あざぶ達人ラボ全体会[第1回]
日 時 平成 28 年7月14日(木)18:30〜20:00
会 場 麻布地区総合支所 第3会議室(2階)
プログラム
1 活動報告(各部会リーダーより)
2 グループディスカッション
3 その他
配布資料:
資料 1 あざぶ達人ラボ活動報告
資料 2 活動案
資料 3 参加者名簿
平成 28 年度 あざぶ達人ラボスケジュール(予定)
回 開催日 時間 内容 準備会 5 月 25 日(水曜日) 午後 6 時 30 分 ~午後 8 時 準備会 部会 6 月 20 日(月曜日) 午後 6 時 30 分 ~午後 8 時 まちあるき企画・運営部会 部会 6 月 30 日(木曜日) 午後 6 時 30 分 ~午後 8 時 交流会・修了式企画部会 部会 7 月 1 日(金曜日) 午後 6 時 30 分 ~午後 8 時 記念誌制作・編集部会 部会 7 月 12 日(火曜日) 午前 10 時 00 分 ~午後 8 時 まちあるき企画・運営部会 「東麻布探検まちあるき」 第 1 回 7 月 14 日(木曜日) 午後 6 時 30 分 ~午後 8 時 ラボ全体会[第1回] 交流会 9 月 28 日(水曜日) 午後 6 時 30 分 ~午後 8 時 交流会 ミニセミナー「麻布の不思議話(仮)」 第 2 回 11 月 日( 曜日) 午後 6 時 30 分 ~午後 8 時 ラボ全体会 第 3 回 平成 29 年 2 月 日( 曜日) 午後 6 時 30 分 ~午後 8 時 ラボ全体会 修了式 平成 29 年 3 月 4 日(土曜日) 午後 6 時 30 分 ~午後 8 時 30 分 修了式・講演(麻布ゆかりの著名人を予定)1
「あざぶ達人ラボ」 準備会 開催報告
日 時:平成 28 年 5 月 25 日(水)18:30~20:05
会 場:麻布地区総合支所
参加者:1 期 10 名、3期 4 名、4期 3 名、5期 7 名、6期 1 名、7期 9 名(計 34 名)
プログラム
1 あざぶ達人ラボについて
2 メンバー紹介
3 チーム別ディスカッション
◎
あざぶ達人倶楽部の講座修了者を中心に、麻布地区をより魅力的にする活動に貢献していく人材 ネットワークとして、あざぶ達人ラボを立ち上げることとなりました。あざぶ達人倶楽部の受 講生と修了生が、あざぶ達人倶楽部でつちかった経験を活かし、地域の担い手としてより活躍 してもらうことが期待されています。本日はその準備会として、あざぶ達人倶楽部の修了生に 集まってもらい、立ち上げをおこないました。 ◎まず、平成 28 年度のあざぶ達人ラボの当面の活 動内容としては、あざぶ達人倶楽部と連動して、 ①記念誌編集、②交流会・修了式企画、③まち あるき企画・運営に取り組んでいきたいという ことが事務局より説明されました。 ◎3つの活動を横断的に参加したり、仲間同士で 独自の活動を立ち上げるころもできます。また、 活動に参加しなくとも、あざぶ達人倶楽部に関 する情報を入手することもできるラボの立ち上 げが了承されました。 ◎続いて、参加者より、あざぶ達人ラボに期待することやあざぶ達人ラボでどのような活動に参加 したいのかについて、一言ずつ自己紹介をおこないました。 ◎自己紹介の後、記念誌編集・交流企画・まちあるきの3チームに分かれてグループディスカッシ ョンをおこないました。 (チーム別ディスカッションで話し合った主な内容については、次ページ以降を参照) ◎今後、四半期に一度のペースで、各チームの情報交換のため、全体会を開催することになりまし た。次回は、あざぶ達人ラボ全体会を7月 14 日(木)18:30 より麻布地区総合支所第 3 会議室 で開催します。前回欠席された方も、ここから始まるラボ活動へぜひご参加ください。 「あざぶ達人ラボ」について、新しく事務局の チーフになった露木が説明しました。 地域での活動、ご自身の興味や特技を披露。 3 つに分かれてのグループディスカッション 資料12
◎チーム別ディスカッションで話し合った主な内容です。
■記念誌編集(参加者:
■記念誌編集(参加者:
■記念誌編集(参加者:
■記念誌編集(参加者:10
10
10
10 人)
人)
人)
人)
◩協議した内容 ◇リーダー及びサブリーダーの選出 ・参加者の推薦により坂野さんがリーダーに選出された。 ・リーダーの指名により、サブリーダーに高柳さんが選出された。 ◇記念誌の編集方針・内容について ・今日、はじめて話を聞いたので具体的なイメージがわかない。 ・次回の編集会議で意見出しをおこなう。 ・麻布を立体的に把握できる3D の地図を載せたい。 ◩決定事項 ◎リーダー 坂野 哲司さん ○サブリーダー 高柳 由紀子さん ◩次回の活動方向 ◇記念誌にどんな記事を掲載したいか、どのような記念誌にしたいか、アイ デアを出し合う。 ◩次回開催 [第1回編集会議] ◇開催日時:7月1日(金)18:30 から ◇場 所:麻布区民協働スペース(支所北側 麻布保育園上 3階)■まちあるき企画・運営→まちあるき(参加者:
■まちあるき企画・運営→まちあるき(参加者:
■まちあるき企画・運営→まちあるき(参加者:
■まちあるき企画・運営→まちあるき(参加者:16
16
16
16 人)
人)
人)
人)
◩議論した内容 ◇リーダー、サブリーダーの選出 ・麻布地区に住んでいる1期生から選ぶ方がよいとの意見があり、リーダー に清澤さん、サブリーダーに相田さんが推薦され、了承された。 ◇まちあるきの企画について ・本日の集まりでは、具体的なまちあるき企画の内容については話し合って いない。 ・ただし、具体的な活動目標として、今年度のあざぶ達人倶楽部受講者のま ちあるきルート作成やガイドの主体的に参加することを確認した。 ・リーダーからの活動イメージは、今年度の受講者のまちあるきガイドは、 NPO のあざ六プラスではなく、達人ラボが行うことが望ましい。その方向で 活動していく。 ◩決定事項 ◎リーダー 清澤 暢人さん ○サブリーダー 相田 清隆さん ◩次回の活動の方向 ◇まちあるきについての勉強会 ◇まちあるきについてのアイデアを出し合う。 ◩次回開催 [自主活動] ◇開催日時:6 月 20 日(月)18:30 から ◇場 所:麻布区民協働スペース(支所北側 麻布保育園上 3階)3
■交流会・修了式企画→交流企画(参加者:
■交流会・修了式企画→交流企画(参加者:
■交流会・修了式企画→交流企画(参加者:
■交流会・修了式企画→交流企画(参加者:8
8
8 人)
8
人)
人)
人)
◩協議した内容 ◇リーダー及びサブリーダーの選出 ・芝崎さんがリーダーに立候補し、了承された。 ・参加者の推薦により、サブリーダーに田中さんが選出された。 ◇活動の進め方について ・交流会でのミニセミナーのテーマ、講師についてのアイデアを各自検討し、 メールで共有することになった。 ・修了式記念講演についても、講師のスケジュールを押さえる必要があるの で、早めに検討したい旨が事務局から説明された。 ・麻布七不思議などをテーマとするセミナーを、政策研究大学員大学の留学 生向けに開催してはどうか。通訳できる人材がそろっている。 ・交流会と修了式の企画をまず進める。次回全体会まで、交流会の企画を検 討するため、「交流企画会議」を開催することになった。 ◩決定事項 ◎リーダー 芝崎 義則さん ○サブリーダー 田中 亜紀さん ◩次回の活動方向 ◇交流会ミニセミナーの講師候補、交流会のプログラムについて検討する。 ◩次回開催 [第1回交流企画会議] ◇開催日時:6 月 30 日(木)18:30 から ◇場 所:麻布区民協働スペース(支所北側 麻布保育園上 3階) 記念誌編集チーム 10 人 事務局メンバー:露木、植田 交流企画チーム 8 人 事務局メンバー:吉岡 まちあるきチーム 16 人 事務局メンバー:岡田、斉藤 麻布地区総合支所協働推進課 橋本 寺島4
「あざぶ達人ラボ」 自主活動報告(まちあるき部会)
日 時:平成 28 年6月 20 日(木)18:30~20:00 区民協働スペース1、2 出席者:ラボ→相田、小西、入江、山田、鈴木、徳弘、持田、吉山、太田、金谷、中久、関口、吉松 事務局→住宅・都市問題研究所 →露木、岡田、斉藤 計 16 名 ◩議論した内容 ①活動内容変更について → 5月 25 日に説明した「今年度講座におけるまちあるき(歩学)の企画・運 営」ではなく、「ラボ独自での企画・運営」としてのまちあるきを検討するこ とに変更。「歩学」との関係は、ラボの検討内容で参考にできるものは歩学に 反映し、また、ガイド体験等で歩学の企画・運営・運営に参加できるように する。 ②連絡網について → 現状の事務局からの一斉送信、fax で対応。グループ内の個人同志の連絡等 はもう少しお互いの人となりをわかり合ってからアドレス等連絡先をリスト 化し、必要に応じてメンバーに配るようにする。 ③リーダー再選について → 5月 25 日にリーダーをお願いした清澤さんが健康上の理由でラボから退会 された。新たなリーダー選出は本日は困難とされ、次回全体会(7月 14 日) で行うこととする。 ④「まちあるき」へのアイデア等 以下のような意見、アイデアが報告された。 ○麻布十番、西麻布を中心にした、今時の麻布における歴史的ポイントをめ ぐる2時間半程度のルート ○9月3日の歩学は暑い真っ盛りであり、時間、コース短縮や日陰確保等に 工夫が必要。 ○坂や貝塚、各藩の屋敷跡などテーマによるルート設定 ○あざぶの東地区を深掘りしたい。【→ とにかく歩いてみよう→ ⑤へ】 ・行く機会があまりない地域であり興味がある。 ・八戸藩上屋敷跡は「静寛院宮(皇女和宮)邸」となり、その後、林野庁 宿舎、民間ビルになっている。 ・かつては多くの武家屋敷があった。古地図との対比もおもしろい。 ・開発が進んでおり、開発前の状況を見ておきたい。 ・坂もたくさんある。 ・アメリカンクラブ、几号水準点、経緯度原点などのポイント ・参議院副議長公邸は人を寄せ付けない雰囲気を漂わせている。 ⑤第1回まちあるきとして「東麻布探検まちあるき」の実施決まる ・日時:平成 28 年7月 12 日(火) 10:00 集合 ・集合場所:六本木一丁目駅改札前(ひとつしかない) ・雨天の場合:前日(11 日)の 18:00 の天気予報等により事務局が判断し、 中止の場合は事務局からメール、fax にて連絡。連絡ない場合は予定通り実 施。 ⑥その他連絡事項 ・次回の全体会は平成 28 年7月 14 日(木)18:30~ 麻布地区総合支所2階5
「あざぶ達人ラボ」 自主活動報告(まちあるき企画・運営部会)
日 時:平成 28 年7月 12 日(火)10:00~11:302 出席者:ラボ→ 相田、小西、西川、山田、鈴木、徳弘、持田、吉山、太田、金谷、川村(潔)、中久、 関口、吉松 計14名 住宅・都市問題研究所 →露木、平井、岡田 計3名 ◩まちあるき内容 ○まちあるきコース ・「東麻布探検まちあるき」を行いました。地下鉄南北線の六本木一丁目駅改札 に集合。遅刻者はなく、集合時間前には、泉ガーデンのテラスでまちあるき 前の説明が始められました。 ・偏奇館跡、山形ホテル跡、日本国憲法草案審議の地、皇女和宮邸跡(旧八戸 藩上屋敷跡→林野庁宿舎跡)から我善坊坂を下り、落合坂沿い再開発が想定 されている区域(虎ノ門・麻布台地区再開発準備組合区域)から、西久保八 幡神社、雁木坂、榎木坂を上り、日本経緯度原点、麻布几号水準点、麻布郵 便局前、外交資料館前を通り、和朗フラットから麻布通りを地下道で横断し 永坂に出たところでまちあるきは終了。だいたい1時間半コースでした。 ・出だしは曇っていましたが、途中から日差しがきつくなり、暑さ厳しい中で のまちあるきとなりましたが、皆さん無事に、熱中症にならず、まちあるき を堪能できました。 ○連絡事項 ・次回の全体会は平成 28 年7月 14 日(木)18:30~ 麻布地区総合支所2階6
「あざぶ達人ラボ」 自主活動報告(記念誌編集部会)
日 時:平成 28 年 7 月 1 日(金)18:30~20:00 区民協働スペース1、2 出席者:ラボ→天羽、小西、高柳、入江、吉元、中本、坂野、佐伯、早川、関口、畑中 事務局→住宅・都市問題研究所 露木、社会構想研究所 植田、計 13 名 ◩議論した内容 ・記念誌の編集方針と、盛り込みたいトピックについて話し合った。 [編集方針] せっかく作るのだから、単なるあざぶ達人倶楽部の記録ではなく、読んだ 人があざぶ達人倶楽部に入りたくなるような記念誌にする。 読者層を麻布に「住んでいる人」「働いてる人」「訪れる人」3 つの人を対 象として、幅広く網羅できるようにする。 まず王道の情報(基本のキ)を押さえてから、さらに枝葉の情報を載せて いく。さらに知りたい人がその情報へアクセスできるようにする。 [トピック] MAP・パンフレットなどあざぶ達人倶楽部の成果物を作る過程の苦労や工夫 あざぶ達人倶楽部の8年間の流れと、政治・経済・社会の流れ カルチャーマップ(文化施設・アートギャラリー) 歳時記(季節の行事や花の見所など) 人物(あざぶ縁の「達人」等を紹介) 言葉(旧町名山の手言葉など) [参考となる資料] 『麻布未来写真館』『港区 私と町の物語』 [その他、協議中に出てきた意見] ●話しを聞く人 ・古くからあるテーラー(望月洋服店など) ・あざぶネイティブ ・江戸や明治を知っている人 ・旗本の末裔(五味澄子さんなど) ・お金持ち ・山の手の人(ザマス言葉を使っていた人) ・若い人も知っている有名人(ジャニーズや黒柳徹子など) ●編集方針 ・地域と時代で分ける ・地域の人だけではなく、働いている人が興味を持てる内容にする ・他の情報誌やネットの記事と差別化をはかる ・外国の方にも読んでもらえるようにする ・歴史的なものを書く場合は、無くなってしまったものではなく、今とつなが っているものについて書く ●載せる内容 ・投票率の変化 ・再開発 ・銭湯 ・侍や武士の家 ・柳生宗矩 ・榊原鍵 吉 ・薙刀 ・アジア太平洋戦争の痕跡 ・年表に芸能のトピックスを入れる ・区の名前を使って普段入れない場所(寺社など)に取材をする7
「あざぶ達人ラボ」 自主活動報告(交流企画部会)
日 時:平成 28 年 6 月 30 日(木)18:30~ : 協働推進スペース1 出席者:ラボ→川村潔、鈴木、草野、斉藤、芝崎、関口、田中、福士 事務局→住宅・都市問題研究所 吉岡、社会構想研究所 森、計 10 名 ◩議論した内容 ・交流企画部会の体制、活動について話し合った。 [交流部会の体制] 6 月 25 日あざぶ達人倶楽部ラボ準備会以降、新たに草野さん、関口さんが メンバーに加わった。部会の構成について再度話し合い、リーダー 芝崎 さん、サブリーダー 草野さん、関口さんをあらためて選出した。 [交流企画部会の活動] ●交流会(9 月 28 日開催) ・講師は deepAzabu 主催の岩田隆之さんにお願いする。新規受講生が聴講する ので、麻布の多様性が分かる「七不思議」、「七福神」でお願いする。スライ ド「どっちが正解」的な、参加型でのセミナーとなるような工夫をお願して みる。 ・交流会のプログラム 第 1 部(18:30~19:15) セミナー 第 2 部(19:20~20:30) 懇親会 (ザ・AZABU、あざ六+、DEEPAZABU のブース) *懇親会の詳細は今後、検討を深める。(座席をシャッフルする等) ・懇親会を中心に考えると、飲食が可能なスペースが望ましい。支所会議室、 区民協働スペースでの飲食の可否、麻布十番会館、政策研究大学院大学、南 あざぶいきいきプラザなどの利用可能性を事務局が確認することになった。 ●修了式(3 月 4 日開催) ・プログラムは現行がよい。 ●講師案(話題性のある人物) ・見城美枝子 ・かまやつひろし ・木村太郎 ・キャンティ関係者(松任谷由実、加賀まりこなど) ・リトアニア大使館関係者 ・香川照之 ・ジェームズ三木 ・土屋さん(いずみたくミュージカルプロデューサー) ・松山善三関係者(斉藤明美、クミコ) ・セーラームーンの作者さん ・俳優座関係者 ・岩崎加根子 ●次回 7 月 14 日(木) 全体会で交流会の詳細を検討する。8
あざぶ達人ラボ活動スケジュール(案)
月 講座受講者 あざぶ達人ラボ 5 ■受講生募集(5 月 1 日広報) ラボ準備会 5/25(水) 6 6/22(水) 始業式・オリエンテーション 講演「楽しく街を見る、楽しさを伝える」 記念誌編集 7/1(金) 交流企画 6/30(木) まちあるき企画 6/20(月) 7 7/14(木) ラボ全体会[第 1 回] ●編集会議 ●交流会企画 ●これからの進め方 7/28(木) 座学「麻布の歴史を学ぶ」 8 - 9 9/3(土) 歩学「あざぶウオッチング(歴史まちあるき)」 9/28(水) 交流会 ミニセミナー「麻布の不思議話(仮)」 10 10/19(水) シンポジウム「麻布の地域資源」 ●編集会議 ●修了式企画 ●コースの作成 11 11/5(土) 歩学「あざぶウオッチング(地域資源探しま ちあるき)」 11/10(木) 座学・ワークショップ「麻布の地域マップを つくろう」 11/○ ラボ全体会[第 2 回] 12 12/1(木) 座学・ワークショップ「地域資源の発信講座 (1)」 ●編集会議 ●修了式企画 ●コースの作成 1 1/17(火) 座学・ワークショップ「地域資源の発信講座 (2)」 2 2/9(木) 講座で学んだ活動の実践 ●編集会議 ●修了式企画 ●活動のまとめ 2/○ ラボ全体会[第 3 回] 3 3/4(土) 修了式・講演(麻布ゆかりの著名人を予定) ●発行9
■WEB 版あざぶ達人倶楽部について
今年度から、インターネットを使って、あざぶ達人倶楽部を発信しています。
ホームページのアドレスは、
https://www.azabu-tatsujin.jp
港区ホーム>麻布地区総合支所>麻布地区総合支所が独自に取組む事業(地域事業)>あざぶ達人倶楽部ともリンクしています。
あざぶ達人倶楽部の紹介や麻布地区の紹介の他、あざぶ達人倶楽部講座の開催報告や
配布資料のアップを行い、欠席した場合でも、インターネットから講座の様子が分かる
ようになります。
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■お問い合わせ先
事業に関すること:港区麻布地区総合支所協働推進課地区政策担当 寺島、橋本
Tel: 03-5114-8812 e-mail: [email protected]
講座に関すること:住宅・都市問題研究所 露木
(記念誌)、吉岡
(交流)、岡田
(まちあるき)Tel: 03-6276-7155 e-mail: [email protected]