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九 七 九

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(1)

九七九 附 属 書 三

B 品 目 別 原 産 地 規 則 -

一欄二欄

統一システムに基づく分類品目別原産地規則(二千十七年に改正された統一システム)(特定の品名の記載を含む。)

第 一 部 動 物 ( 生 き て い る も の に 限 る 。 ) 及 び 動 物 性 生 産 品

第 一 類 動 物 ( 生 き て い る も の に 限 る 。 )

〇一・〇一

〇一・〇六第一類の全ての動物が締約国において完全に得られるものであること。 -

第 二 類 肉 及 び 食 用 の く ず 肉

〇二・〇一

るものであること。 〇二・一〇生産において使用される第一類及び第二類の全ての材料が締約国において完全に得られ -

考 慮 す る 。

(2)

九八〇

〇五・〇一

〇五・一一CTH -

第 二 部 植 物 性 生 産 品

第 六 類 生 き て い る 樹 木 そ の 他 の 植 物 及 び り ん 茎 、 根 そ の 他 こ れ ら に 類 す る 物 品 並 び に 切 花 及 び 装 飾 用 の

〇六・〇一

ること。 〇六・〇四生産において使用される第六類の全ての材料が締約国において完全に得られるものであ -

第 七 類 食 用 の 野 菜 、 根 及 び 塊 茎

〇七・〇一

ること。 〇七・一四生産において使用される第七類の全ての材料が締約国において完全に得られるものであ -

第 八 類 食 用 の 果 実 及 び ナ ッ ト 、 か ん き つ 類 の 果 皮 並 び に メ ロ ン の 皮

〇八・○一

〇八・一四生産において使用される第八類の全ての材料が締約国において完全に得られるものであ -

第 三 類 魚 並 び に 甲 殻 類 、 軟 体 動 物 及 び そ の 他 の 水 棲 無 脊 椎 動 物

大西洋くろまぐろ(トゥヌス・ティ全ての大西洋くろまぐろ(トゥヌス・ティヌス)が締約国において完全に得られるものヌス)であること又は大西洋くろまぐろ(トゥヌス・ティヌス)が、締約国において少なくとも三箇月間、養殖場のいけすで給餌され、及び肥育され、若しくは飼養されることを条件とする生産であること。肥育又は飼養の期間は、大西洋まぐろ類保存国際委員会(ICCAT)のくろまぐろ電子漁獲証明書(eBCD)に記録されたいけすに放養した日及び収獲した日に基づいて確定する。

その他の産品全ての魚並びに甲殻類、軟体動物及びその他の水棲無脊椎動物が締約国において完全に

得られるものであること。

第 四 類 酪 農 品 、 鳥 卵 、 天 然 蜂 蜜 及 び 他 の 類 に 該 当 し な い 食 用 の 動 物 性 生 産 品

〇四・〇一

ること。 -生産において使用される第四類の全ての材料が締約国において完全に得られるものであ 〇四・一○

第 五 類 動 物 性 生 産 品 ( 他 の 類 に 該 当 す る も の を 除 く 。 )

(3)

九八一

〇五・〇一

〇五・一一CTH -

第 二 部 植 物 性 生 産 品

第 六 類 生 き て い る 樹 木 そ の 他 の 植 物 及 び り ん 茎 、 根 そ の 他 こ れ ら に 類 す る 物 品 並 び に 切 花 及 び 装 飾 用 の

〇六・〇一

ること。 〇六・〇四生産において使用される第六類の全ての材料が締約国において完全に得られるものであ -

第 七 類 食 用 の 野 菜 、 根 及 び 塊 茎

〇七・〇一

ること。 〇七・一四生産において使用される第七類の全ての材料が締約国において完全に得られるものであ -

第 八 類 食 用 の 果 実 及 び ナ ッ ト 、 か ん き つ 類 の 果 皮 並 び に メ ロ ン の 皮

〇八・○一

〇八・一四生産において使用される第八類の全ての材料が締約国において完全に得られるものであ -

第 三 類 魚 並 び に 甲 殻 類 、 軟 体 動 物 及 び そ の 他 の 水 棲 無 脊 椎 動 物

大西洋くろまぐろ(トゥヌス・ティ全ての大西洋くろまぐろ(トゥヌス・ティヌス)が締約国において完全に得られるものヌス)であること又は大西洋くろまぐろ(トゥヌス・ティヌス)が、締約国において少なくとも三箇月間、養殖場のいけすで給餌され、及び肥育され、若しくは飼養されることを条件とする生産であること。肥育又は飼養の期間は、大西洋まぐろ類保存国際委員会(ICCAT)のくろまぐろ電子漁獲証明書(eBCD)に記録されたいけすに放養した日及び収獲した日に基づいて確定する。

その他の産品全ての魚並びに甲殻類、軟体動物及びその他の水棲無脊椎動物が締約国において完全に

得られるものであること。

第 四 類 酪 農 品 、 鳥 卵 、 天 然 蜂 蜜 及 び 他 の 類 に 該 当 し な い 食 用 の 動 物 性 生 産 品

〇四・〇一

ること。 -生産において使用される第四類の全ての材料が締約国において完全に得られるものであ 〇四・一○

第 五 類 動 物 性 生 産 品 ( 他 の 類 に 該 当 す る も の を 除 く 。 )

(4)

九八二

第 一 一 類 穀 粉 、 加 工 穀 物 、 麦 芽 、 で ん 粉 、 イ ヌ リ ン 及 び 小 麦 グ ル テ ン

一一・〇一

〇号の乾燥ばれいしょが締約国において完全に得られるものであること。 七・一四項、第二三・〇三項及び第〇七一〇・一〇号の全ての材料並びに第〇七一二・九 一一・○九生産において使用される第一〇類、第一一類、第〇七・〇一項、第〇七・一三項、第〇 -

第 一 二 類 採 油 用 の 種 及 び 果 実 、 各 種 の 種 及 び 果 実 、 工 業 用 又 は 医 薬 用 の 植 物 並 び に わ ら 及 び 飼 料 用 植 物

一二・〇一CTH

一二・〇二

一二・一四CTH(第一二・〇一項の材料からの変更を除く。) -

第 一 三 類 ラ ッ ク 並 び に ガ ム 、 樹 脂 そ の 他 の 植 物 性 の 液 汁 及 び エ キ ス

一三〇一・二○

一三○二・一九CTH -

一三〇二・二○CTSH(ただし、非原産であるペクチン質は、使用することができる。)

一三〇二・三一CTH

一三〇二・三二CTSH(ただし、ローカストビーンから得た非原産である粘質物及びシックナーは、使用することができる。) ること。

第 九 類 コ ー ヒ ー 、 茶 、 マ テ 及 び 香 辛 料

〇九・○一CTSH又は配合

〇九〇二・一○

約国において完全に得られるものであること。 〇九〇二・二〇生産において使用される第〇九〇二・一〇号及び第〇九〇二・二〇号の全ての材料が締 -

〇九〇二・三〇

配合 〇九〇三・○〇CTSH又は -

〇九・〇四

配合、破砕若しくは粉砕 -〇九・一〇CTSH又は

第 一 〇 類 穀 物

一〇・〇一

あること。 -一〇・〇八生産において使用される第一〇類の全ての材料が締約国において完全に得られるもので

(5)

九八三 第 一 一 類 穀 粉 、 加 工 穀 物 、 麦 芽 、 で ん 粉 、 イ ヌ リ ン 及 び 小 麦 グ ル テ ン

一一・〇一

〇号の乾燥ばれいしょが締約国において完全に得られるものであること。 七・一四項、第二三・〇三項及び第〇七一〇・一〇号の全ての材料並びに第〇七一二・九 一一・○九生産において使用される第一〇類、第一一類、第〇七・〇一項、第〇七・一三項、第〇 -

第 一 二 類 採 油 用 の 種 及 び 果 実 、 各 種 の 種 及 び 果 実 、 工 業 用 又 は 医 薬 用 の 植 物 並 び に わ ら 及 び 飼 料 用 植 物

一二・〇一CTH

一二・〇二

一二・一四CTH(第一二・〇一項の材料からの変更を除く。) -

第 一 三 類 ラ ッ ク 並 び に ガ ム 、 樹 脂 そ の 他 の 植 物 性 の 液 汁 及 び エ キ ス

一三〇一・二○

一三○二・一九CTH -

一三〇二・二○CTSH(ただし、非原産であるペクチン質は、使用することができる。)

一三〇二・三一CTH

一三〇二・三二CTSH(ただし、ローカストビーンから得た非原産である粘質物及びシックナーは、使用することができる。) ること。

第 九 類 コ ー ヒ ー 、 茶 、 マ テ 及 び 香 辛 料

〇九・○一CTSH又は配合

〇九〇二・一○

約国において完全に得られるものであること。 〇九〇二・二〇生産において使用される第〇九〇二・一〇号及び第〇九〇二・二〇号の全ての材料が締 -

〇九〇二・三〇

配合 〇九〇三・○〇CTSH又は -

〇九・〇四

配合、破砕若しくは粉砕 -〇九・一〇CTSH又は

第 一 〇 類 穀 物

一〇・〇一

あること。 -一〇・〇八生産において使用される第一〇類の全ての材料が締約国において完全に得られるもので

(6)

九八四

一五・一四

菜種油及びその分別物生産において使用される第一二・〇五項及び第一五・一四項の全ての材料が締約国において完全に得られるものであること。

からし油及びその分別物CTH

一五・一五

米油及びその分別物生産において使用される第一〇・〇六項及び第一五・一五項の全ての材料が締約国において完全に得られるものであること。

その他の産品CTH

一五一六・一〇

一五一七・一〇CTH -

一五一七・九〇

混合植物性油(更に加工されたものCCを除く。)

その他の産品CTH

一五・一八

一五・二二CTH - CTH一三〇二・三九

第 一 四 類 植 物 性 の 組 物 材 料 及 び 他 の 類 に 該 当 し な い 植 物 性 生 産 品

一四・〇一

あること。 -一四・〇四生産において使用される第一四類の全ての材料が締約国において完全に得られるもので

第 三 部 動 物 性 又 は 植 物 性 の 油 脂 及 び そ の 分 解 生 産 物 、 調 製 食 用 脂 並 び に 動 物 性 又 は 植 物 性 の ろ う

第 一 五 類 動 物 性 又 は 植 物 性 の 油 脂 及 び そ の 分 解 生 産 物 、 調 製 食 用 脂 並 び に 動 物 性 又 は 植 物 性 の ろ う

一五・〇一

-一五・〇六CTH

一五・〇七生産において使用される第一二・〇一項及び第一五・〇七項の全ての材料が締約国において完全に得られるものであること。

一五・〇八CTH

一五・〇九

こと。 一五・一〇生産において使用される全ての植物性材料が締約国において完全に得られるものである -

一五・一一

一五・一三CTH -

(7)

九八五

一五・一四

菜種油及びその分別物生産において使用される第一二・〇五項及び第一五・一四項の全ての材料が締約国において完全に得られるものであること。

からし油及びその分別物CTH

一五・一五

米油及びその分別物生産において使用される第一〇・〇六項及び第一五・一五項の全ての材料が締約国において完全に得られるものであること。

その他の産品CTH

一五一六・一〇

一五一七・一〇CTH -

一五一七・九〇

混合植物性油(更に加工されたものCCを除く。)

その他の産品CTH

一五・一八

一五・二二CTH - 一三〇二・三九CTH

第 一 四 類 植 物 性 の 組 物 材 料 及 び 他 の 類 に 該 当 し な い 植 物 性 生 産 品

一四・〇一

あること。 -一四・〇四生産において使用される第一四類の全ての材料が締約国において完全に得られるもので

第 三 部 動 物 性 又 は 植 物 性 の 油 脂 及 び そ の 分 解 生 産 物 、 調 製 食 用 脂 並 び に 動 物 性 又 は 植 物 性 の ろ う

第 一 五 類 動 物 性 又 は 植 物 性 の 油 脂 及 び そ の 分 解 生 産 物 、 調 製 食 用 脂 並 び に 動 物 性 又 は 植 物 性 の ろ う

一五・〇一

-一五・〇六CTH

一五・〇七生産において使用される第一二・〇一項及び第一五・〇七項の全ての材料が締約国において完全に得られるものであること。

一五・〇八CTH

一五・〇九

こと。 一五・一〇生産において使用される全ての植物性材料が締約国において完全に得られるものである -

一五・一一

一五・一三CTH -

(8)

九八六

一七・〇三CTH

一七・〇四CTH。ただし、生産において使用される第一七・〇一項及び第一七・〇二項の非原産材料の総重量が産品の重量の四十パーセントを超えないことを条件とする。

第 一 八 類 コ コ ア 及 び そ の 調 製 品

一八・〇一

一八・〇五CTH -

一八・〇六CTH。ただし、次の全ての要件を満たすことを条件とする。生産において使用される第四類及び第一九・〇一項の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一七・〇一項及び第一七・〇二項の非原産材料の総重量が産品の重量の三十パーセントを超えないこと。

第 一 九 類 穀 物 、 穀 粉 、 で ん 粉 又 は ミ ル ク の 調 製 品 及 び ベ ー カ リ ー 製 品

一九・〇一CC。ただし、次の全ての要件を満たすことを条件とする。生産において使用される第四類の非原産材料の重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一〇・〇一項、第一〇・〇三項、第一〇・〇六項及び第一

第 四 部 調 製 食 料 品 、 飲 料 、 ア ル コ ー ル 、 食 酢 、 た ば こ 及 び 製 造 た ば こ 代 用 品

第 一 六 類 肉 、 魚 又 は 甲 殻 類 、 軟 体 動 物 若 し く は そ の 他 の 水 棲 無 脊 椎 動 物 の 調 製 品

一六・〇一

締約国において完全に得られるものであること。 一六・〇二生産において使用される第二類、第三類、第一六類及び第一〇・〇六項の全ての材料が -

一六・〇三生産において使用される第二類、第三類及び第一六類の全ての材料が締約国において完全に得られるものであること。

一六・〇四

締約国において完全に得られるものであること。 一六・〇五生産において使用される第二類、第三類、第一六類及び第一〇・〇六項の全ての材料が -

第 一 七 類 糖 類 及 び 砂 糖 菓 子

一七・〇一CTH

一七・〇二CTH。ただし、次の全ての要件を満たすことを条件とする。生産において使用される第〇四・〇四項の非原産材料の重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一一・〇一項から第一一・〇八項までの各項の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一七・〇一項及び第一七・〇三項の非原産材料の総重量が産品の重量の二十パーセントを超えないこと。

(9)

九八七

一七・〇三CTH

一七・〇四CTH。ただし、生産において使用される第一七・〇一項及び第一七・〇二項の非原産材料の総重量が産品の重量の四十パーセントを超えないことを条件とする。

第 一 八 類 コ コ ア 及 び そ の 調 製 品

一八・〇一

一八・〇五CTH -

一八・〇六CTH。ただし、次の全ての要件を満たすことを条件とする。生産において使用される第四類及び第一九・〇一項の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一七・〇一項及び第一七・〇二項の非原産材料の総重量が産品の重量の三十パーセントを超えないこと。

第 一 九 類 穀 物 、 穀 粉 、 で ん 粉 又 は ミ ル ク の 調 製 品 及 び ベ ー カ リ ー 製 品

一九・〇一CC。ただし、次の全ての要件を満たすことを条件とする。生産において使用される第四類の非原産材料の重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一〇・〇一項、第一〇・〇三項、第一〇・〇六項及び第一

第 四 部 調 製 食 料 品 、 飲 料 、 ア ル コ ー ル 、 食 酢 、 た ば こ 及 び 製 造 た ば こ 代 用 品

第 一 六 類 肉 、 魚 又 は 甲 殻 類 、 軟 体 動 物 若 し く は そ の 他 の 水 棲 無 脊 椎 動 物 の 調 製 品

一六・〇一

締約国において完全に得られるものであること。 一六・〇二生産において使用される第二類、第三類、第一六類及び第一〇・〇六項の全ての材料が -

一六・〇三生産において使用される第二類、第三類及び第一六類の全ての材料が締約国において完全に得られるものであること。

一六・〇四

締約国において完全に得られるものであること。 一六・〇五生産において使用される第二類、第三類、第一六類及び第一〇・〇六項の全ての材料が -

第 一 七 類 糖 類 及 び 砂 糖 菓 子

一七・〇一CTH

一七・〇二CTH。ただし、次の全ての要件を満たすことを条件とする。生産において使用される第〇四・〇四項の非原産材料の重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一一・〇一項から第一一・〇八項までの各項の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一七・〇一項及び第一七・〇三項の非原産材料の総重量が産品の重量の二十パーセントを超えないこと。

(10)

九八八

生産において使用される第四類の非原産材料の重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一〇・〇三項、第一〇・〇六項及び第一一・〇一項から第一一・〇八項までの各項の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一七・〇一項及び第一七・〇二項の非原産材料の総重量が産品の重量の三十パーセントを超えないこと。

第 二 〇 類 野 菜 、 果 実 、 ナ ッ ト そ の 他 植 物 の 部 分 の 調 製 品

二〇・〇一CC

二〇・〇二

ること。 二〇・〇三生産において使用される第七類の全ての材料が締約国において完全に得られるものであ -

二〇・〇四

国において完全に得られるものであることを条件とする。 (ピスム・サティヴム)、パイナップル、オレンジ、ばれいしょ及びアスパラガスが締約 二〇・〇八CTH。ただし、生産において使用されるささげ属又はいんげんまめ属の豆、えんどう -

二〇・〇九CTH。ただし、生産において使用されるパイナップル、オレンジ、トマト、りんご及びぶどうが締約国において完全に得られるものであることを条件とする。

第 二 一 類 各 種 の 調 製 食 料 品

一・〇一項から第一一・〇八項までの各項の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一七・〇一項及び第一七・〇二項の非原産材料の総重量が産品の重量の二十パーセントを超えないこと。

一九・〇二CC。ただし、次の全ての要件を満たすことを条件とする。生産において使用される第二類、第三類及び第一六類の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一〇・〇一項の非原産材料の重量が産品の重量の九十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一〇・〇六項及び第一一・〇一項から第一一・〇八項までの各項の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。

一九・〇三CC。ただし、生産において使用される第一〇・〇六項及び第一一・〇一項から第一一・〇八項までの各項の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないことを条件とする。

一九・〇四CC。ただし、次の全ての要件を満たすことを条件とする。生産において使用される第四類の非原産材料の重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一〇・〇一項、第一〇・〇三項、第一〇・〇六項及び第一一・〇一項から第一一・〇八項までの各項の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一七・〇一項及び第一七・〇二項の非原産材料の総重量が産品の重量の三十パーセントを超えないこと。

一九・〇五CTH。ただし、次の全ての要件を満たすことを条件とする。

(11)

九八九

生産において使用される第四類の非原産材料の重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一〇・〇三項、第一〇・〇六項及び第一一・〇一項から第一一・〇八項までの各項の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一七・〇一項及び第一七・〇二項の非原産材料の総重量が産品の重量の三十パーセントを超えないこと。

第 二 〇 類 野 菜 、 果 実 、 ナ ッ ト そ の 他 植 物 の 部 分 の 調 製 品

二〇・〇一CC

二〇・〇二

ること。 二〇・〇三生産において使用される第七類の全ての材料が締約国において完全に得られるものであ -

二〇・〇四

国において完全に得られるものであることを条件とする。 (ピスム・サティヴム)、パイナップル、オレンジ、ばれいしょ及びアスパラガスが締約 二〇・〇八CTH。ただし、生産において使用されるささげ属又はいんげんまめ属の豆、えんどう -

二〇・〇九CTH。ただし、生産において使用されるパイナップル、オレンジ、トマト、りんご及びぶどうが締約国において完全に得られるものであることを条件とする。

第 二 一 類 各 種 の 調 製 食 料 品

一・〇一項から第一一・〇八項までの各項の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一七・〇一項及び第一七・〇二項の非原産材料の総重量が産品の重量の二十パーセントを超えないこと。

一九・〇二CC。ただし、次の全ての要件を満たすことを条件とする。生産において使用される第二類、第三類及び第一六類の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一〇・〇一項の非原産材料の重量が産品の重量の九十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一〇・〇六項及び第一一・〇一項から第一一・〇八項までの各項の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。

一九・〇三CC。ただし、生産において使用される第一〇・〇六項及び第一一・〇一項から第一一・〇八項までの各項の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないことを条件とする。

一九・〇四CC。ただし、次の全ての要件を満たすことを条件とする。生産において使用される第四類の非原産材料の重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一〇・〇一項、第一〇・〇三項、第一〇・〇六項及び第一一・〇一項から第一一・〇八項までの各項の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一七・〇一項及び第一七・〇二項の非原産材料の総重量が産品の重量の三十パーセントを超えないこと。

一九・〇五CTH。ただし、次の全ての要件を満たすことを条件とする。

(12)

九九〇

いて完全に得られるものであること。生産において使用される第四類及び第一九・〇一項の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一〇・〇一項の非原産材料の重量が産品の重量の三十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一〇・〇三項の非原産材料の重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一〇・〇六項の非原産材料の重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一七・〇一項及び第一七・〇二項の非原産材料の総重量が産品の重量の三十パーセントを超えないこと。

第 二 二 類 飲 料 、 ア ル コ ー ル 及 び 食 酢

二二・〇一CTH

二二・〇二CTH。ただし、次の全ての要件を満たすことを条件とする。生産において使用される第四類及び第一九・〇一項の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一七・〇一項及び第一七・〇二項の非原産材料の総重量が産品の重量の四十パーセントを超えないこと。

二二・〇三

生産において使用される第〇八〇六・一〇号、第二〇〇九・六一号及び第二〇〇九・ の全ての要件を満たすことを条件とする。 CTH(第二二・〇七項及び第二二・〇八項の材料からの変更を除く。)。ただし、次二二・〇八 - 産品の重量の四十パーセントを超えないこと。 生産において使用される第一七・〇一項及び第一七・〇二項の非原産材料の総重量が ントを超えないこと。 生産において使用される第一〇・〇三項の非原産材料の重量が産品の重量の十パーセ 量の十パーセントを超えないこと。 生産において使用される第四類及び第一九・〇一項の非原産材料の総重量が産品の重 二一・〇一CC。ただし、次の全ての要件を満たすことを条件とする。

二一〇二・一〇

二一〇三・一〇CTH -

二一〇三・二〇CC(第〇七・〇二項及び第二〇・〇二項の材料からの変更を除く。)

二一〇三・三〇CTSH。ただし、非原産であるマスタードの粉は、使用することができる。

二一〇三・九〇CTSH

二一・〇四CTH

二一・〇五CTH。ただし、次の全ての要件を満たすことを条件とする。生産において使用される第四類及び第一九・〇一項の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一七・〇一項及び第一七・〇二項の非原産材料の総重量が産品の重量の二十パーセントを超えないこと。

二一・〇六CTH。ただし、次の全ての要件を満たすことを条件とする。生産において使用される第一二一二・九九号のうちのこんにゃくの材料が締約国にお

(13)

九九一

いて完全に得られるものであること。生産において使用される第四類及び第一九・〇一項の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一〇・〇一項の非原産材料の重量が産品の重量の三十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一〇・〇三項の非原産材料の重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一〇・〇六項の非原産材料の重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一七・〇一項及び第一七・〇二項の非原産材料の総重量が産品の重量の三十パーセントを超えないこと。

第 二 二 類 飲 料 、 ア ル コ ー ル 及 び 食 酢

二二・〇一CTH

二二・〇二CTH。ただし、次の全ての要件を満たすことを条件とする。生産において使用される第四類及び第一九・〇一項の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一七・〇一項及び第一七・〇二項の非原産材料の総重量が産品の重量の四十パーセントを超えないこと。

二二・〇三

生産において使用される第〇八〇六・一〇号、第二〇〇九・六一号及び第二〇〇九・ の全ての要件を満たすことを条件とする。 二二・〇八CTH(第二二・〇七項及び第二二・〇八項の材料からの変更を除く。)。ただし、次 - 産品の重量の四十パーセントを超えないこと。 生産において使用される第一七・〇一項及び第一七・〇二項の非原産材料の総重量が ントを超えないこと。 生産において使用される第一〇・〇三項の非原産材料の重量が産品の重量の十パーセ 量の十パーセントを超えないこと。 生産において使用される第四類及び第一九・〇一項の非原産材料の総重量が産品の重 二一・〇一CC。ただし、次の全ての要件を満たすことを条件とする。

二一〇二・一〇

二一〇三・一〇CTH -

二一〇三・二〇CC(第〇七・〇二項及び第二〇・〇二項の材料からの変更を除く。)

二一〇三・三〇CTSH。ただし、非原産であるマスタードの粉は、使用することができる。

二一〇三・九〇CTSH

二一・〇四CTH

二一・〇五CTH。ただし、次の全ての要件を満たすことを条件とする。生産において使用される第四類及び第一九・〇一項の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一七・〇一項及び第一七・〇二項の非原産材料の総重量が産品の重量の二十パーセントを超えないこと。

二一・〇六CTH。ただし、次の全ての要件を満たすことを条件とする。生産において使用される第一二一二・九九号のうちのこんにゃくの材料が締約国にお

(14)

九九二

生産において使用される第一〇類、第一一類、第二三・〇二項及び第二三・〇三項の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一七・〇一項及び第一七・〇二項の非原産材料の総重量が産品の重量の三十パーセントを超えないこと。

第 二 四 類 た ば こ 及 び 製 造 た ば こ 代 用 品

二四・〇一CC

二四〇二・一〇CTH。ただし、生産において使用される第二四類の非原産材料の重量が産品の重量の三十パーセントを超えないことを条件とする。

二四〇二・二〇

RVC七十パーセント(FOB) MaxNOM三十五パーセント(EXW)又は -二四〇三・九九CTH、

第 五 部 鉱 物 性 生 産 品

部 注 こ の 部 に お け る 加 工 に つ い て の 各 規 則 に 関 す る 定 義 に つ い て は 、 附 属 書 三

A 注 釈 五 を 参 照 -

す る こ と 。

六九号の全ての材料が締約国において完全に得られるものであること。生産において使用される第四類の非原産材料の重量が産品の重量の四十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一七・〇一項及び第一七・〇二項の非原産材料の総重量が産品の重量の四十パーセントを超えないこと。

二二・〇九CTH(第二二・〇七項及び第二二・〇八項の材料からの変更を除く。)。ただし、生産において使用される第一〇・〇六項、第〇八〇六・一〇号、第二〇〇九・六一号及び第二〇〇九・六九号の全ての材料が締約国において完全に得られるものであることを条件とする。

第 二 三 類 食 品 工 業 に お い て 生 ず る 残 留 物 及 び く ず 並 び に 調 製 飼 料

二三・〇一CTH

二三・〇二

二十パーセントを超えないことを条件とする。 -二三・〇三CTH。ただし、生産において使用される第一〇類の非原産材料の重量が産品の重量の

二三・〇四

二三・〇八CTH -

二三・〇九CTH。ただし、次の全ての要件を満たすことを条件とする。生産において使用される第二類及び第三類の全ての材料が締約国において完全に得られるものであること。生産において使用される第四類及び第一九・〇一項の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。

(15)

九九三

生産において使用される第一〇類、第一一類、第二三・〇二項及び第二三・〇三項の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一七・〇一項及び第一七・〇二項の非原産材料の総重量が産品の重量の三十パーセントを超えないこと。

第 二 四 類 た ば こ 及 び 製 造 た ば こ 代 用 品

二四・〇一CC

二四〇二・一〇CTH。ただし、生産において使用される第二四類の非原産材料の重量が産品の重量の三十パーセントを超えないことを条件とする。

二四〇二・二〇

RVC七十パーセント(FOB) MaxNOM三十五パーセント(EXW)又は -二四〇三・九九CTH、

第 五 部 鉱 物 性 生 産 品

部 注 こ の 部 に お け る 加 工 に つ い て の 各 規 則 に 関 す る 定 義 に つ い て は 、 附 属 書 三

A 注 釈 五 を 参 照 -

す る こ と 。

六九号の全ての材料が締約国において完全に得られるものであること。生産において使用される第四類の非原産材料の重量が産品の重量の四十パーセントを超えないこと。生産において使用される第一七・〇一項及び第一七・〇二項の非原産材料の総重量が産品の重量の四十パーセントを超えないこと。

二二・〇九CTH(第二二・〇七項及び第二二・〇八項の材料からの変更を除く。)。ただし、生産において使用される第一〇・〇六項、第〇八〇六・一〇号、第二〇〇九・六一号及び第二〇〇九・六九号の全ての材料が締約国において完全に得られるものであることを条件とする。

第 二 三 類 食 品 工 業 に お い て 生 ず る 残 留 物 及 び く ず 並 び に 調 製 飼 料

二三・〇一CTH

二三・〇二

二十パーセントを超えないことを条件とする。 -二三・〇三CTH。ただし、生産において使用される第一〇類の非原産材料の重量が産品の重量の

二三・〇四

二三・〇八CTH -

二三・〇九CTH。ただし、次の全ての要件を満たすことを条件とする。生産において使用される第二類及び第三類の全ての材料が締約国において完全に得られるものであること。生産において使用される第四類及び第一九・〇一項の非原産材料の総重量が産品の重量の十パーセントを超えないこと。

(16)

九九四

項、第三八二四・九九号及び第三八二六・〇〇号のバイオディーゼル(水素化植物油を含む。)がエステル化、エステル交換反応又は水素化処理によって得られるものであることを条件とする。)。

二七・一一CTSH又は化学反応が行われること。

二七・一二

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 化学反応若しくは混合及び調合が行われること、 -二七・一五CTH、

第 六 部 化 学 工 業 ( 類 似 の 工 業 を 含 む 。 ) の 生 産 品

部 注 こ の 部 に お け る 加 工 に つ い て の 各 規 則 に 関 す る 定 義 に つ い て は 、 附 属 書 三

A 注 釈 五 を 参 照 -

す る こ と 。

第 二 八 類 無 機 化 学 品 及 び 貴 金 属 、 希 土 類 金 属 、 放 射 性 元 素 又 は 同 位 元 素 の 無 機 又 は 有 機 の 化 合 物

二八・〇一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 化学反応、精製、標準物質の生産若しくは異性体分離が行われること、 -二八・五三CTSH、

第 二 五 類 塩 、 硫 黄 、 土 石 類 、 プ ラ ス タ ー 、 石 灰 及 び セ メ ン ト

二五・〇一CTH

二五・〇二

RVC三十五パーセント(FOB) MaxNOM七十パーセント(EXW)又は 二五・三〇CTH、 -

第 二 六 類 鉱 石 、 ス ラ グ 及 び 灰

二六・〇一

-二六・二一CTH

第 二 七 類 鉱 物 性 燃 料 及 び 鉱 物 油 並 び に こ れ ら の 蒸 留 物 、 歴 青 物 質 並 び に 鉱 物 性 ろ う

二七・〇一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 化学反応若しくは混合及び調合が行われること、 -二七・〇九CTH、

二七・一〇CTH(第三八二四・九九号及び第三八二六・〇〇号のバイオディーゼルからの変更を除く。)又は蒸留若しくは化学反応が行われること(ただし、生産において使用される第二七・一〇

(17)

九九五

項、第三八二四・九九号及び第三八二六・〇〇号のバイオディーゼル(水素化植物油を含む。)がエステル化、エステル交換反応又は水素化処理によって得られるものであることを条件とする。)。

二七・一一CTSH又は化学反応が行われること。

二七・一二

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 化学反応若しくは混合及び調合が行われること、 -二七・一五CTH、

第 六 部 化 学 工 業 ( 類 似 の 工 業 を 含 む 。 ) の 生 産 品

部 注 こ の 部 に お け る 加 工 に つ い て の 各 規 則 に 関 す る 定 義 に つ い て は 、 附 属 書 三

A 注 釈 五 を 参 照 -

す る こ と 。

第 二 八 類 無 機 化 学 品 及 び 貴 金 属 、 希 土 類 金 属 、 放 射 性 元 素 又 は 同 位 元 素 の 無 機 又 は 有 機 の 化 合 物

二八・〇一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 化学反応、精製、標準物質の生産若しくは異性体分離が行われること、 -二八・五三CTSH、

第 二 五 類 塩 、 硫 黄 、 土 石 類 、 プ ラ ス タ ー 、 石 灰 及 び セ メ ン ト

二五・〇一CTH

二五・〇二

RVC三十五パーセント(FOB) MaxNOM七十パーセント(EXW)又は 二五・三〇CTH、 -

第 二 六 類 鉱 石 、 ス ラ グ 及 び 灰

二六・〇一

-二六・二一CTH

第 二 七 類 鉱 物 性 燃 料 及 び 鉱 物 油 並 び に こ れ ら の 蒸 留 物 、 歴 青 物 質 並 び に 鉱 物 性 ろ う

二七・〇一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 化学反応若しくは混合及び調合が行われること、 -二七・〇九CTH、

二七・一〇CTH(第三八二四・九九号及び第三八二六・〇〇号のバイオディーゼルからの変更を除く。)又は蒸留若しくは化学反応が行われること(ただし、生産において使用される第二七・一〇

(18)

九九六

二九〇六・一二

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 行われること、 化学反応、精製、粒径の変更、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が -二九一八・一三CTSH、

二九一八・一四

二九一八・一五CTSH -

二九一八・一六

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 行われること、 化学反応、精製、粒径の変更、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が 二九二二・四一CTSH、 -

二九二二・四二CTSH

二九二二・四三

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 行われること、 化学反応、精製、粒径の変更、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が -二九二三・一〇CTSH、

二九二三・二〇CTSH、MaxNOM五十パーセント(EXW)又はRVC五十五パーセント(FOB)

二九二三・三〇

-二九二四・二四CTSH、

第 二 九 類 有 機 化 学 品

二九〇一・一〇

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 行われること、 化学反応、精製、粒径の変更、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が -二九〇五・四二CTSH、

二九〇五・四三

-二九〇五・四四CTH(第一七・〇二項及び第三八二四・六〇号の材料からの変更を除く。)

二九〇五・四五CTH(ただし、第二九〇五・四五号の非原産材料は、その総額が産品のEXWの二十パーセント又はFOBの十五パーセントを超えないことを条件として、使用することができる。)、MaxNOM五十パーセント(EXW)又はRVC五十五パーセント(FOB)

二九〇五・四九

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 行われること、 化学反応、精製、粒径の変更、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が -二九〇五・五九CTSH、

二九〇六・一一CTSH

(19)

九九七

二九〇六・一二 RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 行われること、 化学反応、精製、粒径の変更、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が -二九一八・一三CTSH、

二九一八・一四

二九一八・一五CTSH -

二九一八・一六

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 行われること、 化学反応、精製、粒径の変更、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が 二九二二・四一CTSH、 -

二九二二・四二CTSH

二九二二・四三

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 行われること、 化学反応、精製、粒径の変更、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が -二九二三・一〇CTSH、

二九二三・二〇CTSH、MaxNOM五十パーセント(EXW)又はRVC五十五パーセント(FOB)

二九二三・三〇

-二九二四・二四CTSH、

第 二 九 類 有 機 化 学 品

二九〇一・一〇

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 行われること、 化学反応、精製、粒径の変更、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が -二九〇五・四二CTSH、

二九〇五・四三

-二九〇五・四四CTH(第一七・〇二項及び第三八二四・六〇号の材料からの変更を除く。)

二九〇五・四五CTH(ただし、第二九〇五・四五号の非原産材料は、その総額が産品のEXWの二十パーセント又はFOBの十五パーセントを超えないことを条件として、使用することができる。)、MaxNOM五十パーセント(EXW)又はRVC五十五パーセント(FOB)

二九〇五・四九

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 行われること、 化学反応、精製、粒径の変更、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が -二九〇五・五九CTSH、

二九〇六・一一CTSH

(20)

九九八

二九・四一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 行われること、 化学反応、精製、粒径の変更、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が -二九・四二CTSH、

第 三 〇 類 医 療 用 品

三〇・〇一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 物工学的工程が行われること、 化学反応、精製、混合及び調合、標準物質の生産、粒径の変更、異性体分離若しくは生 -三〇・〇六CTSH、

第 三 一 類 肥 料

三一・〇一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 三一・〇四CTH、 -

三一・〇五

硝酸ナトリウムCTH、 化学反応、精製、粒径の変更、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が行われること、MaxNOM五十パーセント(EXW)又はRVC五十五パーセント(FOB)

二九二四・二五

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 二九二四・二九CTSH、 -

二九二五・一一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 行われること、 化学反応、精製、粒径の変更、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が -二九三八・一〇CTSH、

二九三八・九〇CTSH、MaxNOM五十パーセント(EXW)又はRVC五十五パーセント(FOB)

二九・三九CTSH、化学反応、精製、粒径の変更、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が行われること、MaxNOM五十パーセント(EXW)又はRVC五十五パーセント(FOB)

二九・四〇CTSH

(21)

九九九

二九・四一 RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 行われること、 化学反応、精製、粒径の変更、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が -二九・四二CTSH、

第 三 〇 類 医 療 用 品

三〇・〇一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 物工学的工程が行われること、 化学反応、精製、混合及び調合、標準物質の生産、粒径の変更、異性体分離若しくは生 -三〇・〇六CTSH、

第 三 一 類 肥 料

三一・〇一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 三一・〇四CTH、 -

三一・〇五

硝酸ナトリウムCTH、 化学反応、精製、粒径の変更、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が行われること、MaxNOM五十パーセント(EXW)又はRVC五十五パーセント(FOB)

二九二四・二五

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 二九二四・二九CTSH、 -

二九二五・一一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 行われること、 化学反応、精製、粒径の変更、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が -二九三八・一〇CTSH、

二九三八・九〇CTSH、MaxNOM五十パーセント(EXW)又はRVC五十五パーセント(FOB)

二九・三九CTSH、化学反応、精製、粒径の変更、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が行われること、MaxNOM五十パーセント(EXW)又はRVC五十五パーセント(FOB)

二九・四〇CTSH

(22)

一〇〇〇

RVC六十五パーセント(FOB)

三二〇六・二〇

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 物工学的工程が行われること、 化学反応、精製、混合及び調合、粒径の変更、標準物質の生産、異性体分離若しくは生 三二一五・九〇CTSH、 -

第 三 三 類 精 油 、 レ ジ ノ イ ド 、 調 製 香 料 及 び 化 粧 品 類

三三〇一・一二

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は -三三〇二・一〇CTH、

三三〇二・九〇

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は が行われること、 化学反応、精製、混合及び調合、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程 三三〇三・〇〇CTSH、 -

三三・〇四CTSH、化学反応、精製、混合及び調合、粒径の変更、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が行われること、MaxNOM五十パーセント(EXW)又はRVC五十五パーセント(FOB) カルシウムシアナミドMaxNOM五十パーセント(EXW)又は硫酸カリウムRVC五十五パーセント(FOB)硫酸マグネシウムカリウム

その他の産品CTH及びMaxNOM五十パーセント(EXW)若しくはCTH及びRVC五十五パーセント(FOB)(ただし、第三一・〇五項の非原産材料は、その総額が産品のEXWの二十パーセント又はFOBの十五パーセントを超えないことを条件として、使用することができる。)、MaxNOM四十パーセント(EXW)又はRVC六十五パーセント(FOB)

第 三 二 類 な め し エ キ ス 、 染 色 エ キ ス 、 タ ン ニ ン 及 び そ の 誘 導 体 、 染 料 、 顔 料 そ の 他 の 着 色 料 、 ペ イ ン

ト 、 ワ ニ ス 、 パ テ そ の 他 の マ ス チ ッ ク 並 び に イ ン キ

三二・〇一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 物工学的工程が行われること、 化学反応、精製、混合及び調合、粒径の変更、標準物質の生産、異性体分離若しくは生 -三二・〇五CTSH、

三二〇六・一一

MaxNOM四十パーセント(EXW)又は る。)、 セント又はFOBの十五パーセントを超えないことを条件として、使用することができ -三二〇六・一九CTH(ただし、第三二・〇六項の非原産材料は、その総額が産品のEXWの二十パー

(23)

一〇〇一

RVC六十五パーセント(FOB)

三二〇六・二〇

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 物工学的工程が行われること、 化学反応、精製、混合及び調合、粒径の変更、標準物質の生産、異性体分離若しくは生 三二一五・九〇CTSH、 -

第 三 三 類 精 油 、 レ ジ ノ イ ド 、 調 製 香 料 及 び 化 粧 品 類

三三〇一・一二

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は -三三〇二・一〇CTH、

三三〇二・九〇

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は が行われること、 化学反応、精製、混合及び調合、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程 三三〇三・〇〇CTSH、 -

三三・〇四CTSH、化学反応、精製、混合及び調合、粒径の変更、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が行われること、MaxNOM五十パーセント(EXW)又はRVC五十五パーセント(FOB) カルシウムシアナミドMaxNOM五十パーセント(EXW)又は硫酸カリウムRVC五十五パーセント(FOB)硫酸マグネシウムカリウム

その他の産品CTH及びMaxNOM五十パーセント(EXW)若しくはCTH及びRVC五十五パーセント(FOB)(ただし、第三一・〇五項の非原産材料は、その総額が産品のEXWの二十パーセント又はFOBの十五パーセントを超えないことを条件として、使用することができる。)、MaxNOM四十パーセント(EXW)又はRVC六十五パーセント(FOB)

第 三 二 類 な め し エ キ ス 、 染 色 エ キ ス 、 タ ン ニ ン 及 び そ の 誘 導 体 、 染 料 、 顔 料 そ の 他 の 着 色 料 、 ペ イ ン

ト 、 ワ ニ ス 、 パ テ そ の 他 の マ ス チ ッ ク 並 び に イ ン キ

三二・〇一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 物工学的工程が行われること、 化学反応、精製、混合及び調合、粒径の変更、標準物質の生産、異性体分離若しくは生 -三二・〇五CTSH、

三二〇六・一一

MaxNOM四十パーセント(EXW)又は る。)、 セント又はFOBの十五パーセントを超えないことを条件として、使用することができ -三二〇六・一九CTH(ただし、第三二・〇六項の非原産材料は、その総額が産品のEXWの二十パー

(24)

一〇〇二

三五〇二・一一

-三五〇二・一九CTH(第〇四・〇七項及び第〇四・〇八項の材料からの変更を除く。)

三五〇二・二〇

-三五〇四・〇〇CTH

三五・〇五CC(第一一・〇八項の材料からの変更を除く。)

三五・〇六

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は と、 化学反応、精製、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が行われるこ 三五・〇七CTSH、 -

第 三 六 類 火 薬 類 、 火 工 品 、 マ ッ チ 、 発 火 性 合 金 及 び 調 製 燃 料

三六・〇一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 化学反応、標準物質の生産若しくは異性体分離が行われること、 -三六・〇六CTSH、

第 三 七 類 写 真 用 又 は 映 画 用 の 材 料

三七・〇一

化学反応、標準物質の生産若しくは異性体分離が行われること、 -三七・〇七CTSH、 三三・〇五

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は と、 化学反応、精製、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が行われるこ 三三・〇七CTSH、 -

第 三 四 類 せ っ け ん 、 有 機 界 面 活 性 剤 、 洗 剤 、 調 製 潤 滑 剤 、 人 造 ろ う 、 調 製 ろ う 、 磨 き 剤 、 ろ う そ く そ の

他 こ れ に 類 す る 物 品 、 モ デ リ ン グ ペ ー ス ト 、 歯 科 用 ワ ッ ク ス 及 び プ ラ ス タ ー を も と と し た 歯 科

用 の 調 製 品

三四・〇一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 化学反応、精製、標準物質の生産若しくは異性体分離が行われること、 三四・〇七CTSH、 -

第 三 五 類 た ん ぱ く 系 物 質 、 変 性 で ん 粉 、 膠 着 剤 及 び 酵 素

こう

三五・〇一CTH

(25)

一〇〇三

三五〇二・一一

-三五〇二・一九CTH(第〇四・〇七項及び第〇四・〇八項の材料からの変更を除く。)

三五〇二・二〇

-三五〇四・〇〇CTH

三五・〇五CC(第一一・〇八項の材料からの変更を除く。)

三五・〇六

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は と、 化学反応、精製、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が行われるこ 三五・〇七CTSH、 -

第 三 六 類 火 薬 類 、 火 工 品 、 マ ッ チ 、 発 火 性 合 金 及 び 調 製 燃 料

三六・〇一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 化学反応、標準物質の生産若しくは異性体分離が行われること、 -三六・〇六CTSH、

第 三 七 類 写 真 用 又 は 映 画 用 の 材 料

三七・〇一

化学反応、標準物質の生産若しくは異性体分離が行われること、 -三七・〇七CTSH、 三三・〇五

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は と、 化学反応、精製、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が行われるこ 三三・〇七CTSH、 -

第 三 四 類 せ っ け ん 、 有 機 界 面 活 性 剤 、 洗 剤 、 調 製 潤 滑 剤 、 人 造 ろ う 、 調 製 ろ う 、 磨 き 剤 、 ろ う そ く そ の

他 こ れ に 類 す る 物 品 、 モ デ リ ン グ ペ ー ス ト 、 歯 科 用 ワ ッ ク ス 及 び プ ラ ス タ ー を も と と し た 歯 科

用 の 調 製 品

三四・〇一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 化学反応、精製、標準物質の生産若しくは異性体分離が行われること、 三四・〇七CTSH、 -

第 三 五 類 た ん ぱ く 系 物 質 、 変 性 で ん 粉 、 膠 着 剤 及 び 酵 素

こう

三五・〇一CTH

(26)

一〇〇四

RVC五十五パーセント(FOB)

三八二四・六〇CTH(第一七・〇二項、第二九〇五・四三号及び第二九〇五・四四号の材料からの変更を除く。)

三八二四・七一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は と、 化学反応、精製、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が行われるこ 三八二四・九一CTSH、 -

三八二四・九九

バイオディーゼル生産においてエステル交換反応、エステル化又は水素化処理によってバイオディーゼルが得られること。

その他の産品CTSH、化学反応、精製、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が行われること、MaxNOM五十パーセント(EXW)又はRVC五十五パーセント(FOB)

三八・二五CTSH、化学反応、精製、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が行われること、MaxNOM五十パーセント(EXW)又はRVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又はRVC五十五パーセント(FOB)

第 三 八 類 各 種 の 化 学 工 業 生 産 品

三八・〇一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は と、 化学反応、精製、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が行われるこ -三八・〇八CTSH、

三八〇九・一〇CTH(第一一・〇八項及び第三五・〇五項の材料からの変更を除く。)

三八〇九・九一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は と、 化学反応、精製、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が行われるこ -三八二二・〇〇CTSH、

三八・二三CTSH

三八二四・一〇

MaxNOM五十パーセント(EXW)又は と、 化学反応、精製、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が行われるこ 三八二四・五〇CTSH、 -

(27)

一〇〇五

RVC五十五パーセント(FOB)

三八二四・六〇CTH(第一七・〇二項、第二九〇五・四三号及び第二九〇五・四四号の材料からの変更を除く。)

三八二四・七一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は と、 化学反応、精製、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が行われるこ 三八二四・九一CTSH、 -

三八二四・九九

バイオディーゼル生産においてエステル交換反応、エステル化又は水素化処理によってバイオディーゼルが得られること。

その他の産品CTSH、化学反応、精製、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が行われること、MaxNOM五十パーセント(EXW)又はRVC五十五パーセント(FOB)

三八・二五CTSH、化学反応、精製、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が行われること、MaxNOM五十パーセント(EXW)又はRVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又はRVC五十五パーセント(FOB)

第 三 八 類 各 種 の 化 学 工 業 生 産 品

三八・〇一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は と、 化学反応、精製、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が行われるこ -三八・〇八CTSH、

三八〇九・一〇CTH(第一一・〇八項及び第三五・〇五項の材料からの変更を除く。)

三八〇九・九一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は と、 化学反応、精製、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が行われるこ -三八二二・〇〇CTSH、

三八・二三CTSH

三八二四・一〇

MaxNOM五十パーセント(EXW)又は と、 化学反応、精製、標準物質の生産、異性体分離若しくは生物工学的工程が行われるこ 三八二四・五〇CTSH、 -

(28)

一〇〇六

三九・〇九

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 化学反応若しくは生物工学的工程が行われること、 三九・一〇CTSH、 -

三九・一一CTSH、化学反応が行われること、MaxNOM五十パーセント(EXW)又はRVC五十五パーセント(FOB)

三九・一二

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 化学反応若しくは生物工学的工程が行われること、 三九・一五CTSH、 -

三九・一六

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 三九・二六CTH、 -

第 四 〇 類 ゴ ム 及 び そ の 製 品

四〇・〇一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は CTH、四〇・一一 - が得られること。 生産においてエステル交換反応、エステル化又は水素化処理によってバイオディーゼル三八・二六

第 七 部 プ ラ ス チ ッ ク 及 び ゴ ム 並 び に こ れ ら の 製 品

部 注 こ の 部 に お け る 加 工 に つ い て の 各 規 則 に 関 す る 定 義 に つ い て は 、 附 属 書 三

A 注 釈 五 を 参 照 -

す る こ と 。

第 三 九 類 プ ラ ス チ ッ ク 及 び そ の 製 品

三九・〇一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 化学反応が行われること、 三九・〇三CTSH、 -

三九・〇四

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 化学反応若しくは生物工学的工程が行われること、 三九・〇六CTSH、 -

三九・〇七

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 三九・〇八CTH、 -

(29)

一〇〇七

三九・〇九

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 化学反応若しくは生物工学的工程が行われること、 CTSH、三九・一〇 -

三九・一一CTSH、化学反応が行われること、MaxNOM五十パーセント(EXW)又はRVC五十五パーセント(FOB)

三九・一二

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 化学反応若しくは生物工学的工程が行われること、 三九・一五CTSH、 -

三九・一六

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 三九・二六CTH、 -

第 四 〇 類 ゴ ム 及 び そ の 製 品

四〇・〇一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 四〇・一一CTH、 - が得られること。 三八・二六生産においてエステル交換反応、エステル化又は水素化処理によってバイオディーゼル

第 七 部 プ ラ ス チ ッ ク 及 び ゴ ム 並 び に こ れ ら の 製 品

部 注 こ の 部 に お け る 加 工 に つ い て の 各 規 則 に 関 す る 定 義 に つ い て は 、 附 属 書 三

A 注 釈 五 を 参 照 -

す る こ と 。

第 三 九 類 プ ラ ス チ ッ ク 及 び そ の 製 品

三九・〇一

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 化学反応が行われること、 三九・〇三CTSH、 -

三九・〇四

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 化学反応若しくは生物工学的工程が行われること、 三九・〇六CTSH、 -

三九・〇七

RVC五十五パーセント(FOB) MaxNOM五十パーセント(EXW)又は 三九・〇八CTH、 -

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図版出典

︵漫 録㌧ 第十λ⁝櫓  麓伊九⁝號   二山ハご一

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経済学の祖アダム ・ スミス (一七二三〜一七九〇年) の学問体系は、 人間の本質 (良心 ・ 幸福 ・ 倫理など)