中国と日本の開国
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4節 東アジアの大変動 1
第3章 欧米の工業化とアジア諸国の動揺
(1) 18世紀、イギリスがインド・清と行なった貿易。
(2) (1)の貿易を行なっている期間中に、イギリスと清の間で起こった戦争。
(3) (2)の戦争によって、イギリスと清の間に結ばれた条約。
(4) (2)によって苦しんだ清国民が反乱を起こす中で、1851年に広西省で挙兵 し、建国した人物。
(5) (4)の人物が建国した国。
(6) 清が(5)に対策を立てれないなか、利権拡大を狙い英仏が引き起こした戦争。
(7) ペリーが日本に来航し、1854年にアメリカと結んだ条約。
(8) (7)同様に、1858年にアメリカと結んだ条約。
(9) 江戸幕府が倒れ、明治政府が誕生して様々な出来事が起こっていく流れをなんと いうか。
アジアにおける工業化と日清戦争
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4節 東アジアの大変動 2
第3章 欧米の工業化とアジア諸国の動揺
(1) 清がヨーロッパの進んだ技術を取り入れ、兵器工場や造船所、紡績工場などを建 設したこと。
(2) 日本が、鎖国を続ける朝鮮と結んだ不平等条約。
(3) 朝鮮で起こった、東学信徒の指導のもとに農民が立ち上がり、大規模な内戦に発 展したできごと。
(4) 朝鮮半島を求めていた日本と清が衝突し起こった戦争。
(5) (4)の後に、1895年に日本と清の間で結ばれた条約。
(6) ロシア・ドイツ・フランスが、遼東半島を清に返還するように勧告してきたでき ごと。
東アジアをめぐる国際関係
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4節 東アジアの大変動 3
第3章 欧米の工業化とアジア諸国の動揺
(1) 日清戦争後の清でうまれた、憲法と議会を持ち、立憲君主制を敷いて近代化をは かるという考え方。
(2) (1)を解いた人物。
(3) 1898年、(1)の政治改革を開始した人物。
(4) (3)が始めた政治改革は弾圧され、100日程度で元の体制に戻ってしまった こと。
(5) (4)の中心人物。
(6) 山東、華北で蜂起した、地方官が農村自衛団として公認した宗教結社。
(7) (6)の人々が唱えたスローガン。
(8) 義和団事件後に清が調停させられた、列強の北京駐兵や多額の賠償金の支払いを 認めさせられたもの。
(9) 1902年に、ロシアに対抗するために日本がイギリスと結んだ同盟。
(10) 1904年に、日本とロシア間で起こった戦争。
(11) (10)の終結に際し、日本とロシア間で結ばれたもの。
(12) 日本が大韓民国を保護国化する際に結んだ条約。
(13) (12)を結んだ際に起こった、大韓民国で起こった民衆や兵士の義勇軍の激し い抵抗。
(14) (13)を弾圧し、1910年に日本が大韓民国を自分のものとしたできごと。
孫文が導いた辛亥革命
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4節 東アジアの大変動 4
第3章 欧米の工業化とアジア諸国の動揺
(1) 1905年、留学や亡命により日本にいた中国の革命派が結成した組織。
(2) (1)の総理。
(3) (2)の唱えた考え方。
(4) 1911年、武昌で清朝軍の一部が反乱を起こしたことにより起きたできごと。
(5) 1912年、(2)が臨時大総統として南京を首都として成立した国。
(6) (2)にかわって、(5)の臨時大総統に就いた人物。
(7) (6)によって解散させられた、革命派が結成した政党。
(8) 中国で、利権の拡大を狙っていた列強の支援を受けていた勢力。