• 検索結果がありません。

国・地方自治体教育振興基本計画における教員の「資質能力の向上」

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "国・地方自治体教育振興基本計画における教員の「資質能力の向上」"

Copied!
10
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

33 びのあり方を見つめ直すきっかけになることも期待される。今後も,アクティブ・ラーニングにつ いて批判的に検討を加えながら,「理科教育法」「教職実践演習」の授業改善を継続していきたい。 注 1) 日常用語として使用されている教え合い,学び合いと,西川が提唱する『学び合い』を区別する ために,西川は『学び合い』に二重鍵括弧を付けている。本稿においても,同様に表記する。 参考文献

東京大学大学発教育支援コンソーシアム推進機構(CoREF:Consortium for Renovating Education of the Future)(2009)「知識構成型ジグソー法」,http://coref.u-tokyo.ac.jp/archives/5515(最終確認:2017.3.1) Jonathan Bergmann,Aaron Sams(2012)Flip Your Classroom: Reach Every Student in Every Class Every

Day,Intl Society for Technology in Education(ジョナサン・バーグマン著,アーロン・サムズ著,

(2)
(3)
(4)
(5)
(6)
(7)
(8)
(9)
(10)

参照

関連したドキュメント

Ⅲ 発信力の高い芸術・文化の振興 1 基本的な考え方

これまでの集客施設は、テーマパークや大型 複合施設等が民間や第三セクターという形で

「教員に求められる資質能力」の具体例を初めて列挙した答申は、昭和 33 (1958)年 7 月

 しかし、政策過程へ住民参加は、無条件に自治体のパフォーマンスを向上させるものではな

教員のライフステージと力量形成の過程 2010 年 12 月中教審教員の資質能力の向上特別部会の審議経過報告 に見られる教員の資質向上策と対比させながら 川上

抄録:本研究では、これからの教員に求められる資質能力を、教員免許制度の変遷や、教員養成に関わる中央教育審議会答申等を踏

・同僚とチームで対応する力

第二章 幼児教育振興基本方針等 (幼児教育振興基本方針)