目 次
1. OneNote 2007 の新機能や強化された機能 ... 2 2. 本製品を初めて起動するとき ... 6 3. OneNote 2007 を再セットアップする方法 ... 6 3.1 セットアップの準備 ... 6 3.2 セットアップする ... 7 4. ライセンス認証について ... 9 4.1 ライセンス認証とは ... 9 4.2 インターネットでライセンス認証を行う ... 10 4.3 電話でライセンス認証を行う ... 12 4.4 ライセンス認証ウィザード Q&A ... 14 5. マイクロソフト製品のアクセシビリティに関する情報 ... 15 6. お問い合わせについて ... 15 6.1 インターネットで情報を探す ... 15 6.2 各種お問い合わせ窓口 ... 16 品質保証規定 ... 18ご注意
このドキュメントに記載されている情報 (URL 等のインターネット Web サイトに関する情報を含む) は、 将来予告なしに変更することがあります。別途記載されていない場合、このソフトウェアおよび関連するド キュメントで使用している会社、組織、製品、ドメイン名、電子メール アドレス、ロゴ、人物、場所、出 来事などの名称は架空のものです。実在する名称とは一切関係ありません。お客様ご自身の責任において、 適用されるすべての著作権関連法規に従ったご使用を願います。このドキュメントのいかなる部分も、米国 Microsoft Corporation の書面による許諾を受けることなく、その目的を問わず、どのような形態であっ ても、複製または譲渡することは禁じられています。ここでいう形態とは、複写や記録など、電子的な、ま たは物理的なすべての手段を含みます。ただしこれは、著作権法上のお客様の権利を制限するものではあり ません。マイクロソフトは、このドキュメントに記載されている内容に関し、特許、特許申請、商標、著作 権、またはその他の無体財産権を有する場合があります。別途マイクロソフトのライセンス契約上に明示の 規定のない限り、このドキュメントはこれらの特許、商標、著作権、またはその他の無体財産権に関する権 利をお客様に許諾するものではありません。© 2006 Microsoft Corporation. All rights reserved.
Microsoft、OneNote、Outlook、Windows、Windows Live、および Office ロゴは、米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標または商標です。
Microsoft® Office Input Method Editor 2007 (以下 IME 2007) の辞書作成に際しては、以下の方々 のご協力を頂きました (順不同)。 ・稲永紘之先生 (元九州大学助教授) ・読売新聞東京本社 ・青空文庫 ・(株)まぐまぐ ・(株)アボック社および金井弘夫博士 ・(株)日中韓辭典研究所 記載されている会社名、製品名には、各社の商標のものもあります。
2 1. OneNote 2007 の新機能や強化された機能
1. OneNote
®
2007 の新機能や強化された機能
OneNote 2007 を使ってあらゆる情報の管理を簡単に行うために、情報の収 集機能や検索機能が大幅に向上し、情報の共有もできるようになりました。また、 情報の検索や共有を効率良く行うためのツールも追加されました。 OneNote ガイドを活用 簡単に OneNote 2007 を活用できるように OneNote ガイドが追加されまし た。このサンプル ノートブックにより OneNote 2007 の概要や機能を視覚的 に知ることができます。 OneNote ガイドを表示するには OneNote 2007 を起動します。[ノートブック] ナビゲーション バーの [OneNote ガイド] をクリックします。次にノート ページの上部にある [OneNote 入門ガイド] をクリックします。 個人用と共有用など、 複数のノートブックに 分けて管理 ! ノート シールやノート 作成ツールが増え、情 報を視覚的に蓄積 ! テキストだけでなく、 音声の検索も可能 !新しいインターフェイスによって作業効率が向上
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OneNote 2007 のナビゲーション バーが一新 されました。開いているノートブックが左側に表 示されます。また、ナビゲーション バー上部の矢 印をクリックすると、ナビゲーション ビューが展 開され、ノートブックや埋め込まれたノートの詳 細が表示されます。複数のノートブックやノート を簡単に移動することができます。 ノート作成機能の強化 ノートを管理する機能が向上しただけでなく、ノートを作成する機能も便利にな りました。ノート ページにファイルを直接挿入し、関連する情報を 1 か所に保 管したり、描画ツールを使ってアイデアを視覚的にメモとして残しておくことが できるようになりました。また表が簡単に作成できるようになり、情報を見やす く整理できます。 表を作成するには 文字列を入力し、Tab キー を押すと表の枠組みが作成さ れます。Enter キーを押すと 次の行に改行されます。4 1. OneNote 2007 の新機能や強化された機能 ノート シールを使って情報を整理 OneNote 2007 では、ノート シールと呼ばれる視覚的なアイコンの種類がよ りいっそう増えました。アイデアや、ハイライト、Web サイトへのリンクを表 すアイコンなどがあり、重要なノートに印を付けるだけでなく、情報を整理する 目的にも利用できます。 すべての情報を 1 か所で管理するノートブック管理機能の強化 テキスト、手書きメモ、画像、音声、動画などを 1 か所に管理するためのノー トブック管理機能が強化されました。ノートおよびリサーチ情報を 1 つのノー トブックにまとめたり、複数のノートブックを作成してプロジェクト別に分け たりすることもできます。また、ノートブックを個人用と共有用に分けて、個 人情報とグループ情報を別々に管理することもできます。プライバシー保護機 能により情報を保護することもできます。 プライバシー保護機能を設定するには パスワードを適用するセクションのタブをクリックします。[ファイル] メ ニューの [このセクションをパスワードで保護] をクリックします。[パス ワードによる保護] 作業ウィンドウの [パスワードの設定] ボタンをクリッ クし、[パスワードの入力] ボックスにパスワードを入力します。確認のた めに、[パスワードの確認] ボックスにパスワードを入力し、[OK] ボタンを クリックします。 探している情報をすばやく見つける 検索機能が大幅に向上し、保存した情報がどこにあるのかを簡単に検索できるよ うになりました。ノートブックにわたる検索など、ノートブック内のあらゆる場 所から情報をすばやく見つけることができます。
ノートブックを共有して効率的に共同作業を行う 同じプロジェクト内のメンバがそれぞれ異なった場所にいる場合、作業を行うう えで重要な連携、コミュニケーション、および情報の共有が難しくなってきます。 OneNote 2007 では、異なる場所にいても効率的に作業を行うために、ノート ブックの共有ができるようになりました。メンバ全員が同時に共有ノートブック にアクセスでき、メンバ全員のノートブックへの変更内容が自動的に同期される ため、ノートブックはいつも最新の状態にしておくことができます。 Outlook® 2007 とのより緊密な連携
Outlook 2007 との連携により、OneNote 2007 で Outlook 2007 の予定 や連絡先、会議出席依頼の作成などができるようになりました。また、OneNote 2007 で作成したノートを Outlook 2007 を使って電子メールとして送信する こともできます。
6 2. 本製品を初めて起動するとき
2. 本製品を初めて起動するとき
Office アプリケーションを正しくお使いになるには、初回起動時に画面に表示さ れる指示に従って必要な操作を行っていただく必要があります。マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項に同意する
OneNote 2007 を初めて起動すると、マイクロソフト ソフトウェア ライセン ス条項が表示されます。よくお読みいただいたうえ、内容にご同意いただける場 合は [同意する] ボタンをクリックしてください。 注意 Administrator (管理者) 権限のユーザー アカウントでマイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項に同意してください。Administrator (管 理者) 権限のユーザー アカウントでマイクロソフト ソフトウェア ライ センス条項に同意するまで、アプリケーションを起動するたびにマイク ロソフト ソフトウェア ライセンス条項が表示されます。 OneNote 2007 の使用開始後にマイクロソフト ソフトウェア ラ イセンス条項を表示するには [ヘルプ] メニューの [バージョン情報] をクリックします。表示されたダイア ログ ボックスで [マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項の表示] をク リックします。3. OneNote 2007 を再セットアップする方法
お使いのコンピュータから本製品をすべて削除した後に、OneNote 2007 の CD-ROM から再セットアップする場合にお読みください。3.1 セットアップの準備
本製品のインストールを始める前に、以下の準備を行ってください。 ・ 実行中のすべてのアプリケーションを終了してください。 ・ ウイルス チェック プログラムをご使用の場合は、必ず終了してください。なお、 ウイルス チェック プログラムを終了した場合は、安全のためにもインターネッ トへの接続を併せて解除してください。インストールの完了画面が表示された ら、設定を元に戻してください。・ スクリーン セーバーを設定している場合には、セットアップ途中でスクリーン セーバーが起動しないように設定を変更してください。 ・ ディスプレイやハード ディスクなどの省電力機能を設定している場合には、 セットアップ途中でモニタやハード ディスクの電源が切れないように設定を変 更してください。
3.2 セットアップする
1.
OneNote 2007 の CD-ROM を CD-ROM ドライブに挿入します。自動的に Windows® インストーラが起動して、インストールが始まります。 セットアップ画面が自動的に表示されない場合 [スタート] ボタンをクリックし、[マイ コンピュータ] をクリック します。[マイ コンピュータ] ウィンドウで、CD-ROM ドライブ のアイコンを右クリックし、ショートカット メニューの [Install] または [自動再生] をクリックします。
2.
プロダクト キーを入力し、[次へ] ボタンをクリックします。 プロダクト キーが正しく入力される と、[ プロダクト キーの入力 ] ボック スの横に ( チェック マーク ) が表 示されます。 入力時の注意 プロダクト キーを入力する際、ハイフン (-) を入力する必要はあ りません。また、大文字と小文字を区別する必要もありません。 プロダクト キーの記載場所 [プロダクト キーの入力] ボックスに入力する文字は、OneNote 2007 のメディア ケース裏面に貼られた黄色いシールに記載され ています。8 3. OneNote 2007 を再セットアップする方法
3.
インストールの種類を選択します。 表示されるインストールの種類は、以前のバージョンの OneNote がコン ピュータにインストールされているかどうかによって、一部異なります。 お使いのコンピュータに新規に OneNote 2007 をインストールする場合 は、[今すぐインストール] ボタンをクリックします。以前のバージョンの OneNote をアップグレードする場合は、[アップグレード] ボタンをクリッ クします。 今すぐインストール (標準インストール) OneNote 2007 を最も一般的に使用される設定でインストールします。機 能のいくつかは、初めて使用するときにインストールされます。 ユーザー設定 (カスタム インストール) OneNote 2007 の選択した機能だけをインストールできます。また、イン ストールする場所の変更やユーザー情報の入力を行うことができます。 アップグレード (標準インストール) 現在の Office 製品の構成に基づいて OneNote 2007 をインストールしま す。以前のバージョンの OneNote は削除されます。4.
インストールが開始されます。 インストールには、多少の時間がかかります。そのまましばらくお待ちくだ さい。進行状況は、画面で確認できます。5.
インストールが完了しました。 [閉じる] ボタンをクリックします。 再起動を促すメッセージが表示され た場合は、[はい] ボタンをクリック してコンピュータを再起動します。 [いいえ] ボタンをクリックした場合 は、次に再起動したときに設定変更 が有効になります。4. ライセンス認証について
4.1 ライセンス認証とは
●ライセンス認証とは
Office アプリケーションでは、正規のマイクロソフト製品を使用してインストー ルが実行されたことを確認するプロセスを導入しています。これが "ライセンス 認証" です。 ライセンス認証は、お買い求めのコンピュータにあらかじめインストールされて いる Office アプリケーションをお使いいただく場合には不要です。OneNote 2007 をすべて削除し、OneNote 2007 の CD-ROM から再セットアップし た場合だけ必要になります。●ライセンス認証はどのように行いますか
再セットアップした OneNote 2007 を起動すると、ライセンス認証を行うた めの画面 (ウィザード) が自動的に表示されます。このウィザードを使って、ライ センス認証を行ってください。 ライセンス認証は、インターネットまたは電話で行うことができます。 ライセンス認証の方法 手軽なインターネット経由によるライセンス認証をお勧めいたします。 インターネット経由では、手続き完了まで 1 分もかかりません。10 4. ライセンス認証について
●ライセンス認証をなぜ行うのですか
ライセンス認証により、製品が正規にライセンスを受けたことを確認し、不正コ ピーを防止しています。 再セットアップした製品をお使いになる場合は、必ずライセンス認証を行ってく ださい。●ライセンス認証はどのようなしくみになっていますか
プロダクト キーが、マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項で認められた 台数以上のコンピュータで使用されていないことを確認します。●個人情報が送信されるのですか
ライセンス認証プロセスは完全に匿名で行われ、個人を特定する情報が収集およ び送信されることはありません。●ライセンス認証を行わないとどうなりますか
再セットアップ後、ライセンス認証を行わずに OneNote 2007 を使用し続け、 許容起動回数に達すると、OneNote 2007 は、機能制限モードに切り替わります。 機能制限モードでは、新規ファイルの作成、更新、保存などの重要な機能が使用 できなくなります。ライセンス認証は、機能制限モードになった後でも行うこと ができます。機能制限モードになった後でもライセンス認証を行うと、OneNote 2007 の通常の機能が再び使用できるようになります。4.2 インターネットでライセンス認証を行う
インターネットでライセンス認証を行う場合は、次の操作を行ってください。1.
ライセンス認証ウィザードを起動します。 ライセンス認証ウィザードは、OneNote 2007 を起動すると自動的に起動 します。 ライセンス認証ウィザードをキャンセルした後で再起動するに は [ヘルプ] メニューの [ライセンス認証] をクリックします。2.
[ソフトウェアのライセンス認証をインターネット経由で行う] をクリッ クし、[次へ] ボタンをクリックします。3.
ライセンス認証ウィザードがインターネットへの接続を開始し、ライセ ンス認証を行います。4.
ライセンス認証の手続きが完了しました。 [閉じる] ボタンをクリックします。12 4. ライセンス認証について
4.3 電話でライセンス認証を行う
電話でライセンス認証を行う場合は、次の操作を行ってください。1.
ライセンス認証ウィザードを起動します。 ライセンス認証ウィザードは、OneNote 2007 を起動すると自動的に起動 します。 ライセンス認証ウィザードをキャンセルした後で再起動するに は [ヘルプ] メニューの [ライセンス認証] をクリックします。2.
[ソフトウェアのライセンス認証を電話で行う] をクリックし、[次へ] ボ タンをクリックします。3.
ライセンス認証専用窓口に電話してコードを取得し、入力します。 ・ 画面の手順 1 にあるボックスから、 適切な国または地域を選択します。お 住まいの国または地域の電話番号が表 示されますので、電話します。 ・ 自動音声により、ライセンス認証を行 います。音声の指示に従い、画面の手 順 2 のインストール コードを伝えま す。 ・ 自動音声により、確認コードをお伝え します。 ・ 確認コードを画面の手順 3 にある ボックスに入力します。 ・ [次へ] ボタンをクリックします。4.
ライセンス認証の手続きが完了しました。 [閉じる] ボタンをクリックします。14 4. ライセンス認証について
4.4 ライセンス認証ウィザード Q&A
Q1
通信エラー メッセージが表示されてしまう インターネットでライセンス認証を行う場合は、インターネットに接続している ことが前提になります。通信エラー メッセージが表示される場合は、インターネッ トの接続設定を確認してください。Q2
インターネットに接続したが、ライセンス認証ウィザードの処理が進まない ライセンス認証ウィザードは、暗号化技術として SSL プロトコルを使っていま す。SSL が利用できない場合、ライセンス認証をインターネット経由で行うこと ができません。 ご利用のネットワーク環境が SSL プロトコルをサポートしているかどうかにつ いて、インターネット サービス プロバイダや会社内システム管理者などに確認 してください。 SSL がサポートされていない場合は、ライセンス認証ウィザードに表示される "電話によるライセンス認証" の手順に従って、電話によるライセンス認証を行っ てください。Q3
ライセンスが登録済みになっていて、ライセンス認証を行うことができない Office アプリケーションは、マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項に 規定されているコンピュータの台数を超えてセットアップすることができません。 この台数を超えてセットアップしようとしている可能性があります。 マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項に規定されているコンピュータに インストールされた場合でも、ハードウェアを大幅に変更されたときにはライセ ンスの更新が必要となります。 ライセンスの更新は、インターネット上で行うことはできません。ライセンス認 証ウィザードに表示される "電話によるライセンス認証" の手順に従って、電話に よるライセンス認証を行ってください。5. マイクロソフト製品のアクセシビリティに関する情報
マイクロソフトでは、身体に障害のある方のために、製品やサービス情報を以下 の Web サイトで提供しています。製品のユーザー補助機能やアクセシビリティ に関しての最新情報は、下記 Web サイトを参照してください。 マイクロソフト アクセシビリティ Web http://www.microsoft.com/japan/enable/6. お問い合わせについて
6.1 インターネットで情報を探す
サポート情報をはじめ、製品に関するさまざまな情報をインターネットで閲覧す ることができます。ぜひご活用ください。 ・ ご利用の際、アドレスを間違えないようにご注意ください。 ・ インターネットをご利用になる場合、別途インターネットに接続できる環境が 必要になる場合があります。■ Office 製品全般の情報を調べる
Office の Web サイトでは、Office 製品の最新情報や各種更新プログラム、 Office 製品を使用するうえでの便利な情報や関連サイトへのリンクなどを提供し ています。 インターネットで今すぐアクセス! http://office.microsoft.com/
■ 書籍を探す
マイクロソフト プレスの書籍に関する情報は、マイクロソフト プレスの Web サイトから入手できます。 インターネットで今すぐアクセス! http://www.microsoft.com/japan/info/press/■ よく寄せられる質問について : サポート オンライン
サポート オンラインではよく寄せられる質問の回答集を検索することができます。 困ったときには、まず下記 Web サイトにアクセスしてみてください。 インターネットで今すぐアクセス! http://support.microsoft.com/16 6. お問い合わせについて
■ 質問を投稿する
・ マイクロソフト ニュースグループ マイクロソフト製品をご利用のお客様が情報交換をする場です。製品情報、技 術的トラブルに関するアドバイス、製品活用テクニック、プログラミングやア プリケーション開発に関する話題など、さまざまな情報交換の場としてご活用 ください。システム管理者やソフトウェア開発者など、より高度な情報を必要 とする方にお勧めです。 インターネットで今すぐアクセス! http://www.microsoft.com/japan/communities/newsgroups/ * ニュースグループに参加する際は、上記 Web サイト内にある「投稿ルールとマナー」、 「Outlook Express の設定」を必ずご覧ください。ニュースの閲覧や投稿には、NNTP (Network News Transfer Protocol) をサポートしたニュース リーダーをご用意いた だくことが必要です。マイクロソフト ニュースグループでは、ニュース リーダーとして Outlook Express 6 以上を推奨しています。 ・ 答えてねっと マイクロソフトが運営および管理しているマイクロソフト製品をはじめとした パソコン一般に関するお客様どうしの情報交換や、アドバイスを目的とした Web ベースのポイント制コミュニティ サービスです。ご利用時の疑問やトラ ブル解決などについて 24 時間いつでもご利用いただけます。どのような内容 も気軽に質問でき、パソコン操作に慣れない初心者の方にもお勧めです。 インターネットで今すぐアクセス! http://www.kotaete-net.net/6.2 各種お問い合わせ窓口
■ ユーザー登録または変更、マニュアルの乱丁、落丁、ディスクの不良、
および製品またはライセンス購入に関するお問い合わせ
マイクロソフト カスタマー インフォメーション センター 電話番号 0120 - 41 - 6755 受付時間 9:30 ∼ 12:00、13:00 ∼ 19:00 弊社指定休業日、年末年始、土、日、祝祭日を除きます。 http://www.microsoft.com/japan/customer/ なお、上記 Web サイトでもユーザー登録の変更が可能です。 Windows Live™ ID をご用意のうえ、アクセスしてください。■ ライセンス認証を電話で行う
ライセンス認証を電話で行う場合の専用窓口です。携帯電話、PHS からもご利 用いただけます。 * あらかじめライセンス認証ウィザードのインストール コードが表示されている画面をご準 備のうえ、電話をお掛けください。 ライセンス認証専用窓口 電話番号 0120 - 801 - 734 受付時間 24 時間受付■ セキュリティに関するお問い合わせ
セキュリティ問題に関する情報提供およびお問い合わせの専用窓口です。お問い 合わせいただく前に、下記 Web サイトで必ずお問い合わせ内容と、既に確認さ れている事例をご確認いただくようお願いいたします。 マイクロソフト セキュリティ情報センター 電話番号 0120 - 69 - 0196 受付時間 9:30 ∼ 12:00、13:00 ∼ 19:00 弊社指定休業日、年末年始、土、日、祝祭日を除きます。 http://www.microsoft.com/japan/security/sicinfo.mspx18 品質保証規定
品質保証規定
A. 限定保証。お客様が説明書に従って操作した場合、本ソフトウェアは、本ソフトウェアに含まれた、または本ソフ トウェアと共に入手したマイクロソフトの資料に実質的に従って動作します。 B. 保証期間、保証の対象、黙示の保証の期間。本品質保証規定は、最初のユーザーが本ソフトウェアを取得後 1 年 間有効です。1 年の有効期間内に追加物、更新プログラム、または交換ソフトウェアを入手された場合、それら は有効期間の残存期間、または入手後 30 日間のいずれか長い方の期間保証されます。最初のユーザーが本ソフ トウェアを譲渡した場合、残りの有効期間は本ソフトウェアの譲受人に適用されます。 法律上許容される範囲において、適用法によりお客様に与えられる黙示の保証または条件は、本品質保証規定の有 効期間に限定されるものとします。一部の地域では黙示の保証の期間の制限が認められないため、上記の制限事項 が適用されない場合があります。また、一部の国では黙示の保証または条件の有効期間の設定が認められないため、 上記の制限事項が適用されない場合があります。 C. 免責。マイクロソフトは、お客様の行為 (または不履行)、もしくは第三者の行為による、またはその他のマイク ロソフトが制御不能な事項を原因とした問題については一切責任を負いません。 D. 保証違反に対する救済。マイクロソフトは、無償で本ソフトウェアを修理または交換します。本ソフトウェアの修 理または交換が不可能な場合、お客様の領収書に記載された本ソフトウェアの代金を返金します。マイクロソフト は、無償で追加物、更新プログラムおよび交換ソフトウェアを修理または交換します。これらの修理または交換が 不可能な場合、お客様が追加物、更新プログラムおよび交換ソフトウェアに対して支払われた代金を返金します。 返金を受けるには、本ソフトウェアをアンインストールし、その媒体および関連資料を領収書と共にマイクロソフ トに返品する必要があります。これらが、保証違反に対するお客様の唯一の救済手段となります。 E. 変更できない消費者の権利。お客様の地域の法令に基づいて、本品質保証規定では変更することができないその他 の権利が消費者に認められている場合があります。 F. 保証に関するお問い合わせ。領収書などのご購入の証明が必要になります。 1. 米国およびカナダ。米国またはカナダで入手された本ソフトウェアに関する保証サービスまたは返金に関して 不明な点がございましたら、下記のいずれかの連絡先までご連絡ください。 · (800) MICROSOFT· Microsoft Customer Service and Support, One Microsoft Way, Redmond, WA 98052-6399 · Web サイト : www.microsoft.com/info/nareturns.htm
2. ヨーロッパ、中東、およびアフリカ。本ソフトウェアをヨーロッパ、中東、またはアフリカで入手された場合、 Microsoft Ireland Operations Limited がこの品質保証規定を履行します。保証サービスの履行をお求めの 場合、下記のいずれかの連絡先までご連絡ください。
· Microsoft Ireland Operations Limited, Customer Care Centre, Atrium Building Block B, Carmanhall Road, Sandyford Industrial Estate, Dublin 18, Ireland
· お客様の地域のマイクロソフト子会社 (www.microsoft.com/worldwide)。 3. 米国、カナダ、ヨーロッパ、中東、およびアフリカ以外の地域。最寄りのマイクロソフトの関連会社までご 連絡ください。連絡先については、 www.microsoft.com/worldwide をご参照ください。日本については、 www.microsoft.com/japan/ をご参照ください。 G. その他の保証の排除。本ソフトウェアの品質保証規定は、お客様がマイクロソフトから直接受けられる唯一の直接 的保証となります。他の明示的な保証は一切いたしません。法律上許容される範囲において、商品性、特定目的に 対する適合性、非侵害性に関する黙示の保証については一切責任を負いません。お客様の地域の法令により黙示の 保証が認められている場合、本条の規定に関わらず、お客様には、上記「保証違反に対する救済」の条項で規定さ れた救済手段が、法律上許容される範囲において適用されるものとします。 H. 保証規定違反に関する責任の制限および除外。上記の「その他の保証の排除」の規定は、本品質保証規定の違反に も適用されるものとします。 本品質保証規定は、お客様の法的な権利を定めたものです。また、地域や国によっては、その他の権利が認められ る場合があります。