基準価額騰落率
*2設定⽇(2003/4/18)〜 2019/8/30
基準価額・純資産総額
基準価額の⽉間騰落要因分析
*5短期豪ドル債オープン(毎⽉分配型)
追加型投信/海外/債券 ※課税上は株式投資信託として取り扱われます。
基準価額・純資産総額の推移
*1分配⾦推移
*3 *1 基準価額推移のグラフにおける 基準価額(信託報酬控除後、税 引前分配⾦再投資換算)および ファンドの騰落率は、信託報酬 控除後の基準価額に対して、税 引前分配⾦を決算⽇に再投資し た修正基準価額を基に算出、表 示 *2 *5 基準価額の⽉間騰落要因分析 は、基準価額の騰落額を⼀定の 条件を基に試算した概算値であ り、その正確性、完全性を保証 するものではありません 過去の実績は、将来の運用結果 を約束するものではありません ※ 騰落率は実際の投資家利回りと は異なります *3 分配⾦は1万⼝あたりの⾦額 (税引前) で、分配対象額が 少額な場合等には、委託会社の 判断で分配を⾏わないことがあ ります *4 決算は毎⽉7⽇です(休業⽇の 場合は翌営業⽇)0
10,000
20,000
30,000
40,000
50,000
0
5,000
10,000
15,000
20,000
25,000
'03/4
'06/4
'09/4
'12/4
'15/4
'18/4
(億円)
(円)
純資産総額:右目盛 基準価額(信託報酬控除後、税引前分配⾦再投資換算):左目盛 基準価額(信託報酬控除後):左目盛運用成績について
■
基準価額について
売買する際の単位当たりの価格のことで、
⽇々算出しています。
■
純資産総額について
ファンド全体の規模・時価を表しています。
■
分配⾦について
分配⾦は、運用成果を分かち合う仕組み
で、投資信託の純資産から支払われます。
■
騰落率について
特定の期間に当ファンドがどれだけ上昇
(下落)したかを表しており、以下の要因
が考えられます。
(主な上昇要因)
債券の利⾦収⼊
債券価格上昇
豪ドル高円安
(主な下落要因)
債券価格下落
豪ドル安円高
運用管理費用(信託報酬)
※ 上記は騰落率のすべての要因を示したもので はなく、また、将来の運用の成果等を保証す るものではありません基準価額
3,234 円
純資産総額
1,533 億円
期間
騰落率
1ヵ⽉
-4.0%
3ヵ⽉
-4.6%
6ヵ⽉
-8.3%
1年
-8.9%
3年
-2.5%
設定来
73.6%
決算
*4分配⾦
第191期('19/4)
10 円
第192期('19/5)
10 円
第193期('19/6)
10 円
第194期('19/7)
10 円
第195期('19/8)
10 円
設定来
12,795 円
2019年8⽉末
騰落額
基準価額騰落額
-144円
分配⾦
-10円
為替要因
-136円
債券要因等
+5円
信託報酬等
-3円
要因項目
債券種別構成
資産特性
*1格付別構成
*2 *1 ファンドの最終利回りおよび直 接利回りは実際の投資家利回り とは異なります *2 格付記号の表記に当たっては、 S&Pの表記方法で統⼀し、+、 -の符号は考慮せず掲載してい ます *3 特殊債とは、国際機関債、政府 機関債等を指します資産内容(短期豪ドル債マザーファンド)
※ ⽐率はすべて純資産総額対⽐で す国別構成
※ ⽐率の合計は100%にならない 場合があります ※ 左記で示した各指標の説明およ びイメージ図は、各指標の⼀般 的な説明を示したものであり、 すべての情報を網羅しているも のではありません。また、将来 の運用成果等を保証するもので はありません資 産 の 状 況
■
格付けについて
■
直接利回り/最終利回りについて
信用⼒を示す指標を格付けと言います。
格付機関と呼ばれる専門の会社が債券や
債券の発⾏体の信用⼒を調査・分析し、
格付けを付与しています。
債券を1年間保有した場合に得られる利息
を取得価格で割ったものを直接利回りと
言います。
また、債券を償還まで保有したと仮定し
た場合に得られる1年当たりの収益(利
回り)を最終利回りと言います。債券の
収益には利息収⼊の他、元本の値上がり
(値下がり)が含まれます。
■
デュレーションについて
デュレーションとは、「投資元本の平均
的な回収期間」を表す指標で、単位は
「年」で表示されます。また、「⾦利の
変動に対する債券価格の変動性」の指標
としても利用され、⼀般的にこの値が⻑
いほど、⾦利の変動に対する債券価格の
変動が大きくなります。
デュレーション
0.91年
直接利回り
2.51%
最終利回り
1.37%
格付け
⽐率
AAA
43.6%
AA
32.2%
A
21.1%
BBB以下
0.0%
短期⾦融商品等
3.2%
合計
100.0%
種別
*3⽐率
国債
2.8%
地方債
13.7%
特殊債
29.3%
社債等
51.1%
短期⾦融商品等
3.2%
合計
100.0%
2019年8⽉末国名
⽐率
オーストラリア
36.6%
国際機関等
18.5%
カナダ
10.0%
ドイツ
7.1%
アメリカ
6.2%
⽇本
5.1%
シンガポール
3.4%
その他
9.8%
短期⾦融商品等
3.2%
合計
100.0%
オーストラリア
TREASURY CORP VICTORIA 6
06/15/20
国際機関等
INT BK RECON & DEVELOP 2.8
01/13/21
KFW 2.75 04/16/20
ドイツ
地方債
AUSTRALIAN GOVERNMENT
2.75 10/21/19
オーストラリア
KFW 6.25 12/04/19
ドイツ
QUEENSLAND TREASURY CORP
FL 02/06/23
オーストラリア
2
AAA
1
6
5
4
(組⼊銘柄数 106 銘柄)
特殊債
3
10
9
8
7
国債
WESTERN AUST TREAS CORP
FL 03/08/23
オーストラリア
特殊債
社債
AAA
地方債
AA+
銘柄名
種別
*1国名
格付け
*2組⼊⽐率
(変動利付)
3.4年
3.7%
6.25%
0.3年
2.3%
クーポン
残存年数
2.75%
2.3%
AAA
0.1年
地方債
(変動利付)
1.8%
AA+
3.5年
2.60%
1.6%
AAA
0.4年
ASIAN DEVELOPMENT BANK
2.6 01/16/20
国際機関等
(変動利付)
1.6%
A
4.9年
TORONTO-DOMINION BANK FL
07/10/24
カナダ
0.8年
特殊債
2.80%
1.4%
AAA
1.4年
特殊債
2.50%
1.4%
AAA
0.7年
資産内容(短期豪ドル債マザーファンド)
EUROPEAN INVESTMENT BANK
2.5 04/30/20
国際機関等
特殊債
2.75%
1.4%
AAA
0.6年
6.00%
1.4%
*1 特殊債とは、国際機関債、政府機関債等を指します *2 原則、S&P、Moody'sの格付けを採用。1つの銘柄に対し複数社の格付けがある場合は、原則として高い方を採用。 格付記号の表記に当たっては、S&Pの表記方法で統⼀し掲載しています ※ ⽐率はすべて純資産総額対⽐です組 ⼊ 上 位 銘 柄 の ご 紹 介
2019年8⽉末2019年4-6⽉期の賃⾦指数は前年⽐+2.3%となり、1-3⽉期の同+2.3%から横ばいとなりました。7⽉ の雇用統計は、失業率が5.2%と市場予想および6⽉分と⼀致しました。労働参加率は上昇し、正規雇用者 が大幅に増加するなど堅調な内容でした。6⽉の小売売上高は前⽉⽐+0.4%と市場予想(0.3%)を小幅に 上回りました。8⽉の消費者信頼感指数は100.0と前⽉の96.5から小幅に改善するなど個人消費関連には底 堅さも⾒られましたが、企業景況感や信頼感は低⽔準でまちまちな内容でした。住宅価格の関連指標には 利下げや住宅ローン規制緩和などの効果から反発が⾒られました。 8⽉のRBA(オーストラリア準備銀⾏)理事会は、市場予想通り政策⾦利を1.0%に据え置きましたが、 必要であれば追加緩和を検討、非伝統的な緩和策を検証など、ハト派的な姿勢を維持しました。住宅価格 などのオーストラリア国内の経済指標には底堅さが⾒られ始めているものの、⽶中貿易問題など外部要因 が引き続きRBAの経済⾒通しの重荷になっており、市場では2019年中に1回、2020年にさらに1回の利下 げが引き続き織り込まれています。 8⽉のオーストラリア債券市場は、2年国債利回りが0.72%(前⽉末0.84%)、10年国債利回りが 0.89%(同1.19%)となり、国債利回りは⻑期債を中⼼に低下(価格は上昇)しました。 ⽉初は、トランプ⽶大統領が中国への追加関税の賦課を表明したことでリスクオフとなり、グローバル に債券利回りが低下する中でオーストラリア国債利回りも低下(価格は上昇)基調となりました。下旬に は中国が報復関税を表明したことで⽶国はさらに関税の引き上げを表明するなど、外部要因を主因に利回 りは低下基調が続きました。オーストラリア国内の経済指標は底堅かったものの、RBAのハト派的な発言 は利回り低下の⼀因となりました。 8⽉の豪ドル円相場は下落しました。8⽉末:1豪ドル=71.58円(前⽉末:74.59円) ⽶中ともに関税引き上げを表明するなど⽶中貿易問題が悪化したことに伴い株式市場が下落したこと や、中国の経済指標が軟調だったことで中国との経済的なつながりが連想されやすい豪ドルは下落し、円 高・豪ドル安基調が続きました。隣国ニュージーランドが将来のマイナス⾦利導⼊も否定しないとの姿勢 を示したことを受けて、ニュージーランドとの通貨安競争が意識されたことも下落材料となり、豪ドル円 は前⽉末の74円台半ばから71円台半ばへ下落しました。
【マクロ経済】
【債券】
【為替相場】
豪短期⾦利(3ヵ⽉物銀⾏⼿形交換レート)
マ ー ケ ッ ト コ メ ン ト
投資環境について
70 80 90 100 2016/8 2017/2 2017/8 2018/2 2018/8 2019/2(円)
0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 2016/8 2017/2 2017/8 2018/2 2018/8 2019/2(%)
※ 左記グラフはBloombergの データを基に三井住友DSア セットマネジメント作成 ※ 豪ドル/円為替は投資信託協会 発表の為替を使用 ※ グラフは過去の実績であり、 将来のファンドの運用成果等 を約束するものではありませ ん。豪ドル/円
※ 当コメントは、資料作成時点に おける市場環境もしくはファン ドの運用方針等について、運用 担当者(ファンドマネジャー 他)の⾒方あるいは考え方等を 記載したものです ※ 当該運用方針は変更される場合 があり、将来の市場環境の変動 等を保証するものではありませ ん。また、将来の運用成果等を 約束するものでもありません 2019年8⽉末 (2016年8⽉31⽇〜2019年8⽉30⽇) (2016年8⽉31⽇〜2019年8⽉30⽇)社債市場については、グローバルな景気減速懸念はくすぶるものの、中央銀⾏の緩和策への期待 は根強く、利回りを求める投資家の需要が社債市場を支えると考えています。また、RBAの追加利 下げへの期待は続くと⾒ていることや、⽶中貿易問題への不透明感から利回りの上昇余地は限定的 と考えています。このような⾒通しの下、デュレーションは⻑めを維持し、社債ウェイトについて は機動的に判断していく方針です。
【運用状況】
8⽉の運用はポートフォリオの社債ウェイトを小幅に引き上げ、デュレーションも小幅に⻑期化 しました。 8⽉は、⽉初に⽶国が対中関税引き上げを表明しリスクオフとなったことで、オーストラリア社 債市場は軟調に始まりましたが、⼀部過剰反応の面もあるとの判断から、社債のウェイトは高めに 維持しました。中旬以降は、引き続き需給環境が良好なことや、RBAの⾦融緩和期待から投資家の 利回り追求が続いていることで買い戻される展開となりましたが、7⽉末⽐では軟調に終えまし た。デュレーションについては、⽶中貿易問題の悪化や、RBAのハト派的な姿勢から利回り低下圧 ⼒が強いと予想し、⻑めとしているデュレーションをさらに引き上げました。その結果、⽉末の デュレーションは0.91年、社債の組⼊⽐率は約51%となりました。【運用方針】
※ 当コメントは、資料作成時点に おける市場環境もしくはファン ドの運用方針等について、運用 担当者(ファンドマネジャー 他)の⾒方あるいは考え方等を 記載したものです ※ 当該運用方針は変更される場合 があり、将来の市場環境の変動 等を保証するものではありませ ん。また、将来の運用成果等を 約束するものでもありません運
用
方
針
2019年8⽉末フ ァ ン ド の 目 的
当ファンドは、主としてマザーファンドへの投資を通じて、オーストラリア・ドル(豪
ドル)建ての⾼格付けの公社債および短期⾦融商品に投資を⾏うことにより、安定的な
利息収益の確保を目指して運⽤を⾏います。
フ ァ ン ド の 特 色
1.
主として、⾼格付けの豪ドル建て公社債等へ投資します。
ファンド全体のデュレーションは、1年未満とします。
原則として為替ヘッジは⾏いません。
2. 毎月の決算日に、原則として収益の分配を目指します。
主として短期豪ドル債マザーファンドへの投資を通じて、⾼格付けの豪ドル建ての公社債お
よび短期⾦融商品へ実質的に投資することにより、安定した利息収益の確保を目指します。
決算日は、毎月の7日(休業日の場合は翌営業日)とします。
分配対象額の範囲は、経費控除後の利⼦・配当収益および売買益(評価損益を含みます。)等の範
囲内とします。
分配⾦は、基準価額⽔準、市況動向等を勘案して、委託会社が決定します。ただし、分配対象額が
少額な場合等には分配を⾏わないことがあります。
将来の分配⾦の⽀払いおよびその⾦額について保証するものではありません。
※資⾦動向、市況動向等によっては、上記のような運⽤ができない場合があります。
投 資 リ ス ク
当ファンドは、マザーファンドを通じて、実質的に債券など値動きのある有価証券等に投
資しますので、基準価額は変動します。また、外貨建資産は、為替の変動による影響も受
けます。したがって、投資家の皆様の投資元本は保証されているものではなく、基準価額
の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
信託財産に⽣じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。
投資信託は預貯⾦と異なります。
お申込みの際には、販売会社からお渡しします最新の「投資信託説明書(交付目論⾒
書)」の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
基準価額を変動させる要因として主に、■為替リスク ■⾦利変動に伴うリスク
■信⽤リスク ■流動性リスク ■カントリーリスクがあります。
ただし、上記はすべてのリスクを表したものではありません。
2019年8月末
投資者が直接的に負担する費⽤
投資者が信託財産で間接的に負担する費⽤
フ ァ ン ド の 費 ⽤
購⼊時⼿数料
購⼊価額に
2.16%
*1(税抜2.0%)を上限
として販売会社毎に定めた率を乗じて得た額としま
す。
※詳細についてはお申込みの各販売会社までお問い合わせください。
*1 消費税率が10%となった場合は、2.2%となります。購⼊時⼿数料は、販売会社による商品・投資環境の説明および情報提供、ならびに販売の
事務等の対価です。
信託財産留保額
ありません。
運⽤管理費⽤(信託報酬)
毎日、信託財産の純資産総額に
年率0.972%
*2(税抜0.90%)
を乗じて得た額とします。
運⽤管理費⽤(信託報酬)は日々計上され、ファンドの基準価額に反映されます。なお、
原則として毎計算期末または信託終了のときに、信託財産から⽀払われます。
*2 消費税率が10%となった場合は、年率0.99%となります。
その他の費⽤・⼿数料
財務諸表の監査に要する費⽤、有価証券売買時の売買委託⼿数料、外国における資産の保
管等に要する費⽤等は信託財産から⽀払われます。
※ 監査報酬の料率等につきましては請求目論⾒書をご参照ください。監査報酬以外の費⽤
等につきましては、運⽤状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を⽰
すことができません。
<運⽤管理費⽤(信託報酬)の配分>
※ 上記の⼿数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表⽰するこ
とができません。
販売会社別の 取扱残⾼ 1,000億円以下の 部分 1,000億円超 1,500億円以下の部分 1,500億円超 3,000億円以下の部分 3,000億円超の部分 委託会社 年率0.44% (税抜) 年率0.39% (税抜) 年率0.34% (税抜) 年率0.29% (税抜) ファンドの運⽤等の対価 販売会社 年率0.42% (税抜) 年率0.47% (税抜) 年率0.52% (税抜) 年率0.57% (税抜) 購⼊後の情報提供、運⽤報告書等 各種書類の送付、口座内でのファ ンドの管理等の対価 受託会社 運⽤財産の管理、委託会社からの 指図の実⾏の対価 年率0.04%(税抜) 2019年8月末お 申 込 み メ モ
信託期間
無期限(2003年4月18日設定)
購⼊単位
販売会社がそれぞれ定めた単位とします。
※お申込みの販売会社までお問い合わせください。
購⼊価額
購⼊申込受付日の翌営業日の基準価額
換⾦単位
販売会社がそれぞれ定めた単位とします。
※お申込みの販売会社までお問い合わせください。
換⾦価額
換⾦申込受付日の翌営業日の基準価額
換⾦代⾦
換⾦申込受付日から起算して、原則として5営業日目からお⽀払いします。
購⼊・換⾦申込
受付不可日
決算日
収益分配
年12回の決算時に分配を⾏います。
シドニー先物取引所の休業日と同日の場合はお申込みできません。
毎月7日(該当日が休業日の場合は翌営業日)
2019年8月末登録⾦融機関 藍澤證券株式会社 株式会社愛知銀⾏ 株式会社あおぞら銀⾏ 株式会社阿波銀⾏ 株式会社イオン銀⾏(※2)
(50音順)
関東財務局⻑(登⾦)第633号 四国財務局⻑(登⾦)第1号○
○
○
○
いちよし証券株式会社 登録⾦融機関 登録⾦融機関 関東財務局⻑(登⾦)第8号○
日本証券業 協会 登録⾦融機関 東海財務局⻑(登⾦)第12号 取扱販売会社名 ⾦融商品取引業者 関東財務局⻑(⾦商)第6号○
○
○
○
一般社団法 人日本投資 顧問業協会 一般社団法 人⾦融先物 取引業協会 一般社団法 人第⼆種⾦ 融商品取引 業協会 登録番号○
関東財務局⻑(⾦商)第35号 カブドットコム証券株式会社 香川証券株式会社 岩井コスモ証券株式会社 エイチ・エス証券株式会社 エース証券株式会社 ⾦融商品取引業者 ⾦融商品取引業者 株式会社SBI証券 ⾦融商品取引業者 近畿財務局⻑(⾦商)第15号○
FFG証券株式会社 ⾦融商品取引業者 関東財務局⻑(⾦商)第24号○
○
○
○
○
⾦融商品取引業者 関東財務局⻑(⾦商)第2251号○
⾦融商品取引業者 近畿財務局⻑(⾦商)第6号 ⾦融商品取引業者 関東財務局⻑(⾦商)第44号○
○
○
○
登録⾦融機関 東海財務局⻑(登⾦)第3号○
○
福岡財務⽀局⻑(⾦商)第5号○
⾦融商品取引業者 関東財務局⻑(⾦商)第52号○
○
○
○
関東財務局⻑(登⾦)第622号 ⾦融商品取引業者 関東財務局⻑(⾦商)第169号○
登録⾦融機関 ⾦融商品取引業者 近畿財務局⻑(⾦商)第8号○
⾦融商品取引業者 四国財務局⻑(⾦商)第3号○
⾦融商品取引業者 関東財務局⻑(⾦商)第61号○
○
登録⾦融機関 近畿財務局⻑(登⾦)第7号○
○
登録⾦融機関 近畿財務局⻑(登⾦)第10号○
○
登録⾦融機関 近畿財務局⻑(登⾦)第52号○
⾦融商品取引業者 関東財務局⻑(⾦商)第65号○
○
⾦融商品取引業者 関東財務局⻑(⾦商)第66号○
○
○
○
⾦融商品取引業者 関東財務局⻑(⾦商)第2938号○
登録⾦融機関 関東財務局⻑(登⾦)第56号○
⾦融商品取引業者 東海財務局⻑(⾦商)第7号○
登録⾦融機関 中国財務局⻑(登⾦)第7号○
登録⾦融機関 福岡財務⽀局⻑(登⾦)第1号○
○
登録⾦融機関 福岡財務⽀局⻑(登⾦)第10号○
登録⾦融機関 九州財務局⻑(登⾦)第6号○
登録⾦融機関 四国財務局⻑(登⾦)第3号○
SMBC日興証券株式会社 岡三にいがた証券株式会社 株式会社京都銀⾏ 京都信⽤⾦庫 寿証券株式会社 株式会社⻄京銀⾏ 岡三オンライン証券株式会社 岡安証券株式会社 株式会社⼤垣共⽴銀⾏ 株式会社京葉銀⾏ オーストラリア・アンド・ニュージーランド・バ ンキング・グループ・リミテッド(銀⾏)(※3) 株式会社関⻄みらい銀⾏ 極東証券株式会社 クレディ・スイス証券株式会社 ぐんぎん証券株式会社 株式会社熊本銀⾏ 株式会社佐賀銀⾏ 株式会社佐賀共栄銀⾏ 株式会社四国銀⾏三井住友DSアセットマネジメント株式会社
⾦融商品取引業者 関東財務局⻑(⾦商)第399号
一般社団法人 投資信託協会、一般社団法人 日本投資顧問業協会、
一般社団法人 第⼆種⾦融商品取引業協会
加⼊協会 /
三井住友信託銀⾏株式会社
委 託 会 社 お よ び そ の 他 の 関 係 法 人
委託会社(ファンドの運⽤の指図を⾏う者)
受託会社(ファンドの財産の保管および管理を⾏う者)
販売会社一覧
次頁に続きます。
2019年8月末
松井証券株式会社 ⾦融商品取引業者 関東財務局⻑(⾦商)第164号