OR DR TOT OR DR TOT 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 5 17 2 5 1 1 0 1 6 1 5 3 1 0 0 0 0 0 0 0 6 10 2 2 0 1 1 2 8 2 6 23 4 5 1 0 1 1 4 1 7 12 2 3 0 1 1 2 1 1 8 0 0 0 0 0 0 0 0 0 8 0 0 0 0 0 0 0 0 0 9 0 0 0 0 0 0 0 0 0 9 0 0 0 0 0 0 0 0 0 10 11 0 4 3 9 4 13 1 4 10 0 0 0 0 0 0 0 0 0 11 11 0 4 3 3 1 4 2 2 11 0 0 0 0 0 0 0 0 0 12 0 0 0 0 0 0 0 0 0 12 8 2 1 0 1 2 3 2 1 14 0 0 0 0 0 0 0 1 1 13 0 0 0 0 0 0 0 0 0 16 10 2 2 0 2 2 4 4 2 14 0 0 0 0 0 0 0 0 0 17 0 0 0 0 0 0 0 0 0 15 0 0 0 0 0 0 0 0 0 20 0 0 0 0 0 0 0 0 0 16 0 0 0 0 0 0 0 0 0 22 0 0 0 0 0 0 0 0 0 17 16 0 8 0 2 8 10 3 0 23 0 0 0 0 0 0 0 0 0 18 16 0 8 0 5 12 17 6 2 24 0 0 0 0 0 0 0 0 0 19 0 0 0 0 0 0 0 0 0 25 14 0 7 0 6 7 13 2 1 20 0 0 0 0 0 0 0 0 0 26 0 0 0 0 0 0 0 0 0 21 0 0 0 0 0 0 0 0 0 28 0 0 0 0 0 0 0 0 0 79 8 27 1 11 24 35 26 7 72 7 22 7 20 15 35 14 11 チームリバウンド 主 審 甲斐 遥 生田 明日美 逢坂 帆香 清水 帆奈美 阿多 茜音 古廣 菜々美 木本 加那子 馬場 小雪 瀬山 楓 塩田 真夕 総 計 鳥井 昭宏氏
4
土本 彩有里 山下 善弓 河島 美侑 樋口 桃子 兼松 さくら 木村 真弓 廣瀬 有里乃 瀧本 美雪 中村 瑞樹72
22-15
22-15
22-23
13-19
№ PTS 3P 2P № 名 前 PTS 3P 2P FT 第1Q、名院大ボールでスタート。名院大#5後藤のジャンプシュートで先制。すかさず東海学園大#25逢坂が ゴール下で高さを活かし得点をする。東海学園大はオールコートでプレシャーをかけていくが名院大の#5後藤と#6 小林がハンドリングを駆使してかわしていく。このQ22-15で名院大が一歩リード。 第2Q、東海学園大ボールでスタート。序盤、東海学園大は、ボールをゴール下まで運びシュートチャンスをつくる も、名院大#18木本が高さを活かし阻止していく。名院大はゴール下を活かし得点を重ね。東海学園大は、ミドル シュートを活かし得点を重ねていく。名院大#12のブザービートで得点を離し、このQ44-30で名院大リード。 第3Q、東海学園大ボールでスタート。開始早々東海学園大は#6小林の3Pで先制するが、すかさず名院大#5後 藤と#6小林の連続3Pで得点を離しにかかる。東海学園大は、名院大の堅いディフェンスに阻まれ苦しい時間が続 く。東海学園大は#16石井の好ディフェンスから#11五十嵐のシュートで流れをつかむ。このQ66-53で名院 大がリードだが、流れをつかんだ東海学園大が差を縮めた。 第4Q、名院大ボールでスタート。序盤、東海学園大が堅いディフェンスで名院大の得点を許さない。東海学園大は #6渡邉の3Pで点差を1桁差までつめよる。名院大は、足を使いファーストブレイクでしっかり得点し、チャンスを逃 さない。速い展開で試合が進む。東海学園大は、ディフェンスで相手のミスを誘い、得点のチャンスを増やしていく。 東海学園大は、名院大のプレッシャーに負けず果敢に攻める。この試合東海学園大1歩及ばず79-72で名院大の勝 利。 名 前 石川 朋美 後藤 尚子 小林 結女 國廣 楓 小澤 佳苗7
副 審 総 計 相宮 俊郎氏 チームリバウンド 加藤 愛望 寺本 奈津美 杉本 千笑 山田 幾加 五十嵐 聖波 小林 美波 中村 紗季 石井 杏奈 青山 七莉 長田 痲未 渡邊 好美 米納 千晶 勝ちチーム 得 点 負けチーム 戦評 担当者 川元79
FT REB AS F REB AS F東海学園大学
女子 平成27年9月20日 開始時刻 11時00分名古屋学院大学
会場 名古屋経済大学 体育館
OR DR TOT OR DR TOT 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 10 0 0 0 0 0 1 1 0 5 5 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 6 3 0 1 1 1 0 1 2 0 6 27 2 8 5 0 2 2 6 2 7 0 0 0 0 0 0 0 0 0 7 12 0 6 0 1 5 6 3 3 8 0 0 0 0 0 0 0 0 0 11 0 0 0 0 0 0 0 0 0 9 12 2 3 0 0 1 1 4 3 12 0 0 0 0 0 0 0 0 0 10 15 0 6 3 3 2 5 2 3 13 0 0 0 0 0 0 0 0 0 11 0 0 0 0 0 0 0 0 0 15 6 2 0 0 0 3 3 2 1 12 10 1 2 3 3 1 4 2 0 18 2 0 1 0 1 2 3 1 0 13 14 0 6 2 6 5 11 1 0 19 0 0 0 0 0 0 0 0 0 14 0 0 0 0 0 0 0 0 0 20 0 0 0 0 0 1 1 0 0 15 0 0 0 0 0 0 0 0 0 21 0 0 0 0 0 0 0 0 0 16 0 0 0 0 0 0 0 0 0 22 0 0 0 0 0 0 0 0 0 17 2 0 1 0 1 1 2 0 0 23 2 0 1 0 0 0 0 0 0 18 16 0 7 2 4 6 10 1 1 25 0 0 0 0 0 0 0 0 0 19 0 0 0 0 0 0 0 0 0 30 12 2 3 0 2 0 2 6 2 20 13 2 2 3 0 2 2 5 4 36 17 1 7 0 5 3 8 2 0 21 0 0 0 0 0 0 0 0 0 85 5 28 14 18 18 36 17 11 78 7 26 5 9 17 26 20 13 下田 円香 河井 琴音 正木 夏奈芽 金沢 優子 赤堀 美穂 大石 朱音 髙田 桃華 主 審 ドミンゲス美幸 川崎 微佑 梅村 奈央 井上 彩乃 市原 由貴 清水 綾 薛 憧 林 マリア 三鴨 愛可 総 計 第1Q、中部院大が#13星野のフリースローで先制。序盤は、両チーム空きスペースへのパスやドライブでの切 込みで巧みに点数を取り合う形となる。中部院大#9髙田が3Pを含む連続シュートを決め、中部院大ペースになりか けたが、中部大#15前古と#6寺田が3Pを決め待ったをかける。中盤以降も激しい攻防となるが得点には繋がらな かった。しかし、最後に#20が3Pを決めて24-19の中部院大がリードして第1Qを終える。 第2Q、中部大が#36井上の3Pなどで同点に追いつくと#6寺田が逆転となるゴールを決める。中部院大は#1 8薛を起用して身長差で中部大ディフェンスを切り崩そうとするも、なかなかシュートが決まらない。中部大は#36 井上と#6寺田が得点を重ね、点差を一気に開こうとする。終盤になり、ようやく#18薛のオフェンスが噛み合い、 得点に繋がるプレーをする。また、ディフェンスでもその身長を活かして中部大のシュートを阻んだ。これで勢いに 乗った中部院大は#20市原の3Pや相手のファウルからフリースローのチャンスを得るなどして一挙に逆転、43- 38で再び中部院大がリードして後半へと折り返す。 第3Q、両チームとも相手の出方を窺いながらの慎重な攻めで開始直後は点数に変動は見られない。次第に中部大# 6寺田が中へのドライブインで連続得点をすると、中部院大はポストの機動力を重視し#10佐藤を投入、これが功を 奏しゴール下での得点に繋がる働きを見せる。対して、中部大は外角からのシュートを狙い#10佐藤の3Pで点差を つめたが、チームファウルが嵩み中部院大にフリースローを与えてしまう。更に、センターで重要な働きを見せていた 中部大#10佐藤が3連続ファウルで退場してしまう。#10佐藤の退場により中部院大が一気に波に乗るようにも思 えたが、中部大はディフェンスを強め点差が開かないよう必死に抵抗する。中部院大の5点リードで第3Q終了。 第4Q、開始早々中部院大#10佐藤が3Pを決め中部大を引き離しにかかる。中部大も負けじと#30梅村が速攻 を決めるが、中部院大も2回連続の速攻を決め9点差となる。中部院大#12薄井が3Pを決めると中部大#30梅村 も3Pを決め返すが、中部院大のリードは変わらない。中部院大は#18薛を再び投入し勝負を決めにかかり、終盤は 中部院大がボールをキープし中部大にチャンスを与えない。中部大は点差を縮められず、85-78と中部院大が勝利 を収めた。 名 前 阿部 ちひろ 飯田 真帆 柴山 黎奈 白木 萌香 徳久 順子
5
副 審 総 計 花谷 槙子さん チームリバウンド № PTS 3P № PTS 3P 2P FT 大西 栞 薄井 優奈 戦評 チームリバウンド 東海学生バスケットボール連盟テーブル・サブスコア
長田 担当者85
FT REB AS F REB AS F中部大学
大会名 女子 平成27年9月20日 開始時刻 11時00分 第86回東海学生バスケットボールリーグ戦 エイトリーグ 1次リーグ中部学院大学
米沢 好生氏 2P8
寺田 有美香 勝ちチーム 得 点 負けチーム78
24-19
19-19
19-19
23-21
星野 渚 佐藤 菜々美 森山 祐吏 前古 亜依 井上 由貴 増渕 裕美 名 前 佐藤 里紗 田中 杏奈 木宮 恵理 池田 真由香 深谷 絢果会場 名古屋経済大学 体育館
OR DR TOT OR DR TOT 4 21 0 10 1 8 4 12 3 2 4 14 0 6 2 2 5 7 0 3 5 0 0 0 0 0 0 0 0 0 5 17 2 4 3 1 0 1 1 1 6 7 0 2 3 2 0 2 2 1 6 2 0 0 2 0 0 0 0 1 7 28 1 11 3 2 7 9 3 2 7 12 2 3 0 1 0 1 1 4 8 15 0 5 5 2 3 5 4 2 8 0 0 0 0 0 0 0 0 0 9 0 0 0 0 0 0 0 0 0 9 0 0 0 0 0 0 0 0 0 10 0 0 0 0 0 0 0 0 0 10 4 0 2 2 3 0 3 0 2 11 13 0 5 3 0 0 0 0 1 11 0 0 0 0 0 0 0 0 0 12 0 0 0 0 0 0 0 0 0 12 0 0 0 0 0 0 0 0 0 13 0 0 0 0 0 0 0 0 0 13 4 0 4 0 0 0 0 0 1 14 0 0 0 0 0 0 0 0 0 14 0 0 0 0 2 0 2 5 3 15 0 0 0 0 0 0 0 0 0 15 0 0 0 0 0 0 0 0 0 16 10 0 10 0 4 6 10 3 1 17 0 0 0 0 0 0 0 0 0 17 0 0 0 0 0 0 0 0 0 18 0 0 0 0 0 0 0 0 0 18 0 0 0 0 0 0 0 0 0 19 0 0 0 0 0 0 0 0 0 19 0 0 0 0 0 0 0 0 0 20 0 0 0 0 0 1 1 0 0 21 0 0 0 0 0 0 0 0 0 22 0 0 0 0 0 0 0 0 0 94 1 43 15 18 20 38 15 9 53 4 19 9 9 6 15 7 15 永池 未怜 田中 絢女 谷口 二千華 名 前 西田 花奈 梶川 貴恵 保坂 美帆 品部 沙也加 河野 真理果 畠山 季那 チームリバウンド 主 審 齋藤 美織 安藤 成美 橋本 朱莉 五十川 優 北原 あゆみ 岡田 唯 谷 優実 勝山 望 総 計 池本 梨夏 アイメレク モニィーク 石川 叶絵 小平 優希 総 計 太田 痲須美さん チームリバウンド
53
22-14
25-13
25-16
22-10
№ PTS 3P № PTS 3P 2P FT 鷹ノハシ 公歌 岡田 恵衣 安藤 萌夏 米長 里紗 永井 昭帆 水野 琴音 久野 結子 近藤 令奈子 中根 担当者94
FT REB AS F REB AS F中京大学
女子 平成27年9月19日 開始時刻 12時40分愛知学泉大学
山本 雄大氏3
2P 名 前会場 名古屋経済大学体育館
勝ちチーム 得 点 負けチーム 戦評 第1Q、中京大ボールでスタート。お互い激しいディフェンスで得点を許さない。学泉大#7内堀のシュートで先 制。一方の中京大は#4西田のフリースローですぐに得点を返す。両チーム一歩も譲らず激しい展開になる。中京大は 速い展開から得点を狙う。一方の学泉大はインサイドにボールを集め得点を狙う。このQ22-14で学泉大がリード で終える。 第2Q、中京大ボールでスタート。中京大は激しいディフェンスを仕掛けボールを奪い#4西田、#5梶川などの得 点で差を詰める。学泉大もダブルチームを仕掛けボールを奪い得点を重ね簡単には流れを渡さない。中京大は#7品 部、#4西田の連続得点で食い下がる。しかしこのQ学泉大がリードを広げ47-27で前半を折り返す。 第3Q、中京大ボールでスタート。学泉大は#16アイメレクなどを中心にインサイドを果敢に攻める。一方の中京 大は#5梶川の3Pなどで得点を返す。しかし学泉大がリバウンドからの得点などを積み重ねリードを徐々に広げてい く。このQ学泉大がリードを広げ72-43で終了。 第4Q、学泉大ボールでスタート。学泉大は速い展開に持ち込みリードを広げようとする。中京大はドライブを中心 に得点を重ね得点をつめようとする。学泉大は堅いディフェンスからの速攻で得点を重ねていく。中京大はパスを回し 得点を狙い差を詰めようとするが反撃もここまで94-53で学泉大が勝利した。 髙木 優里 河野 名都子 纐纈 那月 内堀 紫菜 松本 晴香4
副 審OR DR TOT OR DR TOT 4 4 0 2 0 0 4 4 0 1 12 2 0 1 0 0 2 2 1 3 5 0 0 0 0 2 2 4 0 0 4 0 0 0 0 0 1 1 0 0 6 29 0 13 3 3 9 12 2 4 5 7 0 2 3 1 2 3 3 2 7 0 0 0 0 0 0 0 0 0 6 0 0 0 0 0 0 0 0 0 8 10 1 6 1 3 4 7 5 0 7 0 0 0 0 0 0 0 0 0 9 4 0 2 0 0 3 3 1 2 9 0 0 0 0 0 0 0 0 0 10 18 3 3 3 2 3 5 5 1 10 0 0 0 0 0 0 0 0 0 11 0 0 0 0 0 0 0 0 0 13 12 1 3 3 2 6 8 2 5 12 0 0 0 0 0 0 0 0 0 14 0 0 0 0 0 0 0 0 0 13 1 0 0 1 0 0 0 0 2 15 20 1 7 3 3 2 5 0 2 14 15 2 4 1 0 2 2 3 0 16 9 1 2 2 0 3 3 1 3 15 0 0 0 0 0 0 0 0 0 17 0 0 0 0 0 0 0 0 0 16 2 0 1 0 1 0 1 0 2 17 0 0 0 0 0 0 0 0 0 18 0 0 0 0 2 1 3 0 0 83 6 31 9 13 28 41 16 12 50 3 15 11 6 16 22 7 15 チームリバウンド
6
チームリバウンド2
戦評 担当者 川口 第1Q、桜花大がボールを保持して試合開始し、#6趙のシュートで桜花大が先制。すぐさま、静産大#5松原が得 点を返し、ディフェンスから速いトランジションで攻めて静産大が立て続けに得点を重ねる。対する桜花大は、#8伊 藤や#14藤原の速いパスワークから#6趙や#10三谷が得点を重ねていく。第1Q序盤から激しい攻防が続き、2 2-20桜花大2点リードで第1Q終了。 第2Q、静産大ボールでスタート。静産大は、動きのあるオフェンスで攻める機会をうかがうが、桜花大の固い守り によりターンオーバーが続く。対する桜花大は、#14藤原と#10三谷が連続で3Pを決め、更に勢いをつける。そ の後も#8伊藤の3P、#6趙のゴール下のシュートで得点を重ねる。第2Q終盤、静産大は#5松原のアシストで# 13鈴木がバスケットカウントを決めるが、44-33と桜花大がリードを広げて前半終了。 第3Q、静産大ボールでスタート。開始早々、桜花大#10三谷が3Pを決める。その後も桜花大は、#6趙の高身 長を活かしたオフェンスを展開し、ゴール下のパワープレーで#6趙が連続得点をする。点差を縮めたい静産大は1対 1で果敢に攻撃して外角からのシュートも積極的に狙い、#15杉山が3Pとミドルシュートを決める。しかし、桜花 大リードのまま64-46で第3Q終了。 第4Q、桜花大ボールでスタート。第4Q序盤、桜花大は変わらず#6趙を起点にオフェンスを展開する。静産大 は、桜花大#6趙の高身長とパワープレーを前に、なかなか守り切ることが出来ない。点差を縮めたい静産大はディ フェンスでボールマンプレッシャーを強くしてオフェンスに繋げようとするが、なかなか得点できない。終始、静産大 も激しい攻防を繰り広げたが、83-50で桜花大が勝利を収めた。 № 名 前 PTS 3P 2P FT REB AS F № 名 前 川口 真矢 木村 有美 趙 楽 PTS 3P静岡産業大学大学
勝ちチーム 得 点 負けチーム22-20
22-13
20-13
東海学生バスケットボール連盟テーブル・サブスコア
大会名 女子 平成27年9月20日 開始時刻 12時40分 第86回東海学生バスケットボールリーグ戦 エイトリーグ 1次リーグ19-4
会場 名古屋経済大学体育館
2P FT REB AS F 山口 真季 杉山 輝 杉山 瑞 古田 彩 鈴木 葉央莉 矢作 未紀 藤原 穂香 小楠 紗矢歌 冨田 紗理 南川 奈緒 佐々木 真琴 松原 杏花 小石 楓 牧野 志保 仲鉢 咲 伊藤 南 三谷 朋世 溝口 美樹 木部 春来 渡邊 さち 中村 安那 原田 愛香桜花学園大学
83
50
白濱 杏珠 中澤 彩 青山 宣正氏 総 計 副 審 東 考生氏 主 審 総 計OR DR TOT OR DR TOT 4 6 0 2 2 0 0 0 0 2 16 5 1 1 0 0 3 3 2 5 5 4 0 2 0 0 0 0 3 3 0 4 0 1 2 2 0 2 0 0 6 5 0 2 1 1 0 1 1 1 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 7 0 0 0 0 2 1 3 0 0 7 20 1 7 3 7 2 9 1 3 8 0 0 0 0 0 0 0 0 0 9 2 0 0 2 0 0 0 0 1 9 0 0 0 0 0 0 0 0 0 14 0 0 0 0 0 0 0 0 0 10 19 0 9 1 7 9 16 1 0 23 15 2 3 3 1 1 2 2 1 11 0 0 0 0 0 0 0 0 1 28 0 0 0 0 0 0 0 0 0 12 0 0 0 0 0 1 1 2 0 36 0 0 0 0 0 0 0 0 0 13 1 0 0 1 1 2 3 1 3 31 0 0 0 0 0 0 0 0 0 14 9 1 3 0 2 1 3 1 0 32 0 0 0 0 0 0 0 0 0 15 11 1 4 0 1 1 2 5 0 34 0 0 0 0 0 0 0 2 1 16 4 0 2 0 1 2 3 6 1 35 0 0 0 0 0 0 0 0 0 17 13 0 5 3 1 4 5 4 1 44 0 0 0 0 0 0 0 0 0 18 0 0 0 0 0 1 1 0 0 50 14 2 3 2 0 2 2 3 3 19 10 2 2 0 1 1 2 3 2 53 0 0 0 0 0 0 0 0 0 20 7 0 3 1 2 3 5 1 4 76 0 0 0 0 0 0 0 0 0 21 0 0 0 0 0 0 0 0 0 99 6 0 2 2 0 0 0 2 1 89 4 34 9 19 26 45 28 18 66 6 17 14 10 8 18 12 15 第1Q、名院大ボールでスタート。名院大は慎重にボールを展開し#10ジャアでフィニッシュを狙う攻めで序盤のゲームを自 分たちのペースで進める。対して愛知大はどうにか#10ジャアを抑えようとするものの、ファウルとなってしまう。オフェンス では自分たちのリズムを作りそのリズムでシュートを打ちたいが、名院大のディフェンスを前にパスをすることさえ許されない。 名院大は#10ジャアを中心にしつつ#14山田#17佐々木もミドルシュートで得点を重ねる。20点差近く開いたところで愛 知大はタイムアウトを請求、打開策を探るも打つ手がなく点差は広がる一方である。第1Q終了時点で37-8と名院大が大きく リードした。 第2Q、開始早々名院大#16東がスティールからの速攻で点数を先取。どうにか巻き返しを図りたい愛知大は#16鳥村を基 点にボールを展開し、苦しみながらも得点する。さらに#50一戸も能力の高さを活かした1on1でドライブの切込みを仕掛け 得点し、名院大を追いかける。名院大は一度タイムアウトを請求しベンチにさがっていた#10ジャアをコートに戻す。それでも 波に乗りつつある愛知大は#7坂屋#16鳥村の3Pや相手のミスからの速攻で得点を重ねる。終盤は名院大の点数が伸び悩み、 56-24と名院大はリードを広げられなかった。 第3Q、点差の開いている名院大はメンバー5人を総入れ替え、控えの選手を投入する。メンバーが入れ替わっても名院大の勢 いは衰えず、#19宮道が3Pを決めると続けて#20島根が得点する。愛知大もアグレッシブにリバウンドに参加しボールの保 有時間を伸ばし、#99大塚から#7坂屋へのコンビネーションプレーなど裏をかくプレーで得点を重ねる。最後まで点差は並行 するも、名院大が主導権を握っている様相である。第3Qは点差に大きな変化はなく77-42と名院大が優勢を保ち第4Qへと 向かう。 第4Q、名院大は攻勢緩めることなく点差を広げにかかるも愛知大も必死のディフェンスでそれを阻み、自分たちのチャンスを 作ろうと奮闘する。その甲斐あって徐々に愛知大ペースで試合は進行、中でも#50一戸は攻防に積極的に参加し愛知大のリズム を築く。それに応えたのか#23加藤の3P、#99大塚のワンマンドライブも決まり点差は縮み始め、遂に20点差となる。し かし、名院大ベンチは焦ることなくゲームを見届け、89-66と名院大が勝利した。 主 審 東 雅弘氏 副 審 境 圭介氏 チームリバウンド
0
チームリバウンド1
戦評 担当者 長田 竹内 龍一郎 一戸 悠 宮道 雄斗 谷口 幹 島根 和也 倉原 大輔 加藤 僚 大塚 隼斗 総 計 総 計 江崎 聖弥 稲吉 淳治 山田 英治 中澤 真永 東 宏輝 東構 剛史 東 克弥 吉田 成利 佐々木 優介 水越 涼太 山田 基雄 江津 快 山田 基雄 杉田 竜哉 ジョオムハマディジャア 加藤 伯崇 猪飼 貴都 小原 卓也 野中 達矢 青木 翔平 AS F 志水 俊哉 鳥村 昌司 山口 友輔 荒川 陸 本多 優作 太田 圭紀 三宅 智也 坂屋 駿介名古屋学院大学
89
37-8
66
愛知大学
19-16
21-18
12-24
№ 名 前 PTS 3P 2P FT REB AS F № 名 前 PTS 3P 2P FT REB 男子 平成27年9月20日 開始時刻 14時20分 勝ちチーム 得 点 負けチーム会場 名古屋経済大学 体育館
OR DR TOT OR DR TOT 87 7 1 2 0 0 1 1 1 0 1 24 4 5 2 2 5 7 1 3 1 13 3 2 0 0 0 0 2 0 2 6 0 3 0 0 0 0 1 0 2 9 3 0 0 0 2 2 0 1 5 0 0 0 0 0 0 0 0 0 5 0 0 0 0 0 0 0 1 0 8 0 0 0 0 0 0 0 0 0 7 10 1 3 1 0 3 3 2 1 9 12 1 4 1 0 3 3 2 3 8 0 0 0 0 0 1 1 5 1 10 4 0 0 0 1 0 1 2 0 9 4 0 2 0 0 1 1 0 2 14 8 0 2 0 1 5 6 2 1 11 0 0 0 0 0 0 0 0 0 15 0 0 4 0 0 5 5 1 1 12 0 0 0 0 0 0 0 0 0 19 0 0 0 0 0 0 0 0 0 13 16 0 7 2 3 12 15 0 0 21 1 0 0 0 0 0 0 0 0 23 0 0 0 0 0 0 0 0 0 23 15 0 0 1 0 0 0 0 0 24 20 1 8 1 1 1 2 3 4 29 0 2 4 1 0 2 2 2 4 27 12 0 5 2 2 6 8 0 2 32 0 0 0 0 0 0 0 0 0 31 2 0 1 0 0 0 0 1 0 33 0 0 0 0 0 0 0 0 0 34 2 0 1 0 1 1 2 1 0 39 0 0 0 0 0 0 0 0 0 37 9 0 4 1 1 3 4 1 5 41 0 0 0 0 0 0 0 0 0 46 5 1 1 0 0 0 0 1 1 71 0 0 0 0 0 0 0 0 0 77 0 0 0 0 0 0 0 0 0 89 0 0 0 0 0 0 0 0 0 109 10 36 7 8 31 39 18 17 70 7 22 5 4 20 24 11 12 戦評 担当者 太田 第1Q、静産大ボールでスタート。開始直後、両者ボールに飛びつき、ヘルドボールとなる。静産大#7菊池が連続 得点を重ね、その後も#37近藤のシュートでペースを作る。愛工大も#14松本、#1則武のシュートで対抗する。 しかし、なかなか流れをつかめない。静産大は次々と合わせ技を決めていく。タイムアウトを取り、さらに突き放しに かかる。愛工大も#2伊藤のパスカットからのレイアップで対抗するが、シュートにつなげることが出来ない。第1Q は29-20静産大がリードで終了。 第2Q、静産大ボールでスタート。静産大#27金城や#13東が淡々と点数を決め、第1Qの勢いのまま攻め続け る。たまらず愛工大はタイムアウトを取る。#9山川のシュートで悪い流れを断ち切りたいが、静産大の勢いを止める ことが出来ず、愛工大は2回目のタイムアウトを取る。愛工大はなかなかシュートを決めることが出来ない。ディフェ ンスも静産大に振り回され、止めることが出来ない。静産大は#24西尾のバスケットカウント、#87青木らが点数 を決めていく。終了間際に、愛工大#23荒島のフリースローが決まるも、55-32と静産大がリードを広げる展開 となった。 第3Q、愛工大ボールでスタート。愛工大は#1則武の3Pで先制。静産大は#9関根、#13東のフリースローで 前半と変わらぬ勢いで攻める。愛工大は#23荒島がシュート後に負傷。立て直して追い上げたいが、静産大#1鈴木 の速攻が決まり、愛工大はタイムアウトを取る。静産大は力強い攻めでオフェンスリバウンドを次々と取る。その後も #46陶山、#24西尾らが攻め続け、#31祖父江のシュートで第3Q、74-43で静産大リードのまま終了。 第4Q、静産大ボールでスタート。静産大は#13東のシュートで先制。その後も#87青木のシュートや#37近 藤がバスケットカウントを決め、勢いは止まらない。愛工大はタイムアウトを取り、追い上げたい。#1則武の3Pや #29志岐の3P攻め続けるが、勢いに乗った静産大を止めることが出来ない。静産大はボールマンにプレッシャーを かけ続け、ボールを奪う。愛工大も何とか攻めたいが、攻めきることが出来ない。勢いよく攻め続けた静産大が109 -70で勝利する。 田中 誓真 伊藤 裕希 総 計 総 計 主 審 川本 正治氏 副 審 大豆村 斉氏 チームリバウンド
7
チームリバウンド12
金城 宏智 小林 祐介 祖父江 功太郎 後藤 剛 村田 和輝 牧野 大樹 近藤 勇希 阿南 翔太 陶山 大智 大藪 樹 鈴木 謙太 久場 良基 田邊 颯 安藤 龍志 東 祐太 上山 基希 篠原 弘樹 荒島 直輝 西尾 侃 志岐 健太 山本 勢 蟹江 雄大 久米 洸祥 岡本 真一郎 菊池 大樹 山川 政絋 石川 文仁 向井 元規 関根 健介 松本 光亮 2P FT REB AS F 青木 絢哉 則武 恵秀 鈴木 莉玖 伊藤 雅士 2P FT REB AS F № 名 前 PTS 3Pテーブル・サブスコア
東海学生バスケットボール連盟 大会名 第86回東海学生バスケットボールリーグ戦 エイトリーグ 1次リーグ 男子 平成27年9月20日 開始時刻 14時20分 勝ちチーム 得 点 負けチーム静岡産業大学
109
29-20
70
愛知工業大学
26-12
19-11
35-27
№ 名 前 PTS 3P会場 名古屋経済大学 体育館
OR DR TOT OR DR TOT 0 2 0 1 0 1 0 1 3 2 36 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0 1 0 1 0 3 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 1 1 0 0 5 0 0 0 0 0 0 0 0 0 5 14 4 1 0 0 0 0 0 3 6 18 1 7 1 2 0 2 0 4 6 0 0 0 0 0 0 0 0 0 7 0 0 0 0 0 0 0 0 0 7 0 0 0 0 0 0 0 0 0 9 7 1 1 2 2 4 6 1 3 15 0 0 0 0 0 0 0 0 0 10 0 0 0 0 0 0 0 0 0 21 0 0 0 0 0 0 0 0 0 11 0 0 0 0 0 0 0 0 0 25 10 0 4 2 2 3 5 3 0 16 11 1 2 4 2 3 5 0 0 26 0 0 0 0 0 0 0 0 0 22 4 0 2 0 0 1 1 1 2 42 21 0 8 5 12 13 25 0 3 28 0 0 0 0 0 1 1 1 0 55 0 0 0 0 1 1 2 0 4 30 0 0 0 0 0 0 0 0 0 56 0 0 0 0 0 0 0 0 1 44 11 1 3 2 1 6 7 1 1 60 0 0 0 0 0 0 0 0 0 45 10 2 2 0 0 1 1 0 0 71 0 0 0 0 0 0 0 0 0 55 5 0 2 1 2 6 8 0 4 77 0 0 0 0 0 0 0 0 0 71 0 0 0 0 0 0 0 0 0 88 7 1 1 2 0 0 0 0 3 93 0 0 0 0 0 0 0 0 0 91 13 1 4 2 0 4 4 2 1 68 6 20 10 10 22 32 7 16 65 6 18 11 16 22 38 5 18 戦評 担当者 只野 第1Q、試合開始中京大ボールでスタートし、中京大#16奥間がドライブで切り込み先取点を取る。試合開始から 両チーム激しいディフェンスからなかなか得点差が広がらなったが、中京大#9出口、#44伊藤の連続3Pで徐々に 点差を広げていく。16-12中京大4点リードのところで第1Qを終える。 第2Q、開始、名経大はインサイドを上手く使いながら確実に得点を重ねていくが、中京大のドライブシュートから 得点を重ねていき、残り5分23-16中京大7点リードとなったところで、名経大がタイムアウトを取る。中京大が 10点差まで広げていったが、#5松井の連続3Pなどで、残り2分2点差まで詰めていく。残り1分半30-26中 京大4点リードとなったところで中京大がタイムアウトを取る。残り中京大が確実に得点を重ねていき、34-27中 京大7点リードで前半を終える。 第3Q、後半開始、名経大#42マリックのバスケットボールカウントから名経大が勢いに乗り点差を徐々に詰めて いく。中京大#6佐藤のインサイドプレーから得点を重ね、中京大に流れを再び戻していく。残り3分となったところ で、名経大が速攻から連続で得点していき43-41中京大2点リードとなったところで、中京大がタイムアウトを取 る。タイムアウト後、名経大#5松井の連続シュートで名経大が逆転に成功する。43-46名経大3点リードのとこ ろで第3Qを終える。 第4Q、開始2分間、両チーム確実にシュートを決めていき、中京大#45の3Pで再び同点にする。その後、両 チーム一進一退の攻防が続き、残り4分半55-57名経大2点リードとなったところで、中京大がタイムアウトを取 る。タイムアウト後、中京大#6佐藤の3Pで中京大が逆転に成功するが、再び名経大#5松井の3Pで主導権を渡さ ない。残り21秒中京大がリバウンドシュートから逆転に成功したところで名経大がタイムアウトを取る。タイムアウ ト後、中京大のスティールから点を取り、68-65中京大3点リードで試合を終了した。 総 計 総 計 新谷 大樹 松本 健児リオン 主 審 坂井 元直氏 副 審 河合 拓治氏 チームリバウンド
3
チームリバウンド2
笹井 舜汰 山本 将也 伊藤 大和 鈴木 聖也 速井 寛太 田中 柾基 伊木 祐二 下萩 俊希 西山 誠也 木下 峻平 二村 康介 山崎 光揮 内海 祐太朗 田所 憲人 奥間 一也 山村 宏 稲葉 泰嗣 ジョニパプ マリックスイラ 南本 尚輝 小川 凌 清水 大樹 一番ヶ瀬 渓 安達 至 松井 達哉 佐藤 大輔 田畑 雄一郎 今関 裕雅 比嘉 一都 出口 凌大 稲福 尚道 2P FT REB AS F 阿部 祐也 宮城 武明 今野 雄太 高橋 丈一郎 2P FT REB AS F № 名 前 PTS 3P 男子16-12
18-15
9-19
勝ちチーム 得 点 負けチーム中京大学
68
65
名古屋経済大学
25-9
№ 名 前 PTS 3P 平成27年9月20日 開始時刻 16時00分会場 名古屋経済大学 体育館
OR DR TOT OR DR TOT 16 1 0 0 1 0 1 1 0 1 5 17 2 3 5 0 1 1 3 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 2 0 0 2 1 2 3 0 2 6 32 0 13 6 7 16 23 0 1 7 6 2 0 0 0 0 0 0 3 8 16 2 5 0 2 2 4 2 3 10 22 2 4 8 1 3 4 1 4 9 0 0 0 0 0 0 0 0 0 11 9 1 2 2 0 1 1 1 2 10 0 0 0 0 0 1 1 1 4 15 0 0 0 0 0 0 0 0 3 11 4 0 1 2 0 1 1 2 2 18 0 0 0 0 0 0 0 0 0 12 6 2 0 0 2 1 3 0 4 20 0 0 0 0 0 0 0 0 0 14 13 0 2 9 0 2 2 8 3 21 0 0 0 0 2 2 4 1 1 20 0 0 0 0 0 0 0 0 0 23 0 0 0 0 0 0 0 0 0 21 0 0 0 0 0 0 0 0 0 24 0 0 0 0 0 0 0 0 0 23 0 0 0 0 0 0 0 0 0 27 1 0 0 1 0 3 3 2 3 25 7 1 1 2 0 1 1 4 3 33 4 0 2 0 0 0 0 2 0 27 0 0 0 0 0 0 0 0 0 50 0 0 0 0 0 0 0 0 0 28 0 0 0 0 0 0 0 0 0 56 0 0 0 0 0 0 0 0 0 57 0 0 0 0 0 0 0 0 1 57 0 0 0 0 0 0 0 0 0 72 0 0 0 0 0 0 0 0 0 87 0 0 0 0 0 0 0 0 0 79 5 22 20 11 25 36 17 22 61 7 11 18 4 12 16 10 22 安部 楓 前田 壮偉 山本 圭 太田 大誠 佐藤 康次郎 石井 就太 長橋 柊佑 荒川 凌也 橋本 竜弥 市田 将也 戦評 担当者 原田 第1Q、常葉大ボールでスタートし、#6マリックのゴール下で先制。学泉大は#10中堀にボールを集め、1on 1勝負で点数を取りに行く。開始5分、常葉大#12近藤がこの試合2本目の3Pシュートを決め、10点差ついたと ころで学泉大タイムアウト。学泉大は#5梅岡が得点を重ねるも22-12と常葉大リードで第1Q終了。 第2Q、学泉大ボールでスタートし、#10中堀のシュートで先制。常葉大は#6マリックのゴール下できっちりと 得点を重ねる。学泉大#21寺内の気迫あるオフェンスリバウンドでチームを勢いづけると、激しいディフェンスでミ スを誘い、#10中堀、#5梅岡の3Pシュートで追い上げる。常葉大もゾーンディフェンスを敷くなどしてリズムを変 え、34-26と常葉大リードのまま前半終了。 第3Q、常葉大ボールでスタートするが、学泉大のスティールからの得点で先制。常葉大#8須田が要所でシュート を決め、流れを渡さない。学泉大の強気のプレーでファールを誘い、#5梅岡、#10中堀を中心に得点を重ねる。一 時3点差にまで詰め寄るが、常葉大#25長橋の3Pシュートをきっかけに連続得点でリードを広げ、53-43で第3 Q終了。 第4Q、学泉大ボールでスタート。常葉大#14原口のシュートで先制すると、学泉大#11吉永が決め返す。追い つきたい学泉大は果敢にゴールに攻め、3Pシュートを狙うもなかなか得点にならない場面も見られたが、#7松岡が2 連続3Pシュートを決め、粘りを見せる。常葉大は、オフェンス、ディフェンス共に#6マリックのゴール下での高さと 存在感が目立った。最後まで諦めずに戦い切った学泉大だが、79-61で常葉大が勝利を収めた。 中山 京 木村 晃太 近藤 智義 向山 悠介 三味 慶太 堀口 幹太 総 計 総 計 主 審 名越 龍男氏 副 審 木下 晋一氏 チームリバウンド
4
チームリバウンド4
石岡 史也 斎藤 洋平 小岩 太佑 中川 真輝 近藤 峻太 馬場 真 原口 孝 寺内 康造 森 信之輔 梅岡 祐介 三枝 幹司 磯尾 和也 山中 謙都 中原 龍助Gueye Elhaji Malick 松岡 智仁
須田 将央 中堀 純希 中山 雄姿朗 吉永 真 № 名 前 PTS 3P 2P FT REB AS F № 名 前 PTS 3P 2P FT REB AS F