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京都府城陽市 平成 年度 ( 年度 ) 入札参加資格審査申請の手引き 建設コンサルタント等 目次 項 目 頁 数 申請書提出区分 申請できる者の資格 1 提出方法 1 入札参加資格審査申請書 2 2 年間委任状 3 使用印鑑届 4 印鑑証明書 5 営業所一覧表 6-1

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(1)

頁   数

1  入札参加資格審査申請書

2  年間委任状

3  使用印鑑届

4  印鑑証明書

5  営業所一覧表

6-1  「法人」の場合に必要な証明書類

6-2  「個人事業主」の場合に必要な証明書類

7  希望する業務表

8  許可証明書等

9  業務経歴書

10  技術職員一覧表

11  資格者証等

12  技術者経歴書

13  城陽市税納付状況等調査同意書

14  消費税及び地方消費税の納税証明書

15  営業状況報告書

16  建設コンサルタント現況報告書等の現況報告書の写し

17  城陽市の水道料金及び下水道使用料の納付状況について

○提出方法

目次

京都府城陽市

平成31・32年度(2019・2020年度)

【 建設コンサルタント等 】

入札参加資格審査申請の手引き

京都府城陽市 総務部 管財契約課 契約検査係

項   目

1

○申請書提出区分

○申請できる者の資格

(2)

○ ○ ○ 提出方法 (1)申請書類は郵送又は持参にて提出すること。 (2)公営企業(城陽市上下水道部)に別途申請は不要。 (3)提出書類は番号順にフラットファイル(A4縦紙・色指定なし)に綴ること。 (5)フラットファイルの表紙の裏面に担当者(申請書の記載事項を把握する者)の名刺を貼 付すること。 (6)受付票返信用封筒(82円切手が貼ってあるもの)を添付すること。 (4)フラットファイルの表紙・背表紙に商号又は名称を記入すること。 (2)市町村税、消費税及び地方消費税を滞納していないこと。(詳細は6頁を参照) (4)次の表の左欄に掲げる業務の区分のうち、入札参加資格の審査を申請しようとするもの   について、同表の右欄に定める登録等を受けている者であること。 申請書提出区分  城陽市における入札参加資格審査申請の受付区分は次の3区分です。希望する 業種に応じた区分に申請してください。 申請できる者の資格 (1)成年被後見人及び被保佐人並びに破産者で復権を得ない者でないこと。 (3)城陽市の水道料金及び下水道使用料を滞納していないこと。(詳細は7頁を参照) この手引きは【建設コンサルタント等】に対応しています。 土木関係建設コンサルタント 地質調査 補償関係コンサルタント ※【建設コンサルタント等】 申請書類中「希望する業務表」 で該当しない業務 【建設工事】 その他のコンサルタント 全ての物品供給 労働者派遣 【建設コンサルタント等】 【物品供給等】 【建設コンサルタント等】 に該当しない業務※ 測量 建築関係建設コンサルタント 業 務 の 区 分 登 録 等 測       量 測量法(昭和24年法律第188号)第55条の5の規定によ る登録 建 築 関 係 建 設 コ ン サ ル タ ン ト 建築士法(昭和25年法律第202号)第23条の3の規定に よる登録又は建設コンサルタント登録規程(昭和52年建設省 告示第717号)第5条の規定による登録 土 木 関 係 建 設 コ ン サ ル タ ン ト 建設コンサルタント登録規程第5条の規定による登録 地 質 調 査 地質調査業者登録規程(昭和52年建設省告示第718号)第 5条の規定による登録 補 償 関 係 コ ン サ ル タ ン ト 建築士法第23条の3の規定による登録、不動産の鑑定評価 に関する法律(昭和38年法律第152号)第24条の規定に よる登録又は補償コンサルタント登録規程(昭和59年建設省 告示第1341号)の第5条の規定による登録 そ の 他 の コ ン サ ル タ ン ト 官公庁の許可、認可、登録等(当該コンサルタントの業務を営 むことについて、当該許可、認可、登録等が必要とされる場 合に限る。) 1

(3)

1 (2)添付書類等 ①  「非該当」に○をした場合は、添付書類は不要です。  「申立中」は、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続又は A B C ② ③ ④ カタログ、パンフレット等を添付する場合、フラットファイルの末尾に綴ってください。  「有」または「無」については、上記の報告義務の有無に関わらず、下表に該当する 障がい者を雇用している場合に「有」を○で囲み、該当しない場合は「無」を○で囲ん でください。  なお、申請時と状況が変わった際は遅滞なく変更を届け出てください。  なお、提出書類の作成時期については、更生手続等開始の決定時以降の時点において 作成してください。なお、損益計算書については、貸借対照表を作成する基となった時 点までの1年間におけるものを作成してください。  また、共同企業体の構成員の一部に更生手続開始決定者等がいる場合で、引続き共同 企業体を継続させる場合については、上記の取扱いと同様となります。  「再生中」は、更正手続等の手続開始決定から手続終結決定までの間を指します。再 生中の場合は、以下のA、B及びCを提出してください。  民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続(以下「更生手続等」と いう。)の手続開始の申立てから手続開始決定までの間を指します。申立中の場合は、 申立てをした書面の写しを提出してください。 貸借対照表及び損益計算書 更生会社・再生手続中等の該当  「障害者の雇用の促進等に関する法律」により、毎年1回、6月1日現在における身 体障がい者、知的障がい者及び精神障がい者の雇用に関する状況を「障害者雇用状況報 告書」により管轄公共職業安定所長に報告する義務を有する場合は、提出した報告書の 写しを添付してください。 更生手続等開始の決定書の写し  「有」を○で囲んだ場合は、ISO9000 シリーズまたはISO14000 シリーズの登録証等の 写し(各1部)を添付してください。 更生手続等開始の決定時以降に定款、役員等の変更があった場合は、当該変更を証 明する書類 常用雇用障がい者の有無 ISO認証取得の有無 入札参加資格審査申請書 (1)作成方法等  「郵便番号」「所在地住所」、「商号又は名称」、「代表者職・氏名」、「電話番号」、 「FAX番号」及び「電子メールアドレス」欄は、記入する代わりにゴム印等の押印も可とし ますが、記入漏れ(特に「フリガナ」)のないよう注意してください。  原則として国土交通省統一様式の使用を認めますが、国土交通省の定めに従って作成し、国 土交通省統一様式と本市独自様式との差異について整理する、相当の書類を必ず添付してくだ さい。(以下同様)。  【建設コンサルタント等】については、申請書類中「希望する業務表」を参照の上、該当す る業務を行う方のみ申請して下さい。  【建設コンサルタント等】申請書類中「希望する業務表」で該当しない業務については、 【物品供給等】申請書類中「希望する品目表」の「40)その他業務委託等」に記入して申請し てください。  「登録番号」欄は、申請時点で本市に既に登録(H17年度以降)を行っていて継続して登録 を希望する場合は、「新規/継続」のうち「継続」を○で囲み、登録時に本市が付した登録番 号を記入してください。(登録番号が不明な場合、登録番号は記入せず提出してください。)  新規に登録を希望する業者は「新規」を○で囲み、登録番号は記入せず提出してください。 重度身体障がい者 重度身体障がい者 重度知的障がい者 重度知的障がい者 身体障がい者 精神障がい者 知的障がい者 精神障がい者 短時間労働者 ※短時間労働者は、1週間の所定労働時間が 20時間以上30時間未満の者とする。 常用労働者 2

(4)

2 (1)要否 (2)作成方法等 3  なお、実印を使用印鑑とする場合も、使用印鑑届を提出してください。 4 5  国土交通省統一様式や、本市様式に準じた独自様式の使用を認めます。  最上段には、本店等について記載してください。  原則として、いずれも発行後、3ヶ月以内のものに限ります。なお、写しを提出する場合は、倍 率を変えずにA4サイズで複写してください。 営業所一覧表  なお、本社以外に営業所を有しない場合も営業所一覧表を提出してください。  受任者を設ける場合は、原則として受任支店等を2段目に記載してください。  「使用印」は、役職名又は氏名等が表示されたものに限ります。(会社名だけの印鑑、役職名又 は氏名等が合致しない印は不可)「受任者欄」は、受任者を設けた場合に限り記入してください。 印鑑証明書  「法人」は、代表者の印鑑証明書(法務局発行)、「個人」にあっては、本人の印鑑証明書(市 町村発行)を提出してください。何れも写し可。  入札・見積、契約締結、契約代金の請求・受領等に使用する印鑑を届けるものです。  「実印」欄には、実印(法務局/市町村長が証明する代表者の印鑑)を押印してください。  「使用印」欄には、実印を使用印鑑として使用する場合は実印を、実印以外の代表者印を使用す る場合はその印を押印してください(受任者を設ける場合は受任者印が使用印となります。)。ま た、原則として複数の印を押印しないでください。複数の印を押印される場合は、複数一対を使用 印として承認するため、本市との取引等において、複数の印のいずれかが不足して押印された書類 は無効とします。 年間委任状  本市独自様式の使用を原則とします。  「受任者の印」は、使用印鑑届において届ける使用印を押印してください。 使用印鑑届  支店等で入札、見積、契約、代金の請求及び受領をするため、受任者を設ける場合のみ必要です。  なお、受任者を設けない場合は不要です。 3

(5)

① ・日本国籍を有する方の場合 ・日本国籍を有しない方(外国人住民)の場合 住民票の写し ② 成年被後見人及び被保佐人として登記されていないことの証明書 7 6-1 「法人」の場合に必要な証明書類 商業登記簿謄本(履歴事項全部証明書)が必要です。  原則として、発行後3ヶ月以内のものに限ります。なお、写しでも可とします。 6-2 「個人事業主」の場合に必要な証明書類 (1)要否  申請者が個人の場合は、「身元証明書」(外国人住民の場合は「住民票の写し」)及び「成年被 後見人及び被保佐人として登記されていないことの証明書」を提出してください。  原則として、発行後3ヶ月以内のものに限ります。なお、写しでも可とします。 (2)準備方法等 身元証明書  日本国籍を有する方は、本籍地の市町村役場に申請してください。  ただし、市町村役場によって、証明される項目が異なりますのでご注意ください。  本籍が城陽市の場合は、市民課で「身分証明書」を申請してください。  (本人以外の方が申請する場合は委任状が必要です。)  日本国籍を有しない方は、住所地の市町村役場で申請してください。  住所地が城陽市の場合は市民課で「住民票の写し」を申請してください。  (本人及び本人と同一世帯に属する家族以外の方が申請する場合は委任状が必要です。)  全国の法務局・地方法務局の本局で証明書の交付事務を行っています。  (支局・出張所では行っていません。)  京都地方法務局(代表電話:075-231-0131)  「希望」欄は、希望する業務に○を記入してください。 なお、ここで希望がないものは、登録されませんのでご注意ください。  なお、郵送による証明書の請求は、従来どおり東京法務局のみが取扱います。  東京法務局後見登録課(電話:03-5213-1360) 希望する業務表  「営業に必要な免許・許可・登録等」欄は、「種類」欄に示す許可等を証明する書類に記載され た内容を記入してください。  「耐震診断講習会受講」欄は、該当する講習の受講者個人の番号と証明年月日を記入してくださ い。(複数人の場合は、うち1名分)  「直前2年間の実績区分」欄の「城」は城陽市、「公」は城陽市以外の官公庁、「民」は民間企 業とし、該当するものを○で囲んでください。複数該当する場合は、複数をそれぞれ○で囲んでく ださい。なお、当該実績を証明するものとして、「業務経歴書」が必要です。  最寄の法務局、地方法務局又は法務局のホームページから、申請用紙を取り寄せることが できます。 4

(6)

8 9 10 11 12 業務経歴書  また、「建設コンサルタント等」については、建設コンサルタント登録業者(建設コンサル タント登録規程第2条に規定する登録簿に登録を受けた者をいう。)である場合、地質調査業 登録業者(地質調査業者登録規程第2条に規定する登録簿に登録を受けた者をいう。)である 場合及び補償コンサルタント登録業者(補償コンサルタント登録規程第2条に規定する登録簿 に登録を受けた者をいう。)である場合で、それぞれの規程の第7条に規定する「現況報告 書」の写しを添付した場合には省略することができます。  「業務経歴書」下部の【注】に従って作成してください。 許可証明書等  写しでも可とします。  「希望する業務表」の「営業に必要な免許・許可・登録等」の内容を証明するものとして、 営業に関し法律上必要とする登録証明書等を、希望する業務ごとに提出してください。  なお、「建設コンサルタント等」については、建設コンサルタント登録業者(建設コンサル タント登録規程第2条に規定する登録簿に登録を受けた者をいう。)である場合、地質調査業 登録業者(地質調査業者登録規程第2条に規定する登録簿に登録を受けた者をいう。)である 場合及び補償コンサルタント登録業者(補償コンサルタント登録規程第2条に規定する登録簿 に登録を受けた者をいう。)である場合で、それぞれの規程の第7条に規定する「現況報告 書」の写しを添付した場合には、省略することができます。 技術者経歴書  「技術職員一覧表」を証するものとして、資格の種類ごとに、資格者証等の写し(複数人の 場合は、うち1名分)を添付してください。技術士資格については、「技術士登録等証明書」 など選択科目の名称が確認できる書類とします。  ただし、現況報告書の「技術士等一覧表」などに記載のある資格については、資格者証等の 添付の省略を可能とします。  なお、添付した資格者証等の写しの所有者(技術職員)に異動があった場合は、遅滞なく当 該変更を届け出てください。 技術職員一覧表  「技術者経歴書」下部の【注】に従って作成してください。  なお、国土交通省統一様式をもって本様式に代えることができます。 資格者証等 「種類別人数(人)」欄へ資格の種類ごとに技術職員人数を記載してください。希望する業務 については、人数の記載がなければ事実上無効となるのでご注意ください。 5

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14 ※城陽市が課税する税目の全てが対象となります。市・府民税(個人事業主のみ)、法人市民 税、固定資産税、軽自動車税のうち、該当する税目をご確認ください。該当する税目がない場 合は対象外となりますので、同意書の提出は必要ありません。  なお、法人府民税や法人事業税等の納付状況は要件としていません。 13 城陽市税納付状況調査同意書 (1)概要  平成27・28年度の入札参加資格審査から「城陽市税の納税証明書」の提出を省略し、 「城陽市税納付状況等調査同意書」の提出に変更しました。入札参加資格審査申請にあたり、 城陽市税の納付状況等を調査させていただきます。  滞納がある場合、入札参加資格の取消又は指名停止となりますので、納期内納付にご協力を お願いします。 (2)調査事項  法人は本店(受任者を設ける場合はその支店等のみ)、個人事業主は代表者個人を対象とし た、城陽市税を滞納していないこと。  なお、上記3種の現況報告書のうち少なくともいずれか1部を提出してください。 消費税及び地方消費税の納税証明書  完納(未納がない)されている証明書(その3の3:法人用、その3の2:個人用)を提出 してください。  原則として、発行後3ヶ月以内のものに限ります。また、写しでも可とします。 15 営業状況報告書  下記16「現況報告書」の写しを提出する場合でも作成してください。 16 建設コンサルタント現況報告書等の現況報告書の写し  申請者が下記に該当する場合は、それぞれの規程の第7条に規定する「現況報告書」が必要 となります。   ○建設コンサルタント登録業者である場合   (建設コンサルタント登録規程第2条に規定する登録簿に登録を受けた者をいう。)   ○地質調査業登録業者である場合   (地質調査業者登録規程第2条に規定する登録簿に登録を受けた者をいう。)   ○補償コンサルタント登録業者である場合   (補償コンサルタント登録規程第2条に規定する登録簿に登録を受けた者をいう。) 6

(8)

17 城陽市の水道料金及び下水道使用料の納付状況について (1)要件  城陽市の水道料金及び下水道使用料を滞納していないこと。 (2)要件の対象者  また、水道料金及び下水道使用料の「分納承認」を受けた者は、本要件を満たしていること として取り扱います。  要件を満たしていることを確認するための証明書の提出は不要です。  城陽市に水道の使用者名義を有する者(入札参加資格申請をする者が法人の場合は法人名義 のもの、個人事業主の場合は個人事業主名義のもの。) (3)対象となる事業所等  城陽市内に所在する事業所等で、水道の使用者名義の対象になっているもの。 なお、城陽市内に複数の事務所等を有する場合は、その全ての事務所等が対象となります。 ただし、工事現場等における臨時栓については対象となりません。 (4)留意事項 7

参照

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更新 新許 許可 可申 申請 請書 書及 及び び 優 優良 良認 認定 定申 申請 請書 書提 提出

(1)住民票の写し (原本)は必ず本籍(外国人にあっては、住民基本台帳法第 30 条の 45 に規定す