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地区計画の届出について(みどりが丘地区)

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Academic year: 2018

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(1)

(みどりが丘地区) (みどりが丘地区) (みどりが丘地区) (みどりが丘地区)

地区計画の届出について

地区計画の届出について

地区計画の届出について

地区計画の届出について

◎必要な書類及び図面

必要な書類及び図面

必要な書類及び図面(2部提出)

必要な書類及び図面

(2部提出)

(2部提出)

(2部提出)

○ ○○

○地区計画の区域内における行為の届出書(別紙1)地区計画の区域内における行為の届出書(別紙1)地区計画の区域内における行為の届出書(別紙1)地区計画の区域内における行為の届出書(別紙1) ・申請日は行為の着手予定日の 30 日前

・都市計画法第 58 条の 2 第 1 項の規定

・工作物(かき又はさくの構造)が確定していない場合は建築物の建築のみを囲む ・外壁の色彩については明度彩度を記入(マンセル値)

・かき又はさくの構造及び屋外広告物の設置計画のない場合は「無し」と記入 ・外壁の色彩、かき又はさくの構造が未定の場合は「未定」を記入

○委任状(様式無し) ○委任状(様式無し) ○委任状(様式無し)

○委任状(様式無し)

日付、届出者の住所、氏名、押印、委任にあたり地区計画の手続き等の表現・ 場所・用途が記載されていること、委任を受ける者がわかるようにする。

○ ○○

○立入り同意書(別紙3立入り同意書(別紙3立入り同意書(別紙3立入り同意書(別紙3))) )

○地区計画の区域内における行為の届出に際し未定となっている事項に ○地区計画の区域内における行為の届出に際し未定となっている事項に○地区計画の区域内における行為の届出に際し未定となっている事項に ○地区計画の区域内における行為の届出に際し未定となっている事項に

ついて(別紙4) ついて(別紙4) ついて(別紙4) ついて(別紙4)

※建築物の外壁の色彩及びかき又はさくが届出書提出時に未定の場合添付

○ ○ ○

○位置図(位置図(位置図(位置図(縮尺縮尺縮尺:縮尺::1:11/1/2//222500500500500 程度程度程度)程度)))

申請地の表示、縮尺及び方位の図示、作成者及び押印

○ ○ ○

○配置図(配置図(配置図(配置図(縮尺縮尺縮尺:縮尺::1:1/11///100100100100 程度程度程度)程度)) )

縮尺及び方位の図示、作成者(建築士登録番号)及び押印、道路境界及び隣地 境界から外壁面までの距離、道路幅員及び道路名称、工作物の記入

○敷地面積 ○敷地面積○敷地面積

○敷地面積求積図求積図求積図求積図(縮尺(縮尺(縮尺(縮尺:任意:任意:任意):任意)))

縮尺及び方位の図示、作成者(建築士登録番号)及び押印、敷地面積の求積に 必要な敷地の各部分の寸法及び算式の記入

○各階平面図(縮尺 ○各階平面図(縮尺 ○各階平面図(縮尺

○各階平面図(縮尺::::1/1001/1001/1001/100 程度程度程度程度))))

縮尺及び方位の図示、作成者(建築士登録番号)及び押印、間取及び各室の用途 の表示

(2)

(みどりが丘地区) (みどりが丘地区) (みどりが丘地区) (みどりが丘地区)

○ ○ ○

○立面図(立面図(立面図(立面図(縮尺縮尺縮尺:縮尺::1:11/1/100//100100100 程度程度程度)程度)))(東・西・南・北の図面)(東・西・南・北の図面)(東・西・南・北の図面)(東・西・南・北の図面)

縮尺の図示、作成者(建築士登録番号)及び押印、建築物の最高の高さ、建築物 の外壁の色彩(マンセル値)の記入

○かき又は ○かき又は○かき又は

○かき又はさくのさくのさくのさくの構造図構造図構造図構造図・断面図・断面図・断面図(・断面図(((縮尺:任意)縮尺:任意)縮尺:任意)縮尺:任意)

縮尺の図示、作成者(建築士登録番号)及び押印、道路に面するかき又はさく の構造、道路面及び宅地地盤面からの高さの記入

※ かき又はさくが道路に面しない場合は不要

◎注意事項

注意事項

注意事項

注意事項

○建築物の外壁の色彩及びかき又はさくの構造に関する行為の完了・中止 通知書(別紙7)

※建築物の外壁の色彩及びかき又はさくの構造に関する行為が完了又は中止に なった場合に提出します。

○建築物の外壁の色彩

・マンセル表色系:明度7以上9以下かつ彩度2以下 ・Y、YR :明度3以上9以下かつ彩度4以下

※木材、土壁、漆喰、石材等の自然素材又は瓦、レンガ、タイル、ガラス等の材 料によって仕上げられる部分の色彩は、この限りでない。

○道路に面するかき又はさくの構造

低層住宅地区 道路に面して設けるかき又はさくの構造は、次の各号の 一に該当するものとする。

(1)生垣

(2)フェンス、鉄さくその他これらに類するものを設け る場合は、透視可能なもの

(3)ブロック造、レンガ造その他これらに類する透視不 可能なものを設ける場合は、地盤面からの高さを0.6m 以下とする

沿道地区

センター地区

業務地区

道路に面して設けるかき又はさくの構造は、次の各号の 一に該当するものとする。

(1)生垣

(2)フェンス、鉄さくその他これらに類するものを設け る場合は、透視可能なもの

参照

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