平成28年9月23日
平成28年度第3回全国健康保険協会栃木支部評議会資料
議 事 次 第
議題1.協会けんぽに係る主な動き等について ・・・・・・・・・・ P2
議題2.平成29年度保険料率について ・・・・・・・・・・・・・・ P8
議題3.その他 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P15
H28.9.23
議題1.協会けんぽに係る主な動き等について
・前回評議会から本日まで
H28.7.11
平成28年度第2回栃木支部評議会
H28.7.26
第76回運営委員会
・平成27年度決算・事業報告について ・平成28年度~32年度の収支見通しの前提について ・保険者機能強化アクションプラン(第3期)のアウトカム指標について平成28年度第3回栃木支部評議会
H28.8.20
健康フェスタ in マロニエ(P4参照)
H28.7.21
茨城支部・栃木支部合同のレセプト点検員研修会
※二部構成で実施 ・第一部:整形外科の専門医による講義及び意見交換 ・第二部:レセプト点検員によるグループ討議、情報交換及び発表H28.8.8
第1回THOCSプラットホーム会議(平成28年度栃木支部パイロット事業)(P3参照)
H28.9.15
第77回運営委員会
・平成28年度~32年度の収支見通しについて ・平成29年度保険料率に関する論点についてH28.8.29
関東甲信越ブロック会議
・支部事業評価、都道府県単位保険料率にかかる支部間のインセンティブ制度に対する考え方・対応等について ・平成28年度 関東甲信越ブロック評議会についてH28.9.20
栃木県医師会、栃木県保険者協議会、栃木県の三者による「糖尿病重症化予防に係る連
携協定」締結式(P6参照)
平成28年8月8日(月)13:30~ 全国健康保険協会栃木支部 会議室 群馬、埼玉、山梨、長野、鹿児島 支部 支部長、バランスシート作成担当者 1.開会挨拶 2.本部講話 3.分科会 「支部長分科会」 ・今後のTHOCSの進め方について 「担当者分科会」 ①健康格付型バランスシート作成支援ツールの使用方法 ②事例に基づく事業所訪問事前検討 ③情報交換・質疑応答 4.質疑 5.閉会挨拶
第1回THOCSプラットホーム会議
【日時】 【会場】 【参加支部】 【次第】 【参加者】平成28年8月20日(土)10:00~16:00 マロニエプラザ メインホール及び展示ホール(宇都宮市) ・メインホールステージ【健康講座】
健康フェスタ In マロニエ
【日時】 【会場】 【内容】 時間 内容 講師 10:15~ オープニング 10:30~10:50 元気ニコニコ体操(職場体操)&ロコモ予防運動 協会けんぽ栃木支部 健康運動指導士 七井 理恵 11:00~11:30 禁煙のすすめ JCHOうつのみや病院 副院長 木平 百合子 氏 11:30~12:00 脳卒中の予防と早期発見 済生会宇都宮病院 脳卒中リハビリテーション認定看護師 佐藤 郁美 氏 12:00~12:20 マジックショー 株式会社 足利銀行 ミスター・ゼンコー 氏 12:30~13:00 卒煙de健口~脱タバコで美しい口元に~ 螺良歯科医院 院長 螺良 修一 氏 13:00~13:30 脳卒中の予防と早期発見 済生会宇都宮病院 脳卒中リハビリテーション認定看護師 佐藤 郁美 氏 13:30~14:00 お薬の上手な使い方 栃木県薬剤師会 常務理事 廣田 孝之 氏 14:00~14:30 今日からあなたも減塩上手!知って得する味覚の話 協会けんぽ栃木支部 管理栄養士チーム 14:30~14:50 元気ニコニコ体操(職場体操)&ロコモ予防運動 協会けんぽ栃木支部 健康運動指導士 七井 理恵 15:00~15:30 ・糖尿病重症化予防について ・なんでも質問コーナー 協会けんぽ栃木支部 保健グループ長 浅川 美知子 15:30~ クロージング 左:帆刈管理栄養士 右:白石管理栄養士 マジックショー 株式会社 足利銀行 ミスター・ゼンコー 氏 JCHOうつのみや病院 副院長 木平 百合子 氏 済生会宇都宮病院 脳卒中リハビリテーション 認定看護師 佐藤 郁美 氏 螺良歯科医院 院長 螺良 修一 氏 栃木県薬剤師会 常務理事 廣田 孝之 氏 『お薬の上手な使い方』 浅川保健グループ長・メインホールステージ ・測定ブース 【元気ニコニコ体操(職場体操)&ロコモ予防運動】 【肌年齢測定】 【塩分味覚チェック】 【肺年齢測定】 ・オプショナル健診(特定健診+骨密度測定) ・健康講座及び測定ブース 延べ 615名 →内訳【健康講座】316名 【測定ブース】「肌年齢測定」84名、「塩分味覚チェック」108名、「肺年齢測定」107名 ・オプショナル健診 162名受診
健康フェスタ In マロニエ
【参加人数】平成28年9月20日(火)10:00~ 栃木県庁本館9階 知事応接室 ・栃木県医師会 太田会長、高橋事務局長 ・栃木県保険者協議会 檜山会長、栗田副会長 ・栃木県 福田知事、近藤保健福祉部長、山本保健医療監、荒川健康増進課長、江﨑国保医療課長 ・今年中に「栃木県糖尿病重症化予防プログラム」を策定。 ・健診の数値などからリスクの高い対象者を抽出し、受診勧奨や保健指導を実施。 →三者の連携・協力により実施。国保だけでなく、被用者保険も含めた全県的な取り組み。 左から近藤福祉保健部長、栗田副会長、檜山会長、福田知事、太田会長、高橋事務局長、山本保健医療官
糖尿病重症化予防に係る連携協定締結式
【日時】 【会場】 【内容】 【参加者】 【式の様子】(1)協会けんぽ(医療分)の平成27年度決算を足元とした収支見通し(平成28年9月試算)
について
※別添資料1-1 参照
▶ 参考 ◀ 健康保険料率及び激変緩和率の推移
議題2.平成29年度保険料率について
-7- 平成21年度 (9月~) 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度 平成28年度栃木支部保険料率
8.18%
9.32%
9.47%
9.95%
9.95%
9.95%
9.95%
9.94%
全国平均保険料率
8.20%
9.34%
9.50%
10.00%
10.00%
10.00%
10.00%
10.00%
激変緩和率
1.0/10
1.5/10
2.0/10
2.5/10
2.5/10
2.5/10
3.0/10
4.4/10
(2)平成29年度保険料率に関する論点について
-8-1.平均保険料率
29年度の平均保険料率についてどのように考えるか。
○ 5年収支見通し(28年9月試算)において、今後の協会における医療費の伸びをどのように考えるか。
○ 5年収支見通し等を踏まえ、29年度及びその後の平均保険料率のあるべき水準についてどのように考えるか。
2.都道府県単位保険料率を考える上での激変緩和措置
都道府県単位保険料率を考える上で、29年度の激変緩和措置についてどのように考えるか。
○ 平成32年3月31日までとされている激変緩和措置の期限を踏まえ、29年度の激変緩和率についてどのように
考えるか。
※ 28年度の激変緩和率は4.4/10。当該期限までに均等に引き上げていく場合の毎年の激変緩
和率は、1.4/10ずつの引上げ。
3.保険料率の変更時期
保険料率の変更時期は、29年4月納付分からでよいか。
-9-
(参考1) 28年度保険料率の決定に係る議論
・第72回運営委員会における理事長発言
(理事長) ~(略)~このような協会設立以来の全体の議論や状況を踏まえれば、中長期的に安定的な保
険財政運営を見通せるとともに、加入者や事業主の皆様、さらには国民にその理由をご理解いただける都
道府県単位保険料率とすること、可能な限り長期にわたって、負担の限界である、平均保険料率10%
を超えないようにすること、激変緩和率については、昨年の運営委員会でもご指摘いただきましたように、そ
の拡大に関する長期の計画を踏まえることを重視する必要があると考えております。
このほか、判断に当たっては、医療費の伸びが賃金の伸びを上回る財政構造の脆弱性が、依然として
解消していないことに加え、協会けんぽに加入いただいている事業所の経営状況、さらには経済全体の動
向を踏まえる必要があり、私どもといたしましては、今後の被保険者の方の賃金上昇率や被保険者数の
増加については、慎重に見込んでいく必要があると考えております。
こうした観点から、私といたしましては、来年度の保険料率につきましては、平均保険料率10%を維持
したいと考えております。また、激変緩和率については、10分の1.4の引き上げを、厚生労働省に要望した
いと思っております。
-10- 当委員会は、本年9月から計5回にわたり、平成28年度保険料率の議論を行ってきた。この議論の中では、下記のような意見となった。 ・ 4月納付分からの変更については異論がなかった。 ・ 平均保険料率については、維持と引下げの意見に分かれた。 ・ 激変緩和率については、現行の激変緩和措置の期限を前提として、平均保険料率維持の意見の下では均等引上げに異論がない一方で、平均保 険料率引下げの意見の下では当面ゆるやかな引上げと均等引上げに分かれた。 理事長におかれては、これまでの当委員会における議論も踏まえた上で、平成28年度の平均保険料率の設定を適切に行うとともに、平成28年度 の激変緩和率に係る厚生労働省に対する必要な要請を行うこととしていただきたい。 なお、平均保険料率についての維持と引下げの意見の理由は、以下のとおりである。 引下げ: ・ 中小企業の経営状況は依然として改善しておらず、引き下げられるときには引き下げるべきである。 ・ 加入者や事業主に対して、下げられるときには保険料率を下げるというメッセージを送ることが重要である。 ・ 引き上げる必要があるときは引き上げることについての理解を得た上で、単年度の収支が均衡するよう、引き下げられるときは引き下げるべきである。 維持: ・ 協会財政の赤字構造は変わっておらず、また医療費の動向等について不確定な要素が多い。さらに加入者一人当たり医療費及び平均標準報酬 月額の対前年度比の推移(実績)をみると、例えばここ3ヶ年では、平成25年度は1.6%に対し0.3%、平成26年度は1.9%に対し0. 7%、平成27年4月~8月は2.9%に対し0.9%となっており、いずれも医療費の伸びが平均標準報酬月額の伸びを上回っている。このよう な視点から、長い期間にわたって安定的な保険料率で運営していくことが必要である。 ・ 協会けんぽは財政の不安定性を常に内在していることや、22年度から3年連続で引き上げ、それ以降続いている現行の10%という料率はすで に負担の限界であり、平均保険料率10%を維持し、中長期的に安定的な運営ができる水準にしたほうがよい。 ・ 現行の10%という保険料率はすでに負担の限界であり、これを超えないような運営をしていくべきである。 ・ 保険料率を引き上げることは容易にはできないため、現在の収支がよいからという理由で引き下げることには慎重であるべきである。
運営委員会から理事長に提出された意見(27年12月25日) (抄)
-11-
(参考2) 今後10年間(平成37年度まで)の準備金残高と法定準備金に対する残高の状況
(協会けんぽ(医療分)の5年収支見通しの前提によるごく粗い試算)
医療費の前提:従来ケース ① 賃金上昇率:低成長ケース※×0.5 ② 賃金上昇率:平成30年度以降 0% 協会けんぽ(医療)の収支見通し(平成28年9月試算)の前提に基づき、平成29年度以降の平均保険料率を10.0%、9.9%、9.8%、 9.7%、9.6%でそれぞれ維持した場合について、今後10年間(平成37年度まで)の各年度末における協会けんぽの準備金残高と法定準備 金に対する残高の状況に係るごく粗い試算を行った。 ・・・平成25年度から平成27年度までの3ヶ年の実績を勘案したケース(平成27年度の高額新薬の影響を含む) ※ 低成長ケースは、内閣府の「中長期の経済財政に関する試算(平成26年1月20日)の参考ケースに準拠する経済前提であり、厚生労働省「国民年金及び厚生年金に係る財政の現況及び見通し(平成26年財政検証結果)」 (平成26年6月)における低成長ケース(ケースF~H)にも用いられているものである。 この場合の①の賃金上昇率は平成30年度:1.4%、平成31年度:1.35%、平成32年度:1.3%、平成33年度:1.25%、平成34 ~35年度:1.35%であり、平成36年度以降はケースHを用いて0.65%としている。 平均保険料率10%維持の場合の準備金残高は、①の「賃金上昇率:低成長ケース×0.5」では平成32年度をピークに、②の「賃金上昇率:平成30年度 以降0%のケース」では平成30年度をピークに減少し始め、平成29年度以降に平均保険料率を引き下げたケースでは準備金残高のピークは更に早まる。 法定準備金に対する準備金残高は、 ①の「賃金上昇率:低成長ケース×0.5」では平均保険料率を平成29年度以降9.9%とした場合には平成37年度に は1ヵ月分を割り込み、②の「賃金上昇率:平成30年度以降0%のケース」では平均保険料率10%維持の場合でも平成34年度には1ヵ月分を割り込む。-12- 医療費の前提:追加ケース1 ① 賃金上昇率:低成長ケース※×0.5 ② 賃金上昇率:平成30年度以降 0% ・・・平成27年度の実績から高額新薬の影響を除いた上で、平成25年度から平成27年度までの3ヶ年の実績を勘案したケース 平均保険料率10%維持の場合の準備金残高は、①の「賃金上昇率:低成長ケース×0.5」では平成34年度をピークに、②の「賃金上昇率:平成30年度 以降0%のケース」では平成31年度をピークに減少し始め、平成29年度以降に平均保険料率を引き下げたケースでは準備金残高のピークは更に早まる。 法定準備金に対する準備金残高は、 ①の「賃金上昇率:低成長ケース×0.5」では平均保険料率を平成29年度以降9.8%とした場合には平成37年度に は1ヵ月分を割り込み、②の「賃金上昇率:平成30年度以降0%のケース」では平均保険料率10%維持の場合でも平成35年度には1ヵ月分を割り込む。 ※ 低成長ケースは、内閣府の「中長期の経済財政に関する試算(平成26年1月20日)の参考ケースに準拠する経済前提であり、厚生労働省「国民年金及び厚生年金に係る財政の現況及び見通し(平成26年財政検証結果)」 (平成26年6月)における低成長ケース(ケースF~H)にも用いられているものである。 この場合の①の賃金上昇率は平成30年度:1.4%、平成31年度:1.35%、平成32年度:1.3%、平成33年度:1.25%、平成34 ~35年度:1.35%であり、平成36年度以降はケースHを用いて0.65%としている。
-13-
○ インセンティブ制度については、平成30年度の実績を32年度の都道府県単位保険料率(30年度の
都道府県単位保険料率の精算)に反映することを想定している。
27年7月 8月 9月 10月 11月 12月 28年1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 事業所数(事業所) 22,994 23,074 23,161 23,258 23,355 23,470 23,588 23,755 23,889 24,127 24,276 24,494 24,690 被保険者数(人) 295,943 296,363 296,269 296,965 297,424 296,244 296,210 296,942 297,237 300,882 301,384 302,678 303647 男 178,141 178,391 178,341 178,793 179,081 178,405 178,439 179,025 179,297 181,224 181,468 182,261 182,924 女 117,802 117,972 117,928 118,172 118,343 117,839 117,771 117,917 117,940 119,658 119,916 120,417 120,723 被扶養者数(人) 207,121 207,303 207,302 207,960 208,350 208,177 208,394 209,028 209,425 208,307 206,998 207,241 207,595 男 70,145 70,206 70,276 70,590 70,784 70,735 70,893 71,188 71,467 70,844 70,213 70,340 70,498 女 136,976 137,097 137,026 137,370 137,566 137,442 137,501 137,840 137,958 137,463 136,785 136,901 137,097 扶養率 0.700 0.699 0.700 0.700 0.701 0.703 0.704 0.704 0.705 0.692 0.687 0.685 0.684 任意継続被保険者数(人) ≪再掲≫ 2,687 2,649 2,615 2,651 2,644 2,618 2,660 2,670 2,655 2,659 2,645 2,654 2,640 平均標準報酬月額(円) 277,692 278,516 281,966 281,738 281,659 281,977 281,785 281,586 281,516 281,510 280,937 280,558 280,919
栃木支部 事業概要について
①加入者等の状況
②サービススタンダード達成状況
サービス スタンダード(SS) 達成状況 達成率 100% 100% 100% 100% 100% 100% 100% 100% 100% 100% 100% 100% 100% 平均 所要日数 7.49 7.36 7.41 7.79 7.49 7.86 7.74 7.76 7.91 7.88 8.21 - - ※平成28年7月の数値については、暫定の参考数値。 (正式数値が判明次第更新となります) ※議題3.その他
≪参考≫
20,500 21,000 21,500 22,000 22,500 23,000 23,500 24,000 24,500 25,000 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月事業所数
278,000 280,000 282,000 284,000 286,000 288,000 290,000 292,000 294,000 296,000 298,000 300,000 302,000 304,000 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月被保険者(人)
※平成28年7月の数値については、暫定の参考数値。 (正式数値が判明次第更新となります)平成24年度
平成25年度
平成26年度
平成27年度
平成28年度
203,000 204,000 205,000 206,000 207,000 208,000 209,000 210,000 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
被扶養者(人)
2,600 2,700 2,800 2,900 3,000 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月任意継続被保険者(人)
平成24年度
平成25年度
平成26年度
平成27年度
平成28年度
※平成28年7月の数値については、暫定の参考数値。 (正式数値が判明次第更新となります)270,000 272,000 274,000 276,000 278,000 280,000 282,000 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
平均標準報酬月額(円)
0.68 0.69 0.70 0.71 0.72 0.73 0.74 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月扶養率
平成24年度
平成25年度
平成26年度
平成27年度
平成28年度
※平成28年7月の数値については、暫定の参考数値。 (正式数値が判明次第更新となります)③診療内容等容認効果額
効
果
額
(
円
)
4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
0 50 100 150 200 250 300 28年度容認効果額(円) (加入者1人当たり) 27年度容認効果額(円) (加入者1人当たり) 26年度容認効果額(円) (加入者1人当たり)
平成28年度目標額
261
全国第2位
全国第3位
前年度増減率(%) ▲ 33.0 ▲ 27.7 ▲ 17.0 ▲ 17.6 ▲ 12.6208.2
26年度容認効果額(円)13.8
27.9
48.8
67.9
84.7
(加入者1人当たり)229.4
(加入者1人当たり) 27年度容認効果額(円)28.5
57.1
75.1
99.1
118.4
139.6
156.7
100.8
123.2
147.7
163.5
183.8
176.4
193.7
216.6
236.6
259.8
(加入者1人当たり) 28年度容認効果額(円)19.1
41.3
62.3
81.7
103.4
0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 27年度 28年度 27年度目標 28年度目標
④特定健診受診状況
27年度 7,745 17,475 30,463 42,933 51,450 61,807 75,684 86,172 93,382 99,639 108,085 115,390 28年度 7,773 17,656 29,443 前年度増減率 (%) 0.4 1.0 ▲3.3ア 被保険者
受 診 者 数 ( 人 ) 受 診 者 数 ( 人 ) 27年度 0 0 0 0 0 1,081 1,081 1,081 1,081 1,183 1,869 5,822 (8,501) 28年度 1,005 3,137 3,156 3,247 4,042 前年度増減率 (%) ― ― ― ― ―生活習慣病予防健診
事業者健診
0 20,000 40,000 60,000 80,000 100,000 120,000 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 27年度 28年度 0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 24,855 16,886 システム刷新によるデータ取り込み留保の影響 ※1 ※2⑤特定保健指導実施状況
イ 被扶養者
ア 被保険者
受 診 者 数 ( 人 ) 評 価 者 数 ( 人 ) 27年度 354 721 1,673 3,005 4,312 5,362 6,618 8,109 9,760 10,763 11,452 12,681 28年度 768 1,247 1,825 2,774 4,338 前年度増減率 (%) 116.9 73.0 9.1 ▲7.7 0.6特定健診
特定保健指導
(積極的支援+動機付け支援)
27 年度 合計 291 539 715 734 1,010 1,370 1,645 1,893 2,158 2,450 2,620 2,787 協会けんぽ 237 453 611 630 849 1,196 1,453 1,653 1,865 1,994 2,107 2,203 外部委託 54 86 104 104 161 174 192 240 293 456 513 584 28 年度 合計 165 401 657 905 1,174 前年度増減率 (%) ▲43.3 ▲25.6 ▲8.1 23.3 16.2 協会けんぽ 80 204 419 645 861 外部委託 85 197 238 260 313 0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 16,000 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 27年度 28年度 27年度目標 28年度目標 12,236 14,392 0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 3,500 4,000 4,500 5,000 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 27年度 28年度 27年度目標 28年度目標 4,916 4,48027 年度 利用券 78 129 129 129 135 157 304 357 393 609 765 765 評価 12 21 25 33 37 40 45 49 61 62 63 65 28 年度 利用券 0 246 291 410 評価 0 2 7 11 13 前年度増 ― ▲90.5 ▲72.0 ▲66.7 ▲64.9
イ、被扶養者
評 価 者 数 ( 人 )特定保健指導
(積極的支援+動機付け支援)
0 10 20 30 40 50 60 70 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 27年度 28年度 27年度目標 28年度目標 40 6533位
48.7 53.5 56.0 60.3 60.9 65.0 66.8 47.6 51.9 54.6 58.7 59.6 64.4 66.1 46.0 48.0 50.0 52.0 54.0 56.0 58.0 60.0 62.0 64.0 66.0 68.0 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 全国 栃木 (%) ◆栃木支部と全国平均の推移 ほぼ全国平均と同等の伸び率で推移している。(やや差が縮まりつつある状況)