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12 広報いせ 平成 25 年 11 月 15 日号 相談種別 定員 申し込み ところとき ところ内容定員 伊勢地区医師会( 2476)脳卒中 認知症市民公開講座脳卒中 認知症市民公開講座内容 脳卒中 認知症にならないために - 高血圧転ばぬ先の杖 しっかり管理して健康生活!! 疑問点を解決! 出演

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(1)

広 告 料   1 枠 に つ き 3 万 円 申 し 込 み  

12

13

㈮ ま で に 、 申 込 書 を 同 課 へ ※ 詳 し く は 、 市 の ホ ー ム ペ ー ジ を ご 覧 く だ さ い 。   ﹁ 平 成

26

度 版 ご み カ レ ン ダ ー ﹂ に 広 告 を 掲 載 す る 事 業 者 を 募 集 し ま す 。 カ レ ン ダ ー の 規 格   B 3 版 1 枚 、 両 面 刷 り︵ 両 面 に 6 カ 月 分 ず つ カ レ ン ダ ー を 掲 載 ︶、 フ ル カ ラ ー 発 行 部 数   6 万 5 0 0 0 部 広 告 掲 載 位 置   紙 面 の 両 端 広 告 の 大 き さ   縦

55

× 横

80

㎜ 募 集 枠 数  

20

枠︵ 片 面

10

枠 ︶ 参加費などの記載のない ものは無料

  集

清掃課 (☎�1443)

ごみカレンダーへの

広告掲載事業者を募集

ご み カ レ ン ダ ー 発 行 費︹ 平 成 25年 度 予 算 額 ︺  2 7 3 万 1 千 円︵ う ち 広 告 収 入 60 円 ︶ 大 学 生 以 下 ⋮ 前 売 り 1 5 0 0 円 ・ 当 日 2 0 0 0 円︵ 全 席 自 由 席 ︶ ※ 入 場 券 は 、 同 館 事 務 所 、 食 の 楽 団 P a b l o 、 喫 茶 ア イ ド ル 、 村 林 楽 器 店 、 古 川 書 店 新 道 本 店 、 古 川 書 店 度 会 橋 店 、 村 井 楽 器 伊 勢 店 な ど で 販 売 し て い ま す 。 と き  

12

8 日 ㈰ 、 午 後 6 時

30

∼︵ 開 場 は 午 後 6 時 ︶ と こ ろ   観 光 文 化 会 館 出 演 者   細 川 順 三 さ ん︵ フ ル ー ト ︶・ 橋 本 光 博 さ ん︵ ク ラ リ ネ ッ ト ︶・ 金 丸 晃 子 さ ん︵ チ ェ ロ ︶・ 岡 田 知 子 さ ん ︵ ピ ア ノ ︶ 入 場 料   一 般 ⋮ 前 売 り 3 0 0 0 円 ・ 当 日 3 5 0 0 円 、

催し物

観光文化会館 (☎5105) 観光文化会館自主事業 室内楽の夕べ2013 伊勢の街の小さな音楽祭

第5回

パ ブ ロ

ablo

音楽祭

特別演奏会

と き  

12

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日 ㈬ 、 午 前

10

時 ∼ 正 午 と こ ろ   中 央 保 健 セ ン タ ー 対 象   市 内 在 住 の 人 内 容   歩 き 方 の 講 習 、 市 内 ウ ォ ー キ ン グ︵ 雨 天 時 は 室 内 運 動 に 変 更 ︶ 講 師   小 木 曽 一 之 さ ん︵ 皇 學 館 大 学 教 育 学 部 教 授 ︶ 定 員  

60

人︵ 先 着 順 ︶ 持 ち 物   運 動 の で き る 服 装 ・ 靴 、 タ オ ル 、 飲 み 物 申 し 込 み  

11

15

㈮ か ら 、 電 話 ま た は フ ァ ク ス で 同 課︵

FAX

0 6 8 3 ︶へ 健康課 (☎�2435) 健康の日における啓発事業

ウォーキング大会

家庭で実践!

肥満予防のおすすめレシピ

◆焼きさばの南蛮漬け ◆

材料(2人分) 作り方 1 玉ネギは薄切り、人参・ピーマンは千切りにする。 2 赤唐辛子は種を取って小口切りにし、Aと合わせて1を漬ける。 3 サバは半分にそぎ切りにし、グリルで両面を焼き、熱いうちに 2に加え、時々裏返して15分程度漬ける。 ※グリルがない場合は、フライパンにクッキングシートを敷いて両 面を焼きましょう。 一口メモ 今回のテーマは「糖尿病予防食は健康食」 1人分の栄養価 157kcal /たんぱく質13.3g/脂質7.4g/塩分1.1g 他にもたくさんの「低カロリー・バランス食レシピ」を掲載しています。 ▶市のホームページ「くらしのガイド」-「健康」-「低カロリー・バランス食レシピ」 低カロリー・バランス食 健康課(☎�2435) サバ・・・・・・・・・・・・・ 60g を2切れ 玉ネギ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 40g 人参・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 20g ピーマン・・・・・・・・・・・・・・・・ 10g 赤唐辛子・・・・・・・・・・・・・・・・少々 A しょうゆ・・・・・・・・・小さじ2   みりん・・・・・・・・・・・小さじ2   酢・・・・・・・・・・・・・・・小さじ2   だし汁・・・・・・・・・・・大さじ1  糖尿病予防食のポイントは、①食べ過ぎない(腹八分 目を目安に)、②1日3食を規則正しく食べる、③主食・ 主菜・副菜をそろえてバランス良く食べる、④野菜料理 から食べ始め、よくかむ習慣をつける、⑤間食を控える ことです。糖尿病予防食は、特別な食事ではなく、バラ ンスの取れた健康食です。 ※治療中の人は、医師の指示に従ってください。

(2)

3 階 相 談 種 別 ・ 定 員 ・ 申 し 込 み 上 表 の と お り 時 ∼

12

日 ㈭ ・ 午 後 3 時 、 ③

12

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日 ㈮ ・ 正 午 ∼

15

日 ㈰ ・ 午 後 4 時

30

分 と こ ろ   ① 小 俣 図 書 館︵ 火 曜 日 は 休 館 ︶、 ② イ オ ン タ ウ ン 伊 勢 ラ ラ パ ー ク ・ 2 階 イ ベ ン ト ス ペ ー ス 、 ③ 生 涯 学 習 セ ン タ ー い せ ト ピ ア と き  

11

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㈷ 、 午 後 1 時 ∼ 4 時 と こ ろ   生 涯 学 習 セ ン タ ー い せ ト ピ ア 内 容   左 表 の と お り 定 員   4 5 0 人 ㈳伊勢地区医師会 (☎2476)

脳卒中・認知症

市民公開講座

脳卒中・認知症市民公開講座 内      容 第1部 脳卒中・認知症にならないために  -高血圧 転ばぬ先の杖、しっかり管理して健康生活 !!  総合司会:亀谷章さん(亀谷内科胃腸科院長)  ・講演「減塩・カロリー管理のワンポイント」     太田真由美さん(伊勢赤十字病院管理栄養士)  ・講演「知っているようで知らない“おくすり”の飲み方」     高尾雄介さん(伊勢総合病院薬局長)  ・講演「家庭で介護・リハビリ 負担にならないひと工夫」     山本良次さん(伊勢総合病院理学療法士) 第2部 疑問点を解決! 出演者によるパネルディスカッション  総合司会:古野正和さん(村松有滝診療所院長)  パネラー:太田真由美さん、高尾雄介さん、山本良次さん       山川伸隆さん(いせ山川クリニック院長)       宮史卓さん(伊勢赤十字病院脳神経外科部長)       畠中節夫さん(㈳伊勢地区医師会会長)       亀谷章さん   人 権 尊 重 の 重 要 性 や 命 の 大 切 さ を テ ー マ に し た ポ ス タ ー と 標 語 作 品 を 展 示 し ま す 。 と き   ①

11

29

日 ㈮ ・ 午 前 9 時 ∼

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5 日 ㈭ ・ 午 後 3 時 、 ②

12

6 日 ㈮ ・ 午 前

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人権政策課 (☎5546)

人権尊重啓発

ポスター・標語展

と き  

12

月 3 日 ㈫ 、 午 後 1 時 ∼ 4 時 と こ ろ   い せ 市 民 活 動 セ ン タ ー 、 ㈲ 伊 勢 福︵ 宇 治 中 之 切 町

52

︶ 対 象   一 定 期 間 無 業 状 態 の

15

39

歳 の 人 、 大 学 ・ 短 期 大 学 ・ 専 門 学 校 ・ 高 校 を 中 退 し た 人 、 就 職 が ま だ 決 ま っ て い な い 学 生 内 容   い せ 市 民 活 動 セ ン タ ー で 説 明 を 受 け た 後 、 ㈲ 伊 勢 福 へ 移 動 し 、 人 事 担 当 者 か ら ﹁ 企 業 が 求 め る 人 材 ﹂ に つ い て の 話 を 聞 き 、 ㈲ 伊 勢 福 と お か げ 横 丁 を 見 学 し ま す ※ 現 地 解 散 と な り ま す 。 定 員  

10

人︵ 先 着 順 ︶ 申 込 期 間  

11

29

日 ㈮ ま で いせ若者就業サポートステー ション (☎6603)

いせサポステ

就活力UP大作戦

企業見学会

と き  

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14

㈯ 、 午 前 9 時

30

∼ 正 午︵ 受 け 付 け は 午 前 9 時 ∼ ︶ と こ ろ   伊 勢 調 理 製 菓 専 門 学 校︵ 河 崎 1 丁 目

10

47

︶ 対 象   市 内 在 住 の 一 人 親 家 庭 の 親 子︵ 小 学 生 と 親 ︶ 内 容   親 子 で ケ ー キ︵ ブ ッ シ ュ ド ノ エ ル ︶を 作 り ま す 定 員  

30

人︵ 先 着 順 ︶ 申 し 込 み  

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15

日 ㈮ か ら 、 電 話 で 同 協 議 会 へ ※ 就 学 前 の 子 ど も を 同 伴 す る 場 合 は 託 児 で き ま す 。 伊勢市社会福祉協議会 (☎⑳8610)

ケーキ作り

親子でクリスマス

ひとり親家庭事業   生 活 上 の さ ま ざ ま な 問 題 に 対 し て 、 各 種 専 門 家 が 無 料 で 相 談 に 応 じ ま す 。 と き  

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1 日 ㈰ 、 午 前 9 時 ∼ 正 午 と こ ろ   福 祉 健 康 セ ン タ ー ・ 伊勢市社会福祉協議会 (☎⑳8610)

ふくし総合相談

地域福祉活動推進事業 ふくし総合相談 相談種別 定員 申し込み 法律相談 ※刑事事件や訴訟中の事件で、弁護士  などに依頼している案件は対象外。 6人 (先着順) 11月18日 ㈪ ∼29日 ㈮に、直接または電 話で同協議会へ 人生設計相談、終活相談、年金相談、 就労支援相談、精神保健相談、障が い相談、福祉なんでも相談、貸付相談 なし 不要(当日受け付け) い せ ト ピ ア ま な び の パ ス ポ ー ト 対 象

(3)

  子 育 て を し な が ら 企 業 で 働 く 女 性 に 経 験 談 を 話 し て い た だ き 、﹁ マ マ の 就 活 ﹂ や ﹁ 仕 事 と 子 育 て の 両 立 ﹂ の ヒ ン ト を 学 び ま す 。 と き  

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3 日 ㈫ 、 午 前

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時 ∼ 正 午 と こ ろ   サ ン ラ イ フ 伊 勢 ・ 2 階 職 業 講 習 室 講 師   杉 浦 礼 子 さ ん︵ 高 田 短 期 大 学 キ ャ リ ア 育 成 学 科 教 授 ︶、 奥 野 育 子 さ ん︵ ㈱ マ ス ヤ グ ル ー プ 本 社 社 員 ︶ 定 員  

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人︵ 先 着 順 ︶ 申 し 込 み   住 所 、 氏 名 、 ふ り が な 、 電 話 番 号 、 託 児 希 望 の 場 合 は 子 ど も の 名 前 ・ 年 齢 を 、 電 話 ま た は フ ァ ク ス で ㈱ 百 五 経 済 研 究 所︵ ☎ 0 5 9 ・ 2 2 8 ・ 9 1 0 5 、

FAX

0 5 9 ・ 2 2 8 ・ 9 3 8 0 ︶へ ※ 無 料 で 託 児 で き ま す 。 三重県雇用対策課 (☎059 ・ 224 ・ 2510)

ママたちの再チャレンジ

応援キャリアサロン

相 談 電 話   ☎ 0 5 7 0 ・ 0 7 0 ・ 8 1 0︵ 全 国 共 通 ︶ ※ 通 常 は 、 月 ∼ 金 曜 日 ・ 午 前 8 時

30

分 ∼ 午 後 5 時

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に 、 電 話 ・ 面 談 で の 相 談 を 受 け て い ま す 。 は 、

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下 旬 か ら 調 査 員 が 訪 問 し ま す の で 、 ご 協 力 を お 願 い し ま す 。   女 性 の 人 権 問 題 に 関 す る 取 り 組 み 強 化 の 一 環 と し て 、 全 国 一 斉 に ﹁ 女 性 の 人 権 ホ ッ ト ラ イ ン ﹂ 強 化 週 間 を 実 施 し ま す 。   期 間 中 は 、 次 の と お り 、 電 話 相 談 時 間 を 延 長 し て 受 け 付 け ま す 。 と き  

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18

㈪ ∼

24

㈰ 、 午 前 8 時

30

∼ 午 後 7 時︵ 土 ・ 日 曜 日 は 午 前

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∼ 午 後 5 時 ︶ ど を し て 市 へ 名 義 変 更 の 連 絡 を し て い な い 人 は 、

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日 ㈮ ま で に 届 け 出 を し て く だ さ い 。  

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月 1 日 、 全 国 約 9 万 5 千 世 帯 を 対 象 に 、 住 生 活 総 合 調 査 が 実 施 さ れ ま す 。   こ の 調 査 は 、 住 生 活 全 般 に 関 す る 実 態 や 居 住 者 の 意 向 ・ 満 足 度 な ど を 調 査 す る も の で 、 調 査 結 果 は 、 国 民 の 住 生 活 の 安 定 ・ 向 上 に 関 す る 施 策 を 推 進 す る た め の 基 礎 資 料 と な り ま す 。   調 査 対 象 と な っ た 世 帯 に  

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∼ 平 成

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年 2 月 に 、 伊 勢 図 書 館 ・ 福 祉 健 康 セ ン タ ー の 駐 車 場 舗 装 工 事 を 行 い ま す 。 詳 し く は 、 決 ま り 次 第 、﹁ 広 報 い せ ﹂ や 市 の ホ ー ム ペ ー ジ な ど で お 知 ら せ し ま す 。   ご 迷 惑 を お 掛 け し ま す が 、 ご 理 解 い た だ き ま す よ う お 願 い し ま す 。   毎 年 1 月 1 日 に 土 地 ・ 建 物 を 所 有 し て い る 人 に 対 し 、 固 定 資 産 税 が 課 税 さ れ ま す 。   建 物 を 取 り 壊 し た 人 や 、 未 登 記 家 屋 の 売 買 ・ 相 続 な

お知らせ

生涯学習・スポーツ課 (☎7886)

駐車場舗装工事

福祉健康センター

伊勢図書館・

課税課固定資産税係 (☎5533)

届け出を

建物を取り壊したときは

建築住宅課 (☎5596)

住生活総合調査に

ご協力を

津地方法務局人権擁護課 (☎059 ・ 228 ・ 4193)

全国一斉「女性の人権

ホットライン」強化週間

広告

(4)

和釘 ホ ー ム ペ ー ジ︵

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︶を ご 覧 く だ さ い 。 −

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︹ 伊 勢 労 働 基 準 監 督 署 内 ︺、 ☎  2 1 6 4 ︶ ※ 詳 し く は 、 三 重 労 働 局 の 応 し て さ ま ざ ま な 課 題 に 取 り 組 む 中 小 企 業 事 業 主 の た め に 、 無 料 相 談 窓 口 ﹁ 中 小 企 業 相 談 支 援 事 業 ・ 三 重 県 最 低 賃 金 総 合 相 談 支 援 セ ン タ ー ﹂︵ 津 市 丸 之 内 養 正 町 4 −1 ・ 森 永 三 重 ビ ル 3 階 、 ☎ 0 5 9 ・ 2 2 6 ・ 0 0 3 3 ︶ を 設 置 し て い ま す の で ご 活 用 く だ さ い 。   三 重 労 働 局 で は 、 県 内 7 カ 所 に 総 合 労 働 相 談 コ ー ナ ー を 設 け 、 パ ワ ー ハ ラ ス メ ン ト や 職 場 の 人 間 関 係 、 サ ー ビ ス 残 業 な ど 、 職 場 で の 悩 み に つ い て 指 導 ・ 助 言 ・ 話 し 合 い の 機 会 の あ っ せ ん を 行 っ て い ま す 。   市 内 で は 、 伊 勢 労 働 基 準 監 督 署 内 に 相 談 コ ー ナ ー が あ り ま す の で 、 気 軽 に ご 相 談 く だ さ い 。 相 談 窓 口   伊 勢 総 合 労 働 相 談 コ ー ナ ー︵ 船 江 1 丁 目

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10

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か ら 、 三 重 県 最 低 賃 金 は

13

引 き 上 げ ら れ て 時 間 額 7 3 7 円 に な り ま し た 。   こ の 最 低 賃 金 は 、 県 内 で 働 く 全 て の 労 働 者 に 適 用 さ れ ま す 。   な お 、 特 定 の 産 業 に 該 当 す る 事 業 場 で 働 く 労 働 者 に は 、 三 重 県 最 低 賃 金 と は 別 に 、 産 業 別 最 低 賃 金 が 定 め ら れ て い ま す 。   最 低 賃 金 の 引 き 上 げ に 対  

11

25

12

1 日 は ﹁ 犯 罪 被 害 者 週 間 ﹂ で す 。   犯 罪 被 害 者 な ど の 名 誉 や 平 穏 な 生 活 へ の 配 慮 の 重 要 性 に つ い て 、 国 民 の 理 解 を 深 め る こ と を 目 的 に 、 啓 発 事 業 を 実 施 し ま す 。  9月6日、「和釘」が三重県指定伝統工芸品として新たに指定され、それを製造す る指定団体等に大湊町の「久く住すみ商店」が指定されました。  久住商店では、今でも昔と変わらぬ技法により、一本一本の和釘を手作りで製造し ており、現在、伊勢市で和釘を製造している唯一の事業所です。  伊勢市では、浅あさ沓ぐつ、伊勢一いっ刀とう彫ぼり、伊勢春しゅんけい慶、伊勢の神殿、伊勢の提灯、伊勢玩具、 伊勢の根ね付つけ、伊勢紙の8品目が県指定伝統工芸品に指定されており、和釘が加わって 9品目となりました。  飛鳥時代から明治時代初頭まで、各種建築物に用いられていた釘 で、現在でも、神社・仏閣・城などの古建築物の修理・復元に使わ れています。和釘は、洋釘の丸い軸と違い、軸の部分全体が角錐状 になっています。一本一本を手打ちで作るため微妙な凹凸が付き、 また、鉄を真っ赤に焼き鍛えることで和釘表面に酸化被膜が形成さ れ、腐食しにくくなります。 三重労働局企画室 (☎059 ・ 226 ・ 2110)

ご相談ください

職場のトラブル

人権政策課 (☎5546)

犯罪被害者週間

産業支援課(☎5632)

三重県指定伝統工芸品に和

くぎ

が指定されました

三重労働局賃金室 (☎059 ・ 226 ・ 2108)

三重県最低賃金が

時間額737円に改定

和釘とは? 広告

(5)

 このコーナーは、国・県・市または教育委員会が共催・後援などをするイベ ント情報を案内するコーナーです。参加費などの記載のないものは無料です。 時11月17日 ㈰、11:00∼11:30・ 15:40∼16:10(2回) 所いせ市民 活動センター北館(いせシティプ ラザ) 料200円(神楽月外宮さん 参りの参加者は無料) ※同日開催する「神楽月外宮さん 参り」(「広報いせ」11月1日号 参照)の特別ミニ講座です。 時11月23日㈷、10:00∼15:00 所いせ市民活動セ ンター北館(いせシティプラザ)・2階 内恒例の新 婦人まつり。サークル活動の発表や新聞ちぎり絵・ 俳句・パステル画・笑いヨガなどの体験もできます。 お楽しみください。 定150人 料300円 時11月23日㈷、14:30∼ 所伊勢バプテスト教会・ 礼拝堂(辻久留1丁目16-6) 内マリンバ・デュオ「デ ュオ・フィリア」を迎えて、バッハをはじめとした 曲を演奏します。(座席数に限りがあります) 時11月24日㈰、10:00∼12:00 所祥裕会宮後教室(宮 後3丁目1-11) 対大人 内小筆で年賀状に言葉・干 支などを書きます。(書道具持参〔小筆が無い人には 販売〕、講座資料と紙は準備します) 定15人(先着 順) 料1,000円 申11月16日㈯∼23日㈷に同会へ 時12月 1 日 ㈰、13:00∼15:30  所ハートプラザみその・多目的ホ ール 内子どもの発達支援事業所 えがおの紹介、えがおに通う子ど もの作品展示・音楽発表、わくわ くクラフトコーナー、どきどきゲ ームコーナー、トントコ楽器コー ナー、音楽療育の体験コーナー、 えがおオリジナル「ひとりででき るかなカード」や書籍の紹介など 時12月7日㈯、14:00∼15:30 所皇學館大学・4号 館431教室 内講座「神話から見る現代社会の課題」 橋本雅之さん(皇學館大学現代日本社会学科教授) 時12月12日㈭、13:30∼16:00 所市役所本館・2階 2-1会議室 内相続手続き・遺言書、許認可申請、 法人設立、権利義務、契約書作成などの相談 定10 人(事前予約5人・当日受け付け5人〔いずれも先着 順〕) 申事前に同会へ 時12月7日㈯、14:00∼16:00 所三重県勤労者福 祉会館・第4会議室(津市栄町1丁目891) 内海外 留学の情報・基礎知識、多彩な留学プログラムの紹 介などについて、分かりやすく話します。 申事前 に同センターへ

大和撫

なでしこ

子の立居ふるまい

講座&武道家が教える日

本刀のヒミツ

2013年 新婦人まつり

マリンバ・デュオ・コンサート

年賀状に筆で新年の言葉を書こう

みんなあつまれ!

えがおフェスティバル

皇學館大学月例文化講座

行政書士による無料相談会

成功する海外留学セミナー

 このコーナーは、市民団体の皆さんが、イベント案内や会員募集などに利用 できるコーナーです。参加費などの記載のないものは無料です。

イベント掲示板

みんなの広場

外宮参道発展会 (☎28-4933〔伊勢菊一〕) 新日本婦人の会伊勢支部(☎24-6913) 伊勢バプテスト教会(☎28-4846) 祥裕会(☎23-3187) 子どもの発達支援事業所えがお (☎65-7039) 皇學館大学(☎22-8600) 三重県行政書士会伊勢支部(☎050-3738-6212) 企業組合みえ留学センター(☎059-245-3556) 時とき 所ところ 対対象  内内容 定定員 料料金  申申し込み 1月15日号=11月29日㈮ 2月 1 日号=12月13日㈮ イベント掲示板 & みんなの広場 掲載申し込み締め切り 時11月23日 ㈷・10:00∼16:00、 24日㈰・10:00∼15:00 所いせ市 民活動センター北館(いせシティ プラザ) 内伊勢度会地区の現職 教職員・退職会員と家族および伊 勢市・度会郡の小・中学生による、 書・絵画・写真・陶芸・彫塑・手 工芸・型紙・俳句・川柳・生け花・ 園芸などの展示

生き生き楽しい作品展

三重県退職教職員互助会伊勢度会地区・ 中川さん(☎28-5163)

(6)

伊勢市健康医療ダイヤル24

心や体の健康などについて、医師・看護師・保健師など が年中無休・24時間体制で電話相談に応じています。 ※本サービスは、民間業者に委託をして運営しています 問い合わせ 健康課(☎ 2435) (通話料無料)

0000-000-000

フリーダイヤル 伊勢市情報戦略局広報広聴課 〒516-8601 伊勢市岩渕1丁目7番29号 TEL 0596-21-5515 FAX 0596-22-9699 発行日/平成25年11月15日 発 行/伊勢市

広報いせ 第129号

「広報いせ」では、財源を確保 するため、一部のページに企業 広告を掲載していますが、これ らは市が広告主や商品を推奨す 伊勢市 携帯サイト パソコン http://www.city.ise.mie.jp 伊勢総合病院経営企画室(☎ 9053)  伊勢総合病院に勤務しようとする医学生および看護学生に対し、奨学金を貸与します。  貸与した期間と同じ期間、伊勢総合病院の医師・看護師として勤務した場合は、貸与額の全額を 返還免除します。 ※申込書は、伊勢総合病院経営企画室・同病院総合窓口にあります。また、同病院のホームページ (

http://hospital.city.ise.mie.jp/

)に掲載しています。 ●医師奨学金(医学生) ・新1年生…2人(入学前の申請も可) ・新3年生…2人 ・新4年生…1人 ・新5年生…2人 ●看護師奨学金(看護学生) ・新1年生…10人程度(入学前の申請も可) ・新3年生…若干名 ・新4年生…若干名

募 集 人 員

12月8日

(時間・場所は申込者へ連絡)

選 考 日

平成26年4月

貸与開始年月

11月25日 (必着)

申 込 期 限

平成26年度

医師・看護師奨学生を募集

 伊勢総合病院では、地域医療を支える伊勢総合病院に勤務しようとする 医学生・看護学生のために奨学基金を設けており、この基金を活用して奨 学金を貸与し、医師・看護師の人材確保を図っています。  この基金は、病院からの拠出金と皆さまからの寄附金で成り立ってお り、基金を設立した平成24年10月から平成25年9月末までに、656万1千 円(38件)のご寄附をいただき、医学生6人・看護学生30人の奨学生に対 して貸与し有効活用させていただいています。これまでにご寄附をいただ いた皆さまに、心より感謝いたします。  “「気持ち」が「地域医療」を支える”、医師・看護師奨学基金に、ご協 力をお願いします。 <寄附の方法について>  伊勢総合病院へ直接申し込む方 法と、「ふるさと応援寄附金」と して申し込む方法があります。 ◆直接申し込む場合…同病院の ホームページをご覧いただく か、同病院経営企画室へ問い合 わせてください ◆ふるさと応援寄附金として申し 込む場合…市のホームページを ご覧ください ※この基金は、地域医療を応援し たいという皆さまの善意を形に するものであり、決して寄附を 強要するものではありません。 寄附を装った詐欺行為には注意 してください。 ●医師奨学金 ・1年生…入学金30万円      月額15万円 ・2∼4年生…月額15万円 ・5・6年生…月額25万円 ※医師奨学金は、どの学 年の人でも、1年生の 4月にさかのぼって貸 与を受けられます。 ●看護師奨学金 ・月額7万円 ※看護師奨学金は、学年をさかの ぼっての貸与は受けられません。

貸 与 金 額

「気持ち」が「地域医療」を支える

医師・看護師奨学基金へのご協力を

参照

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