書4② ねん年 くみ組
・ じぶんのおき気にい入りのおはなし話のあらすじをか書くことができた。 ( )・ おはなし話をよ読んでかんじたこと・おも思ったことをか書くことができた。 ( )
ふりかえ り
ゴール じぶんの お気き に入い りの お
はなし
話 をだれか に しょうか いし よう。
○
お気き に入い りの おはなし話 を
どくしょ
読書 ゆう びん でとも友 だち に しょ うか
どくしょ
読書 ゆう びん ちょに うせ
ん
書・4 あら すじ に、
感じ たこ とや自分 の経 験を 交え て読 書感 想文
を書く。 【かきかたのこつ】
これを
み
見た
ひと
人に、「このお
はなし
話 を
よ
読んでみたい!」と
おも
思ってもらえる ように、
え
絵やことばを
つか
使って
たの
楽しく かきましょう。
お
はなし
話 を つ た え た い あ い
て
手の
な ま え
名前 を
か
書き ま しょう。
書4② かい解 とう答 れい例
・ じぶんのおき気にい入りのおはなし話のあらすじをか書くことができた。 ( )・ おはなし話をよ読んでかんじたこと・おも思ったことをか書くことができた。 ( )
ふりかえ り
ゴール じぶんの お気き に入い りの お
はなし
話 をだれか に しょうか いし よう。
○
お気き に入い りの おはなし話 を
どくしょ
読書 ゆう びん でとも友 だち に しょ うか
モンゴルの草原に暮らすスーホと白馬 は兄弟のようにいつも一緒でした。ある 日、モンゴルの
とのさま
殿様の前で馬の競争が行 われることになり、スーホも白馬に乗っ て参加しました。
ところが白馬の素晴らしさに目を奪わ れた
とのさま
殿様は、白馬をむりやりスーホから 奪いとってしまったのです。スーホは、
毎日悲しみの涙にくれていました。ある とき、白馬もスーホに会いた
くてついに逃げ出しました。スーホと白 馬はいった
いどうなるのでしょうか。ぜひ読んでみ
〇〇小学校 三年二 組
谷 町 太 郎 様
〇〇小学校 二 年一組
新 橋 花子
どくしょ
読書 ゆう びん ちょに うせ
ん
書・4 あら すじ に、
感じ たこ とや自分 の経 験を 交え て読 書感 想文
を書く。 【かきかたのこつ】
これを
み
見た
ひと
人に、「このお
はなし
話 を
よ
読んでみたい!」と
おも
思ってもらえる ように、
え
絵やことばを
つか
使って
たの
楽しく かきましょう。
お
はなし
話 を つ た え た い あ い
て
手の
な ま え
名前 を
か
書き ま しょう。