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平成28年 第3回武蔵野市教育委員会 定例会(平成28年3月3日)

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(1)

武蔵野市教育委員会定例会

(2)

回 武 蔵 野 市 教 育 委員 会 定 例 会

○ 成 8 月 日 木曜日

○出席 委員 名

教 育 長 宮 崎 活 志 委 員 栃 折 暢 子

委 員 山 本 ふ みこ 委 員 山 口 彭 子

委 員 渡 邉 一 衛

○事務 局出 席者

教 育 部 長 竹 内 道 則 教 育 企 画 課 長 大 杉 洋 指 課 長 指 田 和 浩 教 育 支 援 課 長 稲 葉 秀 満

統 括 指 主 事 木 下

生 涯 学 習 ポ 課 長

齋 藤 綾 治 生 涯 学 習

ポ 課

武 蔵 野 ふ さ と 歴 史 館 担 当 課 長

田 川 良 太

生 涯 学 習

ポ 課

武蔵野 ふ さ と 歴 史 館 担 当 副 参 事

栗 原 一 浩

図 書 館 長 養 田 忠

───────────────────────────────────────────────── ○日 程

開 会

事務局 報告

議 案

議案第 号 武蔵野 市教 育委員 会 管 理す 公の 施設の 指定 管 理者の 指定 の手続 等

に関す 条 例施行 規則 の 一部を 改 す 規 則

議案第 号 武蔵野 市立 学 校学 に 関 す 規 則の 一部を 改 す 規則

議案第 8号 武蔵野 市奨 学金支 給条 例 施行規 則の 一部を 改 す 規則

議案第 号 武蔵野 市立 学校の 学校 、学校 歯科 及び 学校 薬 剤師の 公務 災害補 償

に関す 条 例施行 規則 の 一部を 改 す 規 則

議案第10号 武蔵野 市立 武蔵野 ふ さ と歴史 館条 例施行 規則 の 一部を 改 す 規 則

(3)

中 一 貫教育 検討 の進め 方に つ いて

武蔵 野 市教育 委員 会教育 長の 職 務代理 者の 指名に つい て

報告事 項

武蔵 野 市 中 連携 教育推 進委 員 会報告 書に ついて

教育 部 業務状 況報 告につ いて

成28 第 回市 議会提 出補 予算に つい て

成28 度教 育費 予算 案 に ついて

大野 田 学校 児童 数の増 加に つ いて

教員 の 多忙化 解消 に向け た取 組 ~先生 い い ロ ェ クト~ の実 施につ い

武蔵 野 市立 学校 の通学 路に け 防 犯 メ の 管理 及 び運用 に関 す 要 綱

の一部 改 につい て

8 武蔵 野 市立学 校施 設の開 放に 関 す 条 例施 行規則 取扱 要 綱の一 部を 改 す

要綱に つい て

東京 ンピ ク パ ン ピ ク等 国際 大会に 向け た 武蔵野 市の 取組み 方

針につ いて

特別 整 理に伴 う武 蔵野ふ さ と 歴史館 の臨 時休館 につ い て

吉祥 寺 図書館 施設 在 方 検討 に 市民 意見の 聴取 に ついて

武蔵 野 ふ さ と歴 史館設 置の 図 書返却 用 クポ ト の 廃 に つい て

成27 度 図書 特別整 理に つ いて

(4)

午前 時 開 会 ─────────────────────────────────────────────────

◎開 会の 辞

○宮 崎教 育長 た い 、 成28 第 回教 育委 員会 定例 会を 開 会い た す

初め に、 会議 録 署名 委員 の指 名を さ て いた す

本日 の会 議 録 署 名委 員 、武 蔵野 市 教育 委員 会会 議規 則第36条の 規定 に 、 私 の う

、 山口 委員 、 山本 委員 、 そ て 私、 宮 崎、 以 名 を指 名さ てい た す 願 いい た す

に 、傍 聴に つ いて 諮 い た す

定員 の範 内 傍聴 の申 込 み あ た 場 、本 日の 傍聴 を 許 す こと に異 議 い

異議 の 声 あ ○宮 崎教 育長 そ 、 傍 聴を 許 いた す ○事 務局 髙 橋 本日 、傍 聴希 望 い ○宮 崎教 育長 こ 、議 事に 入 す

本日 の議 事 のう 、 協議 事項 武蔵 野市 教育 委員 会教 育 長の 職務 代理 者の 指名 に つい

て 、人 事に 関 す 案件 い す の 、 最 に非 公開 行 い たい と思 い す 、い う

異議 の 声 あ

○宮 崎教 育長 そ 、非 公開 とさ て い た す

───────────────────────────────────────────────── ◎事 務局 報告

○宮 崎教 育長 そ 、事 務局 報告 に入 す

竹内 部長 、 報告 を 願い いた す

○竹 内教 育部 長 前 回の 教育 委員 会定 例 会以 降の 教育 委員 会の 状 況 等 につ いて 、 報告 さ て いた す

、議 会 関連 い す 、 成28 第 回 市議 会定 例 会 、 月24日の 市長 の 施

方針 を皮 に、 月28日 の 会期 行 わ て す

月26日金 曜日 に 、 成28 度 の市 長の 施 方針 に す 各 会派 の代 表質 問 行

(5)

自 民 主 市民 ク の 武 議員 、 中 一貫 教 育の あ 方に つい て 、 法

度改 国 の 動向 、本 市の 教育 効果 、 中 一貫 教育 入 の是 非 、 入す 場 の 望 い 形態 、学 校施 設 整備 基本 計画 の策 定 の う 、市 民、 議会 との 議論

の うに と あ た

市長 、文 部科 学省 、 間の 義務 教育 期間 を一 貫 て 教育 す 義務 教育 学 校と

す 法改 に つ いて 、 本 市に い て 、 中 連携 の強 化を 取 組 た こと 学 校の 建 て え の時 期に て た 、 国の 動向 を 鑑み 、再 度、 武蔵 野市 に い て、 間の 最 ふ さ わ い教 育の あ 方 を 教 育委 員会 深 検討 て て い メ ト 、 メ ト を 大 いに 議論 て 、 メ ト あ 検 討 を進 め と考 えて い 指標 一 定 と た 、 市民 議 会 に公 表 、議 論を 深め た い 特に 公 につ いて 、広 議 論を 深め い と い け い 中 一 貫教 育の 要 性 、 中の 教育 のあ 方 の検 討 十 に 時間 を け 学校 施設 整備 基 本計 画 、一 貫校 の提 案 につ いて 、さ 議 論 を て 多少 時間 て 寧 に、 慎 に 決め てい た いと の答 弁 あ た

に 、空 の 山 本 と み 議 員 、 中 一貫 教育 につ いて あ た

市長 、子 にと て 最善 の 教育 何 を 議論 て い たい の メ

ト、 メ ト を教 育委 員会 整 理 て て 、こ の 教 育に ふさ わ い のを 考 え て い との 答弁 あ た

た 、山 本 議員 、学 校の 多機 能 化、 複 化の 議論 、 慎 に 、学 校施 設整 備基 本 計画

、 市民 参加 行 う こと を求 め い 、と いう あ た

市長 、当 面、 児童 数 ふえ 、 行 行 減 て い 見 込み あ 、 学校 の 建て

え に際 て 、 児 童 生 数の 長期 予 測に た施 設の 規模 に いと いけ い 多 機 能 化、 複 化に 当 た て 、子 の教 育 環境 を最 優先 に考 え、 子 にと て の学 校教 育 施 設そ の のの 議論 先 あ 、と の答 弁 あ た

に 、市 議 会公 明党 の 落 勝 利 議 員 、 昨 、 教育 委 員会 度 の大 改 あ

た 、 教育 行 大 動 あ につ いて あ た

市長 、 度 、 総 教育 会 議を 回 開催 、 振 返 行 た 前回 の会 議 、

子 の 貧困 問 に つい て、 教育 委員 議論 を活 に 交わ た 来 度 、 意義 会 議に て い たい と の答 弁 あ た

に 、 さ の 志民 会議 の竹 内 さ 議員 、 最善 の 利益 を す 教 育施 策 と

(6)

市長 、最 善の 利益 を す 教育 施策 、 子 の 視 点 考え 、 成長 にふ さ わ

い教 育 あ 学 校に け 外 国語 教 育 充 す 世 界を 知 会 等の 講 を土 曜学 校 行 てい さ 授業 の中 、 市 内在 の 外国 人に 協 力 いた 、外 国語 教育 に つ

、と の 答弁 あ た

最 に自 民主 市 民ク の木 﨑 剛議 員 、 ン ク 自然 体験 、 地域

の職 場体 験 体験 活動 の 続性 、 依 の 策、 ン ピ ク パ ン ピ ク を 契機 と た ポ 文化 の振 興に つい て あ た

市長 、 ン ク の 連 続性 を考 え、 中学 卒業 、 ン の中 高 生

、 野外 授 業 を 通 て 続 た 、と いう こと と、 授 業 適 利用 につ い て 指 て い 、家 庭に 資 料を 提供 た と 考え た 、 多様 人 多 様 ポ を 環境 を整 備 て い たい 、と の答 弁 あ た

に 月29日 、 月 日 、 日に 行わ た一 般質 問に つい て 、 報告 す

回 の市 議 会定 例会 、14名の 議 員 一 般質 問の 通告 あ 、教 育長 名 に

答弁 を行 て す

民主 生 活者 ネ ト の 藪原 議員 、本 市 利用 す 借 の 全 等に つ いて

と 、 借 の 選定 基準 、事 故の 応に つい て質 問い た た

教育 長 、 事 業者 全性 評価 認定 度 の一 つ 以 の 認定 を取 得 て い

業者 選 定 てい こ と、 ン ク 、 事故 災害 起 た と 、 策 本部 を設 置 、 応 す 、と てい こ と につ いて 答 え た

に 、空 の 笹岡 議員 、 幼保 連携 の推 進、 妊 治療 の 成 と乳 検診 につ い て と

、幼 稚園 保 育 園の 学 校 の 滑 接 続の 推進 につ いて 、質 問 をい た た

教育 長 、就 学支 援 ト の回 率、 周知 方法 、就 学相 談 就 学支 援 ト を通 た情

報共 、 特別 支 援教 育コ ネ を中 心と た 子 た 心 環境 、 保護 者 明会 、 心 て 保護 者 入 学式 を迎 え ため の 取 組み につ いて 答 え い

た た

に 、 さ の 志民 会議 の下 田議 員 、 花の 通学 路 地 域に 果た て た 役割 等 につ

いて と 、 子 のた めの い め撲 滅 隊の 結成 、子 のメ ン ク ン ト の 入に つい て、 質 問を いた た

教育 長 、 質問 の趣 に う う い め ロ 言集 会 、挨 拶運 動、 学校 い め 撲滅

(7)

談員 に 面 接を 実 施 てい こ と に つ いて 答 えい た た

に 、空 の 斉藤 議員 、 者 女性 の貧 困 、 生活 困 者 等 の 応に つい て と

、 者 ポ ト事 業 補習 教室 、 教育 委員 会と の総 的 取 組み につ いて 、質 問 を

いた た

教育 長 、 適応 指 教室 、 ン の現 状、 中学 校 の情 報提 供等 者

ポ ト事 業、 学習 支 援事 業と の連 携を 強め て い 等 答え いた た

に 、自 民主 市 民ク の高 野 議員 、 体育 を専 門 とす 学 習指 補 員 に つい

てと 、現 状 の評 価と の展 望、 様の 人材 の部 活動 の外 部 指 員と て の 用に つ い て、 質問 をい た た

教育 長 、 、四 時間 程度 学 校 校に 配置 さ て 、成 果を てい こ と

、増 員 て い こと 、外 部指 員 と て の 用 能 、 特定 の ポ の 能 の 面、 曜日 、時 間等 の 条件 す 、 現実 的に い こ と 教 育推 進室 に

コ ネ ト の 能 性に つい て 答え い た た

に 、 深 田 議 員 、 の 頭 公 園100 、 水 と と 文 化 の 都 等 に つ い て と 、

ンピ ク パ ン ピ クと 吉 祥寺 の と 一体 的に 気 運を 高め ト に つい て質 問を い た た

市 長 、 の 頭 公 園 開 園100 を 契 機 に た 事 業 想 定 て い い 、 成32 に 向

けた 機運 必 要と 考え て 、 、 東京 都と 連 携を 図 て 進め たい と 答え た

に 、内 山 議員 、 ン 度 の 課 、 ン ク 排除 い 教

育等 につ いて と 、特 別支 援教 育を 含 めた 学校 教育 の施 策の 本、 校外 学習 の 特別 支 援を 必要 とす 児童 生 の 参加 の方 針 、特 別支 援学 等 の教 員 配置 基準 につ いて 、質 問 を

いた た

教育 長 、 人間 の精 神に 基 い た子 た を第 一 に考 えた 教育 、学 校と 保 護 者

と相 談 、最 終的 に 校長 の 任 参 加の 否 決 定す 配 置基 準 児童 8人 に 教 員 人 あ を 答え た

に 、市 議 会公 明党 の浜 田議 員 、 策 等に つい て と 、 学校 に け 教

育に つい て質 問を い た た

教育 長 、 学習 指 要領 に基 いた 教育 活動 と て、 保 健の 教科 の 教育 内容 に つい

(8)

最 に、 民 主生 活者 ネ ト の 蔵野 議 員 、 子 た の 第 の 居場 所 等に つ いて

と 、 学 生、 中 高生 の居 場所 につ いて 、 質問 をい た た

市長 、武 蔵野 の青 少 ロ の 役割 、 孤 立 い 、 青少 士 つ

を 持て につ いて 答 え た

議会 関 の報 告 、 以 い す

に 、市 内の 学 校の 状況 につ いて 、 報 告い た す

ン ン 等に 臨時 休業 措置 状 況に つい て報 告 す

月 下旬 、 ン ン 等 の 席 児童 生 ふえ て い た 、 月 日現

在、 中 学校14校 延 45学 の 学 学 閉鎖 を実 施 て す

に 、市 内の 学 校の 進路 状況 い す

昨 日 、 月 日 に 都 立 高 校 の 格 表 あ た 、 度 の 全 日 の 倍 率 1.5倍

昨 と 様の 倍 率 い た 一 方 、現 時点 進 路 決定 てい 生 の 割 、

98.2%、 昨 95.9%の 状況 い す その う の51% 都 立高 校 の進 学 決 定

て す 昨 51% い た

進路 決 て い い生 の 中 に 、こ 都 立高 校 の 募 集を 験 す 生

た 、 学 校 生 の進 学の 状況 す 、市 立中 学校 の 進 学率 、 均 59.9% 、昨

62.3% い た た国 公立 私立 中学 校 の進 学率 約37.0% 、昨 34.5%

い す

に 、前 回の 教 育委 員会 定例 会 に開 催 さ た主 行 事に つい て い す

月 日 日 曜日 に 、 味の 素 開催 さ た中 学生 東 京駅 伝大 会 い す 、

50の 市 の 参 加の 中、 男子 37 、 女 子 35 、総 39 と 健闘 いた た 強 風 の

中、 体調 を崩 す こと 、全 員完 走す こと た 中 学 校 生 の選 手の 皆さ 一 丸と て 録 に挑 姿 勢 感 大会 い た

月27日 土 曜日 に 、武 蔵野 市 ン ント コ ン ト 、 武 蔵 野市 民 文化

会館 大 開催 さ た 市内 つの 学 校の 吹奏 楽ク 参加 、 日 の 成 果 を遺 憾 揮 て 、会 場 大 拍 手 をい た た

、 月 日 に 市 民文 化 会館 、 武蔵 野市 青少 コ ン トコ ン

(9)

以 、 学校 の 状況 につ いて の報 告を 終 わ す

事務 局報 告 以 い す

○宮 崎教 育長 事 務 局報 告 終わ た

た い の報 告 に 質問 意見 い た 、 願 いい た す

何 い す 栃折 委員

○栃 折委 員 と聞 漏 て た の す 、初 めの うの 報告 、 木﨑 議員 の 質問 の のと こ に 答え た市 長の 言 葉と いう の 、聞 漏 て た の すけ

、 最初 体 験 活動 の 続性 のと こ 、 番目 に のこ と 、 と たの

○竹 内教 育部 長 と言 葉 足 たの す 、 授業 の 中 、 適 利 用に つ いて の指 を 行 て い け 、家 庭に その 適 利 用に つい て の資 料を 提供 た と 考 えて い とい う う 、 そう いう の 市長 の 答 え た

○栃 折委 員 あ とう い す ○宮 崎教 育長 い す

に い す

─────────────────────────────────────────────────

◎議 案 第 号 武蔵 野市 教育 委 員会 が管 理す る公 の施 設 の指 定管 理者 の指 定の 手 続等

に関 する 条例 施行 規 則の 一部 を改 正す る規 則

◎議 案第 号 武蔵 野市 立学 校学 に関 する 規則 の一 部を 改 正す る規 則

◎議 案第 号 武蔵 野市 奨学 金支 給 条例 施行 規則 の一 部を 改 正 す る規 則

◎議 案 第 号 武蔵 野市 立学 校 の学 校 、学 校歯 科 及 び学 校薬 剤師 の公 務災 害 補償

に関 する 条例 施行 規 則の 一部 を改 正す る規 則

◎議 案第10号 武蔵 野市 立武 蔵野 ふ るさ と歴 史館 条例 施行 規 則の 一部 を改 正す る規 則

○宮 崎教 育長 そ 、 に議 案に 入 た いと 思い す い う

議案 第 号 武 蔵野 市教 育委 員会 管理 す 公の 施設 の指 定 管理 者の 指定 の手 続等 に 関す

(10)

通 て改 す の い す の 、一 括 て 議 とい た す

そ 、 明 を 願い いた す

○大 杉教 育企 画課 長 そ 議 案第 号 の 明 を申 す

この 議案 第 号 第10号に け て 、 行 服 審査 法 月 改 さ こ とに

伴う 所要 の改 い す

この 議案 第 号 の規 則の 改 い す 、 目 を 覧 いた たい と思 い す

、 全て 様式 の改 とい うこ と い す

め てい た て 、 別添 と の 比較 い す 、別 添 につ

て 、注 以下 の 下の 述 削 除さ て すけ 、 指定 管 理者 の候 補者 選 定決 定 通 知に つ て 、 この 教示 とい う 載 につ いて 要 とい う こと 、 この たび

いた た の 、 削除 た の い す

枚 め てい た て 、別 と 別 の 比較 い す 、変 更 た とこ

、注 のと こ の の 行 目の とこ の 翌日 起算 て60日以 内に 、武 蔵野 市教 育 委 員会 に て 異 議申 立て をす こ と す とい う 載 翌日 起算 て 月 以 内に 、武 蔵野 市 教育 委員 会に て審 査 請求 をす こ と す う 用 語の 所 の 訂 い す この 部 につ ての の規 則に つい て 、 全て 共通 の の い す

議案 第 号の 明に つい て 、以 い す

○宮 崎教 育長 教 育 支援 課長

○稲 葉教 育支 援 課長 武 蔵野 市立 学校 学 に 関す 規 則の 一部 を 改 す 規則 につ いて す 、 第 条の 句 の 追 句 、及 び 全 部改 さ た行 服審 査法 の 施行 に伴 い、 第 号様 式 を 別添 の と 改 を行 う の す

施行 日 成28 月 日と て す 、 第 条の 改 に つ て 、公 の 日

と て す

議案 第8 号 の 武 蔵野 市奨 学金 支給 条 例施 行規 則の 一部 を改 す 規則 につ いて す 、

様に 全面 改 さ た 行 服 審査 法 の施 行に 伴い 、第 号 様 式を 別添 の と 、 第 号様 式を 別添 の と 、第 号 様式 を別 添 の と 改 を 行う の す

施行 、 成28 月 日と て す

最 に議 案 第 号 武蔵 野市 立学 校 の学 校 、学 校歯 科 及 び学 校薬 剤師 の公 務災 害 補償

(11)

及 び学 校薬 剤 師の 公務 災害 補償 に関 す 条 例の 一部 改 に 伴い 、補 償金 の 改定 生 た ため 、 所要 の改 を 行う の い す 第20条の 句の 追句 及び 改 と、 別 表 第 条関 補 償基 礎 表 載の と 改 と て 、公 の 日 施行 と す

た 、全 面 改 さ た行 服 審査 法の 施行 に 伴 い、 第 号 様式 を別 添 のと 、

第18号様 式を 別添 のと 改 を行 う の す

こ の 様式 の 改 の 施 行 、 成28 月 日 と て す

明 以 す

○田 川武 蔵野 ふ るさ と歴 史館 担当 課長 続 て、 議案 第10号 武 蔵野 市立 武蔵 野ふ さと 歴史 館条 例施 行規 則 の一 部を 改 す 規則 に つい て 明 いた す

行 服 審査 法の 改 に伴 う の す

こ の う、 様式 第 号様 式、 第 号 様式 、第 号 様式 、 第 号様 式、 第 号様 式 、そ

に つ て 、 60日 と さ てい た の を 月 に改 め て す

た 第 号 様式 、第10号 様式 につ て 、 30日 と さ て いた とこ を 、そ

月 に 改め て す

改 点 以 に す 審 議 さ い す う 願 いい た す

○宮 崎教 育長 明 終 わ た

た い の 明 に質 問 意 見 い た 、 願い いた す

渡邉 委員

○渡 邉委 員 最 の10番 目の 議 、10号 の別 添 の 教示 と い うと こ の 行目 て 月日 と 書い てあ の け 、こ の 日 要 い の と 思 い た ○田 川武 蔵野 ふる さ と歴 史館 担当 課長 そ う す 失礼 た

○宮 崎教 育長 こ 、 間 い す

○田 川武 蔵野 ふる さ と歴 史館 担当 課長 誤 植 す ○宮 崎教 育長 にい う

い す

法 に 基 改 い す の 、簡 略化 さ てい た たけ 、 理解

い た けた の い と思 い す

そ 諮 いた す

(12)

異 議 の声 あ

○宮 崎教 育 長 異 議 い の と認 め、 決 に 入 す

そ 決に 移 す こ こ 議案 件 件 につ て 、 決 さ てい た す

の 、 願 いい た す

議案 第 号 武 蔵野 市教 育委 員 会 管理 す 公の 施設 の 指定 管理 者の 指定 の手 続 等に

関す 条 例施 行 規則 の一 部を 改 す 規 則 、 本案 を事 務局 提案 の と 決 す とい うこ と に 賛成 とい うこ と い う

異 議 の声 あ

○宮 崎教 育長 そ 、本 案 事務 局提 案 のと 決定 さ てい た す

続 て 議案 第 号 武蔵 野市 立 学校 学 に関 す 規則 の 一部 を改 す 規 則 、 本 案を

事務 局提 案の と 決す こ とに 賛成 とい う こと い う

異 議 の声 あ

○宮 崎教 育長 異議 と認 め す そ 、 本案 事 務局 提 案の と 決 定さ て い た す

続 て 議案 第8 号 武蔵 野市 奨 学金 支給 条例 施行 規則 の 一部 を改 す 規 則 、 本 案を

事務 局提 案の と 決す と いう こと に賛 成 とい うこ と い う

異 議 の声 あ

○宮 崎教 育長 異議 と認 め す そ 、 本案 事 務局 提 案の と 決 定さ て い た す

続 て 議案 第 号 武蔵 野市 立 学校 の学 校 、学 校歯 科 及 び学 校薬 剤師 の公 務 災害

補償 に関 す 条 例施 行規 則の 一部 を改 す 規則 、本 案を 事務 局 提案 のと 決す と い う こと に賛 成と いう こ と い う

異 議 の声 あ

○宮 崎教 育長 異議 と認 め す そ 、 本案 事 務局 提 案の と 決 定さ て い た す

続 て 議案 第10号 武蔵 野市 立 武蔵 野ふ さ と歴 史館 条 例施 行規 則の 一部 を改 す

規則 、本 案を 事 務局 提案 のと 決す とい うこ とに 賛成 とい う こと い う

異 議 の声 あ

(13)

───────────────────────────────────────────────── ◎協 議事 項

○宮 崎教 育長 に 、協 議事 項に 入 す

協議 事項 中 一貫 教育 検討 の 進め 方に つい てと 、報 告 事項 武 蔵野 市 中 連携

教育 推進 委員 会 報告 書に つい てに つ て 、 密接 に関 い す の 、一 括 て 議 と さ てい た す

私の う 、 明 に当 た て を申 た いと 思い す 、こ の義 務教 育の 歴 史と

いう の 、明 治19 に 学校 の 間を 義務 教育 とす とい う 度化 さ て 、 う 130 目 に当 た わけ い す

以降 、長 い 時間 を けて 、現 在 、 中 学校 間 の義 務 教育 とい うの 行 わ て

て、 国 の教 育 、国 際的 に 高 い評 価を 得て す た 武蔵 野市 、極 め て 高い 水準 の 中学 校 教育 実 施さ て い と いう ふう に考 えて す

来月 、 月 に改 学 校教 育法 施 行 さ こ とを 機に 、武 蔵 野市 に いて 、 中一 貫 教育

を の うに 考 え の 度 、27 度 教育 委員 会事 務局 内 に委 員会 を設 置 て 、 検 討 を進 めて い た そ て、 教育 委 員の 皆様 市 長 、 意 見を 伺 て い た

この たび 、 報告 書 提出 さ 、そ こ 、教 育指 面 効 あ と の結 論 示さ

、本 市 に け 中 一貫 教育 の 入 につ て 、検 討 を進 めて い たい と考 え て

そう いう 前 提 、こ 報 告を 聞 いて いた け と思 い す 、 初め に報 告 事項

と て の 明 を 、 指 課長 願 い いた す ○指 田指 導課 長 そ 明い た す

中 一貫 教 育に つ て 、 度、 教育 委員 会内 部に 、 武蔵 野市 中 連携 教育 推 進委

員会 を設 置 て 、 中一 貫教 育の 入 の 是非 含 めて 、こ 約 月 にわ た て検 討 を 行 て い た

その 結果 、 実施 す 、さ 解 決す 課 あ の の、 教育 指 面 、

中一 貫教 育を 入す こ と 効 あ とい う推 進委 員会 と て の結 論を 得た の 、 報 告 いた す

(14)

た の 現状 と 課 、武 蔵野 市と て 考 え 中 一貫 教育 の方 向 性、 中 一貫 教育 推 進 す 取 組み 内容 等 につ いて 検討 て た

そ 、武 蔵 野市 の子 た の現 状 と課 に つい て 、 点 明い た す

報告 書 を 覧 さ い

点 目 、 武蔵 野市 の子 た 、 学 力 高い の の、 将 来の 夢 希望 を持 て い 子

、 学習 たこ と 将来 、社 会に 出 たと に 役に 立つ と思 てい 子 の人 数 、 学校 中学 校 と 減少 て い 点 す

具体 的に 、全 国学 力学 習 状 況調 査 の結 果 見 う に 、 例え 将来 の夢 目標

を て い す とい う設 問 、肯 定 的に 答え た子 の割 、 学 校 86.8% あ のに 、中 学 校 72.2% に、 た 算数 学 習 たこ と 、 将来 、社 会に 出た と に 役 立つ と思 い す とい う設 問 、 学校 90.6% あ の に 、中 学校 67.1% に、 そ 減少 て い す

特に 、 にあ す国 立教 育 策 研究 所生 指 進 路指 研 究 ン 、 成

24 に実 施 た 教育 進 路指 に関 す 総 的 実態 調 査 、 例え ⑩ の 学

こと 働 こ と の意 義に つい て考 えた 、 、学 校 学 い こと と自 の 将来 との つ を考 えた て い と の設 問 、 肯定 的に 答え た子 の 割 、 学 校 33.5%、 中学 校 29.5% と て い 、 の 設問 、肯 定的 に答 え た子 の割 い 傾 向 に て 、 中 学校 と に 教育 の視 点に 立 た教 育 の充 実 喫緊 の課 に てい す

に 、 を 覧 さ い

点 目 、 地域 に す 関心 意 識 につ いて 、 中学 生 学生 に比 て い 点

具体 的に 、 地域 の行 事に 参加 てい す とい う設 問 、 肯定 的に 答え た子 の

割 、 学 校 66.6% あ の に 、中 学校 38.0% 、 た 地 域 社会 起 こ て い 問 出来 事 に関 心 あ す と いう 設問 、 学校 60.2% あ のに 、 中 学校 53.5% 、さ に 地域 社 会 を す た めに 何を す を 考え こ と あ

す とい う 設問 、 学校 53.5% あ のに 、中 学 校 38.0% に、 そ 減少 て い す

に 、 を 覧 さ い

(15)

見 こ と す

具体 的に 、生 活 運動 習慣 等の 調 査結 果に あ す う に 、 運動 好 す とい

う 設 問 、 学 校 生 94.5% 、 生 90.2% 、 生 89.1% 、 中 学 校 生

87.1% と た 運 動 得 意 す と い う 設 問 、 学 校 生 80.1% 、 生

76.2%、 生 69.3% 、中 学校 生 64.9% と、 学 進 につ 肯 定的 割 減 少

す 傾向 見 す

、 運動 を と た いと 思 い す と いう 設問 、 学 校 生 88.2% 、

生 86.3% 、 生 80.4% と減 少 す 傾向 にあ す 、 中学 校 生 85.8% と 逆に 増加 て い す こ 、中 学校 始 部活 動の 効果 に の と考 え す

に 、 を 覧 さ い

点 目 、 学 校 生 中学 校 生に 進学 す 段階 、 校 の数 大 幅に 増 加す

点 す

具体 的に 、 成24 度 26 度 の の 学校 生 と中 学校 生の 校

児童 生 数 の 計 、 そ 12名 、34名 と て い す た 学校 生の 人数 8 名、 学 校 生の 人数 13名と て 、穏 い す 、 学 校 生

校の 人数 ふえ てい す さ に い め につ いて 、 学 校 生 件 数 ふえ て い す

具体 的に 、 成24 度 26 度 の 学校 生と 学校 生の い めの 件数 、

そ 10件 、22件 と て す

8 を 覧 さい

最 に 点 目と て 、市 立中 学校 の進 学率 の視 点 析 す と 、 成25 度の 武 蔵野

市の 市立 中学 校 の 進学 率 71.2% 、 東京 都全 体 83.4% た こ 東京 都 10番 目に い 進学 率 と て 、 武 蔵野 市 立中 学校 の魅 力を さ に 高め てい 必 要 あ と 考 え す

そこ 、 以 、 述 た う 諸課 を解 決 、武 蔵野 市教 育 委員 会 掲 知性 感性

を磨 、 自 来を 拓 子 と いう 児童 生 像 を実 現 す ため に 、 学校 と 中 学校 との 連携 を 展 さ 、義 務教 育 間を 通 て、 子 た 一人 一人 の知 徳体 を一 貫 て育 た めの 教 育を 、引 続 計 画的 に 、施 設一 体型 の 中一 貫 教育 進 めて い こと 効 あ と考 え た

(16)

成26 月 に 中 央 教 育 審 議 会 初 等 中 等 教 育 科 会 、 中 一 貫 教 育 特 別 部 会 出 さ た 中一 貫教 育 等に つい ての 実態 調査 の 結果 、施 設一 体型 最 中 一貫 教育 の成 果 を てい と 報告 てい た め す

に 、 中一 貫 教育 行 う学 に つ いて 明 いた す

11 、A の を 覧 さ い

学 、 と た そ の理 に つい て 明 いた

先 申 た う に、 校 の人 数 、12名 34名 と、 中学 校入 学 に 急激

に増 加 てい す 、 生 に と 、穏 い す 、 8名 13名 と 増加 傾向 見 す

た い め の件 数に つい て 10件 22件と 、 学校 生 件 数 増加 て い す 特

に 校 につ い て 、 学校 生 校に つ 要 因 潜在 的に 在 、 そ 、 大 環 境 変 わ 中学 校入 学以 に 表 面化 す の い と 析 た

た 、本 報 告書 に 掲載 て い 、 成17 に 文部 科 学省 行 た 義務 教育 に 関す

意 識調 査 、学 校の 楽 さ 教科 の 好 嫌い の質 問に 、 学 校 生 肯 定 的 回答 少 、 自 感情 の 下 見 始め す

この う 心の 変化 、 学 校 生 始 、心 身 と に 定 時 期、 い わ

思 春期 に入 の と 析 た

以 の理 、 学校 高学 中学 校入 学 の 期間 に 着目 、 この 期間 に 段階

に応 た 心の 教 育に 点 的に 取 組 こ と 、さ 教育 課 の 解決 に結 び つ と 考 え、

学 を あ と た

続い て、 中 一 貫教 育 行う 主 教育 内 容に つい て 明 た す

11 の下 半 の 部 を 覧 さ い

中 一 貫教 育 、 知徳 体の ン の と た教 育を 一 層推 進 てい た めに 、 学

校 生 生 に当 た 学 を、 仮 称 あ す 、初 志 科と 、 主に 確 学 力 豊 感 性を 育 過 程と 、 学校 生 中学 校 生 の 学 を立 志科 と 、主 に 自 立心 他 者と の 協 を育 過 程と 、中 学 校 生 生 の学 を 大志 科と 、 主 に 社会 参画 の力 来 の 任 を育 過 程と てい す

に 、学 力 の面 、初 志科 を、 各 教科 等に け 基 礎力 の 定着 を図 時 期、 立志 科 を問

(17)

具体 的に 、初 志科 、興 味 関 心を 高め 学 習 繰 返 学 習等 を、 立志 科 、主

体的 協 的 学習 等を 大 志科 、 求 的、 展 的 学習 等 を 点的 に実 施 す たそ の 学 習に わ て 、I T 機 器 トP を 効に 活用 た 学習 実 施 す

特に 武蔵 野 市 、 学力 調査 の結 果 、全 国 、 東京 都 高 い のの 、子 た

の 思考 力 問 解 決能 力等 のさ 向 を図 た めに 、 点 的に 問 解決 能力 等の 向 目 的と た 時 期を 立志 科に 置 け こと 効と 考 え 、立 志 科 の 教科 担任 必要 あ と 考え す

に 、 徳 の 面 、 社会 性を 高 め ため に、 初志 科を 、 社会 性の 基盤 と 道 徳 性の

育成 地 域と の 交流 を図 時 期、 立志 科 を、 社会 性の 中 と 市民 性の 向 を図 時 期 、 大志 科を 社会 的自 立 の 進を 図 時期 と て い す

具体 的に 、地 域に て関 心を 持 、 地域 のた めに 何を す を 考え こ と

子 を 育て とい う視 点に 立 て、 初 志科 、 武蔵 野市 の い を 活用 た 学習 を行 た 、 地 域と の交 流を 通 て礼 節 等を 身に つけ た す

立志 科 、仮 称 い す 、特 設教 科 武蔵 野市 民 科の 創設 実施 に 、 地 域社

会 生活 て い た めに 必要 考 え方 を 身に つけ 、市 民性 の向 を、 た 大志 科 、 教育 主 者教 育等 の充 実に 、 卒業 の 生 方に つい て の基 礎 を行 い 、 社 会 的自 立の 進 をそ 図 と考 え す

特に 立志 科 、 生 と 生 ン ク を実 施 すの 、 生 協

を、 生 求 を 、 そ 点 に た ン ク を 、系 統的 に実 施す こ と に 、 ン ク の教 育効 果 一層 高 め て い と考 え す

た 、初 志 科 行う ン ク 、 立志 科 行 う ン ク につ

た めに 、自 立 を 点に 置い て実 施す こと と てい す

続 い て 体 の 面 、 初 志 科 を 、 体 力 と 健 康 の 基 礎 を 図 時 期 、 立 志 科 を 、 体

力 運動 能力 の向 を図 時 期、 大志 科を 運 動習 慣の 確立 を図 時 期 と てい す

具体 的に 、運 動 好 子 得意 子 を一 層ふ すた めに 、初 志科 学 担

任及 び体 育を 専 門と す 学習 指 員に ン を 、立 志科 教科 担 任 及び 体育 を専 門 とす 学 習指 員 に ン を、 そ 実施 す こ と と てい す

(18)

た部 活動 を先 行 実施 た す こ とに 、 体力 運 動能 力の 向 運動 習慣 の確 立を 図 す

さ に、 一 番下 にあ す儀 式的 行 事に 関 て 、学 校生 活 の節 目 子 た に 好

い 響を え ため 、初 志科 の 生 と 立志 科の 生 、そ 修了 式を 実施 す と と に 、立 志科 生 前 期課 程の 修了 式 を、 大志 科 生 義 務 教育 修了 の卒 業式 を実 施 す こ とと て い す

11 の 側 に 、施 設一 体 型義 務教 育学 校 行う 主 取 組 みに つい て てあ

続 て10 を 覧 さ い

10 に 、 明 た内 容 含 め、 武蔵 野市 立義 務 教育 学校 に付 す 教 育指

の 特色 案に つ いて てあ す 特 に義 務教 育学 校 、 子 の 齢差 を生 、 初 志科 生と 大 志科 生、 立志 科 生と 大志 科 生 との 間 のメ ン 度を 入

て 、子 た 定 た 学校 生活 を う支 援 てい た い と考 え す

最 に、13 に 、 中 一貫 教 育実 施に 向け て想 定さ 教 育指 に 検討 課 及

び の 見通 につ いて てあ す 、 こ の 課 につ い て 、 成28 度 以降 、 仮 称 あ す 、 中 一貫 教育 検討 委員 会 を設 置 て検 討す 予 定 い す

15 以 降 、本 報告 書を 作成 す に 当た 、 参考 に た 資料 い す

以 明を 終 わ す

○宮 崎教 育長 あ と う い た

そ 続 けて 教育 部長 協議 事 項 と ての 、 中 一貫 教育 の検 討の 進め 方 につ

いて 、 明を 願 い す

○竹 内教 育部 長 こ の推 進委 員会 報告 の 結論 を踏 え て、 の 中 一貫 教育 の進 め 方に つい て、 事務 局 現 段階 考 えて す 展 望に つい て 、 明い た す

々 に 、こ の報 告書 載 て い 本市 と て目 指す 中一 貫教 育の あ 方 を

とに 明 、 学校 関 者、 地域 関 者 との 意見 交換 を さ に行 て い と考 えて す

月23日 に 予定 て す 中 一 貫教 育に 関す ンポ を皮 に 、 度 の 前半

そ の う 意 見交 換の 機会 を設 けて い た いと 考え て す

時 に、 報 告書 の13 に 挙 た う 課 の検 討を 進 め ため に 、28 度 々 に実

(19)

この う 意見 交換 委 員会 の検 討 を踏 え て、 教 育委 員会 、さ に 市 と て

の 中一 貫教 育に つ いて の方 針を 、 時 期に 決定 と 考え て す

その 方針 を 踏 えて 、学 校施 設整 備 基本 計画 策定 委員 会に いて 、28 度中 の策 定 を予

定 て す 学校 施設 整備 基本 計画 に 、 中一 貫教 育及 び関 連 す 内容 を 置 け こ と 必 要に て い す

さ に 、 中 一貫 教育 の実 施 の 課 を検 討 、準 備を 進 め ため に、 校 の 検

証 必要 と考 えて す

以 、事 務局 、現 段階 考 えて す の 進め 方に つい て の展 望 い す

○宮 崎教 育長 指 課長 と教 育部 長の 明 終わ た

そ こ こ 協 議と いう 形に す 、た い の 明に 質 問 意 見 あ

た 、 う 願 いい た す

い う

渡邉 委員 、 願 い す

○渡 邉委 員 の 進め 方、 この 報告 書 こ の報 告書 、 提出 てい た いた とい う こ と 、 こ を に て 々 検 討 てい とい うこ とに と思 い す け 、 の 進 め 方の の の 中 、 検 討委 員会 の て い の す 、そ の 辺、 具体 的に う いう 方 に 入 てい た い て 、 ふ う 進め 方 をす の と いう の 、 あ 程度 決 て い と こ

あ の う

○宮 崎教 育長 そ の 検討 委員 会の メ と いい す そう いう の、 い す

○竹 内教 育部 長 実 務 の、 例え 学 の あ と 、 あ い 、 学校 に け 体 と 、 教育 内容 につ い て 、 めて い け い け いこ と あ すの 、 実 務 的 に検 討 必要 内容 多 いの 、 基本 的 に 教育 部内 の関 す 課、 特別 支援 教育 あ すの 、 関 す 課 のメ ン に の 中心 と 思い す 、一 定程 度の 指揮 必 要

場 面 あ すの 、 委員 会の 構成 の 中に 取 込 う 、 考 え方 と て確 定 てい わ け い 、 学識 経 験者 の方 、 必要 に応 て わ て いた こ と

必 要 と 思 て す

○宮 崎教 育長 こ め てい う 形 に と 思い す け 、 た い い 意見 い た け と 思 うの す

(20)

たい と思 い す

々 そ のと こ 、 う関 てい の う

○宮 崎教 育長 この 中 一貫 教育 の 入 につ いて 、 是非 を 決め と いう こと に わけ す 、 の と こ 、 教 育指 面 こ を是 とす 見通 あ と いう こと い た い た わけ の す 、た 、 そ け 学 校 成 立す わ け あ の 、 こ 具 体 的に い い 検討 委 員会 進 めて い とい う こと に す

さ 教 育 部長 申 た け 、 月 に ンポ とい う う 形 、市 民 に公

開す 形 、 こ うい うこ とを 明 て 、 た識 者、 経験 者 を伺 た 、 意見 交流 う 形 考 えて す 、そ を 手始 めに てと いう こと す の 、 そ

い い 形 広 意 見を 取 て い とい うこ と 行 わ す

私の 希望 、 教育 委員 の 皆さ に 、 何回 開 の 、

手数 、 担 と 思 うの す け 、 そう いう とこ 、 実 際に 聞い てい た いた 、 そ て 意見 を て いた い て、 最終 的に 計 画に 置 け と いう 形 、 多 、28 度 の 半 、終 わ 近 、 そ うい う学 校施 設整 備基 本 計画 と て とめ け いけ い

そこ にさ 部 長 申 た う に 、 中 一貫 教 育 関連 す 内容 を 置 け

と いう 形に すの 、 そう いう と こ 、 非 常に そ の ロ を 共 て い た たい と思 て い と こ す

その のこ と 結構 す 、 意 見 、 質問 を

山本 委員

○山 本委 員 感 想 の すけ 、 こ の概 念図 を市 民の 方 覧に て、 う いう ふ う メ を持 た と いう こと を、 考 え た こ の間 の臨 時 会 た こう いう こ と 加 えた い い の い と 、 こ の表 の書 方 の さ と あ す とい う う こと を たの す け 、 明を 伺 てい て 、い い こと を と入 て いた いて 、初 めて 見 人の 気 持 こ の概 念図 を見 た と に、 とて わ す

て 、こ こ ト す こと ふ さわ いと 感 た

礼節 と 作法 の こと 入 て いて 、 とて たと 思 て い す

(21)

いた い た 意 見、 初め て見 人 の気 持 、 わ す 明 て 、 、指 課 長 大 変わ す 明 て いた いた の すけ 、 そ を 心 けて い たい と 思 い す

にい う 質問 、 意 見 い す

山口 委員 、 う

○山 口委 員 学 校に いて 感 てい たこ と の す 、 学 校 生の 秋 い 、い め 顕在 化 て と 、あ い 学 う い い の 表立 て出 て と いう の 、 本 当に 生の 秋 い 実 感す と こ た の 、そ のこ と こ の取 組 み 解消 てい の い と いう 思い 一 つあ す

そ 別 件 の す 、こ の教 育 指 の特 色案 とい うの 、 の段 階 あ 案

、 た こ 意 見を 言え と こ あ す い い 感 と こ あ て

例え メ ン この 組み わ い いの と 立 志 科の 生、 現在 の 生、

こ こ と 組 てい いの こ こ て結 構、 気持 の 大 え のと いの とい う思 い あ た す の す 、そ いの う と思 て い す ○宮 崎教 育長 そう す 、 こ い い こ 意 見を 伺 てい こ とに と

思い す メ ン 多 、武 蔵野 最 初 に実 施さ 教育 活動 と思 い す

の メ と て 、 大志 科の 生 、大 志科 に在 籍 て い と 、 間、 下 の思

春期 に入 た い の子 た の 世 を す こ 、 学 校 生 入 学式 生 の手 を引 いて 出 た と いう のと 、 と う の の す す そう いう 非 常 にい い 起こ て と に 、こ を 効 に生 す とい うこ と 、そ う てい 生に 当 た とこ を 、 うす と いう の あ す け

あと 、こ 、 メ と て メ ン に た めの 、 ン に い の 、 近

い い の 講 習 を け いけ い の す た 組 み わ い いと いう の て、 そう す と 、こ の い 意味 の先 輩 輩関 、 成形 た こと あ た た の す 、 メン と て 相手 を う 要視 て い と うい うコ

ン を図 の とい た こと を実 、ト ン け い け い

そ を の 、 大志 科の 学 、そ うい う のを と身 につ けた 形 、下 の 子と

(22)

に と 思い す

そ と先 山 口委 員 に た 、 の終 わ い い めと 非 常 に集

団の ト と いう の 起こ 始 め と いう こと を考 え と、 そ こ の 学 を 中 の とこ 、 と 言 わ てい 中 のと こ を含 め て 、 この 立志 科に こ の教 育の 主眼 あ の いと いう 気 い た す

ここ 、 新 た 特設 教科 武 蔵野 市 民科 を入 た す と い うの 、 あ 意味 、 協

の学 習 を 通 て 、 そう た 人間 関 て い 、地 域社 会と の わ を つ 出 てい と いう こと 、 任性 を育 成 てい と い うこ とに すの 、 立志 科と いう の 、 非常 にそ うい た 意味 、 大事 ポ ン ト い す

に 質問 、 意 見、 い す

栃折 委員

○栃 折委 員 報 告書 の形 拝 見 て、 う こ 向 て い 、 作 う と てい 新 い形 と 見 えて う 、 そう い う感 想を 、 持 てい す

う て 、こ 新 い の を 作 う とす と に、 こ こ う あ た

とい うふ う のと 比 て、 そ 必要 す け 、比 てみ て い の す 、 例え 均 命 見て 、明 治の こ 恐 何 十 と 均 命 、 う と前 、江 戸 時代 と前 比 と、 本当 に日 本人 の 均 命 非 常に 延び て た 人生 の設 計 、 す 昔 に比 と 長 て てい 中 、私 た 、考 え う と

て い 中 学 校と いう 義務 教育 期間 と いう の 、恐 と 昔の 学 校 義務 教育 あ た 、そ の 間と いの 、パ ン ト いう と い す け 、 そ う い う時 間に て た

た、 公 に言 わ の う わ 、 子 の の 状況 、 昔に 比 て

七掛 けと いう ふ う 表現 をさ 方 あ て 、そ うい う中 見 すと 、 中一 貫に た 間 、 昔の 、 明治 の始 た当 初の 間 に相 当す い の 時間 に て い の と いう メ 、 す 濃 感 て た の す

そう 思い すと 、 学 校 中 学校 と けて 考え てい た の 、 う 本当 に一 つ の

と と て 見 てい の 、 の 子 た の実 態に てい の と いう ふう 感 想 あ す

そう いう と こ 、 メ す て た とい う気 すの 、 考え

(23)

○宮 崎教 育長 あ と う い す

最初 に栃 折 委員 々、 経験 て い の と言 わ た 常 に経 験 た の 、そ

を 評価 う とす わ け す あ 意味 、好 い経 験 主義 の う け 、 こ うい う 、実 の 学校 と中 学 校の 展 た の と い た 、 そう い と いえ い 、一 体 的 間の 一つ の学 習 機会 、 ン と つ 出す わけ す

実 、大 変 ネ 要 と 思 い す 、時 間 す 、 入 いと

いう う 極 め て楽 選 択 と 思い すけ 、 こう て い け て 、 研究 て いた い て、 こ けの 教育 効果 とい た の 見通 とい う とこ すの 、 こ こ を実 際に 皆 さ にい い 目 に触 てい た いて 、 意見 を 伺う とい う形 進 めて い たい とい うふ うに 考 え す

に い す

い す

そ 、 この 協議 事項 に つ て 、 教育 部長 の 明 のと 、 中 一貫

教育 の検 討に つい て 、 進 めて い こと 了 い た た いと 思 い す

そ て に 、報 告事 項 い す け 、報 告事 項 と て の武 蔵野 市 中 連携

教育 推進 委員 会 報告 書に つい て、 この 報 告書 提 出さ た とい う こと い す 、 こ の 報告 事項 につ て 、そ の提 出を 了 す と いう こと にい た た いと 思い す 了 さ

た の とい た す

───────────────────────────────────────────────── ◎報 告事 項

○宮 崎教 育長 続 て、 報告 事項 教育 部業 務状 況報 告に つ いて す

そ 各課 長 、館 長 明を さ て いた す に 願 いい た す

○大 杉教 育企 画課 長 そ 教 育企 画課 の う 、 願い いた す

学校 施設 整 備基 本計 画の 策定 い すけ 、 、 協 議 い た 、 中一

貫教 育の 検討 状 況と いう こと を 、 新た に 基本 計画 の中 に何 の 形 入 てい け い け い あ うと い うこ と 、 間 延長 て、 策定 期間 を延 た い と 思 て す

その 中 、12月 、 月の 策定 委員 会 、 中一 貫校 あ と うい た こと を検 討

け い け いの とい う項 目の 洗い 出 の 作業 を始 めた とこ い す

、こ の委 員 会の 報告 書の 内容 を け て、 課 を整 理 てい たい と思 て す

(24)

、 報 告 さ てい た す大 野 田 学校 の児 童増 加の 策に つい て 、 関 課 協 議

て た

た 、学 童 ク に つ て 、 あ こ の 学校 入 所 児童 数 わ わ ふえ て て

て、 そ の 応に つ て、 児 童青 少 課と と に 、 学 校と 相談 て い とこ い す 当面 、28 度の 春の 応 につ い て 、め 立 たと こ い す

目 い す 、 教育 史 続編 の編 さ につ て 、 成 26 度を

象 期 間 と て 、 恐 1,000 程 度 の 編 さ す と い う こ と 、 、 方 針案 を立 て て、 目 案に つい て整 理 た とこ い す 28 度 執 筆と 編集 、 印

に 向け て取 組 い た いと 思 て す

教育 企画 課 、 以 い す

○指 田指 導課 長 指 課 い す

を 覧 さい

初め に、 学力 及 び体 力向 の 取 組み の 充実 い す

点 目 、 中 学校 校 、 言語 活 動 健康 教育 の教 育 課 研 究 表会 を実 施

点 目 、 象の 研修 、 国 語 算数 研 究授 業 を 回実 施 たと と に 、教

育 等 に 手 教員 の 授 業観 察 を計 画的 に21回実 施 た

点 目 、 算数 数 学、 理科 、体 育 の学 習指 員 に 授 業 支援 、 学習 支援 教室 を 計 画

実 施 た

成果 と課 す 、 点 目に つ て 、 研究 表 会の 成 果を 自校 け 、 市内

の 中学 校 共 、教 員の 授業 力向 に つ てい た いと 思い す

点 目に つ いて 、 手 教員 に て、 授業 改善 に向 けた 意 識を 一層 持た て い と と

に、 臨時 的任 用 教員 に す 支援 のあ 方に 課 あ の 、 そ の解 決に 向け 、取 組 い たい と思 い す

点 目に つ いて 、 学習 指 員に 授 業支 援 、さ 学力 向 体 力向 に つ

う、 その 指 言 に一 層 めて い た いと 思い す

に 、道 徳教 育 とい め 等の 然 防 に 向け た生 活指 の 充実 い す

点 目 、 中 学校 校 、 道徳 の 授業 公開 と、 地域 懇談 会 を実 施 たと と に、 度 、

先行 実施 す 特 別 の教 科道 徳 につ いて の 明 を校 長会 等 行い た

(25)

を改 訂 た 武蔵 野 市い め 防 基本 方針 案 の 作成 を進 め た

成果 と課 す 、 滑 に 特別 の 教科 道徳 の 先行 実施 う、 学校 に す 指

言 に一 層 め てい と と に 改 訂武 蔵野 市い め 防 基 本方 針 につ いて 、 定 例 教育 委員 会 の 協議 を得 た 、 度 、各 学校 に配 う準 備を 進め てい た い と 思い す

を 覧 さい

に 、I T を 活用 た 教育 の充 実 い す

点 目 、 度の 月 に、 全普 通 教室 I T 機器 設 置 さ た 学校 校 、 入

前に 比 、I T機 器を 以内 に準 備 教 員の 割 19% 92% 向 、 I T機 器を 活用 た 授 業 、 入前 に比 多 見 う に た

点 目 、 校 と て、 ト P を 入 た中 学 校 校 、 ト P

を活 用 た授 業 公開 を行 う 、 ト P を活 用 教 員の 割 40%近 に

向 た

点 目 、I T ポ に 授 業 支援 を計 画 実施 た

成果 と課 につ いて 、 多 の教 員 I T 機器 を活 用 た 授業 を行 え う に て

た 、全 て の教 員 活用 う 、 I T ポ に 授業 支援 を充 実 さ て い たい と思 い す

た ト P につ いて 、 校を 通 て、 多 の 教科 授 業実 践を 進 めて

た いと 思い す

に 、自 然体 験 活動 長 期 宿 泊体 験の 充 実 い す

点 目 、 市内 会 場 、近 隣の 中学 校 とに 実施 さ た 中 学校 ン ク

報 告会 全 て終 了 、 計532名 の 来賓 保 護 者、 現地 の方 々の 参 加を いた た

点 目 、 ン ク 20周 に伴 う取 組 みと て 、 V を 作成 た 、 児 童

生 、保 護者 、 教員 に す ン ト 調査 を実 施 た た 、 ン ト の 結 果に つい て 、 月 に完 成予 定の ン ク パ ン ト に掲 載す 予 定 す

成果 と課 す 、 全 中学 校 実 施 た 中学 校 ン ク 報告 会 ン

ト の結 果 を踏 え て、 児童 生 にと て 狙い を踏 え た 活動 に う、 さ 改善 を図 て い た いと 思い す

に 、 日的 教育 課 の 応 い す

(26)

AL Tを 入 た 、 生 A LT を 効に 活用 た 授 業を 実施 す こと た

点 目 、 市民 性を 高め 教 育の 一 環と て 、 学校 社会 科 副 本 わた た の 武 蔵野

市 を改 訂す た め の 回目 の委 員会 を開 催 た

成果 と課 す 、 英語 教育 につ い て 、 学校 教員 の英 語 指 力の 向 につ う 、

AL Tを 活用 た授 業支 援を 一層 行 て い とと に 、市 民性 を 高め た めに 、 回、 改 訂 た わ た た の 武蔵 野市 を 活用 た 授 業改 善を 一層 進め てい たい と思 い す

に 、 い す

教育 推進 室の 運 営 い す

点 目 、12月15日 に、 教育 推進 室 第 号 を、 月 日に 第 号を そ 行

点 目 、 地域 コ ネ の 改訂 案を 、 月の 開 た学 校 協議 会代 表 者会

明 たと と に 、 月に187件 の学 校支 援 協力 者 ト を学 校 出 た

た 、学 習 指 員 ン ク 生 活指 員 の依 頼の た め、 近隣 の大 学14校 訪 問

成果 と課 す 、 こ 月 に 開設 た 教育 推進 室 調に 運営 さ てい す 、

児童 生 の教 育活 動の 充実 教 職 員の 担 軽減 に向 けた 支 援を 推進 て い とと に、 地域 コ ネ の 度 の 運 用に 向 け 、準 備を 進め て い たい と考 えて す

最 に、 中 連 携教 育の 推進 い す

こ 中連 携推 進委 員会 を8 回 開催 、 中 連携 教育 及 び 中一 貫教 育の あ 方

効性 につ いて 、 さ 視 点 協 議 を行 い、 月 に 報告 書 完 成 た

指 課 、 以 い す

○稲 葉教 育支 援課 長 に、 教育 支援 課 い す

特別 支援 教育 に け 個 に応 た 指 支援 の充 実 す

成果 と課 と て 、 知 的 害 学 の新 設に つ て 、 明 会を 通 て、 保 護者

地 域 民の 理 解を す こと た 特に 月20日 に行 わ た 第 学 校の 保 護 者、 地域 民 を 象 と た 明会 に 、36名 と、 多 の方 に参 加 て いた た

子 け の交 流 て、 通常 学 、 特別 支援 学 の保 護 者 交流 て い たい と いう

温 声 を聞 こ と た

(27)

け 入 体 の 構築 、 通常 学 教員 の 理解 進 を図 必 要 あ た め、28 月 8 月 に け て 、 点 校以 外の 校 、 全 教員 を 象と た 特別 支 援教 室の 入 研修 を行 う こ とと いた す

校児 童 生 の 支援 の充 実に つ て 、 各事 業に つ て 、 載 のと と

て す

を 覧 さい

ン 、 適応 指 教室 の 利用 状況 す 、 中学 校 生の 生 さ 名 、通

室 てい す 、昨 日 、 都立 学校 の 表 あ て 、 人の 進 路 決定 た とい う報 告 を いた い て す

成果 と課 につ て 、 ク ワ 昨 に引 続 て 、 校

回 の派 遣を 実 施 て す 来 度 に向 けて 、さ 充 を図 て い す

学校 と家 庭 の連 携事 業に つ て 、 度 、 追加 募集 を 行い て、 校生 の

支援 を行 うた め 新た に中 学校 校 、実 施 校と て 追加 いた たけ 、 事業 実施 滞 て い 状況 に あ す 来 度 に向 け て支 援員 の確 保を 含め て 、事 業の 活用 を 、 学校 と 検 討 て い す

通学 路の 防 犯 メ 整備 事業 につ て 、 月 日 に設 置 事を 全て 完了 す こ

と た

成果 と て 、 間 全 学 校の 通学 路に 防犯 メ 60 を設 置す こ と

学 校 規 模化 の 応 につ て 、第 中 学校 当 て す 、 成28 度 、

度 の 月に 、 第 中学 校に 進学 す 子さ の 人数 す け 、 第 学 校の 卒業 生76 人中 、 月 日 現在 人 数 変更 に て て45名 、59% と て す 昨 度

ポ ント て す

境 学 校 につ て 、 中 学 に い 子さ 31名い て 、19名 の 方

中 に進 学と い うこ と 、こ 61% と て す 適 規 模と う 、 と 多 面的 に検 討 て い す

教育 支援 課 以 す

○齋 藤生 涯学 習ス ポ ーツ 課長 続 て 生 涯学 習 ポ 課 に す

8 目を 願い いた す

(28)

た いた とこ い す

状況 明 の 丸の 一番 下 い す 、 月 日 、市 議会 文 教委 員会 行 報 告を 行 う予

定 い す

成果 と課 の最 に 載 て す 、 月 改 定計 画 トと いう こと 考え

て す

続 て、 多 様 事業 主体 との 連携 進 い す

状況 明 欄 、 大学 につ て 、あ と称 号 授 式を 残 すの み 、 ロ 調

に終 了 て す

ン ェ 、 課 明 いた す

その 下 す 、 特定 非営 利活 動法 人 武蔵 野 ポ ク と の連 携 い て 、 市と

教育 委員 会、 そ 東 京武 蔵野 ト ク の 運 営 体 あ 武蔵 野 ポ ク との 者 協 定を 結 と こ い す

成果 と課 欄 い すけ 、 つ目 の中 黒の とこ い す 、 自 大 学建

学以 来、 学長 を 務め てい た 、 多大 献 をい た た 長 倉学 長 、 月 を て 任す と い う意 向 寄 てい とこ い す 任に つ て 、 現在 、 検 討 てい と こ い す

続 て その 下、 ン ェ い す 、 実 行委 員会 て27 度 の振

返 を 行 い た 1,822名 と い う 参 加 あ た け 、 本 来 の 事 業 象 あ 中学 生 い 就 学児 の来 場 非常 に 多 た とい うこ と 、 こ を う考 え の と い うと こ 、来 期 の 課 と て残 て い す

た 、実 験 提供 者 ン あ す の 、 接 とい う 、 パ ク

の う 、楽 み たい と こ 、さ す に い 部 い て 、た て い け い け いと いう こと 、そ のあ た 考 えて い た いと いう 出て す

の 、 目 を 願い いた す

と 情 報創 造館 武蔵 野 の管 理運 営 い す 、 状況 明 の白 丸 の

番目 す 機能 連 携事 業と いう とこ を 願い いた す

ェ 、 実施 いた て 、 約3,300名の 方に 来 場い た た

回 、新 い取 組 みと いた て 、 ④ い す 事業 団の 体育 部門 と 生 涯 学習

(29)

い い 大 の ント を展 示 た 、 ト の展 示を 行 い た

そこ さ い 子さ 、ク の の 作成 を た すと 、 中に あ 大

ン ト 会を 実施 す い た て、 家 族 の方 に好 評い た いた と こ い す

10 目を 願い いた す

体育 施設 の 改修 整 備に つ て 、 載 の 点に つ て 、 事を 実施 いた

○田 川武 蔵野 ふ るさ と歴 史館 担当 課長 続 て、 武蔵 野市 立 武蔵 野 ふ さ と歴 史館 の 管理 と運 営 す

管理 に つ て 、こ こに 載の と す 、 80名 を超 え 日 当た の

均の 来館 者数 あ とい うと こ い す

運営 に関 て、 企画 展 武蔵 野 市の 歴史 と文 化 及 び 武 蔵野 の 昔 、こ

を 開催 て す 特に 半 の 武 蔵野 の 昔 に 関 て 、 学校 連携 と い うこ と 、授 業 に 活 用い た け と いう こと 、 、 行 て て、 う 昨 日、

月 日 の 間 に 、 約800名 の 児 童 の 方 に い い た い て 、 授 業 に 活 用 い た い た と い うと こ い す

新 蔵 庫建 設 とい うこ と す 、こ の う 調に 進 す

中島 飛行 機 関連 調査 につ て 、 月 の調 査と い うこ と 、 た引 続

の調 査と いう こと 検討 て い とこ い す

11 の う を 願い いた す

課 とい う とこ に す け 、 来 度28 度 に関 て 、特 に土 曜開 館 とい

うこ とを 目指 て 、 準備 を進 めて い とい う こと を大 課 と て す

た 歴史 公 文書 の選 別作 業、 こ 公 文書 の専 門員 を 用 す こと た の 、

月 新た 体 進 めて い た い と思 て い とこ い す

歴史 館 以 す

○養 田図 書館 長 そ 12 を 願 い 申 す

図書 館 基本 計画 の実 施に 向け た 検討 い す 、 つ目 の白 丸、 吉祥 寺図 書 館 の

在 方に つい て 、こ につ いて 、 吉 祥寺 図書 館 計画 策定 の予 算要 求を 行 い た

(30)

の 期中 長期 目標 の 策定 を行 て す

成果 と課 と て 、 月以 降 、 吉 祥寺 図書 館の 施設 改 修の 準備 を進 め、 先 申

た吉 祥 寺図 書館 計 画を 策定 す その 前 提と て 、 月、 う 既に 始 て す 、市 民意 見の 聴取 を 実施 て す

の 図書 館資 料 集 保 す 、 現 在 の蔵 書数 、 こ に 載の と す

成果 と課 と て 、本 度 、 図書 館の 書庫 集密 化 事 完 了 い た たの 、

、 書庫 ふ え い とい う状 況に すの 、 、除 籍基 準 の見 直 を進 めて い す

の 子 を 象と た 図書 い す こ 、 こ に 載 のと の

各種 事業 を実 施 て す

子 文 芸 賞 の 応 募 状 況 の 確 定 数 、 こ 、 計 4,106点 と い う こ と に て

て 、 土 曜日 に 表 式 行わ す

続 て13 を 覧 さ い

引 続 、 子 を 象 と た図 書 につ て 、各 事業 と 期待 以 の 参加

者 参加 て すけ 、 こ の第10回 を迎 え た 子 文芸 賞に つい て、 図 書 館事 業と て 、 ふさ わ い企 画を 目 指 て、 応募 と 部 門、 応募 方法 等の 見直 を 行 てい 予 定 い す

の 市民 の 学び と課 解 決の 支援 す 、 こ につ て 、 載の と の 事 業を

実施 て す 中央 図書 館 ト ピ ク 、 こ 各課 と 連携 た 事業 を実 施 て す 、こ 一番 下の とこ 、 を 知 う! とい うこ と 月 い い、 ト ン に武 蔵 野 たこ とに 伴う 展 示を 実施 いた た

の 番 、 職員 の人 材育 成 す 、 こ 、こ に 載 のと の研 修を 実施 い た

て、 と 幅 広い 見識 、 能を 得 研 修を 設定 、参 加を 進 て い す

14 を 覧 さい

出 閲 覧 の利 便性 の向 す 、 月 に図 書 館情 報 の 更新 を 行い

た 新 い 、こ に 書 い てあ す ト 保 とク 化 とい う こ と 、大 変わ た点 い す

成果 と課 と て 、図 書館 情 報 の 入 え に 伴い て、 、 第 金 曜日

(31)

この 報 告い た す 、 ふ さ と歴 史館 の ク ポ ト の廃 に 伴い て、 と

市 民利 用者 の 図書 返却 の利 便性 向 の ため に 、 図書 館 た地 域 の 提 供 に つい て 、研 究を 続 けて い 予 定 い す

以 業 務状 況 報告 を終 了い た す う 願い い た す

○宮 崎教 育長 明 終 わ た

度 の 終 わ の うの 報告 に す の 、大 内 容 豊 い す 、

わ す 明 て いた た

た い の 明 に 、 質 問 意 見 あ た 願い い た す い う

栃折 委員

○栃 折委 員 点 す

目 の 項目 め、 児童 数の 増 加の とこ 、一 番最 初 の丸 の中 に、 児 童数 推 計の

修 を 確認 と てい て、 先 そ う い う あ た と思 うの す 、 この 確 認 さ た資 料と いう の 、 教育 委員 会 持 て い の す

○宮 崎教 育長 教 育 企画 課長

○大 杉教 育企 画 課長 報告 事項 の の とこ 、 明 申 す 資料 の裏 に あ す 児童 数の の そ の修 さ た のと いう こと 、修 と いい す の 、 一 回、 委 業者 さ 、 コン さ 出 た のを 、少 と て 、 た少 基 礎と 数値 少 変 わ た の 、修 さ た とい う 意味 す

○栃 折委 員 わ た

○宮 崎教 育長 た あ わ け す

に 質 問 、 意 見あ た 願 いい た す

渡邉 委員 、 う

○渡 邉委 員 最 の う とい うこ と 聞い てい た いの すけ 、 の 番 のI T 活用 、 行目 入前 に比 、多 行 わ うに た 、 入 前に 比 、 た

さ 行 わ とい うの 当 た 前の う 気 す の す そ の意 味 、見 た け わ たの 、 その 辺の 明 を 加え てい た と 、 入 前に 何 I Tを 経験 たの と 、 そう いう こと 出 て い の 、そ の 辺、 最終 明い た け とい い と 思 い た

の 番 目 、 中 学校 ン ク 報 告会 、 活 に 行わ て 、 々 、み

(32)

こと に 触 とい い と 思う の す 中 一 に てい す の 、 そ うい う機 会、 こう いう 形 た と伺 て い すの 、 そ の辺 の 明を 加 え てい た け と いい と そ うす と 、 の 中連 携の に つ て と思 い す

そ 、 の 番の 学校 規模 化 の 応 、 明 中 象 に てい

す とい うふ う に て い の すけ 、 こ の 明 け見 と、 内容 わ た す 、 い て 何 中 の と 、 その 辺 明を 加え 必 要 あ

と感 の す

中 校 に て い 境 と 、 そ 、 そ につ い ての 載 てい わけ

す の 、 そこ 辺 のつ 、 う と 見え う に てい た け と 、 良い と と思 い す

そ そ の 、 番 、 こ 感想 け の す け 、 中学 生の 通室 生

人、 確定 た とい う たの 、 非常 に た と 心 た

そ 、 8 の 番の ン ェ の最 の と こ 、 中 学校 を 象 に

て た す 私 参 加さ て いた いて いた の すけ 、確 に さ い子 た 、 結構 、弟 さ 、 妹さ を 連 て、 様 方、 み 、家 族 来 てい と いう とこ の 、そ の辺 の 置 け とい うの を、 本 当に その 通学 前の 方々 に を て あ う いい の あ い 学 校 中学 校 の教 育の 活動 の一 部 あ わけ す 、 ン ク の の 、 彼 表 た 場 あ そ うす と 、 わ わ そ う い う さい 子 た に 応 て い 必 要 本当 にあ の と そ の両 方あ の 、

その 辺、 検 討を て 来 度の ン ェ につ て い とい い と 思い た

そ う つあ す

ふ さと 歴 史館 、 利用 の方 ふえ て、 とい うの す 参 加者

15名 、 申 込 み127と い う こ の う い う と こ に あ た の そ の 理 を 触

て いい の す 申込 者 た さ たの に、 参 加者 少 た と い う あた 、 うい う こと たの う と いう こと す

そ 最 、13 の い い 言 て た YA の 表 の す け 、こ 、

(33)

と 10代 に向 けた とい うふ うに 書 の 、 括弧 て 10代 と ン ト て 英語 を入 と 仮 名を 入 と そ うい うふ うに て あ とい い

の う 、 と い い す Y Aの とこ を引 と 、確 に 出て い の

す け 、 に あ 目 のと こ 、 YA 載 て い いの す の 、 その10代 の人 、 本当 に そ こを 見て とい うふ うに 思 た の 、そ の辺 の の

の 述 の 方 を てあ と 、 う と見 て え う に と 感 す の 、 そ の 辺、 検討 て いた た いと 思い す

以 す

○宮 崎教 育長 質 問を いた い たの すけ 、 私 、 い すの 、 この 機 会に 意 見を 伺え と 思う の す 、先 の ン ェ の す 、 就学 前の 子

大 変ふ え て て、 非常 に広 て い の す そ け 人 数 ふえ てい の す け 、先 生 、 例え そ うい う さい 子さ 来 う あ 、 そう いう 内容 準 備 す

、 応 てい た う い いの い と 考え に す そ と

中学 生 、あ あ いう 自 た 中 心に て 啓 を図 て い み たい こ と あ の 、 中 学生 中心 とい う 、 の のを い と 先 生 う い う 意 見 う

○渡 邉委 員 私 応 てい て あ う い の い と 思い す そ 、 の 学 校段 階に つ とい う役 割 非常 に大 いと 思い す 学校 に 入 と、 こう いう 内容 の 勉 強 の と いう 期待 感と いう の す そ を楽 み 体験 と いう の 、 大変 いい 活動 と 思 うの す

私、 間 計算 、何 出 てい た の すけ 、 そ 別に 学 校、 中学 生向 け け

て、 さい 子 方 の す そう す と 、パ コ ンを 使 て 、 をた た と 、 その い い い てみ て さ い とい う形 て い た の 、そ うい う 子 た 、体 験 た さ とい いの い と 私 思い た

○宮 崎教 育長

山口 委員 、 う

(34)

そ う一 つ 、そ こに ン ク の 子 た 参 加 てい す け 、

その 子た の 応を 見て い と、 そう い う子 を相 手に て い 明 の 方と 、 応 の 方 、彼 多 そ こ 学 い とい う思 い あ す

、 一 方、 学 校高 学 と 中 学 生 余 見 け い の 、そ の子 た のコ

あ て いい の 就学 児の 子に 、 と 高 いの け 、 学 校 の 高学 中学 生 に 、 す 魅力 的 コ あ と、 た 来 子 た の層 変 わ て と いう 思 い あ す

○宮 崎教 育長 あ と う い す

こう いう 機 会に 一 に わ て い と 、 い い 参 考に すの 、 こ 計 画

てい 段 階

そ 、 の 意 見 含 め て、 こ 齋 藤課 長 コメ ント をい た たい

と思 い す 、そ の の 質問 渡 邉委 員 あ た

指 課の う あ す う

○指 田指 導課 長 I T に関 て 、 入前 に各 学校 に設 置 て い 電子 黒板 、 移 動式 の の 、 た わ け 、 当 然、 のク 使 た場 に 、そ を

た 自 のク に 持 て て、 た 配 線す と いう 手間 あ て、 大体10 15

い た

とこ 、 入 、全 ての 教室 に 固定 式の 電子 黒板 を設 置 、 そこ に 全て 配線

たた めに 、 ン一 つ押 、投 と いう こと 、 非常 に 使い す た の 、 この こと を つ け加 え さ てい た た いと 思 い す

そ う一 つの 中 ン ク 、非 常に 盛 況 、非 常に た の 、

先 申 た 中一 貫教 育の 一つ の 石 に 取 組み い すの 、 成果 の うに 入 さ てい た たい と思 て す あ と う い す

○宮 崎教 育長 あ と う い す

に 教育 支 援課 長

○稲 葉教 育支 援 課長 学 校 規模 化 の 応 す け 、委 員 指 摘の と 、 こ け見

と わ す

学校 施設 整 備基 本方 針、 度策 定 さ たけ 、 そ の中 、 中学 校 学 学

参照

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ここでは 2016 年(平成 28 年)3

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