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利用マニュアル

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Academic year: 2021

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(1)

トランザクションモニタ

ユーザマニュアル

(2)

目次

1. システムへのログイン ... 4 1.1. システムにアクセスする ... 4 1.2. 事前登録したアカウントでログインする... 4 2. テストシステムのセットアップ確認 ... 6 2.1. テストシステムに設定する IP アドレスを調べる ... 6 3. テスト状況の確認 ... 8 3.1. 事前登録したテストシステムの一覧を確認する ... 8 3.2. テストシステムの登録情報を確認する ... 8 3.3. 実施予定のテスト一覧を表示する ... 9 4. テストの実施 ... 10 4.1. テスト相手の候補一覧を調べる ... 10 4.2. テスト相手を決定する ... 10 4.3. テスト詳細ページを作成する ... 11 4.4. テスト詳細ページを共有する ... 12 4.5. 利用する IP アドレスとポート番号の通知... 13 [1] トランザクションモニタを利用しない場合 ... 14 [2] トランザクションモニタを利用する場合 ... 14 4.6. テスト相手の IP アドレスとポート番号の設定 ... 15 4.7. テストを開始する(実際に通信を開始する) ... 15 [1] トランザクションモニタを利用しない場合 ... 15 [2] トランザクションモニタを利用する場合 ... 15 4.8. 通信記録を開始する ... 16 4.9. 送受信したメッセージ一覧を表示する ... 17 [1] DICOM メッセージの場合 ... 17 [2] HL7 メッセージの場合 ... 19 [3] SOAP メッセージの場合 ... 21 4.10. テスト画面をアップロード(共有)する... 23 4.11. 通信内容に関するメモをアップロード(共有)する ... 23

(3)

4.15. 1 台のシステムで複数テストに同時参加する場合 ... 28 [1] テスト実施後、丌要メッセージを削除(推奨) ... 28 [2] 記録の開始/停止をテスト毎に行う ... 29 4.16. テストを完了する(審査員に知らせる) ... 29 5. 審査状況の確認 ... 31 5.1. 審査結果の一覧を表示する ... 31

(4)

1 システムへのログイン

1.

システムへのログイン

1.1. システムにアクセスする

ウ ェ ブ ブ ラ ウ ザ ( IE6/7/8, Firefox3.0/3.5, Safari4.0 推 奨 ) を 起 動 し , 「http://192.168.0.25/japan2009/」を開いてください。 「ユーザ名:ihejuser」,「パスワード:ihej2009」を入力し、[Login]ボタンをクリック してください。 [E1.1.1]システムのトップページが表示されない場合 [E1.1.2]ログインできない場合

1.2. 事前登録したアカウントでログインする

[Login]ドロップダウンリストから、事前登録したアカウント名(会社名)を選択し、事

(5)

1.2 事前登録したアカウントでログインする

ログインに成功すると、トップページ上部に[SUCCESS – You Are Now Logged in]と表示 されます。

ログインが失敗するとページ上部にエラーメッセージが表示されます。

[E1.2.1]パスワードを失念した場合

(6)

2 テストシステムのセットアップ確認

2.

テストシステムのセットアップ確認

テストシステムに割り当てられた IP アドレスを確認する手順について説明します。 既に IP アドレスの設定が正しく完了している場合は、以下の作業は必要ありません。

2.1. テストシステムに設定する IP アドレスを調べる

トップページの左側にある[メニュー]→[Configuration]→[Systems]を選択してくださ い。 ページ上部にあるドロップダウンリストから、設定するテストシステムを選択してくだ さい。

ペ ー ジ 中 央 の [+Dicom configuration], [+HL7 configuration], [+Web Service configuration](テストシステムが関係する configuration のみが表示)から、実施す るテストの configuration を開いてください。

(7)

2.1 テストシステムに設定する IP アドレスを調べる 表示されたテーブルの[Hostname]のいずれかにマウスカーソルを合わせてください。 tooltip としてテストシステムの IP アドレスが表示されますので、その IP アドレスと テストシステムに設定した IP アドレスが一致しているか比較確認してください。 ネットマスク、DNS サーバの IP アドレス、デフォルトゲートウェイの IP アドレスは下 記の通り設定してください。 ネットマスク:255.255.25

2

.0 DNS サーバ:192.168.0.1 デフォルトゲートウェイ:192.168.0.1 ネットマスク値の設定にご注意ください。

(8)

3 テスト状況の確認

3.

テスト状況の確認

3.1. 事前登録したテストシステムの一覧を確認する

[メニュー]→[Connectathon]→[Main Connectathon Page]を選択し、参加システムの一 覧を表示します。

3.2. テストシステムの登録情報を確認する

[List of systems to test]の[System]からシステム名(リンク)をクリックすると、選 択したシステムの登録情報一覧が表示されます。

(9)

3.3 実施予定のテスト一覧を表示する

3.3. 実施予定のテスト一覧を表示する

[List of systems to test]表の中から、テスト一覧を表示させるシステム行の[Actions] 列から[Select]をクリックしてください。

テスト種類毎のテスト一覧が表示されます。 テストの種類は次の 3 種類です。

(1)[List of the no peer tests to perform] (2)[List of the peer to peer tests to perform] (3)[List of the group tests to perform]

[E3.3.1]テストが表示されない場合

(10)

4 テストの実施

4.

テストの実施

4.1. テスト相手の候補一覧を調べる

まず実施予定のテスト一覧を表示します。テスト一覧の表示方法については 3.3 節を参 照ください。 実施するテストの[Select]リンクをクリックすると、試験相手候補の一覧が表示されま す。 [E4.1.1]試験相手候補が表示されない場合

4.2. テスト相手を決定する

試験相手候補一覧から、実際に試験をする相手を決定してください。テスト相手の決め 方はドメイン毎に異なりますので責任者に確認してください。 システムには「試験相手の決定機能」はありません。

(11)

4.3 テスト詳細ページを作成する

4.3. テスト詳細ページを作成する

テストを開始するにあたり、まず「テスト詳細ページ」を作成する必要があります。 この操作は、テストを実施するグループ内の 1 社が代表で行ってください。

試験相手の候補一覧を表示し、ページ下部の[Select test configuration]のドロップダ ウンリストから試験相手を選択してください。

試験相手を全て選択し終わったら、[Start new test]ボタンをクリックしてください。 テスト詳細ページが表示されます。

(12)

4 テストの実施

4.4. テスト詳細ページを共有する

以下の作業は、テスト詳細ページを作成していない全てのベンダで実施してください。 [メニュー]→[Connectathon]→[Main Connectathon Page]を開いてください。

[List of systems to test]から、テストとして参加しているシステムの[Select]リンク をクリックし、テスト一覧を表示してください。 テスト詳細ページを作成したベンダから伝えられた、「テスト名」「アクタ名」を探して ください。 [Select]リンクの右側に表示される「テスト番号」をクリックすると、テスト詳細ペー ジを開くことができます。 [E4.4.1]該当するテストが表示されない場合 [E4.4.2]該当するテスト番号が表示されない場合

(13)

4.5 利用する IP アドレスとポート番号の通知

4.5. 利用する IP アドレスとポート番号の通知

テスト詳細ページに表示される(4.4 節参照)、[Test participants]に、テストに参加 する全システムの IP アドレスと(利用可能な)ポート番号情報が記載されています。

DICOM の AE_TITLE は [Config]列中のアイコン( )をクリックして開いたページ内の [+Dicom Configuration]をクリックしてご確認ください。

WebService の接続先となる URL は、 [Config]列中のアイコン( )をクリックして開 いたページ内の[+Web Service Configuration]をクリックしてご確認ください。

(14)

4 テストの実施

[1]

トランザクションモニタを利用しない場合

IP アドレスは、[Test participants]の[IP]に表示されるものを伝えてください。 ポート番号は、同ページに[port]に表示されている番号の中からテストで利用する番号 をテスト相手に伝えてください。

[2]

トランザクションモニタを利用する場合

IP アドレスは、[Test participants]の[ProxyIP]に表示されるものを伝えてください。 ポート番号は、同ページに[port]に表示されている番号の中からテストで利用する番号 をテスト相手に伝えてください。 「ProxyIP アドレス(第 3 フィールドが「3」のアドレス)」は、Proxy 経由で通信を 行うための仮想的なアドレスであり、2 章で設定したシステムに設定する実アドレス とは異なります。

テストシステム自身の IP アドレスは変更しないでください。

(15)

4.6 テスト相手の IP アドレスとポート番号の設定

4.6. テスト相手の IP アドレスとポート番号の設定

4.5 節で通知されたテスト相手の IP アドレス及びポート番号を、接続先テストシステム として設定してください。 テストを開始する際には下記 4 点に注意して準備を行ってください。 (1)テストシステムの接続先 IP アドレスを正しく設定する。 [a] トランザクションモニタを利用する場合 接続先 IP アドレスには ProxyIP アドレス(第 3 フィールドが「3」)を設定してください。 [b] トランザクションモニタを利用しない場合 接続先 IP アドレスには通信相手のアドレス(第 3 フィールドが「1」)を設定してください。 (2)テストシステム自身の IP アドレスが ProxyIP アドレス(第 3 フィールドが「3」)で

ない

ことを確認する。 (3)サーバとなるテストシステムが Listen しているポート番号が、Web 上で表示されて いるものと同じものに設定されているか確認する。 (4)サーバとなるテストシステムが通信相手の IP アドレスを制限していないか、ProxyIP アドレスからの通信を制限していないか確認する。 トランザクションモニタを利用したテストを実施した場合、テストシステムは ProxyIP アドレス(第 3 フ ィールドが「3」)からデータを受信することになります。

4.7. テストを開始する(実際に通信を開始する)

トランザクションモニタを利用しない場合[1]と利用する場合[2]で異なります。

[1]

トランザクションモニタを利用しない場合

従来のコネクタソン通り、テストベンダ間で直接テストを実施してください。

(16)

4 テストの実施

4.8. 通信記録を開始する

トランザクションモニタを利用するテストのみ実施します。

この操作は、テストを先導するベンダ 1 社が行ってください(推奨)。 テスト詳細ページの[Transaction Monitor Log]を表示してください。

[記録開始]ボタンをクリックし、[Transaction Monitor Log]の下部にあるステータスが [記録中]になることを確認してください。 [E4.8.1]「記録開始」ボタンをクリックするとエラーになる場合 [E4.8.2]ステータスが「記録中」に変更されない場合 以後、通信内容はすべてサーバに記録されるので、順次テストを(テストステップ毎に) 進めてください。 テスト自体は従来のコネクタソンと同様に進めてください。 停止中 記録中 記録開始

(17)

4.9 送受信したメッセージ一覧を表示する

4.9. 送受信したメッセージ一覧を表示する

トランザクションモニタを利用するテストのみ実施します。 この操作は、テスト実施ベンダ全てが独立に行うことができます。

[Transaction Monitor Log]から[更新]ボタンをクリックすると、サーバに蓄積されたメ ッセージが表示されます。 [E4.9.1]テストシステム間で通信が失敗する場合 [E4.9.2]更新ボタンを押すとエラーが表示される場合 [E4.9.3]通信を行ったのにログが表示されない場合 正しく通信できていない可能性があるため、テストステップ毎に更新をかけて確認し てください(推奨)。 メッセージ一覧(左側)に表示される[Message]をクリックすると、右側に詳細情報が表 示されます。 メッセージの種類(DICOM/HL7/SOAP)毎に確認できる情報は異なります。

[1]

DICOM メッセージの場合

更新

(18)

4 テストの実施 (2)コマンドセットの表示 (3)データセットの表示(データセットが存在するメッセージのみ表示) (4)ダウンロード [ダウンロード]リンクをクリックする前にテストシステム間のコネクションを切断 してください。

(19)

4.9 送受信したメッセージ一覧を表示する

[2]

HL7 メッセージの場合

(1)メッセージ概要の表示 メッセージの表示最大件数は 1,000 件です。(1,000 件以上は表示されません) 100 キロバイトを超える HL7 メッセージは概要、AllFields、FullText タブで表示しま せん。ダウンロードは可能です。 (2)全フィールド表示

(20)

4 テストの実施

(3)フルテキスト表示

(4)ダウンロード

[ダウンロード]リンクをクリックする前にテストシステム間のコネクションを切断 してください。

(21)

4.9 送受信したメッセージ一覧を表示する

[3]

SOAP メッセージの場合

(1)メッセージ概要 メッセージの表示最大件数は 1,000 件です。(1,000 件以上は表示されません) (2)HTTP ヘッダ (3)SOAP エンベロープ

(22)

4 テストの実施 1 メガバイトを超える SOAP メッセージの場合は Body タブで内容を閲覧することがで きません。 (4)ダウンロード [ダウンロード]リンクをクリックする前にテストシステム間のコネクションを切断 してください。

(23)

4.10 テスト画面をアップロード(共有)する

4.10. テスト画面をアップロード(共有)する

この操作は、テスト実施ベンダ全てが独立に行うことができます。

この操作は必頇ではありません。テストシナリオにより異なります。ドメイン責任者 にご確認ください。

テスト詳細ページの、[Snapshot Upload Form]から、「ステップ」と「システム」を選択 し[ファイルを選択]ボタンをクリック、アップロードするファイルを選択してください。 アップロード可能なファイル拡張子は 5 種類(.jpg,.jpeg,.gif,.png,.dcm)です。 アップロード可能なファイルの最大サイズは 8 メガバイトです。 コメントの必要があれば記入し、最後に[upload]ボタンをクリックしてください。 表にアップロードした情報が追加されていれば完了です。 画像内容を確認するときは、表の[VIEW]をクリックしてください。 アップロードした画像を削除するときは、表の[DEL]をクリックしてください。 [E4.10.1]正しくアップロードできない場合 [E4.10.2][VIEW]ボタンを押しても画像が正しく表示されない場合

4.11. 通信内容に関するメモをアップロード(共有)する

(24)

4 テストの実施 各フィールド値を入力し、[submit]ボタンを押してください。 表に記入した情報が追加されれば完了です。 アップロードしたメモを削除するときは、表の[DEL]をクリックしてください。

4.12. 通信記録を停止する

トランザクションモニタを利用するテストのみ実施します。 この操作は、テストを先導するベンダ 1 社が行ってください(推奨)。

[Transaction Monitor Log]の[記録停止]をクリックし、ステータスが「停止中」に変更 されたことを確認してください。

[E4.12.1]「記録停止」ボタンを押すとエラーが表示される場合

[E4.12.2]「記録停止」ボタンを押してもステータスが「停止中」に変更されない場合

停止中 記録停止

(25)

4.13 システムによる自動検証を実施する

4.13. システムによる自動検証を実施する

トランザクションモニタを利用するテストのみ実施します。 この操作は、テストを先導するベンダ 1 社が行ってください(推奨)。 テストシナリオ毎に、自動検証を実施しない場合[1]と実施する場合[2]があります。ド メインの責任者にご確認ください。

[1]

自動検証を実施しない場合

通信内容に問題なければ、これでテスト完了です。 テスト完了操作(4.16 節)に進んで下さい。

[2]

自動検証を実施する場合

[Transaction Monitor Log]の[更新]ボタンを押し、全ての通信メッセージを表示させて 下さい。

[E4.13.2.1]「更新」ボタンを押すとエラーが表示される場合 [E4.13.2.2]「更新」ボタンを押しても電文が表示されない場合

(26)

4 テストの実施

丌要なメッセージには番号を割り当てないでください。

1 つのステップが複数のメッセージに跨る場合、同じステップ番号を複数のメッセー ジに割り当てることができます。

[Transaction Monitor Log]左側上部にあるドロップダウンリストから, [自動検証]を 選択し,自動検証を実行して下さい。

[E4.13.2.3]「自動検証」を選択するとエラーが表示される場合 [E4.13.2.4]検証結果が表示されない場合

検証結果のエラー,警告数は、ステータスに表示される[エラー:n,警告:m](n, m は数 字)で確認できます。

エラー,警告内容の詳細は、[Transaction Monitor Log]右側の[検証結果]タブに表示さ [エラー:0, 警告:66]

(27)

4.14 自動検証結果を共有する 検証結果に「エラー(赤)」と表示される項目は、通信電文に重大な問題点が発見された ことを示しています。原則として、テストの合否について審査員のチェックを受ける前 に、発見された問題点が全て修正されている必要があります。 「警告(黄)」レベルの項目は、電文に軽微な問題点が発見されたことを示します。発見 された問題点の修正が必要かどうかは、審査員によって判断されます。 「情報」レベルの項目は、テスト実施者や審査員に情報を提供する目的で表示され、電 文に問題点があることを必ずしも意味しません。 通信記録を再開する場合は、「通信記録を開始する(4.8 節)」に戻ってください。 表示された検証結果への対処はドメイン毎に異なる場合があります。ドメインの責任 者にご確認ください。

4.14. 自動検証結果を共有する

自動検証結果詳細は、テストを実施した全てのベンダで閲覧できます。

[Transaction Monitor Log]から[更新]を行い、下段の[エラー:n,警告:m](n, m は数字) リンクをクリックしてください。

(28)

4 テストの実施

4.15. 1 台のシステムで複数テストに同時参加する場合

あるシステムが複数テスト(Ta, Tb)に同時参加する場合、Ta, Tb 共に参加しているシス テム間では通信内容の区別がつかず、結果が両方のページに表示されるという問題が発 生します。

テストTa

テストTb

A

B

C

D

A, B間の通信は、どのテスト(Ta or Tb) の通信なのか区別がつかない。 この問題を解決するテスト実施方法が2つあります。

[1]

テスト実施後、不要メッセージを削除(推奨)

あるテストで丌要なメッセージは、[Step]ドロップダウンリストから[削除]を選択し、 削除してください。 クリックした時点でメッセージが削除されます。 [E4.15.1.1]削除にした項目が削除されない場合 実際にメッセージが削除されるわけではなく、「非表示」扱いとなります。

(29)

4.16 テストを完了する(審査員に知らせる) 以後、自動検証は 4.13 節の手順に従い実施してください。

[2]

記録の開始/停止をテスト毎に行う

通信記録は、停止と再開が可能ですので、実施するテストだけを「開始」し、他のテス トの記録を「停止」にすることで丌要な通信記録を分離できます。 「開始」する前に行ったテストは記録されません。開始/停止操作が複雑になるので 慎重に操作してください。

4.16. テストを完了する(審査員に知らせる)

この操作は、テストを実施するグループ内の 1 社が代表で行ってください。

テスト完了後、テスト詳細ページの[Test individual steps information/validation] の[Test if finished and can be verified]ボタンをクリックしてください。

(30)

4 テストの実施

(31)

5.1 審査結果の一覧を表示する

5.

審査状況の確認

5.1. 審査結果の一覧を表示する

審査結果の確認は、[メニュー]→[Connectathon]→[Main Connectathon Page]から確認 できます。

状況を確認したいシステムの[Select]リンクをクリックし、テスト一覧からテスト番号 の表示位置を確認してください。

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