンク系シンクタンクで若手社員から管理者に至
るまでの階層で多くのセミナーを実施させていただいております。
その中での人気セミナーをご紹介します。
株式会社ヒューマンブレイン HUMAN BRAIN■ 管理職鍛錬コース
(プロ管理者として日々のマネジメントに邁進する意欲と行動力を喚起)
●カリキュラム
1.まわりにこんな管理職がいませんか? ・言われたことさえやっておけば… ・別に今のままでも…(危機意識なし) ・成果が出てない?自分のせいじゃない… ・なるべくほかの仕事は引き受けない… 2.今、求められるプロ人財としての管理職 ・管理職は“偉い人”ではなく“出来る人” ・管理職は積極的に改善、改革を進める人 ・管理職は部下を信頼し、育て上げる人 3.成果を出す管理職の意識と行動 ・管理職はトップの思いの理解者たれ ・使命感を持って仕事に取り組むべし ・マネジメントの意味合いをしっかり理解 ・責任を持ってPDCAサイクルを回すべし ・部下の育成は管理職の当たり前の機能 ●担当講師 ㈱ヒューマンブレイン 代表取締役 大嶽博一 慶應義塾大学卒業。大手コンサルタント会社を経て、1990年1月㈱ヒューマン ブレイン設立。企業における“人と組織の活性化”に向けたプランニングや研修、 コンサルテーション、管理監督者のリーダーシップ研修などを数多くの企業にて 実施。分かり易く情熱的な指導には定評がある。 【主な指導分野】①経営者、管理監督者の階層別アプローチ ②営業部門、製造部門、技術部門などの部門別アプローチ 4.管理職としてのコミュニケーション力を磨く ・最も求められる能力、コミュニケーション力 ・コミュニケーション能力が低い管理職にリー ダーシップが発揮できるはずが無い ・ただ“話し合った” “言った” “聞いた” “伝えた”…それはコミュニケーションではない。 お互いが納得してこそコミュニケーション ・管理職としての効果的コミュニケーション ①発信力(伝える力、説明力)を鍛える ②受信力(相手を理解する、傾聴力)を鍛える ③観察力(相手の本音を見抜く力)を鍛える 5.変革のマネジメント実践演習 意識と行動を変革し、大きな成果を出して いくために必要なマネジメントと具体的進 め方を実践実習を通して体得。 人材格差が経営格差に直結する時代です。自らの主体的な意志や考えを基に、(やら され感ではなく)使命感を持って組織の目的・目標を達成していける“プロ人財”と しての管理職の有無が、企業の将来を大きく左右します。 このセミナーでは管理職として、甘えの構造から脱却し、プロ人財として高成果をあ げていくための考え方・具体的あり方を体験的に習得し、一人一人の意識と行動の変 革につなげてまいります。 セミナー3つのポイント ①目まぐるしい環境変化の中で、今果たすべき課長の役割(あるべき姿)を認識する。 ②課長として大きな成果を出していく為の意識と行動のあり方を理解する。 ③意識、行動変革の実践実習を通して、気づきと学びを深め、変革に向けた一人一人 の明日からの活動指針を作成する。■ 甘えを捨てよう!中堅社員
(グループワーク・自己分析を交え、相互研鑽を通して意識改革を図る)
●カリキュラム ≪午前≫
1.勝ち残る中堅社員の条件は? ・取り巻く環境の激変の理解と納得 ・価値観、考え方を変えることは必然 ・甘えを捨てよう!やるのは自分 ・受け身、指示待ちからの脱出 ・固定概念と思い込みの排除 ・具体的アクションへ移行するレベル ・まわりに影響を与えられる人財 2.リーダーシップ実践能力を身につけろ! ・自分はどのように影響を与えているか? (パワー診断による分析) ・リーダーシップを職場展開し実践する≪午後≫
3.リーダーシップを実践して意識改革を図れ! ・他メンバーに影響を与えられているか? ・自己主張と傾聴 ・相手はどんな理解の仕方をする人? ・チーム内におけるリーダーシップの重要性 ・自己主張、コミュニケーション能力の 相互検証(他者への影響力の確認) ・話し合いの生産性、効果性の分析と確認 4.明日から即実践!定着化の為の活動計画 ・目標達成力の強化に向けた思考 ・パラダイムチェンジと組織文化の調和 ・自分自身の更なる成長に向けて ●担当講師 ㈱ヒューマンブレイン 取締役企画部長 稲垣正己 南山大学卒業。情報機器メーカーの販売会社でトップセールスマンとして 活躍後、コンサルティング業に転職。トヨタ系など数多くの企業で現場に密 着した実践的指導をモットーとし、人財の育成に当たる。生産性を上げる 為に個々人の強みの発掘、相手との心理面からのアプローチなどを中心 とした総合的実践プログラムを手掛けており、熱血漢あふれる指導は好評 を博している。●セミナーのねらい
企業の中核となる中堅社員には“やらされる”のではなく、自らの頭で考え工夫
することが求められています。“甘え”や“逃避”からは、何も生まれてきません。
課題を自分のものとして受け止め、必死になって考え、自立して行動する過程で
磨かれ成長するのです。
このセミナーは中堅社員の意識改革を図り、自らの意思で仕事を組み立て、業績
達成に向けて取り組む、本物の職場リーダーを養成します。
●セミナーのポイント 1.中堅社員に求められる役割を認識する。 2.リーダーシップ実践能力を習得する。 3.自分への甘えを捨て、意識改革を図る。 4.自ら変える活動計画を作成する。■ 組織人としての「根」と「幹」を太く強くする
若手社員育成実践セミナー
(受け身、指示待ちからの脱却による自分自身の強化)
●カリキュラム
1.若手社員の求められる人財像を明確にする。 ・受け身の社員はいらない! ・ノラない社員はいらない! ・ネクラな社員はいらない! ・他責化する社員はいらない! ・まわりに影響が与えられない社員はいら ない! ・意欲の無い社員はいらない! ・競争心の無い社員はいらない! 2.取り巻く環境の変化に打ち勝つ為に、仕事 への取り組み姿勢を変える。 ①本当に変える勇気を持っているか? ・仕事への取り組みを再認識する実習 ②仕事の成果を出すには? ③対面影響力が決め手 ④人間の能力を封じ込める要因の打破 ・目標や課題に対して消極的になり、できな い理由を探そうとする態度 ・努力をしている限り、成果が出なくても仕方が ないと考える姿勢 ・自分にはこれくらいしかできないという低い 期待感 ⑤自分が変わらなければ世の中の変化に対応 できない ・自分のパラダイム(価値観)を変える ・自分の快適ゾーンからの脱却 3.まわりの人と関わり合いの中で発揮していく 対人関係スキルを習得する。 ・コミュニケーションについての理解 ・自分自身のコミュニケーションスタイル ・コミュニケーション実習 4.更なる成長に向けて ・悪魔のサイクルからの脱却 ・自己成長とCS実績評価の円錐モデル ・「0社員の10減則」からの脱却 ・今、若手社員が考えること ・プロ意識 ●担当講師 ㈱ヒューマンブレイン 取締役企画部長 稲垣正己 南山大学卒業。情報機器メーカーの販売会社でトップセールスマンとして 活躍後、コンサルティング業に転職。トヨタ系など数多くの企業で現場に密 着した実践的指導をモットーとし、人財の育成に当たる。生産性を上げる 為に個々人の強みの発掘、相手との心理面からのアプローチなどを中心 とした総合的実践プログラムを手掛けており、熱血漢あふれる指導は好評●セミナーのねらい
少子化・ゆとり教育の弊害が若手・中堅社員に現われています。常に受け身で指
示待ち、言われなければやらない、言われたことしかやらない、失敗すれば他人
のせいにする、自分から動こうとしない、全てに意欲がない、競争心がない、叱ら
れればすぐに落ち込む、キレる、辞めるなど。組織人として最も大切な「根」のとこ
ろが欠如している若手社員・中堅社員に気づきを与え変身させます。
●セミナーの4つのポイント 1.受け身意識からの脱却を図り、仕事への取り組み姿勢を変える。 2.若手社員に求められる対人関係スキル、コミュニケーション能力を体得する。 3.上司・お客様の思い、意図、欲求を感じ取る力を養い、主体性・自立性を強化する。 4.競争意識を強化する。■ 仕事の時間創造セミナー
(明日からすぐに実践できる具体策を分かり易く解説、習得します)
●カリキュラム
1.自立して仕事をするとは? ・これからの時代、現状のままで成果は上 がるのか? ・短時間で成果を出す働き方・考え方 ・自立型社員の要件 2.自分の仕事を改善する自立型社員の視点 ・顧客満足度アップ ・効率アップ、コスト削減 ・仕事の品質向上 3.現状の職務遂行状況を分析しよう! ・今の仕事の棚卸する。 (意味なく習慣化された仕事はないか?) ・ムダ探し;本当にあなたの仕事? ・手すき時間の有効活用;隙間時間発想 4.今より格段に効率を上げる仕事の進め方 ・優先順位決定実践法 ・組織の連携を活かす(上司を巻き込み) ・仕事の「見える化」発想 ・デジタル化よりアナログ化の効果 ●担当講師 ㈱ヒューマンブレイン マネージャー 人財育成トレーナー 戸本博和 愛知大学卒業。総合商社社員として国内から海外までグローバルに幅広い実 務を経験。その経験を活かし、現在はメーカーや販売会社など様々な業種や 職種で、人材育成に対する企画や研修・コンサルテーションなど精力的に活動 している。●セミナーのねらい
人員が削減される中での業務多様化により、私たち一人ひとりが抱える職務範囲や
量は以前にもまして確実に増大しています。また、上司・顧客からは、常に迅速な対
応が求められます。限られた時間をいかに確保し、効果的に使っていくかという時間
創造スキルが今、渇望されています。
本セミナーでは、明日から即実践できる“仕事の時間を創造する”具体策を解説しま
す。1秒たりとも増えない時間を有効活用し、自ら考え、行動し、成長するための時間
活用法を徹底習得します。
●セミナーの5つのポイント ①日々の仕事の棚卸を行ない、コスト意欲を高める。 ②効果的なプランニングを身につけ、段取り力を磨く。 ③目前の業務だけ片づけるのではなく、大事な仕事の時間を確保する スキルを身につける。 ④無自覚のロスタイム、コミュニケーションロスをなくす。 ⑤使える時間を今以上に増やす、時間活用法を理解する。 5.プランニングの勘所 ・様々な管理ツールから自分に適したツールへ ・年、四半期、月、週、日単位のプランニング ・自分へのアポイントメント 6.効率を上げる為の整理整頓術 ・探しものに費やす時間は大きい ・整理整頓はその仕事の終わりを告げるもの ・その書類、本当に必要ですか? 7.仕事の質を上げる円滑なコミュニケーション ・優先順位の困惑と時間泥棒をなくす基本 ・受け身姿勢がムリ、ムラ、ムダを引き起こす ・突発的な仕事を未然に防ぎ、ストレスを減らす 8.仕事時間を創造し、イキイキとした仕事人生 を過ごす為に ・時間ない病から脱却するために ・人生を豊かにできる人 ・時間を効果的に活用することは、人生の質を 高める株式会社ヒューマンブレインは、お客様が最も頼みやすい、
相談しやすい企業であることをモットーとしています。
(問題解決のパートナー)