社協スローガン
社協スローガン
社協スローガン
社協スローガン !
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!「「「「くらしの進化、地域へ深化、社協の真価
くらしの進化、地域へ深化、社協の真価
くらしの進化、地域へ深化、社協の真価
くらしの進化、地域へ深化、社協の真価」」」」支え人集団!
支え人集団!
支え人集団!
支え人集団!
社会福祉法人 都城市社会福祉協議会
〒885-0077 宮崎県都城市松元町 4 街区 17 号 Tel 0986(25)2123 Fax 0986(25)2103 E-mail [email protected] URL http://www.m-syakyo.or.jp2010年(平成 22 年) 4月15日発行
2
この広報紙は赤い羽根共同募金の配分を受けて発行しております交流コーナー
世代間交流・ふれあい交流 (ものづくり等)ステージコーナー
こどもから大人まで みんなで楽しく!体験コーナー
まちなか探検・福祉体験出店コーナー
食べ物の販売 手芸品・木工品の販売等“都城の中央通りに福祉まつりで春がきました。
”
今回は、これまでの市福祉センターを飛び出して、合同庁舎・中央
今回は、これまでの市福祉センターを飛び出して、合同庁舎・中央
今回は、これまでの市福祉センターを飛び出して、合同庁舎・中央
今回は、これまでの市福祉センターを飛び出して、合同庁舎・中央
通り・ウエルネス交流プラザ・ワンパーク等を会場に約
通り・ウエルネス交流プラザ・ワンパーク等を会場に約
通り・ウエルネス交流プラザ・ワンパーク等を会場に約
通り・ウエルネス交流プラザ・ワンパーク等を会場に約 80
80
80
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団体
団体
団体
団体が
が
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が参加
参加
参加
参加
し、
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し、都城市社会福祉協議会
都城市社会福祉協議会
都城市社会福祉協議会
都城市社会福祉協議会と行政、地元関係者が一体となった福祉ま
と行政、地元関係者が一体となった福祉ま
と行政、地元関係者が一体となった福祉ま
と行政、地元関係者が一体となった福祉ま
つりを実施しました。当日は、好天に恵まれ、
つりを実施しました。当日は、好天に恵まれ、
つりを実施しました。当日は、好天に恵まれ、
つりを実施しました。当日は、好天に恵まれ、併せて
併せて
併せてひな
併せて
ひな
ひな
ひな飾りやかっ
飾りやかっ
飾りやかっ
飾りやかっ
ぱ
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元気市といった中央通り(
元気
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市といった中央通り(
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市といった中央通り(3
3
3
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番・12
番・
番・
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12
12
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番)の行事やぼんち市も開催さ
番)の行事やぼんち市も開催さ
番)の行事やぼんち市も開催さ
番)の行事やぼんち市も開催さ
れ、まつりに彩りをそえていただきました。まちなか探検・福祉体験
れ、まつりに彩りをそえていただきました。まちなか探検・福祉体験
れ、まつりに彩りをそえていただきました。まちなか探検・福祉体験
れ、まつりに彩りをそえていただきました。まちなか探検・福祉体験
では、子ども達が実際に
では、子ども達が実際に
では、子ども達が実際に
では、子ども達が実際にまち
まち
まち
まちなかを探検したり、車椅子の試乗体験を
なかを探検したり、車椅子の試乗体験を
なかを探検したり、車椅子の試乗体験を
なかを探検したり、車椅子の試乗体験を
し体の不自由な方々の気持ちを理解し、思いやりの心を育んでくれま
し体の不自由な方々の気持ちを理解し、思いやりの心を育んでくれま
し体の不自由な方々の気持ちを理解し、思いやりの心を育んでくれま
し体の不自由な方々の気持ちを理解し、思いやりの心を育んでくれま
した。
した。
した。
した。例年にないほど多くの市民に参加いただき、
例年にないほど多くの市民に参加いただき、
例年にないほど多くの市民に参加いただき、市民による“福祉
例年にないほど多くの市民に参加いただき、
市民による“福祉
市民による“福祉
市民による“福祉
でまちづくり”を実践できた一日でした。
でまちづくり”を実践できた一日でした。
でまちづくり”を実践できた一日でした。
でまちづくり”を実践できた一日でした。
パネル展示コーナー
学校・施設・ボランティア の活動紹介や作品展示健康・相談コーナー
介護相談・健康相談 等●ひとり暮らし高齢者が増えている
●いきいきサロンを開いてもなかなか出
てこられない高齢者が多い
●支援を必要とする人々がどこにどう相談している
か分からない
●在宅介護者や障がい者を支えていくには?
自治公民館長
地域
ボランティア
地区社協
行政・
市社協
地域包括支援
センター
民生委員児童委員
平成
平成
平成
平成 21
21
21
21 年度
年度
年度
年度 地域福祉実践研究九州セミナー報告
地域福祉実践研究九州セミナー報告
地域福祉実践研究九州セミナー報告④
地域福祉実践研究九州セミナー報告
④
④
④
実地調査:小松原地区 58 名参加
(地域住民、研究者、社協、行政ほか)
テーマ
地域再生に向けた課題と対応
~
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地
地
地
区
区
区
活
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活
動
動
動
の
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活
活
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性
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化
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に
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向
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け
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取
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り
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組
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み
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【協議内容】
【協議内容】
【協議内容】
【協議内容】
【目
【目
【目
【目
的】
的】
的】
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地域においては、高齢者の閉じこもりや孤独死、不登校や児童虐待など高齢者から
子どもまでさまざまな問題が見え隠れしています。そこで今回は、
★「地域にはどんな課題があるのか」と「その課題をどう解決するか」
★「課題を抱えた人々へどう支援をしていくのか」★これからの地域福祉は?
ということを目的に、市のほぼ中心に位置する小松原地区で調査研究を実施しました。
【内
【内
【内
【内
容】
容】
容】
容】
◎福祉関係の担い手不足の地域等での支援 ◎潜在化したニーズの明確化 ◎流動的な人々と地域との関わり
の3つをキーワードに、グループに分かれての協議・報告をしました。
当セミナーは、昨年9月5日・6日 に開催され、前々号から3回シリ ーズで実地調査の報告とその後 の取り組みを紹介しています。誰がどう支援
している?
どんな支援を必要
とする人がいる?
自分達の住む地域には
どんな人が住んでいる?
どんな取り組みが
あればいいかな?
○いきいきサロンの定期開催や見守り
活動のネットワーク化が必要!
○普段からの支えあいが重要
○関係者が集まって、地域生活継続のための関係者
会議を開いていく
○地域で核となる人を交えての会議開催
サービスや資源の開発
地域での仕組みづくり
【相談】
ひとり暮らしで閉じ
こもりがちな高齢者
がいる…
小
小
小
地
地
地
域
域
域
福
福
福
祉
祉
祉
活
活
活
動
動
動
へ
へ
へ
(自宅を開放したミニデイサービス、小規模いきい
きサロン、にこにこサービス、福祉学習会 など)
【現
【現
【現
【現
在
在
在
在】
】
】
】
近くに同じよ
うな状況の人
がもっといる
のでは?
見守りボランテ
ィアの体制づく
りが必要だね!
地
地
地
地
地
地
地
地
域
域
域
域
域
域
域
域
課
課
課
課
課
課
課
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題
題
題
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題
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共
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有
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有
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へ
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導
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場
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”
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より小さい単位で
会議を開催した方
が支援へつながっ
ていくのでは?
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この広報紙は赤い羽根共同募金の配分を受けて発行しておりますぴ
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よ
よ っ
よ
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こ だ
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( 保 育 課
( 保 育 課
( 保 育 課
( 保 育 課 )
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※ 4 月 1 日から保育課事務局が市総合社会福祉会館 2 階に移転しました。
2月3日は節分。子ども達は手作りの鬼
の面をつけ、近所の家におじゃまして「お
には~そと!ふくは~うち!」と元気な
声で豆まきをしました。そして、歌のプ
レゼント。おじいちゃん、おばあちゃん
たちに喜ばれました。
栄養士さんの「すぎさんつぼ
さんによる食育たいむ」があ
りました。○×ゲームあり、
寸劇ありで楽しくて勉強に
なりました。
どーも ありがとう おには~ そと! ふくは~ うち! 各家庭に呼びか けて集まったペ ットボトルキャ ップ。5人分の ポリオワクチン が確保できまし た。 園の周りの恐竜の壁画をバックに・・・ 春をみつけたよ! ビザ作り楽しかったね! 保育課より報告です。 今年度、保護者の皆様から 各園に対する改善・要望等 は特にありませんでした。 おばあちゃんとのお話面白かったね! 毎日、恐竜に 会うのが楽し
みだね!
絆
食 育
歩 育
“歩育・食育・絆”
正義の ビタミンマン都城視覚障害者福祉会は市内居住の視覚障が
い者で組織する団体で、結成 63 年を迎えます。
同会では、会員が充実した生活をおくれるよう
に様々な取り組みを行っています。
1. 陶芸教室、料理教室、視覚障がい者スポーツ
交流(卓球、ウォーキング等)の開催
2. 行政や関係機関と連携し、視覚障がい者に関
する諸問題の解決 他
私たちと一緒に活動してみませんか!!
私たちと一緒に活動してみませんか!!
私たちと一緒に活動してみませんか!!
私たちと一緒に活動してみませんか!!
貴方の入会をお待ちしております。
貴方の入会をお待ちしております。
貴方の入会をお待ちしております。
貴方の入会をお待ちしております。
■連絡先 都城視覚障害者福祉会
会長 畑中 利雄 (電話 23-3937)
都 城 視 覚 障 害 者 福 祉 会
視覚障がい者に提供する①点訳図書作成(点訳)
や、②「声の図書」作成(音訳)を行うボランテ
ィアの養成講座です。
◎ 対象:都城市内・三股町在住の 18~65 歳の方
で、講座修了後、点訳や音訳のボランティア
として活動できる方(点訳ボランティア活動
にはパソコンが必要です。
)
◎ 定
定
定
定
員
員
員:点訳・音訳 各 15 名
員
◎ 日
日
日
日
時
時
時:平成 22 年 5 月 12 日(水)から
時
平成 23 年 3 月 9 日(水)まで
①【点訳】10 時~12 時 全 22 回
・原則第2、4水曜日
②【音訳】13 時 30 分~15 時 30 分 全 24 回
・原則水曜日(第3水曜除く)
◎ 場
場
場
場
所
所
所:都城市総合社会福祉センター
所
◎ 受講料
受講料
受講料:無料
受講料
(※ただし教材費として点訳 1,200 円、
音訳 600 円が必要です。
)
◎ 申込締切り
申込締切り:平
申込締切り
申込締切り
平
平
平成
成
成 22
成
22
22
22 年
年 5
年
年
55
5 月
月
月
月 7
77
7 日(金)
日(金)
日(金)
日(金)まで
◎ お問合せ先
お問合せ先
お問合せ先:都城市点字図書館
お問合せ先
(電話 26-1948)
会 員 募 集!
点訳・音訳ボランティア養成講座
受 講 生 募 集!
去る2月21日(日)に
行われました。子どもか
ら大人まで楽しめる内容
で大盛況でした。
平成 22 年度の手話奉仕員養成講座の受講生を
下記のとおり募集します。
◎ 対象:高校生以上で熱意のある方
◎ 受講期間 (1 年間)
昼の部:平成 22 年 5 月 13 日(木)から
毎週木曜日午前 10 時から 12 時
夜の部:平成 22 年 5 月 11 日(火)から
毎週火曜日午後 7 時から 9 時
◎ 会場
都城市総合社会福祉センター2 階研修室
◎ 受講料:年間 3,900 円(テキスト代)
◎ 申込方法:昼・夜ともに上記講座開始日に直
接会場にお越し下さい。
(受講料も当日徴収
いたします。
)
◎ 申込締切り
申込締切り
申込締切り
申込締切り
昼の部:
昼の部:
昼の部:
昼の部:5
55
5 月
月
月
月 27
27
27
27 日(木)
日(木)
日(木)
日(木)
夜の部:
夜の部:
夜の部:
夜の部:5
55
5 月
月
月
月 25
25
25
25 日(火)の
日(火)の
日(火)の講座開始まで
日(火)の
講座開始まで
講座開始まで
講座開始まで
◎ お問合せ先
都城市手話通訳等派遣センター(電話 23-0885)
都城市役所福祉課 (電話 23-2980)
都城市ボランティアセンターから
「都城市ボランティア・福祉共育おうえんセ
ンター」
に変わりました!
この度、都城市ボランティアセンターの名称を
『都城市ボランティア・福祉共育おうえんセンタ
ー』に変更しました。福祉をボランティアだけで
なく、学校・地域・社会福祉施設・NPO・行政
など様々な方々と協働し、共に育み、事業が行え
るようにパワーアップして、みなさんの活動を応
援します。今後とも、
“都城市ボランティア・福
祉共育おうえんセンター”をよろしくお願いしま
す。
手話奉仕員養成講座(入門編)
受 講 生 募 集!
市総合社会福祉センター2階ボランティア室を4月1日付で『小会議室』として名称
変更いたします。おまちがえのないようよろしくお願いいたします。
お知らせ!
第2回「中郷地区ふれあい福祉まつり」 大盛況!
志和池地区公民館駐車場に
地区社協の開設紹介の看板
を設置しました。皆様のお
越しをお待ちします!
志和池地区社協の看板を設置しました!