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(1)

金融商品取引業者 関東財務局長(金商) 第1151号 加入協会: 一般社団法人投資信託協会 一般社団法人日本投資顧問業協会

レオス・キャピタルワークス株式会社

ひふみアカデミー

2018年4月の運用報告

2018年4月10日(火)

(2)

本日のファシリテーター

シニア・アナリスト

八尾 尚志

調査・運用経験=13年

1990年、和光証券(現みずほ証券)入社。

三菱証券(現三菱UFJモルガンスタンレー証券)を経て、

2004年、オプティマル・ファンド・マネジメントに入社。

同社では、インベストメント・アナリストとして活躍、

約7年半に渡り、年間400-500社の取材を行なった。

2013年

レオス・キャピタルワークス入社。

(3)

今日の内容

2018年3月の振返り

1

2017年度の振返りと今後の展望

2

(4)

2018年3月の振返り

期間:2018年1月末~2018年3月末 2018年2月28日を100として指数化した。

出所:Bloombergよりレオス・キャピタルワークス作成

(5)

2.9%

1.7%

1.7%

1.4%

1.0%

▲0.0%

▲0.4%

▲0.5%

▲0.5%

▲0.8%

▲1.0%

▲1.7%

▲1.7%

▲2.0%

▲2.0%

▲2.2%

▲2.3%

▲2.5%

▲2.9%

▲3.5%

▲3.9%

▲4.2%

▲4.3%

▲4.4%

▲4.6%

▲4.7%

▲4.7%

▲5.7%

▲5.7%

▲5.8%

▲6.1%

▲6.9%

▲7.4%

▲8.9%

-10%

-5%

0%

5%

電気・ガス業

サービス業

水産・農林業

小売業

食料品

空運業

建設業

鉱業

その他金融業

陸運業

不動産業

医薬品

その他製品

パルプ・紙

情報・通信業

石油・石炭製品

化学

倉庫・運輸関連業

TOPIX

保険業

ゴム製品

卸売業

金属製品

電気機器

ガラス・土石製品

精密機械

繊維製品

銀行業

輸送用機器

証券、商品先物取引業

機械

非鉄金属

海運業

鉄鋼

2018年3月の業種別騰落率

4

東証業種別株価指数(33業種区分)月間騰落率

期間:2018年2月末~2018年3月末 出所:Bloombergよりレオス・キャピタルワークス作成

(6)

直近の保有銘柄推移

期間:2018年2月末時点 割合:ひふみ投信マザーファンドの純資産に対する構成比率 期間:2018年3月末時点 割合:ひふみ投信マザーファンドの純資産に対する構成比率

ひふみ投信マザーファンドの保有銘柄と現金比率

2018年 2月末

2018年 3月末

国内株式

90.2%

国内株式

84.3%

海外株式

6.6%

海外株式

8.6%

現預金

3.2%

現預金

7.1%

銘柄数

225

銘柄数

225

No.

銘柄

銘柄名

構成比率

No.

銘柄

銘柄名

構成比率

1

MSFT

MICROSOFT CORP

1.8 %

1

AMZN AMAZON.COM INC

1.8 %

2

6752

パナソニック

1.7 %

2

V

VISA INC-CLASS A

1.8 %

3

8031

三井物産

1.7 %

3

8439

東京センチュリー      

1.8 %

4

6758

ソニー

1.5 %

4

MSFT

MICROSOFT CORP

1.7 %

5

8439

東京センチュリー

1.5 %

5

1951

協和エクシオ      

1.7 %

6

9143

SGホールディングス

1.5 %

6

9435

光通信       

1.6 %

7

8058

三菱商事

1.5 %

7

3349

コスモス薬品      

1.5 %

8

3349

コスモス薬品

1.4 %

8

1414

ショーボンドホールディングス      

1.5 %

9

9435

光通信

1.4 %

9

9143

SGホールディングス      

1.4 %

10

5713

住友金属鉱山

1.4 %

10

3769

GMOペイメントゲートウェイ      

1.4 %

上位10銘柄合計

15.4 %

上位10銘柄合計

16.2 %

(7)

組み入れ業種の推移

2017年3月末

2017年9月末

2018年3月末

(8)

保有銘柄分類の推移

29.2

29.2

52.8

46.2

46.5

グロース(成長重視)(%)

バリュー(割安重視)(%)

外需

(国外需要)

割合:ひふみ投信マザーファンドの株式資産に対する構成比率 バリュー・グロース・内需・外需などの分類は当社運用部基準に拠る。

2017/3/30

29銘柄

2017/9/30

41銘柄

2018/3/30

59銘柄

内需

(国内需要)

2017/3/30

75銘柄

2017/9/30

97銘柄

2018/3/30

105銘柄

2017/3/30

11銘柄

2017/9/30

27銘柄

2018/3/30

37銘柄

2017/3/30

15銘柄

2017/9/30

22銘柄

2018/3/30

24銘柄

8.6

6.3

11.4

13.3

15.3

29.6

11.7

(9)

期間:2012年5月末 ~ 2018年3月末時点 割合:ひふみ投信マザーファンドの株式資産に対する構成比率 バリュー・グロース・内需・外需などの分類は当社運用部基準に拠る。

外需・グロース(国外需要&成長重視)

内需・グロース(国内需要&成長重視)

外需・バリュー(国外需要&割安重視)

内需・バリュー(国内需要&割安重視)

保有銘柄分類の推移

(10)

期間:2018年2月末 ~ 2018年3月末時点

ひふみ投信の基準価額と分類別寄与額

(円)

(11)

期間:2018年2月末 ~ 2018年3月末時点 バリュー・グロース・内需・外需などの分類は当社運用部基準に拠る。

ひふみ投信の日次騰落率と分類別寄与度の推移

-6%

-5%

-4%

-3%

-2%

-1%

0%

1%

2%

2/28

3/2

3/6

3/8

3/12 3/14 3/16 3/20 3/23 3/27 3/29

外需グロース

外需バリュー

内需グロース

内需バリュー

ひふみ投信

(12)

3月の日本株の動き ~ トランプ関税(貿易摩擦懸念)と国内政局

• トランプ米大統領が鉄鋼とアルミニウムについて

輸入制限の発動

を表明

– 貿易摩擦による世界経済減速への懸念が強まる

• 円高ドル安の進展(

105円台

へ)

• 「森友問題」による国内政局への不安

– 内閣支持率の低下(30%割れが“

危険ライン

“、20%割れが”

退陣ライン

“)

• 米中間貿易戦争への懸念

– 米通商法301条に基づき中国製品への関税賦課を命じる大統領名へ署名

– 日本は適用除外とならず

TOPIX(配当込み)の月間騰落率は▲2.0%、日経平均株価は▲2.8%と

共に2カ月連続の下落。

東証1部規模別指数(配当込み)では小型株(TOPIX Small)が

大型株(TOPIX100)をアウトパフォーム。

(13)

3月振返り ~ リスクオフ・ムード漂う(低リスクシフトの継続)

-2

-1.5

-1

-0.5

0

0.5

1

1.5

2

アナリスト

ボラティリティ ベータ

差リスク

去1カ

去3カ

去1

率*

1

P

BR 配

P

SR

CAPE PER P

CF

R

EV/

EBI

TD

A

FC

F

アナリストレーティング

高リビシ

゙ョン

*

2

益リヒ

゙ジョ

*

2

益リヒ

゙ジョ

*

2

益リビシ

゙ョン

*

2

アナリストレーティング

E

A

R*3 出

ROE

(NTM

A

)

ROA(

NTM

A

)

ネットキャッシュ ネットキャッシュ

(

義) *

4

低トータルアクルーアルズ低

度(

米ドル

)

度(ユー

ロ)

サイズ リスク リバーサ

バリュー

グロース

モメンタム

クオリティ

マクロ

株主構成

直近1カ月のファクター傾向 <大型株>

割安株は軟調

相場軟調時に

物色され易い

出所:みずほ証券資料よりレオス・キャピタルワークス作成

期間:2018年2月末 ~ 2018年3月末時点

上昇

下落

(14)

3月振返り ~ 高成長銘柄への物色意欲は堅調

-2

-1.5

-1

-0.5

0

0.5

1

1.5

アナリスト

ボラティリティ ベータ

差リスク

1カ

3カ

1

*1

PB

R 配

PS

R

CAPE PE

R

PC

FR

EV

/E

BITDA

FCF

アナリストレーティング

高リビシ

゙ョン

*2

益リヒ

゙ジョ

*2

益リヒ

゙ジョ

*2

益リビシ

゙ョン

*2

アナリストレーティング

EAR

*3

RO

E(NTMA

)

RO

A(

NTMA

)

ネットキャッシュ ネットキャッシュ

(

) *

4

低トータルアクルーアルズ低

(

米ドル

)

(ユー

ロ)

サイズ リスク リバーサ

バリュー

グロース

モメンタム

クオリティ

マクロ

株主構成

直近1カ月のファクター傾向 <中小型株>

割安株は軟調

成長株物色

上昇

下落

出所:みずほ証券資料よりレオス・キャピタルワークス作成

(15)

今日の内容

2018年3月の振返り

1

2017年度の振返りと今後の展望

(16)

2017年度:主要株価指数の騰落率

-2.9%

-2.0%

-2.8%

-2.8%

-2.6%

-2.8%

-2.9%

-4.0%

-2.7%

-3.7%

-2.7%

-2.9%

-5.6%

-4.7%

-5.8%

-5.6%

-3.9%

-0.9%

1.0%

0.8%

-2.1%

-2.5%

-1.2%

2.3%

2.5%

3.6%

5.4%

2.7%

5.2%

7.3%

10.3%

10.9%

10.4%

7.6%

4.8%

8.7%

13.5%

15.9%

13.5%

12.3%

23.4%

20.3%

32.6%

30.8%

12.6%

16.6%

11.8%

19.5%

-10.0%

-5.0%

0.0%

5.0%

10.0%

15.0%

20.0%

25.0%

30.0%

35.0%

TO

PI

X

TO

PI

X

(

)

JP

X

400

JP

X

JA

SD

A

Q

INDE

X

NY

S&P

500

NA

SD

A

Q

1ヵ月

3ヵ月

6ヵ月

1年

出所:野村證券資料よりレオス・キャピタルワークス作成 ※

(17)

市場別PER(株価収益率)の推移

5

10

15

20

25

30

35

40

45

50

02

03

04

05

06

07

08

09

10

11

12

13

14

15

16

17

18

東証1部

東証2部

ジャスダック

新興2市場

(年) (倍)

14.5

18.5

20.7

15.6

注:予想PERは、今期/来期予想を月数按分した12ヶ月フォワード予想に基づく。07年2月から13年6月までの期間は、

実質的な東証一部銘柄であるヤフーをジャスダックから除外して算出。野村證券予想優先、東洋経済予想で補完。

「新興2市場」は東証マザーズ市場と大証ヘラクレス市場。

期間:2002年1月末~2018年3月末

出所:野村證券資料よりレオス・キャピタルワークス作成

(18)

ひふみ投信はTOPIX(配当除く)をアウトパフォーム

90

100

110

120

130

140

17/03

17/04

17/05

17/06

17/07

17/08

17/09

17/10

17/11

17/12

18/01 18/02

ひふみ投信 vs TOPIX

ひふみ投信

TOPIX

期間:2017年2月末~2018年3月末 出所:Bloombergよりレオス・キャピタルワークス作成

29.80%

13.47%

ひふみ投信

TOPIX(配当除く)

(配当除く) (配当除く)

(19)

ひふみ投信はTOPIX(配当除く)をアウトパフォーム

90

95

100

105

110

115

120

17/10

17/11

17/12

18/01

18/02

18/03

ひふみ投信 vs TOPIX

ひふみ投信

TOPIX

期間:2017年9月末~2018年3月末 出所:Bloombergよりレオス・キャピタルワークス作成 2017年9月末を100として指数化した。

12.02%

2.48%

ひふみ投信

TOPIX(配当除く)

(配当除く) (配当除く)

(20)

Russell/Nomuraリビジョンインデックス:業績予想を修正

-80

-60

-40

-20

0

20

40

60

80

100

10/9

11/3

11/9

12/3

12/9

13/3

13/9

14/3

14/9

15/3

15/9

16/3

16/9

17/3

17/9

18/3

今期基準

来期基準

年/月 %

(2018/3/29時点)

➢ 上方修正したアナリスト数が減少

➢ 下方修正したアナリスト数が増加

期間:2010年8月末~2018年3月末

リビジョンインデックス:

(21)

Russell/Nomura Large Cap 18年度経常利益予想推移

6.0

6.5

7.0

7.5

8.0

8.5

9.0

9.5

16/06

16/09

16/12

17/03

17/06

17/09

17/12

18/03

(%)

➢ 年初からの円高進行⇒来期業績への不透明感

➢ 政策保有株(持ち合い株式)の売却

期間:2016年5月末~2018年3月末

出所:野村證券資料よりレオス・キャピタルワークス作成

Russell/Nomura Large Cap:

Russell/Nomura Total Marketインデックスの 時価総額の上位85%から構成されるインデッ

(22)

18年度経常利益増益率予想(前期比伸び率)

0.0

2.0

4.0

6.0

8.0

10.0

12.0

14.0

造 素

大型(Russell/Nomura Large)

大型(Russell/Nomura Large) 17年12月29日時点

大型(Russell/Nomura Large) 18年3月30日時点

0.0

2.0

4.0

6.0

8.0

10.0

12.0

14.0

16.0

18.0

20.0

造 素

小型(Russell/Nomura Small)

小型(Russell/Nomura Small) 17年12月29日時点

小型(Russell/Nomura Small) 18年3月30日時点

(23)

足元の景気はスローダウン気味

1100

1200

1300

1400

1500

1600

1700

1800

1900

20

25

30

35

40

45

50

55

60

1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2

14

15

16

17

18

景気ウォッチャー調査

現状判断(方向性)DI

先行き判断(方向性)DI

TOPIX(終値)

※配当除く

期間:2013年12月末~2018年2月末

出所:内閣府景気ウォッチャー調査よりレオス・キャピタルワークス作成

景気ウォッチャー調査2月分:現状判断DIは3ヶ月連続悪化、先行き判断DIは4ヶ月連続悪化

(左軸)

(左軸)

(右軸)

(24)

新年度の注目点:日本企業の更なるコーポレートガバナンス改善

• これまでのガバナンスの動き

– 2014年2月 スチュワードシップ・コード策定

– 2014年8月 伊藤レポート

– 2015年3月 コーポレートガバナンス・コード公表

– 2017年5月 スチュワードシップ・コード改訂

– 2018年3月 コーポレートガバナンス・コード改定案

• コーポレートガバナンス・コードの改定

– 政策保有株(いわゆる「持ち合い株」)の取扱いについて保有の適否を検証

– 企業年金のアセットオーナーとしての役割を明記

– CEOの選任・解任を取締役会の役割として明記

– 取締役会のダイバーシティを要求

– 資本コストを把握することを要求

(25)

ひふみ投信・ひふみプラス リスク / 費用

お客様の負担となる費用について

株価変動リスク

国内外の株式を組み入れるため、株価変動の影響を大きく受けます。一般に株式の価格は、個々の企業の活動や業績、国内および国外の経済・政治情勢などの影響を

受け変動するため、株式の価格が下落した場合には基準価額は下落し、投資元本を割り込むことがあります。

為替変動リスク

外貨建資産を組み入れた場合、為替レートの変動の影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。

カントリーリスク

外貨建資産を組み入れた場合、投資国・地域の政治・経済情勢や株式を発行している企業の業績、市場の需給等、さまざまな要因を反映しての基準価額が大

きく変動するリスクがあります

したがって、お客様(受益者)の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。

この他には、流動性リスクや信用リスク等があります。詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。

◇お客様に直接ご負担いただく費用 : ありません 申込手数料・換金(解約)手数料 ・ 信託財産留保額は一切ありません。 なお、「振込購入」に際しての送金手数料はお客様負担となります。 ◇お客様に間接的にご負担いただく費用 : 次のとおりです 信託報酬 信託財産の純資産総額に対して年率1.0584%(税抜年率0.980%) 監査費用 信託財産の純資産総額に対して年率0.0054%(税抜年率0.005%) なお、上限を年間54万円(税抜年間50万円)とします。 その他の費用 組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料(それにかかる消費税) 先物取引・オプション取引等に要する費用、外貨建資産の保管等に要する費用 租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立替えた立替金の利息など ※ 「その他の費用」については、運用状況等により変動するものであり事前に料率、 上限額等を表示することができません。

ひふみ投信の場合

◇お客様に直接ご負担いただく費用:申込金額に対する手数料率は3.24%(税抜き3.00%)を上限として、 販売会社が定める料率とします。換金(解約)手数料 ・ 信託財産留保額 は一切ありません。 ◇お客様に間接的にご負担いただく費用 : 次のとおりです 信託報酬(年率) 下段は税抜き 監査費用 信託財産の純資産総額に対して年率0.0054%(税抜年率0.005%) なお、上限を年間54万円(税抜年間50万円)とします。 その他の費用 組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料(それにかかる消費税) 先物取引・オプション取引等に要する費用、外貨建資産の保管等に要する費用 租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立替えた立替金の利息など ※ 「その他の費用」については、運用状況等により変動するものであり事前に料率、上限額等を表示することができませ ん。

ひふみプラスの場合

設定・運用、投資信託説明書(交付目論見書)のご請求・お申込みは お申込受付窓口: コミュニケーション・センター 03-6266-0123 ホームページ: http://www.rheos.jp/ 設定・運用、投資信託説明書(交付目論見書)のご請求・お申込みは各販売会社まで 詳細情報の照会先: 03-6266-0129 (受付時間 営業日の9時~17時 ホームページ: http://www.rheos.jp/ 純資産総額 委託会社 販売会社 受託会社 合計 0.4914% 0.4914% 0.0756% 1.0584% 0.4550% 0.4550% 0.0700% 0.9800% 0.4374% 0.4374% 0.0756% 0.9504% 0.4050% 0.4050% 0.0700% 0.8800% 0.3834% 0.3834% 0.0756% 0.8424% 0.3550% 0.3550% 0.0700% 0.7800% 1,000億円を超える部分 500億円を超える部分 500億円まで

(26)

当資料のお取扱いにおけるご注意

当資料はレオス・キャピタルワークスが作成した販売用資料です。お申込みにあたっては販売会社

よりお渡しする「投資信託説明書(交付目論見書)」の内容を必ずご確認の上、ご自身でご判断下

さい。

セミナーでは当社が設定・運用・販売を行う商品の勧誘を行うことがあります。

当資料の運用結果や過去の実績は、将来の結果をお約束するものではありません。また、実際の投

資家利回りとは異なります。

この資料は作成日における信頼できる情報に基づき作成しておりますが、内容の正確性・完全性を

保証するものではなく、また記載されている内容は予告なく変更される場合があります。

投資信託は、現金や保険契約とは異なり金利や相場等の変動により、元本欠損が生じる可能性があ

ります。証券会社以外でご購入いただいた投資信託は投資保護基金の保護の対象ではありません。

作成日:2018年4月

参照

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炉心損傷 事故シーケンスPCV破損時期RPV圧力炉心損傷時期電源確保プラント損傷状態 後期 TW 炉心損傷前 早期 後期 長期TB 高圧電源確保 TQUX 早期 TBU

表4.1.1.f-1代表炉心損傷シーケンスの事故進展解析結果 PDS 炉心溶融 RPV下部プレナム リロケーションRPV破損 PCV破損 TQUV (TBP) TQUX (TBU、TBD) TQUX (RPV破損なし)

地震 L1 について、状態 A+α と状態 E の評価結果を比較すると、全 CDF は状態 A+α の 1.2×10 -5 /炉年から状態 E では 8.2×10 -6 /炉年まで低下し

(参考)系統連系希望者がすべて旧費用負担ルール ※4 適用者 ※5 の場合における工事費用 特定負担 約1,310百万円.. ※1