成
暻期
決算短信
成
暻
日
上 場 会 社
株式会社
北越銀行
上場取引所 東証一部コ
ド番号
RL h
www.h
e
.
.
代
表
者
役職取締役頭取
氏久須美 隆
問合せ先責任者
役職取締役総合企画部長
氏松永 芳文
EL
定時株主総会開催予定日 成 暻 日 配当支払開始予定日 成 暻 日
暼価証券報告書提出予定日 成 暻 日 特定取引 定設置 暼無 無
百万 曑満 小数点第 位曑満 切捨
.
暻期
連結業績
成
暻
日 ~
成
暻
日
連結経営成績
%表示 対前 増減率百万 % 百万 % 百万 %
暻期
暻期
銭 銭 % % %
暻期
.
.
.
暻期
.
.
.
参考 持 法投資損益 暻期 ― 百万 暻期 ― 百万
連結財政状態
百万 百万 % 銭 %
暻期
.
[速報値].
暻期
.
.
参考 自己資曓 暻期 , 百万 暻期 , 百万
注 自己資曓比率 期曒純資産 部合計-期曒少数株主持 を期曒資産 部 合計 除し 算出し ます
注 連結自己資曓比率 国 基準 銀行法第 条 規定に基 銀行 そ 保暼す 資産等に照 し自己資曓 充実 状況 適当 あ どう を判断す ため 基準 成 金融庁告示第 号 に基 算出し ます
連結キャッシュ・フロ
状況
百万 百万 百万 百万
暻期
暻期
.配当
状況
基準日
銭 銭 銭 百万
%
%
暻期
.
.
暻期
.
.
暻期
予 想
.
.
暻期
連結業績予想
成
暻
日 ~
成
暻
日
%表示 通期 対前期 第 四半期連結累計期間 対前 中間期増減率
百万 % 百万 % 百万 % 銭
△
.
△
.
△
.
△
.
.
△
.
中間期曒 期 曒 間
,
配当金総額 間 株当た 配当金
△
,
△
,
,
,
,
△
,
,
,
,
株当た 純資産
△
.
△
.
△
.
株当た 当期純利益 当期純利益
,
,
,
,
,
,
.
.
配当性向 連 結
純資産配当率 連 結
,
,
連結自己資曓比率 国 基準 注
営 業 活 動 に キャッシュ フロ
投 資 活 動 に キャッシュ フロ
財 務 活 動 に キャッシュ フロ
現金及び現金 等物
期 曒 残 高
総資産 純資産 自己資曓比率注
,
,
,
,
当期純利益
株当た 当期純利益
潜在株式調整後 株当た 当期純利益
自 己 資 曓 当期純利益率
総 資 産 経常利益率
経 常 収 益 経常利益率
経常収益 経常利益
.
,
,
,
,
,
,
経常利益 経常収益
第 四半期連結累計期間
通
期
㈱ 北 越 銀 行 8年平5 成 平0 年月 期 決 算 短 信
4.そ
他
期中に
け
重要
子会社
異動
連結範囲
変更を伴う特定子会社
異動
無
連結財務諸表作成に係
会計処理
原則
手続
表示方法等
変更
連結財務諸表作成
ため
基曓
重要
事項
変更に記載
会計基準等 改正に伴う変更 暼
以外 変更 暼
注 詳 ペ ジ ペ ジ 連結財務諸表作成 ため 基曓 重要 事項 4 会計処理基準に関す 事項 及び ペ ジ 連結財務諸表作成 ため 基曓 重要 事項 変更 を 覧く い
発行済株式数
普通株式
期曒発行済株式数 自己株式を含
暻期
株
暻期
株
期曒自己株式数
暻期
株
暻期
株
注 株当た 当期純利益 連結 算定 基礎 株式数に い ペ ジ 株当た 情報 を 覧く い
参考
個
業績
概要
.
暻期
個
業績
成
暻
日 ~
成
暻
日
個
経営成績
%表示 対前 増減率百万 % 百万 % 百万 %
暻期
暻期
銭 銭
暻期
暻期
個
財政状態
百万 百万 % 銭 %
暻期
.
[速報値].
暻期
.
.
参考 自己資曓 暻期 , 百万 暻期 , 百万 注 自己資曓比率 期曒純資産 部合計を期曒資産 部 合計 除し 算出し ます
注 単体自己資曓比率 国 基準 銀行法第 条 規定に基 銀行 そ 保暼す 資産等に照 し自己資曓 充実 状況 適当 あ どう を判断す ため 基準 成 金融庁告示第 号 に基 算出し ます
.
暻期
個
業績予想
成
暻
日 ~
成
暻
日
%表示 通期 対前期 第 四半期累計期間 対前 中間期増減率
百万 % 百万 % 百万 % 銭
△
.
△
.
.
△
.
.
.
※ 業績予想 適切 利用に関す 説明 そ 他特記事項
,
,
.
経常収益 経常利益 当期純利益
△
.
,
,
.
総資産 純資産 自己資曓比率注
株当た 当期純利益
潜在株式調整後 株当た 当期純利益
曓資料に記載 い 業績見通し等 将来に関す 記述 当行 現在入手し い 情報及び合理的 あ 判断す 一定 前提に 基 い 実際 業績等 様々 要因に 大 く異 結果 可能性 あ ます
,
.
,
,
,
,
,
,
経常収益 経常利益
,
,
,
,
単体自己資曓比率 国 基準 注 株当た 純資産
,
△
.
△
.
,
,
当期純利益 株当た 当期純利益
第 四半期累計期間
,
,
,
通
期
,
,
,
㈱北越銀行 8年平5 成平0 年月期決算短信
- 年 -
1.経営成績
1
経営成績に関する分析
当期のわ
国経済を顧
ます
企業部門の好調さに支えられ緩やか
拡大基調にあ
た景気
サノプメイムローン問題を契機
した米国経済の後退観測や
世界的
株価の
落
円高の進行等
により
度後半にかけ
振れリスク
高まる動き
りました。
新潟県経済を
ます
工作機械
の一部製造業で
高水準の生産を維持している
のの
個
人消費の伸び
続いているうえ
原油や原材料価格の高騰
企業収益に与える影響
懸念され
る
全体
して
回復の足取り
弱ま
ています。
金融環境につきまして
前期末に17,平87円
た日経
均株価
日本経済の回復を背景に
一時18,平00円前後まで上昇する局面
られた
のの
世界的
株価
落の影響
から
期末に
1平,5平5円
りました。
このよう
環境の
か
当行で
長期経営計画
計画期間:
成17
月~
成平0
3月
に
基
く経営体質の強
を進
てまいりました。
収益につきまして
基幹系システム共同
への移行作業
本格
し関連する経費
増加した
のの
市場運用の強
に努
たこ
や与信関係費用の大幅
減少
から
連結経常利益
6年億94
百万円
単体59億65百万円
連結当期純利益
47億67百万円
単体45億年4百万円
りました。
また
連結自己資本比率
利益確保により
部留保を増加させた一方
相場環境の
による
価証券含
損
拡大したこ
から
前期末比△0.84%
単体△0.9平%
の9.9年%
単体9.76%
りました。
事業別セエメントの業績につきまして
銀行業務
59億
百万円の経常利益
リース業務で
1億平5百万円の経常利益
信用保証業務で3億平0百万円の経常利益
りました。
当行で
今後
成平0
月からスタートした新長期経営計画への積極的
取り組
を通
て
通期の連結経常利益
77億円
単体71億円
連結当期純利益
47億円
単体46億円
を見込んで
おります。
財政状態に関する分析
主要勘定
預金等
譲渡性預金を含
個人預金の増加を主因に前期末比平4平億円増加し
期末残高
1
9,7年8億円
りました。
貸出金
前期末比9年億円減少し
期末残高
1
1,694億円
りました。
価証券
リスク面に留意した運用に努
期末残高
5,916億円
りました。
キャッシュ・フロー
当期の連結キャッシュ・フローの状況につきまして
営業活動によるキャッシュ・フロー
預
金の増加
により67億円の流入
りました。
また
投資活動によるキャッシュ・フロー
価
証券の売却・償還
により40億円の流入
財務活動によるキャッシュ・フロー
配当金の支払
により18億円の流出
りました。
㈱北越銀行 8年平5 成平0 年月期決算短信
- 4 -
3
利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当
利益配分につきまして
財務体質強
自己資本比率向上のた
部留保の
実を図りつつ
株主重視の観点から安定的
配当を
続するこ
を基本方針
しています。
当期の配当金につきまして
当行
昨
1平月を
て創業1年0
を迎えたこ
から
記念配当
して中間配当を1円増配して
円
したほか
期末配当について
公表
おり3円
し
1株当
たりの
間配当を
円
いたします。
また
次期の配当金につきまして
1株当たり中間配当3円
期末配当3円
し
間配当を
−
5
−
㈱ 北 越 銀 行 ( 8325) 平 成 20年 3月 期 決 算 短 信
2 . 企 業 集 団 の 状 況
( 1 ) 事 業 の 内 容
当 行 グ ル ー プ ( 当 行 及 び 当 行 の 関 係 会 社 ) は 、 当 期 末 に お い て 当 行 及 び 連 結 子 会 社 5 社 で 構 成
さ れ 、 銀 行 業 務 を 中 心 に 、 リ ー ス 業 務 、 信 用 保 証 業 務 、 ク レ ジ ッ ト カ ー ド 業 務 な ど の 金 融 サ ー ビ
ス に 係 る 事 業 を 行 っ て お り ま す 。
当 行 グ ル ー プ の 事 業 に 関 わ る 位 置 づ け は 次 の と お り で す 。
〔 銀 行 業 務 〕
当 行 の 本 店 ほ か 支 店 88カ 店 に お い て 、 預 金 業 務 、 貸 出 業 務 、 商 品 有 価 証 券 売 買 業 務 、 有 価 証 券
投 資 業 務 、 投 資 信 託 ・ 保 険 の 窓 販 業 務 、 内 国 為 替 業 務 、 外 国 為 替 業 務 等 を 行 っ て お り 、 当 行 グ ル
ー プ の 中 心 業 務 と 位 置 づ け て お り ま す 。
ま た 、 北 越 ビ ジ ネ ス 株 式 会 社 に お い て 、 銀 行 業 務 の 代 行 ・ 受 託 業 務 を 行 っ て お り ま す 。
〔 リ ー ス 業 務 〕
北 越 リ ー ス 株 式 会 社 に お い て 、 リ ー ス 業 務 を 行 っ て お り ま す 。
〔 信 用 保 証 業 務 〕
北 越 信 用 保 証 株 式 会 社 、 北 越 カ ー ド 株 式 会 社 に お い て 、 信 用 保 証 業 務 を 行 っ て お り ま す 。
〔 そ の 他 業 務 〕
主 な 業 務 は 、 北 越 カ ー ド 株 式 会 社 の ク レ ジ ッ ト カ ー ド 業 務 、 株 式 会 社 ホ ク ギ ン 経 済 研 究 所 の 経
済 ・ 社 会 に 関 す る 調 査 研 究 ・ 情 報 提 供 な ど で あ り ま す 。
以 上 述 べ た 事 項 を 事 業 系 統 図 に よ っ て 示 す と 次 の と お り で あ り ま す 。
( 事 業 系 統 図 )
銀
行
業
務
本 店 ほ か 支 店 88ヵ 店
関 係 会 社
北 越 ビ ジ ネ ス 株 式 会 社
北
リ ー ス 業 務
関 係 会 社
北 越 リ ー ス 株 式 会 社
越
銀
信 用 保 証 業 務
関 係 会 社
北 越 信 用 保 証 株 式 会 社
北 越 カ ー ド 株 式 会 社 の 信 用 保 証 業 務
行
そ の 他 業 務
関 係 会 社
北 越 カ ー ド 株 式 会 社 の ク レ ジ ッ ト カ ー ド 業 務 等
株 式 会 社 ホ ク ギ ン 経 済 研 究 所
( 経 済 ・ 社 会 に 関 す る 調 査 研 究 ・ 情 報 提 供 )
㈱北越銀行 8年平5 成平0 年月期決算短信
- 6 -
関係会社の状況
当行 の関係 容 名称 住所
資本金 又 出資金 (百万円)
主要 事業 の 容
議決権の 所 割合 (%)
役員の 兼任等 (人)
資金 援助
営業上 の取引
設備の 賃貸借
業務 提携 (連結子会社)
北越ビジネス 株式会社
新潟県 長岡市
10 銀行業務
100.0 (―)
年 (-)
―
預金取引 事 務 委 託 取引
当行より 建物の一 部賃借
―
北越リース株 式会社(注)
新潟県 長岡市
560 リース業務
91.9 (41.9)
年 (1)
―
金 銭 貸 借 リ ー ス 取 引 預金取引
当行より 建物の一 部賃借
―
北越カーチ株 式会社(注)6
新潟県 長岡市
平0
信用保証業務 ク レ ジ ッ ト カ ーチ業務
45.9 (4年.平)
4 (1)
―
金 銭 貸 借 信 用 保 証 取引 預金取引
当行へ土 地の一部 賃貸
―
北越信用保証 株式会社
新潟県 長岡市
平10 信用保証業務
87.8 (40.0)
4 (1)
―
信 用 保 証 取引 預金取引
― ―
株式会社ホク ウン経済研究 所
新潟県 長岡市
年0
経 済 ・ 社 会 に 関 す る 調 査 研 究・情報提供
5年.0 (48.0)
4 (1)
―
預金取引 事 務 委 託 取引
当行より 建物の一 部賃借
―
(注) 1 上記関係会社のうち 特定子会社に該当する会社 ありません。
上記関係会社のうち 価証券報告書(又 価証券届出書)を提出している会社 ありません。 3 議決権の所 割合 欄の( ) 子会社による間接所 の割合( 書き)であります。
当行 の関係 容 の 役員の兼任等 欄の( ) 当行の役員( 書き)であります。
当連結会計 度( 成19 月1日~ 成平0 3月年1日)における連結財務諸表の経常収益に占 る北越 リース株式会 社の経常収益( 連結会社相互 間の 部経常 収益を除く。) の割合 100 分の10を超え ており ま す 当 連 結 会 計 度 に お け る リ ー ス 業 務 セ エ メ ン ト の 経 常 収 益 に 占 る 当 該 連 結 子 会 社 の 経 常 収 益 (セエメント間 の 部経常収 益又 振替高 を含 。)の割 合 100分の90 を超えている た 主要 損益情 報等の記載を省略しております。
㈱北越銀行 8年平5 成平0 年月期決算短信
- 7 -
3.経営方針
1
経営の基本方針
当行
新潟県
を主要
営業基盤
する地方銀行
して
良質
金融サービスの提供により
お客さまに信頼され役に立つ銀行を目指す
に
地域社会の発展に貢献するこ
を経営の基本
理念
しています。
今後の事業運営において
地元である新潟県
マーケットを中心に
地域のお客さま
に
歩んでいく経営を一層すす
てまいります。
目標
する経営指標
成平0
月からスタートした新長期経営計画で
預貸金シェア
らびに役務取引等利益の
比率向上を中心
する業務粗利益の増加により
成平平
度にコア業務粗利益年41億円・当期利益
50億円の確保を目標に掲
達成に向けて全力を尽くしてまいります。
3
中長期的
経営戦略
長期経営計画の達成状況
成17
月から
成平0
3月までの3
間を計画期間
する長期経営計画に基
く
成
19
度の達成状況
次の
おりです。
計 数 指 標
19
度計画
19
度実績
コア業務純益
8
億円
86億円
当 期 純 利 益
億円
億円
注 コア業務純益 業務純益から国債等債券関係損益および一般貸倒引当金繰入額 を控除した の。 金融派生商品損益を除く。
新長期経営計画の概要
当行で
成平0
月から
成平年
3月までの3
間を計画期間
する新長期経営計画を
スタートさせています。
本計画で
・ 営業戦略・体制の再構築
顧客基盤の拡大
・ 人材の戦略的育成・活用
・ 競
激
を見据えた経営体質の強
の3つを重点課題に掲
これらを通
て持続的成長のた
の基盤
くりへ徹底的に取り組んで
まいります。
対処す
き課題
不良債権問題
一段落したこれからの金融機関の経営課題
お客さまから選
れるか
うか
であり
そのた
の
利便性向上
顧客保護
に重点をおいた真の金融サービス提供
大き
テーマである
考えます。
経営環境を
ます
ゆうちょ銀行の誕生や他業態からの銀行業務参入
保険窓販の全面解禁
金融商品取引法の施行
大き
変
すすんでいます
これらに即応し
ら
より一層お客
㈱北越銀行 8年平5 成平0 年月期決算短信
- 8 -
当行で
現在
地銀の存在意味に立ち返り
地域・顧客から真に必要
される銀行を目指す
こ
を経営目標
する新長期経営計画をスタートさせております
こうした認識に立ち
徹底し
た顧客利便性の向上
コンプメイアンスの遵守を通
て
お客さまの信頼
満足度の向上を目指し
てまいります。
また
引き続きリスク管理手法の高度
に努
ているほか
活力ある組織
くり
人材の育成・
活用をすす
てまいります。
お
基幹系システムについて
サービス向上
ニーゲへの迅速
対応及び効率経営の観点か
ら
株式会社NTTタータ
運営する共同
スキーム
地銀共同センター
eST
への参
加を決定しております
予定している
成平1
月の移行に
け
引き続き万全を期してまいり
ます。
加えて
地方銀行の使命である地域活性
について
メイフサイクルに応
た取引先企業の支
㈱北越銀行 8年平5 成平0 年月期決算短信
4.連結財務諸表
1
連結貸借対照表
(単位:百万円) 当連結会計 度末
( 成平0 3月年1日)
前連結会計 度末 ( 成19 3月年1日)
比 較 ( ) ( ) ( ) - ( )
7年,年6平
64,年76 8,986 185,770
149,7平平 年6,048 0
0 0 1,019
1,0平年 △ 4 16
16 0 591,654
6年1,平79 △ 年9,6平5 1,169,4平0
1,178,7平1 △ 9,年01 平,576
1,741 8年5 平平,746
平年,081 △ 年年5 4年,89平
4年,7平7 165 建 物 8,80平 9,19年 △ 年91 土 地 19,681 19,899 △ 平18 建 設 仮 勘 定 69 ― 69 その他の 形固定資産 15,年年9 14,6年4 705
平,585
平,年54 平年1 ソ フ ト ゞ ェ ア 749 年76 年7年 その他の 無形固定資産 1,8年5 1,977 △ 14平
19,548
1平,平1平 7,年年6 9,45平
9,710 △ 平58 △ 15,7平9
△ 16,186 457 平,106,年17
平,101,779 4,5年8
1,947,年18
1,9平平,547 平4,771 平6,560
平7,080 △ 5平0 平,885
10,416 △ 7,5年1 1年,146
1年,79平 △ 646 平58
110 148 15,000
15,000 ― 年,57平
年,6年1 △ 59 15,年年9
1平,095 年,平44 1,0年7
1,019 18 45
40 5 15
15 0 平46
414 △ 168 平70
― 平70 85
― 85 5平
年平 平0 4,617
4,705 △ 88 9,45平
9,710 △ 平58 平,0年9,90平
平,0平0,61平 19,平90
平4,485
平4,455 年0 16,91年
16,88年 年0 年0,687
平7,576 年,111 △ 167
△ 1年9 △ 平8 71,919
68,776 年,14年 △ 9,145
8,7平0 △ 17,865 △ 4
△ 年 △ 1 平,508
平,6年9 △ 1年1 △ 6,641
11,年56 △ 17,997 1,1年6
1,0年4 10平 66,414
81,167 △ 14,75年 平,106,年17
平,101,779 4,5年8 負 債 及 び 純 資 産 の 部 合 計
土 地 再 評 価 差 額 金 評 価 ・ 換 算 差 額 等 合 計
少 数 株 主 持 分
純 資 産 の 部 合 計
自 己 株 式
株 主 資 本 合 計
その他 価証券評価差額金 繰 延 ヘ ッ ジ 損 益 ( 純 資 産 の 部 )
資 本 金
資 本 剰 余 金
利 益 剰 余 金
役 員 賞 与 引 当 金 退 職 給 付 引 当 金
負 債 の 部 合 計
役 員 退 職 慰 労 引 当 金
利 息 返 還 損 失 引 当 金 再評価に係る繰延税金負債
支 払 承 諾
睡 眠 預 金 払 戻 損 失 引 当 金 偶 発 損 失 引 当 金
社 債
新 株 予 約 権 付 社 債
そ の 他 負 債
賞 与 引 当 金
譲 渡 性 預 金
債 券 貸 借 取 引 入 担 保 金
借 用 金
外 国 為 替
貸 倒 引 当 金
資 産 の 部 合 計
( 負 債 の 部
預 金
形 固 定 資 産
無 形 固 定 資 産
繰 延 税 金 資 産
支 払 承 諾 見 返
貸 出 金
外 国 為 替
そ の 他 資 産
入 金 銭 債 権
商 品 価 証 券
金 銭 の 信 託
価 証 券
( 資 産 の 部 )
科 目
現 金 預 け 金
コールローン及び 入手形
㈱北越銀行 8年平5 成平0 年月期決算短信
連結損益計算書
(単位:百万円)
当連結会計 度( ) 前連結会計 度( )
自 成19 月1日 自 成18 月1日 至 成平0 3月年1日 至 成19 3月年1日
58,058
59,平51 △ 1,19年
年5,498
年年,467 平,0年1
平6,177
平4,年76 1,801
8,平90
8,平0平 88
平8年
1年6 147
平98
168 1年0
年97
5平7 △ 1年0
50
54 △ 4
7,574
7,840 △ 平66
1平,年1年
1平,60年 △ 平90
平,671
5,年40 △ 平,669
51,66年
50,741 9平平
6,569
年,9年平 平,6年7
5,年19
1,7平1 年,598
88
平8 60
17
176 △ 159
年
0 年
94
507 △ 41年
平54
16平 9平
平07
平07
―
5年54 △ 1
5年1
1,074 △ 54年
平,5平6
平,414 11平
10,平96
11,914 △ 1,618
平7,090
平年,907 年,18年
5,180
8,57平 △ 年,年9平
―
年,786 △ 年,786 5,180
4,786 年94
6,年94
8,510 △ 平,116
1,479
1,1年4 年45
1平1
― 1平1
176
― 176
1,181
1,1年4 47
701
6年平 69
平4年
59 184
188
年6 15平
平70
5年5 △ 平65
7,171
9,01平 △ 1,841
184
平平4 △ 40
平,177
年,平平8 △ 1,051
4平
101 △ 59
4,767
5,457 △ 690 そ の 他 の 特 別 損 失
税 金 等 調 整 前 当 期 純 利 益
特 別 利 益
固 定 資 産 処 分 益
償 却 債 権 取 立 益
固 定 資 産 処 分 損
減 損 損 失
当 期 純 利 益
法 人 税 住 民 税 及 び 事 業 税
法 人 税 等 調 整 額
少 数 株 主 利 益 そ の 他 業 務 費 用
営 業 経 費
そ の 他 経 常 費 用
特 別 損 失
そ の 他 の 経 常 費 用
経 常 利 益
貸 倒 引 当 金 繰 入 額
貸 倒 引 当 金 戻 入 益 譲 渡 性 預 金 利 息
役 務 取 引 等 費 用 新 株 予 約 権 付 社 債 利 息 債 券 貸 借 取 引 支 払 利 息
売 現 先 利 息
コ ー ル マ ネ - 利 息 及 び 売 渡 手 形 利 息
借 用 金 利 息
そ の 他 の 支 払 利 息
社 債 利 息
そ の 他 経 常 収 益
経 常 費 用
資 金 調 達 費 用
預 金 利 息
そ の 他 の 入 利 息
役 務 取 引 等 収 益
現 先 利 息
そ の 他 業 務 収 益
比 較 ( ) - ( ) 科 目
経 常 収 益
資 金 運 用 収 益
貸 出 金 利 息
価 証 券 利 息 配 当 金
コ ー ル ロ ー ン 利 息 及 び 入 手 形 利 息
預 け 金 利 息
㈱北越銀行 8年平5 成平0 年月期決算短信
― 11 ―
3
連結株主資本等変動計算書
前連結会計
度
自
成18
月1日
至
成19
3月年1日
株主資本
資本金 資本剰余金 利益剰余金 自己株式 株主資本合計 成18 3月年1日残高
(百万円)
平年,944 16,年71 平年,695 △184 6年,8平6 連結会計 度中の変動額
新株の発行 510 511 ― ― 1,0平平
剰余金の配当(注1) ― ― △1,515 ― △1,515
役員賞与(注 ) ― ― △40 ― △40
当期純利益 ― ― 5,457 ― 5,457
自己株式の取得 ― ― ― △平7 △平7
自己株式の処分 ― 1 ― 7平 74
土地再評価差額金の取崩 ― ― 7 ― 7
連結範囲の異動 ― ― △平8 ― △平8
株主資本以外の項目の連結 会計 度中の変動額(純額)
― ― ― ― ―
連結会計 度中の変動額合計 (百万円)
510 51平 年,880 45 4,949 成19 3月年1日残高
(百万円)
平4,455 16,88年 平7,576 △1年9 68,776
評価・換算差額等 その他
価証券 評価差額金
繰延ヘッジ 損益
土地再評価 差額金
評価・換算 差額等合計
少数株主 持分
純資産合計
成18 3月年1日残高 (百万円)
10,5年0 ― 平,647 1年,177 9年8 77,94年 連結会計 度中の変動額
新株の発行 ― ― ― ― ― 1,0平平
剰余金の配当(注1) ― ― ― ― ― △1,515
役員賞与(注 ) ― ― ― ― ― △40
当期純利益 ― ― ― ― ― 5,457
自己株式の取得 ― ― ― ― ― △平7
自己株式の処分 ― ― ― ― ― 74
土地再評価差額金の取崩 ― ― ― ― ― 7
連結範囲の異動 ― ― ― ― ― △平8
株主資本以外の項目の連結 会計 度中の変動額(純額)
△1,809 △年 △7 △1,8平0 95 △1,7平5 連結会計 度中の変動額合計
(百万円)
△1,809 △年 △7 △1,8平0 95 年,平平年 成19 3月年1日残高
(百万円)
8,7平0 △年 平,6年9 11,年56 1,0年4 81,167 (注)1 成18 6月の定時株主総会における利益処分項目及び 成18 11月の取締役会決議による剰余金の配当で
あります。
㈱北越銀行 8年平5 成平0 年月期決算短信
― 1平 ―
当連結会計
度
自
成19
月1日
至
成平0
3月年1日
株主資本
資本金 資本剰余金 利益剰余金 自己株式 株主資本合計 成19 3月年1日残高
(百万円)
平4,455 16,88年 平7,576 △1年9 68,776 連結会計 度中の変動額
新株の発行 平9 平9 ― ― 59
剰余金の配当 ― ―
△1,786 ― △1,786
当期純利益 ― ―
4,767 ― 4,767
自己株式の取得 ― ― ―
△年0 △年0
自己株式の処分 ―
△0 ― 平 1
土地再評価差額金の取崩 ― ―
1年0 ― 1年0
株主資本以外の項目の連結 会計 度中の変動額(純額)
― ― ― ― ―
連結会計 度中の変動額合計 (百万円)
平9 平9 年,111 △平8 年,14平
成平0 3月年1日残高 (百万円)
平4,485 16,91年 年0,687 △167 71,919
評価・換算差額等 その他
価証券 評価差額金
繰延ヘッジ 損益
土地再評価 差額金
評価・換算 差額等合計
少数株主 持分
純資産合計
成19 3月年1日残高 (百万円)
8,7平0 △年 平,6年9 11,年56 1,0年4 81,167 連結会計 度中の変動額
新株の発行 ― ― ― ― ―
59
剰余金の配当 ― ― ― ― ―
△1,786
当期純利益 ― ― ― ― ―
4,767
自己株式の取得 ― ― ― ― ―
△年0
自己株式の処分 ― ― ― ― ―
1
土地再評価差額金の取崩 ― ― ― ― ―
1年0 株主資本以外の項目の連結
会計 度中の変動額(純額)
△17,866 △0 △1年0 △17,997 10平 △17,894 連結会計 度中の変動額合計
(百万円)
△17,866 △0 △1年0 △17,997 10平 △14,75平 成平0 3月年1日残高
(百万円)
㈱北越銀行 8年平5 成平0 年月期決算短信
(単位:百万円) 当連結会計 度( ) 前連結会計 度( )
自 成19 月1日 自 成18 月1日 至 成平0 3月年1日 至 成19 3月年1日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前当期純利益 7,171 9,01平 △ 1,841
減価償却費 7,0平9 5,6年7 1,年9平
減損損失 188 年6 15平
貸倒引当金の増加額 1,188 4,6平平 △ 年,4年4
賞与引当金の増加額 17 59 △ 4平
役員賞与引当金の増加額 5 40 △ 年5
退職給付引当金の増加額 0 △ 7,7平7 7,7平7
役員退職慰労引当金の増加額 △ 168 414 △ 58平
睡眠預金払戻損失引当金の増加額 平70 ― 平70
偶発損失引当金の増加額 85 ― 85
利息返還損失引当金の増加額 平0 年平 △ 1平
資金運用収益 △ 年5,498 △ 年年,467 △ 平,0年1
資金調達費用 6,569 年,9年平 平,6年7
価証券関係損益(△ 1,8平平 1,080 74平
金銭の信託の運用損益 △ ― 平1 △ 平1
為替差損益 △ △ 0 △ 9 9
固定資産処分損益 △ 1平1 59 6平
貸出金の純増 △ 減 7,655 △ 平4,年15 年1,970
預金の純増減(△) 平4,770 85,917 △ 61,147
譲渡性預金の純増減(△) △ 5平0 △ 4,8年0 4,年10
借用金 劣後特約付借入金を除く の純増減 △ △ 645 △ 5平 △ 59年
預け金 日銀預け金を除く の純増 △ 減 △ 平1 5,1平6 △ 5,147
コールローン等の純増 △ 減 △ 年6,049 △ 147,666 111,617
コールマネー等の純増減 △ ― △ 1,174 1,174
債券貸借取引 入担保金の純増減 △ △ 7,5年1 7,年58 △ 14,889
外国為替 資産 の純増 △ 減 △ 8年5 165 △ 1,000
外国為替 負債 の純増減 △ 147 △ 1年 160
資金運用による収入 年6,116 年年,18平 平,9年4
資金調達による支出 △ 4,488 △ 年,1平1 △ 1,年67
役員賞与の支払額 ― △ 40 40
その他 △ 500 △ 1平,1年6 11,6年6
小計 6,9平平 △ 77,854 84,776
法人税等の支払額 △ 平05 △ 1平4 △ 81
営業活動によるキャッシュ・フロー 6,717 △ 77,979 84,696
投資活動によるキャッシュ・フロー
価証券の取得による支出 △ 1,194,年平4 △ 7平8,年15 △ 466,009
価証券の売却による収入 1,117,平年5 6年7,年96 479,8年9
価証券の償還による収入 89,109 90,009 △ 900
金銭の信託の増加による支出 △ 0 △ 1年 1年
金銭の信託の減少による収入 ― 497 △ 497
形固定資産の取得による支出 △ 7,719 △ 4,55年 △ 年,166
形固定資産の売却による収入 77平 467 年05
無形固定資産の取得による支出 △ 1,010 △ 751 △ 平59
その他 △ 平 平 △ 4
投資活動によるキャッシュ・フロー 4,060 △ 5,平59 9,年19
財務活動によるキャッシュ・フロー
劣後特約付借入による収入 ― 6,000 △ 6,000
配当金支払額 △ 1,785 △ 1,5平0 △ 平65
少数株主への配当金支払額 △ 0 △ 0 ―
自己株式の取得による支出 △ 年0 △ 平7 △ 年
自己株式の売却による収入 平 106 △ 104
財務活動によるキャッシュ・フロー △ 1,81年 4,558 △ 6,年71
現金及び現金同等物に係る換算差額 0 9 △ 9
現金及び現金同等物の増加額 8,964 △ 78,671 87,6年5
現金及び現金同等物の期首残高 4年,年9平 1平平,06年 △ 78,671
現金及び現金同等物の期末残高 5平,年57 4年,年9平 8,965
連結キャッシュ・フロー計算書
比 較 ( ) - ( )
㈱北越銀行 8年平5 成平0 年月期決算短信
― 14 ―
連結財務諸表作成のた
の基本
る重要
事項
当連結会計 度
(自 成19 月1日 至 成平0 3月年1日) 1 連結の範囲に関する事項 (1) 連結子会社 社
会社名
北越ビジネス株式会社 北越リース株式会社 北越カーチ株式会社 北越信用保証株式会社 株式会社ホクウン経済研究所 (平) 非連結子会社 社 持分法の適用に関する事
項
該当ありません。
3 連結子会社の事業 度等 に関する事項
連結子会社の決算日 す て3月末日であります。
会計処理基準に関する事 項
(1) 商品 価証券の評価基準及び評価方法
商品 価証券の評価 時価法 売却原 価 主 して移動 均法により算 定 により行 ております。
(平) 価証券の評価基準及び評価方法
価 証 券 の 評価 満 期 保 目 的 の 債 券に つ い て 移動 均 法 に よる 償 却 原 価 法 定 額法 そ の 他 価 証 券 の うち 時 価 の あ る の に つ い て 連 結 決 算 日 の 市 場 価格 等 に 基 く時 価 法 売 却原 価 主 して 移 動 均 法に よ り 算 定 時 価 の い の に つい て 移 動 均 法 に よ る 原価 法 又 償 却原 価 法 に より行 ております。
お そ の 他 価 証 券 の 評価 差 額 に つ いて 全 部 純資 産 直 入 法 によ り 処 理しております。
(年) タリバテ゛ノ取引の評価基準及び評価方法
タリバテ゛ノ取引の評価 時価法により行 ております。 (4) 減価償却の方法
形固定資産
当行の 形固定資産 定率法を採用しております。 また 主 耐用 数 次の おりであります。 建物:10 ~ 50
動産: 年 ~ 15
連 結 子 会 社 の 形 固 定 資 産 に つ い て 資 産 の 見 積 耐 用 数 に 基 き 主 し て 定 率 法 に よ り 償 却 し て お り ま す 。 ま た 連 結 子 会 社 の リ ー ス 資 産 について リース契約期間に基 き 定額法により償却しております。
会計方針の変更
成 19 度 税 制 改 に 伴 い 成 19 月 1 日 以 後 に 取 得 し た 形 固 定 資 産 に つ い て 改 後 の 法 人 税 法 に 基 く 償 却 方 法 に よ り 減 価 償 却 費 を 計 上 し て お り ま す 。 こ の 変 更 に よ り 経 常 利 益 及 び 税 金 等 調 整 前 当 期 純 利 益 従来の方法によ た場合に比 458百万円減少しております。
お セ エ メ ン ト 情 報 に 与 え る 影 響 に つ い て 当 該 箇 所 に 記 載 し て お ります。
追加情報
当 連 結 会 計 度 よ り 成 19 3 月 年1 日 以 前 に 取 得 し た 形 固 定 資 産 に つ い て 償 却 可 能 限 度 額 に 達 し た 連 結 会 計 度 の 翌 連 結 会 計 度 以 後 残 存 簿 価 を 間 で 均 等 償 却 し て お り ま す 。 お こ れ に よ る 連 結 貸 借 対 照表等に与える影響 軽微であります。
無形固定資産
㈱北越銀行 8年平5 成平0 年月期決算短信
― 15 ―
当連結会計 度
(自 成19 月1日 至 成平0 3月年1日) (5) 貸倒引当金の計上基準
当 行 の貸倒 引 当 金 予 定 ている 償 却 ・ 引当基 準 に 則 り 次 の お り 計上しております。
破 産 特別 清 算 等 法的に 経 営 破 綻の事 実 発 生して い る 債 務者 以 破 綻 先 い う。 に 係 る 債権 及 び そ れ 同 等 の 状 況 にあ る 債 務 者 以 実 質 破 綻 先 い う 。 に 係る 債 権 に つ いて 以 の お 書 き に 記載 さ れ て い る 直 接 減 額後 の 帳 簿 価 額か ら 担 保 の処 分 可 能 見 込額 及 び 保 証 によ る 回 収 可 能 見 込 額 を控 除 し そ の残 額 を 計 上 して お り ま す 。ま た 現 在 経 営 破 綻 の 状 況 に い 今 後 経 営破 綻 に る 可能 性 大 き い 認 ら れ る債 務 者 に 係 る 債 権 に つい て 債 権額 か ら 担 保の 処 分 可 能 見込 額 及 び 保 証に よ る 回 収 可 能 見 込 額を 控 除 し その 残 額 の う ち 債 務 者 の 支払 能 力 を 総 合的 に 断 し 必 要 認 る 額 を 計 上 して お り ま す 。上 記 以 外 の 債権 に つ い て 過 去 の 一 定 期 間 に おけ る 貸 倒 実 績か ら 算 出 し た貸 倒 実 績 率 等に 基 き 計 上し て お り ます。特定海外債権 ありません。
す て の 債権 資 産 の自己査定 基 準に基 き 営業店及び本部営業関連 部署において第一次の査定を実施し 本部貸出承認部署等において第 次の査 定を実施した上で 営業関連部署から独立した資産監査部署 査定結果を監査 しており その査定結果に基 いて上記の引当を行 ております。
お 破綻 先 及 び 実質破 綻 先 に 対する 担 保 ・ 保証付 債 権 等 につい て 債 権 額 か ら 担 保の 評 価 額 及 び保 証 に よ る 回収 可 能 認 ら れ る 額 を控 除 し た 残 額 を 取 立 不 能 見 込 額 し て 債 権 額 か ら 直 接 減 額 し て お り そ の 金 額 1平,910百万円であります。
連 結 子会社 の 貸 倒 引当金 一 般債権 に つ い て 過 去 の 貸 倒実績 率 等 を 勘 案 し て 必 要 認 た 額 を 貸 倒 懸 念 債 権等 特 定 の 債 権に つ い て 個 別 に 回 収可能性を勘案し 回収不能見込額をそれ れ引き当てております。 (6) 賞与引当金の計上基準
賞 与 引 当金 従 業 員へ の賞 与 の 支払 いに 備 え るた 従 業 員に 対す る 賞 与の支給見込額のうち 当連結会計 度に帰属する額を計上しております。 (7) 役員賞与引当金の計上基準
役 員 賞 与 引 当 金 役 員 へ の 賞 与 の 支 払 い に 備 え る た 役 員 に 対 す る 賞 与の支給見込額のうち 当連結会計 度に帰属する額を計上しております。 (8) 退職給付引当金の計上基準
当 行 の 退 職 給 付 引 当 金 従 業 員 の 退 職 給 付 に 備 え る た 当 連 結 会 計 度 末 に お け る退 職 給 付 債 務及 び 金 資 産の 見 込 額 に 基 き 必 要 額を 計 上 し て お り ま す 。 お 当 連 結会 計 度 末 にお い て 金 資 産 の 額 退 職 給 付 債 務 か ら 認 識 項 目 の 合計 額 を 控 除 した 額 を 超 過 して い る た 前 払 金 費 用 し て 連結 貸 借 対 照 表の そ の 他 資産 に 計 上 して お り ま す 。ま た 数 理 計 算 上 の 差異 の 費 用 処 理方 法 以 の お り で あ り 過 去 勤 務 債務 あ り ません。
数 理 計 算 上 の 差 異 : 各 連 結 会 計 度 の 発 生 時 の 従 業 員 の 均 残 存 勤 務 期 間 の 一 定 の 数 1平 に よ る 定 額 法 に よ り 按 分 し た 額 を そ れ れ 発 生の翌連結会計 度から費用処理
お 会計基準変更時差異 年,791百万円 について 10 による按分額 を費用処理しております。
連 結 子 会 社 の 退 職 給 付 引 当 金 に 関 し て 簡 便 法 を 適 用 し て お り ま す 退 職 給 付 会 計 入 以 前 か ら同 様 の 処 理 を行 て い た た 会 計 基 準変 更 時 差 異 生 ておりません。
(9) 役員退職慰労引当金の計上基準
㈱北越銀行 8年平5 成平0 年月期決算短信
― 16 ―
当連結会計 度
(自 成19 月1日 至 成平0 3月年1日) (10)睡眠預金払戻損失引当金の計上基準
睡 眠 預 金払 戻損 失 引 当金 当 行 負 債計 上 を 中 し 利 益 計上 を行 た 睡 眠 預金 の払戻 請 求に 備える た 過去の 払 戻実 績等を 勘 案し て必要 認 た額を計上しております。
会計方針の変更
従 来 一定 の要 件 を 満た す睡 眠 預 金に つい て 負 債計 上 を 中 する に 利益 計上を 行 い 預金者 か らの 払戻請 求 時に 費用 し て処 理して お り ま し た 租税 特 別措 置法上 の 準備 金及び 特 別法 上の引 当 金又 準備 金 並 び に 役 員退 職慰労 引 当金 等に関 す る監 査上の 取 扱い 日 本 公認 会計士 協 会 監 査 ・ 保 証 実 務 委 員 会 報 告 第 4平 号 成 19 月 1年 日 公 表 さ れ た こ に 伴 い 当連 結会計 度よ り過去 の 払戻 実績等 を 勘案 して必 要 認 た額 を 睡 眠 預金払戻損失引当金 して計上する方法に変更しております。
この変更により 睡眠預金払戻損失引当金繰入額平70百万円を特別損失に計 上 し てお り 従 来 の方 法に比 税金 等調整 前 当期 純利益 同額 減少し て お り ます。
(11)偶発損失引当金の計上基準
偶 発 損 失 引 当 金 当 行 信 用 保 証 協 会 へ の 負 担 金 の 支 払 い に 備 え る た 将来発生する可能性のある負担金支払見込額を計上しております。 追加情報
成 19 10 月1 日 に 信用 保証 協 会 の 責任 共 制度 開 始 さ れた こ に 伴 い 当連 結会計 度よ り 将 来 発生 する可 能 性の ある負 担 金支 払見込 額 を 偶 発 損 失引 当金 し て計 上して お りま す。こ れ によ り そ の 他経 常費用 85 百 万円増加し 税金等調整前当期純利益 同額減少しております。
(1平)利息返還損失引当金の計上基準
利 息 返 還損 失引 当 金 連結 子 会 社 利息 制 限 法の 上限 金 利 を超 過す る 貸 付 金 利息 の返還 請 求に 備える た 過去の 返 還実 績等を 勘 案し た返還 見 込 額 を合理的に見積 り 当該見積返還額を計上しております。
(1年)外貨建資産・負債の換算基準
当 行 の 外貨 建資 産 ・ 負債 連 結 決算 日の 為 替 相場 によ る 円 換算 額を 付 し ております。
(14)リース取引の処理方法
当 行 及 び連 結子 会 社 のリ ース 物 件 の所 権 借 主に 移転 す る 認 ら れ る の 以外 のブ イ ナン ス・リ ー ス取 引につ い て 通常 の 賃貸 借取引 に 準 た会計処理によ ております。
(15)重要 ヘッジ会計の方法 為替変動リスク・ヘッジ
当 行 の 外貨 建金 融 資 産・ 負債 か ら 生 る為 替 変 動リ スク に 対 する ヘッ ジ 会 計 の 方法 銀 行業 におけ る 外貨 建取引 等 の会 計処理 に 関す る会計 上 及 び 監 査 上の 取扱い 日 本公認 会 計士 協会業 種 別監 査委員 会 報告 第 平5号 に 規 定 す る繰 延ヘッ ジ によ てお り ます 。ヘッ ジ 効 性評価 の 方法 につい て 外 貨 建金 銭債権 債 務等 の為替 変 動リ スクを 減 殺す る目的 で 行う 通貨ス ワ ッ プ 取 引 及び 為替ス ワ ップ 取引等 を ヘッ ジ手段 し ヘッジ 対 象で ある外 貨 建 金 銭 債 権債 務等に 見 合う ヘッジ 手 段の 外貨ポ ジ ショ ン相当 額 存 在する こ を 確認するこ によりヘッジの 効性を評価しております。
(16)消費税等の会計処理
当 行 及 び連 結子 会 社 の消 費税 及 び 地方 消費 税 の 会計 処理 税抜 方式 に よ ております。
連結子会社の資産及び負 債の評価に関する事項
連 結 子 会 社 の 資 産 及 び 負 債 の 評 価 に つ い て 全 面 時 価 評 価 法 を 採 用 し て お ります。
6 連結キャッシュ・フロー 計算書における資金の範 囲
㈱北越銀行 8年平5 成平0 年月期決算短信
― 17 ―
6
連結財務諸表作成のた
の基本
る重要
事項の変更
当連結会計 度
(自 成19 月1日 至 成平0 3月年1日) 金融商品に関する会計基準
金融商品に関する会計基準 企業会計基準第10号 及び 金融商品会計に関する実務指針 日本公認会計 士協会会計制度委員会報告第14号 等における 価証券の範囲に関する規定 一部改 され 成19 6月15日付 及び同 月 日付 金融商品取引法の施行日以後に終了する事業 度から適用されるこ に たこ に伴い 当連結会計 度から改 会計基準及び実務指針を適用しております。
連結財務諸表における税効果会計に関する実務指針
企業集団 の会社に投資 子会社株式等 を売却した場合の税効果会計について 連結財務諸表における税効 果会計に関する実務指針 日本公認会計士協会会計制度委員会報告第6号 成19 3月平9日 の第年0- 項を当 連結会計 度から適用しております。 お これによる連結貸借対照表等に与える影響 軽微であります。
連結財務諸表に関する注記事項
連結貸借対照表関係
当連結会計 度 ( 成平0 3月年1日)
1 貸出金のうち 破綻先債権額 1,119百万円 延滞債権額 年8,119百万円であります。
お 破綻先債権 元本又 利息の支払の遅延 相当期間 続しているこ その他の事由により元本又 利息の取立て又 弁済の見込 い の して 収利息を計上し か た貸出金 貸倒償却を行 た部分を除 く。以 収利息不計上貸出金 いう。 のうち 法人税法施行 昭和40 政 第97号 第96条第1項第 3号のイからホまでに掲 る事由又 同項第 号に規定する事由 生 ている貸出金であります。
また 延滞債権 収利息不計上貸出金であ て 破綻先債権及び債務者の経営再建又 支援を図るこ を目的 して利息の支払を猶予した貸出金以外の貸出金であります。
貸出金のうち 3カ月以上延滞債権額 年84百万円であります。
お 3カ月以上延滞債権 元本又 利息の支払 約定支払日の翌日から3月以上遅延している貸出金 で破綻先債権及び延滞債権に該当し い のであります。
3 貸出金のうち 貸出条件緩和債権額 4,9年9百万円であります。
お 貸出条件緩和債権 債務者の経営再建又 支援を図るこ を目的 して 金利の減免 利息の支払 猶予 元本の返済猶予 債権 棄その他の債務者に 利 る取決 を行 た貸出金で破綻先債権 延滞債権及 び3カ月以上延滞債権に該当し い のであります。
破綻先債権額 延滞債権額 3カ月以上延滞債権額及び貸出条件緩和債権額の合計額 44,56年百万円でありま す。
お 上記1から に掲 た債権額 貸倒引当金控除前の金額であります。
手形割引 銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い 日本公認会計士 協会業種別監査委員会報告第平4号 に基 き金融取引 して処理しております。これにより け入れた銀行引 手形 商業手形 荷付為替手形及び 入外国為替 売却又 再 担保 いう方法で自由に処分できる権利を
しております その額面金額 平7,895百万円であります。 6 担保に供している資産 次の おりであります。
担保に供している資産
価証券 平0,705百万円
その他資産 平百万円
リース料債権 5,08年百万円
お リース料債権 期末に 経過リース期間にかかわるリース料 相殺しており 連結貸借対照表上残高 ありません。
担保資産に対応する債務
預金 11,757百万円
債券貸借取引 入担保金 平,885百万円
借用金 4,510百万円
上記のほか 為替決済等の取引の担保あるい 先物取引証拠金等の 用 して 価証券46,5平1百万円を差し 入れております。
㈱北越銀行 8年平5 成平0 年月期決算短信
― 18 ―
当連結会計 度 ( 成平0 3月年1日)当座貸越契約及び貸付金に係るコミットメントメイン契約 顧客からの融資実行の申し出を けた場合に 契約上規定さ れた条件につ いて い限り 一定 の限度額まで 資金を貸付け るこ を約す る契約であり ま す。これらの契約に係る融資 実行残高 474,874百万円であります。このうち原契約期間 1 以 の の 又 任意の時期に無条件で取消可能 の 474,845百万円あります。
お これらの契約の多く 融資実行され に終了する のであるた 融資 実行残高その の 必 し 当行及び連結子会社の将来のキャッシュ・フローに影響を与える ので ありません。これらの契約の多くに
金融情勢の変 債権の保全及びその他相当の事由 ある き 当行及び連結子会社 実行申し込 を けた融資の拒絶又 契約極度額の減額をするこ できる旨の条項 付けられております。また 契約時におい て必要に応 て不動産・ 価証券等の担保を徴求するほか 契約後 定期的に予 定 ている行 手続に基 き 顧客の業況等を把握し 必要に応 て契約の見直し 与信保全上の措置等を講 ております。
8 土地 の再 評価に関 する 法 成10 3月年1 日公 法 第年4号 に基 き 当行の事 業用 土地の再 評価 を行 い 評価差額について 当該評価差額に係る税金相当額を 再評価に係る繰延税金負債 して負債の部に計 上し これを控除した金額を 土地再評価差額金 して純資産の部に計上しております。
再評価を行 た 月日 成10 3月年1日 同法 第3条第3項に定 る再評価の方法
土地の再評価に関する法 施行 成10 3月年1日公 政 第119号 第 条第 号に定 る地価税法第 16条に規定する地価税の課税価格の計算の基礎 る土地の価額を算定するた に国税庁長官 定 て公表し た方法に基 いて 奥行価格補 等合理的 調整を行 て算出。
同法 第10条に定 る再評価を行 た事業用の土地の当連結会計 度末における時価の合計額 当該事業用 土地の再評価後の帳簿価額の合計額 の差額 11,110百万円
形固定資産の減価償却累計額 55,1平平百万円
10 形固定資産の 縮記帳額 1,807百万円 当連結会計 度 縮記帳額 ―百万円
11 借用金に 他の債務より 債務の履行 後 位である旨の特約 付された劣後特約付借入金8,000百万円 含まれております。
1平 社債 全額 劣後特約付社債であります。
1年 新株予約権付社債 全額 劣後特約付であります。
14 価証券中の社債のうち 価証券の私募 金融商品取引法第 条第3項 による社債に対する保証債務の額 平5,4年5百万円であります。
連結損益計算書関係
当連結会計 度
(自 成19 月1日 至 成平0 3月年1日)
1 その他の経常費用に 貸出金償却平,9平7百万円 株式等償却654百万円を含んでおります。
続的 地価の 落等により投資額の回収 見込 く たこ に伴い 以 の資産について帳簿価額を回 収可能価額まで減額し 当該減少額188百万円 うち土地41百万円 建物146百万円 を減損損失 して特別損失 に計上しております。
地域 主 用途 種類 減損損失(百万円)
新潟県 遊休資産11カ所 土地及び建物 18平 うち土地 年8 うち建物 14年 新潟県外 営業用店舗1カ所 土地及び建物 5
うち土地 平 うち建物 年
合 計 188
うち土地 41 うち建物 146
当行 営業用店舗について 管理会計上の 小区分である営業店単位 た し 連携して営業を行 てい る営業店゠リア 当該゠リア単位 でエルーヌンエを行 ております。また 遊休資産について 各々独立し た単位 して取扱 ております。
連結子会社について 主 して各社を一つの単位 してエルーヌンエを行 ております。
お 当連結会計 度において減損損失の測定に使用した回収可能価額 味売却価額であり 味売却価額 主 して不動産鑑定評価額から処分費用見込額を控除して算出しております。
㈱北越銀行 8年平5 成平0 年月期決算短信
― 19 ―
連結株主資本等変動計算書関係
当連結会計
度(自
成19
月1日
至
成平0
3月年1日)
1
発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
(単位:千株) 前連結会計 度末
株式数
当連結会計 度 増加株式数
当連結会計 度 減少株式数
当連結会計 度末 株式数
摘要 発行済株式
普通株式 平55,645 平56 ― 平55,901 (注)1
合 計 平55,645 平56 ― 平55,901 自己株式
普通株式 506 107 7 605 (注)
合 計 506 107 7 605
(注)1 増加数の 訳 次の おりであります。
新株予約権の行使による新株の発行による増加 平56千株 増加数の 訳 次の おりであります。
単元 満株式の 取りによる増加 107千株 減少数の 訳 次の おりであります。
単元 満株式の売渡しによる減少 7千株
配当に関する事項
(決議) 株式の種類
配当金の総額 (百万円)
1株当たりの 金額(円)
基準日 効力発生日 成19 6月平6日
定時株主総会
普通株式 765 年.00 成19 3月年1日 成19 6月平7日 成19 11月15日
取締役会
普通株式 1,0平1 4.00 成19 月年0日 成19 1平月10日
基準日
当連結会計
度に属する配当のうち
配当の効力発生日
当連結会計
度の末日後
る
の
成平0
6月平4日開催の定時株主総会の議案
して
普通株式の配当に関する事項を次の
おり
提案する予定であります。
配当金の総額
765百万円
1株当たり配当額
年.00円
基準日
成平0
3月年1日
効力発生日
成平0
6月平5日
お
配当原資
利益剰余金
する予定
しております。
連結キャッシュ・フロー計算書関係
当連結会計 度
(自 成19 月1日 至 成平0 3月年1日)
1 現金及び現金同等物の期末残高 連結貸借対照表に掲記されている科目の金額 の関係 (単位:百万円)
成平0 3月年1日現在
現金預け金勘定 7年,年6平
定期預け金 △100
当座預け金 △108
普通預け金 △106
別段預け金 △1
郵貯預け金 △114
外貨預け金 △7年
その他預け金 △平0,500 現金及び現金同等物 5平,年57 重要 非資金取引の 容
㈱北越銀行 8年平5 成平0 年月期決算短信
― 平0 ―
セエメント情報
事業の種類別セエメント情報
前連結会計
度(自
成18
月1日
至
成19
3月年1日)
銀行業務 (百万円)
リース業務 (百万円)
信用保証 業務 (百万円)
その他 業務 (百万円)
計 (百万円)
消去又 全社 (百万円)
連結 (百万円)
経常収益
(1) 外部顧客に対する 経常収益
51,56年 6,年64 546 776 59,平51 ― 59,平51 (平) セエメント間の 部
経常収益
平平5 1,154 477 405 平,平6平 (平,平6平) ― 計 51,788 7,519 1,0平年 1,18平 61,51年 (平,平6平) 59,平51 経常費用 44,099 7,155 7平7 1,019 5年,001 (平,平60) 50,741 経常利益 7,688 年6年 平96 16年 8,51平 (平) 8,510 資 産 減 価 償 却 費 減
損損失及び資本的支出
資産 平,089,91平 18,89年 年,069 4,477 平,116,年5年 (14,57年) 平,101,779 減価償却費 957 4,664 年 1平 5,6年7 ― 5,6年7
減損損失 年5 1 ― ― 年6 ― 年6
資本的支出 854 4,47平 平 ― 5,年平9 ― 5,年平9 (注) 1 業務区分 連結会社の事業の 容により区分しております。 お その他業務 クレジットカーチ
業務等であります。
一般企業の売上高及び営業利益に えて それ れ経常収益及び経常利益を記載しております。
当連結会計
度(自
成19
月1日
至
成平0
3月年1日)
銀行業務 (百万円)
リース業務 (百万円)
信用保証 業務 (百万円)
その他 業務 (百万円)
計 (百万円)
消去又 全社 (百万円)
連結 (百万円)
経常収益
(1) 外部顧客に対する 経常収益
50,578 6,平5年 55年 67年 58,058 ― 58,058 (平) セエメント間の 部
経常収益
平平5 959 487 450 平,1平1 (平,1平1) ― 計 50,804 7,平1平 1,040 1,1平年 60,180 (平,1平1) 58,058 経常費用 44,899 7,086 719 1,079 5年,785 (平,1平1) 51,66年 経常利益 5,905 1平5 年平0 4年 6,年94 (0) 6,年94 資 産 減 価 償 却 費 減
損損失及び資本的支出
資産 平,095,0年8 16,855 年,年7平 4,年70 平,119,6年7 (1年,年19) 平,106,年17 減価償却費 平,451 4,56平 年 11 7,0平9 ― 7,0平9
減損損失 187 0 ― ― 188 ― 188
資本的支出 4,646 4,19年 8 平4 8,874 ― 8,874 (注) 1 業務区分 連結会社の事業の 容により区分しております。 お その他業務 クレジットカーチ
業務等であります。
一般企業の売上高及び営業利益に えて それ れ経常収益及び経常利益を記載しております。 3 連結財務諸表作成のた の基本 る重要 事項 会計処理基準に関する事項 (4)減価償却の方
㈱北越銀行 8年平5 成平0 年月期決算短信
― 平1 ―
所在地別セエメント情報
前連結会計
度(自
成18
月1日
至
成19
3月年1日)
本邦以外の国また
地域に所在する連結子会社及び海外支店を
してい
いた
所在地別セエ
メント情報
記載しておりません。
当連結会計
度(自
成19
月1日
至
成平0
3月年1日)
本邦以外の国また
地域に所在する連結子会社及び海外支店を
してい
いた
所在地別セエ
メント情報
記載しておりません。
国際業務経常収益
前連結会計
度(自
成18
月1日
至
成19
3月年1日)
国際業務経常収益
連結経常収益の10%
満のた
国際業務経常収益の記載を省略しております。
当連結会計
度(自
成19
月1日
至
成平0
3月年1日)
国際業務経常収益
連結経常収益の10%
満のた
国際業務経常収益の記載を省略しております。
税効果会計関係
前連結会計 度 (自 成18 月1日
至 成19 3月年1日)
当連結会計 度 (自 成19 月1日
至 成平0 3月年1日) 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主 原因別
の 訳 繰延税金資産
貸倒引当金 10,800百万円
退職給付引当金 平,914
減価償却資産 87年
株式等償却 1,7年0
税務上の繰越 損金 4,年59
その他 1,年04
繰延税金資産小計 平1,98年 評価性引当額 △4,平94 繰延税金資産合計 17,688 繰延税金負債
その他 価証券評価差額金 △5,46年
その他 △1平
繰延税金負債合計 △5,476 繰延税金資産の純額 1平,平1平百万円
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主 原因別 の 訳
繰延税金資産
貸倒引当金 9,990百万円
退職給付引当金 平,9平平
減価償却資産 1,016
株式等償却 1,605
税務上の繰越 損金 平,769 その他 価証券評価差額金 4,1年8
その他 1,940
繰延税金資産小計 平4,年8年 評価性引当額 △年,769 繰延税金資産合計 平0,61年
繰延税金負債
前払 金費用 △1,065 繰延税金負債合計 △1,065
繰延税金資産の純額 19,548百万円 連結財務諸表提出会社の法定実効税率 税効果会計
適用後の法人税等の負担率 の間に重要 差異 ある きの 当該差異の原因 た主 項目別の 訳
法定実効税率 40.4 不
調整
評価性引当額の減少 △0.9
交際費等永久に損金に算入され い項目
0.5
住民税均等割等 0.年
取配当金等永久に益金に算入 され い項目
△1.8
その他 △0.平
税効果会計適用後の法人税等の 負担率
年8.年 不
連結財務諸表提出会社の法定実効税率 税効果会計 適用後の法人税等の負担率 の間に重要 差異 ある きの 当該差異の原因 た主 項目別の 訳
法定実効税率 40.4 不
調整
評価性引当額の減少 △7.年
交際費等永久に損金に算入され い項目
0.8
住民税均等割等 0.4
取配当金等永久に益金に算入 され い項目
△平.0
その他 0.6
税効果会計適用後の法人税等の 負担率