課番号:
基本計画体系下の事務事業群(1 )
正規 非常勤
0 9 0 3 - 0 3 ○ 小規 模 保育 運 営費 等補 助 事業
小規模保育所において待機児童を保育する事業に対する 運営費等補助事業
4.50 0.60 毎年度(A) B A B 0 9 0 3 - 0 4 ○ 区立保育所分園運営経費 待機児童対策のため の分園を設置 0.87 0.00 毎年度(A) B A A 0 9 0 3 - 0 6 ○ 認可保育所の運営・助成 公立・私立認可保育所を運営するための事業経費 417.32 16.05 毎年度(A) B S S 0 9 0 3 - 0 7 ○ 認可保育所等誘致・整備事業
待機児童対策のため の認可保育所及び小規模保育所を設 置
2.30 0.00 毎年度(A) B S S 0 9 0 3 - 0 8 ○ 保育所委託経費 公設民営保育園3園について保育業務を委託 0.10 0.00 毎年度(A) A B B 0 9 0 3 - 0 9 ○ 園外保育経費 自立と協力する心を養うため 園外に出て集団生活を実施 2.10 0.00 毎年度(A) A A A 0 9 0 3 - 1 0 ○ 給間食関係経費 栄養を十分に考え統一された献立に よる給間食の実施 29.60 1.00 毎年度(A) A A A' 0 9 0 3 - 1 1 ○
管外公立委託及び助成経費(助成 費)
区内在住者による区外公立認可保育園入所の際、保育費 を負担
0.05 0.00 毎年度(A) A A A 0 9 0 3 - 1 3 ○ 乳幼児健全育成相談事業経費 「育児相談事業」及び「ふれあい体験保育事業」を実施 2.25 0.00 毎年度(A) B A A 0 9 0 3 - 1 4 ○ 地域交流事業経費 保育園行事に地域の方々を招待し交流 2.80 0.00 毎年度(A) B A A 0 9 0 3 - 1 5 ○ 保育園ボランティア経費 通年での保育ボランティアの受入 0.01 0.00 毎年度(A) B A A 0 9 0 3 - 1 6 ○
一時保育一体型定期利用保育事 業
一時保育、定期利用保育を運営する事業者に 対する運営 費補助
0.30 0.20 毎年度(A) A D D 0 9 0 3 - 1 7 ○ 延長保育事業経費
区立保育所16園で19:15まで、他の3園で20:00までの延長 保育を実施
0.00 0.05 毎年度(A) B A A 0 9 0 3 - 1 8 ○ 病後児保育事業
病気回復期にある子どもを対象に、集団保育が困難な期間 に個別に保育を実施
0.05 0.10 毎年度(A) B A A 0 9 0 3 - 1 9 ○ 一時保育事業
保護者の都合により家庭での保育が一時的に困難な場合 に保育を実施
0.00 0.10 毎年度(A) B A A
上記体系下に はないが基本計画を 構成す る事務事業群(1 )
正規 非常勤
0 9 0 3 - 0 1 認 証保 育所 運 営 費等 補助 事 業 認証保育所に対する運営費等補助 1.00 0.85 毎年度(A) B C C 0 9 0 3 - 0 2 認 証保 育所 保 育 料負 担軽 減 補助 事業
認証保育所利用者に対して保育料の負担軽減のため補助 を実施
0.30 0.03 毎年度(A) B C C 0 9 0 3 - 0 5
臨時 保 育所 運 営事 業( 千早 臨時 保 育 所)
時限的に設置した区施設で委託事業者が待機児童を保育 する事業
0.30 0.20 毎年度(A) A A A
基本計画外の事務事業群
正規 非常勤
0 9 0 3 - 2 0 短 期特 例保 育
保護者が疾病等の理由で、家庭で一時的に保育で きない 時に緊急に実施
0.10 0.00 28(A)・29(B)・30(B) B A B 0 9 0 3 - 2 1 子育てひろば事業補助
社会福祉法人が旧園舎で実施している「子育てひろば事 業」に対し運営費を補助
0.05 0.00 28(A)・29(B)・31(B) A A A 一次 評価 結果
二次 評価 結果 評価周期
現状 評価 結果 事業整理番号
計画 事業
事業名 事業概要
所要人員
評価周期 要素
現状 評価 結果
事業整理番号 事業名
子 ども を共 に育む ま ち 子 ども ・子 育て支 援 の充 実
保 育施 設・保育 サ ービ ス の充 実 【重点 】
子ども家庭部
(3)施策
事業名 計画
事業
0903
事業整理番号 事業概要
所要人員 現状
評価 結果
保育課
事業概要
所要人員 一次
評価 結果
二次 評価 結果 計画
事業
評価周期 (1)地域づくりの方向
(2)政策
一次 評価 結果
作成者 内線
計 画 事 業 №
政策体系(現基本計画)
地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業
政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度
施策 運営形態 事 業 終 了 年 度
公 民 連 携
27年度 事業整 理番号
0903 - 01
1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握 対象
(事務事業の 働きかける「対
象」は何か)
単位
-25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
-28年度 (見込)
園 9 11 11 9
事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)
単位
27年度 目標(計 画)値
25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
進捗率 (対目標値)
28年度 (計画値)
人 3,594 4,294 4,007 ─
─ ─ 意 図
( 事 業 の 対 象 を事 業 の 手 段 に よ っ て 、 ど ん な 状 態 に
す る の か )
単位
27年度 目標値
25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
進捗率 (対目標値)
28年度 (目標) 千円 426,502 346,622 447,264 479,791 112.5% 439,222
─ ─
2. 事業費の推移 (単位:千円)
25年度 26年度
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算)
369,696 447,264 426,502 98,165 524,667 479,761 91.4% 439,222 -40,539
9,350 9,350 ― ― ― ― 8,500 ― 8,500 0
1.10 1.10 ― ― ― ― 1.00 ― 1.00 0.00
3,168 3,168 ― ― ― ― 3,060 ― 3,060 0
0.88 0.88 ― ― ― ― 0.85 ― 0.85 0.00
12,518 12,518 ― ― ― ― 11,560 ― 11,560 0
382,214 459,782 ― ― ― ― 491,321 ― 450,782 -40,539
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 382,214 459,782 ― ― ― ― 491,321 ― 450,782 -40,539
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
27年度 28年度
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数) 事 業 の 意 図
認証保育所に対する運営費等を補助することにより安定した運営を支援する
成 果 指 標
指標
認証保育所に対する運営費補助額 事
業 の 手 段
認証保育所に対する運営費等を補助することにより運営を支援する
活動指標
指標 認証保育所利用者数 施策の目標
女 性の 社会 進出 等に 伴って 今後 も増 加が 見 込ま れ る 保育 需要 に 対応 で き る 、 地域 の ニ ーズ に 応 じた 保 育施 設を整 備しま す。
関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の
基本目 標
子どもと女性にやさしい
まち
事 業 の 対 象
豊島区民の子どもが利用する認証保育所
対象の指標
指標 運営費補助(管内園数)
子ども・子育て支援の充実 区単独事業 23年度以前
保育施設・保育サービスの充実【重点】
事業特性
子どもを共に育むまち 計画事業
事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業
認証保育所運営費等補助事業経費
2493
事務事業名 認証保育所運営費等補助事業
決算 決算 決算
1.421 1.693 1.783
3,594 4,294 4,007
102.86 104.16 119.73 3.48 2.92 2.88 106.35 107.08 122.62
4.これまでの評価を踏まえた対応
5. 現状の評価
評価
6. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
7. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
終了の理由
認可外保育所(認証保育所)のニーズ等を踏まえ、新制度に基づく認可施設への移行を進めていく必要がある。
終了の理由
待機児童対策、多様な保育サービスの提供といった視点から不可欠なサービスである。運営事業者の意向もあるが、今後は子ども子育て支援新制度に基づく認
可施設に徐々に移行していくことになると思われる。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
C: 縮小
現状の評価 【総合評価】
B:普通
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
C:縮小
有 効 性普通
保育計画に定められた誘致目標に基づ き整 備を行ってお り、 定員 数は 一定程度 拡大している。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
普通
認証保育所制度は、 都の要綱に定 められた 共通の取 扱い基準によ り実 施さ れて いる。
実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い 認可保育所に入所できない待機児童の受け皿となっている。 区が主体的に行うべきものか
社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか 前年度最終評価 C:縮小
前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策
(前年度の評価表から転記)
待機児童対策、多様な保育サービスの提供といった視点から不可欠なサービスであるが、今後は子ども子育て支援新制度に
基づく認可施設にしだいに移行していくことになると思われる。
上記対応、改善策による進捗状況 平成28年度に1園認可保育所に移行済。また、小規模保育所に1園以降済。
区民一人当たりの経費
コ ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:利用児童数)
作成者 内線
計 画 事 業 №
政策体系(現基本計画)
地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業
政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度
施策 運営形態 事 業 終 了 年 度
公 民 連 携
27年度 事業整 理番号
0903 - 02
1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握 対象
(事務事業の 働きかける「対
象」は何か)
単位
-25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
-28年度 (見込)
園 9 11 11 2,316
事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)
単位
27年度 目標(計 画)値
25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
進捗率 (対目標値)
28年度 (計画値)
人 1,650 2,985 2,657 ─ 2,316
─ ─ 意 図
( 事 業 の 対 象 を事 業 の 手 段 に よ っ て 、 ど ん な 状 態 に
す る の か )
単位
27年度 目標値
25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
進捗率 (対目標値)
28年度 (目標) 千円 85,440 24,430 85,280 83,270 97.5% 73,920
─ ─
2. 事業費の推移 (単位:千円)
25年度 26年度
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算)
24,533 85,280 85,578 85,578 83,391 97.4% 74,058 -9,333
2,550 2,550 ― ― ― ― 2,550 ― 2,550 0
0.30 0.30 ― ― ― ― 0.30 ― 0.30 0.00
36 108 ― ― ― ― 108 ― 108 0
0.01 0.03 ― ― ― ― 0.03 ― 0.03 0.00
2,586 2,658 ― ― ― ― 2,658 ― 2,658 0
27,119 87,938 ― ― ― ― 86,049 ― 76,716 -9,333
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 27,119 87,938 ― ― ― ― 86,049 ― 76,716 -9,333
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
27年度 28年度
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数) 事 業 の 意 図
認証保育所利用者で保育に欠ける区民を対象に、認可保育所と認証保育所との保育料差額に応じて一定額を補助することにより、保護者
の負担を軽減する。
成 果 指 標
指標 補助額実績
事 業 の 手 段
認証保育所利用者で保育に必要とする区民を対象に、申請に基づき認可保育所と認証保育所との保育料差額に応じた4区分の定額を補
助する。
活動指標
指標 補助対象者年間延数 施策の目標
女 性の 社会 進出 等に 伴って 今後 も増 加が 見 込ま れ る 保育 需要 に 対応 で き る 、 地域 の ニ ーズ に 応 じた 保 育施 設を整 備しま す。
関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の
基本目 標
子どもと女性にやさしい
まち
事 業 の 対 象
認証保育所の利用者で保育を必要とする区民
対象の指標
指標 補助対象者在園数(区内)
子ども・子育て支援の充実 区単独事業 23年度以前
保育施設・保育サービスの充実【重点】 直営
事業特性
子どもを共に育むまち 政策的事業 計画事業
事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業
認証保育所保育料負担軽減補助事業経費
2493
事務事業名 認証保育所保育料負担軽減補助事業
決算 決算 決算
0.101 0.324 0.312
1,650 2,985 2,657
14.87 28.57 31.39 1.57 0.89 1.00 16.44 29.46 32.39
4.これまでの評価を踏まえた対応
5. 現状の評価
評価
6. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
7. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
終了の理由
認可外保育所(認証保育所)のニーズ等を踏まえ、新制度に基づく認可施設への移行を進めていく必要がある。
終了の理由
平成26年4月から事業を拡充して実施済み。認証保育所から認可保育所への移行が進めば、事業は縮小していく方向になる。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
C: 縮小
現状の評価 【総合評価】
B:普通
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
C:縮小
有 効 性普通 利用者負担の軽減は、認証保育所利用促進のうえで有効であり、効果も大きい。 目標達成に有効か
十分な効果が上がっているか 効 率 性
普通 認可保育園との公平性を確保するために、適正な補助額となっている。 実施方法は適正かつ効率的か
サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
待機児童対策として認証保育所を効果的に活用する ためその利用 を容易にする 施策が必要である。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか 前年度最終評価 C:縮小
前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策
(前年度の評価表から転記)
将来の保育需要を踏まえながら、待機児童ゼロの実現に向け、効率・効果的に事業を展開すること。
上記対応、改善策による進捗状況 平成28年度に1園認可保育所、小規模保育所に1園以降したため、予算規模を縮小済。
区民一人当たりの経費
コ ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:延補助件数)
作成者 内線
計 画 事 業 № 4 − 2 − 2 − 3
政策体系(現基本計画)
地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業
政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度
施策 運営形態 事 業 終 了 年 度
公 民 連 携
27年度 事業整 理番号
1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握 対象
(事務事業の 働きかける「対
象」は何か)
単位
-25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
-28年度 (見込)
人 270 240 209 105
事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)
単位
27年度 目標(計 画)値
25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
進捗率 (対目標値)
28年度 (計画値)
箇所 24 3 7 24 100.0% 28
箇所 3 − − 3 100.0% 3
箇所 1 1 1 1 100.0% 1
箇所 1 − − 1 100.0% 1
意 図 ( 事 業 の 対 象 を事
業 の 手 段 に よ っ て 、 ど ん な 状 態 に
す る の か )
単位
27年度 目標値
25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
進捗率 (対目標値)
28年度 (目標)
人 314 39 104 314 100.0% 352
人 3 − − 7 233.3% 7
人 6 5 5 6 100.0% 6
人 1 − − 1 100.0% 1
2. 事業費の推移 (単位:千円)
25年度 26年度
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算)
676,093 157,872 -28,174 805,791 776,871 96.4% 1,171,477 394,606
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
― ― ― ― ― 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
― ― ― ― ― 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
0 0 ― ― ― ― 776,871 ― 1,171,477 394,606
国、都支出金 268,890 268,890 404,331 150% 611,050 206,719
使用料・手数料 34 34 34 100% 34 0
地方債 0 ― 0
その他 16,210 16,210 10,922 67% 46,126 35,204
一般財源 0 0 ― ― ― ― 361,584 ― 514,267 152,683
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
27年度 28年度
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数) 事 業 の 意 図
地域型保育事業を整備することにより、保育ニーズに応え、待機児童の解消を図る。
成果指標
指標 小規模保育事業の定員 家庭的保育事業の定員 事業所内保育事業の定員 居宅訪問型保育事業の定員 事
業 の 手 段
増大する保育需要に対応するため、「小規模保育事業」「家庭的保育事業」「事業所内保育事業」「居宅訪問型保育事業」等の地域型保育
事業を実施する施設・事業者に対し、運営費の助成を行う。
活動指標
指標 小規模保育事業の設置数 家庭的保育事業の設置数 事業所内保育事業の設置数 居宅訪問型保育事業の設置数 施策の目標
女 性の 社会 進出 等に 伴って 今後 も増 加が 見 込ま れ る 保育 需要 に 対応 で き る 、 地域 の ニ ーズ に 応 じた 保 育施 設を整 備しま す。
関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の
基本目 標
子どもと女性にやさしい
まち
事 業 の 対 象
待機児童
対象の指標
指標 保育園待機児童数
子ども・子育て支援の充実 国・都補助事業 25年度
保育施設・保育サービスの充実【重点】 全部業務委託
事業特性
子どもを共に育むまち 義務的事業
⑥事業所内保育事業関係経費 事 務 事 業 を構 成 す る
予 算 事 業
①小規模保育事業A型運営費等関係経費 ②小規模保育事業B型運営費等関係経費 ③小規模保育事業C型運営費等関係経費 ④家庭的保育事業関係経費
⑤居宅訪問型保育事業関係経費
2497
事務事業名 地域型保育事業
決算 決算 決算
0.000 0.000 2.820
328
― ― 2,368.51
― ― ―
― ― 2,368.51
4.これまでの評価を踏まえた対応
5. 現状の評価
評価
6. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
7. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
終了の理由
新制度移行に伴い、3歳児以降の受け皿としての連携園の調整や、それに伴う経費の増加等を検討していく必要がある。 終了の理由
待機児童対策に一定の効果が見込めるため。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
B: 改善・見直し
現状の評価 【総合評価】
B:普通
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
有 効 性高い
待 機児 童の多い0∼2 歳児 を対 象と した 施設 であ り、 区民の応 募状 況に応じた定 員変更等も容易に行えるため、柔軟な待機児童解消対策となっている。 目標達成に有効か
十分な効果が上がっているか 効 率 性
普通 子ども・子育て支援新制度により、法に基づく事業として実施されている。 実施方法は適正かつ効率的か
サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
平成27年度より、子ども・子育て支援新制度のもと で、 地域型保育事業と して 、区 の認可 事業 と な り、 新 制度 におけ る 、 有 効な待 機児 童対策の一つ に位置付けら れている。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか 前年度最終評価
前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策
(前年度の評価表から転記)
上記対応、改善策による進捗状況 区民一人当たりの経費
コ ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:定員数)
作成者 内線
計 画 事 業 № 4 − 2 − 2 − 1
政策体系(現基本計画)
地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業
政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度
施策 運営形態 事 業 終 了 年 度
公 民 連 携
27年度 事業整 理番号
0903 - 06
1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握 対象
(事務事業の 働きかける「対
象」は何か)
単位
-25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
-28年度 (見込)
人 240 209 105 0
事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)
単位
27年度 目標(計 画)値
25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
進捗率 (対目標値)
28年度 (計画値)
人 37 52 47 37 100.0% 37
─ ─ 意 図
( 事 業 の 対 象 を事 業 の 手 段 に よ っ て 、 ど ん な 状 態 に
す る の か )
単位
27年度 目標値
25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
進捗率 (対目標値)
28年度 (目標) 人 0.0 240.0 209.0 105.0 #DIV/0! 0.0
─ ─
2. 事業費の推移 (単位:千円)
25年度 26年度
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算)
11,508 17,127 12,750 12,750 12,502 98.1% 12,886 384
7,395 7,395 ― ― ― ― 7,395 ― 7,395 0
0.87 0.87 ― ― ― ― 0.87 ― 0.87 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00
7,395 7,395 ― ― ― ― 7,395 ― 7,395 0
18,903 24,522 ― ― ― ― 19,897 ― 20,281 384
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 7,893 11,000 10,255 10,255 11,775 115% 10,698 -1,077
一般財源 11,010 13,522 ― ― ― ― 8,122 ― 9,583 1,461
2492
事務事業名 区立保育所分園運営事業
担当組織 子ども家庭部 保育課 椎名
事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業
区立保育所分園運営経費
子ども・子育て支援の充実 区単独事業 23年度以前
保育施設・保育サービスの充実【重点】 直営
事業特性
子どもを共に育むまち 義務的事業
施策の目標
女 性の 社会 進出 等に 伴って 今後 も増 加が 見 込ま れ る 保育 需要 に 対応 で き る 、 地域 の ニ ーズ に 応 じた 保 育施 設を整 備しま す。
関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の
基本目 標
事 業 の 対 象
豊島区民
対象の指標
指標 区民(待機児童)
事 業 の 意 図
保育の受入枠を拡大し、待機児童が保育園に入園できるようにする。
成 果 指 標
指標 区民(待機児童)
事 業 の 手 段
待機児童を対象に平成24年度∼26年度末まで、要町保育園に分園を設置した。平成25年10月より巣鴨第一保育園に分園を設置し合計
52名の定員増を図る。平成27年度からは巣鴨第一保育園分園のみの37名増となる。
活動指標
指標 区民(児童の受入定員)
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
27年度 28年度
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
決算 決算 決算
0.070 0.090 0.072
52 47 37
221.31 364.40 337.89 142.21 157.34 199.86 363.52 521.74 537.76
4.これまでの評価を踏まえた対応
5. 現状の評価
評価
6. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
7. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
区民一人当たりの経費
コ ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:定員)
事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C
点検項目 判断理由
必 要 性
高い 待機児童対策は喫緊の課題である。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか 前年度最終評価 A:現状維持
前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策
(前年度の評価表から転記)
待機児童対策に一定の効果が見込める。
上記対応、改善策による進捗状況
現状の評価 【総合評価】
B:普通
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
有 効 性高い
要町・千川地域の待機児童数解消に効果が上がったのと 同様 に、 巣鴨 第一保育 園分園が開園したことで巣鴨地域の待機児童数の解消に効果上がっている。 目標達成に有効か
十分な効果が上がっているか 効 率 性
普通 直接運営のため、コストの低い臨時職員等を採用し配置している。 実施方法は適正かつ効率的か
サービスに係るコストは適正か
終了の理由 終了の理由
待機児童対策に一定の効果が見込めるため、現状維持とする。
作成者 内線
計 画 事 業 №
政策体系(現基本計画)
地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業
政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度
施策 運営形態 事 業 終 了 年 度
公 民 連 携
27年度 事業整 理番号
1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握 対象
(事務事業の 働きかける「対
象」は何か)
単位
-25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
-28年度 (見込)
人 270 240 209 105
事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)
単位
27年度 目標(計 画)値
25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
進捗率 (対目標値)
28年度 (計画値)
60 29 60 60 100.0% 60
─ ─ 意 図
( 事 業 の 対 象 を事 業 の 手 段 に よ っ て 、 ど ん な 状 態 に
す る の か )
単位
27年度 目標値
25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
進捗率 (対目標値)
28年度 (目標)
人 720 321 657 667 92.6% 720
─ ─
2. 事業費の推移 (単位:千円)
25年度 26年度
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算)
22,481 123,677 137,093 -414 136,679 130,020 95.1% 140,769 10,749
0 0 ― ― ― ― 0 ― 2,550 2,550
― ― ― ― ― 0.30 0.30
0 0 ― ― ― ― 0 ― 720 720
― ― ― ― ― 0.20 0.20
0 0 ― ― ― ― 0 ― 3,270 3,270
22,481 123,677 ― ― ― ― 130,020 ― 144,039 14,019
国、都支出金 18,750 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 21,206 22,415 22,415 23,076 103% 23,747 671
一般財源 3,731 102,471 ― ― ― ― 106,944 ― 120,292 13,348
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
27年度 28年度
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数) 事 業 の 意 図
臨時保育所での保育を実施する。
成 果 指 標
指標 利用者数(延べ人数) 事
業 の 手 段
臨時保育所での保育を提供する。
活動指標
指標 定員
施策の目標
女 性の 社会 進出 等に 伴って 今後 も増 加が 見 込ま れ る 保育 需要 に 対応 で き る 、 地域 の ニ ーズ に 応 じた 保 育施 設を整 備しま す。
関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の
基本目 標
子どもと女性にやさしい
まち
事 業 の 対 象
待機児童
対象の指標
指標 待機児童数
子ども・子育て支援の充実 国・都補助事業 25年度
保育施設・保育サービスの充実【重点】 全部業務委託
事業特性
子どもを共に育むまち 義務的事業
事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業
臨時保育所関係経費
2497
事務事業名 臨時保育所運営事業(千早臨時保育所)
決算 決算 決算
0.084 0.455 0.472
321 657 667
70.03 188.25 194.93
― ― ―
70.03 188.25 194.93
4.これまでの評価を踏まえた対応
5. 現状の評価
評価
6. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
7. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
終了の理由 終了の理由
待機児童対策に、一定の効果が見込めるため。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
現状の評価 【総合評価】
A:良好
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
有 効 性高い
待 機児 童の多い0∼ 3 歳児 を対 象と した 施 設であ り、 定員 を弾力化でき る委託契 約を結び、待機児童解消対策となっている。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
高い
区 有地 を活用 するこ とで 、建設用地に係る 費用を抑 え、 既に認可 保育 所運営事 業者として実績のある事業者に保育を委託す るこ とで 、質 の高い保 育を行ってい る。
実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
平 成25 年度 に発表した 「 待機 児童対策緊急プラン」 における 緊急対策 事業 に一 貫である。認可保育所と同等規模の待機次号受け入れが可能となっている。 区が主体的に行うべきものか
社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか 前年度最終評価 A:現状維持
前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策
(前年度の評価表から転記)
待機児童対策に一定の効果が見込めるため。
上記対応、改善策による進捗状況 区民一人当たりの経費
コ ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:利用者人数)
作成者 内線
計 画 事 業 № 4 − 2 − 2 − 1
政策体系(現基本計画)
地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業
政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度
施策 運営形態 事 業 終 了 年 度
公 民 連 携
27年度 事業整 理番号
0903 - 12
1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握 対象
(事務事業の 働きかける「対
象」は何か)
単位
-25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
-28年度 (見込)
園 20 19 19
園 11 14 25
事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)
単位
27年度 目標(計 画)値
25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
進捗率 (対目標値)
28年度 (計画値)
人 2,075 2,026 ─ 2,026
人 1,009 1,303 ─ 2,047
─ 意 図
( 事 業 の 対 象 を事 業 の 手 段 に よ っ て 、 ど ん な 状 態 に
す る の か )
単位
27年度 目標値
25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
進捗率 (対目標値)
28年度 (目標)
% 100 94.4 92.9 92.9% 100.0
% 100 97.9 93.9 93.9% 100.0
─
2. 事業費の推移
(単位:千円) 25年度 26年度
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算)
2,557,635 3,388,213 △ 181 3,388,032 3,387,822 100.0% 4,952,182 1,564,360
0 0 ― ― ― ― 0 ― 3,547,220 3,547,220
― ― ― ― ― 417.32 417.32
0 0 ― ― ― ― 0 ― 57,780 57,780
― ― ― ― ― 16.05 16.05
0 0 ― ― ― ― 0 ― 3,605,000 3,605,000
0 2,557,635 ― ― ― ― 3,387,822 ― 8,557,182 5,169,360
国、都支出金 0 788,677 ― 1,111,507 322,830
使用料・手数料 0 821,698 ― 998,258 176,560
地方債 0 ― 0
その他 0 32,690 ― 30,020 -2,670
一般財源 0 2,557,635 ― ― ― ― 1,744,757 ― 6,417,397 4,672,640
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
27年度 28年度
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数) 事 業 の 意 図
公立・私立認可保育所を、運営・管理するための事業経費を適切に執行することにより、安定的な保育所の運営を支援する。
成 果 指 標
指標
区 立 保 育 園 維 持 管 理 経 費 ・ 非 常 勤 ・ 臨 時 職 員 経 費 ( 予 算 執 行 率 ) 私立保育所運営経費
私立保育園数
事 業 の 手 段
公立・私立認可保育所を、運営・管理するための事業経費
活動指標
指標 公立保育園定員数(公設公営) 私立保育園定員数 施策の目標
女 性の 社会 進出 等に 伴って 今後 も増 加が 見 込ま れ る 保育 需要 に 対応 で き る 、 地域 の ニ ーズ に 応 じた 保 育施 設を整 備しま す。
関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の
基本目 標
子どもと女性にやさしい
まち
事 業 の 対 象
公立・私立認可保育所
対象の指標
指標 公立保育園数(公設公営)
子ども・子育て支援の充実 23年度以前
保育施設・保育サービスの充実【重点】
事業特性
子どもを共に育むまち 義務的事業
事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業
①非常勤職員関係経費 ②臨時職員関係経費 ③区立保育園維持管理経費
④私立保育所に対する保育委託及び助成経費 ⑤管外公立保育所に対する保育委託及び助成経費
2493
事務事業名 認可保育所の運営・助成
決算 決算 決算
0.000 9.415 12.297
3,489 3,714
― 733.06 912.18
― ― ―
― 733.06 912.18
4.これまでの評価を踏まえた対応
5. 現状の評価
評価
6. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
7. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
終了の理由
待機児対策として、有効であり、拡充していく必要があるが、今後の待機児の推移を見極めつつ、適切に拡充していく必要がある。 終了の理由
待機児童対策のため、私立保育所を順次開設する予定になっており事業の拡充が見込める。また、認証保育所から認可保育所への移行も想定される。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
S: 拡充
現状の評価 【総合評価】
B:普通
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
S:拡充
有 効 性
高い 法令等を踏まえ、適切に運営している。 目標達成に有効か
十分な効果が上がっているか
効 率 性
普通 常にコスト意識を持って事務を行っている。 実施方法は適正かつ効率的か
サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い 認可保育所の運営は、自治体が主体的に行う事務である。 区が主体的に行うべきものか
社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか
前年度最終評価 S:拡充
前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策
(前年度の評価表から転記)
私立認可保育園については、待機児童ゼロを目的としながらも、効率・効果的な事業運営を展開していく必要がある。 公立認可保育園については、安全で質の高い保育サービスを維持していくとともに、民営化など効率的かつ効果的な保育園 運営の手法等について、今後も検討を続ける必要がある。
上記対応、改善策による進捗状況 区民一人当たりの経費
コ ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:4月1日現在在籍
作成者 内線
計 画 事 業 № 4 − 2 − 2 − 2
政策体系(現基本計画)
地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業
政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度
施策 運営形態 事 業 終 了 年 度
公 民 連 携
27年度 事業整 理番号
0903 - 13
1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握
対象 (事務事業の 働きかける「対
象」は何か)
単位
-25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
-28年度 (見込)
園 3 11 14
事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)
単位
27年度 目標(計 画)値
25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
進捗率 (対目標値)
28年度 (計画値)
人 175 675 ─
─ ─ 意 図
( 事 業 の 対 象 を事 業 の 手 段 に よ っ て 、 ど ん な 状 態 に
す る の か )
単位
27年度
目標値
25年度
(実績)
26年度
(実績)
27年度
(実績)
進捗率
(対目標値) 28年度
(目標)
千円 1,311,795 421,135 1,155,533 88.1% 689,064
─ ─
2. 事業費の推移 (単位:千円)
25年度 26年度
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算) 421,135 199,043 1,084,165 28,588 1,311,796 1,155,533 88.1% 689,064 -466,469
0 85 ― ― ― ― 19,550 ― 19,550 0
0.01 ― ― ― ― 2.30 ― 2.30 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
― ― ― ― ― 0.00
0 85 ― ― ― ― 19,550 ― 19,550 0
0 421,220 ― ― ― ― 1,175,083 ― 708,614 -466,469
国、都支出金 249,666 49,588 49,588 958,098 1932% 99,300 -858,798
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 0 171,554 ― ― ― ― 216,985 ― 609,314 392,329
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
27年度 28年度
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数) 事 業 の 意 図
私立認可保育所、小規模保育所を新設整備及び改修整備する事業者に対し、施設整備に係る経費の一部を補助する。
成 果 指 標
指標
民間賃貸物件等を活用した保育所整備補助額
事 業 の 手 段
私立認可保育所、小規模保育所を新設整備及び改修整備し保育所定員数増を図る。
活動指標
指標
民間賃貸物件等を活用した保育所定員数
施策の目標
女 性の 社会 進出 等に 伴って 今後 も増 加が 見 込ま れ る 保育 需要 に 対応 で き る 、 地域 の ニ ーズ に 応 じた 保 育施 設を整 備しま す。
関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の
基本目 標
子どもと女性にやさしい まち
事 業 の 対 象
私立認可保育所、小規模保育所を新設整備及び既存建築物を認可保育所に改修整備する事業者
対象の指標
指標
民間賃貸物件等を活用した保育所整備園数
子ども・子育て支援の充実 国・都補助事業 23年度以前
保育施設・保育サービスの充実【重点】
事業特性
子どもを共に育むまち 計画事業
事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業
私立保育所施設整備経費
2493
事務事業名 認可保育所等誘致・整備事業
決算 決算 決算
0.000 1.551 4.265
3 11
― 140,378.33 105,048.45 ― 28.33 1,777.27 ― 140,406.67 106,825.73
4.これまでの評価を踏まえた対応
5. 現状の評価
評価
6. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
7. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
終了の理由
29年度末までに待機児童数をゼロにするため、待機児対策として有効であり、スピード感ある整備が必要ではあるが、 今後の待機児の推移を見極め、事業者の適切な選定、維持管理経費の分析等を行いながら進めていく必要がある。
終了の理由
私立保育所の誘致・整備事業は、待機児童数をゼロにするために、拡大しつつ継続的に事業を行う必要がある。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
S: 拡充
現状の評価 【総合評価】
B:普通
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
S:拡充
有 効 性
高い
就 労前 ま で継 続的 に受 入で き る 認可 保育 所の新規設置は、 待機児童 対策 に最 も適した手法である。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
普通
制 度 変 更 の過 渡期 にあ り 安 定 的 な 補 助 金 歳入 が見 込 め な い と い う 実 態 は ある が、その年度に対象となる補助の活用はできる。
実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い 待機児童対策は最重要課題であり、早急かつ確実な実施を要する。 区が主体的に行うべきものか
社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか
前年度最終評価 S:拡充
前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策
(前年度の評価表から転記)
将来の保育需要を踏まえながら、待機児童ゼロの実現に向け、各種保育事業を展開すること。
上記対応、改善策による進捗状況 区民一人当たりの経費
コ ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:新規開設施設)
作成者 内線
計 画 事 業 № 4 − 2 − 2 − 1
政策体系(現基本計画)
地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業
政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度
施策 運営形態 事 業 終 了 年 度
公 民 連 携
27年度 事業整 理番号
0903 - 14
1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握
対象 (事務事業の 働きかける「対
象」は何か)
単位
-25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
-28年度 (見込)
園 3 3 3 3
事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)
単位
27年度 目標(計 画)値
25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
進捗率 (対目標値)
28年度 (計画値)
人 314 314 314 314 100.0% 314
─ ─ 意 図
( 事 業 の 対 象 を事 業 の 手 段 に よ っ て 、 ど ん な 状 態 に
す る の か )
単位
27年度
目標値
25年度
(実績)
26年度
(実績)
27年度
(実績)
進捗率
(対目標値) 28年度
(目標)
千円 520,575 472,701 473,180 506,807 97.4% 529,575
─ ─
2. 事業費の推移 (単位:千円)
25年度 26年度
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算) 472,701 473,180 520,575 520,575 506,807 97.4% 529,575 22,768
850 850 ― ― ― ― 850 ― 850 0
0.10 0.10 ― ― ― ― 0.10 ― 0.10 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
― ― ― ― ― 0.00
850 850 ― ― ― ― 850 ― 850 0
473,551 474,030 ― ― ― ― 507,657 ― 530,425 22,768
国、都支出金 300 600 900 900 820 91% 900 80
使用料・手数料 80,043 80,043 100,221 125% 80,480 -19,741
地方債 0 ― 0
その他 83,919 0 ― 0
一般財源 473,251 389,511 ― ― ― ― 406,616 ― 449,045 42,429
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
27年度 28年度
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数) 事 業 の 意 図
公設民営認可保育所を、運営するための事業経費を委託費として適切に支出し、安定的な保育所の運営を支援する。
成 果 指 標
指標
公設民営への委託経費
事 業 の 手 段
公設民営認可保育所を、運営するための事業経費
活動指標
指標
公設民営園定員
施策の目標
女 性の 社会 進出 等に 伴って 今後 も増 加が 見 込ま れ る 保育 需要 に 対応 で き る 、 地域 の ニ ーズ に 応 じた 保 育施 設を整 備しま す。
関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の
基本目 標
子どもと女性にやさしい まち
該当
事 業 の 対 象
公設民営認可保育所
対象の指標
指標
公設民営方式による民営化施設数
子ども・子育て支援の充実 区単独事業 23年度以前
保育施設・保育サービスの充実【重点】 全部業務委託
事業特性
子どもを共に育むまち 義務的事業 計画事業
事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業
保育所委託経費
2493
事務事業名 保育所委託経費
決算 決算 決算
1.761 1.745 1.843
3 3 3
157,567.00 157,726.67 168,935.67 283.33 283.33 283.33 157,850.33 158,010.00 169,219.00
4.これまでの評価を踏まえた対応
5. 現状の評価
評価
6. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
7. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
終了の理由 終了の理由
公設民営保育所から民設民営への移行については、区財政への影響や民間の自立した事業運営などの視点から検討し、総合的に判断する。
1園の完全民営化に向け平成27年度より、内部での超を行い、平成28年度から運営法人と協議を開始している。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
現状の評価 【総合評価】
A:良好
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
B:改善・見直し
有 効 性
高い
民 間事 業者 への業務 委託により 運営して いる 区立保育 所( 公設民営)と して 、事 業者の創意工夫取り入れた保育所として質の高い保育を提供している。 目標達成に有効か
十分な効果が上がっているか
効 率 性
高い
私 立保 育所 に対する 運 営費 補助 に準じて 委 託料 を 算出 して いる た め 適正 で あ る。
実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
児 童福 祉法 により 、 保育 施 策は 自 治 体 が責 任を 持 っ て 実 施 す る こ と と さ れ て い る。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか
前年度最終評価 B:改善・見直し
前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策
(前年度の評価表から転記)
公設民営保育所から民設民営保育所への移行について検討している。
上記対応、改善策による進捗状況 区民一人当たりの経費
コ ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:公設民営方式に
作成者 内線
計 画 事 業 № 4 − 2 − 2 − 1
政策体系(現基本計画)
地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業
政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度
施策 運営形態 事 業 終 了 年 度
公 民 連 携
27年度 事業整 理番号
0903 - 13
1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握
対象 (事務事業の 働きかける「対
象」は何か)
単位
-25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
-28年度 (見込)
園 21 20 19 19
事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)
単位
27年度 目標(計 画)値
25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
進捗率 (対目標値)
28年度 (計画値)
園 19 21 20 19 100.0% 19
─ ─ 意 図
( 事 業 の 対 象 を事 業 の 手 段 に よ っ て 、 ど ん な 状 態 に
す る の か )
単位
27年度
目標値
25年度
(実績)
26年度
(実績)
27年度
(実績)
進捗率
(対目標値) 28年度
(目標)
% 100.0% 100.0% 100.0% 100.0% 100.0% 100.0%
─ ─
2. 事業費の推移 (単位:千円)
25年度 26年度
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算)
589 592 881 △ 76 805 532 66.1% 881 349
17,850 17,850 ― ― ― ― 17,850 ― 17,850 0
2.10 2.10 ― ― ― ― 2.10 ― 2.10 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00
17,850 17,850 ― ― ― ― 17,850 ― 17,850 0
18,439 18,442 ― ― ― ― 18,382 ― 18,731 349
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 589 592 844 844 532 63% 881 349
一般財源 17,850 17,850 ― ― ― ― 17,850 ― 17,850 0
園外保育経費
担当組織 子ども家庭部 保育課
事務事業名 事 務 事 業 を構 成 す る
予 算 事 業
2492 椎名
園外保育経費
活動指標
28年度 対象の指標
指標
公設公営保育園数
事 業 の 対 象
事 業 の 意 図
園外保育や集団生活を通して児童が心身ともに健康に育つようにするとともに、自立、協力することを養う。生活するうえで必要なことを覚え るとともに、考える力や道徳性の芽を培う。
成 果 指 標
指標
実施園数
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数) 人件費 計 B
23年度以前
関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の
基本目 標
指標
春の遠足、秋の遠足、お別れ遠足の実施する。
直営
施策の目標
女 性の 社会 進出 等に 伴って 今後 も増 加が 見 込ま れ る 保育 需要 に 対応 で き る 、 地域 の ニ ーズ に 応 じた 保 育施 設を整 備しま す。
子ども・子育て支援の充実
保育施設・保育サービスの充実【重点】
義務的事業 区単独事業 子どもを共に育むまち
事業特性
事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額) A 事
業 の 手 段
公設公営保育園
事業費(決算額・予算額)
27年度
決算 決算 決算
0.069 0.068 0.067
21 20 19
28.05 29.60 28.00 850.00 892.50 939.47 878.05 922.10 967.47
4.これまでの評価を踏まえた対応
5. 現状の評価
評価
6. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
7. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》 区民一人当たりの経費
人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C
終了の理由 終了の理由 コスト単位 C
(指標名:実施園数)
前年度最終評価
前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策
(前年度の評価表から転記)
上記対応、改善策による進捗状況
A:現状維持
保育の実施に当たりその内容を構成する活動の一つであり、継続して実施する。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
判断理由
必 要 性
実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
現状の評価 【総合評価】
A:良好
高い
児 童の成長 に合わせて 計画 的に実 施さ れている。 実施経費は公 立保 育所保育 料による。
有 効 性
高い 児童の成長に合わせて計画的に実施され、事業(行事)として定着している。 高い
園 外保 育は 、児 童の健全 な成長を図る 意味 からも保 育の実施にあ たり 必要不可 欠な事業である。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか
保育の実施に当たりその内容を構成する活動の一つであり、継続して実施する。 コ
ス ト 算 出
作成者 内線
計 画 事 業 № 4 − 2 − 2 − 1
政策体系(現基本計画)
地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業
政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度
施策 運営形態 事 業 終 了 年 度
公 民 連 携
27年度 事業整 理番号
0903 - 14
1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握
対象 (事務事業の 働きかける「対
象」は何か)
単位
-25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
-28年度 (見込)
人 2249(21園) 2185(20園) 2137(19園) 2026(19園)
事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)
単位
27年度 目標(計 画)値
25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
進捗率 (対目標値)
28年度 (計画値)
人 111(21園) 125(20園) 113(19園) ─ 113(19園)
─ 意 図
( 事 業 の 対 象 を事 業 の 手 段 に よ っ て 、 ど ん な 状 態 に
す る の か )
単位
27年度
目標値
25年度
(実績)
26年度
(実績)
27年度
(実績)
進捗率
(対目標値) 28年度
(目標)
% 1.44 ─ 下げる
% 2.98 ─ 下げる
─
2. 事業費の推移 (単位:千円)
25年度 26年度
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算) 152,998 151,811 151,820 151,820 148,633 97.9% 161,278 12,645 317,050 300,050 ― ― ― ― 277,950 ― 251,600 -26,350
37.30 35.30 ― ― ― ― 32.70 ― 29.60 -3.10
3,600 7,200 ― ― ― ― 10,800 ― 3,600 -7,200
1.00 2.00 ― ― ― ― 3.00 ― 1.00 -2.00
320,650 307,250 ― ― ― ― 288,750 ― 255,200 -33,550 473,648 459,061 ― ― ― ― 437,383 ― 416,478 -20,905
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 135,814 135,137 133,886 133,886 132,440 99% 135,150 2,710
一般財源 337,834 323,924 ― ― ― ― 304,943 ― 281,328 -23,615
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
27年度 28年度
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数) 事 業 の 意 図
日々の給食提供を通じて健全な食習慣を身につけ、生涯にわたり健全な心身を培い、豊かな人間性を育む基礎を形成する。
成 果 指 標
指標
やせの園児の減少(幼児身長体重曲線ー15%以上)
肥満の園児の減少(幼児身長体重曲線+15%以上)
事 業 の 手 段
成長著しい時期の園児の心身の発育・発達に見合い、なおかつ安全でおいしい給食提供を実施。公設公営保育園においては、全園標準 献立として統一献立を活用し公平なサービスに努めている。
活動指標
指標
食物アレルギー児数
施策の目標
女 性の 社会 進出 等に 伴って 今後 も増 加が 見 込ま れ る 保育 需要 に 対応 で き る 、 地域 の ニ ーズ に 応 じた 保 育施 設を整 備しま す。
関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の
基本目 標
子どもと女性にやさしい まち
該当
事 業 の 対 象
公設公営保育園児
対象の指標
指標
給食提供すべき公設公営保育園児数
子ども・子育て支援の充実 区単独事業 23年度以前
保育施設・保育サービスの充実【重点】 直営
事業特性
子どもを共に育むまち 義務的事業 一般事業
事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業
給間食関係経費
2494
事務事業名 給間食関係事業
決算 決算 決算
1.761 1.690 1.588
2,249 2,185 2,137
68.03 69.48 69.55 142.57 140.62 135.12 210.60 210.10 204.67
4.これまでの評価を踏まえた対応
5. 現状の評価
評価
6. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
7. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
終了の理由
調理員の確保や経費削減のメリット・デメリットを十分に検討し、委託化を含めて検討を進めていただきたい。
終了の理由
給間食の提供は認可保育所の必須事業である。ただし、調理員の確保が困難なため、将来的に給食調理業務を民間給食事業者へ委託を進める必要がある。
区立保育園経営検討PTにおいて委託化を検討中である。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A':現状維持(経過
観察)
現状の評価 【総合評価】
A:良好
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
有 効 性
高い
平 成2 7年 改定 食事摂 取基 準 に基 づき 、 子 ども の年 齢や成長に応じた給食 を提 供し、栄養状態の把握をしている。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
高い
限 られた 保 育所運 営経 費の一 部で 使 用食 材や給食の質を落と すこ とな く、 かつ 衛生面にも十分配慮した給食提供をしている。
実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
児童福祉施設最低基準(第10条、第11条)に基づき、子どもの心身ともに健全な 発達・発育のために給食提供は不可欠である。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか
前年度最終評価 A:現状維持
前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策
(前年度の評価表から転記)
H27年度より食物アレルギー児への給食提供について、原因食品の完全除去対応とし、公設公営全園で統一した給食提供を する
ため、食物アレルギー対応マニュアルの整備を行う。
上記対応、改善策による進捗状況
H27年度に公設公営全園で対応可能な「食物アレルギー対応マニュアル」を給食運営委員会で検討・作成し今年度はその検証を 行う。
区民一人当たりの経費
コ ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:公立保育所在園
作成者 内線
計 画 事 業 № 4 − 2 − 2 − 1
政策体系(現基本計画)
地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業
政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度
施策 運営形態 事 業 終 了 年 度
公 民 連 携
27年度 事業整 理番号
0903 - 18
1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握
対象 (事務事業の 働きかける「対
象」は何か)
単位
-25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
-28年度 (見込)
人 280 218 233 252
事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)
単位
27年度 目標(計 画)値
25年度 (実績)
26年度 (実績)
27年度 (実績)
進捗率 (対目標値)
28年度 (計画値)
自治体 18 19 15 ─
─ ─ 意 図
( 事 業 の 対 象 を事 業 の 手 段 に よ っ て 、 ど ん な 状 態 に
す る の か )
単位
27年度
目標値
25年度
(実績)
26年度
(実績)
27年度
(実績)
進捗率
(対目標値) 28年度
(目標)
千円 20,961 16,962 14,182 20,751 99.0% 20,961
─ ─
2. 事業費の推移 (単位:千円)
25年度 26年度
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算) 16,962 14,182 20,961 20,961 20,751 99.0% 20,961 210
85 85 ― ― ― ― 425 ― 425 0
0.01 0.01 ― ― ― ― 0.05 ― 0.05 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
― ― ― ― ― 0.00
85 85 ― ― ― ― 425 ― 425 0
17,047 14,267 ― ― ― ― 21,176 ― 21,386 210
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 0 3,076 ― -3,076
地方債 0 ― 0
その他 0 906 ― -906
一般財源 17,047 14,267 ― ― ― ― 17,194 ― 21,386 4,192
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
27年度 28年度
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数) 事 業 の 意 図
管外の公立認可保育所を利用する豊島区の子どもに係る保育所運営経費の一部を、当該保育所を所管する自治体に支払い、豊島区の子 どもの管外保育所の利用を可能にする。
成 果 指 標
指標
委託及び助成経費の支出額
事 業 の 手 段
管外の公立認可保育所を利用する豊島区の子どもに係る保育所運営経費の一部を、当該保育所を所管する自治体に支払う。
活動指標
指標
委託及び助成経費支出自治体数
施策の目標
女 性の 社会 進出 等に 伴って 今後 も増 加が 見 込ま れ る 保育 需要 に 対応 で き る 、 地域 の ニ ーズ に 応 じた 保 育施 設を整 備しま す。
関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の
基本目 標
子どもと女性にやさしい まち
事 業 の 対 象
管外の公立認可保育所
対象の指標
指標
委託及び助成件数(延利用児童数)
子ども・子育て支援の充実 国・都補助事業 23年度以前
保育施設・保育サービスの充実【重点】 全部業務委託
事業特性
子どもを共に育むまち 義務的事業 計画事業
事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業
管外公立保育所に対する保育委託及び助成経費
2493
事務事業名 管外公立委託及び助成経費(助成費)