三 島 市 長 定 例 記 者 会 見 資 料
成
7
月
月間行事予定
月 日 富士山の日
日時
成
7
月
日
金
午前
時
分~
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
先輩ママと一緒につく
た
産前・産後サ
ートガイ
の発行について
三島市で 成 「6 度厚生労働省少子化対策モ ル事業に採択さ たのを機に 妊娠 ら
出産 子育て期までの 切 目 い支援 をさらに強化し 安心して子 もを産 育てら
る環境を整えている ころです
このたび 市内在住の現役子育てママの体験をも に 三島で安心して出産 子育てがで
るこ をイメージで るよう編集さ た 産前 産後サポートガイド を製作し発行します
このサポートガイドを 市内のこ ら妊娠 出産を希望する若い世代に周知するこ によ
り 三島市で妊娠 出産 子育てをするこ に夢や希望を持ってもらい 子育て世代の人口増
加を目指すものです
お 産前 産後サポートガイド の完成について 下記の おり市長に報告いたします
記
市長報告日時 成27 1月27日 火 午前 10 時 ら
場 所 市長応接室
出 席 者 編集に携わった三島市在住の先輩ママ 親 子 4 組
サ ートガイ 概要
1 配 開始: 成27 2月2日 月
2 仕 様: 5版 ページ
」 部 数:1,000部
4 掲載内容:現役の子育て中ママの 実際に産前産後に困ったこ や不安だったこ 等の声を
も に そ らを 形で解決したの を参考にし がら Q&A方式で構成
し 併せて市の子育て施策や社会資源を紹介しています
5 配 付:市民課での婚姻届提出時や市外 ら転入する希望者へ配
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
三島市子ども・子育て会議
から市長への答申について
三島市子 も 子育て支援事業計画 の策定等について 三島市子 も 子育て会議 会長
三田英 が次の おり 三島市長に答申を行います
記
答申日時 成27 2月2日 月 午前 10 時 ら
場 所 市長応接室
出 席 者 三島市子 も 子育て会議 会長 三田 英
同 副会長 野 永子 の り こ
答申内容 1 三島市子 も 子育て支援事業計画の策定について
「 子 も 子育て支援新制度に係る三島市の利用者負担について
諮問の背景
急速 少子化の進行や待機児童の問題等 子 もや子育て家庭を取り巻く様々 課題に対応
するため 成24 に 子 も 子育て関連3法 が制定さ ました
市で この子 も 子育て関連3法に基 く新た 制度の実施主体 しての役割を担い
子 もの幼児期の学校教育 保育の一体的 提供 保育の 的拡充 家庭における子育て支援
事業等を総合的に推進していく必要があるため 三島市子 も 子育て支援事業計画の策定等
について 三島市長 ら当会議に対して諮問したものです
6 会議の概要
三島市子 も 子育て会議 教育 保育 子育て支援事業関係者や保護者 学識経験者
公募による市民等 各分野を代表する 「0 名の委員により構成さ ています 成 「』 8 月 「重
日に第 1 回の会議を開催して ら 現在までに会議を 7 回 ワーキングループ検討会を 」 回開
催し 計画の基本理念や基本目標 』 間の教育 保育及び地域子 も 子育て支援事業の必要
について活発に議論を 審議して参りました
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
災害対策本部情報処理訓練の実施について
概 要
大規模災害であっても最善の災害対応が行えるよう 災害対策本部の情報処理方法等の検討
を行うため 県危機管理部の指 のも 本部運営に関係する職員及び防災関係機関による災
害対策本部情報処理訓練を実施する
訓練実施日時 成 「7 「 月 重 日。月) 午前 重 時 」0 分~1「 時
場 所 総合防災センター 災害対策本部
参加者 約 70 名
三島市 防災関係各課 本部関係職員 オフロードバイク隊 三島市消防団 県 国土交通
省 陸 自衛隊第 」4 普通科連隊 三島警察署
訓練指導 小 隆弘 県危機管理指 監。元陸 自衛隊第1施設団副団長)
6 訓練内容
本部での情報処理の方法
対応を依頼する各課 各機関への伝達方法
防災関係機関 の災害応急対応の協議
[昨 度の訓練の様子]
本部情報処理訓練基本想定
本訓練 想定 、第4次地震被害想定 南海トラフ巨大地震、地震動 基本 ス を
基本 す
地震の状況
発生日時 2月9日 月 午前3時頃 発災7時間後
震 源 域 駿河トラフ 南海トラフ沿い
規 模 マ ニチュ 9 ラス
市内 震度 全域 震度6弱
静岡県内 震度 中部 西部を中心 全域 震度 ~ 弱
気象の状況 降雨 し 天気予報 晴
人的被害 全県的 、死者 負傷者 行方不明者 多数発生
建物被害
全県的 、全壊 半壊 焼失建物 多数発生 市内 、建物倒壊等 見受け
道路・鉄道の状況
主要幹線道路 通行不能箇所 多数あ
そ 他 路線 区間 、崩土、液状化等 各所 車両 通行 困難 状況
新幹線 JR在来線 私鉄列車 地震発生直後 運行を休止し、被害 調査中
市の状況
午前 3 時 30 分 災害対策本部を設置 発災 勤務時間外 あ たた 、職員 半
数 参集済
電気・通信
市内全域 停電し い
島市総合防災センタ 自家発電 稼動し、通信機器等使用可能 あ
そ 他 庁舎 関し 、自家発電 故障し 、通信機器等使用不可能
防災行政無線 ホットラインを含 、衛星携帯電話、インタ ネット FUJISAN
一斉配信システムを含 使用
一般電話、携帯電話 通話機能 くい
防災関係機関の参集状況
陸 自衛隊 陸 自衛隊第34普通科連隊20名 指揮所 到着済
国土交通省 災害現地連絡員 到着し、あ 1時間 緊急災害対策派遣隊 到着
警察 緊援隊 未到着 島警察署 対応中
三島市災害対策本部室配置図案
☎ 秘書課長
教育長
健 推進 部長
産業振興 部長
CA無線 FUJISAN
パソコン 静岡県
危 機 管 理 監
本 部 長
(
市 長
)
副 市 長 内線
4129
地 図
ワ イ ー
無線室
行政無 線
政策企画 課長
消防長
東京電力
水 部長 危機管理
課長 ☎
4128
ワ イ
ー 国土交通
省
環境市民 部長
会計管理 者 財政部長
アマチュア無 線
TT西日 本
陸 自衛 隊
教育部長
ワ イ
ー
静岡県 消防団長
都市整備 部長
社会福祉 部長 ☎
TV
対策仕分責任者 関係機関
テム入力 担当
警察
監査委員 事務局長
☎ ☎ FAX回線
975-3022
内線 消防無線
重要情報
☎
議会事務 局長
協議テ ル 協議テ ル
会 計 管 理 者
監 査 委 員 事 務 局 長
警 察
陸 自 衛 隊 政
策 企 画 課 長
警 防 救 急 課 長
国 土 交 通 省
コ
ー
動員対策班
通常情報
炊き出し室
T V
情報整理責任者
本部専用電話 ☎
消防班
983-2055
☎ ・
路河川班 ☎
農業班
983-2055
☎
物資調 班
☎
☎
水 班 避難所班
市民連絡用電話
- - ☎
水 班 ☎
対策グル
-
-ライ ライン機関 ☎
広報班 本部運営グル
報告情報
重要情報
資源管理グル
FAX回線
975-3008 4199
☎
4198 本部運営班 務 本部運営班 統括 静岡県
情報グル
-
検
証
事
項
本部体制の目標
500件、1000件 情報 入 大規模災害 優先 位を付けた対応 努 こ
重複し 入 た情報を整理す こ
停電時 対応す 仕組 を く こ
本部主導 対応状況を一元管理す こ
過去の訓練での確認済の事項
情報整理責任者 対策仕分責任者 役割 重要 あ こ
情報 あ こ
情報 受付番号をID番号 し 管理す こ
基本 本部 情報共有 地 システム、紙ベ ス 行うこ
情報伝 基本的 情報連絡票 行うこ
今回の訓練で検証したい事項
本部室 テ 配置
防災関係各課 テ を本部室 設置し、本部 指揮す こ
新た イアウト 変更後 情報処理 フ
内線電話を使用した各課 連絡
本部 重要情報を把握す こ
情報伝達手段
本部(大社町別館)→各課(本庁 中央町別館 健康センタ ):内線電話、FAX、徒
歩又 自転車(災害時 作業班 伝 )
消防本部:原則、消防無線
今後、別途検討する事項
各防災関係課 職員数 確保
こ 電話を一元化す 水道課・ 水道課
各課 直接対応す 事案 範 や考え
避難所 要請・報告事 処理
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
雄大株式会社との健康
くりに関する協定の締結ついて
三島市で 健康を核 したまち くり スマートウエルネス しま を通 て 市民が健康
でまちも元気で活気あふ る 健幸 都市 くりを進めています
このたび 雄大株式会社 健康 くり事業 健診受診率向 等 の面での連携の仕組 を構築
するために 健康 くりに関する協定 を締結するこ り 下記の おり調印式を行います
記
日時 成 「7 「 月 1」 日 金 午前 11 時 00 分 ら 場 所 三島市役所本館 「 階 市長応接室
目 的 健康 くりに関する取り組 を協働で推進するこ で 市民の健康増進を図る もに 食を通 た健康まち くりに資するこ を目的 する
出席者予定
雄大株式会社 代表取締役 土屋 雄 郎 つちや ゆう ろう
沼津市黒瀬町 』」
三島市長 豊岡武士
連携事業
目的を達成するため 恒久的 健康 くり支援の仕組 作りも視野に入 て 相互に連携を
り がら以下の項目を 点的に協働事業を進める
1 市民の健康増進 健診受診率向 に向けた事業
特定健診 が 検診に使用する広告付 封筒の寄付 出張!健幸鑑定団の実施
健診受診率向 キャンペーン 予定
2 食を通 た健康まち くりの推進に関する事業
健幸 くり推進店への登録 市 の協働による ルシーメニューの提供 予定
6 こ ま の連携事業
1 健診受診率向 キャンペーン
実施期間 成 「6 8 月 1 日 金 ~ 成 「6 1「 月 」1 日 水
事業概要 「0 歳以 の三島市民が 健診受診の証明書を持参して来店した際に
雄大グループ各店で利用で る 1,000 円分の金券をプ ゼント
参加者 「重4 名
2 出張!健幸鑑定団 三島市初の居酒屋実施
開催日時 成 「6 8 月 「重 日 金 午後 6 時~午後 7 時半
会 場 創作料理ゆうが三島 三島市一番町 1」-1」 フジミビル4F
内 容 体組成測定や呼気中一酸化炭素濃度測定 を実施し 結果を目安 して 健診受診や医師の診察を勧奨した
参加者 」」 名
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
三島若者会議 2015 について
三島若者会議 201す
将来 三島を担う元気 ーダーを育成 こ を⽬的 実施 い 三島若者元気塾 ⽣涯学 習課主催 2011 年〜 合宿 通称名 今回初 開催
合宿 ⽬的
三島市内外 若者 集 若者⽬線 三島市 20し0 年 ビ ョンを討論 ⼈脈形成 や志 涵養を図
討論内容
分野 産業 観光 ⾷ 農 教育・⼦育 医療 環境・エネ ー ープ分け 20し0 年 三島 うあ べ を考え そ た 具体的 う⾏動 べ 討論
議論結果 市⻑を 審査員 プ ゼン 審査員 応援 プ ン い 実現 向け 取 組 続け
⽇時 場所
平成 2、 年 2 ⽉ 21 ⽇ ⼟ 10 時 〜22 ⽇ ⽇ 正午 箱根 ⾥ほ
講師
・⽔野 隆徳 元気塾塾⻑ ⽯井 真⼈ 全体講師 ⽥原 慎介 講師
参加者
・三島市内︓塾⽣ 市内在住・在勤・在学 じ0 歳程度 ⻘年 合宿 参加 積極受⼊ ・三島市外︓サポー メンバー ⽯井講師紹介 各分野 活躍 ⽅々
※塾⽣ 考え プ ン そ 道 専⾨家 あ サポー メンバー 外部 ⽬を持 た ア バ イ を受け こ 具体的 計画を練 こ 出来
審査員
・豊岡市⻑ ・⽔野塾⻑ ・企業経営者 雄⼤㈱⼟屋社⻑
・⾦融機関 静岡銀⾏ 岡⽥三島⽀店⻑ ・NPO ウン ワー 三島 志村理事
参加費
・参加費が⾷費 宿泊費込き 社会⼈ 2,000 円 学⽣ 1,す00 円
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
月
日
富士山の日
富士山を後世に引 継 こ を期する日 して 静岡県で 2月2 日を 富士山 の日 定めました 三島市も市内の豊 自然が富士山の恩恵であるこ を再確認 する機会 して 協賛事業等を企画しましたので ひ 参加ください
富士山の日 に関連したイベント・講演会等 、6、7、9、 事前申し込みが必要
34〈 事業名 時 間 場 所 問合せ先 内 容
1
郷土教室
富士山溶岩を観察しよう
「 月 1』 日 日
「 月 「」 日 月
10:00~1「:00
1」:00~14:」0
郷土資料館
971- 22
富士山溶岩の顕微鏡観察や 伊豆半島の化石の観察 ※2 日 三島環境カルタ も実施
※参加費無料
2
富士山エコキャンドルを
つくろう
※材料費 100 円 要申込
「 月 「1 日 土
重:」0~1「:00
北 公民館
9 7-5950
廃油 植物油 で富士山形の エコキャンドルを作る ※市内在住在勤者対象
富士山の日 記念スペ
シャルお し会 工作
「 月 「1 日 土
10:」0~11:」0
1」:」0~14:」0
図書館児童コーナー
9 -0 0
富士山にち だ本の読
聞 せ 工作 てつぼうする 富士山 を作る
4
富 士 山 の し お り を 作 ろ
う!
「 月 「1 日 土
10:00~11:」0
1」:」0~1』:」0
図書館中郷分館
お しコーナー
9 2-5102
富士山にち だ本の展示
富士山形のしおりを作る
5
富士山の日ふ あいコン
サート
「 月 「1 日 土
14:00~1』:」0
北 公民館
9 7-5950
富士山や静岡県の歌やオペラ
を織り交 た 子 も ら
大人まで楽しめるコンサート
第 「1 回三島まち 歴史
探検隊
※先着 』0 人 要申込
「 月 「1 日 土
重:00~1「:00
錦田こ も園 向山 墳
公園 竹倉屏風岩他
:市民活動センター
9 -2 9
夏梅木 向山にある史跡等を
三島ふるさ ガイドの会 の
案内により巡る※「/1」 金 ま
でに要申込
7
ジオツアー
※前日 17:00 までに要申込
「 月 「「 日 日
10:00~
楽 園
975-2570
静岡県地学会の先生の話を
聞 がら富士山の溶岩を
見るこ がで る最南端 言わ る楽 園の溶岩や浅 間神社 白滝公園を見学する ツアー
富士山の日イベント
「 月 「」 日 月
10:00~
楽 園
975-2570
22 ふ さ 当てクイ
やガイドツアー 楽 園 う つ心理テスト等小学生 向けの楽しい プログラム を用意
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
9
講演 富士山 三島
※要申込
「 月 「」 日 月
1」:」0~1』:00
市民文化会館大会議室
:環境政策課
9 -2 47
元富士山測候所長による富士
山の基礎知識や測候所体験談
等講演会
※「/1重 木 までに申込
10
認知動作型ト ーニング
マシン無料体験教室
※各回先着 10 名 要申込
「 月 「8 日 土
1」:00~14:00
14:」0~1』:」0
16:00~17:00
県総合健康センター
97 -7000
ト ーニングマシンの無料体
験
※「/「7 金 までに要申込 中
学生以 が対象
11 富士山を作って よう 「 月 「」 日 月
10:00~16:00
生涯学習センター内
児童センター
9 -0 90
折り紙で富士山を作る
※参加費無料
特別開館施設
1「
楽 園
「 月 「」 日 月 重:00~16:」0
楽 園
975-2570
1」
郷土資料館
「 月 「」 日 月
重:00~16:」0
郷土資料館
971- 22
14 図書館本館
「 月 「」 日 月 10:00~16:00
生涯学習センター内
図書館本館
9 -0 0
1』
児童センター 「 月 「」 日 月
10:00~16:00
生涯学習センター内
児童センター
9 -0 90
入場料無料施設
16 市民温水プール無料開
「 月 「」 日 月
重:」0~1「:」0
1」:」0~16:」0
市民温水プール
9 0-5757
入場料無料
※高校生以下対象
17 楽 園
「 月 「」 日 月 重:00~16:」0
楽 園
975-2570
入園料無料
長期間の展示 休館日を除く
18 懸垂幕掲示 「 月 「 日 月 ~
「 月 「」 日 月
三島駅南口
:政策企画課
9 -2 1
三島市が作成した懸垂幕を三
島駅南口に掲示
1重 富士山の日 記念展示 1 月 」1 日。土 ~
「 月 「6 日 木
重:」0~1重:00
土日祝 17:00
まで
図書館本館
9 -0 0
富士山に関する図書を展示 貸
出
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
成 7年度三島市花壇コンクールの実施について
対象花壇 春の花壇
応募部門
保育園の部 幼稚園の部 小学校の部 中学校の部 団体の部
個人の部 エキスパート 個人の部 ビギナー
応募期間
成27 2月2 日 月 ~ 月1 日 金
応募規定
フラワーポット プランター 概 5個以 します
草花の種類 問いませ
個人 団体の部 道行く人の目にふ る場所にあるもの します
樹木の花を中心 したもの 対象外 します
市内の自主製作の花壇の を対象 し 専門業者に製作 管理を委託しているもの
対象外 します
その他
4月中旬に現地審査を予定
5月下旬に表彰式を予定
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
防災講演会~命を救う地域の救護活動~
の開催
大規模災害発生時に 多数の負傷者が同時に発生し 医療スタッフが不足する 考えら ます
三島市で 傷病の程度に応 て措置する病院 医療救護体制が定めら ております 傷病者の
搬送 自主防災組織が行うこ に るため 誰 ら搬送するの 市内4小中学校の救護所に搬
送するの 救護病院又 災害拠点病院に搬送するの いう判断が求めら ます 三島市の医
療体制の概要や傷病者の優先度及び搬送先を決定する市民ト アージを周知するための防災講演
会を開催します
日時
成27 月 日 日 午後1時 0分 ら 1時開場
場所
順天堂大学 三島キャンパス 11番教室
駐車場 いため 公共交通機関を 利用ください
講演内容
講演1 1」:40~14:00
三島市の災害時の医療体制
講師 三島市医師会災害対策担当理事 鈴木 衛 氏 三島中央病院 医師
講演2 14:10~1』:』0
災害時の医療 市民ト アージ
講師 PO法人 災害 医療 町 くり副理事長 大村 純 氏 静岡市 大村医院 院長
3P4 法人災害 医療 町 くり 災害医療に関わる人が集まり災害時医療の訓練に
関する事業を行い 住民が災害時自立して地域を守 るこ また住民 病院 行政
の連携を構築するこ をめ し設立した団体です
定員 240名 先着順
入場 無料
6 申込み 電話 FAX メール い の方法でお名前 連絡先 参加人数をお伝え下さ い
7 後援 一般社団法人三島市医師会
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
第
回三島かの川健康マラソン大会の開催について
概要
親子1.5km km kmコースの三部門でマラソン大会を開催します
日時
成27 2月1日 日
開会式
午前 9時00分 長伏Aグラウンド 全部門
スタート
午前 9時40分 親子1.5kmコース
午前10時00分 .0kmコース
午前10時50分 .0kmコース
コース
長伏Aグラウンド~狩野川堤防~長伏Aグラウンド
コースにより折り返し地点が異 ります
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
第
5 回三島宿
地口行灯
と開
初午ツアーについて
開催目的
三島 昔 文化や歴史 触 も い 来街者 三島 良さを知っ い も 行灯
ほ 明 さ 街並 を彩 商店街へ 多 方 訪 頂 わい 創出を図
す
イベント内容 三島宿 地口行灯
大通り商店街 笑栄通り 三石神社に楽しい地口行灯約220基が並び 自然 あ
演出し す 今回で1』 回目 り 既に冬の三島の風物詩 っています 心に染
入る作品や 思わ ニ する面白い作品まで 作者の個性が感 ら る様々 作品
が揃います 行灯 地口・川柳 入選作品 戯画 描 す
日 時 「 月 』 日 木 ~10 日 火
展示時間 10:」0~「0:」0
点灯時間 17:」0~「0:」0
場 所 大通り商店街 三石神社~中央町 笑栄通り 三石神社境内
※地口行灯と 、江戸庶民文化の一種 ある地口という言葉 びを、今に蘇らせ現代的
に創作した作品を書き込 だ行灯のこと す。三島の街を題材にした地口を和紙に書
き込み行灯にしたものを 三島宿地口行灯 と呼び、応募作品数 全国最大規模 す。
春開運初午ツアー
街 のお稲荷さ 話題のスポット ギャラ ーを巡るツアーを開催します
ふるさ ガイドの会の皆様が 案内いたします
開 催 日 「 月 8 日 日
受付時間 10 時~11 時 順次出発します
集合場所 三嶋大社 鳥居前
所要時間 約2時間
参 加 料 無料 事前申込 不要
主 催
三島宿 地口行灯 初午ツアー実行委員会
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
成
6年度 生涯学習まつりの開催について
開催目的 日頃より生涯学習センターを活動の場 する市関連団体の学習成果発表の場
して開催する 開催にあたって 参加団体の代表による実行委員会組織が企画
運営を行うこ により 各団体間の相互交流を活性化させる
成19 度まで実施していた 生涯学習フェスティバル を本事業 統合し
生涯学習フェスティバル内で実施していた 生涯学習功労者表彰式 を 成20
度より生涯学習まつりオープニングセ モニー もに実施している
開催回数 17回目 ※ 成12 度まで 生涯学習フェスティバル して実施し 成
1 度より関連団体の代表者 ら る実行委員会形式で 事業名
を 生涯学習まつり して実施
開催日時 成27 2月7日 土 ~2月 日 日
○生涯学習功労者表彰式及びオープニングセ モニー
2月7日 土 9時 0分 ら 階 講義室
○展示部門
2月7日 土 10時00分~1 時00分
2月 日 日 10時00分~15時00分
○発表部門
2月7日 土 1 時 0分~15時 0分
2月 日 日 10時00分~11時 5分
○フ ミ ーコーナー
2月7日 土 10時00分~15時00分※
2月 日 日 10時00分~15時00分
※一部イベント 午後の 実施
会 場 三島市民生涯学習センター
主 催 生涯学習まつり実行委員会 共催 三島市教育委員会
6 参加団体 12団体
中央婦人学 南婦人会 い い の会 少 少女発明クラ
マナビスト連絡会 ジュニア ー ー研修実行委員会
ングカ ッジ OWL 和倶楽部 三島市地域活動連絡協議会
三島い い カ ッジ 三島市障がい者就労支援 う う隊
7 行事内容及び生涯学習功労者 別紙の おり
成
6年度
三島市生涯学習功労者表彰式
地域における生涯学習活動を推進するため 多 にわたり生涯学習の振興に功績のあっ た方及び全市的見地 ら生涯学習関係の団体活動に精励し 生涯学習の振興に功労のあっ た方等に対し その功績をたたえ市長が表彰します
お 表彰 下記の おり 生涯学習まつり のオープニングで行います
記
日 時 成27 2月7日 土 午前9時 0分~
場 所 生涯学習センター 階 講義室
表 彰
成2 度生涯学習功労者
敬称略
氏名 受賞内容
鈴木 緑郎 す ろくろう 書道講師
久保田 松幸 くぼた まつゆ 文芸三島編集委員
田邉 ま た べ ま
子 もマナー講師 礼儀作法サークル講師
蓮池 淳子 すいけ こ
少 教室
あす ろ音楽教室講師
三島市合唱協議会 しましがっし う う い 文化芸術及び生涯学習の振興
三島市立図書館音訳ボランティアグループ
しましりつ し お やくぼら て あ るーぷ
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
東駿河湾環状道路開通一周年記念イベントの開催について
東駿河湾環状道路開通1周 を記念して下記の おり開催さ ますのでお知らせいたします
開催日 成27 2月11日 水 祝
概要 ※詳細 別添チラシを参照してください。
1 開通1周 記念シンポジウム
会場 函南町文化センター大ホール 開演 14:00
基調講演 1 伊豆地域の ち くり
基調講演 「 東駿河湾環状道路の効果 伊豆半島の連携について
基調講演 」 海外の道 伊豆の道
提言 意見発表 テーマ 東駿河湾環状道路 伊豆縦貫自動車道の効果 期待
パネル ィスカッション
伊豆縦貫自動車道による県東部 伊豆地域の未来 くり
パネ スト 高木敦子氏 三島市長 沼津市長 伊豆市長
伊豆縦貫自動車道建設推進期成同盟会会長 田中豊氏
コー ィネーター 函南町長
2 観光PR展&物産展 時間 11:00~1』:00 場所 函南町文化センター
主催 東駿河湾環状道路開通1周 記念イベント実行委員会
三島市 函南町 沼津市 熱海市 伊東市 下田市 裾野市 伊豆市 伊豆の国市
東伊豆町 河津町 南伊豆町 松崎町 西伊豆町 清水町 長泉町 静岡県 沼津河川国道事務所
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
第8回
伊豆マラソン大会
の開催について
第8回 伊豆マラソン大会 の開催
概要
km 10km 21.7kmコースの三部門でマラソン大会を開催します
km 10kmコース 三島市内 21.7kmコース 伊豆市修善寺 ら三
島市までを 部門合計約 , 00人が け抜けます
日時
成27 2月15日 日
開会式
三島会場 km 10kmコース 午前 時20分
修善寺会場 21.7kmコース 午前 時 0分
スタート
午前 時45分 10kmコース 三嶋大社
午前9時00分 kmコース 三嶋大社
午前9時02分 21.7kmコース 修善寺駅北
参加者数 / 現在
km 47人
10km 912人
21.7km 2,10 人 計 , 7人
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
第
回三島市民演劇祭について
三島市並びに近隣市町等の演劇関係団体が 日頃の活動成果を発表し合い 演劇活動の推進及
び演劇鑑賞の機会 して提供するこ を目的に 第 回三島市民演劇祭 を開催しますので
報道方よろしくお願い致します
主催 三島市民演劇祭実行委員会 三島市教育委員会
開催日時 成27 2月15日 日
10: 0 開場
10:45 開会式
11:00 開演
1 :55 終演予定
場所 三島市民文化会館小ホール
演目 11:00~ シアター万華鏡 長崎の鐘 1「:』0~ 加藤学園高校演劇部 ごscapご
14:00~ 三島 たりべの会 ふるさ の昔話より
1』:00~ 三島北高校演劇部 白雪姫?
16:「0~ ~Mforyou~ スペースフ ンタジー ~ や さの奇跡~
17:40~ S木道場 ~三島のふつうの女たち~
入場料 一般 大学生以 1,000円 学生 高校生以下 500円
6 昨年度の入場者数
延べ 2 人 一般29 人 学生 5人
7 その他 開催当日に報道関係者の皆様が入場さ る場合 受付へ取材の旨お申し出くだ さい
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
子供の森緑化整備
アジサイ
どの植樹
について
日 時
成27 2月19日 木 午後1時 0分~2時 0分
※ 坂小学校を午後1時10分頃出発し 子供の森に到着しだい作業を開始します
作業時間 1時間程度の予定です
場 所
子供の森公園 三島市字観音洞
主 催
三島市 三島市緑化運動推進協議会
内 容
アジサイ ミツバツツジ 計100本の植樹を予定しております
参 加 者
三島市坂緑の少 団 三島市坂小学校 児童
6 そ の 他
雨天の場合 中止します
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
キックオフイベントの開催について
開催趣旨
文化によるまち くり 人 くりを進めるため 市民の文化活動の活発化を図る取組 の
一つ して このたび 三島の文化応援プロジェクト を立ち る運び りました
このプロジェクトの第一弾 して アートに まら 様々 分野にわたるプロジェクト
の ィ クションを行う鈴木一郎太さ を ストに迎え トークイベントを開催します
日時
成27 2月21日 土 午後2時~4時
会場
生涯学習センター 階 講義室
テーマ・内容
文化や芸術に興味がある人が自然に集まってくる場所って うやったら作 るの? をテ
ーマに ストによるプ ゼンテーション及び スト 参加者による意見交換
ゲスト
鈴木 一郎太 氏 株式会社大 小 フ取締役
6 参加費
無料
7 申込み
メールで 三島の文化応援プロジェクト事務局 担当/住 す
までお申し込 ください
問合せ 文化振興課 電話 055‐983‐2672
プロフィール
高校卒業後 米国 英国で絵画アーティスト して活動し 1997 に帰国 NPO 法人ク エ
イティ サポート ッツのスタッフ して 2007 ら 2013 まで業務全般に関わる 深澤
孝史 共に たけし文化センター コンセプト起草 障害福祉施設アルス ノ たけし文
化センターINFO LOUNGE 情報センター を ィ クションした他 様々 分野や人 連携
し たけし文化センター 事業を進めた 13 12 月 建築家の大東翼氏 の共同経営で 設計
建築やイベント企画を手掛ける 大 小 フ 中区 を設立した 同社取締役 して 万 橋
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
地域少子化対策強化事業~健幸家族 くり推進事業~
幸せ発見バスツアー ~未来の花嫁・花婿に向けて!~
婚活 妊活 の最新情報をゲットしよう! の開催について
三島市で 地域少子化問題に対応するため 結婚 妊娠 出産に向けた情報提供を行う健幸
家族 くり推進事業 就活 の次 婚活 妊活 育活 です 県交付金事業 して
結婚前の段階 ら 妊娠 出産 育児に関する知識を学習する場を提供します
助産師及び ライ ルプランナー ら最新情報を学び 自分の将来に向けてのライフプランを
イメージするための研修バスツアーを開催します
記
事業名 幸せ発見バスツアー 未来の花嫁 花婿に向けて! ~ 婚活 妊活 最新情報を ットしよう!~
開催日時 成27 2月22日 日 午前 時 0分~午後 時 開催場所 集合場所 三島市立保健センター
バス行先 県東部の ふ のくにエンゼルパワースポット
富士山本宮浅間大社 岳南電車 杉田子安神社 等
体験研修 ラグシエナ 三島市泉町9- 4
午後5時 0分~ 模擬披露宴
対象 市内在住 在勤 在学の20歳~45歳の独身者40名 応募者多数の場合 抽選 参加費 」,』00 円 昼食代 夕食代 フ ンチ ーフコース 保険代等
6 申込み 期間 1月2 日 月 ~2月12日 木
申込 方法 電子申請また メール申込 kごnkou@cじtと〈mじsしじma〈sしじどuoka〈すp
7 実施内容
1 今 の妊活 出産事情 講師 助産師 新村 能子 氏
2 今 の結婚事情 模擬挙式 模擬披露宴の体験 マナー
講師 ラグシエナ ライ ルプランナー
ラグシエナ グランシェフ 福島 利昌 氏
ラグシエナ の協働事業 ります
本来であ 休日 結婚式の開催をする場所でありますが 三島市少子化
対策強化事業への理解 協力により 模擬挙式及び模擬披露宴の開催 並び
に 募集活動に関するパンフ ット 000部への掲載等にも 協力を頂い
ています
8 チラシ 別添の おり 報道の方の駐車場を確保しますので 事前に 連絡下さい
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
地域少子化対策強化事業~男性の育児支援事業~
家事場のパパ力
ぢから
事業
第
弾
の開催について
三島市で 男性の育児支援の一つ して女性 らの要望の高い家事援助を実施するため
家事に不安を持つ男性のための講座を11月 ら月1回 合計4回の講座を開催しています
男性の家事参加の 要性の理解を図る もに 代表的 家事である料理 片 け 掃除
洗濯 アイロンがけ等について講師を招 家事技術の習得を目指します
今回 その第4弾 して 夫婦 カップルのイ マ ド キ事情 講演会 を開催いたします
また 講座を通して参加者同士のコミュニティの創設を図る もに 夫婦 また カップル
間の絆を深め 地域で子 もを産 たく る環境 くりにつ るこ を目的 しています
記
事業名 家事場のパパ力 ら 事業 第4弾!
異色の講師が語る!夫婦 カップルのイ マ ド キ事情 講演会
★スタイルの違う 組の夫婦によるパネル ィスカッションも開催★
~9-E 1:X8(E3A ラグシエナ ランチ付 ~
開催日時及び会場 日時: 成27 2月22日 日 午前 10 時~午後 「 時
会場:9-E 1:X8(E3A< ラグシエナ> 泉町9- 4
対象 男女ペアで参加で る方で 以下の条件に 当する方
ちら が三島市在住 在勤 在学で こ ら結婚を考えている
また 予定しているカップル こ ら子 もをもつこ を希望 また 予定
している夫婦 もしく 小学生以下の子 もを持つ夫婦
実施内容 夫婦 カップルのイ マ ド キ事情 講演会
講師:小野 美智代 氏 国際協力 3,4 ジョイセフ広報グループ長 HiPs代表
組の夫婦によるパネル ィスカッション 協力:ママ
参加費 幼児 歳~5歳 500円 小学生 歳~12歳 00円 中学生以 1 歳以 1, 00円
6 募集人員 50組 100人 。先着順に受付)
7 託児 歳~小学 生まで 要事前予約 定員:先着 0名まで
8 申込期間 成27 2月2日 月 ~2月1 日 月 まで
9 申込方法 電子申請 24時間受付 電話 健康 くり課 重7」-」700
チラシ 別添の おり
※報道の方の駐車場を確保致しますので 事前に 連絡ください