Naviイントラエース V6.0
Webビジネス・インテリジェンスツール
ご紹介
富士通株式会社
Naviイントラエースは、経営トップやマネジメント層向けに現状を一目で把握できるダッシュボード、
スタッフ向けにデータから原因究明できるドリルダウンなどの機能を搭載したビューア、一般ユーザ
向けには帳票やグラフを簡単に操作し情報を把握できる定型分析の環境を提供します。
スタッフ
経営トップ
マネジメント層
ダッシュボード ↓ 全体判断 各種分析 ↓ 原因究明 グラフ表示 ↓ 傾向把握 全社の情報を一目で把握し、全体を判断 データからドリルダウンで深堀、ドリル ディテイルで詳細表示し原因を究明 グラフをクリックのみで表示し、容易に 傾向を把握全社データ活用基盤 Naviイントラエース
Copyright 2013 ㈱富士通九州システムサービス営業部門
一般利用者
※ ※より柔軟な自由分析をする場合は連携パッケージInterstage Navigator推奨Naviイントラエース ターゲットエリア
0 20 40 60 80 100 0 10 20 30 40 50 60 70分析パターン
決まっている (定型・半定型分析) 決まっていない (自由分析)分析頻度(1日あたり)
16%84%
5回以上 3-5回 1-2回 10% 23%67%
Naviイントラエース
※ BI導入ユーザ 120社アンケート結果 ホームページ感覚で最新データの動向チェック ! 操作が非常に簡単なので誰でも操作教育せずに 即、利用可能 ダッシュボード、地図、グラフなど多彩なコンテンツ アラーム表示、Tips(指示部分のデータ表示)など きめ細かい分析支援の仕組みを装備分析、情報活用で
最も利活用シーンの
多いエリアをカバー
Naviイントラエース 特徴
Copyright 2013 ㈱富士通九州システムサービス豊富な分析コンテンツ
様々なリソースをフル活用
20種類以上のグラフ、ダッシュボード、地図、
さらに様々な分析・統計手法も標準装備
CSVファイルであれば、どこからでも使用可能
特定のDBに依存しない環境
ホームページ感覚で情報活用
ワンクリック操作ですべて統一。大量データも
特許取得技術でクイックレスポンス表示
特長① ホームページ感覚で情報活用
Webブラウザで、必要な情報だけを表示する条件指定や、問題発見のため全体から内訳へ
情報を深堀するドリルダウン機能など、お客様が情報を分析するために「使いやすい」機能を
用意しています。
帳票選択
帳票表示
グラフ表示
ログイン
条件指定
ダウンロード
利用者の声
「役員でもすぐ使えるようになった」
「情報活用できる利用者層が格段に増加した」
ポータルサイトやWebアプリ
「トップが自ら情報を分析できるようになり、的確に
指示が出せるようになったので、経営や営業スピード
が格段に上がった。」
特長② 豊富な分析コンテンツ
Copyright 2013 ㈱富士通九州システムサービス 【折れ線グラフ】基本グラフから専門グラフ、経営指標グラフなど、分析目的に応じた多彩なグラフを使って
“見せる化” を実現します。
一目で わかる! 【構成比グラフ】 【連立棒グラフ】 【積上棒グラフ】 【円グラフ】 【バブルチャート】 【PPM図】 【レーダーチャート】 【経営メーター】 【地図グラフ】 【ベン図】 【棒・折れ線グラフ】20数種類のグラフを提供
Naviイントラエースは、利用者ごとに最適な “ 見せる化 ” 環境を提供します。
特長③ 様々なリソースをフル活用
デスクトップPC/ノートPC タブレット端末 (ビューア、ダッシュボードのみ) データ ベースCSV
Navi
イントラエース
Interstage
Navigator
SQL直接実行
(ODBC経由)
他集計ツール
CSV
アプリケーション
CSVファイル
方向性、傾向を探る
【ダッシュボード】
関連するコンテンツを一画面表示し、トップ向けに情報提供します。
Copyright 2013 ㈱富士通九州システムサービス 【ドリルダウン】 コンテンツごとに気になるデータの内訳をドリル ダウンで深堀し分析することができます 【ビュー呼出し】 コンテンツの元となる明細データをビュー呼出しで 表示することができます 【帳票・グラフ以外のコンテンツ表示】 HTMLファイルを用意し、その中にCSVデータの 数値をリンクさせることで帳票・グラフ以外に様々な 表現で情報を表示できます。 HTMLで自由に表現することで 分かりやすく表示できる! 気になるコンテンツだけを ドリルダウンできる! 気になるコンテンツ の明細データを 確認できる! ダッシュボードでは、他に「画面全体でのドリルダウン」 「テロップ表示(※)」「シミュレーション(※)」「アラート 表示、拡大表示」「ダウンロード」ができます。 ※ テロップ表示、シミュレーションは特定のグラフでのみ利用できます。
ドリルダウン分析 (グラフ)
直感的な操作で “なにが問題か?” を見極める 『 原因究明型分析 』 手法です。
1データ
明細ドリルダウン分析
2データ
メニイデータ
ドリルディティル分析
ドリルアクロス分析
画面遷移シナリオ分析
※ドリルアクロスとは、表示されている グラフとはまったく異なる角度から グラフ表示し、分析を深める手法原因の深堀りを行う
【ビューア】
クリック ※エクスプローラのように内訳を展開 しながらに表示 クリック 4月度の売上高関連 の明細データ 4月度の個数関連 の明細データ クリック クリック 「テレビ」は表側の最下層なので、 「テレビ」を条件としてドリルアクロスを実行 【予算実績対比表(親ビュー)】 【商品別売上実績 (子ビュー1)】 【売上推移表 (子ビュー2)】ボタンひとつでダッシュボードとビューアを切替え。サイクリック分析(大きな判断と細かい
原因分析)が瞬時に行え、個人ごとに異なる目的にスピーディに到達することができます。
画面を切替えながら
分析力アップ!!
サイクリックな分析環境を実現
Copyright 2013 ㈱富士通九州システムサービス【データ加工部品】 マージ、加工、並べ替え、 全転置、マスタージョイン… 【演算加工部品】 演算式、集計関数(合計、平均、…)、 条件演算、文字列操作…
自由自在の帳票体裁の実現
【シナリオ開発キット】
シナリオ開発キットは、ツール設定だけでお客様固有の帳票を自由に作成、加工できる
帳票作成ツールです。
<「予算」データ> <「実績」データ> ・2つのファイルをマージ(横方向に結合)する ・月ごとの予算と実績のデータ項目を交互に並べる ・達成率の計算 ・達成率= 実績/予算 ×100 ・上記の計算結果のデータ項目(達成率)を追加する [ツール画面] 加工例 基本操作は、ツール画面上のボック スから加工部品(マージ、並べ替え、 関数など)を選択していくだけマウスクリックのみの簡単操作
【ツール】
操作はすべてマウスクリックのみ。生産性の高い管理ツールを提供。 “プレビュー”ボタンを押すことにより、現時点でのビュー表示結果が 別ウィンドウで表示。トライ&エラー的なビュー構築が容易にできます ツール操作はすべてマウス クリックのみ。 プレビュー機能と合わせる ことにより、相乗的に生産性 が向上します メインの指定が上部、詳細な 指定欄が下部としており、 ツール指定 → 結果確認の 繰り返しが効率よく行える プレビュー結果 Copyright 2013 ㈱富士通九州システムサービス メニュー体系をサイド表示に統一し 見やすさと操作性を追求 サイドメニュー指定で右側メインメ ニューが自動切替されるため、画面 の遷移がなく、一画面ですべて完結 処理導入事例紹介(製造業A社様)
課題
〇 サービスステーションは日報を もとに紙ベースで特約店に配布 し、特約店は手作業で集計。 多大な時間がかかる。 〇 収集、集計、記入の手間が膨大 で不整合などの問題点も多く あった。Naviイントラエース特長
〇 Interstage Navigatorと組み 合わせることにより、ブラウザ で特約店がほしい情報をグラフ や帳票形式で即座に提供。 〇 多くの特約店が一度にアクセス してもレスポンスが遅くならな い。 〇必要な情報はボタンクリックで EXCELデータでダウンロード でき、利用者、運用者共に負荷 がかからない効果
〇 報告書の作成、集計にかかる 時間と手間が、ほぼゼロに ! 〇 データ不整合がなくなったこと で帳票化終了時間がほぼ一定に 〇 各店の営業に対してスムーズな フォローアップが可能に *本事例は、A社株式会社様ご了解のもと、ご紹介しています。 実績データ Interstage Navigator 編集・加工 経営層 営業担当Naviイントラエース
特
約
店
ダッシュボード で一目で状況 把握、判断 ビューアで グラフ表示 → 原因分析13
導入事例紹介(流通・卸業B社様)
課題
〇販売実績等を分析して販売戦略 立案に活かしたい。 〇営業の現場でも分析データを 活用したい。 〇タイムリーにデータ分析を 行いたい。Naviイントラエース特長
〇ワンクリックで分析結果を参照 できるため、誰でも教育せずに 即利用可能 〇Webブラウザさえあればよく、 運用のクイックスタートが可能 〇大容量データでも瞬時にグラフ 表示できるため、利用者は ストレスゼロ効果
〇分析対象データ範囲を拡大し、 情報活用を促進 〇Webブラウザによる簡単操作で、 情報利用範囲を担当まで拡大 〇高速DWHエンジンの導入により、 分析速度が10~100倍に 編集・加工 営業担当 BIシステム Interstage Navigator 自由度が高く 高度な分析が 可能 Webベースで 簡単操作 利用部門 エンドユーザー Webブラウザで 閲覧Naviイントラエース
OLAPサーバ PCサーバ PRIMERGY 新基幹システム バッチ処理 時間の短縮 DBサーバ UNIXサーバ SPARC Enterprise Copyright 2013 ㈱富士通九州システムサービスV6のエンハンスポイント
Copyright 2013 ㈱富士通九州システムサービスNaviイントラエースV6では、以下をエンハンスポイントとしています。
プレゼンテーション機能強化 ダッシュボードの表現強化
グラフ技術の刷新
グラフ体裁の変更
情報や可能操作が
分かるTips機能
コンテンツのドリル
ダウンやビュー呼出
グラフや帳票以外の
コンテンツ表示
新技術との連携
Hadoop連携機能の追加
最新環境への追従
Windows Server 2012
Windows 8
Internet Explorer 10
Interstage Application Server V11
JDK6およびJDK7
V6ではグラフ技術を刷新し、図形や線の
描画が滑らかで表現力が高いものになります。
今回のグラフによりタブレットでもダッシュ
ボードを表示できるようになります。
ダッシュボードのコンテンツからビューア
のビューを呼び出すこと、コンテンツごと
にドリルダウンすることができます。
また、グラフや帳票以外にお客様独自の
コンテンツを表示できるようになります。
OSやミドルウェアのサポートを追加します。
現在のデータ源であるOracleなどのRDB以外
に今後成長が想定されるHadoop(ビッグデー
タを効率的に分散処理・管理するソフトウェ
ア基盤)と連携するためのインターフェイス
を追加します。
各画面のデザイン変更
ログイン画面や分類・ビュー一覧画面から帳票画面までの全ての画面デザインを一新しました。
また、帳票の表頭・表側・データ項目名部の背景色、帳票の線種や色を一新しています。
SVGグラフ
【種類】
Copyright 2013 ㈱富士通九州システムサービス従来のグラフに加え、HTML5の技術を使用した表現力豊かなSVGグラフを追加しました。
SVGグラフはビューアだけではなく、ダッシュボードでも表示できるようになりました。
SVGグラフはIE9およびIE10のみ対応しています。IE8はHTML5のタグを認識できないため、 SVGグラフではなく従来のグラフを表示します。そのため、使用しているブラウザにより表 示されるグラフが異なる場合があります。 IEの種類を自動判別し、SVGグラフ、従来のグラフの表示を切り替えます。従来のグラフの みの表示も設定により可能です。SVGグラフ
【tips表示に対応】
凡例や棒/折れ線にカーソルをあてると数値や可能な操作(ドリルダウンやビュー呼出し)を表
示します。グラフで数値や可能な操作を確認できるようになりました。
■ 情報表示
■ 可能操作表示
グラフ上の棒、折れ線、マーカーにカーソルを あてると、その部分を示す情報(数値や表側など の情報)を表示します。 従来はグラフの数値は、Y軸などから概要情報を把握し、詳細情報は別途帳票を表示し確認する 必要がありました。また、グラフの元データや設定を理解しなければグラフ上で操作可能な アクションが分かりませんでした。V6ではTipsによりグラフだけで情報を把握できます。 グラフ上でドリルダウンやビュー呼出し可能な 箇所にカーソルをあてると、可能な操作を表示 します。SVGグラフ
【テーマカラー】
Copyright 2013 ㈱富士通九州システムサービス従来のナチュラル、クラシック、フォーマルの3つのテーマカラーに加えて、SVGグラフテーマ
カラーを選択できるようになりました。表示できる色の種類が増え、お好みの色合いのグラフを
作成できます。
新テーマカラーは、色の明るさを増減させ合計36色を繰り返し表示します。 新グラフの背景色は、省略値をグレーのグラデーションとし、RGBカラーも指定できます。 新テーマカラーは、SVGグラフのみに有効です。従来のグラフは、これまで通りナチュラル、 クラシック、フォーマルの3つになります。ダッシュボード
【ツール】
ツールでのダッシュボードの定義において、レイアウトを柔軟に設定できるよう改善しました。
また、コンテンツの削除も簡単にできるようになりました。
V5の「N列×M列の均等レイアウトにコンテンツを割り当てる」機能から、各コンテンツの位置、 表示領域を自由に設定できるようになりました。 配置したいコンテンツは、自由自在に配置 可能です。 また、横方向、縦方向、縦横合わせて全体 でのサイズを調整可能です。 コンテンツを画面から削除する方法が、コ ンテンツを画面外にはずす方法から、コン テンツ右上の×ボタンをクリックする方法 に変更になりました。ダッシュボード
【ドリルダウン・ビュー呼出し】
Copyright 2013 ㈱富士通九州システムサービスV5機能である画面全体のドリルダウン(画面上部のプルダウン)に加え、ダッシュボードの
コンテンツごとに、ドリルダウン・ビュー呼出しができるようになりました。
ビューアで参照しているビューをそのままダッシュボードから参照できるようになっていま す。ダッシュボード固有にドリルダウンやビュー呼出しの設定は不要です。 ダッシュボードでは、表示しているコンテンツの分析軸が異なる場合がよくあります。その ような場合に、各コンテンツでのドリルダウン機能が有効に活用できます。 「本社」をクリックし ドリルダウン 「4月度」「本社」を クリックし、 ビュー呼出しダッシュボード
【コンテンツの追加】
ダッシュボードに帳票やグラフ以外のコンテンツとして、「HTMLビュー」や「他サイトのURL
ビュー」を表示がきるようになりました。
帳票やグラフ以外に表示できるコンテンツの選択肢が増えたため、見たい情報をお客様こだわり のある体裁で表示、他アプリケーションを呼び出すことで表示できる情報の量や種類を増やすこ とができます。■ HTMLビュー
HTMLファイルを用意し、その中にCSVデータ の数値をリンクさせることで帳票・グラフ以外 に様々な表現で情報を表示できます。 HTMLファイル CSVファイル 値を埋込む HTMLビュー として表示■ 他サイトのURLビュー
Naviイントラエースのビューではない他サイト のURLを表示するビューをダッシュボードに 表示できます。 一般のサイトやお客様内のサイトを一つのコン テンツとして表示可能です。 一般の サイト お客様内の サイトHadoop連携機能の追加
Copyright 2013 ㈱富士通九州システムサービス
「Apach Hadoop」上に保存されたデータを「Apache Hive」のクエリ実行によりスケジュー
ラ連携で取得しCSV形式で保存したり、Naviイントラエースで表示できるようになりました。
Hadoop連携機能は、Linuxのみに対応しています。Windows、Solarisでは動作しません。 Hadoop連携機能を使用する場合、WebサーバにはApache Thrift ライブラリファイル、 Hiveクライアントライブラリファイルが必要になります。別途ライブラリファイルの入手が 必要になります。Linuxのみ
■ スケジューラ連携機能
■ ビュー連携機能
Naviイントラエースサーバ Hadoop/HiveサーバHiveQL
問合せカタログ
※ Hiveは、HiveQLというSQL風の言語でHadoop上のデータを操作できます。
※ HiveQL問合せカタログは、接続先サーバやHiveQL情報を持つXML形式ファイルです。
SQL問合せカタログと同じように、テキストファイルなどで作成します。
HiveQL
CSVファイル
Hiveサーバサービス
解析 問合せ 結果返却Naviイントラエースの直接リンク機能を用い、Hive問合せカタログを指定し、実行結果を
ビューアに表示する機能です。
V6.0L10 動作環境
DBサーバ Webサーバ
Naviイントラエース/Naviイントラエースツール
PRIMERGY、SPARC Enterprise
・Windows Server 2012 Foundation/Standard ・Windows Server 2008 Standard/Enterprise Edition ・Windows Server 2008 R2 Standard/Enterprise Edition ・Solaris 9、Oracle Solaris 10/11 (日本語環境のみ) ・Red Hat Enterprise Linux 5.X/6.X (for x86) ・Red Hat Enterprise Linux 5.X/6.X (for intel64) 【ハード】
【OS(注1)】
【ミドルウェア】
PRIMERGY、SPARC Enterprise CPU: PentiumⅣ 3.0GHz以上推奨、メモリ:2GB以上推奨
・Windows Server 2012 Foundation/Standard ・Windows Server 2008 Standard/Enterprise Edition ・Windows Server 2008 R2 Standard/Enterprise Edition ・Solaris 9、Oracle Solaris 10/11 (日本語環境のみ) ・Red Hat Enterprise Linux 5.X/6.X (for x86) ・Red Hat Enterprise Linux 5.X/6.X (for intel64) 【ハード】
【OS(注1)】
【ミドルウェア】 ・ Interstage Application Server SE/EE 9.X /10.X/ 11.X または Interstage Web Server 9.X/ 10.X Express 11.X または Apache Tomcat 5.5
・Java™ 2 Platform Standard Edition 5.5/6 Development Kit (JDK5.5/JDK6.0)
・ Interstage Navigator Server Webクライアント機能
一般利用者 情報提供者
Windows XP, Windows Vista, Windows 7, Windows 8
【OS】 【OS】 Windows XP, Windows Vista, Windows 7, Windows8
【ブラウザ】 Microsoft Internet Explorer 8.0/9.0/10.0 (注2) 【ブラウザ】 Microsoft Internet Explorer 8.0/9.0/10.0 (注2)
【その他】 Symfoware Server、Oracle Database、Microsoft SQL Server
・Interstage Navigator Server Standard Editionまたは Interstage Navigator Server Enterprise Edition V9.0/V9.1/V9.2/V9.3
【その他】 ・Microsoft Excel 2003 / 2007 / 2010 ・Adobe Flash Player 10/11 (注3)
タブレット端末はビューアのみ参照が可能です。以下をサポートします。
・iPad (OSはiOS5またはiOS6, ブラウザはSafariのみ) ・STYLISTICシリーズ (OSはAndroid ブラウザはChromeのみ)
・Microsoft Excel 2003 / 2007 / 2010 ・Adobe Flash Player 10/11(注3)
(注1) サーバOSが64ビットOSの場合、32ビットアプリケーションとして動作します。 そのため、WWWサービスソフトウェアは、32ビット版が必要です。
(注2) Internet Explorer 10.0はデスクトップ用 Internet Explorerのみ利用できます。 (注3) Flash Playerは経営ダッシュボードシナリオのビューをIE8で参照する場合のみ必要です。