ファミリーレストランでの
サプリバー展開のご提案
ジャパンモード株式会社
サプリメントバーシステム関連出願特許一覧:特願2016-152080号
特願2016-082427号
特願2016-081909号
その他関連出願特許として: 特願2015-248171号(7月19日に査定され特許成立) 特願2016-010268号(7月19日に査定され特許成立) 特願2016-031076号自分の体は
自分
で守る時代に突入
(もはや、国家の医療費負担の限界!!)
国民医療費、初の40兆円超え=13年度、最高を更新―厚労省
厚生労働省は7日、2013年度に病気やけがの治療で医療機関に支払われた国
民医療費(確定値)が、前年度比2.2%増の40兆610億円だったと発表した。
年間の医療費が40兆円を突破するのは初めて。1人当たりでは2.3%増の31万
4700円となり、医療費全体、1人当たりとも7年連続で過去最高を更新した。
高齢化の進展や医療技術の高度化などが増加の主な要因。労災や全額自己負
担の分を除く14年度の概算医療費(速報値)は39兆9556億円だったが、実際に
は13年度の段階で40兆円を超えていたことになる。
外食で飲食物を摂取するデメリットは5つあります。
(1)栄養バランスが悪い
(2)栄養素が壊れている
(3)油が多い
(4)糖分が多い
(5)塩分が多い
(6)過酸化脂質や添加物が多い……。
まず(1)と(2)ですが、実際に自分で調理しないと栄養バランスはわかりま
せん。
ひとつのメニューだけで、一日に必要な30品目を摂ることはほぼ不可能で
す。
また、保存のために冷凍された野菜などは栄養素が壊れ、本来のパワーが
発揮されていません。
(3)と(4)は、それだけでダイエットの別項目が立てられるほどのダイエット
の大敵です。
(5)の塩分も摂りすぎは体によい影響を及ぼしません。
(6)は有害なため、活性酸素を発生させ、がんをはじめとするさまざまな生
活習慣病の温床となる可能性があります。
※外食産業の食品は、保存性、安全性、嗜好性、おいしさなどの追及のため、加熱調理が多く(3)が、加
工度が高いため(1)、(3)、(6)が、味付けを濃くする傾向にあり(4)、(5)、(6)の傾向を助長する。
このような外食が原因で、ぶくぶくとお肉がついてしまうというのはよくある
話です。外食が多い人におすすめのサプリメントというと、実はかなりの数
があります。もちろん、脂肪代謝を促進させるために、
ビタミン
、
ミネラル
の
ベース・サプリメントは必須です。
その上で、以下のサプリメントがファミリーレストラン等に適しています。
<ダイエット・サプリメント1>
食欲を減らし、カロリーの過剰摂取を抑える:
テアニン
、
ギャバ
、
マテ
エキスなど
<ダイエット・サプリメント2>
腸における糖の吸収を阻害する:
ギムネマ
、
サラシア
など
<ダイエット・サプリメント3>
腸における脂肪の吸収を阻害する :
キトサン
、
サポニン
など
<ダイエット・サプリメント4>
体脂肪の合成を阻害する:
ガルニシア
<ダイエット・サプリメント5>
体脂肪の燃焼を促進する :
共役リノール酸
、
カプサイシン
、
L‐カルニチン
<ダイエット・サプリメント6>
インスリンの感受性を高め、糖のエネルギー代謝を促進する:
クロム
など
<ダイエット・サプリメント7>
脂肪排泄を促進する:
レシ
チン
科学に基づいたオーダーメイドサプリメントとは①
◎怖い 間違ったサプリメント、一例として鉄分摂取の副作用
貧血とは、血液が薄くなった状態、つまり血液中のヘモグロビン濃度(赤血球の数・容積率)が基準値を下回った状態です。 鉄分は赤血球の中に含まれるタンパク質、ヘモグロビンに必要不可欠なものです。 <1:ヘム鉄> 動物性植物のみに含まれている鉄分。主に赤身の肉に含まれている。非ヘム鉄よりも身体に吸収されやすい。 <2:非ヘム鉄> ほとんどの食事で摂る鉄分は非ヘム鉄の形を取っている。動物性、植物性両方の食品に含まれている。 ◇ 非ヘム鉄はヘム鉄よりも身体に吸収されにくいが、ビタミンCといった有機酸が吸収率を高めてくれる。 私たちの身体に良いビタミンCは、摂りすぎても体内から排出されるため、過剰摂取になることはありません。 しかし、実はこれが鉄と組み合わされると事情が違ってくるのです。 そのため、あまりにビタミンCを多く摂りすぎてしまうと、鉄分の過剰摂取に結び付いてしまう可能性があるのです。 過剰な鉄は体のいろいろな部分に蓄積され、皮膚の色素沈着などをおこします。また、血管を始め、脳・肝臓・すい臓など 色々な臓器にダメージを与えます。そのため、その状態が長期間続くと、血管疾患(血管の劣化して切れやすくなる)、 肝硬変や糖尿病につながるリスクもたかくなります。 通常の食事で鉄の過剰症を起こすことは、ほとんどありません。でも、鉄剤やサプリメント・錆びた水道管の水を飲み続けることで、 過剰症を起こすこともあります。だから、鉄サプリは自己判断で摂らないというのが基本です。科学に基づいたオーダーメイドサプリメントとは②
◎前項の鉄分摂取の他にもサプリメント等で注意が必要な例:
◇ 脂肪燃焼を促す!などの謳い文句で販売されていることの多いダイエットサプリメント。L-カルニチン、キトサン、カプサイ シンなどを含む、様々なサプリメントが販売されていますが、よく性質を知っておかないと健康を害することもあります。 余分な脂肪を吸着して、排泄する手助けをしてくれる!という謳い文句でダイエットサプリメントの中でも人気のキトサン。キト サンの主な成分は、エビやカニなどの甲殻類の殻に多く含まれている不溶性の食物繊維なので、エビやカニなどのアレルギー をお持ちの方は飲み続けると症状が出る場合もあります。多く飲めばより効果が出るのでは?といった自己判断も禁物です。 ◇ 酵素ドリンク、酵素サプリメントが一時期ブームになり、ダイエットにもよいと話題になりました。残念ながら酵素ドリンクや酵素 サプリメントを摂ったとしても、酵素そのものが体内に行き渡るわけではありません。酵素はタンパク質で構成されているので、 ほとんどの酵素は胃酸などで働きを失ったり、体内でアミノ酸に分解されるためです。 逆に、飲みやすく甘味を加えているものも多いので、糖分の摂り過ぎにつながりかねません。空腹時に甘いものを摂取すること で血糖値の乱高下が起こり、イライラにつながることにもなります。
このように色々な謳い文句で販売はされていても、個人の知識だけでは正しい選択が難しいことが多いと言えます
健康のためには正しい科学に基づいたオーダーメイドなアドバイスが必要ということです。
コンビニエンスストアー
やレストランで展開する
サプリメントバーのシステムとは
コンビニエンスストアーやレストランで、顧客の買ったものや食べたもので過不足を判定
して、適切なサプリメントを提供するサプリメントバーを展開する場合、薬事法、医師法に
抵触する問題があります。
健康食品販売会社は薬事法、医師法に対して販売推進のためにグレーゾーンに踏み込
んだ表現や販売方法を取ります。
しかしながらコンビニエンスストアー本部は、薬事法、医師法のグレーゾーンに一部でも
抵触することは一切いたしません。
この問題のクリーンな解決方法としまして、全国のコンビニエンスストアーに新規出店す
る画期的なサプリメントバーシステムのご提案となります。
薬事法・医師法に一切抵触せずサプリメントバーをコンビニ内で
展開出来ます
スタンドアローンサプリメントバー
機器のご提案
コンビニエンスストアー・レストランのシステムは一切変更致
しません。
コンビニのレシートをサプリメントバーにかざすだけです。
サプリメント機器にレシートをかざすと、バーコードを読み込
み必要なサプリメントが自動的に排出されるシステムです。
コンビニの支払いカウンターで生産を済ませた顧客がセルフ
でサプリバー機器に手持ちのレシートをかざして必須の必要
サプリメントを受け取ります。
いわば全国コンビニに貴社がサプリメント販売の場所を獲得
する無人システムとなります
。
機器例
①欠品お知らせランプで 残量把握 ②カートリッジ注文 ③カートリッジ発送 ④カートリッジ交換 (充填) サプリメント工場 ストア店員 欠品お知らせランプ 1 2 3 4 5 6 7 8 残30%以上 残15%以上 残15%以下