「陸軍記念日」関係新聞記事目録(稿)
松 本 武 彦
ここに掲げたのは、日露戦争の結果設けられた祝日「陸軍記念日」(3月10日)に 関する新聞記事の見出しである。同記念日が年1回執行された明治39年から昭和20年 までの39年間のうち、おおむね記念日当日をはさんだ3月9日から15日までの期間、
『山梨日日新聞』、『信濃毎日新聞』、『新潟新聞』(『新潟日日新聞』、『新潟日報』)『静 岡民友新聞』(『静岡新聞』)に掲載された記事を採録対象としている(ただし『山梨 日日新聞』は明治42年、大正3年、同15年、昭和16年、同19年、同20年の当該採録期 間全体が欠号であり、また他紙にも当該期間の一部欠号が存在しているものがあ る)。
明治国家の体制イデオロギー天皇制を民衆に向けて自覚的に定着させる、すなわち 近代日本の民衆教化のために講じられたさまざまな方策のひとつに、いわゆる祝日の 制定があり、その歴史的意義については既に一定の検討が加えられている(有泉貞夫
「明治国家と祝祭日」『歴史学研究』341、1968年10月)。実際、それらの祝日は、日 露戦争時期について言えば、「時局に鑑み」あるいは「時局に付」といった理由で地 域恒例の秋祭りが延期されたり、年賀の欠礼広告が新聞に掲載されたり(『山梨日日 新聞』明治37年10月13日付東山梨郡熊野神社祭典延期広告、同明治38年1月5日付年 賀欠礼広告等)といった、いわば社会の雰囲気を背景にしつつ次第に受容されてゆ き、最終的には、人々は、戦時期の山梨県甲府市において市当局から各町内会長にあ てた通牒等にみられる如く、天長節・紀元節・明治節・四方拝・神嘗祭・二千六百年 祝典・建国祭・満州国建国節・陸軍記念日・海軍記念日・大詔奉戴日・興亜奉公日・
東部第六十三部隊軍旗祝典等々数多くの祝祭日に関する式典やその準備(甲府市市史 編さん委員会編『武井家所蔵 戦時中 町内会関係史料(甲府市史調査報告書3)』 甲府市役所、1992年)に、極めて頻繁に動員された。
そうした祝日のひとつである陸軍記念日は、紀元節や天長節から遅れることおよそ 30年、明治39年1月25日に出された陸軍大臣寺内正毅の布告により制定された。次官
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石本新六の名で同時に出された「記念日設定趣意書」によると、日露戦争の勝利こそ
「皇威を宣揚し国権を伸張し」、「我国史上に一大光彩を加えた」ものであるから、「こ の偉業は軍隊の永く後来に忘」れぬようにするため、「我軍隊の大部分に参与し各軍 に関係ある」奉天会戦の期間中「戦況最も良好なりし日」3月10日に設定された(『支 那事変下に再び陸軍記念日を迎えて』陸軍省情報部、1939年、5〜7頁)。
祝日が、天皇制イデオロギーの民衆への貫徹に果たした役割やその程度などについ ては、上掲有泉論文での指摘のほか、たとえば陸軍記念日や海軍記念日(5月27日)
は軍隊内部に限られた行事の日であり総じて国民は無関心であったのではないかとの 総括がなされている(原田敬一「近代日本の戦争認識と戦没者祭祀――国家と民衆―
―」大日方純夫・山田朗編『講座 戦争と現代3 近代日本の戦争をどう見るか』大 月書店、2004年、289〜292頁)一方、陸軍記念日が3月3日の上巳との、また海軍記 念日が端午とのといった具合に、前代からのいわゆる節句や民衆の生活暦との関連で 意識されるようになったという指摘(大濱徹也『日本人と戦争――歴史としての戦争 体験――』刀水書房、2002年、43〜44頁)もおこなわれている。体験記や回想でも、
たとえば進学という個人のライフサイクルに関わる行事が、第二次大戦の終盤におい てすら、空爆の恐怖を押しのけて人々の日常行動に大きな位地を占めていた実態が述 べられているし(岡野薫子『太平洋戦争下の学校生活』平凡社、2000年、428〜429 頁)、いわば官製の祝日が、どの程度日本国民一人一人の思惟や活動に影響を与えて いたのかについては、戦時下にも存在した地域の伝統的な祭礼の継続に対する強い欲 求(横山篤夫『戦時下の社会――大阪の一隅から――』岩田書院、2001年、第二節)
との比較といった視点も含めてより慎重な評価が必要なのかもしれない。
本目録は、以上を踏まえた上で、陸軍記念日を通じた戦争それ自体ないしそのプロ パガンダと民衆の関係について、当該地域を通時的に、また地域ごとの差異を共時的 に、そして個々についてより精密に検討するにあたって有用かと思われる。
史料としての各紙の刊行年等基本情報は、以下の通り。『山梨日日新聞』は山梨県 甲府市を発行地とする日刊紙。『甲府新聞』を前身とし1881年1月改題、現在まで続 いている。『信濃毎日新聞』は、長野県長野市で刊行されている日刊紙。1873年創刊 の『長野新報』が1881年4月以降『信濃毎日新聞』の紙名を掲げ、現在まで存続して いる。新潟県の各紙は、1877年4月新潟市で創刊された日刊紙『新潟新聞』が、1941 年8月に他紙との合併により『新潟日日新聞』と改題し、さらに1942年11月、政府の
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一県一紙方針により『新潟日報』となり、現在に至っている。『静岡民友新聞』は、
1891年10月創刊の日刊紙。1941年12月、『静岡新聞』となり、現在まで続いている。
これら各紙は、明治期の我国の新聞揺籃期にその淵源をもち、現在も存続する、いわ ば各地域における有力紙であり、新聞によってはある時期に特定の政党・政派の機関 紙的立場を取ったものもあるが、紙面構成や記事内容から、おおむね地域の出来事の 報道と地域社会に立脚した論説の展開による地域社会の主導を宗旨としていたと理解 できる点で共通している。
以下に示した目録の表記は、次のような原則に従った。紙名、「年(「明治・大正・
昭和」の年号は省略)・月・日、ページ 見出し」の順・形式で示した。ただし朝刊 以外の版、たとえば夕刊に関しては日付の後に「夕」と記し「、」を省いた。他の版 たとえば「正午版」も同様に表記。「陸軍記念日」に関連するものであっても、写真・
広告については除外した。見出しは、複数行にわたる場合は、適宜そのうちの数行ま たは1行のみを示したものがある。また複数行の見出しでも、通常1語ないし1文と 判断されるものが途中で改行されている場合については、1行と見なして記載した。
おくりがなや用字に不適切な部分があっても、明らかな誤記・誤植を除き、個々に
「ママ」と付さずそのまま記したが、見出しの冒頭にまま見られる「●」は全て省略 した。いわゆる歴史的かな使いは現行のかな使いに改め、漢字に関しても現在一般に 通行の字体に改めることを原則とした。講演の記録などを除き署名記事については、
見出しの末尾に付した〔 〕内に署名を記した。また「社説」・「評論」などについて はすべて〔 〕のなかに「論説」と記し、署名があるものは、〔 〕内の「論説」の 語の後にこれを示してある。
表題に「稿」と示した通り、誤りや遺漏も多いものと思われる。大方のご指導をお 願いする次第である。
『山梨日日新聞』
39年3月11日欄外 陸軍紀念祭 同 東宮御臨席 43・3・11、2 陸軍紀念祝祭
43年3月11日3 四十九聯隊の紀念祭典模様
・15、2 陸軍紀念品の保存 44・3・9、2 陸軍紀念祭順序
同 紀念日と講師
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44年3月9日3 紀念祝典準備
・10、3 奉天役実戦談
・11、2 戦役紀念会 同 小学生修学旅行
、3 聯隊の記念祭
・14、3 追悼記念祭 分会発会式 45・3・9、2 奉天戦紀念講演
・10、1 陸軍記念日〔論説〕
、2 陸軍紀念日と市
、3 本日は陸軍紀念日
・11、2 陸軍紀念式
、3 聯隊の陸軍紀念日 同 里垣小学校講話会
・13、2 陸軍紀念日の墓参 同 招魂祭
2・3・15、2 戦病死者招魂祭 4・3・11、3 昨の陸軍紀念日 5・3・9、2 陸軍記念日講演 同 陸軍記念祝宴
・10、1 陸軍記念日〔論説〕
、2 東京電話(九日)陸軍記念日
・11、2 聯隊の記念日 6・3・10、3 奉天大会戦の回顧
・12、2 昨日の記念式 同 奉天戦記念講演
・13、3 山城村忠魂祭
・15、2 軍人分会総会 7・3・11、2 陸軍紀念日
・13、2 招魂祭執行 同 陸軍記念日講話 同 陸軍記念日 9・3・11、2 軍人分会総会
・15、3 日露役回想談に花が咲く
10年3月11日2 軍人分会役員会
・12、2 軍事思想講演 同 市在郷軍人会新役員
・13、3 富士の裾野で模擬戦争 同 軍人分会兎狩 同 日露戦役戦死者の法要
・14、2 記念講演総会 同 犬目村忠魂祭 11・3・11、3 陸軍記念日
・12、2 玉諸記念講演
・13、3 加納岩在郷軍人記念祝典 12・3・9、1 陸軍記念の追憶と我国の現状
〔論説 如天生〕
、2 奉天模擬戦
、3 記念日講演
・11、2 聯隊の記念日
、3 陽炎もゆる昨日奉天戦模擬戦 同 締切前(九日晴)〔鈴蘭〕
・14、2 一宮軍人総会 13・3・10、3 甲府聯隊の催し
・12、2 西山梨在軍総会
・14、3 役場から来た赤紙
・15、2 五開村陸軍記念日 14・3・10、1 家庭と婦人 奉天の話
、2 陸軍記念祝賀会 入場は朝十 時迄
・11、2 陸軍記念祝賀会 機山館にて
、3 舞鶴城を奉天に擬して
・12、3 小児屋根から墜落 同 演習見物の迷子 2・3・11、3 白兵戦
・12、2 公会・私会 戦死者追悼会 同 公会・私会 退職者に感謝状
、3 里垣の陸軍記念日
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3年3月10日3 空に飛行機 地に戦車の活動
・11、3 甲府を中心の模擬戦 4・3・11、1 明るき大国旗の影
、3 湯村山方面を奉天に擬して 5・3・9、2 廿五年祝賀会
、3 攻防演習の外に数々の催し
・10、2 佐藤海軍中将講演
、3 聖恩廃兵に及ぶ
同 けさの模擬戦に飛行機も来る 同 児童の旗行列
・11、1 戦捷の平和と軍縮の平和と
〔論説〕
、3 空を蔽って壮烈な市街戦 同 記念の大祝賀会 同 日露役の勇士招待 同 軍用オートバイ店頭へ突入
・12、3 戦死者追悼会
・14、2 御下賜金近く廃兵に伝達
、4 会合いろいろ 清川村陸軍記 念日の催し
同 会合いろいろ 上野村在軍分 会総会
6・3・10、3 舞鶴城攻略 7・3・9、3 街で毒ガス戦
・11、2 公会・私会 岩手軍事講演会
、3 厳そかに挙式 同 われ等の陸軍記念日 同 峡東聯合演習
・13、2 公会・私会 上九一色在軍会 8・3・10、1 国際難局と陸軍記念日
・11、3 忽ちに防空工作 同 軍国パレード
同 名古屋から「若富士号」
同 若き青年に飛行術を習わす
8年3月11日3 てれた若富士さん 9・3・9、3 舞鶴城攻防戦
・10、3 記念日映画会
・11、3 第廿九回陸軍記念日 同 招魂堂参拝の市内行進 10・3・9、1 国民緊張の秋〔論説〕
、2 日露戦争当時の新聞
、3 模擬演習に参加 同 征露勇士感謝祭
・10、1 征露丗年、けさぞ廻り来ぬ軍 国の春
、5 軍国の春を謳歌 同 模擬奉天戦
12・3・10、1 陸軍記念 日 と 国 民 精 神〔論 説〕
、5 けさ陸軍記念日
・11、5 逆巻く戦塵 同 戦友会を組織
同 空軍創設以来 初の大演習 13・3・10、3 壮絶!暁の攻防戦
同 戦友会総会
・11、3 我等の健児壮行 同 前線・銃後に示威 14・3・9、3 陸軍記念日行事
・10、3 正午一斉に黙祷 同 勤倹貯蓄百億へ!
・11、3 事変下三回目の陸軍記念日 同 石和戦友会
同 白衣勇士墓参 15・3・9、3 思い英霊に
・10、3 けさは陸軍記念日
同 けさ記念日に結ぶ戦友の愛情
・11、3 感激の記念行事 同 殉国の英霊に捧ぐ
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17年3月9日2 陸軍記念日行事
・10夕2 各地で軍事講演
・10、2 けさ記念の攻城戦
・11夕2 大東亜戦初の陸軍記念日 18・3・9、3 いざ撃ちてし止まん!陸軍記
念日 同 皇軍感謝の会 同 米英撃滅大講演会
・10、2 けさ陸軍記念日 奉天会戦の 回想〔論説〕
、3 祖先の偉勲に応える途 同 けさ第丗九回陸軍記念日 同 十万市民必勝の誓 同 一日戦死貯金 同 二児を失った乃木将軍 同 町村展望塔 南巨摩 同 町村展望塔 北巨摩
、4 奉天入城式の思い出 同 大山元帥ゆかりの民家
・11、1 全国に満つ烈々の気 同 米英、撃ちてし止まん
、2 大東亜各地の陸軍記念日
、3 米英撃滅の士気昂揚 同 火を吐く肉弾戦
同 若尾、佐竹、根津三翁の銅像 献納
・15、3 町村展望塔 西八代
『信濃毎日新聞』
39・3・9、1 明日の戦役紀念日
・10、2 高崎聯隊招魂祭 同 戦役紀念日 同 高崎市中の光景
・11、2 高崎戦役紀念祭
39年3月11日2 聯隊区の休暇勤務
・12、1 陸軍戦役紀念会
、2 坂井大尉実戦談
、3 奉天占領紀念式
・13、2 丗七八年戦役紀念式 40・3・10、2 高崎聯隊の模擬戦
同 高崎聯隊吊魂祭
・11、1 陸軍紀念日祝賀(昨日)
、2 東京電話十日第二回陸軍紀念 祭
同 高崎聯隊吊魂祭 同 在郷軍人団総会
・12、2 発会式と追吊会
・13、2 十五聯隊の招魂祭 同 陸軍服装と司令部
・14、2 集会 秋津軍人共励会 同 集会 伍賀軍人共励会
、3 軍人受賞の披露
・15、2 集会 村上軍人共励会 41・3・10、2 上田の陸軍紀念祭
・11、1 集会 上高井郡
、2 東京電報十一日陸軍紀念日
・12、2 上田の陸軍紀念祭 同 小諸在郷軍人会
・14、1 集会
・15、1 集会
・16、1 集会 下高井郡 42・3・10、5 上田の招魂祭
・11、2 東京電話十日陸軍紀念会
、2 上田女子部の紀念式
、5 高田の陸軍紀念日
・12、3 平野村陸軍紀念祭
、5 田舎物の江戸見物 同 小諸の陸軍紀念
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42年3月13日5 各地の陸軍紀念日 43・3・9、2 高田陸軍紀念祭
・10、2 上田の陸軍紀念式 同 松代軍人団総会
、5 勇士の懐旧談
・11、1 陸軍電話十日陸軍紀念祭
、2 松本の陸軍紀念祭 同 上田在郷軍人団
、4 陸軍紀念日
・12、2 松代軍人団総会
・14、2 伊那富軍人会 同 高瀬軍人団招魂祭
・15、2 小諸の忠魂祭
44・3・9、1 講習講話会 屋代の軍事講話
、2 紀念日と市教育家 同 集会 軍人分会発会式
、4 南安の陸軍紀念会
・10、2 四ヶ村聯合紀念会
、4 福島の陸軍紀念日
同 子供新聞 三月十日 奉天の 大会戦
・11、1 陸軍紀念会祝宴
、2 両校の紀念講話 同 上田の紀念祝賀 同 大町の陸軍紀念日
、5 賑る陸軍紀念日
・12、2 本牧軍人会追弔式 同 軍人分会発会式 同 忠魂碑の除幕式
・14、5 講習講話会 陸軍紀念日の講 話
45・3・10、2 本日の陸軍紀念日
・11、1 東京電話(十日) 陸軍紀念 祭
45年3月11日2 陸軍紀念日 12、2 集会 松代分会総会
同 集会 松代の軍事講話 同 集会 豊丘軍人分会 同 集会 分会旗披露式 同 集会 丸子分会総会 2・3・9、2 長野分会総会
、4 福島在郷軍人分会
・10、2 陸軍紀念日
・12、4 集会
・13、5 日野の招魂祭 3・3・9、2 集会 小布施青年会
・10、2 松本の紀念日
・12、4 集会 上田の記念式 同 集会 柳原軍人分会
・13、4 集会 飯田の陸軍記念日
・14、2 国民的国防〔論説 一記者〕
4・3・9、2 福島町の記念日
、5 陸軍紀念日と学校
・10、4 瑞穂軍人追悼会
、5 軍人分会と紀念日 同 附属校と記念日
・11、1 各学校の記念講演
・12、2 松本在郷軍人会 同 飯山町の記念日 同 小諸町の忠魂祭 同 麻績分会の総会
、3 南佐久軍事講話 同 岸野村軍事講話 同 福島軍人会総会 同 野沢小学学芸会
・13、3 軍人分会の講演 同 太田校紀念講演 同 本牧村軍人分会
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4年3月13日3 栄村の軍人分会 5・3・11、2 高田の記念日
同 松本の記念日 同 小県の軍事講話
・12、1 小布施の忠魂祭 同 五加分会忠魂祭
、2 飯田の陸軍記念日 同 飯山陸軍記念日 同 在郷軍人春季総会 同 豊洲の記念講演 同 農学校の講演会 同 北御牧講演会
、5 上田軍人分会兎狩
・14、2 記念軍事講演会 同 明盛村軍人分会
、3 王瀧の軍人分会総会 6・3・9、2 小諸の陸軍記念日
同 瑞穂村忠魂碑
・11、3 陸軍記念日の高田師団祝宴
、5 陸軍記念日 同 陸軍記念日の払暁戦 同 偕行社記念会 同 軍人分会参拝
・12、2 上山田村講演
・14、2 軍人分会総会
、3 豊郷分会追悼会 7・3・9、2 上田の紀念日
、5 新村戦死者追悼会
・10、2 将校軍事講話
・11、2 松本陸軍記念 同 上田陸軍記念日 同 飯田の記念日
、3 陸軍記念日
・12、2 神林軍人分会総会
8年3月9日3 高田師紀念日
・10、2 陸軍紀念日
・11、2 日露戦争は黄対白 同 小諸陸軍記念日
、5 高田の記念日 同 長野の紀念日
・12、2 上諏訪軍事講話
、3 安茂里分会総会
、4 戦病死者追悼会
・13、3 鬼無里分会披露 9・3・9、2 日野忠魂祭
・10、5 偕行社記念会
・11、2 長野の記念日 同 飯田在郷軍人総会 同 桜井陸軍記念 同 日野除幕式
、5 依田村慰霊祭 10・3・10、1 松本隊と記念日
・11、1 北安の軍事講演
、5 昨日の記念日
・12、2 軍人青年連合会
、5 小諸忠魂祭 11・3・9夕2 小諸招魂祭
・11、2 記憶と忘却律
、3 記念日の松本隊 同 松本の記念日 同 上田の記念日 同 上田戦役記念会
・12夕2 飯田の記念日
、3 真嶋の記念日 12・3・10夕1 南佐軍人大会
、3 奉天大合戦
・11夕2 畑八軍事講話
同 折柄の紀念日に滅切りの春気
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分
12年3月11日3 高田の記念日
・12、2 南佐軍人大会 13・3・9夕1 記念日講演日割
・13夕2 軍隊と学生の対抗競技 14・3・9、3 松本軍人総会
・11、5 きのう陸軍記念日 15・3・10、4 松本聯隊慰霊祭
同 木曽三岳村軍人分会
・11、2 松本在郷軍人分会総会
、3 屋代忠魂祭
、4 綿内分会講演
・12、4 南信だより 忠霊を慰める初 の招魂祭
・13、3 丸子軍人改選
2・3・9、3 会と催し 松本在郷軍人斫会 分会
同 会と催し 小諸町在郷軍人分 会
・10、3 奉天会戦秘録〔津野田是重〕
・11夕2 きょうは記念日
・11、2 乃木将軍の―― 人間味を語 る
同 記念日長野講演会 同 戦友会組織
、3 除隊兵歓迎会
、5 松本慰霊祭
・13、3 会と催し 下伊那郡阪田在郷 軍人分会
同 会と催し 埴科郡屋代町軍人 分会
3・3・9、2 陸軍記念日の催し取止め
、4 忘れられて行く記念日振興
、5 模範在郷軍人三氏表彰
3年3月11日4 松本聯隊の慰霊祭 4・3・10、4 きょう陸軍記念日
・12、3 町村日記
・13、3 町村日記 5・3・9、3 上田の陸軍記念日
・10、3 珍しい軍事展 同 賑かな陸軍デー
、4 戦死者慰霊祭
、5 陸軍記念日廿五周年記念実演 講話会
・11夕2 上田では懐旧談 同 日露の役思出話 同 陛下親しく廃兵と御共に
、2 記念日賑う 同 傷痍軍人に御酒肴料
、3 町村日記
、4 陸軍記念日の催し数々 同 下伊の記念日
・12夕2 吾等の海の父
、2 本社主催陸軍記念日実演講話 会(十五日)
、4 町村日記
・13、3 会費滞納の多い
、5 川中島軍人分会 6・3・9、3 町村日記
・10、3 青訓演習
、4 華かな陸軍の夕
・11夕2 長野の陸軍日
、3 松本全市に戦火渦まく 同 学校だより 大町小学校
・12、2 すさまじ い 露 探 の 進 化〔論 説〕
、3 町村日記
・13、4 記念放送を聴き 翻然として
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悔悟 7年3月9日夕2 陸軍記念日
同 須坂町の陸軍記念日 同 日露役の勇士が懐旧談
、3 町村日記
・10夕1 従軍記念日 同 殉難追悼碑
、6 陸軍記念日の夕
・11夕1 挙国緊張の日
、2 陸軍記念日
、3 各地の陸軍記念日
、4 伊那富村在郷軍人分会 同 丸子町在郷軍人分会
・16、3 軍事講演が多い 8・3・9、4 赤穂村の記念日
・10、3 今日陸軍記念日
、5 遺族並戦傷、歴戦将士ヘノ感 謝
、6 非常時の陸軍記念日 同 空陸諸兵連合記念演習 同 ラヂオ・ドラマ 輝く陸軍
・11夕1 岩村田中学記念演習 夕3 尊し、野戦料理に玉箸を!
同 事変忠霊碑の除幕式
、3 県下の陸軍記念日 同 町村日記
、5 恤兵と慰問の夕
・12、4 飯田在軍決議
同 陸軍記念日祝 賀会へ聖上陛 下御臨幸
、5 在郷軍人会長に一等兵推挙 9・3・9夕2 親孝行の陸相も
、2 町村日記
10、3 陸軍記念日を迎う〔論説〕
9年3月10日3 今日は我等の陸軍記念日
、4 きょう、陸軍記念日 同 お話と軍歌
・11夕2 第廿九回陸軍記念日 野戦料 理を召され
同 青訓の連合演習
、2 軍都松本市は催し物づくめ
、3 各地の陸軍記念日
・12、2 戦中お祭り気分
、3 陸軍記念日 聖上陛下行幸
・15夕2 軍神広瀬中佐の詩稿発見す 10・3・9、2 あす、陸軍記念日!
、3 日露戦役を再認識
、7 火戦の真只中
・10夕2 日露の勇士二万
、2 上越 記念日祝典
、3 陸軍紀念日〔論説〕
、4 きょう、日露戦争丗周年
、5 日露戦役のお話
、6・7想起せよ!きょうぞ第丗周年 陸軍記念日
、11 日露戦役丗周年 同 きょう軍都湧返る
・11、1 県下記念日ぐらふ
、2 上越 軍都高田の陸軍記念日
、7 聖上の御臨席を仰ぎ 同 日露役丗周年記念式 同 上田の慰霊祭
・12、7 銀嶺一番乗り
同 戦場に咲いた恋 記念日に結 実
11・3・9、2 陸軍記念日
・10、2 きょうは陸軍記念日
、4 浪花節 乃木将軍伝
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11年3月11日7 福島将軍 縁の一幅 同 淋しい陸軍記念日 12・3・9夕1 上水分会で表彰
、2 各地の陸軍記念日
、3 愛国行進、模擬戦
・10夕2 陸軍記念日の催し 同 空の精鋭百四十六
、2 長野の陸軍記念日
、4 陸軍記念日の夕
、7 ロスケの弾か
・11、2 空に地に壮烈な絵巻 同 陸軍墓地で追悼会 同 上越 軍都の記念祭 13・3・9、8 郷軍分会優良班表彰
・10、2 事変下の陸軍記念日〔論説〕
、4 陸軍の夕
、8 今日輝く陸軍記念日
・11、2 事変下の陸軍記念日
、3 記念日の軍都高田
、8 陸軍記念日卜し東筑女青連結 成
同 剣舞に偲ぶ陸軍記念日(後町 校)
14・3・9、3 上越 高田で市街戦
、7 壮烈な市街戦
、8 更埴の陸軍記念日
・10、4 ラジオ 堅塁未だ落ちず
、5 長期戦の勝敗は銃後婦人の双 肩に
、8 軍都の事変展
・11夕2 きょうの佳き日献納式 同 陸軍記念日
、2 大陸の陸軍記念日
、3 上越 壮烈な市街戦!
14年3月11日7 勇壮!演習と行進
、8 陸軍記念日賑う 15・3・9、6 ラヂオ 三月九日
同 陸軍記念日三十五周年を迎え て
、7 空中分列式
、8 あす陸軍記念日
・10、2 日露講和と金子伯(上)
、5 コドモ きょう丗陸軍記念日
、6 ラヂオ 三月十日 陸軍記念 日の夕
、7 きょう第丗五回陸軍記念日
・11、7 覚悟新に祝賀の一色!
同 勇壮、空中分列式 同 令旨
、8 日露戦争は生きている!
・12、4 浅川村軍人分会青年会総会 16・3・10、4 町村日記
・11、1 各地の陸軍記念日
、2 覚悟新た陸軍記念日
、3 呼物・仮装行列
・14、2 英霊に捧ぐ忠魂牌 17・3・9、3 感激新た一億必勝を誓う
、4 従軍記者物語【上】〔金子空 軒〕
・10、2 大東亜戦下の陸軍記念日〔論 説〕
同 惨として声なき
、3 大東亜戦下迎える初の陸軍記 念日
同 両足失ったあの日の激戦
、4 従軍記者物語【下】〔金子空 軒〕
・11、1 国家総力戦確立へ
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17年3月11日4 更級地方の記念日
・12、4 南方まで轟け!
・13、2 皇軍への感謝沸きたつ
、3 戦捷讃え一億の万歳 18・3・9、2 大詔奉戴日
同 陸軍記念日
、3 日露役 その七
・10夕1 大 山 元 帥 と 児 玉 大 将(上)
〔金子空軒〕
夕2 在し日の大山元帥を語る 同 兵器よりも肉弾で
、2 日露役当時の婦人会〔吉岡弥 生〕
同 陸軍記念日
、3 きょう第丗八回陸軍記念日 同 日露役 完
、4 陸軍記念日の催し
・11夕1 大 山 元 帥 と 児 玉 大 将(下)
〔金子空軒〕
夕2 撃ちてし止まん陸軍記念日 同 底知れぬ大人物
同 銃眼 輝かし き 日 露 戦 役 の
「誤算」
同 軍都に市街戦展開 同 更に誓う尽忠報国
・11、1 日露戦争の解決を今決戦で行 わん
同 江南の二要衝占領
、4 長野芹田分会招魂祭 19・3・9、1 断乎勝利に邁進
・10、1 撃ちてし止まん きょう陸軍 記念日
、2 日露役の思い出 感状二回の 勇士
19年3月10日3 不屈の血今ぞ沸く 勝利へ只 一筋
同 県下各地の行事 同 奉天会戦を偲ぶ
・11、3 壮烈な払暁戦展く 同 軍事功労章に輝く
・12、4 記念日を目標に 20・3・10、1 総力一線につく
同 大陸と本土〔論説〕
、2 斜陽・総司令部の幕舎を染む
・11、2 兵隊さんと刺突訓練
『新潟新聞』
39・3・11、2 東京電話 陸軍紀念祭
・13、1 陸軍紀念会
40・3・10、3 立見将軍の話(上)〔K 生〕
・11、2 東京電報 陸軍紀念会 同 京城電報 陸軍紀念祭 同 陸軍紀念日祝賀会 同 新発田の陸軍紀念日 同 立見将軍の話(下)〔K 生〕
・12、3 村松特報(十日発)
同 内野特報(十日発)
・13、1 陸軍紀念会 41・3・11、2 村松聯隊戦捷紀念式
・12、2 新発田隊の陸軍紀念日
・13、2 陸軍紀念日式と村上学芸会 42・3・11、2 高田の陸軍記念日
同 新発田隊紀念会 同 村松聯隊記念会 同 輜重大隊の記念祭
、5 村松隊の回顧
・12、5 岩室村軍人団総会
・13、1 陸軍記念扇面
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42年3月13日5 木崎村の戦捷記念祝賀式 43・3・11、1 高田陸軍記念日
、2 東京電話 第五回陸軍記念日 同 新発田隊の記念日
・12、2 村松隊の記念日 同 村松町の陸軍記念日
・13、2 神納在郷軍人団第五回総会 同 神納戦病死者追吊祭 同 村上本町小学校の陸軍記念日 44・3・10、2 高田師団と記念日
同 輜重隊勅諭奉読式
・11、2 偕行社の記念祝賀 同 師団の陸軍紀念日 同 新発田隊と陸軍記念日 同 村松隊の陸軍紀念日 同 村上町軍人分会発会式 同 村松軍人分会と記念日 同 各学校の軍事講話
・12、1 各地の会合 村上高小の児童 学芸会
、2 水原町軍人分会祝典 同 村上両町軍人各分会発会式 同 安田軍人分会祝典 同 小千谷軍人分会と記念日 同 見附陸軍紀念祝賀会 同 小千谷中学の軍人講話
・13、1 北浦の軍人分会発会式
、2 陸軍記念日と軍人分会 同 木崎の戦捷記念祝賀会 45・3・10、1 つぶや記〔論説 鮭〕
、2 高田の紀念日 同 軍人分会と余興 同 新発田隊と紀念日 同 紀念日と講話
45年3月10日2 村上町軍人分会紀念祝典 同 陸軍紀念式と母の会
・11、2 陸軍紀念祭 同 陸軍紀念祝賀会 同 第三十聯隊の紀念日 同 四校の紀念日 同 新津の陸軍紀念日
同 塚の招魂祭
、3 水原軍人会追弔会
・12、2 村上軍人分会盛式 同 新津軍人分会総会 同 木崎の祝賀会 同 女子工芸学校と紀念日 同 湊小学校の軍事講話 同 加治村の追弔祭
・13、1 小千谷軍人分会総会
、2 村上本町軍人分会の紀念式 同 村上中学校の陸軍紀念式
・14、2 各地の紀念会
・15、2 紀念日講話者氏名調査 2・3・10、1 本日は陸軍紀念日
、2 師団の陸軍記念日
・11、2 陸軍紀念日と各学校 同 新津の陸軍紀念日 同 佐渡と陸軍記念日 同 村上の陸軍記念日 同 村上本町校の陸軍記念日
・12、2 村松の陸軍紀念日 同 村上中学の紀念日 同 村上小学校の軍事講話 同 新津校と陸軍記念日 同 亀田町青年会例会
・13、2 陸軍記念日慰労会其他
・14、2 女川村の陸軍記念日
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2年3月15日3 地蔵堂軍人分会総会 3・3・11、2 紀念日の大飛行
同 新発田隊の記念講話 同 昨日の陸軍記念日 同 長岡各校の記念日
・12、2 村上町分会の記念日 同 村上各校の紀念日講話 同 出雲崎の記念日 同 水原町戦死者追悼式 同 和納村軍人分会総会 同 青年講話会 同 新発田各小学の講話
・13、3 記念日の軍事講話(一)〔富 田聯隊区司令官〕
・14、3 記念日の軍事講話(二)〔富 田聯隊区司令官〕
、5 相川の戦捷記念会
・15、3 記念日の軍事講話(三)〔富 田聯隊区司令官〕
4・3・10、2 村上の紀念日
・11、2 陸軍紀念日 同 新潟中学戦死弔慰祭 同 陸軍紀念日の高等小学
・12、2 村松町分会総会 同 村上町分会総会
同 塚分会撃剣会
同 下田聯合講話会 同 亀田小学校紀念講話会
・14、2 合子ケ作忠魂祭 5・3・10、2 長岡軍人分会と表彰
・11、2 村松の紀念日 同 長岡の紀念日 同 長岡分会祝賀式
、3 満州の野を顧みて 陸軍記念
日の感慨
5年3月12日2 新発田記念綬拝戴式 同 忠魂碑除幕式 同 村松町分会総会 同 水原分会追悼会 同 地蔵堂分会総会 同 陸軍紀念日講話
・13、2 地蔵堂分会議決 同 村上町分会総会 6・3・10、2 松中記念日講話 同 加茂記念講話会 同 村松軍人分会総会
・11夕3 陸軍記念日 同 大和魂の権化 夕5 長岡軍人総会分会
同 水原軍人会総会 同 早通校記念講話 同 吉田校と紀念日 同 巻分会の記念日 同 新潟盲唖学校講話
、2 東京電話 陸軍紀念日挙式 同 当市軍事講話
同 新発田の紀念日 同 新津校の記念式 同 新発田の少年会
・12夕5 各地と記念日 同 村松の軍事講話
、2 村松軍人分会総会 同 村上町の招魂祭
・13夕3 両川軍人分会総会
、1 国民の自覚を促す
、2 中條陸軍記念日 7・3・11夕3 戦争が垂れし教訓(一)
同 新中記念講演
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7年3月11日夕3 紀念日の村松 夕5 記念日の三條 同 大蒲原分会総会
、2 東京電話 記念日と陸軍諸星 同 加茂町と記念日
同 巻町の陸軍記念日 同 新津分会の総会 同 五泉軍事講話 同 村上校と記念日
・12夕3 戦争が垂れし教訓(二)
、2 小田切将軍時局を説く
・13夕3 村上軍人会総会 同 村上中学の講演 同 村松分会役員 同 地蔵堂分会総会 同 記念日と中條 同 臼井村講演会 夕5 記念日と笹岡村
同 黒埼軍人会総会 同 巻町軍人分会総会 同 安田校と陸軍記念日 8・3・10、2 東京電話 陸軍記念日祝宴
同 魂は馳す十五年前 同 村松聯隊の記念演習 同 新関と戦後経営
・11夕3 記念日の新発田隊 同 大畑校記念日
、2 陸軍記念日と市内各校 同 新津分会表彰 同 満日四会大会 同 巻町の記念日
・12夕3 市軍人分会主催 記念日講演 会
同 新発田の記念日
8年3月12日5 村松分会総会 同 村松分会事業 同 黒埼分会総会 同 両津の記念日 同 安田の記念日 同 中條軍事講話
、2 村松軍事講話
・13夕3 乙村の記念日 同 燕町の講演会 夕5 村上雑信
、2 村上本町軍人分会総会 9・3・10、2 尋高陸軍記念
・11夕3 陸軍記念日の各小学校 同 県立校記念日 夕5 巻の記念日
、2 村上招魂祭 同 新津分会祝賀
・12夕5 新発田追弔会
、2 新発田講演会 同 安田分会総会 同 乙村陸軍記念日 同 三條軍事講話会
・13、2 村上分会総会 同 栃尾分会総会
・14、2 村上招魂祭
・15夕5 六日町忠魂祭 10・3・11夕3 珍しく晴れた記念日
同 新中校の軍事講演 同 英霊永えに安かれ
、2 巻町の記念日
、5 村松と記念日 同 十全軍事講話会 同 三條紀念講演会
・12夕3 中田原の模擬戦